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<title>Taekoのブログ</title>
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<title>カウンセラーだったおじいちゃんの思い出</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180505/23/tamago2017/7e/70/j/o1500200014184836859.jpg" width="100%"></div><div><div>&nbsp;30年近く前に他界した祖父は、名古屋の家庭裁判所で非行少年が立ち直るよう尽力していたが、その後、当時の経験から数冊の本を執筆し、出版していた。</div><div>&nbsp;当時は子供だった私も、祖父のサイン入りの本をプレゼントしてもらったものの、子育ての本には興味をもてるはずもなく、本棚にお蔵入りしていた。</div><div>しかし自分が大人になり、結婚して、子供が生まれ、いろんなことを経験し、たまたま再びその本を本棚に見つけて読んだとき、「おじいちゃんは、こんなことを考えていたのか」と知り驚いた。</div><div>なぜなら、祖父はカウンセラーとしてはかなり立派な方だったらしいが、私の幼い頃の記憶では、「いつもニコニコして優しいけど、家のことはなんにもできない、しようもないおじいちゃん」そのものであって、まさかそんな立派なカウンセリングの先生だとは全く知らなかったからである。</div><div>子供が思春期を迎え、なにもかも親の思い通りにならない現実を親として受け入れなければならない事態になって、初めて、祖父の教えを理解するチャンスが訪れたのである。</div><div>祖父の教えには「ゆるす」ことが根本にある。「愛は裁かず」「ゆるす愛の奇跡」のタイトルどおり、どんな子でも、どんな時でも、なにがあつても、とにかく常に「ゆるすこと」が愛だという。愛があれば子供は必ず元気になる、という理論である。</div><div>子供が生まれたときには、これはどこの親も同じかもしれないが、「元気に育ってくれさえすればなにもいらない」と、本心から願っていた。それなのにいつのまにか、子供が元気で生きてくれさえすれば他にはなにもいらないという当たり前すぎる真理をどこかに置き忘れ、あれも！これも！と多大な期待とプレッシャーを子供に負わせていたようである。子供は、言葉にならない悲鳴を行動で示すもの。それで、ようやく、親として善かれと思い期待したあらゆる物事が、どれだけ子供を苦しめていたのかと気づくのだから、親とは愚かな生き物である。</div><div>結局、親にできること、親にしかできないことは、なにがあつても子供の行動を理由あるものとして受け入れ、認め、ゆるすこと、といいかえても良いのかもしれない。</div><div>祖父の教えがすごいのは、間違いなく、そうすることによって、親も子供もラクになり救われることが分かったことだ。</div><div>そういえば、祖父は、絶対に起こらない穏やかな人だった。いつもニコニコしてて、いつも孫を褒めて、おだてて、善人そのもの。でも、その心の底には「ゆるす」という強い信念があったのだと今になって知らされた訳である。祖父の深い心、孫は知らずであつた。今になって、「天国のおじいちゃん、大切なこと教えてくれてありがとうね」と感謝の日々なのである。</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/tamago2017/entry-12373738128.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2018 22:51:48 +0900</pubDate>
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<title>カウンセラーだったおじいちゃんの思い出</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180505/23/tamago2017/fa/96/j/o1500200014184835741.jpg" width="100%"></div><div><div>&nbsp;30年近く前に他界した祖父は、名古屋の家庭裁判所で非行少年が立ち直るよう尽力していたが、その後、当時の経験から数冊の本を執筆し、出版していた。</div><div>&nbsp;当時は子供だった私も、祖父のサイン入りの本をプレゼントしてもらったものの、子育ての本には興味をもてるはずもなく、本棚にお蔵入りしていた。</div><div>しかし自分が大人になり、結婚して、子供が生まれ、いろんなことを経験し、たまたま再びその本を本棚に見つけて読んだとき、「おじいちゃんは、こんなことを考えていたのか」と知り驚いた。</div><div>なぜなら、祖父はカウンセラーとしてはかなり立派な方だったらしいが、私の幼い頃の記憶では、「いつもニコニコして優しいけど、家のことはなんにもできない、しようもないおじいちゃん」そのものであって、まさかそんな立派なカウンセリングの先生だとは全く知らなかったからである。</div><div>子供が思春期を迎え、なにもかも親の思い通りにならない現実を親として受け入れなければならない事態になって、初めて、祖父の教えを理解するチャンスが訪れたのである。</div><div>祖父の教えには「ゆるす」ことが根本にある。「愛は裁かず」「ゆるす愛の奇跡」のタイトルどおり、どんな子でも、どんな時でも、なにがあつても、とにかく常に「ゆるすこと」が愛だという。愛があれば子供は必ず元気になる、という理論である。</div><div>子供が生まれたときには、これはどこの親も同じかもしれないが、「元気に育ってくれさえすればなにもいらない」と、本心から願っていた。それなのにいつのまにか、子供が元気で生きてくれさえすれば他にはなにもいらないという当たり前すぎる真理をどこかに置き忘れ、あれも！これも！と多大な期待とプレッシャーを子供に負わせていたようである。子供は、言葉にならない悲鳴を行動で示すもの。それで、ようやく、親として善かれと思い期待したあらゆる物事が、どれだけ子供を苦しめていたのかと気づくのだから、親とは愚かな生き物である。</div><div>結局、親にできること、親にしかできないことは、なにがあつても子供の行動を理由あるものとして受け入れ、認め、ゆるすこと、といいかえても良いのかもしれない。</div><div>祖父の教えがすごいのは、間違いなく、そうすることによって、親がラクになり救われることが分かったことだ。</div><div>そういえば、祖父は、絶対に起こらない穏やかな人だった。いつもニコニコしてて、いつも孫を褒めて、おだてて、善人そのもの。でも、その心の底には「ゆるす」という強い信念があったのだと今になって知らされた訳である。祖父の深い心、孫は知らずであつた。今になって、「天国のおじいちゃん、大切なこと教えてくれてありがとうね」と感謝の日々なのである。</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Sat, 05 May 2018 22:51:48 +0900</pubDate>
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<title>プチ家出のススメ</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170822/23/tamago2017/d7/74/j/o0640042614011084499.jpg" width="100%"></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">家族のゴタゴタでストレスが溜まった時、どこかに逃げたくなったとき、「いつものお出かけ」を「プチ家出」と呼んでみましょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">これだけで、あまり家族に心配かけることなく、ストレスを発散できるんですよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ただし、本格的な家出と区別するため、以下のような自分ルールを作りまする。</span><br></div><div>◯「プチ家出する」と宣言をする。（しないと単なるお出かけになってしまいます）</div><div>◯ 行き先は決めずに出かける。</div><div>◯家族にも行き先は教えない。（教えると、家ワクワク感が半減します）</div><div>◯ しかしおよその帰宅時間は伝える。（いたずらに家族を心配させないようにする）</div><div>◯ おみやげは買わない。（だって家出ですから！）</div><div>◯家出の間は、家族のことは忘れる。</div><div>◯インスタ映えのする写真を撮るくらいの自由はゆるしてあげよう（まあ撮りたいですよね）</div><div>◯帰ったら、家族と楽しい時間を！（これが一番大事なポイントです）</div><div><br></div><div>家族と仲良くするのも、努力が必要な時があります。楽しみながら乗り越えたいものですね。</div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Tue, 22 Aug 2017 22:30:29 +0900</pubDate>
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<title>イエローは光の色</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170814/20/tamago2017/8e/59/j/o1600102914005014119.jpg" width="100%"></div><div><div>鮮やかひまわりの黄色。</div><div><br></div><div>太陽の光。</div><div><br></div><div>穀物の実りの黄金色。</div><div><br></div><div>イエローからは、躍動感やエネルギーを感じます。</div><div>小さい子どもが一番好きな色でもあるそうです。</div><div>そういえば、目立つ色なので、通園用バッグも帽子も、名札も黄色でした。</div><div>絵の具も、黄色はなくなるのが早かったような。</div><div>生まれてくる赤ちゃんが男が女かわからないときでも、黄色の服を選んでおけばとりあえず安心したり。</div><div>黄色は大人気の色なのです。</div><div><br></div><div>でも大人になってからは使い方が難しい色になりました。主張が強すぎて、自分が合わせられないのです。服を買うときでも、つい、くすんだ色や白、黒、ベージュといった無難な色を選んでしまうのです。</div><div><br></div><div>でも、小物なら大丈夫。アクセサリー、時計、ハンカチ、バッグ、そんな小さなグッズで思いきって、いつも選ばない色にチャレンジしてみると、明るい気分になれます。さらには自分だけでなく、周りにも元気を与えてくれる、素敵な色です。</div><div><br></div><div>黄色い何か、持ってますか？使ってみませんか？</div><div><br></div><div>※ソフィアではJADP認定の女性心理カウンセラーによるメールの無料相談を受けています。アドレスsophiakokoro@aol.jpまでメールで愚痴や悩み、お寄せください。24時間以内の返信に努めています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 20:10:44 +0900</pubDate>
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<title>「おやつ」という、楽しみ</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170813/15/tamago2017/f6/6f/j/o1600106614004075069.jpg" width="100%"></div><div><div>「おやつ」</div><div>懐かしい響きです。</div><div>ふと、幼い頃を思い出します。</div><div><br></div><div>ところで、「おやつ」の名称は古い時刻の数え方である「八つ時（午後2時から4時前後）」に由来するそうです。</div><div><br></div><div>でも、大人になってからは、なぜか「おやつ」とはあまり言いませんね。なんだか気恥ずかしいような響きがするせいでしょうか。</div><div>別の言い方で、「コーヒータイム」「間食」「甘いもの」「小腹がすいたからなんか食べるもの」とか言ってます。</div><div><br></div><div>でも、それ、「おやつ」です。</div><div><br></div><div>「おやつ」には、遠足のワクワク感とか、お母さんの笑顔とか、子どもの無邪気な喜びなど、幸せな感情やイメージがセットになっているようですよ。</div><div><br></div><div>思わずにんまりしてしまう幸せ言葉。せっかくですから、普段からもっと使ってみるのも良いかもしれませんね。</div><div><br></div><div>あなたは、今日の「おやつ」。何にしますか？</div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 15:24:22 +0900</pubDate>
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<title>「おやつ」いう、楽しみ</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170813/15/tamago2017/fc/6f/j/o1600106614004069084.jpg" width="100%"></div><div><div>「おやつ」</div><div>懐かしい響きです。</div><div>ふと、幼い頃を思い出します。</div><div><br></div><div>ところで、「おやつ」の名称は古い時刻の数え方である「八つ時（午後2時から4時前後）」に由来するそうです。</div><div><br></div><div>でも、大人になってからは、なぜか「おやつ」とはあまり言いませんね。なんだか気恥ずかしいような響きがするせいでしょうか。</div><div>別の言い方で、「コーヒータイム」「間食」「甘いもの」「小腹がすいたからなんか食べるもの」とか言ってます。</div><div><br></div><div>でも、それ、「おやつ」です。</div><div><br></div><div>「おやつ」には、遠足のワクワク感とか、お母さんの笑顔とか、子どもの無邪気な喜びなど、幸せな感情やイメージがセットになっているようですよ。</div><div><br></div><div>思わずにんまりしてしまう幸せ言葉。せっかくですから、普段からもっと使ってみるのも良いかもしれませんね。</div><div><br></div><div>あなたは、今日の「おやつ」。何にしますか？</div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 15:24:22 +0900</pubDate>
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<title>時間が何より大事だニャン</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170808/07/tamago2017/34/08/j/o0640096014000308215.jpg" width="100%"></div><div><h3 style="text-align: left;">「時間は、作るものですよ」</h3><div>かなり以前のことです。テレビで、忙しくて彼氏も作れないんですよと愚痴をもらした後輩女子アナに対して、もっと忙しいはずの超売れっ子先輩女子アナがビシッと一言、言い放ちました。</div><div>時間は作る、いや、場合によっては無理やり捻出して生み出すしかないのですね。</div><div>確かに改めて見直してみると、1日のなかに、意外と無駄な時間や隙間時間があるもの。それは数分単位だったりもするが、見つけられないこともない。</div><div>どうしてもなければ睡眠時間を削ってでも、時間をつくるしかない。忙しい人は、日頃から、そういうことを当たり前のようにこなしているようです。</div><div>そう。時間を作るって、強い意志と高い能力が求められる難しい作業なのかもしれません。</div><div>大人は特に家族や仕事や家事人間関係など、自分ではコントロールできないことのために時間を使うことが多い。</div><h3 style="text-align: left;">「時間がない」と、つい言い訳したくなるがこのセリフ、できれば使いたくないものです。</h3></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 20:50:57 +0900</pubDate>
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<title>時間が何より大事だニャン</title>
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<![CDATA[ <div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170807/21/tamago2017/38/55/j/o0640096014000068696.jpg" width="100%"></div><div><h3 style="text-align: left;">「時間は、作るものですよ」</h3><div>かなり以前のことです。テレビで、忙しくて彼氏も作れないんですよと愚痴をもらした後輩女子アナに対して、もっと忙しいはずの超売れっ子先輩女子アナがビシッと一言、言い放ちました。</div><div>時間は作る、いや、場合によっては無理やり捻出して生み出すしかないのですね。</div><div>確かに改めて見直してみると、1日のなかに、意外と無駄な時間や隙間時間があるもの。それは数分単位だったりもするが、見つけられないこともない。</div><div>どうしてもなければ睡眠時間を削ってでも、時間をつくるしかない。忙しい人は、日頃から、そういうことを当たり前のようにこなしているようです。</div><div>そう。時間を作るって、強い意志と高い能力が求められる難しい作業なのかもしれません。</div><div>大人は特に家族や仕事や家事人間関係など、自分ではコントロールできないことのために時間を使うことが多い。</div><h3 style="text-align: left;">「時間がない」と、つい言い訳したくなるがこのセリフ、できれば使いたくないものです。</h3></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 20:50:57 +0900</pubDate>
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<title>台風でも大人はつい傘をさしてしまう</title>
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<![CDATA[ <div><div>迷走してた台風5号。このさきは、見事に日本列島に沿った動きで東から北へ抜けるようです。</div></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170807/12/tamago2017/c0/a8/j/o1600106613999727846.jpg" width="100%"></div><div><div>大人は役に立たないとわかっていながら、どうして、傘をさしてしまうのでしよう？</div><div>せめて顔だけでも守らねば！と無理にさした傘が、一瞬でひっくりかえり、傘は壊れるわ、全身ずぶ濡れになるわ、恥ずかしいわ、情け無いわ…その可能性があるとわかっていながら、台風が近づいているのに、カッパやレインコートではなく、つい傘を持って出掛けてしまう。</div><div>台風の日にカッパやレインコートが当たり前なのは、子供くらいですね。中高生くらいは、気持ちいいくらい、傘もささずにずぶ濡れで楽しそうに友達としゃべりなら歩いてたりしますが、それは、傘を壊して親から叱られるくらいならずぶ濡れのほうが逆に親に「大丈夫だった？」なんて、気づかってもらえるという深層心理と、ずぶ濡れを楽しむ気持ちがあるんだろうなと思ったりもします。</div><div>さて、大人もカッパ、レインコートを着て、無駄に傘を壊さないようにしたいものです。</div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/tamago2017/entry-12299456134.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 11:28:13 +0900</pubDate>
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<title>台風でも大人はつい傘をさしてしまう</title>
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<![CDATA[ <div><div>迷走してた台風5号。このさきは、見事に日本列島に沿った動きで東から北へ抜けるようです。</div></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170807/11/tamago2017/0a/56/j/o1600106613999695340.jpg" width="100%"></div><div><div>大人は役に立たないとわかっていながら、どうして、傘をさしてしまうのでしよう？</div><div>せめて顔だけでも守らねば！と無理にさした傘が、一瞬でひっくりかえり、傘は壊れるわ、全身ずぶ濡れになるわ、恥ずかしいわ、情け無いわ…その可能性があるとわかっていながら、台風が近づいているのに、カッパやレインコートではなく、つい傘を持って出掛けてしまう。</div><div>台風の日にカッパやレインコートが当たり前なのは、子供くらいですね。中高生くらいは、気持ちいいくらい、傘もささずにずぶ濡れで楽しそうに友達としゃべりなら歩いてたりしますが、それは、傘を壊して親から叱られるくらいならずぶ濡れのほうが逆に親に「大丈夫だった？」なんて、気づかってもらえるという深層心理と、ずぶ濡れを楽しむ気持ちがあるんだろうなと思ったりもします。</div><div>さて、大人もカッパ、レインコートを着て、無駄に傘を壊さないようにしたいものです。</div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://tamago2017.amebaownd.com">ソフィア〜心と向き合うカウンセリングルーム〜</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/tamago2017/entry-12299442078.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 11:28:13 +0900</pubDate>
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