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<title>たっくんのちょっとエッチな小説　復活版！</title>
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<description>たっくんのちょっとエッチな小説復活！もう覚えてる人いないだろうなぁ、と思いつつも新旧おりまぜエッチな小説を掲載するよ♪^^</description>
<language>ja</language>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/takun910/entry-12057843330.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 22:27:26 +0900</pubDate>
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<title>霞美の奏でる情詩１　第４話</title>
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<![CDATA[ こんばんは♪<br>第４話の公開です。<br>アメブロって以前と違って、エッチな話はタブーなんだね・・・(^-^;<br>大丈夫かな？と思ったけど、とりあえず続けてみよう♪<br><br>--------------------------------<br><font color="#FF1493">「私、やります！」</font><br><br>岡田が驚いた表情で霞美を向いた。<br><br><font color="#0000FF">「お、おい！　無理だろ？分かって言ってるのか？」</font><br><font color="#FF1493">「私、岡田さんの役に立ちたいんです。そして、岡田さんの技術を信じているから。」</font><br><br>岡田が目を閉じて、考え込んだ。<br><br><font color="#0000FF">「やっぱりやめよう。」</font><br><font color="#FF1493">「岡田さんはそれでいいんですか？　岡田さんは自分の技術に確信を持っているはずです。自分を信じてください。そして私を信じてください。」</font><br><br><font color="#339900">「どうするんだ？　もう次の会議のために移動しないとならないんだが」</font><br><br>椅子から腰を上げようとする役員を霞美が制した。<br><br><font color="#FF1493">「待ってください！　私がこれからレビューすればいいんでしょ？」</font><br><br>霞美が岡田に向いて言った。<br><br><font color="#FF1493">「どうすればいいですか？指示してください。」</font><br><br>岡田が意を決したのか、役員をじっと見据えて言った。<br><br><font color="#0000FF">「分かりました。私も腹をくくります。レビューをさせてもらい、それでも量産化が認められないなら、辞める覚悟です。」</font><br><font color="#339900">「分かった。そこまで言うなら、俺も技術を直視し正当に判断させてもらうよ。」</font><br><br><font color="#0000FF">「霞君、じゃ、その机に座ってくれ。」</font><br><br>霞美は、会議室の中央に置かれた机の上に座った。<br>その机を出席者が取り囲むように座った。<br>霞美はまるで被告席に座った被告人のような気持ちになった。<br><br><font color="#FF1493">（むむむ・・なんか・・・・いやな予感がする。）</font><br><br>霞美の横に立った岡田が言った。<br><br><font color="#0000FF">「ごめん、霞君をこんなことに使ってしまって。本当に君には感謝しているよ。」</font><br><font color="#FF1493">「すみませんけどぉ・・・そのぉ・・・・」</font><br><font color="#0000FF">「ん？どうした？」</font><br><br>霞美が本当に申し訳なさそうに、そしてそれをごまかすように満面の笑顔を浮かべて言った。<br><br><font color="#FF1493">「・・・レビューって何ですか？」</font><br><br>岡田が目を見開いて驚いた。<br><br><font color="#0000FF">「し、知らないで言ってたのか！？　つまり、この場で霞美君が実際に使ってみて製品の改善点を指摘するんだ。」</font><br><br><font color="#FF1493">「ふ～ん・・・・・・・・えっ！！　わ、私が！！」</font><br><br>霞美が素っ頓狂な声を上げた。<br><br><font color="#0000FF">「そうだ、そういうことになっている。」</font><br><br>首が取れるのではないかというくらいに、霞美は首を横に振った。<br><br><font color="#FF1493">「ムリムリムリムリムリムリ！！」</font><br><br>霞美が机を降りようとするのを、岡田が制した。<br><br><font color="#0000FF">「頼むよ。俺さ、辞めるまで言ったんだぞ。」</font><br><font color="#FF1493">「いやいや！　それは岡田さんが勝手に言ったんじゃないですか。」</font><br><font color="#0000FF">「霞美君が、俺を乗せたんじゃないか！？」</font><br><font color="#FF1493">「いやぁ、でも・・・・」</font><br><br>ちらりと岡田以外の重役たちを見た。<br>全員が霞美を見ていた。全員の視線を体中に感じた。<br>その視線を感じ、人前でＨなことをするという羞恥を想像すると、体の奥から何かがあふれ出てくるのを感じた。<br>そして、岡田に尽くしたいという気持ちもあった。<br><br>岡田に小声でつぶやいた。<br><br><font color="#FF1493">「分かりましたけど・・・・今度デートに誘ってくれます？」</font><br><br>今度は岡田が、取れるのではないかというくらい首を縦に振った。<br><br><font color="#0000FF">「するする！」</font><br><font color="#FF1493">「フランス料理のフルコース付きですからね？」</font><br><br>岡田が首を振り続けた。<br>こう振り続けては、ライブを見に来たパンクファンに見えなくも無い。<br><br><font color="#0000FF">「何でもおごるし、なんでもする！」</font><br><br>霞美が頬を赤らめうつむきながら言った。<br><br><font color="#FF1493">「・・・そのあと、ホ・・ホテルの部屋も付けてくださいね？」</font><br><br>岡田が霞美を見つめて言った。<br><br><font color="#0000FF">「分かった。なんでも付けるよ。」</font><br><br><font color="#FF1493">（分かってるのかな？　その意味・・・）</font><br><br><font color="#339900">「岡田君、どうかね？　この製品のテスト結果は今日中に確認出来るのかね？」</font><br><font color="#0000FF">「はい。この場で結果をご確認ください。霞君もやる気になっています。」</font><br><br>霞美が岡田を肘で突いた。<br><br><font color="#FF1493">「人をエロいみたいに言わないでください！」</font><br><br><font color="#0000FF">「では、レビューを始めます。」</font><br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/takun910/entry-12057098340.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 22:13:34 +0900</pubDate>
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<title>霞美の奏でる情詩１　第３話</title>
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<![CDATA[ 毎日暑いね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>こう暑いと、もう汗をかくのが普通になってきちゃうよね。<br>という分けで、髪を短くしようかこのままにしようか、悩みどころ・・・。<br>マッシュって格好良いよね♪<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>でも、俺、髪が柔らかいから難しいかな・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>・・・という分けで第３話です♪<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br>-----------------------------------<br><br><font color="#0000FF">「我が社の超小型インバータの採用により、他社の単一的な動作だけではなく、負荷に応じた出力が可能となった。ほら？」</font><br><br>岡田がバイブレータを手で包み込み圧迫すると、バイブレータの振動が大きくなった。<br><br><font color="#0000FF">「この様にバイブレータの負荷に応じて、インバータ制御することにより女性の性感帯を確実に刺激することができる」</font><br><br>霞美は岡田が口にした「性感帯」という言葉にドキッとした。<br>岡田のイメージと「性感帯」があまりにもかけ離れた印象だったからだ。<br><br><font color="#0000FF">「いよいよ量産化に向けて、このデザインレビューで役員の方々に説明をしたのだが、私の独りよがりでは無いのか？という意見が出てね。」</font><br><br>これまで黙っていた役員の一人がしびれを切らしたように口を開いた。<br><br><font color="#339900">「たとえ、他社を凌駕したと言っても、本当にいいものか分かっていないのだよ。こういう製品は性格上、公に製品モニターすることが難しいと説明されたって、説得力にかけている。」</font><br><br>そして、岡田に向かって薄ら笑いを浮かべた。<br><br><font color="#339900">「これまでヒット商品を生み出したからって、ちょっと調子に乗っているんじゃないのか？　どーせ偶然に売れただけなんだろ？」</font><br><br>霞美はその下卑た笑みを見たとたん、頭の中に熱い思いが膨らんだ。<br><br><font color="#0000FF">「発売すれば結果は分かります。この最新技術を搭載した性能、そして我が社の製造技術を生かした精密さ、それに反してアジア工場を生かした安価な売価、どれを取っても売れない理由はありません。」</font><br><br>岡田が毅然とした態度で応えた。<br><br>だが、岡田の態度を見ても役員の下卑た笑みは消えなかった。<br><br><font color="#339900">「マーケティングできないのであれば、いくら岡田君のプロジェクトとは言え、量産化の了承はできないね。」</font><br><br><font color="#0000FF">「分かっています。ですから、この霞君を含め社内モニターを募集し、意見を募ります。それでよろしいでしょうか？」</font><br><br><font color="#339900">「意見を募ったとしても、社内に人気のある岡田君のことだ。一部にはファンクラブもあるって話じゃ無いか。偏った意見になる。マーケティングができるとは思えないね。」</font><br><br>このやりとりをじっと見ていた霞美の中でいっそう不満が大きくなった。<br>純粋な技術を進める岡田に対して、それを認めない役員に対しての不信感だ。<br><br>岡田が眉間にしわを寄せて信じられないという表情をした。<br><br><font color="#0000FF">「では、このプロジェクトはどうやっても量産できないというのですか？」</font><br><br>役員がニターッと一層下卑た笑みを霞美に対して浮かべた。<br><br><font color="#339900">「その技術者にレビューしてもらえば良いのでは無いか。技術者なんだろ？　技術者が技術をレビューすれば良いだろ。」</font><br><br>岡田の表情が曇った。<br><br><font color="#0000FF">「ですから！モニターしてもらうと言ったではないですか！？」</font><br><font color="#339900">「違うよ。事後レポートでは無い。この場でレビューしろと言っているのだよ。」</font><br><br>役員の言葉に出席者一同がなにも発言できず、数秒間沈黙に包まれた。<br><br><font color="#0000FF">「そ、そんなの、無理に決まって・・・」</font><br><br>岡田の消えそうな言葉をさえぎるように、その沈黙を打ち破る者がいた。<br><br><font color="#FF1493">「私、やります！」</font><br><br>一同が声の主に向くと、仁王立ちになった霞美が立っていた。<br>鼻の穴を膨らませ、得意げに笑みを浮かべながら。<br>それは、調子に乗ると出る子供の頃から抜けない霞美のくせだった。<br><br><font color="#FF1493">「ふふふ。」</font><br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/takun910/entry-12055995027.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 21:55:39 +0900</pubDate>
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<title>霞美の奏でる情詩１　第２話</title>
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<![CDATA[ 今日から始めたということで、ブログ開設記念！ということで、連続投稿です。<br>次第にエッチになりますよ♪<br>おったのしみに♪<br><br>----------------------------------<br><br> 岡田は33歳と若くして開発リーダーに抜擢された。<br> その技術的知識の豊富さ、なによりその知識をバックボーンとした巧みな技術センスは、他の誰よりも秀でており、その若い開発リーダの抜擢を妬む者はだれもいなかったという話を、配属直後に先輩技術者から聞かされた。<br> 確かに、霞美を指導する際にも、技術に対して真正面から取り組む姿勢は、昇格したい、周りから良く見られたいという上昇志向とはほど遠く、ホントに技術が好きなんだと霞美を感心させた。<br> そして、その岡田を見ていると、次第に技術者としての尊敬を飛び越え、岡田を男として見るようになってしまっていた。<br> 今はまだ、その恋心を表に出さないように押さえていた。<br> その端正な容姿のせいで社内からの人気が高いと聞き、少し焦りも感じていた。<br><br><br>霞美は、自分の表情から笑みが消えるのを自覚した。<br>岡田は、女性用玩具であるバイブレータに対して、霞美の意見が欲しいと言っているのだ。<br><br><font color="#FF1493">「ど、どういうことでしょう？」</font><br><br>岡田はクスッと笑みを浮かべて言った。<br><br><font color="#0000FF">「そっか、ごめん。この開発のことを話していなかったね。」</font><br><br>岡田がペコリと頭を下げた。<br><br><font color="#0000FF">「我が社の技術のコアである極小モータを、もっと有効活用できないか？　そう考え抜いた結果がこの製品だ。」</font><br><br>岡田が開発リーダを任されてから、ことごとくヒット商品が生み出されていた。<br>その卓越なる技術センスが、市場の動向を見据え社内の技術をどのように生かすべきか、戦略的に企画、開発することができるのだ。<br><br>霞美は自分の目を疑った。<br><br><font color="#FF1493">「そ、それ、なんですか？」</font><br><font color="#0000FF">「女性用のバイブレータだ。」</font><br><br>霞美はどう反応して良いか分からなく、立ちすくんだ。<br>この状況を把握する事が出来なかったからだ。<br><br><font color="#0000FF">「インターネットの普及により、日本でも性に対して開いた環境になってきた。インターネット通販では女性用玩具の売り上げが飛躍的に伸びている。新たな市場への参入としてこの製品の開発に着手した。国内で売れれば今後グローバルへも展開できるしね。」</font><br><br>岡田が満足げにバイブレータを見つめた。<br><br><font color="#0000FF">「まずは他社の製品を調べ上げた。寸法、材質はもちろん、振動の周期、振幅、消費電力もね。そして、他社を遙かに凌駕した試作品がこれだ。」</font><br><br>岡田がバイブレータのスイッチを入れた。<br>黒光りしたバイブレータがウネウネと動く。<br><br><font color="#0000FF">「いいものができただろ？どう思う？」</font><br><br>純粋に技術を評価して欲しいという岡田のコメントだとは思うのだが、霞美には<font color="#0000FF">「気持ちよさそうだろ？どう思う？」</font>という意味として捉えられ、霞美は岡田から目を反らしドギマギとしてしまった。<br><br>岡田に挿入されてしまうという妄想が頭をよぎった。<br>その予感にも似た妄想はこのあと、的中してしまうのだった。<br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/takun910/entry-12055488324.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 14:26:45 +0900</pubDate>
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<title>霞美の奏でる情詩１　第１話</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>さっそく一回目の小説を公開します。<br>この小説は、もう数年前に一度公開した小説を加筆修正したものです。<br>全部で１０話くらいかな～。<br>ちなみにタイトル「霞美の奏でる情詩」に１と付いているのは、今後シリーズ掲載する予定です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>では、しのごの言わず、早速読んでみてください(^-^)/<br><br>-------------------------------<br><br><font color="#FF1493">「頑張らなくっちゃ！」</font><br><br>霞美が会議室のドアの前で自分を鼓舞するように声を上げた。<br>このドアの向こうでは一筋縄ではいかないガンコな役員が数名、各職場から招集された部長が勢揃い、そして岡田もいる。<br>岡田の顔を思い浮かべると、霞美は頬が火照るのが分かった。<br>岡田は霞美の直属の上司であり、霞美のあこがれの男だった。<br>その岡田から、まだ駆け出しの霞美を指名して会議に参加するように電話があったのが、ほんの数分前のことだった。<br>最近岡田から期待されている言葉を盛んにかけられており、自分もその期待に応えたい！　その思いが霞美の中を満たしていた。<br><br><font color="#FF1493">「失礼します。お呼びでしょうか？」</font><br><br>霞美がドアを数回ノックし会議室に入ると、会議室の中央にある机を取り囲んだ２０名ほどの男達が、一斉に霞美を向いた。<br><br><font color="#0000FF">「霞美君、待ちわびたよ。」</font><br><br>出席者に向かって説明をしていた岡田が、霞美に振り向いて言った。<br>岡田の少年の様な笑みを見ると、霞美の胸中にキュンと恋心が疼いた。<br><br>霞美の働く東洋技研は、小型モータを主とした家電、自動車向け製品の製造を手がけ、国内外に高いシェアを誇る。<br>霞美は開発部に所属し、各製品開発のサポートをしていた。<br>サポートとは聞こえがいいが、入社まもない霞美にできる仕事は、先輩の手足となって実験助手や実験データまとめなど、とてもクリエイティブとはほど遠い仕事だった。<br><br><font color="#0000FF">「霞美君、今新製品のＤＲ、つまりデザインレビューを行っているところでね。役員と各部長に今回の新製品の説明をしているところだが、是非君の意見を聞いた方が良いだろう、という話になってね。」</font><br><br><font color="#FF1493">「私にですか！？」</font><br><br>霞美はびっくりして言った。<br><font color="#FF1493">（新製品開発の会議で私の意見を求められるなんて！）</font><br><br><font color="#0000FF">「そうだ、今回の新製品では、君の意見が最も重要なキーになるだろう。」</font><br>岡田が、じっと霞美を見据えて言った。<br><br><font color="#FF1493">「はい！頑張ります！」</font><br><br>霞美の場違いなやる気のせいか、出席者がクスリと笑った。<br><br><font color="#FF1493">（こんなに期待されているなんて！　岡田さんに認められるためにも頑張らないと！）</font><br><br>技術者として、部下として、そして女としても岡田に認められたい。<br>そんな霞美の大きく膨らんだモチベーションが、岡田の手の中にある新製品を目にしたとたんに、一気にガラガラと音をあげて崩れ落ちた。<br><br><font color="#0000FF">「この新製品の意見を聞かせてもらいたいんだ。」</font><br><br>岡田は女性用玩具、男性の股間の形をしたバイブレータを手に持っていた。<br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/takun910/entry-12055450061.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 11:58:41 +0900</pubDate>
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<title>初めまして、というかお久しぶり！</title>
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<![CDATA[ おひさしぶり～、って言っても覚えてる人いないよね？<br>以前このアメブロでブログを書いていたたっくんと言います。<br>またよろしくお願いしま～す！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>新作、旧作をおりまぜて公開しますので、読んでくださいね♪
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<link>https://ameblo.jp/takun910/entry-12055426195.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 10:33:42 +0900</pubDate>
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