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<title>くすぐり好きの変態紳士</title>
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<description>くすぐりが好き過ぎるあまり、人生を彷徨っている感がある男が一人。変態という名の紳士でありたいと思う今日この頃です。</description>
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<title>「好きな」というか「理想」というか</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりでございます。自称変態紳士です。<br>もう夏ですね。スイカ割りや花火はしましたか？<br>毎年夏になると、夏らしいことがしたくてたまらなくなるのです。<br>季節に限らず、くすぐりはしたいですけどね。紳士なので。<br><br>ここを見てくださる方々はご多分に漏れずくすぐりに興味がある方でしょう。<br>みなさまは、どんなくすぐりがお好きですか？<br>責め派の方ならば、どんなくすぐり方がお好きですか？<br>受け派の方ならば、どんなくすぐられ方がお好きですか？<br>と受け取っていただけるかと思います。<br><br>ちなみにくすぐる側の小生ですが、この問いに関しては２通りの回答を用意してございます。<br><br>１つは、くすぐるのが好きな箇所に関して。<br>小生もちろんくすぐりフェチであるのですが、足・脚フェチでもあるのです。<br>そのせいか、足・脚をくすぐるのが好きであります。<br>他にも脇ラインフェチとかいろいろ密かに持っていたりもするので、足以外も好きではあるのですが…<br>幼少の頃より足をメインに活動していた記憶があるので、先天性の足フェチなのかもしれませんね。<br>あ、くすぐりに関しては間違いなく先天性のものであると思ってます。<br><br>そしてもう１つは、くすぐる姿勢というかくすぐる事で得たいもの…とでも言いますか…そんな感じのものです。なんとなく言いたいことを悟ってもらえると嬉しいです。<br>で、どんなことかというと…<br><br>相手がくすぐったがる事をするのが好きです。<br>そして、くすぐったがる姿を延々見ていたい…。<br><br>身も蓋もない言い方ですが、結局のところこれに尽きるというのが、個人的に現時点で行きついたところです。<br>小生が基本的にソフトなくすぐりを重用するのは、延々くすぐっていられるというこちらの都合もありますが、強過ぎない刺激に対してはくすぐられ続けてくれる方が多いという理由もあります。<br>もちろん、ちゃんとくすぐったがってもらえる程度の刺激は送りますが、ギブアップをするまでは行かないギリギリのところが好きです。<br><br><b>だって…ギブアップされたら止めないといけないのでｗ</b><br><br>ギブアップのキーワードにわざと言いづらいものを設定したりするのは、簡単にギブアップして欲しくないからなのです。<br>あとギブアップしないように耐えようとしてくれている姿に萌えますｗ<br>ギブアップさせることが目標ではなく、ギブアップさせないことが目標であると言っても過言ではないかもしれません。<br><br>「わたし、ギブアップしないので」みたいな方をハードな刺激で全力で接待することは、それはそれで楽しいので好きですよ。<br>そういう方は全身全霊でギブアップするのを拒んでくれるので♪<br>他にも、「ハードじゃないとくすぐったくない」人をソフトな刺激でも十二分にくすぐったくなるように仕向けてみたり…<br>いろいろな形で楽しめるのが、くすぐりライフのいいところですよね。<br><br>今回は一番の理想という意味での、『好きなくすぐり』を稚拙な文章ですが載せさせてもらいました。<br><br>このブログ、思い立ったときに、しかも最後まで文章に落とし込めたときのみ、更新していけたらいいなぁ～と思っております。<br>エントリーに関するご意見、リクエスト等あれば、受付けはします。<br>が、それにお応えできるかどうかは小生の気分次第…と思ってご容赦願いますｗ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talf/entry-11896972547.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 11:38:28 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ はじめての方ははじめまして。そうでない方はおはこんばんちは（世代がばれるｗ）。<br><br>くすぐり、っていい言葉ですよね。いい響きです。<br>「くすぐったい」とか言われると、とんでもなく褒められているとしか思えませんｗ<br>くすぐりフェチ歴、結構長いです。<br>大好きなくすぐりについて、最近思うことをちょっとだけ、ほんとにちょっとだけ、言ってみようかなと。<br><br>SMがあるていどの市民権を得たように、くすぐりも市民権を得てほしい…<br>とかずーっと思ってたんだけれども、最近はそんな特殊なフェチではなくなってきたのではないかと思う。<br>厳密にいうと、くすぐりフェチではなく、くすぐり好きが意外と多いという印象。<br><br>最近は一昔前と比べると、おおっぴらにくすぐり好きをおもてに出してる人が多くなった気がする。<br>かつては、自分のくすぐり好きを表現するのは専ら「くすぐり小説」や「くすぐりイラスト」が多かった。<br>今は、それらに加えて体験談や動画（有償がおおいけど）を公開してたりする人もいる。<br>メディアでくすぐりをテーマにすることもたびたびあるし、先達の方々の地道な努力が実を結び始めているのかも…と思うところもある。<br>あとは何より、ネットを介して手軽に匿名で嗜好を表現することができるようになったというのはでかいと思う。<br>もっともっとくすぐり好きが増えて、街中でいい大人も軽くくすぐりっこできるような世の中になればいいな～、と思いつつも、じっくりくすぐるのが好きなわたくしでございますｗ<br><br>とか、書いてみちゃったりしたけど、このブログ、これ以降に関しては特に考えておりません。<br>気が向いたら、何かしら書くかもしれないし、書かないかもしれない。<br>意外とデリケートなフェチだったりもするのでｗ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talf/entry-11592815065.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 00:00:00 +0900</pubDate>
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