<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>tamaniwasportsさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tamaniwasports/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>大場今季初勝利も…</title>
<description>
<![CDATA[ ソフトバンクの大場がオリックス戦で今季初勝利を挙げた。<br><br>０－３の４回から２番手として登板した大場は４イニングを１安打無失点に抑え、１４０キロ台後半の直球を軸に６三振を奪った。<br><br>しかし、この日の大場の投球フォームは最悪だった。<br><br>肘が上がってないまま押し出す感じ。<br><br>いわゆる担ぎ投げだ。<br><br>確かにストレートもいいコースに決まり、落ちるボールでも空振りを奪えていた。<br><br>だがきのうのフォームのままだと確実に肩を壊す。<br>短い年数だと活躍も可能だが、それで終わられては困る選手だ。<br><br>結果がよかっただけに、周りも気づきにくいかもしれないが、今後チームを引っ張って行く投手になるには、もう１度フォームを直す必要がある。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/entry-10335305989.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 12:04:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>意外と恐怖</title>
<description>
<![CDATA[ ふと、怖くなる時がある。<br><br>夜行バス。<br><br>その密室空間で知らない人と７、８時間を共にしていることが。<br><br>気にしなければ何でもないことだが、気にし始めると、もう止まらない。<br><br>バスジャック事件をテレビのニュースなんかで見たりしたことは誰にでもあるだろう。<br>最悪の場合、死者も出たりする。<br><br><br>まぁ気にしたところでどうすることもできないし、だったら乗らなければいい話なんだが、１つだけ疑問がある。<br><br>なんで持ち物検査をしない？<br><br>飛行機はセキュリティが万全とは言えないかもしれないが、検査をしているのは事実。<br><br>なぜバスはしない？<br><br>もちろん市バスのように頻繁に走っている路線バスは、いちいちそんなことをしていられないだろう。<br><br>しかし、長距離の高速バスぐらいはしてもいいんじゃないか。<br><br>事件にもなっているんだし。<br><br><br>ところで高速タダになれば、バス料金はかなり安くなるんだろうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/entry-10333339178.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 17:12:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうなってんだ！？続き</title>
<description>
<![CDATA[ 教育委員会なんかも、それで一方的に加害者側になるからおかしくなるんだ。もちろん都道府県や国もそういう考えなんだろう。<br>親がしっかりしないといけないのと同じで、国がしっかりしないと教育委員会や教師だって親には何も言えない。<br><br>そんな環境の下では子供は大人になって、社会で生きてなんかいけない。口で注意すればいいじゃないかって言う人もいるだろうが、何度同じことを言っても理解しない子供もいる。理解しようとしてもできないわけじゃない。理解しようとすらしない。別にリンチをするわけじゃない。ちょっと手を出せば一発でわかることもある。社会に出ると同級生ばかりじゃない。３、４０も歳上の人とも仕事<br><br>をすることだって普通にあるってことを親だったらわかるはずだ。<br><br>俺も子供の頃は教師に頭を叩かれたりすることもあった。しかし、今思うといい先生だったなって思えるのは、そういう教師ばかりだ。<br><br>別にだからと言って俺は素晴らしい大人に成長したとは言わないが。<br><br>ただ、俺が言いたいのは、してはいけないことをしたら怒られる。いいことをしたら誉められる。人生っていつまでたってもそれの繰り返しだということだ。<br><br>その訓練のために子供は学校に行く。勉強も大事だが、それだけが全てじゃない。<br><br>教師というのは本当に大変な仕事だと思う。部活動も受け持っている教師なんかは土、日も何もない。年間１０日も休みがない教師だっているだろう。<br><br>好きな仕事だからといって、これを読んでる人の中で何人の人がその仕事を年間３５０日もできるだろうか。<br>少なくとも俺には無理だ。<br><br>親が何を言ってきても、その子供が社会に出ても立派にやっていけるように指導し続ける教師に増えてもらいたい。<br><br><br>いつの時代になっても、その時の子供が将来社会や企業を背負わなければならない時がくるのだから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/entry-10330247133.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 10:57:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうなってんだ！？</title>
<description>
<![CDATA[ 『野球部監督が選手に体罰』<br><br>よく聞く話と言えばそうなのだが、先日、そういう見出しのニュースをネットで見た。<br><br>本文によると、叱る時に尻だったか裏モモだったか忘れたが、監督が生徒を蹴ったというものだ。<br><br>そんなに酷いことなのか、これって。<br><br>もちろんこの報道内容が全てかどうかはわからない。<br>蹴るどころか、もっと酷いことをしたかもしれないし、軽く尻に当てた程度かもしれない。<br><br>これから述べるのは、あくまでも監督が叱る時に尻だかモモだかを蹴った、ということが全てだということを前提にしいることを理解していただきたい。<br><br><br>中学や高校、中でも特に野球部での話をマスコミはよく取り上げるが、最初にも言ったように、そんな全国的に流すような酷いことなのか。<br><br>生徒が単純な失敗をして怒られただけの話じゃないか、と俺は思う。<br><br>手を上げれは全てが暴力？そんな堅苦しい世の中なのか今は。<br>ちょっと大袈裟かもしれないが、俺たちはこの地球上で人間と生きていかなければならない。機械同士が生活しているわけじゃない。<br><br>こういう話は生徒が親に泣きついているのか、生徒はたいしたことじゃないからと言っても親が気が済まないのか、それはわからないが、そんな甘ったれたこと言ってんじゃない。そう感じる人も少なくはないだろう。<br><br>まぁどっちにしろ親に問題があるんだろうな。<br><br>小さい頃から叱ったことがない親に限って、大袈裟にする。もちろん、イジメにあっているというのなら話は別だが。<br><br>これを読んだ時に不快だと思う親御さんにひとつだけ教えておこう。<br><br>親がこんなことで教育委員会やら高野連なんかに乗り込めば<br>、そこからいじめが 始まる。<br>おまえんちの親はってね。子供ってそういうもんだ。<br><br><br>続く
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/entry-10329612664.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 13:04:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甲子園の魔物</title>
<description>
<![CDATA[ 『甲子園には魔物がいる』<br><br>毎年、この言葉を耳にする。<br><br>先日、中京大中京が４３年ぶりの優勝を決めた日本文理との決勝戦。<br>中京大中京が１０－４と６点のリードで迎えた９回。三振、内野ゴロで簡単に２アウトとなり、誰もが決まったと思っただろう。<br><br>しかし、ここからドラマが始まった。<br><br>打席には１番・切手。最後を締めるべく、再びマウンドに登った堂林は勝利を意識し過ぎてか、ストレートのフォアボール。<br><br>続く高橋隼の打席で切手が二盗に成功すると、高橋隼はタイムリーツーベースを放ち１点を返す。<br><br>１０－５。<br><br>さらに武石がライトへのタイムリースリーベースで続きさらに１点。<br><br>１０－６。<br><br>４番・吉田はデッドボールで出塁。２アウト一、三塁。<br><br>中京大中京はたまらず堂林を諦め、柴田をマウンドへ。しかし、日本文理の勢いは止まらない。<br><br>５番・高橋義が打ち上げたファウルフライをまさかの落球。結局粘ってフォアボール、２アウト満塁。<br><br>打席には日本文理のマウンドを１人で守り続けてきた伊藤。３球目をレフト前へ弾き返し２者が生還。<br><br>１０ー８。<br><br>なおも一、二塁。打席には代打・石塚。レフトへのタイムリーヒットでついに１点差。一塁走者の伊藤も三塁まで進み一、三塁。<br><br>１０－９。<br><br>逆に追い詰められた中京大中京、ついに１点差まで詰め寄った日本文理。<br>球場の盛り上がりはここに来て今大会最高潮。<br>グランドの選手に声援を送る後輩部員。両手を顔の前で強く握り、目を閉じる同級生。中には既に涙を流している女子生徒もいる。<br><br>打席には若林。高めのストレートを打ち返しライナーがサード河合を襲う。しかし打球は真正面。グラブに吸い込まれた。<br><br>最後の１点を守りきった中京大中京。あと１点が届かなかった日本文理。球場全体は両校に贈られる惜しみない拍手が鳴り止まない。<br><br>まさに『甲子園の魔物』と言える９回。<br><br>しかし、歴史に残る熱戦となった決勝戦を『魔物』という２文字で片付けるわけにはいかない。<br><br>どちらの選手もどの高校にも負けないぐらいの練習をし、汗を流してきた。この２校でなければ、このような大決勝戦は生まれなかっただろう。<br><br>勝ちい気持ち、諦めたくない気持ちが最も強くぶつかり合った時、『魔物』は現れる。<br><br>灼熱の甲子園が幕を下ろし、陽射しも疲れを見せたのか、心地よい秋風がそよぐ。<br><br>熱い夏は終わった。それでもまた熱い夏はやってくる。<br><br>一番熱い夏が。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/entry-10328689996.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 01:25:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後の夏</title>
<description>
<![CDATA[ 夏の甲子園もいよいよ大詰め。<br>決勝戦は強力打線同士の戦いとなった。<br><br><br>先制したのは愛知県代表の中京大中京。<br><br>１回、エースで４番・堂林が右中間スタンドへ２ランを放つ。<br><br>しかし、新潟県勢初の優勝を目指す日本文理も３回と４回に１点ずつ返し同点と食らいつく。<br><br>エース伊藤も２回以降はランナーを出しながら粘りのピッチングで失点を許さなかったが、６回に中京大中京打線が牙を剥く。<br><br>２つの内野安打などで１アウト満塁とすると、迎えるは今大会屈指のクリーンアップ。ここまで打率５割を超える３番河合は空振り三振で２アウト。<br>しかし、４番・堂林はカウント１－０から内角低めの難しいボールをものともせず、打球はライナーでレフトフェンス直撃。この間に２者が生還し勝ち越し。<br>なおも二、三塁で打席には２試合連続本塁打の２年生磯村。デッドボールを受け再び満塁。<br>続く伊藤の打球は一塁側への平凡なピッチャーゴロと思われたがファーストがベースカバーに入れず１点を追加。<br>さらに柴田がレフトへの走者一掃のツーベースを放ち、８－２とリードを大きく広げた。<br><br>その後は両校２点ずつ加え、１０－４で試合は最終回へ。<br><br>中京大中京はここまでチームを牽引してきた堂林が再びマウンドへ。<br>日本文理は若林、中村が倒れ簡単に２アウト。後のない日本文理。<br><br><br>ここからドラマが始まった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaniwasports/entry-10328308715.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 17:28:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
