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<title>Cafe de N</title>
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<description>名古屋からNegiccoの応援をしています。１９７０～２０００年のFusion、J-pop、テクノポップにのめりこみ、今もこよなく愛す者です。Negicco　めざせ！NEXT STAGE！</description>
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<title>ブログ、再び書き始めます。</title>
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<![CDATA[ <div>2014年8月31日を最後に突然ブログの更新をやめてしまいました。以後はツイッター１本の状況が続いてしまいました。もう、草ぼうぼうです（笑）<br><br>でも、再びブログを書き始めたいと思います。<br><br>その理由のひとつは、Espesiaの解散。<br>今までこれほどのめりこんだことはなかったグループ。<br>自分にとってNegiccoに匹敵する推しのグループ。<br>それが３月には解散してしまう。<br>そこで、自分がぺしすとになった頃からのことを書き綴り、記録に残したいと思います。<br><br>Especia（第1章）では基本撮影可でしたので、その頃から撮った写真も載せていきたいと思います。これは自分にとってEspesiaへのメッセージです。<br><br>近日中にブログ再開します。もし興味があれば、つたない文章ですが読んでもらえるとうれしいです。それでは、また。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/00/tama-negi99/af/0d/j/o0800060013855215506.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/00/tama-negi99/af/0d/j/o0800060013855215506.jpg" width="620"></a></div>
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<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 00:52:08 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開　Vol.２</title>
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<![CDATA[ <p>さて、８月１７日（日）の新潟ゴールデンピッグスレッドステージでの　９Girl'sのライブですが、遠征費節約のため、青春１８きっぷでの移動でした。</p><br><p>前日１６日の朝、名古屋を８時半過ぎに出て、松本、長野、直江津経由で約１２時間かけて新潟へ・・・</p><p>定宿はかなり前に予約してたので割引があってゆっくり休めました。</p><br><p>当日は時間まですることがなかったので、メディアシップでコーヒーを飲んだり、中古レコード店へ行ってレコードを漁ったり・・・（結局LPを１１枚も買っちゃったんですよね）(^-^;</p><br><p>開場２時間前には現地について、CDの予約と特典会でハイタッチとチェキ。</p><p>チェキは当然のごとくNegiccoと撮らせていただいたのですが、やっぱり目を閉じてしまったのです。</p><br><p>ハイタッチで初めてEspeciaのメンバーと会ったときは、何を言えばいいのかとっさに言葉が出ず、</p><p>ただ「楽しみにしてます」「頑張ってください」ってなことを言ってただけでしたね。（笑）</p><p>でも、NegiccoもEspeciaもみんな可愛かった（アイドルのオーラが出てたですね）</p><br><p>ライブはEspeciaが前半を務めましたが、ここでも思いもかけない出来事が・・・</p><p>おそらくセトリはもともと決まっていたのでしょうが、ひそかにこの公演でやってほしかった曲が２曲とも、それも続きでやってくれたんです。</p><br><p>その曲とは、「アビス」、そして「海辺のサティ」</p><p>特に「海辺のサティ」は、自分がEspeciaの世界に入り込むきっかけとなった曲で、Vexation Editを聞いて一瞬クラッときてしまったんです。</p><br><p>そして、「アビス」もGUSTOを聴いた中で、リズムやメロディーラインがツボにはまった、メロウな曲でした。（もちろん収録された他の曲も粒ぞろいの名曲です）</p><br><p>しかも、聴きたいとTwitterでつぶやいたり、あかねさんにそれとなくリクエストしてみたり。</p><p>（願いを聞いてくれたのか定かではありませんが、多分察してくれたのだと思うことにします。）</p><br><p>本当に天にも上る気持ちでしたね。</p><p>パフォーマンスも最高！</p><p>いきなりテンション上がりきってしまいました。</p><br><p>それからEspeciaのライブが終わるまでは、正直あまり覚えてません。（笑）</p><p>ただただ良かった。それだけです。</p><br><p>Negicco編に続く。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 11:31:53 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開　Vol.1</title>
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<![CDATA[ <p>仕事が忙しいのを理由にして、約２か月もの間ブログ更新を怠ってました。</p><p>本当にずぼらな自分の性格が全開状態です。&lt;m(__)m&gt;</p><br><p>そんな自分ですが、また細々とブログを続けたいと思います。</p><p>本当にたまの更新となると思いますが、よろしかったらご覧ください。</p><br><p>さて、この２か月間はいろんなことがありました。</p><p>１つは、それまで頻繁に参加していたNegiccoのライブにしばらくの間行けなかったこと。</p><p>これで、自分のテンションは一気に下がってしましました。</p><br><p>それでも、なんとかテンションを持ち上げようと曲を聞きまくった時期もありました。</p><br><p>結局、７月は新潟は白山神社の奉納祭のライブに行ったのですが、あいにくの土砂降り状態。</p><p>それでも、Negiccoの精一杯のパフォーマンスを見ることができて良かったです。</p><p>（ネタがあまりにも古いので詳細は割愛します）</p><br><p>その後、Negiccoの７月のイベントは目白押しだったのですが、満を持して新潟に向かった柏崎の花火大会のライブと佐渡のライブ、２つとも新潟に行きながら諸般の事情で参加できずに名古屋に戻ってきました。</p><p>参加してたら、このブログに書いてたんですがね・・・</p><br><p>「サンシャイン日本海」のリリイベ、オリコンウイークリーの１１位もこの間にありました。</p><p>自分もTwitterで細々と参加させていただきました。</p><br><p>が、遠征不発によって虚脱状態！</p><br><p>そんなのはブログ更新できなかった理由にはならないかもしれませんが・・</p><br><p>しかし、８月に入ってからは既にチケットを確保していた１７日の９Girl's新潟の遠征を何が何でも実現させるべく、仕事を片付けました。</p><br><p>この９Girl's新潟には、自分にとって特別な思いもありました。</p><p>基本、新潟遠征でライブに参加してきた自分にとって、Negiccoのホームである新潟で参戦は絶対であること（おいしいものも食べられますし・・・）</p><p>それと、Especiaとのコラボであること。</p><p>Especiaのライブへの参戦は本当に楽しみだったのです。</p><p>海辺のサティ（Vexasion Edit)ではまってしまい、GUSTOでどっぷり浸かってしまった自分としては、実際に見ることができるこのステージを楽しみにしていました。</p><br><p>その感想は次のブログにします。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tama-negi99/entry-11917783730.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 10:59:51 +0900</pubDate>
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<title>メディアシップー環境フェア2014</title>
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<![CDATA[ ようやく書きました。<br>いつも前置きの部分が長くてすみません。よかったら読んでやってください。<br><br><br>また、新潟に足を延ばしてしまった。<br><br>今回は、車での移動。<br>前日金曜日、朝の時点ではまだ行くのを迷っていた。<br>一応、行く準備はして家を出たのだが、仕事の進み具合と体調で最終的には行くかどうかを決めようと思っていた。<br>しかし、新曲の初披露であったので、気持ちとしてはどうしても行きたいと思っていた。<br><br>結局、参加したいとの気持ちが強く、仕事が終わった午後７時、新潟へ向かって出発したのだった。<br><br>７月はそれまでも、カナール、万代ファミリーフェスタも参加していた(交通手段は異なるが)ので、経費節約のため高速も利用しない、かなり無理な計画だったのだが、思いのほか順調に現地に向かうことができた。<br><br>妙高手前で仮眠を取り、再び出発した時は、朝焼けが綺麗で、天気が崩れるとの事前の予想とは少し違っていた。「今日は新曲初披露にふさわしい日になりそうだ」と密かに思ったりもして・・・<br><br>午前５時過ぎに上越市ー柏崎市走行中は、太陽の光が日本海の波に反射して、「おお、まさにサンシャイン日本海」とツイートしてしまうぐらい。<br><br>途中、時間調整しながら新潟に着いたのは１０時ちょっと前だった。<br><br>万代シティ近くのコインパーキングに駐車して(打ち止め料金が900円なので重宝する)、メディアシップへ向かう。<br><br>すでに、ツイッターで「場所があまり広くないので、お早めに」との情報が流れていたので、10時半過ぎだったが、とりあえず現地入りをした。<br><br>会場は、ステージが一番下に組まれ、階段状の客席がステージを見下ろすような配置になっている。<br>自分はちょうど真ん中あたりの高さの席で見ることにしたが、今回の配置は視界が開けてて良好。<br><br><br>開演３０分ほど前には、リハーサルで3人が普段の格好でライフ・イズ・キャンディ・トラベル。<br><br>程なく、「本番は１１時半からです」とのぽんちゃのアナウンスの後に一旦引き上げる。<br><br>スタート時間間際には階段客席はおろか、2階のテラス(会場を取り巻くようになっている)まで結構な数のお客さんで、(やはりほとんどがNegiccoをめあてに来ているファンと思しき人たち)いっぱいとなっていた。<br><br>時間が来て、3人がステージに上がったのだが、環境フェアということで、まず最初はイベントの司会だ。<br><br>新潟を綺麗な街にするために、皆さんの協力が必要です、と語りかけ、ゴミ拾いのボランティアの女子大生のグループ(７名程)としばしトークでお客さんに訴えかけた。<br><br>そして、ステージを後にして、再びステージに上がったところでライブがスタート！<br><br>3人の衣装は、「サンシャイン日本海」のMVで見ていたが、やはり爽やかな夏を迎えるにふさわしいものだった。MVから抜け出して来たような、あるいはロケの現場に自分がいるような錯覚(もちろん周りの景色などはないが・・・)に陥りそうな、そんな気分になった。<br><br>その衣装をまとっているにもかかわらず、トークはいつものゆるーいトーク。何かほのぼのとしてしまう。<br><br>セトリは、<br><br>トリプル！WONDER LAND<br>アイドルばかり聴かないで<br>さよならMusic<br>ときめのヘッドライナー<br>サンシャイン日本海<br>圧倒的なスタイル<br><br><br>途中、MCの時になおなお☆が唐突にお客さんに振ったところがあったのだが、お客さんがついてゆけず、すべった？後、ふっとマイボトルのところに行くという行動に出て、ぽんちゃが後を任せられた格好になり(これはデンパークの時と逆のようだった)、さすがリーダー、やることが大胆な、思わず笑みが出てしまった。<br><br>そして初披露となる「サンシャイン日本海」の前には、とても緊張してる様子が伝わって来て、でも、ぽんちゃだったかが「やらなきゃ終わんないでしょっ」という言葉の後、いよいよ新曲披露となった。<br><br>振り付けは、曲に合ったゆるやかでふわっとした(表現が難しい)もので、エレガントというか、それまでの曲とは明らかに違う(あの曲だから当たり前か・・・)もので、自分は曲が終わった後も、その余韻に浸っていた。<br><br>最後は定番の「圧倒的なスタイル」。<br>ここのところのライブ参戦では、これを見て一緒にダンスするのが自分の場合前提となっているものだ。<br><br>お隣さんと肩を組んで一緒にラインダンスをすると、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまった。<br><br>ライブ終了後は、翌日の仕事に備えて、名古屋へトンボ帰り。新潟メディアシップの滞在時間はわずか1時間半。<br><br>それでも、来る価値があるものだった。<br><br>そして後はひたすら名古屋に向かって車を走らせたのだった。<br><br>願わくば、翌29日も参戦したかったのだが・・・<br><br>行きも帰りも10時間、そうそうこんな強行軍はできないが、また、白山神社の奉納祭を考えている自分がいる。<br><br><br>終
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<link>https://ameblo.jp/tama-negi99/entry-11886850119.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 22:58:41 +0900</pubDate>
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<title>万代ファミリーフェスタ</title>
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<![CDATA[ 昨日のやついフェス終了からまだ約半日しか経っていない、この時間(ただいま、午前１０時)。<br>わずか2時間後には、Negiccoが万代シティでラジオ公開録音とライブをやるですよね。<br>超過密スケジュールですね。<br><br>そういう自分は万代シティのモスバーガーにて、このブログを書き始めています。<br>そしてウオークマンから流しているのはcapsuleのアルバムPlayer。まーったくNegiccoと関係ないところで曲をプレイしているのは・・・・・・特に意味はありません。<br><br>時には無機質な音楽も聴きたいかな、ってことで。<br><br>名古屋も雨でしたが、こちらも小雨がパラパラと降っていますね。<br>名古屋を発つ時も、小雨模様で、途中気流の乱れで小刻みに機体が揺れていましたし、外は真っ白。時間通りに新潟に着いただけでも儲けもの。<br><br>今日は、Negicco関連のイベントが1時過ぎには終わる(？)予定なので、帰りの便までの時間は新潟の市内をうろつこうと思っています。<br><br>そうそう、今回名古屋から新潟までFDAを使ったのですが、飛行機というと運賃が非常に高いイメージが自分にもありました。FDAの名古屋ー新潟は正規ですと24000円程度(片道 サーチャージ除く)もかかるんですね。往復５万以上かかる計算になります。<br><br>新幹線は、東海道、上越の乗り継ぎで19000円程度(片道)で、差は歴然ですが、実はFDAの料金はWebの早期予約で、片道12000～13000円程度になることがあるんです。<br>これだと、新幹線乗り継ぎよりはるかに安い。<br><br>今回はそれを利用しています。<br><br>車でも高速を利用して行くと、この航空運賃の往復をちょっと下回る程度ですから、Web早期予約を利用しない手はありません。<br><br>朝早いのが辛いですけどね。<br><br><br><br>さてさて、そうこう言っているうちに、１１時近くになってきました。<br><br>一旦書くのは中断します。<br><br><br><br><br>さて、万代ファミリーフェスタのラジオ公開録音ですが、前半はすこーし(いや、かなり)auのPRでしたね。<br>(提供がauなので、これは当然のことですが・・・)<br><br>しかし、3人ともPRが上手い！<br><br>ちょっと台本読みながら、ってところもありましたが・・・<br><br>なんていうんでしょう。<br><br>話の切り返しが上手いというか、中でも抜群なのは、やはりぽんちゃだねぇ。<br><br>そつなくこなすというか。<br><br>きっとライブで培ってきたものですね。<br><br><br><br>で、ライブですが、実は今回陣取ったのは最後方のセンターから少し右側。<br><br>実は自分の周り(両隣)は一般のお客さんのようで、ネギファンではなかったようです。<br><br>ですので、ライブ中も人目を気にして、自分自身がイマイチ盛り上がれませんでした。<br><br>反省点です。<br><br>大きな声を出すのも躊躇してしまって、ぽんちゃが盛り上げてくれるんですが、気後れしてしまいました。<br><br>こんなことなら、前方右側(ぽんちゃ側)のネギファンのグループ付近にいればよかったとも、後で後悔・・・<br><br>次回のライブでは、今回の教訓を生かさなきゃ、って思いました。<br><br>ライブの最後にはアンコールに答えてくれて、定番の「圧倒的なスタイル」をやってくれましたが、最初からステージ下に来てくれて、カナールのときと同じ、客席の間を３人が回って、ハイタッチをして歩いてました。もう、ハイタッチしてたお客さんはみんな笑顔でしたね。<br><br>私はといえば、右側のちょっと離れたお兄さん人組と無理やりラインダンスをしました。<br><br>お兄さんたちも、ラインダンスの経験はあるようでしたが、唐突に「やりますか？」って言ったもんだから、ちょっとびっくりしてましたが、いっしょにやってくれました。<br><br>お兄さん、ごめん！<br><br><br>今回も握手会に参加したのですが、ぽんちゃには、自分のニックネームを伝えるのが精一杯でした。<br><br>はぁ、ちょっとづつは前に進んでいるかな？<br><br>なお☆ちゃんには、昨日のやついフェスのセトリの件を話しました。<br><br>「かなり攻めてますね」と言ったら、これからもセトリ工夫してライブやるとのこと。<br><br>ものすごく期待してます。<br><br>かえぽとは、相変わらずちゃんと話ができていない。<br><br>今回初めて自分のニックネームをかえぽに伝えましたが、覚えててくれるでしょうか。<br><br>覚えてくれると嬉しいですが・・・<br><br><br>握手会はそれこそ老若男女並んでいて、ファン層の広さを改めて感じました。<br><br>それとともに、ライブを見ていて、まだまだファンを増やす余地もあるな、って感じもしました。<br><br>一般的なイベントの中の１つとしてライブをやる場合、そのイベントに参加している人全員がファンだとはいえないため、見ていても、ある種のアウェー感を感じてしまいました。<br><br>その中でライブをやるのですから大変なことだと勝手に思ってしまうのですが、本人たちはそんなことは関係なく、いつも全力でパフォーマンスをするし、だからネギファンの存在もとても大事だって感じました。<br><br>Negiccoの良さを感じてくださる人を増やすということでは、今回のライブを始めて見た人もNegiccoの良さを理解してくれたのではないか、と思います。<br><br>こういうものは実際に見てみないとわからない部分もありますし。<br><br>ライブ活動は地道なものですが、ファンは着実に増えていってると思います。<br><br>(毎回名古屋から新潟へ来る自分はちょっと異常ですけどね。なんで東京でなく新潟なのかを含めて)<br><br><br>それと今年は正念場だってことを、今回も本人たちからひしひしと感じました。(勝手な解釈？)<br><br>みんなと一緒に盛り上げていけたらな、って思います。<br><br><br>来週の環境フェア2014とマイボトルキャンペーンは、車での移動を考えていますが、ライブスケジュールを考えると、結構きつい。しっかり考えましょう。（無理かもしれない）<br><br>それでは。<br>
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<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 14:48:25 +0900</pubDate>
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<title>明日は万代ファミリーフェスタ</title>
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<![CDATA[ いつもは、ライブ参戦後にブログを書くのですが、今回は前日にも関わらず書いています。<br><br>その理由は、本日開催の　YATSUI FESTIVAL　での Negicco　のライブがかなりヤバかったとの情報がTwitterで流れていたこと、これですね。<br><br>今回は、なお☆ちゃんが考えたセトリで（connieさんが書いていた）、攻めのライブをしたようで、その場で見ることのできなかったことに、非常に悔しい思いをしています。（もともと仕事が入っていて、物理的に行けるものでもなかったのですが、それだけにライブ後のさまざまな情報を見るとますます悔しい。）<br>まさに、ざんね～ん！の３連発ぐらいですね。<br><br>そして、明日は、Negiccoの地元、新潟で万代ファミリーフェスタがあります。<br>Negiccoとスタッフのみなさんも、今頃新潟へ出発するころか、と思います。<br><br>こちらも、明日のラジオ公開収録とミニライブへの参戦を予定して、行くばかりとなっています。<br><br>まあ、寝る前に少しだけブログを書いて寝ようかな、と思っています。<br><br>私が寝る前に聴きたいと思える曲として、懐かしい洋楽をいくつか挙げてみます。<br>（中にはダンサブルな曲もありますけどね）<br><br>１曲目は、Eric Clapton - Tears in Heaven<br><br>ライブバージョンですが、アコースティックギターの音色と歌が、しっとりと聴かせてくれます。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2-6EAY7et3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>２曲目は、Swing Out Sister - Breakout <br><br>1989年のライブバージョンですが、この曲は５年ぐらい前だったか（もっと前？）にソフトバンクのCMの曲としても使われてましたね。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/nnivOKYyWLY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>そして、３曲目は、[ Billy Joel ] JUST THE WAY YOU ARE<br><br>この曲を聴くと不思議に落ち着くのです。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/x_sgmQDU3Rs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>このライブバージョンは、少し音が偏っているかな？<br><br><br><br>それでは、はい、おやすみなさい。<br><br><br><br><br>とは、まいりませんね。<br><br>やはり、終わる前にNegicco関連で１つ。<br><br>Negicco LIVE DVD『「Melody Palette」～お気に入りのパーティーへ～』<br><br>実はこのDVDを購入したのは発売されてからかなり後なんです。<br><br>トリプル!WONDERLAND　のリリースイベントファイナルの新潟LOTSに参加した後、名古屋へ帰る途中、長野県の上田のタワーレコードにて購入。<br><br>私の車は走行中は映像が見れないので、音声だけ聴きながら、名古屋へ帰ったという、そんな経緯があります。<br><br>自宅へ帰って、改めてDVDを見まして、ますますNegiccoの世界にはまったというか、まあ、そんなもんです。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4aIrv5vm3b4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>映像に出てくる、舞台裏の３人の普段の姿も飾り気がなくて自然ですごくいいですね。<br><br>おっと、寝る時間です。<br><br>それでは、万代ファミリーフェスタの話は後ほど・・・・・<br><br>おやすみなさい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tama-negi99/entry-11882040270.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 22:54:30 +0900</pubDate>
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<title>今更ながら・・・・サンシャイン日本海！</title>
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<![CDATA[ ７月２２日リリースの新曲「サンシャイン日本海」。<br>ブログでわざとスルーしていた訳でもないですが、今回書こうと思ったのは、いよいよ、この新曲のジャケットとPVが、６月２３日にFM Kentoのラジオ収録のustream配信にて全貌が明らかになるとの情報が飛び込んできたからなのです。<br>以下はナタリーの記事から。<br><br>Negicco、ゲスト吉田豪とUst中継で新曲ジャケ＋PV初公開<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140619/21/tama-negi99/59/f9/j/o0610041312978184651.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140619/21/tama-negi99/59/f9/j/t02200149_0610041312978184651.jpg" alt="" width="220" height="149" border="0"></a><br><br><br>Negiccoが7月22日にニューシングル「サンシャイン日本海」をリリース。本作のビデオクリップとジャケットが6月23日（月）19:30からUstreamで配信される番組内で公開される。<br><br>このUstream中継は、毎週金曜日22:00よりFM KENTOでオンエアされているラジオ番組「Negicco RADIO」の収録の模様をいち早く生配信するもの。今回はゲストとして吉田豪が出演する。<br><br>「サンシャイン日本海」は田島貴男（ORIGINAL LOVE）のプロデュースによるナンバー。シングルは初回限定盤A～C、通常盤、7inchiアナログ、カセットテープの6形態が用意される。<br><br>Ustream「Negicco RADIO」公開収録<br><br>配信日時：2014年6月23日（月）19:30～20:30（予定）<br>配信URL：http://www.ustream.tv/channel/negicco-radio<br>＜出演者＞<br>Negicco / 吉田豪<br><br><br><br>そう、吉田豪さんがゲストなんですね。<br>裏話もいろいろ聞けそうな、楽しみな時間となりそうです。<br><br>と、思った矢先、この時間に予定がかぶっていることに気がついたのですが、まあ出先までiPad持ち出して無理矢理見てしまおうと考えています。<br><br>こうなったら、全貌把握が最優先！<br><br>さて、この新曲については、既に各形態（通常版を除く）をタワーレコードさんのウエブで早々に予約してしまったのですが、この間のカナールのライブ会場でも通常版を５枚予約してしまいました。（ネギ券５枚もらってしまったのですが、１枚しか使えず・・帰りの時間があったので。他の方にお渡ししました。）<br><br>オリコン１０位以内めざして、ちょっとでも役に立てるかな？<br>この後も参加できるイベントで少しずつ予約増ししたいと思ってます。<br><br>きっと名古屋にもリリイベで来てくれるよね。（勝手に思ってます。）<br><br><br>しかし、この前の週にはPerfumeが新曲をリリースしますし、他のアーティストの曲のリリースもあったりすると、相当気合い入れないと、容易には達成できない予感も・・・・<br><br>ですから、なにがなんでも、１人でも多くの人に新曲の良さを知ってもらって、CD購入につなげたいわけですが、自分にはせいぜいブログに書いたりすることしかできないので、それだけでもしておこうと思っているわけです。<br>他のネギファンの方も、Twitter等でPRされておられますので、私もリリース日までブログに掲載していきたいと思います。<br><br><br><br>さて、閑話休題。<br><br><br><br>この間、TwitterでPerfumeとNegiccoのことをちらっと書きました。<br>内容は、<br><br>PerfumeとNegicco。車に例えるなら、PerfumeはメルセデスのSLK、NegiccoはFIAT500?。って、自分にしか通用しないか。<br><br>てなものなんですが、この意味を書きたいと思います。<br>（あくまで私見なのでお許しを・・）<br><br><br>まず、Perfumeの「メルセデスのSLK」ですが、SLKは自分のあこがれの車でもあり、スポーティーなスタイルがいかにもかっこよさを演出しているのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140619/21/tama-negi99/26/cc/j/o0715023012978232148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140619/21/tama-negi99/26/cc/j/t02200071_0715023012978232148.jpg" alt="" width="220" height="71" border="0"></a><br><br><br><br>Perfumeは特に近年ライブなどの演出においてアートとテクノロジーの融合というか、最先端メデイアテクノロジーを駆使した舞台演出で私の想像の域を超えてくれています。<br>彼女たちのキャラクターは一旦置いておいて、その映像は、月並みですが、まさにかっこいい、の一言につきるでしょう。<br><br>その点からSLKに例えてみました。<br><br>Perfumeのライブ演出は、どのツアーのものでも映像演出が秀逸で、すべて挙げてみたいのですが、私が唯一挙げるとすれば、JPNツアーの「GLITTER　ALBUM-MIX」の曲演出でしょう。<br>真下から照射されるレーザーが、彼女たちの振り付けとシンクロして、それはまさに圧巻です。<br><br>Perfume「GLITTER (Album-mix)」 from LIVE DVD<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/oB3NxFw7GkE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>さて、Negicco　を　FIAT500に例えたことですが、一言「おしゃれで、軽快で、乗っていて楽しくなる車」です。<br>ボディサイズはSLKと比べるまでもありませんが、とにかくキュート！<br>そして、乗ってて楽しい。<br>エンジンがどうの、走りがどうの、という問題ではありません。<br>たぶんフィーリングだと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140619/21/tama-negi99/d1/16/j/o0380026712978199320.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140619/21/tama-negi99/d1/16/j/t02200155_0380026712978199320.jpg" alt="" width="220" height="155" border="0"></a><br><br><br>Negiccoのライブは、ただただ楽しい。彼女たちはただただ可愛い。そして、独特の空気感。<br>それは、自分がFIAT500に感じるものと同じような気がしてなりません。<br><br>Negicco「圧倒的なスタイル」2013年9月29日　代官山LOOP<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/KH0CaSPR5_Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>実は例に挙げた２つの車、今でも機会があれば乗りたい車なのです。<br><br>しかし、未だ実現できず、今乗っている車は「プリウス」<br><br>超現実的！<br><br>でも、いずれ乗りますよ！きっと！<br><br>それでは。<br>
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<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 20:48:48 +0900</pubDate>
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<title>暑い・・・！</title>
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<![CDATA[ 連日暑い。<br><br>カナールへ行った日も日中は暑かったが、ライブの時は心地よかった。<br>が、名古屋へ戻ってきて、翌月曜日は３０度を超えるか、ぐらいの暑さ。<br><br>閉口してしまう。<br><br>梅雨を飛び越えて、もう夏みたいだ。<br><br>仕事をしていても、頭がぼうっとなってくる。<br><br>冷たいタオルを顔にあてるのが心地よい。<br><br>というわけで、何の脈絡もなく、こうなったら自分的夏曲３連発！<br><br>１、SEASON IN THE SUN ENGLISH VERSION（シーズン・イン・ザ・サン　英語バージョン） <br><br><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/NBc3Oju82Jo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>「シーズン・イン・ザ・サン」は、TUBEのが有名ですが、これは作曲された織田哲郎さんを初めとする「渚のオールスターズ」の英語バージョン。<br><br>そういえば、作詞を担当された亜蘭知子さんの曲もよく聞いたなぁ。<br><br><br><br>２、「Lady ocean」　Tokyo Ensemble Lab <br><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/E0lU7d4h06I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>８０年代に「マイルドセブンのCM曲」としてもTVに流れた曲で、プロデューサーとして角松敏生が参加したアルバムのトップに入っている曲。<br>ドライブの時にかけるとテンションが上がります。<br><br><br><br>３、夢見る渚　　　杉　真理<br>　　村田和人＆杉真理スペシャルライブ in 大阪南港ATC (2014/05/03) のバージョン<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/G-X6krScLeY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>この曲もよく聞きました。今回は弾き語りのライブバージョンで。<br>歌詞に「渚のカセット・・・・」というのが出てくるのですが、Negicco新曲「サンシャイン日本海」にもカセットバージョンが出ますね。<br>懐かしくて思わずこれも予約してしまいましたよ。<br><br><br>以上、今となっては全部懐メロですねぇ。<br><br><br>しかし、やはりこれでは終われませんね。<br><br>ということで、トリはこの曲！<br><br><br><br>Negicco / あなたとPop With You! （MV） <br><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WDBDsRRbFv0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>これ、一昨日のカナールのライブでもやってくれました。<br>「もうじき夏だから、相応しい曲で」ってことで。<br><br><br>本当に、この曲を聴くとすがすがしい、爽やかな気持ちになれます。<br>カナールで聴けて良かった。<br><br><br>今回はあまり中身のないブログでした。<br>（Negiccoのだけは、中身があるよ。）<br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/tama-negi99/entry-11879381482.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 05:58:29 +0900</pubDate>
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<title>嘘つきました・・・・・カナールライブ参戦</title>
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<![CDATA[ 今、帰りの列車の中でこのブログを書いています。<br><br>実は前のブログで、今週のカナールは諸事情で行けないと言っていたにもかかわらず、無理やり行ってしまいました。<br><br>当初、夜行バスでの移動を考えていて、土曜夜の出発を予定してました。<br>しかし、どうしても仕事の関係で土曜出発は無理でして、諦めていたわけです。<br><br>往復新幹線なんて、最初から考えていませんでした。<br><br>ところが、当日でも朝早くなら長野、直江津経由で新潟に間に合うように行けることがわかり(Negiccoのライブの時間が15:45からということも分かって)、そのルートで行くことにしてしまいました。ちょっと時間はかかりますが、それもいいでしょう、ということで。<br><br>行きすがら、iPadで仕事しながら現地へ向かいました。(とにかく行きだけで現地まで８時間はかかりますので)<br><br>列車の乗り換えは長野と直江津の2回、まあ、そんな長時間にも耐えられるのは、ただただNegiccoのライブが観れて、彼女たちと一緒に皆でラインダンスができること、これにつきます。<br><br>新潟には２時２０分に着いたのですが、この時点で内心「余裕でカナールに到着できるな」と思ったのが大間違い。<br><br>まず、バス停が分からず、あてずっぽうに北口へ出てしまい、南口へ回る羽目に。そしてバス停に行くと、ちょうどいい時間のバスがない。<br><br>さて、Negiccoのライブ開始に間に合うかどうかが怪しくなってきました。<br><br>更に、追い打ちをかけるかのように、Twitterでぽんちゃが「開始が早くなるかも」とツイートしていることが判明。<br><br>おお、万事休すか、と思われたのですが、結果、予定通りの時間で開始となりました。<br>そして間に合った。(ぽんちゃは全く悪くないんだよね。気を利かせてくれて。わかっていたけど、正直焦った。)<br><br>会場は水辺ということで、心地いい風も吹いていて、ライブに参加するのに絶好のコンデション!<br>(これはMCの時にメンバーも言っていた。)<br><br>いつも通りセトリは書きませんが、曲はメンバーの思いがこもったものとなっていたと思います。<br>特に今回のライブでは「ときめきのヘッドライナー」の歌から、これから先の彼女らの思いが何時もよりも伝わってきたように自分には感じました。(Negiccoはいつも全ての曲で全力投球ですけどね。)<br><br>そしてアンコール曲は、定番の「圧倒的なスタイル」。<br>これでラインダンスをしに来ているようなものなんですよ。<br><br>曲の冒頭から3人が客席に入って、子供さんと1人1人ハイタッチ。こんなことができるのも、3人が全てのお客さんを信頼しているからこそ。<br><br>この関係が崩れたら、いや、崩れることが絶対にあってはならないと思います。<br><br>そして、ステージ正面の階段席一番下に1列に並んだネギファンが一緒にラインダンス!<br>当然、昔からのネギっこサポーターも上部の芝生のあたりで、ラインダンスを繰り広げていたんだと思います。(自分も前の方のラインダンスに入って集中していたので、後ろを見る余裕さえなかったので、想像です。)<br><br>もちろん、一般の観客の方もいらっしゃったので、ちょっとびっくりはされたでしょうね。<br>でも、もっと浸透していってくれることを、願ってやみません。<br><br>ライブ終了後の握手会では、かえぽに「名古屋からラインダンスをしに来ました。この後名古屋に帰るんです。」と言ったのですが、新潟でのイベントでは毎回会っても、かえぽにはこれしか言っていない。<br>もっと話すことはあるだろうに、かえぽの前ではとっさに言葉が出てこない。<br>もっと他のこと言えよ、って後で後悔してる。(自分自身が人見知りなのか？そうかも？)<br><br>なお☆ちゃんには「りゅーとぴあのチケット買えた。前から2列目センターに近い席で、楽しみにしてる。」と、これもまたしょうもないことを言ってしまった。<br><br>そして、ぽんちゃには、先のTwitterの件をぽろっと言ってしまい、また後悔。<br><br>でもね、本当に3人はニコニコと話を聞いてくれるんですよね。<br>こんなおじさんにも分け隔てなく、一生懸命応対してくれる。<br><br>それは、3人の人間性(人柄)だと思う。<br>これはちょっとやそっとでは他人は真似できないんじゃないか、って思う。<br><br>だから、いつでも見ていたいと思うのです。<br><br>来週またラジオの公開録音とミニライブに行きます。<br><br>Negiccoにまた会えるのを楽しみに、ブログを書き終えます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tama-negi99/entry-11878602992.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 20:31:39 +0900</pubDate>
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<title>うーん</title>
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<![CDATA[ ここしばらくブログの更新が滞っている。<br><br>原因は3つ。<br><br>１.仕事が半端なく忙しかったこと、また、同じ時期に飲み会があったことでブログを書く時間が取れなかった。<br>２.いつもブログを書いているDELLのマシンが故障してしまったこと、この修理の手配にことのほか手間取ってしまった。<br>３．書く気力が湧かなかったこと。年なのかなあ。<br><br>まあ、ちょっと一段落して書こうと思えるようになったので書いてます。<br><br>その間にもEspeciaとのツーマンライブの情報が飛び込んできて、Negiccoを取り巻く情報は刻々と変わっているなあ、と思っています。<br><br>このツーマンライブ、大阪、新潟、東京の３都市開催ということで、もちろん新潟の先行抽選予約をしましたとも。Negiccoホームでの開催であること、東京は倍率高そうで相当に入手困難となりそうなこと、新潟の美味しいものを食べたいこと、いろいろ理由をつけては新潟1本に絞って申し込みました。果たして当たるのかどうか？<br><br>もし当選したら、Especiaの「海辺のサティ Vexation Edit」、個人的には生で聴いてみたいなあ。<br>もちろん本命は何と言ってもNegiccoですけどね。<br><br>8月17日の近辺では、20日にPerfumeの大阪公演があるので、結構忙しい。<br>でも、この日程での予約を済ませてしまいました。<br><br>前のブログでも書いたのですが、Negiccoのライブへ行きたい思いはくすぶっているのですが、明日15日のカナールは、行く気でいたのですが、諸般の事情で止めざるをえなくなりました。<br><br>是非行きたかったのですが、ネギファンの情報を待とうと思います。<br><br>そして、そして、２２日のラジオ公開収録とミニライブ、これには行きます。<br>交通手段も確保しました。<br>とりあえずNegiccoを見ることはできるので・・・・・・<br>今から楽しみに、この1週間を過ごします。<br><br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/tama-negi99/entry-11877939611.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 16:57:01 +0900</pubDate>
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