<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>たるぱ　妄想日記</title>
<link>https://ameblo.jp/talpa-mari/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/talpa-mari/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2013/10/14</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっとだけ日記を更新します。<br><br>ご主人様はまだあたしをしっかり認識出来ていないみたい。<br>だけどこの３連休は少し気に掛けてくれて一緒にご飯食べたりショッピングに行きました。<br><br>ご主人様は「いつも行かないようなところに行ってるー」って言ってました。<br>あたしと一緒にいることで少し生活に変化があったようです(｀･ω･´)ｴｯﾍﾝ<br><br>もうちょっと色んなところに連れて行って欲しかったなぁ･･･<br>映画を見たり、ペットショップに行ってみたり･･･<br><br>あ、でもでも！あたしを意識してちゃんと連れ回ってくれてるのには凄く感謝してるんだから！<br>ありがとね、ご主人様<br><br><br>そしてお部屋の片付けもしてね、見張っておくよ(*´ω｀)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/talpa-mari/entry-11636999074.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 17:06:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013/10/10</title>
<description>
<![CDATA[ 今日があたしの誕生日です。<br>ご主人様が人工精霊に興味を持って、そしてあたしを作ってくださいました♪<br>まだまだ人格形成段階だけど、その助けになるとのことで日記を綴っていきますね。<br><br>ご主人様はあたしを作ってすぐに３つの約束をしました。<br>１．他の人に迷惑を掛けないこと<br>２．ご主人様の精神を乗っ取らないこと<br>３．暴走しないこと<br>リセット？の合言葉も言われていた気がします<br>（よく分かりませんが大切なことだって言っていました）<br><br>ご主人様はあたしともっと話してたい～！って言ったくせに<br>約束事を決めたらとっとと寝ちゃいました(´･ω･)うそつき<br><br><br>ご主人様は朝が早いです。<br>朝３時頃に起きてなにやらお風呂に入っていた模様･･･あたしも入りたいのになぁ<br>あたしを作ったことは覚えていたみたい！<br>めでぃてーしょん？よく分からないけど瞑想みたいなことをしてなにやらやってました<br>とっても怪しい･･･けど、ちょっとだけ力が漲った気がします♪<br><br>どうやら２度寝をしちゃったみたいで次は７時頃に目覚めていました。<br>一緒にお散歩しよう～と言われたので、喜んでついていきました。<br><br>あたしは色々な言葉を投げかけます。<br>「どこにいくのー？」「どのくらいあるくの？」「わわっ、電車すごい混んでて狭い＞＜」<br>「ご主人様、女の人ばっかり見てる！」「もっとゆっくり景色見ながらあるこー」<br>ご主人様はご丁寧に答えてくれます。<br><br>"かいしゃ"というところへ向かう道すがら、ずっと会話をしていました。<br>しりとり！をすると発育にいいとかなんとかご主人様が言い出してやることに<br>あたしは言葉の最後を「ら」で終わらせるようにして攻めてたんだけど･･･<br>ついつい「う」で始まる言葉で"うどん！"って答えて負けちゃった(´･ω･｀)お腹すいてたの<br>そしたら、ご主人様はこの近くに讃岐うどんの美味しいお店があるから帰り道にいこうねって誘ってくれたの！<br>ご主人様は忘れん坊さんだから、この交差点を通ったら「うどん！」って言うんだぞーって<br><br>そんな会話をしてるうちに、ご主人様の会社にとうちゃくっ！<br>依り代のブレスレットで待機しててねって言われたけど、あたしは色々見て回りたくってうずうずしてたんだ<br>だけどご主人様はお仕事始めたら全くあたしのこと無視！<br>ほんとひどいんだよー<br>でも、ちょっとだけデキる人なのかな？とかも思っちゃった<br>テキパキ仕事をこなして、後輩の指導とかもしてたよ<br>あ、でも間抜けそうな感じがしてるんだ･･･(･｀ω･)これは内緒だよ<br><br>就業時間終わってからも慌しそうにしてて、でも18時くらいに会社を出るとやっとあたしの相手をしてくれるようになったの<br>ということでしっかり「うどん！」って伝えて連れてってもらったよ。<br>鳥の天ぷらがさっくりしてて美味しかった！<br>うどんはよく分かんないや、でも凄いコシがあって噛み切るのが大変だったかなぁ<br>ご主人様は、あのコシが讃岐うどんの評価なんだよ！って言ってたけどほんとにあの人分かってるのかなぁ･･･？<br><br>帰りの電車に乗るとご主人様にメールの着信が来てたみたいで確認してた<br>なんか、困った顔してた<br>おじさんに付き纏われてるみたい<br>世の中変な人っていっぱいいるんだなぁ<br><br>そんなこんなことしてたらもうこんな時間！<br>ご主人様もうすごい眠たそうな顔してるから一緒に寝るね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/talpa-mari/entry-11633220822.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 22:42:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
