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<title>ロキの毎日妄想生活</title>
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<description>愛と煩悩を叫んでるだけじゃないのよ？『自作じゃない』小説も掲載してるの。え？それは拙いんじゃないかって？大丈夫。ちゃんと作者さまの了承は得てるから☆画面左端のテーマ『神々の黄昏』と『睦月の憂愁』へＧＯ！</description>
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<title>名指しで批判をいただいたので。</title>
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<![CDATA[ リアルで実害を被らない限り、頭の悪い人や卑怯者に何を言われようと放っておく積もりでしたが、名指しで批判を受けましたので反論させていただきます。<br><br><br>MoGaさん、貴方は私を「無関係なくせに関わるな」と仰いますが、私は今回の裁判の原告が相手を変えて延々【ネットいじめ】を行ってきたのを、この目で見ていたのです。<br>私は確かに被告でも原告でもありませんが、一連の騒動を見ていて、それを止められなかった者として、何か出来ることはないかと考えた末の介入です。<br>私は貴方と違って「イジメ、ダメ、ゼッタイ」とかお題目を唱えていればイジメが無くなるとか思っているような平和憲法支持者と同じ真似はしたくなかったので。<br>勿論、目の前のイジメ首謀者を止めたところで、イジメが無くなるなんて思ってはいません。そんな簡単なものではないのは当然承知の上です。<br>ですが、根本解決にはならないからと言って目の前のイジメを放置するのも違うと思います。<br>２年前の晩秋、私は出来る限りのことをしようと、原告に対しての批判記事を書きましたが、どうやっても伝わりませんでした。<br>私の言葉が不十分だっただけと謗ることは簡単ですが、それでも【何もしなかった】人に謗られる謂れはありません。<br>今回の裁判は、もう一度原告に「貴女がされたことより、貴女がしていたことの方がより悪質なんだ」と伝える為に、当初は陳述書と証人を欲していた被害者女性と利害が一致した結果、協力を申し出たのです。<br>無関係、無関係と仰いますが、イジメを目の当たりにしていながら、何もせずに黙認していた貴方こそが無関係な人であり、無関係なくせに原告に怒り任せのメッセージを送った感情の抑制が利かない人です。<br>原告がしているネットいじめを止めようとする意志もなく、見て見ぬふりをしているだけの人こそ「余計な口を出すな」です。<br><br><br>私は【ムカつく】というだけなら、原告よりも貴方の方が余程ムカつく存在なのです。ご自分の考え方と私の考え方が違っていただけのことで、延々４ヶ月もネチネチ嫌味を言い続けられているのですから。<br>私が原告から直接受けた嫌がらせなど、貴方からの嫌がらせに比べれば可愛いものです。<br>ただ、貴方へ対する怒りは完全な私憤であることを弁えているので我慢しているだけです。<br>貴方のように【怒りに任せて】原告にメッセージを送るのと同じ真似はしたくありませんから。<br><br><br>あぁ、ついでにもう一つ二つ言わせて頂きますね。<br>貴方は「ネット上の問題をリアルに持ち込むな」との主張らしいですが、単なる愉快犯相手に【リンクを切った別ハン】で登場し【警察に訴えろ】と言ってらっしゃいましたね。<br>嫌がらせとは言っても、ハンネに対して「お前を犯す」程度の馬鹿げた書き込みです。相手が本気ではないのを承知で煽ってらっしゃいました。<br>あんなもの、削除して無視が一番被害が少ないのに、ネットの戯れ言をリアルの被害届に結びつけようとなさってました。<br>過去、某廃墟ブログでｂ－ｂがアラシに反応していた時は「相手にするから、向こうがエスカレートする」と注意していた頃はマトモだった感覚も、いつの間にか衰えてしまったのでしょう。<br>ネットの問題をリアルに持ち込まないというのは正しいことだと思いますが【相手が】リアルで何かを始めたら、ネットでグチグチ言っていても、何の役にも立たないのです。また、とるに足らない嫌がらせを、自分では動かずに被害女性を扇動して警察沙汰にしようとした人が、何を言うのか？です。<br><br><br>そして。<br>私は確かにリアルの貴方にダメージを負わせる資料を持ってはいますが、それは貴方自らが私に伝えたことであり、不正に入手した情報ではありません。<br>その上、貴方と揉めた時に【貴方の方から】私ではなく私の大切な友人に「何をされるか分かったもんじゃない」と伝えました。<br>これまで私は何人かの人から、偶然「公開されたら大きなダメージを与えられるな」と思える情報をメッセージ等で幾つか得ていました。<br>けれどそのメッセージを公開で晒したことは一度もありません。たとえ相手が敵対している人であっても、です。<br>その私に対して「分かったもんじゃない」と貴方は仰いました。<br>それを聞いた瞬間、本当に送ってやろうかと思いましたよ。腹が立ちすぎて。<br>けれど、他人に感情的になるのを我慢しろと言っている手前、渾身の力を振り絞って我慢しています。<br>その間、貴方は「なんの罰ゲームだ？」と言いたくなるくらい、ネチネチネチネチ嫌味三昧でしたね。まるで私の我慢の限界を試して遊んでいるかのように。<br>言っておきますが、不正に入手した訳でもない情報を、ネットで公開するならともかく「貴方の上長に郵送」したとしても、何処にも犯罪性は見当たりませんが？<br>「そちらの社員がこのような発言をしていますが、職業倫理というものを指導していないのですか？」と伝えることの何処に、違法性があるのでしょう。<br>事件にするというのは、脅迫でもしている積もりですか？<br>この４ヶ月、貴方は驚くほど不適切発言が増えてますね。上長がご覧になったら頭を抱える発言は、例のブログでの発言だけではなくなってることの自覚がありますか？<br><br><br><br>貴方が【何もする気がないくせに怒り任せで】原告に送ったメッセージに対する罪悪感を、私で晴らすのは止めて下さい。<br>貴方がネットでウサを晴らすのはご自由ですが、私を【巻き込まないで】下さい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12197102857.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2016 21:42:12 +0900</pubDate>
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<title>それを世間は非常識と言う。</title>
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<![CDATA[ こんばんは。相模の国の悪神です。<br><br><br><br>このところ驚くことばかり有りますが。<br>なんと、人でなし原告が倒れて救急搬送されたとか。<br>やはり、重い病を抱える方に裁判沙汰は荷が重かったのでしょう。<br>幾らご自分の体面を保つためとは言え、浅慮なことをしたものだなと思います。<br>ご家族は何故止めなかったのでしょうね。<br>なにはともあれ、一日も早い回復をお祈り致します。<br><br><br>ご家族と言えば。<br>自称夫がブログを更新して居りました。<br>あれがもし、原告の本当のご主人であるなら、とてもマトモな社会人とは思えません。<br>だって、ご主人が気付いた時には、スマホを握り締めて意識がなかったんですよ？<br>救急搬送されて、生死の境をさまよっている状態なんですよ？<br>そんな時に、あんな冷静なお知らせを書きますか？<br>いえ、書けますか？<br>ブログなんて、病状が落ち着いてから更新すればいいだけではありませんか。<br>それを搬送されて、どうなるのかも分からない状況でブログ更新って…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/cc/46/j/o0960055513740538609.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/cc/46/j/o0960055513740538609.jpg" width="100%"></a><br>とか思います。<br><br><br>最愛の妻が、生死の境をさまよっているんですよ？<br>私が妻側の親なら、そんな婿は叩き出してやると思います。<br>しかも、その後は延々コメントが入る度に承認作業をしているんですよ？<br>なんなの？ネット依存症なの？<br>妻が危ない時くらい、ネットから離れていられないの？<br>だいたい、なんで妻の馬鹿げた行為を止めなかったの？<br>夫も馬鹿なのか？<br>しかも、りコメまでしていたと言う…。<br>そんな暇があるなら、一人娘を先に失うかも知れない恐怖に耐えている、義理の母親を気遣えよ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/f0/86/j/o0960072413740538625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/f0/86/j/o0960072413740538625.jpg" width="100%"></a><br>優先順位を考えろっつーの！<br><br><br>ま、もっとも？<br>あれが本当のご主人だとしたら、って話ですが。<br>でも、ご自分で「夫」って名乗ってますからね。<br>名乗っちゃってる以上、恋愛至上主義の私が怒るのは当然ですよね。<br><br><br>そりゃあね、普段冷たくされてるのは気の毒だとは思っていましたが。<br>妻はCHANELだとかHERMESだとか好きに買っているのに、夫が欲しがっていたワインセラーも嫌な顔をするとか。<br>可哀想にって思わなくもありませんでしたが、生死の境をさまよっている時くらい、妻のことだけを考えてやれよって思います。<br><br><br><br>原告が人でなしで原告の夫は愛が足りないと頭を抱えて居りましたが。<br>人でなし原告の読者は、揃いも揃って【非常識人の集まり】ですか？<br>ネットで交流があるだけの人が救急搬送されて、ＩＣＵだかＮＣＵだかに入っているというのに<br>「お見舞いに行きたいから病院を教えて下さい」<br>というメッセージを出したとか(；￣Д￣）？<br>それも、複数そんなメッセが来たとか(ー_ー;)<br>常識で考えれば、幾ら心配をしているからと言って、親族でもない人がそんな非常識なことを言いますか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/f1/63/j/o0659096013740538645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/f1/63/j/o0659096013740538645.jpg" width="100%"></a><br>自分のことしか考えてないよね？<br>全然ひとのこと考えてないよね？<br>普通、高校生や中学生だって、そんなことを言うのは非常識だって分かるよね。<br><br><br>そんな人には、この画像を送るよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/d9/97/j/o0960059313740538657.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160904/23/talvela/d9/97/j/o0960059313740538657.jpg" width="100%"></a><br>いや、豚に失礼かな。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12196846419.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 23:56:07 +0900</pubDate>
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<title>後遺症。</title>
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<![CDATA[ 相模の国の悪神です。<br>被告Ｂに対して記載していたことに、勘違いがあったようなので、ここに訂正とお詫びを申し上げます。<br><br><br><br>彼女は高次脳機能障害だそうです。先ほど彼女のブログを読んで知りました。<br>そういうのは、もっと早くカミングアウトして欲しかったですね。<br>実際にあったことと彼女が書く内容に、大幅な改変があるのも、自分の気に入らないことは全て誰かのせいになってしまうのも、助詞が一つもない単語の羅列で記事を書くのも、全て高次脳機能障害が原因であり、彼女が嘘吐きな訳でも、性格が悪い訳でもなかったってことなんです。<br>嘘吐きとか最悪な性格とか言ってしまったのは、私が悪かったと思います。<br>大変申し訳ありませんでした。<br><br><br><br><br><br>ここからは私信です。<br><br>但し、貴女が『わざと』嘘を吐いていた訳ではないことは分かりましたが、結果として貴女の嘘で傷付いた方は何人もいらっしゃいます。<br>ご自分の記憶に自信がないなら、他人の批判はお止めになられた方がよろしいかと思いますよ。<br>嘘を吐く積もりがなくても、結果として嘘を吐いているのと同じ訳なのですから、ハッキリ言って迷惑です。<br>脳内で育てた妄想をさも事実であるかのように書かれるのも、大変迷惑なんです。<br>プロフィールにでも『高次脳機能障害の為、記憶が混同してしまうことが多く、結果として嘘を言っているようになってしまいますが悪意はありません。予めご了承下さい。』と書いておいて下されば、貴女の話を聞いた人はキチンと裏を取るでしょうから、何の問題もないのです。<br><br>私は貴女から、当時の貴女の友人(今は私の友人でもあります)が、某有名店のケーキ(地方配送はされてなく、またお昼過ぎには完売してしまうため午前中に満員電車で行かなければ入手困難な、あのケーキです)をホールで買って、自宅で自分でナイフを入れたものを送り付けてきた。非常識じゃないか？と聞きましたが。<br>真相は「ワンホールは多すぎるから半分こしない？」と、先に言われていたそうではありませんか。更に、自宅に持ち帰って自分でナイフを入れたのではなく、お店でナイフをいれて貰って、空いた部分にフィナンシェやクロワッサンを詰めてもらい、その足で直近の丸ノ内郵便局から発送したとか。貴女は忘れていて教えて下さいませんでしたが、そのお店は配送サービスをしていないので、お店から送ってもらうことは出来ないらしいです。<br><br>仲の良い友人同士なら、多すぎるケーキを半分こくらいしませんか？<br>先にそういう申し入れがあったのなら、ちっとも非常識ではないと思いますが。<br>私も、生ケーキを自宅で切って送るのは、品質保持の問題から首を傾げるところですが、お店で切ってもらうのであれば、何ら問題はないと思います。<br>・いきなり半分になったケーキが送られてきた(実際は事前に聞いていた)<br>・自宅に持ち帰って自分でナイフを入れた(実際はお店で切ってもらっていた)<br>・しかも、如何にも半分にされたケーキだけが送られてきたかのような記載をしていた(実は空いてしまった部分に日持ちのする焼き菓子や朝食にもなるクロワッサンを入れる等の配慮をしていた)<br><br>貴女の不確かな記憶のお陰で、当時の貴女の友人は「ケーキに包丁を入れて送るケチで非常識な人」と言われることになったんです。<br>貴女が初めから「私の記憶は当てになりません」「嘘を吐く積もりじゃなくても、結果として嘘を吐いたと同じになってしまいます」と言っていて下さったら、傷付く人が増えずに済んだのです。<br><br>私が送ったマカロンショコラは、桧室の陰謀とやらで賄賂として送られたんですって？<br>バカバカしいので訂正もせずに放置していましたが、あれは貴女が私のなうやブログのコメ欄で、何かにつけて「くれ！」「送れ！」「まだ届いてない！」と繰り返すのに根負けしたのと、貴女が入手不可能な本を貸してくださると仰ったので、謝礼の先渡しと思って送らせていただきました。<br>そしてマカロンがお好きだと伺ったのと、ゴディバでも季節限定でマカロンを発売しているのをご存知なかったので話の種に、と思ってマカロンにしたのです。<br>そんなやり取りも全て忘れて「陰謀だ！」とか「賄賂だ！」とか。スバイ小説の主人公ですか、私は(笑)<br>因みに、その時に貸してくださると仰った現在は販売されていないミラ本は、結局貸しては下さいませんでしたが、それも記憶から消え落ちているのでしょう。<br><br><br>一番差し障りの無い食べ物の話を例に出しましたが、貴女の勘違いで起きた人間関係の拗れは沢山ありますよね？<br>貴女と大変仲の良かった方々が次々と貴女から離れていったのは、おそらく貴女に嘘を吐かれたと思ったからなのでしょう。<br>初めからご自分の記憶力や理解力に問題があることを告げていたら、また違ったかも知れませんね。<br>今さら、感情の行き違いはどうにもならないかも知れませんが、この先も同じような立場になりたくないのであれば、もう少しご自分のことを理解なさった方がよろしいかと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>貴女がちっとも美味しくないと評価したエシレのバターケーキですが。<br>流石に1/2ホールは食べきれないので、カットして売られているケーキを戴きました。丸ノ内なら自宅から１時間半くらいなので、自分でも買いに行けない距離ではないのですが、朝の通勤時間の上り電車に乗り込む体力までは回復していないので、残念ですが諦めていたところ、貴女の当時の友人が送って下さいました。スイーツ好きバター好きなら食べてみたいだろうと思って、って。<br>私はとても美味しいと思いましたよ。<br>バターの香りが芳醇で、香りが口から鼻に抜ける時は至福の時間でした。<br>本当は、一つは残しておいて翌日のお茶の時間に戴こうと思ったのですが、夜の間渾身の力を振り絞って我慢して、朝一番には我慢しきれずに食べてしまいました(笑)<br>たっぷり発酵バターを使っている感じなのにくどくないのが、さすが名店！と思いましたが、貴女は美味しくなかったのですね。<br>フィナンシェも入っていたと思いますが、それも美味しくなかったですか？<br>バターとアーモンドの風味が相まって、大変美味しいと思いましたが。<br>まぁ、味覚は人それぞれですから…。<br>ですが個人的には、普段使っている四つ葉の発酵バターよりも美味しいと思いました。<br>だからと言って、エシレのバターを普段使いには出来ませんけれど(笑)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12196521637.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 23:11:07 +0900</pubDate>
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<title>巻き込まれ事故？</title>
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<![CDATA[ 相模の国の悪神です。<br><br><br><br>私が関心を寄せている某民事訴訟の件に於いて、不思議で仕方ないのは被告３名が一緒に訴えられていること。<br>原告に対してネット上で攻撃を仕掛けていたのは４名。うち１名は相場の１０倍の示談金を払って和解したので、残りは３名。<br>しかし、その３名がしていたことには雲泥の差がある。<br>「警察沙汰になっても決しておかしくないので、絶対に近寄らないように」と、親切な行動する保守の方から忠告を受けたので、炎上ブログのコメ欄には一度も投稿をしていないものの(私は親切な忠告には素直に従うことにしている)、興味はあったので延々ＲＯＭってはいたのだ。<br><br>被告達は、確かに品性の欠ける書き込みをしてはいたが、それぞれの書き込みには特徴があった。<br>実名を晒し、尚且つ原告が駅前で客を引いているかのような記述をしていた被告Ｃ。<br>以前、原告が無関係な(何も悪いことなどしていない)女性ブロガーさんにしていたことに酷似しているが、実名を晒した分だけ、より悪質と言える。原告が、自分がしていたことを棚にあげて訴えるのは片腹痛いが、まぁ分からなくもない。<br>原告の障害手帳取得を、確証もないのに不正と決めつけ、さらにやはり確証もないのに在日特権だと主張していた被告Ｂ。<br>これは原告のみならず、審査に関わった全ての人に対する侮辱だと思う。<br>不正受給は法に触れることなので、原告にしてみたら犯罪者と言われたも同然。これも自分が他人を攻撃するのは良くても、他人が自分を攻撃するのは許さない原告が(普通ならそこまではしないだろうが)訴えを起こしたのも分からなくもない。<br><br>しかし被告Ａを、その他の２名と一緒に訴えたのは何故だろう。<br>被告Ａも確かに酷いことを書いていたと思う。容姿に自信がない人に「ブス」と言うのは褒められたことではない。センスが悪いからと言って「有り得ない」と言うのも放っておいてやれよと思わなくもない。マトモな文章を書けないばかりか、内容的にも中学生以下の思想しか語れない大人のことを「バカ」と言うのも、馬鹿にバカと言ったら可哀想だろうと思ったのは事実だ。<br><br>だが、バカとかブスとかセンスがないとか、言わない方が良いとは言え、たかがその程度のことで訴えるものなのか？<br>自慢じゃないが、私だって自分のことを棚にあげて、人様に「馬鹿なんじゃないの」と言ったことがある。何度もある。<br>しかし、私がバカ呼ばわりした人達から訴えられたことは、ただの一度もない。<br>そして私だって、馬鹿とかブスとか腕が短いとか男の趣味が悪いとかキモヲタとかヘンタイとか、数多の腹の立つことを言われてきたが、相手を訴えようと思ったことは一度もない。<br>普通なら、そんな小学生の喧嘩レベルの悪口で、訴訟を起こそうなどとは思わないのだ。<br><br>原告とその代理人は、どうして「小学生レベルの悪口」しか言っていない被告Ａを、実名を晒した上で春をひさいでいたかのような記述をした被告Ｃや、不正受給だなどと犯罪者呼ばわりした被告Ｂと一緒に訴えたのだろうか。どう考えても不思議でならない。<br>馬鹿とかブス程度で訴えられてしまうなら、今後の日本は銀河系一の訴訟大国になってしまうだろう。<br>被告が２人よりも３人の方が、より高額の賠償金をふんだくれると思ったからなのだろうか。<br>弁護士の報酬など私の興味の埒外であり知ったことではないが、成功報酬とやらの関係で出来るだけ高額の賠償金を手にする必要があったのだろうか。<br>流石はボッタクリ弁護士様だ！！<br>成功報酬引き上げのために小学生レベルの喧嘩まで訴訟沙汰にするとは、そこまでボッタクリに特化していると、いっそ清々しい気分になる。<br>しかし、ボッタクリ様のボッタクリポリシーのために巻き込まれ事故のように被告にされた私の友人は、気の毒という言葉では表現できないほど気の毒だと思う。<br><br><br><br>教訓。友達は選ぼうね(笑)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12195951964.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 13:09:21 +0900</pubDate>
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<title>伝わらないかも知れませんが。</title>
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<![CDATA[ あなたのコメントをあの人が承認しなかったのは、あなたの為だってこともお分かりにはならなかったのですね。<br>あの人のブログは、今や敵対している人の監視対象になっています。<br>あなたのハンドルネームがそんなところに表示されたら、小躍りして喜ぶ人々がいることを、あなたはお分かりにはならないのですね。<br>私があの人にお願いしたのです。<br>「彼女のハンネを晒さないで下さい」と。<br>あの人は私に言いました。<br>「私がそんな不用意なことをするとでも？」と。<br>あの人の考えてらしたことと、私が考えていたことは、完全に一致していました。<br><br><br>１年半前、あなたが私の前から姿を消した時、あなたの心はボロボロになっていました。疑心暗鬼になって何も信じられず、ひどく苦しんでらっしゃいました。<br>もう一度だけ申し上げます。<br>あなたはご自身が思っているほど、強い方ではないのです。<br>私などが申し上げるのは不遜であることは、重々承知して居ります。<br>けれど本来あなたに御意見するはずの方は、今は病床にあります。<br>彼女に余計な心配を掛けない為にも、不用意に騒動の元には近寄らないで下さい。<br><br><br><br><br>だって。<br>お姉さんは今、あの人が何故あんなにも攻撃的な記事を書いているか、お分かりにはならないでしょう？<br>戦士だった頃のあなたなら、私などが何も言わなくても理解したはず。<br>それが分からない善良な今のあなたには、安全な場所にいていただきたいのです。<br><br>「今度は私を攻撃しますか」<br>この言葉が、あなたは戦うべき人ではないのを表しています。<br>あの人から答えは聞けないと思いますので、私が代わりに申し上げます。<br>「あなたを攻撃して、一体どのような効果が望めるのですか？どうして無駄な攻撃をしなければならないのですか？」<br><br><br>無差別に喧嘩を売っている訳ではないのです。<br>理由のない攻撃はしませんし、あなたを攻撃する理由は何処にもありません。<br>どうぞ、自ら傷付くような真似をなさるのはお止め下さい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12195608427.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 10:29:22 +0900</pubDate>
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<title>お気持ちは分からなくもありませんが。</title>
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<![CDATA[ 私のことを「可愛い妹」と思って下さっていた方へ。<br><br><br>あなたが「ネット上のトラブル」を見るのがお嫌なのは分かります。ですが、だったら「見ない努力」をしてはいただけませんか？<br><br>何ヵ月か前、トラブルの原因が分からないままに、そのトラブルの仲裁をしようとした女性がいらっしゃいました。<br>結果は更なる混迷に陥りました。<br><br>おそらく、貴女がお嫌だというトラブルの片割れは私のことかと思います。<br>もしも、そうであれば。<br>トラブルの原因も、長引いてしまった訳も、激化してしまった訳も、ご存知ではないでしょう？<br>経緯を知らない方が不用意に介入すると、却って混迷の原因になるかと思います。<br><br>私にとっては、そのトラブルは既に過去のものです。そして、心ならずも巻き込んでしまった方々は、ある程度の経緯をご存知です。<br>今の私の関心事は別件に移っており、そちらの対応に自由時間の全てを注ぎ込みたいのです。<br><br>ただし、先方が何を書くかは先方の自由であり、ご自身のブログで書いている以上、何の問題もないのです。貴女が見たくないブログを見ない自由があるように。<br>勿論、そのブログに「貴女自身のことが」書かれているのであれば、貴女が「見なければいいのだけど、見ないわけにはいけない」と思われるのも分かりますが、おそらく貴女自身のことは書かれてはいませんよね？<br><br>先ほど貴女のブログのコメ欄に、居る筈のないハンネを見掛けて驚きました。<br>まぁ、居る筈のない人が貴女のコメントをコピペしていたので、貴女が仲裁をしようとしていたのが分かったわけですが。<br><br><br><br>貴女は貴女自身が思ってらっしゃるより、大変繊細な方です。<br>これ以上の介入は貴女が傷付くことになりかねません。<br>速やかに手を引いて下さることを望みます。<br><br>そして、揉め事の多い私達のことは、徹底してスルーして下さいますように。<br><br><br><br><br><br>あと、最弱の肥料戦士へ<br>お姉さんのことを少しでも思いやる気持ちがあるなら、お姉さんがそちらに入れたコメントは削除しなさいよね。<br>尤も、たいして交流もなかった女性の為の配慮なんかしてられるかってくらいの馬鹿なら、手の施しようもないけれど。<br><br><br><br>ついでに子豚くんへ。<br>彼女のことは、出来ればそっとしておいてくれると助かる。<br>これは単純に、彼女に対する私の気持ちの問題なので、指導ではなくお願いだ。<br>だから勿論、きみが受け入れるのも受け入れないのも、きみの自由だ。<br>ただ、やっと落ち着いてくれた彼女を、また騒動に巻き込んで傷付けたくないだけの、いわば私の我儘と言ってもいい。<br>きみに頼むのは筋違いだとは思うので、もしも聞き入れて貰えないからと言って怒る積もりはない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12195441379.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 22:20:44 +0900</pubDate>
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<title>三文芝居。</title>
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<![CDATA[ 相模の国の悪神です。<br><br><br><br>私はカラオケに行くと、自分が歌っている歌の間奏中、お気に入りのキャラクターのセリフを「成りきり度100%で絶叫」する癖があります。<br>まぁ、芝居好きなんでしょう、元々(笑)<br>ですから、お芝居やオペラの鑑賞は大好きです。<br><br><br>ですが、芝居好きだからと言って、何でも好きな訳ではありません。<br>特に下手な脚本の芝居は、鳥肌が立つほど嫌いです。<br><br><br>某被告のブログのコメ欄。<br>脚本を書いたのは、一体どなたなんでしょうね。<br>才能がないにもほどがあります。<br><br><b>＞わしも忙しいんや 堪忍してくれ</b><br><br>いや、忙がしいなら【承認制】にすれば良いだけでしょう？<br>全く説得力がないんですけど。<br><br><br><br>私なら、そんなみっともないお芝居、絶対にゴメンですけどね(笑)<br>恥ずかしくないのかしら？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12195117040.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 15:20:13 +0900</pubDate>
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<title>世に棲む馬鹿</title>
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<![CDATA[ 相模の国の悪神です。<br><br><br><br>世の中には常識では図れないタイプの人間も存在するんですよね。<br>自他共に認める「脳内お花畑の馬鹿」な私ですが、その私ですら「え？ちょｗ何コレ」って失笑するしかない方もいらっしゃいます。<br><br><br><br>ブログの設定って、ある程度そのブログを管理している人の意思が反映出来るようになってますよね？<br>もしも「そんな不道徳なコメントを入れられたら困る」って思っているなら、防ぐことは不可能ではないはず。<br>だって「承認制」にしておけば「不道徳なコメント」を承認しないことで簡単に防げるもの。<br>そんな簡単なこともしないで、丸々一日コメントを削除せずに面白がって不道徳なコメントに乗っかって不道徳なリコメをしていたら、それは「迷惑とは思っていない」のと一緒かと。<br>リコメをした上で一晩そのままにして、翌日のお昼近くなってから削除だなんて、それで「ご迷惑をおかけしました」的な謝罪文で赦されると思っているなら、社会でマトモに働いたこともないニートなのかしらって思われても仕方ありませんよね。<br><br><br><br>本当に不道徳なコメントが迷惑だと思っているなら、リコメをせずに削除するでしょう。<br>もしくは初めから承認制にしてブログに載らないようにするでしょう。<br>そもそも「自分の知り合いにはリンクなしのマルチハンネは居ません」と言うのなら、リンクのない人はコメントを出来ない設定にすれば良いのでは？<br>「その場しのぎの言い逃れ」って言うのは、ああいうことを射すのでしょうね。<br><br><br><br>そんなお花畑を通り越した「不毛地帯」のおバカさんには、こんな言葉を贈りましょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160829/01/talvela/1a/5a/j/o0731096013734810509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160829/01/talvela/1a/5a/j/o0731096013734810509.jpg" width="100%"></a><br>カスはカス同士、つるんでいるのがお似合いよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12194430535.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2016 10:24:58 +0900</pubDate>
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<title>本音。</title>
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<![CDATA[ 完全に、自分自身の心の整理のための記事なので、面白くないどころか不快になりかねないのでスルーを奨励します。<br>アメ限記事にしないのは、くだらない誤解を避ける為です。<br><br><br><br><br><br>今まで、いろいろな皮肉や当て擦りを書かれる度にイライラしていたけれど、どうしてこんなにイラつくのか真面目に考えてみようと思う。<br><br><br>きっかけが、アレなのは間違いない。<br>けれど、それが問題の全てなら、いがみ合いがこんなに続くハズはない。<br><br>「なう」で女性ユーザーとの大喧嘩。<br>あの時私は、自分が伝えたかったことを相手に伝えることが出来なかった。<br>相手の女性が感情的になってしまい、私を罵り叩くことしか考えられない状態だったから。相手の言葉は、私の大嫌いな下品で乱暴な言葉だったけど、どうしても伝えたいことがあったから我慢出来た。<br>どんなに汚い言葉を投げ付けられても、私の考えたことを相手に伝えるための我慢なら、そんなものは簡単だった。<br><br>しかし、それは【彼が】間に入って「止めてください」と言ったことで、私が相手にどうしても伝えたかったことは伝わらないままになった。<br>相手の女性は熱くなりすぎてしまってごめんなさいと、私に謝ってくれた。<br>親しい友人に仲裁され、言い合いをしていた相手に謝罪をされたら…それ以上私の主張を述べることは我儘でしかないと思った。<br>謝って欲しかった訳じゃないのに。<br>彼女が自分の苛立ちを間違った人へぶつけていたから、それは彼女が苛立つ発言をした【私に】向けられるべきものだと思ったから、それをどうしても分からせたかった。私の発言で他人が苛立ったのに、その苛立ちを関係ない人にぶつけるのは、ただの八つ当たりだと思ったのだ。<br>それを分かってもらうためなら、どんな侮蔑も我慢出来たけど、伝えることを断念した時点で、言いたい放題の末「ごめんなさい」とにこやかに去った彼女への不満が、私の中でエベレスト並みに大きくなった。<br><br>きっと、それでも。<br>和解をした以上、私は私の心の中のエベレスト並みに育った不満は、自然に無くなるまで我慢すべきだったのだろう。<br>【彼】とも親しく【彼女】のことも見知っていて、一部始終を見ていた友人に不満を吐き出し慰めて貰っていた私が女々し過ぎたのだろう。<br>しかも、限定記事と勘違いして公開記事で。<br><br>私の心の中の不満だ。彼女に聞かせる積りなどなかった。<br>しかし、彼女から投げ付けられた侮辱に比べれば、それはホンの僅かの愚痴でしかないと、私は思っていた。<br>そして私の言ったことは、全て私にぶつけられた言葉の数々への私の思いであり、私の感想であった。<br>特別【間違えたこと】は言っていない。<br>それでも彼が、自分の友人のことでマイナス評価をコソコソ話していたのは許せないと言うなら「私の姑息な言動は看過できないから縁を切る」と言えば良かっただけだ。<br><br><br>結局。<br>彼女とのことは、単なるきっかけでしかなかったのだろう。<br>彼は、それ以外の部分でも私の考え方に反感を抱いていたのが、彼女の一件で発露しただけのことだったのだ。<br><br>私は彼に、共通の知り合いである某ブロガーが、直ぐにカッとなって後先考えずに喧嘩を売りに行き、勝手に傷付いて仕事に行けなくなるほど体調を崩すという、私の目から見たら「愚か」としか言いようのない言動を繰り返していたので、その人が傷付かないように配慮を頼んでいた。<br>どうやら彼にとっては、それが大変不本意だったらしい。<br>不本意なら不本意と言ってくれれば良かったのに、彼は「これ以上、彼女を止めるのは難しい」としか言わなかった。<br>てっきり止めることには賛成だが、これ以上は難しいという意味なのかと思っていたら、好きにさせれば良いと思っていたらしい。<br>現に、私と彼が喧嘩した後の某ブロガーは、リンクを切ってあちらこちらで乱暴極まる言葉で他者を攻撃していたが、彼はそれを止めるどころか後押しをしていた。<br><br>なんだ。<br>それならそうと、もっと早く自分の気持ちを言ってくれれば良かったのに。<br>そうしたら彼とは価値観が合わないと、もっと穏便に離れることが出来たのに。<br>私はハッキリ言って優しい性格でもなければ、心が広いわけでもない。<br>一般人より優遇されている立場の者がその立場に感謝することもなく、仮想空間でしかないネットで勝手に喧嘩を売って、勝手に傷付いて体調を崩してるのを暖かい目で見守るほどのお人好しではないのだ。<br>ネット上でのイザコザ程度で、リアルでまでストーカーをされているなんて馬鹿げたことを言い出すような臆病者が、自分から喧嘩を売りに行くのを黙って見ていられるほど心の広い人間ではないのだ。<br>彼が「傷付き周りに迷惑を掛けるのも、その人の自由」という心の広すぎる人間ならば、私と穏便に付き合えるハズはないのだ。<br>何故、そんな根本的な考えが違うのに今まで無理をしていたのか、私には分からない。<br><br><br>どうやっても分かり合えるのは無理なのだから、いつまでも皮肉やあてこすりを言われるのは迷惑だ。私がネットから離れていた間も、グチグチ言っていたのはネットに戻ってから知った。<br>そしてあろうことか、彼のリアルに大きな痛手を与える資料を、怒った私が使うかも知れないようなことを、私の師匠に告げた。<br>私がそんなことをすると思っていたのかと腹が立ち、だったらお望み通り一番困るところへ送ってやろうかと思った。<br>しかし、困るのは彼一人ではなく、リアルの彼の周りの人々にも、無関係であるにもかかわらず類が及ぶ。<br>我慢しなくてはいけないと自分に言い聞かせている間にも、彼の嫌みや皮肉、あてこすりは続く。<br>私の神経を逆撫でして、私の我慢の限界を試しているのかとすら思う。<br>め○○んさんとかいう、彼のブロ友が平和にブログネタで記事を書いていただけの師匠のブログに意味不明の嫌がらせのコメントを連投する。<br>ま○○るさんとかいう、やはり彼のブロ友が喧嘩腰のコメントを入れてきた挙げ句に被害者面をする。<br>一体、何をしたいんだか、さっぱり意味が分からない。<br><br>分からないから分かろうと思っていたが、少し考えが変わった。<br>先日彼が「送りたければ送ればいい。職場には迷惑がかかるけど仕方ない」と発言しているのを見て、この人はもう、ここまで理性が飛んでしまったんだと思った。<br>私事、しかもたかがネットでのトラブルなのに「職場に迷惑が掛かっても仕方ない」と思うなど、社会人として有り得ないほどの無責任さだと思う。<br>私は今後、何も言わなければ何もしないと言っているのだから、ネットで皮肉やあてこすりを言わなければ良いだけではないのか？<br>それを我慢することが、それほど大変なことなのか？<br>妻子に対する責任よりも、ネットでの体面が大切なのか？<br><br><br><br><br><br>もういいや。<br>皮肉でも嫌味でもあてこすりでも、好きに続ければいい。<br>そんな最低限度の常識もなくしてしまった人を理解しようとするなど、時間の無駄でしかない。<br>新しい友人や倫理観の欠片もない友人達と、楽しく友情ごっこに励んで下さい。<br>そして、そのために貴方を心配していた古い友人全てを切り棄てるがいい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12193468913.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2016 10:53:22 +0900</pubDate>
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<title>パクリではありません。</title>
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<![CDATA[ 相模の国の悪神です。<br><br><br>以前から「してみたい！」と思っていた試みがありまして。<br>けれどそれは親愛なるブロ友さんの真似…と言うか、完全なパクリだよな、と。<br>流石にそれは失礼だろうと、アメ限記事以外では出来ずにいましたが、先日、愛する師匠が<br>「これはパクリではなくオマージュです」<br>と、何とも素敵な屁理屈を捏ねていらっしゃいました(笑)<br>それならば、弟子の私も師匠に倣おうと、そのように思った次第です。<br><br><br><br>で、ですね。<br>「読解力」と「文章力」と「社会性」が幼稚園児並みの女性の【喧嘩を売っているとしか思えない】コメントと、久々に「らしくない(笑)」記事を書いてしまったために、何処まで書いたか分からなくなってしまったので、ちょろっとチャートっぽくお復習をしてみようかと思います。<br>あぁ、社会性皆無のトラブルメーカー女子に対する不快感は継続中ですが、これ以上続けると師匠の雷が落ちそうなので止めておきます。<br><br><br><br><br><br>裁判に至る迄の流れ。<br><br>２年前の春、原告を中心とする【保守系ブロガー】と文学ブロガーの対立が露になる。<br><br>↓<br><br>保守系ブロガーは徒党を組んでいるかのごとく見えたため、義侠心に駆られてか他に理由があったのかは分からないが、訴外某氏が文学ブロガーの擁護を始める。<br><br>↓<br><br>訴外某氏のネット上での発言は、完全に文学ブロガーさんの勢いを上回ったため、原告一派の攻撃は訴外某氏に集中する。<br><br>↓<br><br>両者とも<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/41/87/j/o0939096013726816689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/41/87/j/o0939096013726816689.jpg" width="100%"></a><br>と言いたくなるほど過激且つ下品な舌戦を繰り広げる。<br><br>↓<br><br>原告側は訴外某氏や文学ブロガーにダメージを与えるために、趣味のブログを平和に運営していた無関係な女性ブロガーを叩くことを思い付く。<br><br>↓<br><br>全く何の落ち度もなく、原告一派とは一面識もない無関係な女性ブロガーに対し、原告を含む女性たちは【事実無根のデマ】を流した上で誹謗中傷の限りを尽くし、その女性が心労で仕事へ行けなくなるくらい追い詰める。<br>そのあまりの悪辣さに<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/3c/21/j/o0960036413726816693.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/3c/21/j/o0960036413726816693.jpg" width="100%"></a><br>と、心の中で思った【マトモな感覚】のブロガー達はそれを悪質なイジメと判断し、ある者はやんわりと注意し、ある者は被害女性の擁護記事を上げ、ある者は被害女性を慰め、ある者は人脈を駆使して止めてもらおうと試みた。<br><br>↓<br><br>しかし、いつの間にか元々の言い争いよりも女性ブロガーイジメが面白くなってしまった原告一派は、誰に何を言われてもどこ吹く風と、集団イジメを継続していた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/91/95/j/o0960053213726818472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/91/95/j/o0960053213726818472.jpg" width="100%"></a><br>と呟いた将校の気持ちが、痛いほど分かった。<br><br>↓<br><br>理由はハッキリしないが、原告一派から「もう、こんなことは止めよう」と言い出す女性が現れた。後の被告Ａと被告Ｂである。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/ab/93/j/o0960051213726818482.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/02/talvela/ab/93/j/o0960051213726818482.jpg" width="100%"></a><br>と、思ったのだろうか？<br>二人の被告は当時争っていた疎外某氏に和解を求めた。<br><br>↓<br><br>訴外某氏の元にも「貴殿が争いに首を突っ込んだことで、傷付かなくても良いはずの女性が傷付いている。いい加減に止めることは出来ないのか」との諫言が届いていたが「自分の中の信念により行っていることである。傷付いている人がいるのは知っているが止めることは出来ない」と言っていた。<br>しかし、相手側から和解の申し出があったため、矛を納め和解に至る。<br><br>↓<br><br>被告ＡおよびＢから、これまでの非礼を詫びられ、悪神は一先ず怒りを抑えた。<br><br>↓<br><br>一見、静寂が訪れたかに見えた【自称】保守系ブロガー界隈だが、原告および原告の周りに残った者達は、訴外某氏と和解をした被告ＡおよびＢを裏切り者と判断し、密かに両名に対する悪口雑言を書き連ねていた。<br>なんと潔くない態度なんだろう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/15/talvela/84/d4/j/o0960072613727169079.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/15/talvela/84/d4/j/o0960072613727169079.jpg" width="100%"></a><br>相手は女性だが、セイラさんが見ていたら張り倒されるところだろう、と思った。<br><br>↓<br><br>原告側の被告に対する誹謗中傷は留まるところを知らず、とうとう【私信を晒すことを示唆】し、それによって【脅迫とも受け取れる】ような言動を毎日「なう」にアップするようになる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/15/talvela/0d/34/j/o0727096013727169130.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/15/talvela/0d/34/j/o0727096013727169130.jpg" width="100%"></a><br>と思ったロキは、仕方なく原告側の非倫理的行為の反省を促すべく【批判記事】をアップした。<br><br>↓<br><br>以前からの知り合いにお願いし、何とか原告側の人々の目に留まるように、批判記事の拡散をしていただいたが、原告側からの反応は一切なかった。<br>私は私が書いていることが間違っているなら【指摘をお願い】していたのだが、原告側からは【何一つ反論がなかった】ことを考えると、私の記事に齟齬はなかったのだろうと思われる。<br><br>↓<br><br>で、あれば。<br>デマの拡散や、脅迫紛いの言動を悔いているのかと思うのが普通の考え方だと思うが、どうやらそうでは無かったらしい。<br>アメーバなうや、アメーバ公開記事では何も書かなくなり、嫌がらせの場はＦＢ等に移された上で、原告達の非倫理的行為に注意を与えることなく擁護していた保守系ブロガーの一名は『自分は悪いことはしていない。自分のことを分かってくれる人だけが信じてくれれば良い。詳しいことを知りたい方はメッセージを。』などと保身に走る。<br>恥ずべきことをしていないなら、公開記事で釈明すべきではないのか？<br>彼らはこれまで公開記事や公開なうで、散々デマの拡散をしたり、デマの拡散をしている人々を擁護したりしていたのだから。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160819/15/talvela/47/91/j/o0960053113727169160.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160819/15/talvela/47/91/j/o0960053113727169160.jpg" width="100%"></a><br>とは、こういう時に使う言葉なのだなと思った。<br><br>↓<br><br>原告達が【何一つ釈明しないまま逃げた】ために、被告側にストレスが溜まる。<br>個人的には「ここが我慢のしどころ」と思ったが、被告のうちの一人がキレて感情を爆発させ、原告並みに汚い言葉で原告側をなじり始める。<br><br>↓<br><br>ファビョる被告を落ち着かせようとするも、逆切れして私のことも攻撃するに至って、愛する師匠からストップがかかる。<br>「感情を抑えることも出来ない愚か者のために、ロキさんがこれ以上ムリをする必要を認めません」←過保護(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160821/20/talvela/d2/a6/j/o0960074413728977303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160821/20/talvela/d2/a6/j/o0960074413728977303.jpg" width="100%"></a><br>いやぁ、師と仰ぐ人に、そう言われたらねぇ(笑)<br><br>↓<br><br>完全に理性を無くし原告と変わらない【憶測による誹謗中傷】を行うようになった被告Ｂに迎合する形で、原告側の友人だった被告Ｃも原告と袂を別って被告Ｂと共に非倫理的な書き込みを始める。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160821/20/talvela/d3/18/j/o0960089413728977416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160821/20/talvela/d3/18/j/o0960089413728977416.jpg" width="100%"></a><br>相手がどんなに卑劣なことをしていたとしても、実名や住んでいる地域をネット上で晒したら駄目でしょう。<br>憶測で「不正受給」とか書き込んでしまうなんて愚の骨頂かと。<br>いや、不正受給に違いないとか、なんでそんなに思い込みが激しいのだろうと疑問に思う。<br><br>↓<br><br>愛する師匠からも「放っておきなさい」と言われたため、激化する炎上ブログのＲＯＭ専となる。<br><br>↓<br><br>あろうことか被告Ｃが原告の実名を晒し、事実無根のデマで中傷を始める。<br>個人情報をコメ欄に書き込まれたのだから、さっさと削除すれば良いのに「俺のブログは全方向解放」とか、現実離れしたセリフを宣う訴外某氏。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/00/talvela/7a/7a/j/o0960053713730101740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/00/talvela/7a/7a/j/o0960053713730101740.jpg" width="100%"></a><br>としか言いようがない。<br><br>↓<br><br>実名を晒された上で、確証もないデマを書き込まれた原告は、自分も他者に対して似たり寄ったりのことをしていたのは棚に上げ、ボッタクリ弁護士に泣きつく。<br><br>↓<br><br>ボッタクリ弁護士、まんまと原告の口車に乗せられて、訴外某氏と被告Ｃを刑事告訴に持ち込もうとし、両氏に内容証明郵便を送る。<br><br>↓<br><br>訴外某氏、諸々の家庭事情があり万が一有罪になってしまったら大変なことになると、示談に応じる。<br><br>↓<br><br>ボッタクリ弁護士と原告、訴外某氏の事情など全く顧みることなく、相場の10倍の示談金をふんだくる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/01/talvela/a0/4a/j/o0960064513730119739.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/01/talvela/a0/4a/j/o0960064513730119739.jpg" width="100%"></a><br>(後に、この件を知った友人全てが、見知らぬ訴外某氏のために出来ることはないかと申し出る。)<br>しかも、示談金を受け取って尚、原告はネット上で訴外某氏を叩き続ける。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/04/talvela/a4/a0/j/o0820096013730151069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/04/talvela/a4/a0/j/o0820096013730151069.jpg" width="100%"></a><br>こういったメンタリティは、私には理解できない。<br><br>↓<br><br>刑事告訴に持ち込めなかった被告ＡとＢ、そして示談に応じなかった被告Ｃを民事訴訟に持ち込む。<br><br>↓<br><br>被告Ｂは早々に弁護士に依頼。<br>元々「バカ」とか「ブス」程度の罵倒しかしていなかった被告Ａは自力で答弁書に着手。その模様をブログにアップしていた。<br><br>↓<br><br>ブログを見て、自分のブログ記事が証拠書類に使われることが分かった第三者のロキは、あの記事が証拠書類として役に立つのか疑問に思い、師と仰ぐ人に速攻で電話をする。<br><br>↓<br><br>使えなくはないが、どうせなら署名・捺印があった法が良いと助言を受ける。<br>更に、陳述書などがあった方が良いかもと言われる。<br>その際、何故そんなことを聞くのかと問われ、死ぬ思いで言い逃れをする。<br><br>↓<br><br>被告Ａにメッセージを送り、署名・捺印を申し出る。その際、陳述書の必要があるかも問う。<br>即時返信があり、陳述書も欲しいとのことで、この件を知っている友人達に詳しく話したところ、実名で陳述書を書くと協力の申し出がある。<br><br>↓<br><br>協力者の口から師匠に裁判協力のことが漏れたら、きっと私は氷漬けにされてしまうと恐怖し、そのくらいなら自分で白状した方がマシだろうと思い、師匠に告白をする。<br>すると「そうなると思いました」と、怒りを爆発させることなく「気付かないとでも思いましたか？」と言われ「当然、私も全面協力をします」と。<br>やっぱり私の師匠は優しいなぁ～と、惚れ直す←関係ない話じゃん！<br><br>↓<br><br>師匠と二人で全面協力を申し出、被告Ａのアメンバーに加わる。<br>被告Ｂからは２年前の晩秋、かなり酷いことを言われたのを忘れた訳ではないが、大事の前の小事なので水に流すことにした。<br><br>↓<br><br>被告Ｂは代理人弁護士がいるから良いとして、被告Ａは代理人を立てない方針だった為、基本的には被告Ａへの協力がメインになる。<br>協力をするためには、訴状を見せてもらわないことには話にならない。<br>師匠は答弁書作成に関わる助言をする上で、私はどういう内容で陳述書を書いたら良いかを考える上で、訴状を確認する必要があった。<br><br>↓<br><br>３人連名で訴えられているので、当然被告Ｂのことも書いてある訳だが、師匠も私も疎外某氏のコメ欄は延々ＲＯＭっていたのだから「誰がどんな発言をしていたか」など、今さら見なくても先刻承知である。ただ、どこが争点になっているのかは知る必要があった。<br>ところが被告Ｂが、いきなりファビョり始めたのだ。<br>「なんで、あたしの言ったことをバラす必要があるのよ！」と。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/04/talvela/23/fd/j/o0662096013730151071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/04/talvela/23/fd/j/o0662096013730151071.jpg" width="100%"></a><br>と、私は思った。<br><br>↓<br><br>彼女は実に簡単にファビョるが、ファビョり始めると手負いの野獣のように理性が何処かに旅立つ。<br>私も感情的な方だと思うが、彼女の場合そんな表現では追い付かない。<br>マトモな話が一切できなくなるのだ。<br>夜中に電話を掛けてきて、いきなり怒鳴る。<br>「あんた達、やり方が汚いのよ！」<br>まさに、何を言ってるんだ？と言いたくなる。<br>しかし、どこがどう汚いのか聞く暇もなく、自分の言いたいことだけを言って電話を切ってしまう。<br>常識とか理性とか、そういうものを母親のお腹の中に置いてきてしまったらしい。<br>夜中に怒鳴り込みの電話を貰ってガチャ切りされたのは、生まれて初めてのことである。<br><br>↓<br><br>被Ｂ、別アカで続々と被告Ａや協力者達を叩き始める。<br>「桧室」や「ロキエル」のことも汚いお花畑と叩き始める。<br>あろうことか「画像de主張」の某保守系ブロガーさんや「行動する保守」の某愛国系ブロガーさんのことまで「お花畑」と罵る。<br>彼らがお花畑ならば、日本人の９９％以上がお花畑であり、当然被告Ｂもお花畑ということになる。<br>そして、相互読者登録しているブロガーさんのブログのコメ欄を、本人の許可無くコピペして私や師匠をディスる。<br>なんだか妄想もここまでくると、手の施しようがない。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160823/04/talvela/73/d1/j/o0828096013730151076.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160823/04/talvela/73/d1/j/o0828096013730151076.jpg" width="100%"></a><br>まさか、私がこの画像を使う日が来るとは思わなかったが、まさにコレがピッタリだと思う。<br><br>↓<br><br>「ネット上で個人情報を晒したり、誹謗中傷をしたりするのは止めませんか」と法廷で言われたにもかかわらず、別アカだけを姑息に削除して本アカの方は過去に書いた記事だからとそのままにしている馬鹿がいる。←今ココです！<br><br><br><br><br><br><br>今回の訴訟は、確かに被告側も言い過ぎた部分があると思うが、元はと言えば原告のネットいじめが原因である。<br>自分の悪事をひた隠しにして訴訟を起こすなど、人としてどうなんだ？と思うことしきりである。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/talvela/entry-12190427039.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 04:06:32 +0900</pubDate>
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