<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tamakiyuichiro/rss.html">
<title>たまき雄一郎ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/</link>
<description>衆議院議員玉木雄一郎のオフィシャルブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12859126866.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12855952562.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12855075435.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12854167110.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12853448221.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12852404385.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12851529651.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12851284185.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12848875028.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12848872926.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12859126866.html">
<title>国民民主党の原点</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12859126866.html</link>
<description>
全国の国民民主党の仲間の皆さんへ連日、暑い日が続く中での活動に敬意を表します。今朝も街頭に立っている仲間もいることでしょう。熱中症など体調には十分に気をつけてください。 さて、国内外で政治的混乱が生じ、閉塞感と政治不信が漂う今こそ、国民民主党結党の原点の思いに立ち返ることを皆さんに呼びかけたいと思います。私たちは、2020年、批判・反対に終始する政治から脱し、新しい日本を作るため、「つくろう新しい答え。」を旗印に、「対決より解決」を掲げて設立し、政策本位で各種課題に取り組んできました。この姿勢は
</description>
<dc:date>2024-07-08T13:19:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12855952562.html">
<title>閉会中審査で憲法改正条文案の起草を</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12855952562.html</link>
<description>
来週水曜にも内閣不信任案の提出が報じられる中、事実上最終回となる憲法審査会が開かれました。（内閣不信任案が提出されるとその採決までは全ての国会審議はストップします）岸田総理は今年9月までの総裁任期中の改憲を約束してきましたが、もはや政治責任が問われる事態です。 内閣提出法案を人質に憲法改正条文案の起草をさせない立憲民主党も同じです。55年体制のような「決められない政治」を国民は求めていません。 その中で自民党の中谷元筆頭幹事から条文化作業に向けたメモが提出されたことは一歩前進でした。国会は来週閉
</description>
<dc:date>2024-06-13T12:19:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12855075435.html">
<title>自民党は憲法改正原案の国会提出をあきらめたのか</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12855075435.html</link>
<description>
新憲法の制定を綱領に掲げる自民党ですが、憲法改正実現本部では憲法改正原案の今国会提出に向け、他党との協議を本部長一任とする一方、衆参の国対委員長が憲法改正原案の提出よりも政府提出法案の成立を優先する姿勢を公言するなど、迷走しています。 自民党は2018年に4項目のたたき台素案を提示してから6年以上経ても、条文案へのアップデートすらしていません。国民民主党は昨年6月、緊急事態における国会機能維持を可能とする憲法改正条文案を維新や有志の会とともにまとめています。 自民党には、一貫した対応を求めたいと
</description>
<dc:date>2024-06-06T13:35:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12854167110.html">
<title>憲法改正の投票用紙はどうなる？</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12854167110.html</link>
<description>
先週は国民民主党特別党員の方に憲法審査会を傍聴していただきました。これからも開かれた憲法の議論をしていきたいと思います。 今国会の会期は6月23日までです。今日を除くと憲法審査会は残り3回しか開けません。先週も述べた通り「緊急事態における国会機能維持を可能とする憲法改正」の論点は出尽くしています。早く憲法改正の要綱案を示して具体的な議論すべきです。 国民投票法56条3項で定める投票用紙の「別記様式」 今週は国会による憲法改正が発議された後、実際に国民投票で使用される投票用紙について詰めの議論をし
</description>
<dc:date>2024-05-30T12:29:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12853448221.html">
<title>繰り延べ投票では選挙困難事態に対応できない</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12853448221.html</link>
<description>
通常国会の会期も残り1ヶ月を切りました。「緊急事態における国会機能維持を可能とする憲法改正」の論点は出尽くしています。 立憲民主党から、前々回になって天災などの緊急事態でも公選法57条に基づく繰り延べ投票で投票日の延期を繰り返せば、憲法改正は必要ないとの主張がなされましたが、仮にそうだとすると東日本大震災後の首長選挙や地方議員選挙も繰り延べ投票で対応すればよかったはずです。しかし、当時の民主党政権は特例法によって議員任期を延長しました。 この矛盾に対して、立憲民主党からの答弁はありませんでした。
</description>
<dc:date>2024-05-23T18:18:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12852404385.html">
<title>国会議員が憲法改正を議論するのは憲法違反ではない</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12852404385.html</link>
<description>
憲法99条の憲法尊重擁護義務、すなわち「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」とあることを理由に、国会議員が憲法改正を議論するのは憲法違反である、という主張をネットなどで時々見かけますが、これは根拠のない言説です。 今日の憲法審査会では、衆議院法制局長から、過去の審査会での参考人（有識者）答弁で、憲法違反ではないとされていることを紹介していただきました。 衆議院インターネット審議中継より憲法審査会発言要旨（2024年5月16日）　憲法審
</description>
<dc:date>2024-05-16T12:24:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12851529651.html">
<title>来週からは条文案ベースで議論し、国民に分かりやすい憲法論議を</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12851529651.html</link>
<description>
5月3日は憲法記念日でしたが、新聞などの世論調査などを見るに、憲法審査会での議論がメディアも含めて国民の皆様に伝わっていないと実感しました。 そこで、具体的な憲法改正条文案をベースとした議論やNHK中継の導入など、国民的な議論を喚起していくための3つの提案をさせていただきました。 なお、立憲民主党の議員から、一部の地域で災害が発生して選挙ができなくなった時は、法律で選挙期日を延期して対応すればいいとの発言があったので、野田内閣で閣議決定された答弁書を紹介し、『法律を制定することにより「国政選挙の
</description>
<dc:date>2024-05-09T14:21:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12851284185.html">
<title>緊急時の国会機能維持のための憲法改正条文案づくりを</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12851284185.html</link>
<description>
今国会3回目となる今日の憲法審査会は、かなり論点が整理された次につながる会になりました。特に、「緊急事態条項」は誤解を与える表現なので、今後は「緊急時における国会機能維持のための改憲」と呼ぶことを提案し、自民党の中谷筆頭幹事にも了解をいただけたことはよかったと思います。 衆議院インターネット審議中継より 憲法審査会発言要旨（2024年4月25日） 　今国会の憲法審査会も残り7回しかない。前回も申し上げたように、今国会では、5会派で概ね意見の集約が図られてきた「緊急事態における国会機能維持を可能と
</description>
<dc:date>2024-04-25T18:12:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12848875028.html">
<title>自民党改憲案で米国の「グローバル・パートナー」になれるのか</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12848875028.html</link>
<description>
今国会2回目となる憲法審査会が開かれました。先般の日米首脳会談で、米軍と自衛隊の指揮統制をシームレスに統合すると岸田総理は述べましたが、そのためには9条改憲が必要ではないかと自民党に投げかけました。 衆議院インターネット中継より憲法審査会発言要旨（2024年4月18日）　前回も申し上げたように、今の国会でどこまでやるのか、中谷元与党筆頭幹事には、具体的なスケジュールと具体的な改憲項目をイメージして議論を進めることを提案したい。特に、本年9月の岸田総理の任期中までに発議までたどり着きたいのなら選択
</description>
<dc:date>2024-04-18T18:19:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12848872926.html">
<title>今国会初となる憲法審査会</title>
<link>https://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-12848872926.html</link>
<description>
実質的な議論としてはこの通常国会初となる憲法審査会が開催されました。一昨年の通常国会は初回が2月10日だったので、実に2ヶ月以上遅れての開会となります。 私からは、憲法改正をやるやると言ってやらない与党自民党と、一字一句憲法を変えてはならないとこだわる野党第一党立憲民主党のそれぞれに対して、建設的な議論に協力するよう呼びかけました。 衆議院インターネット中継より 憲法審査会発言要旨（2024年4月11日）　前回、憲法審査会の議論が行われた日を覚えているか。昨年12月7日だ。あれから約4ヶ月。前回
</description>
<dc:date>2024-04-11T18:43:17+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
