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<title>まゆくまさんのブログ</title>
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<description>子育てしながら、気づいたこと、つぶやきを忘れないように、ぽちぽち綴ります。</description>
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<title>熱</title>
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<![CDATA[ 昨日より三男くん発熱です。<div>試験の前になると熱がでる。</div><div>さぁ、どうしたもんじゃろのー。</div><div>明日から、秋祭りも始まるというのに。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 17:11:52 +0900</pubDate>
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<title>思い出</title>
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<![CDATA[ 実家の倉庫に眠っていた大量の荷物を片付けしなくてはならなくなり、妹と二人でー<br>大型の家具は軽トラック2台分。ピアノは、潮風にさらされて錆ていましたが、海外かどこかで誰かが弾いてくださることを祈りながら～～<br>淋しいけど、仕方ない。<br>今までありがとう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150308/17/tamaahi/32/ca/j/o0800045013238875645.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150308/17/tamaahi/32/ca/j/o0800045013238875645.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 17:19:42 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ 　今年のお正月は、自宅で家族全員揃って過ごしました。5年ぶりみたい。<br>年末に東京より戻った長女が、インフルエンザとともに帰ってきたこともあって、冬休み前半は自宅に缶詰、大晦日にようやく復活、そして新年を迎えたのです。<br>　新年は、家族全員12名が揃いました。これももう稀なことでしょう。<br>嬉しかったなー。<br>　そして、このお正月のメインイベントの成人式が昨日ありました。私たち夫婦共にとても楽しみにしていましたので（だって女の子は一人だけだから）、お天気にも恵まれ最良の一日を過ごすことができました。<br>　着物が好きなわたしは、振り袖選びも楽しかったですし、妹の娘の振り袖まであれこれアドバイスしました。喜んでもらえたようだったので、安心しました。<br>　長女の成人式の一日を無事終えて、一つの思いをここに記したいと思います。<br><br>　私が成人式の時代は、今のように成人式に皆が振り袖を着て出席するようなこともなかったし、県外の大学に進学していた私は、正月休みが終わって授業が始まっていたので、成人式に出席することはありませんでした。また振り袖は、中学生の頃から､祖母が写真館を経営していた友人に譲ってもらったお下がりの振り袖をお正月にはいつも着せてもらっていたし、あまり自分の振り袖が必要とも思いませんでした。<br>　私の母は、洋服屋さんの仕事をしていたので、あるとき問屋さんで私と妹にミンクのロングコートを買ってきました。母にしてみれば、きっと成人式の振り袖のかわりに、また嫁入りの支度の一つにとの思いもあったと思います。<br>結婚して、わたしは1度だけそのミンクのコートをきて、妹の結婚式の前日の食事会に新高輪プリンスホテルに行きました。でも、ほんとにその一回きりで、あとはそのコートはずっとタンスにしまわれていました。<br>　何年も経ち、ある時、よく行く洋服屋さんから、毛皮のリフォームの案内が届き、そのときはおもいつかなかったのですが、数年してあるとき思い立って、コートを預けました。<br>　ロングコートは、和装用のショールと襟巻き数点になりました。その話を妹にすると、妹もしたいというので、預けました。<br>　昨日、成人式で娘は､そのミンクのショールを身につけました。<br>あーそうだ、あれは母の形見の品だ。母が生きていたら､孫の振り袖姿をどんなに喜んだだろう。見せたかったな－。本当に、ほんとうに、残念で、寂しいけど、母はきっと天国からみていてくれるだろうし、ちゃんとショールをお祝いに娘に届けてくれたのねと、思います。<br>　ありがとう。<br>　母は、洋服屋さんの仕事を40年近くやり､私たちを育て、スタッフを育て、お客様とつながり、信頼されていたのです。そのおかげで、今があるのです。<br>そして、その思いは次の代にも引き継いでいかねばと思います。<br>
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<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 14:20:09 +0900</pubDate>
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<title>秋晴れ</title>
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<![CDATA[ 　お天気いいな。<br><br>心配ごともあるけれど、ほんとにいろいろあるけれど、今日も一日よい日になるように～<br>ただ、ただ祈るだけです。<br><br>なんにもない人なんていないもの。<br><br>わたしが生まれてきてから出会ったたくさんの人たち。<br><br>おとうさん、おかあさん、妹、弟、おばあちゃん、おばさん、おじさん、お店の人たち、ご近所の人たち、<br>友達、同級生、先生、夫、子どもたち～<br><br>たくさんいるよね。<br><br>みんなに、守られてきたんだよ。<br><br>そして今があるんだよ。<br><br>それから未来があるんだよ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamaahi/entry-11618366280.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 11:49:42 +0900</pubDate>
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<title>７年</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 11:15:04 +0900</pubDate>
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<title>卒業</title>
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<![CDATA[ 　３月も、明日でおしまい。<br>いろいろ、卒業しました。<br>一番最初は、３月１日長女の高校卒業式。<br>３年間、自転車→鈍行列車→自転車を乗り継いで、通った高校。<br>大変だったけど、楽しかったと思う。<br>サッカー部のマネージャーの仕事を、いきいきとして、輝いていました。<br><br>３月１４日三男のサッカーのスポーツ少年団の卒団式。<br>最後の一年は、学年代表として、お世話もしました。<br>次男もお世話になった、このチーム。<br>最近は、人数も減って、チームの存続の危機もあったけど、最後まで、<br>いい仲間とコーチに恵まれ、続けることが出来ました。<br><br>３月２２日三男の小学校の卒業式<br>長男の入学からスタートした私のPTA。16年間の卒業でもありました。<br>これからは、地域の人として、また何かの形で、かかわっていければとおもいます。<br><br>また、校医をずっとつとめていたおじいちゃん。<br>６人の孫たちも、ずっと検診のとき、おじいちゃんにみてもらいました。<br><br>マラソン大会のときには、いつもグランドで見守ってくれていました。<br>何年かまえから、<br>保健の先生が、心配して、グランドに長く伸びる延長コードの先に、ファンヒーターといすが用意され、<br>でも、いつも遠慮して、立ったままいたおじいちゃん。<br><br>おじいちゃんも、校医さん卒業です。<br><br>昨日は、長女が、１年生からお世話になった、ヴァイオリンの先生にも卒業のご挨拶。<br><br>久子先生と史恵先生。<br><br>お二人に出会えて、上の子どもたち３人がヴァイオリンを通じて豊かに成長したこと、<br>本当に感謝です。<br><br>レッスンに通うのが楽しみでした。<br><br>ほんとうにありがとうございました。<br><br>明日、長女は東京に出発します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamaahi/entry-11501048468.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 09:56:23 +0900</pubDate>
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<title>２０１３年スタートしました</title>
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<![CDATA[ 　新しい年がスタートして１週間が過ぎ、今日から小学校も始まりました。<br>冬休みの間は、お兄ちゃんたちも帰省していて、おまけに末っ子の中学入試もあって、あっという間の２週間でした。<br>　中学入試といっても、５日間の講習会に参加して、最後に国語と算数のテストと面接を受けるという、簡単なものですから、そんなにドキドキもなかったのですが、<br>一応合格証書が届き、入学金を振り込めば、４月から、O中学に入学ということになります。<br>　今月は、中頃にセンター試験を控えており、娘が受験です。<br>公立育ちで、あまり手をかけてあげられなかったので、<br>なんとか夢をかなえてあげたいと、切に願うのみです。<br>　<br>　さて、お正月には高校の同窓会があり、３０年ぶりに会う先生や友人に、あの頃の自分を思い出し、恥ずかしいやら、懐かしいやら、いろいろな出会いがありました。<br>　みんなに、変わっていないね　(-^□^-)と、言われると、やっぱりうれしいし、娘さんがそっくりよーと言われると、やっぱりねーとも思うし、<br>　とにかく、無条件に楽しかった。<br><br>　同窓会が終わって、ほんとは終電で、自宅に帰ろうと思っていたけれど、少し楽したくて、実家に泊まることに急遽した。<br>　祖母に、今日泊まって行くから、１２時ぐらいにかえるね。<br>とだけ、伝えていた。<br><br>　１２時少し前、実家に戻ると、祖母が起きていて、待っていてくれた。<br>ふと、リビングのとなりの和室をみると、きちんと布団が敷いてあり、おまけに湯たんぽまではいっていた。<br><br>　９７歳の祖母。<br><br>　いくつになっても、孫は孫。<br>そして、実家はありがたい。<br><br>　実家のためにわたしのできることを、１つでもしてこれから恩返ししていきたい。<br><br><br><br><font size="1"><font size="1">&nbsp;</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/tamaahi/entry-11444684913.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 13:19:22 +0900</pubDate>
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<title>京都</title>
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<![CDATA[ 　昨日は、朝から降水確率８０パーセントの天気を気にしつつ、京都に向かいました。<br><br>先週の土日は、東京へ～<br><br>週の真ん中で、先生のお葬式に大阪へ～<br><br>そして、京都<br><br>ああ、無事に行けてよかった　　ホっとしました。<br><br>京都は、２８年間習っているお茶の先生のお宅に、お免状の引次に参りました。<br><br>２０さいの誕生日に、先生のお稽古場に入門して、大学時代、銀行にお勤めしていたころ、<br><br>結婚して東京にいたころ、そして、四国に戻って来て今<br><br>お父様の代から、同じ先生です。<br><br>楽しい思い出がいっぱいあって、すばらしい経験をいっぱいさせていただいて、<br><br>たとえば、京都のデパートの美術画廊で行われる個展の添え釜とか<br><br>先生の結婚式の時、ロビーで、お点前とか<br><br>京都のお茶会のお手伝い<br><br>楽しかった～な<br><br>これから、まだまだお茶を続けていたいけど、これからは、子どもたちにお茶を伝えるひとになりたいな<br><br>と思う今日この頃<br><br>勉強することが山ほどあって、自信はないけど、<br><br>でも、がんばろうと思うのです。<br><br>昨日は、みんなに守られて、無事、大切な行事を終えることが出来、感謝の一日でした。<br><br>ありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamaahi/entry-11391451843.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 09:42:10 +0900</pubDate>
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<title>先生</title>
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<![CDATA[ 　昨日、大学時代の恩師の葬儀に、行ってきました。<br><br>先生は、８８年８ヶ月の天寿をまっとうされ、天国に召されました。<br><br>わたしは、勉強熱心な生徒でなく、ごく普通の一学生で、たった１年間のゼミでのご指導と、学生課のサマーキャンプの活動で、ご一緒させて頂いただけであったのですが、<br><br>先生のお人柄と、何とも言えない間の京都弁が大好きで、<br><br>卒業してからも、毎年５月に『いちご会』と呼ばれるゼミの同窓会には、なるべく参加していたのでした。<br><br>いつも先生は、その時その時の話題、食と健康に関するトピックを、ミニ講義して下さり、<br><br>同窓会の帰り道、自分の勉強不足を反省しながら帰るのが常でした。<br><br>　昨日は、ゼミの同期４人と、当時の助手さん、院生、後輩と、再会し、先生の楽しい話をいっぱいしました。<br><br>先生に出会えて、よかった。<br><br>ほんとうによかった<br><br>と、思った昨日でした。<br><br>我が家の末っ子は、先生と同じ名前の<br><br>ひろむくん<br><br>先生みたいな人になってほしいなあ～<br><br>と思って、つけました。<br><br>どうか先生、天国から見守ってくださいね。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamaahi/entry-11388162139.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 10:04:42 +0900</pubDate>
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<title>車</title>
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<![CDATA[ 　次男が二十歳の誕生日に免許を取った。<br><br>早速、運転をする！<br><br>と言って、わたしの車を持っていった。（先週の話）<br><br>年末まで、取り敢えず私の車で、練習して、また、そのあとは、考える。<br><br>私の車は、６年で、１２万キロメートル～<br><br>東に、西に四国の真ん中から、走りに走ったー<br><br><br><br>　昨日は、徳島まで三男のサッカーの試合に<br><br>チームメイトの２人を乗せて、朝６時半に出発（夫の車で）<br><br>そういえば、丁度１年前、この大会に向かう途中パンクして、<br><br>スペアタイア交換に、レスキューさんに来てもらったな～<br><br>　なんて　思いながら、無事徳島に到着！<br><br>会場は、水辺の学校ぶぶるパーク<br><br>吉野川の川辺の緑の河川敷に芝生のコート<br><br>　我がチームは、５、６年生１２名全員が参加して、<br>一生懸命にボールを追いかけて、走る、走る<br><br>　がんばりました～はなまる<br><br>　３試合が終わり、荷物も片付けて、やれやれ帰ろうかと、<br><br>歩き出したとたん、携帯がなりました？？？<br><br>次男　『車が、止まったんだけど！』<br><br>私『どこで？道の真ん中じゃないの？大丈夫？』<br><br>次男『大学の、構内なので、大丈夫』<br><br>私『レスキューさん、連絡して』<br><br>どきどき、どきどき<br>　<br>なに？、なに？<br><br>もしかしてーあ＾ー<br><br>ガス欠？<br><br>‥‥　　そうでした<br><br>事故でなくて、よかったけどなー<br><br>いろいろあります。<br><br>私の車ちゃん<br><br>がんばってー<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamaahi/entry-11374126684.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 07:40:44 +0900</pubDate>
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