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<title>takapiのブログ</title>
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<description>　僕の人生のヒットやポカの軌跡について書いてあります。よろしければ参考にしてください。</description>
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<title>PCiに御免なさい</title>
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<![CDATA[ <p><strong>　色んなことでイライラして色んな人に八つ当たり</strong></p><p><strong>庭二週にわたり終われづイライラして</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>大反省　島　みんなに迷惑がかかりました</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>ごめんね　自分にも　ごめんね</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>器械にも八つ当たり　　ごめんね</strong></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takumipi/entry-11600602590.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 01:15:19 +0900</pubDate>
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<title>やっと着いたどーーー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takumipi/amemberentry-11431195362.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 20:09:03 +0900</pubDate>
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<title>不死身のラーメンマン・・・・・雨の中で</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">漆黒の髪から流れ落ちる雨粒</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">立ち尽くしている男が車のヘッドライトに映った</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">彼の肩は心無しか、小刻みに震えているようだった</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">こう書いたら、なんだかハードボイルド小説の出だしのようだ。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　それは、年の瀬も迫るある日の事だった</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">何日か続く雨の夜、私は国道を車で走っていた。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">深夜になり雨足が一段と激しくなってきた時のことだ</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">前方をふと見るとハザードランプを点滅する</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ライトバンの後部が目に入った。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">私は車を止める為にそのライトバンの前に自分の車を進めた</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">そこの男は居た</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">男は頭から湯気を立てて立っていた</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">この男は怒っている訳ではない</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">むしろ、こんな状態の人間を見るのは私は初めてだった。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/takumipi/entry-11413602986.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 17:41:15 +0900</pubDate>
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<title>その時、ドキッとした。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">　毎回、追いかけられる話ばかりですが、その時も何気に幹線道路を法</font></p><p><font size="4">定</font><font size="4">速度＋αで家に帰っていた時です。</font></p><p><font size="4">後ろから黒い車が凄い勢いで</font><font size="4">接近してきたのです。</font></p><p><font size="4">あっと思いました。</font></p><p><font size="4">それは</font><font size="4">その前の瞬間に私が抜いた車だったのです。</font></p><p><font size="4">それは私が乗</font><font size="4">ってる</font><font size="4">車と同車種でした。</font></p><p><font size="4">バックミラー越しに相手を見</font><font size="4">ると２人乗っていました。</font></p><p><font size="4">まーいっかと思いアクセルを開け引き離し始めました。</font></p><p><font size="4">すると</font><font size="4">彼らも後ろに付こうと加速して来ました。</font></p><p><font size="4">その頃の私の車はこの地区では速さにおいて有名で目立つ車なので誰も絡んできませんでした。</font></p><p><font size="4">しかし彼らはそれを知らないようで離されまいと必死に加速してきました。私はいつものように車線変更をし、立体交差の大きな右カーブを曲がろうとしていました。</font></p><p><font size="4">ここは立体交差なのでいつもそこそこの速度で曲がれるので軽くブレーキングして入るのですが、その時私はドキッとしました。</font></p><p><font size="4">なぜなら、私の車はサーキット仕様の足回りなのであまり気にせずにいたのですが、明らかに彼らの車はドノーマルで、このカーブは曲がれない事を車の動きで感じたからです。</font></p><p><font size="4">事故られたらヤバイと、私はいつもより多い目のブレーキを踏み、いつもよりスローペースでカーブに入りました。</font></p><p><font size="4">違う幹線道路に入り、すこしはやいペースで帰途についたのですが、彼らはあきらめずにずーと付いてきました。</font></p><p><font size="4">そして、立体交差を左の側道に降り、私が信号待ちしている時に彼らが左側の車線に並びかけてきました。</font></p><p><font size="4">その頃の私は、大概のことには驚かなかったので、ゆっくりとウィンドーを下ろしました。</font></p><p><font size="4">相手の車もウィンドーが開きました。</font></p><p><font size="4">中からは見るからに若い男の子が２人、バツの悪そうな笑みをうかべ小声ですみませんと問いかけてきました。</font></p><p><font size="4">彼らは今日、車を買ったばかりで楽しくてドライブしている時に私に会ったので、思わず追っ掛けてきてしまったとの事でした。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　つづく・・・・・</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/takumipi/entry-11191657842.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 18:53:38 +0900</pubDate>
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<title>その時、スイッチは入った</title>
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<![CDATA[ <p>　我が家は、農家ではないが畑はしている。それも一反の広さだ、初めは親の手伝い程度だったが今は主体的に行っている。世間の皆には畑がある場所は山の上にあると言っている。事実、山道（ドライブウェー）を登った先の山間部にある畑である。その日私はいつものようにオープンカーにヘルメットといった、いでたちで（ちっとおかしな格好ではないが）畑から帰り途を流していた。後ろのほうから二輪車のような音が聞こえてきた、バックミラーを見た瞬間にそのスイッチは入った。カッチと音ともに私の右足には強く力が入っていました。私はその頃レースのまね事をする為にＡ級ライセンスを取りサーキットを走っていました。軽くコーナーを２．３抜けたところで後ろの彼の意気込みが感じられました。何時もならあまり通らないドライブウェーの方向にハンドルを切っていました。　過去にも違う車で同車種のドライバーに後ろに付かれた記憶が何回かあり、私は又かとゆう気になっていました。　この場合二つの対処法があります、一つはとことん引き離してどこかに行く。もう一つは少しだけ遊んでいい場所を見つけ止まって話す。どちらも、ファーストコンタクトで相手の腕を極めなければ事故を起こすことになります。今回は後者で対処することにしました。この場合は相手に無理をさせない事です。ドライブウェーの広いところまで連れて行き、私が車を降りて傍によると彼はかるく会釈をし、にこにことしていました。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　：＊＊＊つづくのだ</p>
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<link>https://ameblo.jp/takumipi/entry-11179667831.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 11:49:48 +0900</pubDate>
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<title>とほほなサ　イクリング</title>
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<![CDATA[ <p>　人生にはいろいろな失敗があります。このブログは、それについて綴ったものです。</p><br><p>　人其々いろいろなことがあったと思いますが後で、笑えることや泣けることなどが一つぐらいあると思います。</p><br><p>第一回目ですので軽く書きます、とほほな自転車の話、</p><br><p>　それは、高校生の頃の夏休みの終わりでした、アルバイトの終わった後に海にいこうと思い立って僕は夜中の国道を自転車で海にひた走っていました、自転車に関してはちっと自信があり国体にいけるかも？といった脚力がありました、そのころの僕はオートバイより自転車がだーい好きでした。　一時間、二時間と自転車で海を目指してひた走りました荷物はテントなどのキャンプ用品が一式、夢に見たサイクリングだ！！！！</p><p>　ふと気がつけば眠気に襲われながらのペダリング、あーー眠いーーー今日はここまでかと思い、眠い目で国道脇を見るとなんと大きな河が、そういえば今、橋を渡ったばかりだ　一級河川の看板ここだと思い土手にテントを張り就寝、昼間のバイト疲れと家からの工程ですぐ熟睡。</p><p>　何かの音がするなんだろう、まだ夢の中、鳥の声　ああーサイクリングきたっけ！！それにしても人の声がする　　　なになにどうしたの！！！ここは何処　今何時　テントから出るとそこは、都会のど真ん中、がんーーー昨日どこでこうなったのか？？？？？？　実は夜中に睡魔に負けてテントを張った時に周りは暗闇、土手の真ん中にテントを張ったのは、とある大きな川、ここはみんなのランニングコースのど真ん中であり憩いの場所そして今日は日曜日、そこからの僕の動きの早さは並みのものでわないくらい早かった。テントをたたみ、荷作をし岐路に家まで三十分とかからず。この時思ったのはなんと、脚力の強さ。　それから、自転車で出かける時は昼間にしたといゅう話です。　　　　ちなみにこの時の太腿の周囲が５８センチありましたズボンが合わずいつもジャジーで過ごしていました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takumipi/entry-11015632071.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 13:23:24 +0900</pubDate>
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