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<title>Piece　of　HETALIA</title>
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<description>ヘタリアウィーバー特設ページ。登場人物の紹介やいろんな物語の設定、たまーに番外編などを載せようと思います。ゆっくりしていってください。感想などもビビりながらお待ちしてます。</description>
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<title>26回目人物紹介</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/1b/8a/j/o0284068811877894099.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/1b/8a/j/t02200533_0284068811877894099.jpg"></a></p><p><br>名前：クリム・ゲール<br>職業：近所の子供<br>装備：ベレー帽　ベスト<br>武器：彫刻刀<br>属性：光<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/96/16/j/o0359076611877894098.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/96/16/j/t02200469_0359076611877894098.jpg"></a></p><br><p>名前：ライド・オキスシェルナ<br>職業：8番隊隊長、ベールヴァルト・オキスシェルナの弟<br>装備：ブレザー、ネクタイ<br>武器：おもちゃの剣（兄作）<br>属性：水<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/3f/fb/j/o0160018411877894097.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/3f/fb/j/t01600184_0160018411877894097.jpg"></a></p><br><p>名前：ピーター・カークランド<br>職業：イクリス町長の息子<br>装備：緑のマント、帽子<br>武器：銀の小刀<br>属性：土、光<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/96/41/j/o0160018411877894096.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/96/41/j/t01600184_0160018411877894096.jpg"></a><br></p><p>名前：セーラ・シェルライン<br>職業：イクリス侍女長<br>装備：古き良きメイド服<br>武器：カジキマグロの剥製<br>属性：水<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/6f/5c/j/o0160018411877894095.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120327/17/tamago-0527/6f/5c/j/t01600184_0160018411877894095.jpg"></a><br>名前：アーサー・カークランド<br>職業：イクリス町長<br>装備：緑のマント<br>武器：神木の杖<br>属性：光<br></p>
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<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 16:58:11 +0900</pubDate>
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<title>春だよー！！</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>26回目更新しました<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><p>と、同時にピクシブのほうで同じ小説を載せ始めました。</p><p>そちらのほうが修正加わってるので少し見やすくなっているかもしれません。</p><p>今回は少し長めになりました。</p><p>楽しんでいただければ幸いです(^-^)</p>
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<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 16:55:10 +0900</pubDate>
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<title>ラフース城内</title>
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<![CDATA[ <p>24～25の登場人物。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/17/tamago-0527/40/22/j/o0340044811711213350.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/17/tamago-0527/40/22/j/t02200290_0340044811711213350.jpg"></a></p><p>名前：モナ・ダクール</p><p>職業：ラフース城内公認会計士</p><p>装備：ピンクのバルーン袖のブラウス、ひざ丈のスキニーパンツ</p><p>武器：レイピア</p><p>必殺技：フルール・フラッシュ</p><p>属性：水</p><p>異名つけてみた：風の花<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/17/tamago-0527/b8/83/j/o0240040011711213347.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/17/tamago-0527/b8/83/j/t02200367_0240040011711213347.jpg"></a><br>名前：フランソワーズ・ボヌフォア</p><p>職業：伝書鳩塔の管理人</p><p>装備：↑</p><p>武器：魔剣士のレイピア</p><p>必殺技：リリー・フロール</p><p>属性：雷・水</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120102/17/tamago-0527/4e/33/j/o0160018411711214399.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120102/17/tamago-0527/4e/33/j/t01600184_0160018411711214399.jpg"></a><br></p><p>名前：フランシス・ボヌフォア</p><p>職業：ラフース領主</p><p>装備：青いはねつきの帽子、赤と青のコート。</p><p>武器：銀星のレイピア</p><p>必殺技：エトワール・クラッシュ</p><p>属性：雷・水</p><p>異名つけてみた：金の流星</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamago-0527/entry-11124744391.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 17:12:50 +0900</pubDate>
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<title>またまたこんばんは。</title>
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<![CDATA[ <p>24回目更新しました。</p><p>登場人物紹介はまた明日にでも。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 23:41:00 +0900</pubDate>
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<title>正月</title>
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<![CDATA[ <p>本家はまだクリスマスですが正月企画的な物やりたいです。</p><p>いつ終わるかわからないグダグダ小説始まるよ☆</p><br><p>場所は日本宅、時間は大みそかの午後に少し戻ってから。</p><br><p>前略<br>　皆様、新年明けましておめでとうございます。<br>　昨年もお世話になりました。<br>　と、言うわけで今年は私の家で新年会を開くことにしました。<br>　普段お世話になっている方々を自宅にお招きすることになったのですが...。</p><p>12/31<br>日本　　：どうしてこんなことになったのでしょう...。<br>かっぽう着のまま振り返るとアジアのみなさんが右往左往と部屋を移動している。<br>中国　　：香港！そっちの昆布とカンピョーとるよろし！<br>　　　　　台湾はなますの味付けしておけあるよ！<br>香港　　：ほい先生。<br>台湾　　：言われなくてもすぐやるヨ！<br>日本　　：皆さん手伝ってくださるのはとてもありがたいのですが仲良くやってください。韓国　　：日本ー雑巾の場所どこなんだぜー？<br>日本　　：その流しの下です！<br>韓国　　：マカオ、廊下で雑巾がけレースやるんだぜ！<br>マカオ　：え...いや。それは遠慮しておきます...。<br>香港　　：代わりに俺がやる的な。<br>　　　　　昆布巻き疲れた。<br>マカオ　：そうですか。では私が変わりましょう。<br>香港　　：台湾もやる？<br>台湾　　：却下。<br>韓国　　：ちぇー。<br>日本　　：家、壊さないでくださいね。<br>台所から出て今に戻ると大型のちゃぶ台の上には何品ものお節料理が並んでいる。<br>その台の端で中国さんとマカオさんが昆布巻きを作っている。台湾さんがなますの味を見ながら顔を上げた。<br>台湾　　：日本さん。お疲れ様です！<br>日本　　：お疲れ様です。皆さん到着と同時に手伝ってもらっったんですが、<br>　　　　　どうして今日いらしていただけたんですか？<br>　　　　　お正月はまだ明日ですよ。<br>中台マ　：暇だったからある。<br>　　　　　　　　　　　ネ！<br>　　　　　　　　　　　です。<br>中国　　：我たちの正月は1/23あるから1日は暇だから<br>　　　　　ちょうど新年会の知らせも来てたあるし<br>　　　　　ついでに除夜の鐘突きに行こうってことになって<br>　　　　　今日来たある。<br>マカオ　：そうしたら日本さんがまだ窓ふきとお節料理作りの同時進行中だしたので<br>　　　　　お手伝いさせていただいただけです。<br>台湾　　：私達は若いから雑用とかなんでも任せたらいいネ！<br>日本　　：そう言っていただけると心強いです。<br>　　　　　お節料理はあと昆布巻きとなますとエビがゆで上がればお終いです。<br>　　　　　そうしたら次は年越しそばとてんぷら作りですね。<br>　　　　　あ！！<br>中国　　：どうしたあるか？<br>日本　　：おもちつくのを忘れてました！<br>　　　　　鏡モチがまだできてません。あれがないと新年が―――。<br>マカオ　：落ち着いてください。<br>　　　　　もう少しで彼らも到着すると思いますから。<br>日本　　：はへ？彼ら？<br>ピ――ンポ――ン<br>マカオ　：いらしたようですね。<br>急いで玄関に出るとタイさんとベトナムさんが立っていた。<br>タイ　　：サワディークラップ、日本さん。<br>ベトナム：マカオさんに誘われて手伝いに来ました。<br>日本　　：これはこれはお二人ともよくおいでくださいました。<br>マカオ　：お二人とも到着が早かったですね。<br>　　　　　ついたばかりで申し訳ないですがタイさん。<br>　　　　　ちょっともちつきを手伝っていただけますか？<br>タイ　　：構いませんよ。<br>　　　　　日本さん、荷物お願いできますか？<br>日本　　：え？ええ。<br>ベトナム：じゃあお邪魔します。<br>マカオさんとタイさんはそのまま庭の方につれだって行ってしまった。<br>台湾　　：きゃー！ベトナム会いたかったヨ！<br>ベトナム：台湾。相変わらず元気そうでよかった。<br>　　　　　ところで私は何手伝えばいいの？<br>台湾　　：とりあえず香港と韓国とめてもらえるとうれしいな。<br>　　　　　さっきから廊下五週もしてるのに全然雑巾がけやめないから。</p><br><p>追記　　：すいません。</p><p>　　　　　　続けようと思ったのですが、予定的に無理そうです。</p><p>　　　　　　新年早々グダグダでほんとに申し訳ありません。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 02:25:10 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p> 「あいつと遊びに行くとさ、いつもこうなんねぇか？」<br>何人もの女性に囲まれながらギルベルトはため息をついた。<br>「別にええやん。俺はそんなに気にせんけど。」<br>「いやさ、別に美人に囲まれて過ごすのも悪くないと思うぜ。だけどよぉたまには三人だけで出かけるっていうのも悪くないんじゃないか？」<br>「それはそれでええかもな。でもまぁあいつがあんだけおしゃれしてまうと無理なんちゃう？」<br>二人から少し離れたところで女性の相手をしているフランシスを指差しながらアントーニョは言った。今日フランシスが着てきたのは黒字に灰色の細いストライプが入ったスーツに薄紫色のYシャツと濃い紫のベストだ。<br>「確かにあれだけ派手で見てくれがいいと目立つよな。」<br>ギルベルトは白いジャケットに紺色のシャツとジーパンに茶色のショートブーツ、アントーニョは黒いシャツに赤いベストの前を開けてカーキ色のズボンをはいている。二人ともシンプルだがそれなりにおしゃれをしている。おそらく二人で立っているだけでも画になるだろう。普段は二人とも愛想もふり撒かずに自分達のやりたいように生活しているがフランシスと行動するとなると違ってくる。彼は誰にでも笑顔を投げかけるので今のような状況にかなりの確率で陥る。<br>「俺な、ここにいる子もめっちゃかわええと思うで。」<br>唐突にしゃべりだしたアントーニョを見ると目は全く違う方に向いていた。同じように目を向けると見知った顔が何人かこっちに歩いてきた。<br>「俺は断然あっちの方が好きや。」<br>「お前顔に出過ぎだよ。このお嬢さんたちみてると明らかに違うぞ。」<br>「しゃあないやん。かわええもんはかわええもん。」<br>「俺には殴られるフラグでしかねぇよ。」<br>「あ、親分やーん！！こんなところで会うなんて珍しいなぁ。」<br>「ベルこそどしたん？女の子同士で遊ぶんか？」<br>「せやで。うちとエリザとモナちゃんと。ええやろ。」<br>「ええなぁ。俺らフランシスが女の子と遊んでるから待ちぼうけやねん。」<br>「大変やなぁ。これからモナちゃんと待ち合わせなんや。この辺に来てるはずなんやけど。おらへんなぁ。」<br>「じゃあ親分も手伝ったるわ。どうせ暇やしな。ギルも行こうや。」<br>「へ？お、おう。」<br>ギルベルトはちらっとエリザベータの方を見た。少し不満そうな顔をしている。<br>「とりあえず場所変えよか。」<br>女性達の嫉妬の視線から来る不穏な空気を察知したアントーニョは近くの喫茶店を指差した。<br>「せ、せやな。モナちゃんもきっとすぐ来るやろし。」<br>「そうね。のんびりまってられるし。」<br>先行して歩き始めたベルがちょっと振り返っていたずらっぽく笑った。<br>「親分ちょっと来たって。」<br>「なんや？」<br>「ほら、二人ともカップルみたいやで。服の色もあっとるし。お似合いやん。」<br>お互いに顔を見合わせて二人は気まずそうに顔をそらした。エリザベータはグレーのノルディック柄のニットワンピースに丈の短い白のダウンジャケットをはおりムートンブーツをはいている。確かにはたから見ればカップルのように見えるが前の二人も大差ない。赤いねるシャツに黒いベストとスカートを合わせている。ベルと並んで歩きだしたアントーニョもカップルのように見えた。<br>「まさかあの二人示し合わせたわけじゃないわよね。」<br>「多分それはないぜ。今日誘ってきたのはフランシスだからな。」<br>「そう。...最近見てなかったけど何してたの？」<br>「何してって...会議にはいかなかっただけで普通に生活してたぜ。」<br>「ふーん。なんで会議に出席しなのよ。ルート君だけじゃ大変だと思わないの？」<br>「逆に俺が言ったら問題増えるだけだろ。」<br>「それもそうね。」<br>「少しはフォローしろよ。」<br>「やーよ。ところでフランシス置いてきちゃったけどいいの？」<br>「いいんじゃね？あいつのことだからすぐ来るだろ。」<br></p><p>新年早々わけわからないのあげてすいません（汗）</p><p>続きはございません。女の子とイチャイチャしている悪友が書きたかったんです…。</p><p>今年もよろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 01:07:47 +0900</pubDate>
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<title>こんばんは。</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。本当にお久しぶりです。</p><p>こっちにこないうちに２０～２３まで公開させていただきました。(来れ前に書いたっけ？）</p><p>今回の登場人物です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/d8/df/j/o0160018411696433106.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/d8/df/j/t01600184_0160018411696433106.jpg" width="160" height="184"></a></p><br><p>名前：アルフレッド・Ｆ・ジョーンズ</p><p>職業：カメリア領主</p><p>装備：赤いマント、皮の服</p><p>武器：ビックブレイド</p><p>必殺技：フィアンマビックバン</p><p>属性：火</p><p>異名つけてみた：炎の流星</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/e7/9e/j/o0160018411696442655.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/e7/9e/j/t01600184_0160018411696442655.jpg" width="160" height="184"></a><br></p><p>名前：エリザベータ・ヘーデルヴァーリ</p><p>職業：遊牧民</p><p>装備：キルトのチュニック、そら色のズボン</p><p>武器：風のブーメラン</p><p>必殺技：フェアリーウィンド</p><p>属性：風</p><p>異名つけてみた：草原の覇者</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/b2/60/j/o0160018411696433109.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/b2/60/j/t01600184_0160018411696433109.jpg" width="160" height="184"></a><br></p><p>名前：サディク・アドナン</p><p>職業：盗賊</p><p>装備：ロングベスト・フェズ・紅い腹巻</p><p>武器：サーベル</p><p>必殺技：ムーンステップ</p><p>属性：雷</p><p>異名つけてみた：月の番人</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/f0/0e/j/o0160018411696433108.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/f0/0e/j/t01600184_0160018411696433108.jpg" width="160" height="184"></a><br></p><p>名前：ヘラクレス・カルプシ</p><p>職業：旅芸人</p><p>装備：紺色のベスト、白のチュニック</p><p>武器：バトルクロス</p><p>必殺技：ビッククロス</p><p>属性：水</p><p>異名つけてみた：祭壇の歌い手</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/ad/a7/j/o0160018411696433107.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/ad/a7/j/t01600184_0160018411696433107.jpg" width="160" height="184"></a><br><br>名前：グプタ・モハメッド・ハッサン</p><p>職業：つぼ売り</p><p>装備：麻のローブ・カフィーヤ・怪しい金の腕輪</p><p>武器：？？？</p><p>必殺技：？？？</p><p>属性：土</p><p>異名つけてみた：時の創造者</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/f8/00/j/o0400056011696433110.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/f8/00/j/t02200308_0400056011696433110.jpg"></a><br></p><p>名前：スピロス</p><p>職業：移動魔法使い</p><p>装備：茶色のベスト・フェズ</p><p>武器：木の杖</p><p>属性：土</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/23/dc/j/o0121020511696442656.jpg"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111226/21/tamago-0527/23/dc/j/t01210205_0121020511696442656.jpg" width="121" height="205"></a><br>名前：キール・グブリア</p><p>職業：絨毯売り</p><p>装備：ベスト・バンダナ</p><p>武器：かしの棍</p><p>属性：雷</p><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 21:30:53 +0900</pubDate>
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<title>メリークリスマス!！ｔ</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと気が早いけどクリスマス系の画像を作ってみたのであげときます。</p><p>その下はうちの飼い猫の画像です。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/09/tamago-0527/39/8d/p/o0640048011664700633.png"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA-X'mas" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/09/tamago-0527/39/8d/p/t02200165_0640048011664700633.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/09/tamago-0527/2e/ee/p/o0640048011664700632.png"><img border="0" alt="Piece　of　HETALIA-neko" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/09/tamago-0527/2e/ee/p/t02200165_0640048011664700632.png"></a><br><br></p>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 09:08:19 +0900</pubDate>
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<title>ブログ紹介</title>
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<![CDATA[ <p>FC2ブログのほうで現在夢小説を書いています。</p><p>おひまだったらみてみてください。</p><p><a href="http://hetariayumeyume.blog.fc2.com/">夢の花束</a></p>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 23:20:40 +0900</pubDate>
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<title>19回公開しました</title>
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<![CDATA[ <p>19回目公開しました。今回の登場人物はこの間フライングで紹介してしまいましたね。</p><br><p>話はかわって番外編、カナーン前に別れた梅ちゃんたちのことを香君視点で書いています。</p><p>でもほとんど香君がしゃべらない　(･ω･;|||</p><br><p>　ここは極東の都、桜陽。首都モスクから馬車で三カ月かかる場所に位置する比較的大きな町だ。その収入は養蚕、絹織物、紅茶、磁器などあまたの職人が支えている。四大大国には劣るがそれに安定している町のひとつである。父さん達との別れから小梅に振り回されつつようやく彼の故郷へと戻ってきた。幼いころにも一度連れてきてもらったことがありそのころから町の風景はほとんど変化していなかった。赤い大鳥居が町の入口に立ち鳥居と同じ色をした柵や飾りが取り付けられている建物が並んでいる。民家が並ぶ通りを抜けると市場に出た。そのうちの一軒、さまざまな薬草や酒瓶がぶら下がった店の奥に懐かしい二人は忙しく手を動かしている。<br>「お久しぶりです！桜さん春燕さん！」<br>「いらっしゃいま――小梅さん！？それに勇珠君に香君まで。本当にお久しぶりですね。」<br>「三人ともたくましくなったネ。ワタシも鼻が高いヨ。ところであとの二人はどうしたの？」<br>「え、っと．．．．．．．．．。」<br>「今はちょっと別行動中なんだぜ！」<br>「そうだったんですか。長旅でお疲れでしょう。どうぞ上がってください。そうだ、ちょうどいいものがあるんです。お稲荷さん。上手にできたんですよ。」<br>「今回はちゃんと皮も破れていなのヨ。桜はいつも詰めすぎて皮を破いてるからネ。」<br>「もぅ、その話は内緒ですよ春燕さん。」<br>店の奥にある座敷へと三人を招き入れ二人は昼食の準備へとかかる。店表にいた時は淡い桃色の着物を着ていた桜も今は割烹着を身につけきびきびと動き回っている。春燕は雑然とした机の上を片付け始めた。<br>「散らかっていてすみません。」<br>「いつもは二人だからこの小さいスペースで事足りるネ。」<br>「今回の旅はどちらまでいらしたんですか？」<br>「モスクです。」<br>「首都まで行っていらしたんですか。どうでしたか？」<br>「Well、大したことはなかったな。装飾もこの町の方が好きだし、あの町はなんか殺伐としていた気がする。．．．この町にはどれくらい都の情報が来てるんだ？」<br>「ほとんど届きませんね。」<br>「あ、三日前ぐらいに魔物に都が襲撃されたから地方も気を付けろって届いたヨ。」<br>「それ、四ヶ月くらい前の話なんだぜ。」<br>「とことん平和だヨこの町は。」<br>「今回は三日くらいこの町にいると思う。」<br>「ずいぶん急ですね。」<br>「これからさき、たぶん菊がピンチになると思うから三人で助けにいくんだぜ。」<br>「．．．そう、ですか．．．。」<br>「菊さんは悪いことは何もしてないヨ。王様の早とちりネ。だから大丈夫、またみんなで遊びに来るヨ。」<br>口には出さなかったが二人は菊が指名手配犯になっていることは知っている。<br>「医療用品と食料がほしい。それとどこかいい武器やはない？もう少し武器を強化しておきたいんだ。それと防具も少し。」<br>「それならちょうどいいものがあるネ。玉鋼の扇に炎の棍、香には麒麟の巻物ね。」<br>「麒麟！？どこでその巻物を！？」<br>「出所はわからないネ。でも本物なのは間違いないヨ。」<br>「これらは預かりものです。いつか時が来た時渡すようにと頼まれました。」<br>「だから思う存分使うヨロシ。」<br>「ありがとなんだぜ！」<br>「ま、後の物はきちんと代金払うネ。そしたらワタシ幸セ、アナタ達も幸せネ！」<br>「相変わらず抜け目ないんだヨ春燕さんは。そうだ！この後神社行こう！今後の幸せお祈りしておかなくちゃ。」<br>「それはいいですね。少しの間お店を閉めましょうか。」<br>「そうするネ。ここをかたずけたら出発あるよ。」<br>稲荷寿司が乗っていた皿や他にも漬物やおかずがのっていた皿を台所にさげで駆けの支度が始まった。昔と変わらない光景はとても平和な空間だ。<br></p><br>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 14:48:11 +0900</pubDate>
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