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<title>FROM ４６</title>
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<description>４６才でリストラ、貯金０から復活できるか？</description>
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<title>石の上にも三年。。生きてます・・</title>
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<![CDATA[ <p>なんと、前回から三年振りの更新です。</p><br><p>三年前に僕の記事を読んでくれていた人は、</p><p>ネガティブな記事を書きなぐり、その後、消息不明なところで・・</p><p>「あいつは、きっと終わっちゃったんだな・・」などと、思われた方もいる事でしょう。</p><br><p>が・・・</p><br><p>「残念でした。。」と言いますか・・なんとか生きてます。</p><br><p>昔の自分の記事を見直し、懐かしく思ったり、</p><p>三年間もほったらかしの状態を顧みて、自分のだらしなさを再認識したりですが、</p><p>これから、またちょくちょく更新していこうかなぁ～と思っております。</p><br><p>まずは、何をやって生き延びてきたか・・・とか・・</p><br><p>キーワードは、　<strong><font size="4">「古物商」　</font></strong>です。</p><br><p>興味がある方も、いらっしゃるのではないでしょうか？</p><br><p>この三年間、やはり色々な事がありました。</p><p>徐々に書いていこうと思いますが、</p><br><p>本日は、この辺で。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takuro1962/entry-11321786952.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 18:46:11 +0900</pubDate>
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<title>僕の生きる道</title>
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<![CDATA[ 確か、同名のドラマがありましたが・・・<br><br>これから、なにをして生きていくかという事を少し考えてみました。<br><br>と、言っても今迄、何も考えていなかった訳ではありません。<br>今年の一月くらいから、危機感は感じていたので、<br>色々、考えてはいました。<br><br>まず、この年齢と景気なので、会社勤めは、むずかしいかなぁ～<br>と思っています。<br>会社に勤めるということに対して少し疲れた部分もあります。<br>まぁ、今迄やってきた仕事は、会社は変われど、<br>結構長く続けてきたので、その道で独立するのが<br>一番いいかなぁ～と正直思っていますが、それなりに資金もいるし・・・<br>正直、今回の件で自信も失くしています。<br>ひとつの選択肢としては、まだ残していますが・・・<br><br>じゃぁ全く別の仕事で自分に何が出来るんだろう？<br><br>例えば、トラックやタクシーの運転手、鍵屋さん。<br>軽急便・・・探偵になろうかな？なんて事も考えました。<br><br>でも、どれも調べていくうちに、自分には難しいかなって思えてきて・・・<br><br>ひとつだけ、まだ自分の中で可能性を残しているのが、<br><br><font size="3">これです！</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090605/00/takuro1962/24/15/j/o0800048710191571360.jpg"><img border="0" alt="FROM ４６" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090605/00/takuro1962/24/15/j/t02200134_0800048710191571360.jpg"></a><br><font size="3">「古物商」</font><br>思い立ったときに、すぐ許可証だけは、取得していました。<br><br>中身は、こんな感じです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090605/00/takuro1962/f8/93/j/o0800069910191571444.jpg"><img border="0" alt="FROM ４６" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090605/00/takuro1962/f8/93/j/t02200192_0800069910191571444.jpg"></a><br>これで、身を立てていくのも簡単な事では、ないようですが・・・<br><br>とりあえず、やってみようと思っています。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 00:22:18 +0900</pubDate>
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<title>子曰く</title>
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<![CDATA[ 有名な孔子の言葉に<br><br><font style="FONT-WEIGHT: bold" size="3">三十にして立つ。<br><br>四十にして惑わず。<br><br>五十にして天命を知る。</font><br><br>と、言うのがありましたが、<br><br>四十にして惑いまくっている自分がいます。<br><br>っていうか、もう五十か？天命を知るって・・・・・<br><br>でも、「天命を知る」というのは、<br>やっと自分のなすべき事や、やるべき仕事が見えてきたという<br>解釈をされているみたいなので、<br>そういった意味では、目指せるかな？<br><br>この後、<br><br><font style="FONT-WEIGHT: bold" size="3">六十にして耳順う。</font>（人の言葉を素直に聞けるようになった）<br><br><font style="FONT-WEIGHT: bold" size="3">七十にして心の欲する所に従いて矩を踰えず。</font><br>（思いのままに振舞っても人の道をはずさないようになった）<br><br>と、続きますが、<br><br>僕もそんな風に人生の帳尻が合わせられれば、いいなぁ～。<br><br>七十まで、生きられるか？という問題もありますが・・・<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:18:46 +0900</pubDate>
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<title>ハローワークへ行ってきました。</title>
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<![CDATA[ 離職票が届きました。<br><br>離職票の内容について、色々あったのですが、<br>それは、追々書いていこうと思います。<br><br>まず、速攻でハローワークに行ってきました。<br>少し遠かったのですが、車で30分くらいの道のりです。<br><br>到着して、まず思ったのは、<br><font size="4"><br>人が多い！！</font>大盛況な感じ（この表現は当てはまらないでしょうが・・・）<br><br>まるで、給料日の銀行みたいでした。<br><br>ただ、ながれる空気はやはり、どんよりしています。<br>なんか誰とも目を合わせられない感じが漂っている・・・<br><br>総合案内が入り口にあって、そこで指示を受けるのだが、<br>僕の前に三人くらい人が並んでいて、<br>受付の人が、<br>「只今、46人の人が待っていますので2～3時間の待ちになっております。」<br>と、告げていた。<br><br><font size="4">2～3時間！？</font><br><br>僕は、待ったり並んだりするのが苦手だ・・・<br>ディズニーランドのアトラクションや、うまいと評判のラーメン屋でも<br>1時間以上の待ち時間と聞いただけで、諦めてしまう。<br><br>程なく僕の受付の順番になったので、<br>「失業給付の受給の手続きに来たんですけど・・・」というと<br>離職票をチェックされ、<br>「只今、8人の方が待たれていますので30分くらいお待ちください」<br>と、番号札とその間に記入してくれというアンケート、求人票を渡された。<br><br>どうやら、2～3時間待待たなければならないのは、<br>就職相談に来た人みたいだ。よかった・・・<br><br>待合のスペースが設けられているので、そこに座って待つことにした。<br><br>ちょうど、待っている席のすぐ目の前が相談のスペースになっていて<br>結構、話している内容とかも聞こえる。<br>プライバシーとかどうなの？と少し思ったが、<br>それぞれが、個性的な担当者を観察しながら待つことにした。<br><br>待つこと、30分（ほんとに30分だった・・）<br>番号を呼ばれ、手を上げている担当者の元へ・・・<br><br>ずっと、笑顔で接客をしていた担当の人だ。<br>接客と言うのは、正しくない表現かもしれないが、<br><font size="4"><br>みんな、「お客様」と呼ばれていた・・・<br><br><font size="2">僕たちって</font></font>そんな関係なの？<br><br>とりあえず、感じのよさそうな担当者さんでよかった。<br>中には、「絶対、心がないでしょ」という感じの人もいたので・・・（気のせいか？）<br><br>再度、離職票と求人票をチェックされ簡単な質問を受けた後、<br><br><font size="4">ん・・・！</font>と担当者の人<br><br>待っている間に書いた、求人票の希望給与覧を指差し「この希望額は・・・」と、<br><br>「何！高すぎるとでも・・・だって希望でしょ！」<br>って口に出しては、言わず、心で思っていたのだが、<br><font size="2"><br>「希望<font size="4">月</font>収の</font>記入欄なんですけど、ひょっとして年収を書かれたのでは？」<br>とやんわり言われ、<br><br><font size="4">「あ・・・！！</font>すみません、そうですよね、ありえないですよね。」と、僕。<br><br>「じゃぁ訂正しておきますね～」と、また素敵な笑顔で言われた・・・<br><br>いつもの事だが、必ず僕はどこか抜けている・・・<br><br>この間、10分くらい。<br><br>次は、2階の失業認定の部署に行ってくれと言われ、<br>すぐに2階へ上がった、こちらは、1階とはうって変わって、閑散としており<br>すぐに名前を呼ばれて、本人確認の証明書の提示を求められたので、<br>免許証を出した。後は、今後の流れについて口頭で説明を受け、本日は終了。<br>ここでは、ものの5分でした。<br><br>これから一週間待機期間（この期間、働いていないことで失業者と認定される。）<br>というものに入るらしい、その後、初回説明会（2時間半程度）を経て、<br>約4週間後の認定日という日にハローワークに行って失業認定を受けた後、<br>失業給付金が振り込まれるという事になるらしい。<br><br>なんか、ついに俺も失業者か～って今日一日で実感が沸いてきた。<br><br>とにかく、一日でも早くこの状態から抜け出せるように頑張ろうと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 00:10:42 +0900</pubDate>
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<title>どうする？</title>
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<![CDATA[ さ～て、そろそろ身の振り方を考えねば・・・<br><br>離職票が来るまでは、ゆっくりしようと思っていたのだが<br>未だに送られてこない・・・<br><br>勤めていた頃は、帰宅するのが、ほぼ毎日午前0時過ぎだったので、<br>やりたい事もなかなか出来ず、<br>仕事を辞めてから少しゆっくり出来るのを楽しみにしていたのだが・・・<br><br><font size="4">なんか、つまらん・・・</font><br><br>意外とやることがないのですよ。<br>っていうか、没頭して楽しむことができない・・・<br>この辺が、開き直れないところで、結局どっちつかずになってしまっている。<br><br>想像は、していたのだが、<br>平日の、完全に一人ぼっち状態は、つらいですな～独り言が多くなる・・・<br>外に出ても、結構人目が気になるし・・・<br><br>でも、離職票が送られて来るまでは、ゆっくりしようって決めたから・・・<br>って、ここが僕のダメなところなのでしょう。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:45:45 +0900</pubDate>
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<title>映画「ROOKIES」</title>
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<![CDATA[ と、いう事で観に行ってきました「ROOKIES」。<br><br>初めて、明かしますが、<br>僕は、デ○○○ーランドの近くに住んでいます。<br><br>そして、映画を観にいくときは、イ○○ピア○と決めています。<br>しかも、夜のレイトショーしか行きません。<br>シネ・コンだが夜行くと、新作でも1000円ポッキリで鑑賞できる。<br>おまけに、日曜日の夜などは、観客もまばらで好きな席に座れる。<br>僕のいつものお気に入りの席は、中央あたりで、前に柵があって・・・<br>そこにいつも足を乗っけて、ビールを飲みながら鑑賞というパタン。<br><br>だが、その日は、いつもと様子が違っていた。<br><br>なんと、日曜日の夜9：00なのに、<br><br>ほぼ、<font size="5">満員御礼</font>。<br><br>席は、指定券にされて、最後列の角へ・・・<br><br>「ROOKIES」おそるべし・・・<br><br>肝心の映画の感想ですが、まぁ面白かったです。<br>もう少し、何とかならないのか？というところは、ありましたが・・・<br><br>僕は、日本映画は、ほとんど映画館で観ません。<br>「DVDでてから、観ればいいじゃん。」などと生意気な事を日頃言っています。<br>しかも、年甲斐もなく「ROOKIES」かぁ、なんて思っていましたが、<br>不覚にも、泣いてしまいました・・・<br><br>しかし、「夢にときめけ、明日にきらめけ」<br>って・・・少しむなしいなぁ～<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:57:39 +0900</pubDate>
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<title>カラオケ大会</title>
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<![CDATA[ テニス終わりで、中華料理、<br>いい感じで出来上がってる。という事で、<br>今日はもういいか～（なにが？）<br><br>と、いう事でみんな僕の自宅に集合してカラオケ大会です。<br><br>Wiiカラオケ！！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090602/13/takuro1962/80/d1/j/o0800119210190281455.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090602/13/takuro1962/80/d1/j/t02200328_0800119210190281455.jpg" alt="FROM ４６"></a><br>なんと自宅で、通信カラオケが出来る。<br>曲のアレンジ等、不満は残るものの、<br><br>これが、なかなか優れものです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090602/13/takuro1962/8f/69/j/o0800048910190281664.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090602/13/takuro1962/8f/69/j/t02200134_0800048910190281664.jpg" alt="FROM ４６"></a><br><br>そして、ここでも、体力の衰えを露呈・・・<br>2番、3番になると、喉が痛くて歌えない・・・<br>肺活量もなく、まともに全コーラス歌いきれない。<br>俺は、病気か・・・！？<br><br>それでも、約3時間のカラオケ大会を終え、<br>テレビをつけると、今、話題の映画「ROOKIES」のCMが連続で・・<br>CMだけで、何故か、ウルウル・・・<br><br>「ROOKIS」行っちゃいますか？という事になった。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 13:26:30 +0900</pubDate>
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<title>テニスと中華料理。</title>
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<![CDATA[ 数年前から、市が運営してる<br>テニスコートの使用抽選に、仲間と応募しています。<br>多いときで、月に２回くらい当たるのだが、<br>最近は、応募が多いらしく、約３ヶ月ぶりで、テニスに行ってきました。<br>テニスって僕は勝手なイメージで、ガラではないと思っているのだが、<br>かなりの運動量なので、運動不足解消には、もってこいだ。<br><br>朝の９時集合で１１時終了の予定だったのだが、<br>なんと、コートに着いたのは、１０時・・・<br>それから柔軟体操。<br>ん・・・なんかおかしいぞ・・・<br>柔軟体操だけで、なんか<font size="3">、ハァハァ</font>いってるじゃないか・・・<br>ラケットを持って、ボールを追いかけると、さぁ大変。<br><br>心臓が<font size="5">バクバク</font>、頭が<font size="5">クラクラ<font size="2">、</font><br><font size="2"><br>おまけに吐き気が・・・<br><br>なんじゃ～こりゃ～！！！<br><br>平日、家に引きこもってから、はや2週間あまり・・・<br>体力の衰えに愕然としました。<br><br>それでも、テニス終わりでみんなで言った中華料理。<br>ビールのうまい事・・・<br>おまけに昼間から紹興酒のボトルを開けてしまい<br><font size="3"><br>絶好調！！！<br><br><font size="2">だらけきっている自分に対しての罪悪感もどこ吹く風・・でした。</font><br></font><br></font></font>
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<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 11:36:08 +0900</pubDate>
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<title>坂本龍馬を巡る旅</title>
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<![CDATA[ 僕は、坂本竜馬が大好きです。<br>こんな生き方が出来ればいいなぁ～と思っていた時期がありました。<br>（あくまで小説上の人物像ですが・・・）<br><br>こんな雑誌を買いました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090601/11/takuro1962/45/33/j/o0800108810189720727.jpg"><img border="0" alt="FROM ４６" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090601/11/takuro1962/45/33/j/t02200299_0800108810189720727.jpg"></a><br>まだ、ちゃんとは読んでいないけれど、面白そうです。<br><br>以前、京都に旅行に行ったとき、<br>タクシーをチャーターして坂本竜馬を巡る旅をしました。<br><br>京都では、交通網があまり発達していないため、<br>タクシーを貸切にして観光をするのが一般的です。<br>料金もたしか、4～5時間、15000円とかで仲間と割り勘で利用すると<br>リーズナブルな上、運転手さんが、非常に詳しくガイドをしてくれます。<br>「坂本竜馬関連の名所に行きたい。」などの<br>アバウトなリクエストにも対応してくれ、コースを組んでくれるので、<br>京都にはじめて旅行する人などには、お勧めです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 12:05:38 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ「スマイル」で寝付けず・・・</title>
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<![CDATA[ 昨日は、例の睡眠改善薬を飲んでみる事にしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090530/16/takuro1962/2f/fe/j/o0800053710188737170.jpg"><img border="0" alt="FROM ４６" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090530/16/takuro1962/2f/fe/j/t02200148_0800053710188737170.jpg"></a><br><br>僕は、基本的に薬を水で飲む事はしません。<br><br>夜中の12：00くらいに飲んだのですが<br>果たして、その効果は・・・？<br><br>結局、4：00くらいまで寝付けませんでした。<br><br>僕は、布団に横になってから<br>HDRに録りためているTV番組を見ながら寝ることが習慣になっている。<br><br>昨日は、ドラマ「スマイル」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090530/16/takuro1962/8e/54/j/o0800046610188741575.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090530/16/takuro1962/8e/54/j/t02200128_0800046610188741575.jpg" alt="FROM ４６"></a><br><br>期待してなかったのだが、これがまた<br><font size="3"><br>すげぇ面白れぇ～！</font><br><br>ヒロシが・・・ヒロシがぁ～○△×！？<br>（寅さん見てた人は、わかるでしょう。）<br><br>結局、5話分も立て続けに見てしまった。<br><br>睡眠薬が、「スマイル」に負け、今日の起床は午後1：00でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuro1962/entry-10270852334.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2009 16:49:27 +0900</pubDate>
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