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<title>腐ったたまこのブログ</title>
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<description>学生的・日常的・ヲタク的と様々な事柄について徒然と綴るブログです</description>
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<title>歌ってみました</title>
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<![CDATA[ 最近ずっと重たい（？）話が続いていたのでたまには趣味についてでも。<br><br>私は一応声優さんになりたいなあと思っている部類の人間なのですが、実は歌を歌うことも好きだったりします。<br><br>最近は声優さんもガンガン歌うしね。<br><br>それを抜きにしても元から歌うことは好きなんです。<br><br>と言っても決して上手いわけではないのですが…<br><br>声優さんになりたくて、歌うのが好きだったら、やってみたいなと思う人は多いのではないのでしょうか？<br><br>そう！ニコニコ動画での「歌ってみた」です！<br><br>実は前からちょこちょこやってはいたのですが、いろいろとアイテムが足りず、そりゃもうヒドイ録音環境だったんです。<br><br>とか言ってる今も環境は整ってないのですが。<br><br>そんな私が昨日、無謀にも歌ってみたをニコ動にアップしてしまいました。<br><br>携帯で一発録りしたやつを。<br><br>本当は今日、足りなかった機材が届くのですが、だって待ち切れなかったんだもーん。<br><br>そんなわけでひどい状態のものですが、もし良かったら聴いてみてやってください。<br><br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/nm11405610?w=320&amp;h=240"></script><br><br><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/nm11405610" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/nm11405610</a><br><br><br>歌ったのは「メルト」や「ブラック★ロックシューター」などで有名なryoさんの「こっち向いて Baby」です。<br><br>7月29日発売のゲーム「初音ミク Project DIVA 2nd」とタイアップしている曲です。<br><br>私はryoさんの元気な曲がすごく好きで、聴いていたら居ても立ってもいられなくなっちゃったんです。<br><br>そんなわけでいろいろぶっ飛んでますが、ご容赦ください。<br><br>この記事を書いてる現段階で、「声作りすぎｗ」というコメントをいただいているのですが、申し訳ないことにほぼ地声です…<br><br>歌のキーによって多少変化しますが、これが元々の声なんですよねー。<br><br>そりゃあ高いキーは裏声使わないと出なかったりするから、それはある種作った声なのかもしれないけど…<br><br>なんか自分がそのまま出した声を「作ってる」と言われるのが、なんか面白いなーと思ってしまいました。<br><br>リアルでは絶対に言われないもんね、思ってても。<br><br>そんな、普段ではなかなか聞けない意見を聞けるので批評されるのは好きです。<br><br>いきなり叩かれるのは嫌だけどｗｗｗｗｗｗｗｗ<br><br>もし、私と同じように歌うのが好きな方がいらっしゃったら、是非一度でいいから「歌ってみた」をやってみると良いと思います。<br><br>もしかしたらそれで人気者になれちゃうかも！？<br><br><br><br>それにしても自分の歌のへなちょこっぷりにしょんぼりだ…orz
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<link>https://ameblo.jp/tamacoccotama/entry-10592883597.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 09:44:42 +0900</pubDate>
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<title>いっぱいいっぱい</title>
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<![CDATA[ 今大学にいます。<br><br>ここに来るのは実に一ヶ月ぶりですｗｗ<br><br>授業を受けるのは二ヶ月ぶりですｗｗｗｗ<br><br>なーにやってんだって感じですよね。全くだ。<br><br><br><br><br>学校の学務に行って、休学願をもらってきました。<br><br>ちゃんと休学留学する旨を述べて、いろいろとアドバイスもいただきました。<br><br>基本的には三年の後期から休学するのはオススメされないらしいです。<br><br>そうしてしまうと、もう一度三年生を一年間やり直さなければならないからです。<br><br>更に、一年以上休学をすると、同級生と二年も卒業するのが遅れてしまうのです。<br><br><br><br>というのを水曜日に書いてました。<br><br>今日はもう金曜日です。もうちょっとで土曜日になりますが。<br><br><br><br>まあこんな感じで、これからいろいろと大変になります。<br><br>テストもあるし、いろんな手続きもあるし、友達といっぱい遊ばなきゃいけないし、英語勉強しないといけないし。<br><br>MADも作りたいし、初音ミクのゲーム買うし、友達にイナズマイレブン薦められてそれもやりたいし。<br><br>やらなきゃいけないことと、やりたいことと、たくさんあります。<br><br>どれも中途半端にならないように気をつけないと！<br><br>とりあえずテスト勉強しろって話ですよね。うへー。<br>
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 23:38:02 +0900</pubDate>
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<title>日本には残りません</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカに行くことに決めました！</p><br><p>とりあえず半年、両親とアメリカに行くことにしました。</p><br><p>その間、彼は待っててくれるそうです。</p><br><p>全く「別れる」とかの言葉が出なかったことに驚きでした。</p><br><p>待ってる方がつらいと思うんだけどな…</p><br><p>でもそう言ってもらえたことがすごく嬉しかったです。</p><br><p>それにしても彼には本当に申し訳ないことをするな…</p><br><p>アメリカに行くまでの残り2ヶ月、なるべく彼に優しくしようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tamacoccotama/entry-10588384919.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 08:46:12 +0900</pubDate>
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<title>アメリカに行くか日本に残るか</title>
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<![CDATA[ もし彼と別れるなら、両親とアメリカに行くことが決まりそうです。<br><br>私の父親が、今月末から仕事の都合でアメリカに行くのです。<br><br>予定では５年ほどアメリカにいることになるので、母親もついていく予定です。<br><br>私だけ、彼と一緒に住んでいるから日本に残る予定でした。<br><br>が、最近いろいろ予定が変わってきました。<br><br>何よりも大きい影響をもたらしたのは、彼への不信感を募らせてしまったこと。<br><br>それによって、両親も彼を信用できなくなってきてしまっているのです。<br><br>まあそれでも、両親が自分達の意見を私に押し付けることはなく、あくまで私に選ばせてくれるのですが。<br><br>次に大きな要因は、私の精神が不安定で学校に行けていないこと。<br><br>両親的にはこっちの方がよほど心配のようです。<br><br><br><br><br>学校に行けなくなったのは、大半が私の怠慢だと思います。<br><br>けれど、さすがにそれだけではないんですね。<br><br>彼と一緒に住む前までは普通に学校に行けていたので。<br><br>では何が影響したのか、というと、やはり彼の言動なんですね。<br><br>あれはしたかこれはしたか、もっとこうしろああしろ、と言われ続ける中で、私は私のしなければならないことをやる。<br><br>そんな当たり前のことができなくなってしまったんですね。<br><br>そういったわかりやすい事柄だけが原因ではないのですが。<br><br>彼は自分の話をしたがるタイプの人間で、更に自分の好きなものを相手に押し付けるタイプなんです。<br><br>話はなんとか聞き流すことができますが、押し付けには困ったものがあります。<br><br>素直に思ったことを言うとしょげるし、良いねと言ってしまうとそれに乗っからなければならなくなる。<br><br>それが私にはどうやらストレスになるようです。<br><br>とても小さなことなのですが、そういったものが積み重なって、私に負荷がどんどん積み重なっていくのです。<br><br><br><br>私はとても精神が弱いです。<br><br>こういった彼と長く一緒にいるためには、もっと強くならなければいけません。<br><br>そのための方法として、環境を変えてその中で生き抜いていくというのがあります。<br><br>これをするにはアメリカはもってこいだと思います。<br><br>両親という心の支えもいますし。<br><br>だからついそちらに心が傾いてしまうのです。<br><br>もちろん彼と日本に残っていても、強くなることはできます。<br><br>けれど、今、彼に対する信頼は今までで一番低い状態にあり、精神が不安定になった要因のひとつである彼と一緒に残るというのは、リスクが高い気がします。<br><br>そう考えると、決めるべきは明白なのです。<br><br>だけど、なかなか決断することができません。<br><br>もし私がアメリカに行くのであれば、私と彼は別れるべきだと思います。<br><br>遠距離恋愛という手もなくはないですが、これは私があまりにも卑怯だと思うので、そうはしたくないのです。<br><br>私が彼と離れてる間の、彼の時間やチャンスを奪うことになるからです。<br><br>それと、彼は何があっても私と離れたくないと主張しつづけています。<br><br>それを振り切って決断するには力が足りません。<br><br>更に私のずるい気持ちを吐露してしてしまうと、こんなに私のことを好きでいてくれる人を手放すのは、とてももったいないのではないか、と思ってしまっています。<br><br>これこそ彼には失礼であると思いつつも、やはり打算的なことばかり考えてしまうのです。<br><br><br><br>決断しなきゃいけないのですが、そんなこんなでなかなか踏み切れずにいます。<br><br>時間はあまりないのです。<br><br>毎日毎日考えていて、頭がパンクしそうです。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 12:08:54 +0900</pubDate>
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<title>別れ話</title>
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<![CDATA[ <p>をしました。</p><br><p>今までに溜まっていたことの半分くらいを話し、もうつらいから別れた方がいいのではないかと言いました。</p><br><p>そしたら彼が泣きだしたのでビックリ。</p><br><p>まさか体裁も気にせず泣き始めるとは思っていなかったので、いろいろと衝撃でした。</p><br><p>結局別れはしなかったんですけど、でも正直そんなに長く続かない気がします。</p><br><br><br><p>彼が泣きだすまでは、割と普通な気持ちでいられたのですが、私のせいで泣かせてしまったんだと思うと、それはもう焦って焦って。</p><br><p>人を泣かせてしまうのって気分良くないですね…</p><br><p>泣いてる彼の姿を見ていたら、一回の失敗（？）くらいでいきなり別れようと言うのはあまりにも酷なのではないかと思ってしまいました。</p><br><p>それで「距離を置く」というよくわからない案を出してしまいました。</p><br><p>この「距離を置く」って便利な言葉ですよね。</p><br><p>本当にやり直せると思ってるのなら、今までと同じように過ごさなきゃ意味ないと思うんです。</p><br><p>やり直せないと思うのなら、すっぱりと別れる。</p><br><p>それのちょうど中間くらいにあるのがこの「距離を置く」。</p><br><p>ただの逃避だと思います。なにも良いことはもたらさないと思います。</p><br><p>と、一晩明けて思ったので、きっちりとやり直すことにしました。</p><br><br><br><p>正直、彼に対してまだまだ不安なことはたくさんあるのです。</p><br><p>まだまだ言えていない言わなきゃいけないことというのはたくさんあるのです。</p><br><p>だけど、たった一回のことで捨ててしまうには余りにももったいない人なのです。</p><br><p>だから、もう一度やり直してみようと思います。</p><br><p>けど、私自身も今までと全く同じようにしていては何の意味もないので、良い方に向かうようにしながらやり直そうと思います。</p><br><p>その中でどちらかが耐えられないと思ったら、そうしたら即別れようと思います。</p><br><br><br><p>あー、もっと簡単にパッと別れられると思ったんだけどなあ。</p><br><p>私は思いの外彼のことが好きで、思いの外情に流される性格だったんだなと思いました。</p>
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<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 12:02:01 +0900</pubDate>
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<title>お掃除～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は家に母親が来て、一緒に部屋のお掃除をする予定です。</p><br><p>もう家が本当に汚くて、母親を呼ぶのも忍びないほどなのですが、まあ背に腹は代えられんと…</p><br><p>明日私の大親友の子を初めて家に招待する予定なのです。</p><br><p>そのために片付けをするんですけどね。</p><br><p>まさかその片付けに母親を召喚することになるとは…ｗｗ</p><br><p>別に母親がいなくても一人で掃除くらいできるのですが、本当は今日は母親と会う約束だったのです。</p><br><p>だったら一緒に掃除すれば一石二鳥じゃね？とは母親の弁。</p><br><p>とりあえず母親が来るまで死ぬ気で一人で掃除しようと思いますｗｗ</p><br><br><br><p>と言いつつ、なかなかやる気にならないんだよな～。</p>
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<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 12:44:28 +0900</pubDate>
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<title>アニメにハマったきっかけは？</title>
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<![CDATA[ <p>mixiニュースを見ていたら、アニメ好きに行ったアンケートについての記事があったので、それに基づいて私も答えてみようと思います。</p><br><p>最近あまり楽しい話題を書けていなかったし！</p><br><br><br><p>私がアニメにハマった一番最初のきっかけは、やはり「美少女戦士セーラームーン」です。</p><br><p>なんたって世代ですしね。</p><br><p>初めて描いた版権絵もセーラームーンだと思います。</p><br><p>初代から最後まで、ずーっと見続けていました。</p><br><p>が、最後の彗星3人が出てきたあたりはあまり覚えてないという…</p><br><p>原作もほとんど持っていますが、セーラームーンはアニメの方が面白いと思います。</p><br><p>原作はちょっと怖いです。いろいろとトラウマ。</p><br><p>どうでもいい情報ですが、うちの親父は亜美ちゃんが好きでした。</p><br><p>私はみんな好きでしたが、何故かちびうさに憧れてました。</p><br><p>あのポジションがうらやましかったらしい。</p><br><p>この頃から声優さんが好きで、主要な声優さんの名前はみんな覚えていました。</p><br><p>というのも親父がオタクだったので、それの影響なんですかね。</p><br><p>この頃は他にもいろんなアニメを見ていました。</p><br><p>が、あんまり記憶になかったり…</p><br><p>特に「幽々白書」なんかは全部見ていたにもかかわらず、全く記憶にないんですよねー。もったいない。</p><br><br><br><p>次に大きくハマったのは「カードキャプターさくら」です。</p><br><p>ちょうど原作の最終巻をたまたま買って、そこからハマったはず。</p><br><p>もうさくらちゃんが可愛くて可愛くて！！！！！！</p><br><p>アニメもすごく好きで毎週録画してたし、よくアニメの絵を模写して描いてました。</p><br><p>さくらちゃんのコスチュームを全部模写して、一冊のノートにまとめたり。</p><br><p>あと初めてグッズにもハマりました。</p><br><p>さくらカードとかいまだに持ってます。捨てられねぇ。</p><br><p>ポスターが150枚くらい入ってるセットとか、さくら関連の音楽が入ってるCD4枚セットとか、そういうの全部持ってました。</p><br><p>サントラとかも借りまくったし。</p><br><p>キャラソンにも初めてハマったのかな。</p><br><p>あとピンズ収集にすごくハマりました。</p><br><p>ラムネと一緒に入ってるピンズを全種類集めようと買ってたりしました。</p><br><p>結局全種は揃わなかったのですが、シークレーットが揃ったし、それまで買ったのが1つもダブらなくて非常にラッキーな買い方ができたのを覚えています。</p><br><p>たしか20個くらい買ったんですが、1個も同じの出なかったって奇跡だと思うんだよね。</p><br><p>こんなところで強運を使ってどうするよ当時の私…</p><br><p>あとは画集とか買い始めたのもこの頃からです。</p><br><p>原作絵の画集とアニメ絵の画集、たぶん全部持ってます。</p><br><p>近所の本屋さんの棚の一番上に飾ってあったのを、店員さんに取ってもらって買ったのはいい思い出。</p><br><p>あと、初めて同人誌を買ったのもさくらだったりします。</p><br><p>この時はイベントに行くのではなく、通販で買ってました。</p><br><p>ファンロードとかアニメディアとかの雑誌も買ってたなあ…懐かしい。</p><br><p>さくらが私をヲタクへと変えさせたのは間違いないと思います。</p><br><p>グッズ収集的な意味では、今よりも立派なヲタクだと思います。</p><br><p>ちなみに当時の私は小学5年生。嫌だこんな小学生。</p><br><br><br><p>腐った同人的な意味で最初にハマったのは「シャーマンキング」です。</p><br><p>小学校のクラスの男の子から全巻借りて読んだのがきっかけです。</p><br><p>もう葉くんが好きすぎて好きすぎて大変でした。</p><br><p>初めてアンソロを読んだのもこの作品かな。</p><br><p>本屋さんに漫画を買いに行って、間違えて読んだという。</p><br><p>その頃はアンソロだとか同人だとかの存在を知らなかったので、なんかいろいろ勘違いしたんでしょうね。</p><br><p>そのアンソロには思いっきりモロなシーンとかあって、小学生の私には衝撃的でした。</p><br><p>が、そういえば家にも似たような本（小説だけど）があったなーと思って、大した抵抗は無し。</p><br><p>ちなみにその小説っていうのは私の母親のですｗｗｗ</p><br><p>友達とドキドキしながらアンソロ買った記憶があります。エロ本か。</p><br><p>中学生になって初めて同人誌即売会に行きました。</p><br><p>たしか5月のスパコミだったと思う。</p><br><p>そこではさくらとシャーマンキングの同人誌を買い漁ったような気がします。</p><br><p>さくらは小狼さくらのノーマルを、シャーマンは葉アンのノーマルと、葉連とハオ葉を買ったような気がする。</p><br><p>今ではバリバリな葉くん総受け派な私ですが、その時は葉アンとか葉連とかが好きだったんですよね。</p><br><p>今は最初にハマったカプがひっくり返るってことはそうないのですが、その時はよくひっくり返ってました。</p><br><p>リバがイケるって方がお得なんだよね。でももう無理だなあ。</p><br><p>中1くらいからアニメが始まって、そりゃもうものすごい勢いでテレビの前にジャンピング正座してました。</p><br><p>あの頃のテレ東は素晴らしかった…</p><br><p>シャーマンキング→テニスの王子様→ヒカルの碁のコンボですもの！</p><br><p>シャーマンの前は何やってたんだっけ。確かボンバーマンとかキンニクマンⅡ世とかだった気がする。</p><br><br><br><p>とまあ、こんなのが走りで今のヲタクな私がいるんですね。</p><br><p>いろいろと早いうちから余計な知識をつけた気もしますが、まあこんなもんですよね。</p><br><p>最近の子は小学生らしき子でもコミケいたりするし！</p><br><p>なんかいろいろ若年齢化してきててちょっと怖いですが…</p>
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<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 11:14:46 +0900</pubDate>
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<title>寝るということ</title>
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<![CDATA[ <p>寝不足のせいでしょうか、頭が痛いです。</p><br><p>二十歳を過ぎるまでなかなか寝付けないだとか、頭が痛いだとか、そういうのを感じたことが全くありませんでした。</p><br><p>けれど最近はちょいちょい発生しています。</p><br><p>年を語るほど人生を重ねてはいませんが、やっぱり年齢って体に与える影響に関係しているんだなあと思いました。</p><br><p>そんなわけで、最近あまりよく眠れません。</p><br><p>ちょっとした物音ですｇに起きてしまいますし、地震なんかにも敏感で。</p><br><p>一回目が覚めてしまうとなかなか寝付けないし。</p><br><p>寝るのなんて横なって目ぇつむってれば寝れるじゃん！を地でいってきた人間がこれですよ。</p><br><p>寝付けないのってすごいストレスになるんですね…</p><br><p>今はとても眠くてあくびがたくさん出るのですが、寝ようとすると全然眠れないという状況下に置かれております。</p><br><p>自分の体をこんなに制御できないのか！と思うともどかしいです。</p><br><br><br><p>何か快眠をもたらす良い方法はないのだろうか…</p>
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<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 12:58:02 +0900</pubDate>
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<title>親友とは？</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の話の続きです。</p><br><br><br><p>彼が帰ってきてからお話をしました。</p><br><p>彼が親友と呼ぶ人たちと遊びに行っていることに嫉妬したこと。</p><br><p>その約束を取り決める際、女の子と電話しにわざわざ家の外に出て電話したこと。</p><br><p>何故親友と私を会わせてくれないのかということ。</p><br><p>これらを泣きながらでしたが、なんとか彼に伝えました。</p><br><br><br><p>電話に関しては、やはり私に気を遣っていたようです。</p><br><p>目の前で自分以外の女の子と電話するのは嫌だろうと。</p><br><p>でも、そうやって隠すようなそぶりをされることの方がつまらないので、やめて欲しい、と言いました。</p><br><p>これは理解してくれたようで、今後はしないと約束してくれました。</p><br><br><br><p>嫉妬については、とても驚いたようでした。</p><br><p>私も驚きました。まさかこんなに嫉妬深い人間だったとは。</p><br><p>嫉妬したこと自体には何も嫌だとか思わなかったようですが、自分の親友を私が信用してくれていないことに不満を覚えたようでした。</p><br><p>自分の親友が侮辱されている気がする、とまで言われました。</p><br><p>そこで親友という事柄について語り合ったのですが、どうやらお互いの見解に大きな違いがあるようでした。</p><br><p>私には一人、親友と呼べる人がいます。女の子です。</p><br><p>彼女は私のことを本当に好きでいてくれて、なんでも話せる子です。</p><br><p>私が彼女に何を言っても、何を話しても、彼女は私のことを最終的に理解してくれると信じています。</p><br><p>もちろん逆も然りです。</p><br><p>そんな関係が、私の思う親友です。</p><br><p>しかし彼は違うようです。</p><br><p>彼の思う親友は、いつまでも一緒にいたい、そばにいたいと思える人のことのようです。</p><br><p>そこで私は思ってしまいました。</p><br><p>もし親友をそのように捉えていて、その親友が異性であるならば、結婚してしまうのが最も理想的なのではないかと。</p><br><p>同姓で同士で結婚は日本では無理ですから、友達のように傍にいるしかありません。</p><br><p>ですが、異性なら話は別です。結婚してしまえばいいんです。</p><br><p>そう考えると、結婚できてしまう親友とは一体どういうことなのでしょうか。</p><br><p>彼は親友との間に恋愛感情は一切ないと言っていました。</p><br><p>それは彼の本心なんだと思います。</p><br><p>けれど、彼以外の本心はどうなのでしょか。知る由もありません。</p><br><p>現に、親友の一人の男の子が、もう一人の女の子のことを恋愛感情で好きなのです。</p><br><p>私の中では、親友という間柄の中で、恋愛が発生することが理解できません。</p><br><p>それでも親友なんだと言い張るのは、ただ親友ごっこがしたいだけなんだと思ってしまいます。</p><br><p>さすがにここまでは言ってしません。</p><br><p>言ったらとても悲しむと思うので…</p><br><p>けれど、私の本心はこうなのです。</p><br><p>いかに自分たちが親友であるのかを熱く語られても、それは彼の主観です。</p><br><p>相手を知らない私には、ただ彼がそうであってほしいと願っているだけにしか聞こえないのです。</p><br><br><br><p>彼の親友に会わせてくれないという件は、本当は会って欲しいのだと言っていました。</p><br><p>けれど、私とその子の相性がとても合わなさそうで、険悪なムードになってしまうことが容易に想像できるので、渋っているのだそうです。</p><br><p>そこで、それでも私はその親友に会いたいと言いました。</p><br><p>とても渋られました。</p><br><p>私には大切なことなのだと言いました。</p><br><p>それでも快諾してくれません。</p><br><p>何故なのかと尋ねたところ、親友である女の子に自分が嫌われてしまうかもしれないから怖い、とのことでした。</p><br><p>ここでも親友というものの考え方の違いでてきました。</p><br><p>私の思う親友であれば、私が本当に必要と思ってお願いしたことを、最終的には理解してくれるという自信があるので、そもそも渋る必要がないのです。</p><br><p>けれど、彼の思う親友では、ただ一緒にいたいだけなので、いつ壊れるかわからないため、大切に扱わなければなりません。</p><br><p>その親友はとてもナイーブなので、彼女が嫌なことを無理に強行してしまうと、彼が嫌われてしまう可能性があるのだそうです。</p><br><p>私にはあまりよくわかりませんでした。</p><br><p>もし私が逆の立場だったら、親友にお願いをして、彼と会ってもらいます。</p><br><p>それを親友が断ることはなく、それによって私を嫌うこともないと信じているからです。</p><br><p>それはその子の人格の話ではなく、私とその子がそういう関係だからです。</p><br><p>けれど、彼にはそういう自信がないので、こうやって渋っているわけです。</p><br><p>彼は、私という恋人と、親友という女の子と、両方を捨てたくないようです。</p><br><p>つまりこれは、恋人と親友を天秤にかけているわけです。</p><br><p>彼は言いました。もし崖から恋人と親友が落ちそうになっていたらどちらを助けるか、という質問はナンセンスだ、と。</p><br><p>その答えを強要する人を、俺は好きになれそうにない、と。</p><br><p>私もその質問は嫌いです。</p><br><p>そもそもそのような状況になることがあまり考えられないし、命に関して天秤にかけるのは、あまりにも卑怯であると思うからです。</p><br><p>ですが、今回の話は違います。</p><br><p>どちらかを選んでしまったら、どちらかが死んでしまうわけではありません。</p><br><p>もしかしたらどちらかが傷つくかもしれませんが、それでも目の前から消えてしまう、二度と会えなくなるわけではありません。</p><br><p>それを、二人の女の子を天秤にかけているわけです。</p><br><p>ここでどちらも選べない、ということはどういうことなのでしょうか。</p><br><p>私は、どちらも大切な女の子、特別な女の子、という扱いをしているのだと思います。</p><br><p>それ自体は悪いことではないです。</p><br><p>ですが、ここで私を選んでくれないことは、私にとっては大きな問題なのです。</p><br><p>私にとって大切な事柄で、これを了承してくれないと、言ってしまえば私は彼から離れてしまいたくなるわけです。</p><br><p>それくらい重要なことだったのです。</p><br><p>結果的に、彼は私を選んでくれました。</p><br><p>その結果に私が満足しているかと言うと、そうではありません。</p><br><p>この結果に至るまで、とても長い時間を要しました。</p><br><p>それだけ、彼にとって親友の彼女が大切なのです。</p><br><p>私は男女の親友はあり得ないと思っています。</p><br><p>ずっと一緒にいたい、傍にいたい、と思うのが親友だという彼。</p><br><p>そんな風に思える一人の女の子がこんなに大切なわけです。</p><br><p>これって、同時に二人の人を好きになったのと何が違うのでしょうか。</p><br><p>きっと彼は違うといいます。けれど、好きになる方法が違うだけで、根幹はそう変わりないと思うのです。</p><br><p>私はその親友に会いたいと言いました。</p><br><p>本当は会いたくなんてありません。何をどうすればいいのかなんてわかりません。</p><br><p>けれど、この質問自体に意味があったのです。</p><br><p>こう質問することによって、彼がどういう反応を見せるのか、どのようにしてどちらを選ぶのか</p><p>ということが重要だったのです。</p><br><p>彼はとても長い時間を要して私を選びました。</p><br><p>これは喜んでいいのか、私にはよくわかりません。</p><br><p>ただただ、その親友の女の子がいかに大切か、というのを見せつけられただけのような気がします。</p><br><br><br><br><p>とても疲れました。</p><br><p>これからどうやって彼に接していけばいいのか、よくわかりません。</p><br><p>しばらくモヤモヤした日が続くのかな、と思うと気分が沈みます。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 12:50:18 +0900</pubDate>
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<title>男女の親友ってあると思いますか？</title>
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<![CDATA[ 今日の話は是非いろんな方に答えてもらいたい内容です。<br><br><br><br><br><br>あなたは男女の親友は有り得ると思いますか？<br><br><br><br><br><br>私の中の結論は「有り得ない」です。<br><br><br><br>もちろん「有り得る！」って思ってる方は少なくないと思います。<br><br>本当に心の底から信じてる方もいると思います。<br><br>でも、相手も本当にそう思っているでしょうか？<br><br>もしかしたら、あなたの親友と思っている異性の人は、あなたを特別視していたりしないでしょうか？<br><br><br><br>どういうことかと言いますと、自分自身は全く恋愛感情だとか、特別視だとか、そういうのはしていない。<br><br>けれど、相手も同じように自分のことを見てくれているかどうかなんてわからないんです。<br><br>口には出してないかもしれないけど、恋愛として好きでいるのかも知れない。<br><br>もしくは昔恋愛的な意味で好きであったことがあるかもしれない。<br><br>この人となら付き合える、と思った時点で、それは友達、ましてや親友ではなくなってしまうと思うんです。<br><br>親友との関係の間に好意はあっても、恋慕の感情なんてないと思うんです。<br><br>もしそれがあってしまったら、それは親友とは呼べないと思うんです。<br><br><br><br><br><br>私の彼氏さんが、親友と呼ぶ人たちがいます。<br><br>地元の友人である男の子と女の子、一人ずつ。<br><br>小学校のときの塾が一緒で、中高は離れて、また成人式で再会した、運命の親友なんだそうです。<br><br>彼らを中心とした１０人程度のグループを、成人式のときに作ったようです。<br><br>その成人式から３年経った今、残っているのは５人です。<br><br><br><br>この人たちの関係が私にはあまりよくわかりません。<br><br>なぜなら、男の子２人は女の子３人を他の子よりも可愛いと思いながら、女の子として特別に扱っているんです。<br><br>逆に、女の子も男の子たちを特別に思っているようで。<br><br>相手の機嫌を損ねないように、すごく注意しながら接しているんです。<br><br>まるで自分たちの関係は健全なんですよ！と第三者に主張するように、私に話してくるんです。<br><br>よく合コンみたいと言われるそうです。<br><br>私もそう思います。<br><br>でも決して違うんだそうです。<br><br>何が違うのか、私にはわかりません。<br><br>自分のお気に入りの女の子たちとグループで遊んで、女の子のご機嫌取りして、なんて、そんなの合コンとそう変わらないですよね。<br><br>と、私は思ってしまいます。<br><br>いくら恋愛感情が自分にはなくても、異性が３人もいたら、そっちからベクトルがないかどうかなんて言いきれないと思うんです。<br><br>そうやって「あるかもしれない」という可能性がある時点で、それは親友とは言えないと思います。<br><br>ましてや、女の子の顔色をうかがっている時点で、それが親友？とも思ってしまいます。<br><br><br><br>人によって親友の定義が違うのでしょうか。<br><br>私の中の定義では、お互いに自然体でいられる人、というのが親友だと思っています。<br><br>親友同士で無理をしたりとか、嘘をついたりおべっかを使うのなんて、有り得ないと思います。<br><br>もっとすごくラフな関係なんじゃないかと思います。<br><br>みなさんの親友の定義は、どんなものなのでしょうか。<br><br><br><br>とまあこんな感じで、今日、彼は彼女たち親友と遊びに行っています。<br><br>わざわざ有休をとって。社会人なのに。<br><br>有休がとれて一緒に行けるか怪しくなったときの狼狽っぷり。<br><br>正直異常だと思いました。<br><br>本当に親友だったら、遊びに行けなくなるくらいで怒られるとか、機嫌を損ねてしまうとか、いちいち心配しないと思うんですよね。<br><br>やっぱり、私にはわからない関係です。<br><br><br><br>もしかしたらこういった背景があるんじゃないか、という予想があったりするんですが、それはまた後日。<br><br>とりあえず、ものすごい嫉妬心というものを今日、感じてしまいました。<br><br>今まで誰かに嫉妬するなんてことが本当になかったみたいで、嫉妬というのがこんなに腹が立って悲しくて悔しくて強い感情なんだということを、初めて知りました。<br><br>今日の夜、彼が帰ってきたらこの感情を素直に伝えようと思います。<br><br>誠実に話を聞いてくれるといいな。<br><br><br><br><br><br>ここまで読んでくださってありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamacoccotama/entry-10582021216.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 10:34:00 +0900</pubDate>
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