<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アラサー婚活たまのつぶやきブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tama9r/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tama9r/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ただいま３２歳、婚活真っ只中、色々体験などを綴っていければなと思ってます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お蕎麦屋さん④</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あの電話から数日後、土岐川さんから改めて電話があり本気で私と会いたいと言うので、会うことを決意しました。</p><p>土岐川さんが私の住んでる所の近くまで迎えに来てくれて、少しドライブをして、公園で話しをすることにしました。</p><p>土岐川「今日は来てくれてありがとう」</p><p>たま「いえいえ、迎えに来てくださってこちらこそありがとうございます」</p><p>土岐川「たまちゃんて高校どこなの？〇〇女子校？（うちの地域で一番頭の良い女子校）俺頭のいい子好きなんだよね」</p><p>私はそんなに頭は良くないです。</p><p>そういうことを言われてしまうと自分の高校のこと言いづらくなってしまいました。</p><p>しまいつけにはこの会話。</p><p>土岐川「たまちゃんてキャバ嬢メイクしないの？</p><p>俺、化粧バッチリな方が好きなんだよね。それから髪まかないの？」</p><p>私は全然化粧をしてないわけではありません。</p><p>自分のナチュラルな化粧が好きだし、他人に強要されるのが好きではありません。</p><p>一気にその会話で気持ちが冷めてしまって、後は土岐川さんのことを適当にあしらって家に帰ってきました。</p><p>家に帰ってからも電話がありましたが、全部無視をして、土岐川さんとの付き合いを終わりにしました。</p><p>土岐川さん意外とお金持ちで、まあ、私がお金に目がくらんで連絡を取ったりしましたが、実際に会って話してみて、お金ではないと気付いた出来事でした。</p><p>思ったことは、自分の考えを押し付けてこない。</p><p>相手のことを思って会話してくれる人を探したいと思えた出会いでした。</p><p><br></p><p>蕎麦屋さんの話し終わり。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tama9r/entry-12863682338.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2024 00:25:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お蕎麦屋さん➂</title>
<description>
<![CDATA[ 合コンが終わって無事にお家に着いた時に土岐川さんからLINEが来ました。<br>今日は楽しかったー！ありがとうね。今電話できる？という内容でした。<br>私は今から電話かーという気持ちでした。<br>もう夜の１２時を過ぎてるし、後日電話しましょうとLINEを送りました。<br>するとすぐに明日は？と入ってきたので、さすがに断われなくて次の日電話をすることになりました。<br>電話の約束の時間は昼の１時になりました。<br><br>次の日１時になり土岐川さんから電話がきました。<br>土岐川「お疲れー、たまちゃん昨日はありがとうね！楽しめた？」<br>たま「まぁまぁですかね」<br>土岐川「たまちゃんてかわいいよね」<br>たま「ありがとうございます」<br>土岐川「なんだよーもっと楽しく話そうよ」<br>私は土岐川さんのことをまだ警戒していたので何を話していいかわからず。<br>土岐川「今度二人で会いたいな」<br><p>と言われたのですが、この日はやんわりとお断りし、もう少し仲良くなってからお会いしましょうと話して電話を切りました。</p><p>私はぐいぐいくる男性は苦手でしてもっとLINEとかで時間をかけて土岐川さんの中身を知れたらなと思いました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tama9r/entry-12753128696.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 23:44:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お蕎麦屋さん②</title>
<description>
<![CDATA[ 合コンから一ヶ月くらい経ったころ、なおちゃんからLINEが来ました。<br><p>なおちゃんの話しは、土岐川さんが男性違うメンバー、女性は前回と同じメンバーでまた合コンしようと言ってきたという内容でした。</p><br><p>土岐川さんかー、と思いつつ寂しさを新しい出会いで埋めたかった私は参加することを決意しました。</p><p><br></p><p>男性のメンバーは土岐川さん、塾講師の片瀬さん、大工の(小川さんとは違う方)原口さんです。</p><p>女性は前回と同じメンバーの私とみーちゃんとなおちゃんです。</p><p>飲みがすすんでいく中でわかったことが、原口さんはみーちゃんが気になるみたいで、片瀬さんはなおちゃんみたいな感じになりました。</p><p>となると、余った者同士私は土岐川さんと接するしかなくなりました。</p><p>土岐川さんは悪い人ではないのですが、ちょいちょい失礼なことを言ってきます。</p><p>「たまちゃん前髪上げて眉毛見せて」とか「なんでジーンズなの、スカート履きなよ」とか、しかも見た目のことばかり言ってきます。</p><p>私からすると顔のことをとやかく言われたくないし、おでこを出すのが嫌いな私です。しかも、スカートよりパンツ派なので、ほっといて欲しいと思いました。</p><div><br></div><div>合コンが終盤にかかりみんなでLINE交換をすることになりました。</div><div>無事にLINE交換をして、さぁ、お会計と言う時に土岐川さんが「今日は俺が全部出すから、奢るよ」と言ってきました。</div><div>さすがお蕎麦屋さんを経営してるだけあってお金を持ってるんだなーと思いました。</div><div>しかも、代行代まで払ってくれると言うのです。</div><div>さすがにそれはお断りしたのですが、聞いてもらえず、仕方なく受け取りました。</div><div>土岐川さんに悪いなと思いつつ今回の合コンも無事に終わりました。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tama9r/entry-12742518579.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2022 19:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お蕎麦屋さん①</title>
<description>
<![CDATA[ 当時２８歳、彼氏と別れたばかりの時、友達から合コンに誘われました。<br>彼氏と別れたばかりで寂しくてしょうがなく、まだ元彼に未練タラタラな時でした。未練があるのに行ったのが失敗だったなと今は思います。<br><br>せっかく友達が誘ってくれたのだし、行くことにしました。<br><p>女性メンバーは私と友達のみーちゃん、みーちゃんの友達のなおちゃんと３人です。</p><p>男性メンバーは教師の松山さん、大工の小川さん、お蕎麦屋さんの土岐川さんの３人です。</p><p>飲み物がみんなそれぞれ揃ったので乾杯することにしました。</p><p>乾杯してすぐに土岐川さんに「たまちゃんてかわいいね」と言われました。</p><p>かわいいと言われて嬉しいことは嬉しかったのですが、なんかすぐにちゃん付けとかって馴れ馴れしいなと思いました。</p><p>なおちゃんがお店を予約してくれていて、鍋コースにしてくれていたみたいで、鍋がみーちゃんの前、なおちゃんの前に運ばれてきました。</p><p>そしたら土岐川さんが「女性陣、鍋をよそってよ！女性なんだからそのくらい出来るでしょ」と。みーちゃんがよそった鍋の中を見て「鍋がグチャグチャじゃん」と言っていて、私は女性だからといって別に取り分けしなくてもいいし、せっかくみーちゃんがよそってくれたのに、そんな風に言わなくてもと思いました。</p><p>ちょっと思うことがあったものの、合コンは滞りなく終わりました。</p><p>特にLINE交換もしなかったのでこのまま何もないんだろうなと思っていました。</p><p><br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tama9r/entry-12742237318.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2022 17:10:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
