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<title>ダイエット体験を募集しています！</title>
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<description>みんなのダイエット体験を聞かせて下さい。スリムになって山と海を楽しもう！</description>
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<title>気軽に空いた時間でどこでもできるウォーキング</title>
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<![CDATA[ 私が日常的に気軽にできる運動だと考えているのはウォーキングです。<br>　<br><br>ウォーキングは普通に歩く時より速く歩くだけの簡単な運動ですが、何も道具がいらなかったり一人でもできるという点において日常的にできる気軽な運動だと思っています。<br>　<br>例えば、テニスなどの球技の場合、相手がいなければできないことはもちろん、暗いとボールが見えなくなってしまいます。ウォーキングなら明るさも関係なくできますし、テニスコートのような場所も必要ありません。<br>　<br>どこでもできるということもウォーキングのメリットで、たまにコースを変えたりする楽しみもあります。<br>　<br>　<br>ウォーキングはあまり運動にはならないと考えている人もいるかもしれませんが、しっかりと腕を振って速足で歩くというのは意外と大変で、全身を使った運動になります。ウォーキングを続けていると、腕や脚、お腹など色々な部位に筋肉がついてくることが実感できるはずです。<br>　<br>ウォーキングは最低でも20分以上を1週間に3回以上行うことが理想です。<br>忙しい人でも続けやすい運動の一つだと言うことができると思いますが、それでも時間のない人は昼休みなどを利用してウォーキングをし、運動不足を解消するのも良いでしょう。<br>　<br>ウォーキングはただ運動不足を解消するだけでなく、ダイエットにもとても効果的です。 誰かと一緒に話しながらウォーキングをするのもとても楽しいことです。<br>　<br>是非、気軽に始めやすいウォーキングを日常の中に取り入れて、健康な体作りを目指してみてください。
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059886732.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 23:42:09 +0900</pubDate>
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<title>職場でも自宅でもスキマ時間を利用して体操でダイエット</title>
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<![CDATA[ ちょっとしたスキマ時間でもできるのが、さまざまな体操だと思います。<br>体操を行うことで身体がほぐれて、血行が良くなってきます。<br>　<br>　<br>　<br>体操ほど大げさではなくても、腕を回したり、肩甲骨を動かすだけでもかなり楽になります。<br>特に、デスクワークの多い人は腕を回す体操は、かなり効果があります。<br>　<br>　<br>　<br>デスクワークの人は、長時間座っているので、どうしても足の血行が悪くなり、むくんできます。<br>それを解消するために、座りながらひざでふくらはぎをマッサージすると、気持ちが良くなります。<br>　<br>　<br>　<br>他にも指を動かす運動も効果があります。<br><br>足の指でグーやパーの動きを繰り返します。適度に足を動かして、足のむくみを少なくしていきたいものです。<br>　<br>　<br>　<br>職場によっては、朝の就業前に、ラジオ体操を行うところもあります。<br>身体をほぐす効果があり、仕事の効率を上げる、非常に効果があるものだと思います。<br>　<br>　<br>　<br>朝起きてから体操を行うと、目覚めの効果があり、身体も適度にほぐれてきます。<br>夜はストレッチを中心に行えば、良い眠りができると思います。<br>　<br>　<br>　<br>体操は一日に何度もできますし、１回が５分から１０分程度なので、ちょっとした休憩の間でもできますし、<a href="http://http://xn--w8j8ba9lzeya0o0a9b6725fdj2d.com/" target="_self">自宅でも気軽に出来るダイエット運動</a>でもあります。このちょっとした体操を毎日の生活に取り入れることによって、ストレスが軽減され、心も身体も快適な日々が送れるようになると思います。<br>　<br>　<br>　<br>毎日、さまざまなことがあり、いろいろな疲れがすぐに溜まってしまいがちです。<br>日々体操を行って、疲れが溜まりにくい心と身体にしていきたいものです。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 21:37:58 +0900</pubDate>
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<title>普段の「楽」を少しの「苦」に変えて健康志向に</title>
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<![CDATA[ 私は子供の頃から運動音痴でスポーツなども苦手な方でした。<br>　<br>どちらかというとインドア派なので、歳とともに筋力の衰えを如実に感じはじめたのです。<br>　<br>何か健康的な趣味を持とうと考えましたが、スポーツ関係は苦手意識が残ったままなので出来ません。そこで考えたのが、普段の生活の中で意識して体を使うというものです。<br>　<br>まずはバス通勤をやめて自転車通勤にしました。片道3kmほどの距離なのですが、多少の雨ならば防水対策をした上で自転車を使います。<br>　<br>最初の頃はペダルが重いほど筋力アップに良いと思っていたのですが、それは間違いだったようで、軽いギヤで漕ぐ回数を増やす方が下半身の筋力アップに効果があることがわかってからは、その方法を取り入れています。<br>　<br>集合住宅やビルなどではそれまでエスカレーターを利用していましたが、疲れるのを覚悟の上で階段を利用するようにしました。階段の昇り降りもただダラダラと行うのではなく、足をきちんと上げ一歩一歩踏みしめることで、下半身を無駄なく使うことができ、しかも転倒事故などの防止にもなります。<br>　<br>休日の過ごし方もアウトドア志向を取り入れ、散策を兼ねたウォーキングを月に最低2回は行っています。ただ歩くのではなく有酸素運動を特に意識して、腕を肘まで折り曲げて姿勢を保ちながらやや速めの行進をする感じで歩きます。適宜休憩を入れ、まわりの風景を楽しんだりすることで飽きることなく続けられています。<br>　<br>これらの運動的要素を取り入れた結果、年に数回ひいていた風邪にかからなくなり、約1年半で体重は5kgほど減りました。また、長い立ち仕事が続いてもい疲れにくくなったのです。<br>　<br>私の日常的な運動は運動と呼ぶのが恥ずかしいほど気軽なものですが、誰もが生活の中で無意識にしている「楽」をほんの少し「苦」に変えることで、費用もかからず簡単にできる方法だと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059884930.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 06:58:42 +0900</pubDate>
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<title>運動はできることから</title>
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<![CDATA[ 運動することの意味は、足腰や腕と身体全体の筋肉をまんべんなく動かすことで、身体機能を維持できるかどうかにあるのではと思います。<br>　<br>そういうことからすればある程度に成長するまでの子育ての時間も運動になりますし、通勤や通学での徒歩やお仕事中に歩くこともそうですね。<br>　<br>　<br>　<br>筋肉を機能させることが運動と考えれば、忙しくて運動する時間なんてないと言いつつ筋力は毎日働いているということ、それならそういう時間をちょっとした運動タイムにしてみたらどうでしょう。<br>　<br>お仕事に忙しくても、家から会社までの間は徒歩や交通機関を使っているので、短い距離の徒歩でもさっさと足早に歩いてみたり、いつも使ってるエレベーターやエスカレーターも時々使わずに歩けば運動になります。<br>　<br>　<br>　<br>健康のためと思いながら、短時間の散歩とか、ジャージ買い込んでウォーキングやストレッチとかをしてみても、なかなか続かないこともあります。その「続かない」を防止するために、メンタル的な気持ちのハリや充実感をもつことって有効だなと考えています。<br>　<br>そのために今日はこれだけ歩いて運動したということが数字で確認できる万歩計、これを使うと毎日の気持ちのハリになります。ジャージやウォーキングシューズより効果があると思えますね。<br>　<br>　<br>　<br>日常的な中で小さな目標を立ててみても、例えばいい運動になるというからお風呂掃除を毎日続けてみようと考えても、疲れてるからという理由で「今日はいいかな」と思ってしまうことってありますね。<br><br>これはちょっと気持ち的に力んでいるということで「目標がひと段階くらい高い」のだと思います。<br>　<br>そう肩肘はらずに、通勤での徒歩や、（お家にいるときなら）お洗濯してる空き時間をその日の運動タイムと考えて利用してみるのが大人の運動です。<br>学生時代みたいに本格的なスポーツはできなくても、身体をほぐすくらいのことから始めて少しずつ運動量とスキルを上げることは可能なのです。<br>　<br>　<br>　<br>食事作りしながらお鍋がフツフツしている数分間や、高い収納棚から物をとり出すときも つま先立ちしてとか、座っている時なら背筋をきちんとしてお腹をちょっと引きしめとしているとこれも筋肉が動くので運動になるんです。日ごろの疲れは解消しておいて「できるところからしていく」のが続けていけるコツと思います。
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059883942.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 11:08:12 +0900</pubDate>
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<title>時間がなくてもできるダイエット</title>
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<![CDATA[ わたしは２ヶ月ほど前からダイエットを始めています。<br>　<br>理由としては、年齢とともにたるんできた体…をなんとかしたいと思ったのと、日々生活をしていて体が重たいと思うことが増えてきたことです。<br>　<br>階段をのぼるときとか歩いてるだけですら、「あー、重たいなー！」と。笑<br>　<br>　<br>このままでは良くないと思ったものの、ジムに通うのには時間もお金も必要だし、、と少し考え、日常生活から見直してみることに。<br>　<br>まずは運動だけでなく食事も。間食をどんだけしていることか、、チョコレートってすぐに食べられるからついつい食べてしまうんですよねー、、<br>　<br>間食を意識して減らしました！（なくしてはいない、、笑）<br>完全になくすのは少し大変です、、<br>　<br>あとは、アプリを使ってカロリーの計算！いまは便利ですよねー。食べたいものを検索しただけでカロリーがでてきます！<br>　<br>１日１２００～１３００カロリーくらいを目指してはいますが、そこまできっちりはやっていません、、笑。外食すれば一気に超えますからね、、なんとなーくやっています。<br>　<br>　<br>　<br>あとは運動ですが、常にどうしていればインナーマッスルが鍛えられるかなーと思いながら生活しています。<br>　<br>たとえば、歯を磨くときや髪の毛を乾かすとき。必ず毎日やることですよね。なにも意識しないでいると、、洗面台に体重をのせていることに気付きました。<br>これはわたしだけかもしれませんが、、笑<br>　<br>あと、お皿を洗うときも寄りかかりながら洗ってることに気付き、、笑<br>こりゃいつも筋肉を使っていないな、と思い知らされました。<br>　<br>歯をみがくとき、髪の毛を乾かすとき、お皿を洗うときは、つま先立ちをするか、腹筋に力を入れているか、どちらかをするようにしています。<br>　<br>　<br>　<br>あとは、寝る前の１０分くらいですが、腹筋を毎日することに。<br><br>まだまだ他人が見てわかるほどの効果はでていませんが、少しずつお腹が締まってきたような気がしています。すこしだけ筋肉がついてきました。目指すが美しい縦ラインが腹筋にはいるといいなーなんて。<br>　<br>もう少し気長にがんばってみます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059879980.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 22:40:08 +0900</pubDate>
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<title>気軽な運動</title>
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<![CDATA[ 現代ではついつい運動不足になりがちです。<br>　<br>職種にもよりますが、デスクワークの事務など座りっぱなしでパソコンをしていると、歩くことすら少なくなります。下手すると、一日５０００歩も歩けてなかったりしますよね。<br>　<br>特に、車を使って移動すると本当に歩かなくなります。<br>すると運動不足になり、体型は崩れちゃうし健康にもあまりよくないです。<br>　<br>　<br>子育てをしていても家の中ばかりで運動をしないとストレスもたまります。<br>なので、自分にも無理のない簡単な運動を日常に上手く取り入れられるといいなと思います。<br>　<br>ちょっと意識するだけでいつもの動きや作業がいい運動になります。たとえば、掃除はいいです。<br>いつもより３０分早く起きて窓ふきをするといいと思います。<br>一度に、家じゅうの窓を綺麗にしようとするから大変で億劫になります。<br>なので、一日に窓を一枚だけ拭くのは時間も面倒さもぐっと減ります。<br>　<br>窓を拭く時も、ちまちまと拭くのではなくダイナミックに動き手を動かすと二の腕の引き締めにもいいと思います。本気で窓を一枚拭くだけでも結構いい運動になります。窓も綺麗になって気持ちもすっきりします。<br>　<br>　<br>子育てをしながらでも運動は出来ます。<br>　<br>赤ちゃんを抱っこして寝かしつける時に、程よく赤ちゃんに揺れを与えると寝やすくなるのですが、その時抱っこしながら軽くスクワットします。<br>　<br>そうすると、自分の足も鍛えつつ赤ちゃんを寝かしつけられるという一石二鳥です。<br>　<br>　<br>また、子ども達とスーパーに買い物に行くと思います。その時、早歩きでスーパーの中をぐるぐると回ります。早歩きだと無駄なものも買わなくなります。<br>　<br>そして、いろいろ店内を歩き回ると、それだけ多く歩けて健康にもいいです。<br>　　<br>また、歩く時もお腹をへこまして大股で歩くなど、意識しただけで腹筋とか使ってくびれも出てくるのではないでしょうか。<br>　<br>　<br>　<br>サラリーマンの人でも、通勤を車ではなく自転車に変えてみるだけでもいい運動になります。<br>朝から、風を切りながら自転車をこぐと、さあ今日も仕事がんばるぞという気にもなるかもしれません。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 11:12:53 +0900</pubDate>
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<title>オフィスでラジオ体操</title>
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<![CDATA[ 運動不足解消のために、ラジオ体操をしています。<br>　<br>iPhoneでYoutubeを開き、小さな音で再生して、画面を見ながら音楽に合わせてやっています。日本人なら誰でも、子供の頃に必ずやったことがあるはずですから、実際に試してみるとすぐに思い出しますよ。<br>　<br>ラジオ体操の便利なところは、時間が決まっているので仕事の休憩時間などにもやりやすいところです。ゆっくり出来るときは第一と第二を両方、時間が無い時は第一だけと、使い分けています。<br>　<br>仕事場で一人になれる空間が用意できる環境でないとちょっとむずかしいかも知れませんが、そんなにスペースを取らないので給湯室や応接室、広めの化粧室など、畳一畳分くらいのスペースがあればなんとかできますよ。<br>　<br>私は毎朝、オフィスに一番に行くので、人が来る前にします。<br>全身を満遍なく動かすので、眠気もすっきりと覚めるし、体もあたたまる感じがします。<br>　<br>何度かやって慣れてくると動きを覚えて、動画なしでも出来るようになってきます。<br>そうなるとますます便利になりました。<br>　<br>　<br>　<br>全部を通してやらなくても、いくつかの動きをチョイスして、時間や場所、疲れを感じている体の部位に合わせて、その部分だけを重点的に動かしたり、ストレッチしたりすることもできます。<br>　<br>休憩時間にほんのいくつかの動きをするだけでも、しない時に比べて一日の終りに感じる体のコリが全然違います。<br>　<br>オフィスワークでパソコンに向かっている時間の長い私は、これに首や肩を動かす運動と、目を閉じたり開いたり、ぐるぐる回したりを加えています。<br>　<br>休みの日に、しっかりと運動したい時はウォーキング等もしますが、この時も準備運動にはやはりラジオ体操をしています。<br>　<br>　<br>一度、続けて3回やってみたら汗びっしょりに！<br>思ったよりも良い運動になりました。<br>　<br>ただ、勢いを付けて体を前に倒す動きが多いので、ここで張り切りすぎると太ももの後ろを痛めてしまうので要注意です。慣れるまではどの動きも、勢いを付け過ぎないように注意が必要です。<br>
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 23:38:21 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんと一緒にながら運動</title>
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<![CDATA[ 子育て中は自分の時間を作ることは難しく、スポーツジムへ行ったりジョギングをするなどの本格的な運動は難しいですね。<br>　<br>寒い季節は赤ちゃんと家にこもりがちになってしまい、運動不足を感じている人もいるでしょう。<br>産後疲れが回復したら体力を戻すため、体型を戻すためにも運動をしていきたいですね。<br>　<br>赤ちゃんと一緒に遊びながら、家事をしながら、簡単な運動に取り組んでみたらどうでしょうか？<br>　<br>赤ちゃんは揺れるのが大好き。なので立って抱っこをしながらゆらゆら揺れてみましょう。<br>抱っこしてぐるぐるウエストを回してみると、ウエストの引き締めやバランス力のアップにもなります。ねんねの時期は膝を立てて座って、赤ちゃんを抱っこしながらゆらゆら揺れてみます。足痩せにつながります。<br>　<br>赤ちゃんを高い高いすることで二の腕の運動になります。背筋もしっかり伸ばしてみましょう。赤ちゃんも喜びますし、筋力もつきますね。<br>　<br>赤ちゃんがうつぶせが上手になってきたら、赤ちゃんと一緒にうつぶせになって頭をしっかりあげてみましょう。<br>　<br>自分は膝を立てて座った状態で、下腿に赤ちゃんをうつぶせにして乗せてみます。膝を上げて下げてして腹筋を鍛えます。<br>　<br>赤ちゃんがハイハイするようになったら、おしりでハイハイをして赤ちゃんと追いかけっこしてみます。<br>　<br>またハイハイしている赤ちゃんと一緒に、寝転がってゴロゴロします。手を上に伸ばして、全身をしっかり伸ばして全身のバランスを整えていきましょう。<br>　　<br>赤ちゃんがハイハイする方向で待ち構え、手を床に当ててトンネルを作ってみるのも楽しいと思います。<br>　<br>ハイハイの時期になると赤ちゃんの活動量が増えるので、お母さんも全身を使って体を動かすようになりますね。<br>　<br>赤ちゃんが寝ている時や家事をしている時もちょっとした運動が出来ます。<br>　<br>料理をしている時や歯磨きをしている時には、かかとの上げ下げをします。<br>　<br>洗濯ものを干す時はかごから洗濯物をとるときにスクワットをしてみるのも良いでしょう。<br>　<br>赤ちゃんが重くなると腰に負担がかかってしまうこともあります。無理はしすぎずに少しずつ日常に取り入れていってみてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059877131.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 07:06:46 +0900</pubDate>
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<title>ラジオ体操のすすめ</title>
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<![CDATA[ 日常的に手軽にできる運動としておすすめなのは、昔ながらの？「ラジオ体操」です。<br>　<br>ラジオさえあれば、お金もかからず、家ではもちろん、どこでもできるのがポイントです。<br>かかる時間も、1回10分たらず。<br>　<br>　<br>NHKラジオでは、ラジオ体操を一日数回、（早朝・朝・昼・午後）放送しています。<br>　<br>子育てで忙しい主婦の方や、時間のないビジネスマンでも、ご自分の毎日のスケジュールに合わせて、どこかしらに組み込むことができるのではないでしょうか。<br>　<br>　<br>　<br>日常に運動を組み込もう！と考えると、たとえばランニングをしようとか、スポーツクラブに行こうとか、そういったことを考える方が多いと思います。<br>　<br>ですが、そうしたことは実際に行うとなると、意外と手間がかかったりするものです。<br>　<br>　<br>　<br>ランニングやスポーツクラブに行こうとすれば、シューズやタオル、ドリンクなどの準備が必要になったり、スポーツクラブに行くまでの時間がかかったりします。<br>　<br><strong>実際に運動をするまでの時間や手間がかかると、それが小さな障害になって、結局できなくなってしまう…ということ、ありませんか？</strong><br>　<br>　<br>その点、家でラジオ体操をするだけなら、特に着替える必要もなく、出かけることも、持ち物を考える必要もありません。<br>　<br>赤ちゃんがいても、赤ちゃんの様子を見ながら行うことだってできます。<br>　<br>　<br>　<br>でも、「ラジオ体操って、子供の頃から学校でやったけど、たいした運動量でもないし…」と言う人もいるでしょう。<br>　<br>ですが、真面目に正しい方法でラジオ体操をしようとすれば、しっかりとしたエクササイズになるのです。<br>　<br>最近では、ラジオ体操のコツをまとめたムック本も、各種出版されています。<br>読んでみると、今までいい加減にやっていたんだな！と気づかされることが多々あります。<br>　<br>　　<br>　<br>適切に行うラジオ体操には、ストレッチ効果があり、身体の柔軟性を高め、血のめぐりをよくして新陳代謝もUPします。それが内蔵機能やリンパの流れを促進することで、免疫力を上げ、アンチエイジングにもつながっていくのです。<br>　<br>　<br>　<br>大切なのは、毎日続けること。<br>　<br>1日10分から、始めて見ませんか？
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059876154.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 22:43:43 +0900</pubDate>
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<title>日常に取り入れたい健康法はウォーキング</title>
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<![CDATA[ 健康ブームが続いている世の中。<br>　<br>マラソン大会が各地で開催されるようになり、ランニングをしている人をいろんなところで見かけることによって、自分も何か運動しないとなあと焦っている人も多いのではないでしょうか？<br>　<br>しかしいざ運動と言っても、ランニングをいきなり始めるにはちょっと体が付いていかないなーとか、<br>ジムに行くにしてもお金もかかるし通うこと自体が苦痛だなーとか、<br>初めからあきらめモードの人は多いはずです。<br>　<br>　<br>そこで、運動経験の無い人でも気軽に始められる運動があります。<br>それは、ウォーキングです。<br>　<br>ウォーキングは有酸素運動の代表例として取り上げられていますが、運動と言ってもただ歩くだけです。運動不足の人の1日の目標歩数は1万歩だといわれています。お勤めの人で、通勤などで約6千歩。専業主婦では、3千歩もあるかない日があることは事実です。<br>　<br>しかしウォーキングをすれば、20分で3千歩、1時間本気で歩けば9千歩までいきます。<br>　<br>1時間も歩きに出かけるというのが億劫な人も居るでしょう。<br>しかし通勤で一駅前で降りてその分歩いていくや、車で行っていた近所の買い物に歩いていく等すれば、簡単に1時間ほど増やすことは可能です。<br>　<br>いつもの行動にちょっとプラスして歩けばいのです。<br>　<br>ウォーキングの取り組みやすさは他にも沢山あります。<br>　<br>1. 誰にでもできること。ハードなスポーツではないので、老若男女誰でもすぐに始めることが出来ます。<br>　<br>2. 服装は自由。特別なウェアやシューズは要りません。いつもの格好で歩くだけです。しかしお勤めのOLさんなど、ヒールで歩き続けるのは足に悪いので、通勤用にフラットシューズを持っているといいかもしれません。<br>　<br>3. お金がかからない。場所を借りたり、コーチを付けたりする必要がありません。タダ同然のスポーツです。<br>　<br>　<br>　<br>さて次はウォーキングの効果について。<br>　<br>1. ダイエット効果。これは言うまでもないですが、有酸素運動によって体脂肪が燃焼されます。ハードなスポーツではないので、毎日継続することが出来、より効果は高いです。<br>　<br>2. 血流が良くなる。歩くことによって下半身を動かし、体がぽかぽかしてきます。これは冷え性の女性には大変うれしい効果だと思います。<br>　<br>3. 生活習慣病が予防できる。ウォーキングによって肥満や運動不足を予防でき、高血糖や高血圧を改善する効果もあるので生活習慣病になりにくくなります。<br>　<br>日常生活に無理なく取り入れて、健康な強い体を維持していきましょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tama-che/entry-12059875318.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 15:00:36 +0900</pubDate>
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