<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>雨のち雨</title>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tamaroo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>適当</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>行政書士</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>行政書士試験対策の基本テキストについてですね。<br><br>実は、予備校などが出している「行政書士試験対策」用のテキストだけでは<br>分量的に足りません。断片的な知識の羅列で終わっているものが多いです。<br>ですから、定評ある「学者本」使って、じっくりと学習されるのがいいと思います。<br><br>または、市販の行政書士試験対策用テキストを基本にしつつ、学者本でフォロー<br>していくというスタイルでもokです。<br><br>以下、具体的に挙げてみます。<br><br>①行政書士試験対策用のテキスト<br>予備校のLECが出している「出る順行政書士シリーズ」がおすすめです。<br>法律系に強い予備校ですし、重要項目はうまくまとまっています。<br>(ただし、これだけでは足りず、学者本のフォローが必要になります)<br><br>②憲法・・・芦部「憲法」(高橋先生が現在は執筆)<br>憲法はこれで大丈夫です。言わずと知れたスタンダードテキストです。<br><br>③行政法・・・櫻井・橋本「行政法(3版)」通称サクハシ<br>行政法の全体像から、個々の論点まで、図表などを多く用いて<br>わかりやすく書かれています。現在の行政書士試験の行政法対策として<br>スタンダードになりつつある本です。<br>また、試験の「ネタ本」ではないか？と思われるふしもあります。<br>今年の記述で出た「即時強制の定義」は、サクハシの定義だとちょうど40字程度<br>でうまく収まるんですね。<br><br>④民法・・・大村「基本民法シリーズ」/潮見「入門民法」<br>大村基本民法は、趣旨から丁寧にわかりやすく書かれていて理解が深まります。<br>大村基本民法の債権編は、記述の視点でも有益です。<br>潮見先生の本は、民法全体をコンパクトにまとめていて、直前期の知識整理にも<br>役に立ちます。<br>もし、購入されるなら、どちらかの著書でいいと思います。<br><br>⑤一般知識/政治・経済・社会・・・センター試験対策の「現代社会参考書」(山川か旺文社)<br>新たに加わった試験委員が、高校の現代社会の先生ということからも<br>センター試験の「現代社会」か「政経」の参考書、一問一答式問題集は必須です。<br><br>⑥その他の科目は、予備校の市販本を徹底して理解していきます。<br>商法は2/5でかまいません。深くハマりすぎないことです。<br>サクハシに載ってない地方自治法も、予備校のまとめ本をしっかりやっておけば<br>3問はとれますから大丈夫です。<br><br>⑦判例について<br>学者本には、重要判例はしっかり載っていますので、基本書の読み込みと同時に<br>判例も学習できるようになっています。LECの市販本にも、重要判例は出ています。ですから、特に心配はいりません。<br>昨年末から今年に出された重要判例は、ジュリストの「重要判例最新版」を購入<br>されるか、ネットの行政書士試験情報サイトなどを利用する<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11775279097.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 16:32:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぼくがいるよ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>  <br>お母さんが帰ってくる！ <br>一ヶ月近く入院生活を送っていたお母さんが戻ってくる。お母さんが退院する日、ぼくは友だちと遊ぶ約束もせず、寄り道もしないでいちもくさんに帰宅した。久しぶりに会うお母さんとたくさん話がしたかった。話したいことはたくさんあるんだ。<br><br>帰宅すると、台所から香ばしいにおいがしてきた。ぼくの大好きなホットケーキのはちみつがけだ。台所にはお母さんが立っていた。少しやせたようだけど、思っていたよりも元気そうでぼくはとりあえず安心した。「おかえり」いつものお母さんの声がその日だけは特別に聞こえた。そして、はちみつがたっぷりかかったホットケーキがとてもおいしかった。お母さんが入院する前と同じ日常がぼくの家庭にもどってきた。<br><br>お母さんの様子が以前とちがうことに気が付いたのはそれから数日経ってからのことだ。みそ汁の味が急にこくなったり、そうではなかったりしたのでぼくは何気なく「なんだか最近、みそ汁の味がヘン。」と言ってしまった。すると、お母さんはとても困った顔をした。<br><br>「実はね、手術をしてから味と匂いが全くないの。だから、料理の味付けがてきとうになっちゃって・・・」お母さんは深いため息をついた。そう言われてみると最近のお母さんはあまり食事をしなくなった。作るおかずも特別な味付けが必要ないものばかりだ。<br><br>しだいにお母さんの手作りの料理が姿を消していった。かわりに近くのスーパーのお惣菜が食卓に並ぶようになった。そんな状況を見てぼくは一つの提案を思いついた。ぼくは料理が出来ないけれどお母さんの味は覚えている。だから、料理はお母さんがして味付けはぼくがする。共同で料理を作ることを思いついた。<br><br>「ぼくが味付けをするから、一緒に料理を作ろうよ。」ぼくからの提案にお母さんは少しおどろいていたけど、すぐに賛成してくれた。「では、ぶりの照り焼きに挑戦してみようか」お母さんが言った。ぶりの照り焼きは家族の好物だ。フライパンで皮がパリッとするまでぶりを焼く。その後、レシピ通りに作ったタレを混ぜる。そこまではお母さんの仕事。タレを煮詰めて家族が好きな味に仕上げるのがぼくの仕事。だいぶ照りが出てきたところでタレの味を確かめる。「いつもの味だ。」ぼくがそう言うと久しぶりにお母さんに笑顔が戻った。<br><br>その日からお母さんとぼくの共同作業が始まった。お父さんも時々加わった。 <br>ぼくは朝、一時間早起きをして一緒に食事を作るようになった。<br><br>お母さんは家族をあまり頼りにしないで一人でなんでもやってしまう。でもね、お母さん、ぼくがいるよ。ぼくはお母さんが思っているよりもずっとしっかりしている。だから、ぼくにもっと頼ってもいいよ。ぼくがいるよ。<br><br>いつか、お母さんの病気が治ることを祈りながら心の中でそうくり返した。<br><br>協力： <br>NPO法人日本語検定委員会『日本語大賞』<br><br><br>（千葉県 富津市立富津小学校 四年 森田悠生君） <br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11774511187.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 19:14:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間は裏切者しかいない</title>
<description>
<![CDATA[ 殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br><br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br><br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br>殴るんではなく実際は指先でタッチしてるだけなんですけどね <br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11743130111.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 20:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>う</title>
<description>
<![CDATA[ 黛 「投げ出さないでください」 <br>古美門 「そもそも私はこの仕事を引き受けてはいない。いとこは君に依頼し、君が引きうけた。君の案件だ」 <br>黛 「手伝うつもりで来て下さったんでしょう？」 <br>古美門 「違う、君が負けようが知ったことではない」 <br>黛 「そうだ、温泉入りませんか？」 <br>古美門 「温泉？」 <br><br>　会話の流れを無視して、突然温泉に誘うという突飛な行動。これはヘッジングというテクニックで、「突然、論点を変えられた相手は肩すかしをくらい、それ以上反論できない」という効果があるそう。折り合いがつかず、会話が煮詰まったときに実践してみると、思わぬ解決法が生まれるかも。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11694368260.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 17:09:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面接官　「のび太にとってドラえもんは善か悪か？」　</title>
<description>
<![CDATA[ 6.学名ナナシ<br><br>ドラえもんはセワシが体験してる最悪の未来を変える為に送り込んだロボットだから、のび太にとって善か悪かは関係無い<br>それよりもなぜこの行為がタイムパトロールによって規制されてないかどうかの方が重要<br>2013年11月04日 20:25<br>5.学名ナナシ<br><br>腐敗と発酵の違いと同じ<br>2013年11月04日 20:24<br>4.学名ナナシ<br><br>いいか悪いかじゃなくて、受け答え方を見てるんやろ<br>こんなん答えなんてないんだからな<br>最近こういったヒネくれた問が多いけど面接官自体がよく分かってなかったり適当だったりで結局は意味ないって出てたやろ<br>2013年11月04日 20:23<br>3.学名ナナシ<br><br>「友情に善悪を求めるのは間違いです」って答えたいんだけど、<br>たぶんそれだと感情論だから面接には落とされるだろうなぁ<br>2013年11月04日 20:16<br>2.学名ナナシ<br><br>のび太が決めることであってそれを第三者に聞くことがナンセンス<br>2013年11月04日 20:14<br>1.学名ナナシ<br><br>フィクションなんだからどっちでもええやろ(´・ω・｀)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11669126797.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 20:31:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダメ</title>
<description>
<![CDATA[ ■1：小言を言う<br>子どもは、例え「これだけは真似してほしくない」と思っていることでも、親の言葉や行動すべてをスポンジのようにぐんぐん吸収します。<br><br>そのため、いちいち小言を言ったりいつも文句ばかり言ったりしていると、人をけなすことを覚えてしまいます。そして、「ぼくはダメな子なんだ」とやる気を失い、自分自身を責めるようになってしまいます。<br><br>上手に叱ったり、肯定的な言い方をしたりするように心がけましょう。<br><br>■2：誰かを罵る<br>子どもは、敵意や憎しみの中で育つと精神が不安定になります。子どもによっては、乱暴なことになったり引っ込み思案な子になったりします。<br><br>夫婦間や親子間で罵りあったり、暴力を振るったりしていませんか？　そんなことを続けていると、子どもも同じことをするようになってしまいます。<br><br>感情的にならないで、歩み寄ったりよく話し合ったりしてください。それは家族以外の人に対しても同様です。<br><br>■3：恐ろしい体験をさせる<br>子どもは、いつも恐怖を感じていると健全に成長できなくなってしまいます。人とうまく付き合えなくなり、何事にも消極的になってしまいます。<br><br>何かに怯えているときは、優しい言葉とスキンシップで不安を和らげてあげましょう。<br><br>■4：心配しすぎる<br>子どもは、親がよく「どうしよう」「困ったな」と言っていると、暗い気持ちになってしまいます。<br><br>そして、心配しすぎたり過保護になったりすると、それを重荷に感じます。子どもには子どもの人生があるので、やりたいようにさせてあげてください。<br><br>■5：バカにする<br>子どもは、バカにされると、おどおどしてなるべく目立たないように、陰に隠れるようになります。そして将来、引っ込み思案な子になってしまいます。<br><br>失敗しても笑ったりバカにしたりせず、許して、受け入れてあげてください。<br><br>■6：誰かを羨む<br>子どもは、誰かと比べられて羨ましがられると、他人を妬んだり嫉んだりするようになってしまいます。<br><br>その子のよさや素晴らしさ、幸福を認めてあげるようにしましょう。<br><br>■7：厳しく叱る<br>子どもに善悪を教えることは大事ですが、厳しく叱りすぎると無益なコンプレックスを抱くようになってしまいます。<br><br>自信を失い、「自分は悪い子なんだ」と思い込み、どんどんダメな方向に進んでしまうのです。厳しく叱るより、子どもを支え、励ましてあげてください。<br><br>■8：余計な手出しをする<br>子どもに自分でやらせるべきことでも、時間がかかっているとつい手出ししてしまいますよね。<br><br>「自分のことは自分でする」ということを学ばせるために、本人にやらせてあげましょう。<br><br>■9：物を粗末にする<br>子どもは、家族が物を粗末にしていると、同じことをするようになります。例えば、服を出しっぱなしにする、ドアをバタンと閉める、などが子どもの中で当たり前になってしまいます。<br><br>家の中の物は、大切に扱うようにしてください。<br><br>■10：プライバシーを無視する<br>子どもは、他人のプライバシーを守ることを知りません。そのため、部屋に入るときはノックしないといけないことなどを教えないと、“夫婦のプライバシー”も守れなくなってしまいます。<br><br>成長すると自分の身体を意識することも増えるので、まずは親が、子どものプライバシーを守るようにしましょう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11664190602.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 11:38:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退院したら、</title>
<description>
<![CDATA[ エッグスンシングスのパンケーキ食べたい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11652094620.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 20:20:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保存</title>
<description>
<![CDATA[ 新しいのはまだないので <br>順不同 <br>http://imgur.com/6jhA5j3.gif <br>http://imgur.com/7Q2Yegs.gif <br>http://imgur.com/Sr8WkMY.gif <br>http://imgur.com/uW2YmCz.gif <br>http://imgur.com/3jUlNte.gif <br>http://imgur.com/YYdbcZO.gif <br>http://imgur.com/fgvAww0.gif <br>http://imgur.com/zg4GnXG.gif <br>http://imgur.com/xcPCXz8.gif <br><br>番外編 <br>http://imgur.com/ofHnua4.gif <br><br>自分のやつだけで、他の人のはありません <br>&gt;&gt;713、716 <br>他の人の仕事、これだけならあった <br><br>http://imgur.com/nRBbKaj.jpg <br>http://imgur.com/eqlj9Dp.jpg <br>http://imgur.com/YzJZPfn.jpg <br><br>他にも上がってたと思うけど保存してないようです <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11650229366.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 14:26:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>-　ガンジー　-<br><br>『弱い者ほど相手を許すことができない。許すということは、強さの証だ。』<br><br>『他人に変わって欲しければ、自ら率先して変化の原動力となるべきだ。』<br><br>『あなたの夢は何か、あなたが目的とするものは何か、それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう。』<br><br>『束縛があるからこそ、私は飛べるのだ。<br>悲しみがあるからこそ、私は高く舞い上がれるのだ。<br>逆境があるからこそ、私は走れるのだ。<br>涙があるからこそ、私は前に進めるのだ。』<br><br>『人間は、その人の思考の産物にすぎない。人は思っている通りになる。』<br><br>『多くの犠牲と苦労を経験しなければ、成功とは何かを決して知ることはできない。』<br><br>『幸福とは、考えること、言うこと、することが調和している状態である。』<br><br>『報酬を求めない奉仕は、他人を幸福にするのみならず、我々自身をも幸福にする。』<br><br>『真実はすべて心の中にある。人はそれを探し求め、真実によって導かれなければならない。』<br><br>私も皆さんも1人の人間です。そして誰1人として他人より劣ってはいないのです。<br>苦難はあなたを強くします。涙は心を洗い流してくれます。あなたの手の温もりが心を温めてくれます。そして道に迷った時は道を訪ねて下さい。道を示すのが私の宿命で御座います。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11634779420.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 16:43:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さっきの続き</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ﾊｧﾊｧ(;.:◉;.:◞౪◟;.◉;)ﾊｧﾊｧ<br><br><br><br> ༼;´༎ຶ ۝ ༎ຶ༽ ( ・ิω・)ノิิิ眉毛ﾄﾞｿﾞｰ   <br><br><br><br><br><br>   o͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡╮༼;´༎ຶ.̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨.̸̸̨̨۝ ༎ຶ༽╭o͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡͡      <br><br><br><br>絵文字をカイコウデミヤスクした<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tamaroo/entry-11631994524.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 17:07:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
