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<title>配信のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>久々の更新</title>
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<![CDATA[ 久々にブログ書こうぜ！と思い、アメブロのサイトをひらいてみたらIDとパスを入力する画面が出てきた。<br><br>一ヶ月以上ログインしないとこうなるのかな？<br><br>もちろんIDなんて覚えていない。<br><br>かれこれ５分くらい。<br>俺は頭に浮かんだ言葉を入力してみた。<br><br>tamapuだったりtanakenだったりtanakaだったりtamapu11だったり<br><br>結果はtamatamapuでした。<br><br>ようやくログインして今に至る。<br><br>さて、何を書こう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10783339883.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 13:47:45 +0900</pubDate>
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<title>破壊と創造</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101203/00/tamatamapu/5f/23/j/o0640048010895028141.jpg"><img alt="配信のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101203/00/tamatamapu/5f/23/j/t02200165_0640048010895028141.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101203/00/tamatamapu/c0/ba/j/o0640048010895024525.jpg"><img alt="配信のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101203/00/tamatamapu/c0/ba/j/t02200165_0640048010895024525.jpg"></a><br><br><br>祖父母宅の解体が始まりました。<br>ということで盗撮画像です。<br>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 00:35:09 +0900</pubDate>
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<title>長文ごめんなさい。最後まで読んでくれた人には…</title>
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<![CDATA[ <br>今日の配信は申し訳ありませんでした。テンションが安定しなくてｗ<br><br>とりあえず言えることは、「言い訳」からのー「自己弁護」で自分を守ろうとするのはやめるべきってことだな。<br>今までの人生、散々このパターンを繰り返して後悔しているではないか。<br><br>小学生のときのことだ。４時間目が終わり、生徒たちは給食を食べていた。<br>すると<br>「昼休みに水風船投げやろうよ。夏だし気持ちいいぜ！」<br>というクラスのリーダー格の提案があった。彼は水風船の束を取り出し、うれしそうに微笑んでいる。<br>俺はすぐさま賛成。それ以外のメンバーも、ニヤリと笑い「水風船投げ」は実行された。<br><br>昼休み。校庭で俺達はドッジボールみたいに水風船を投げ合った。<br>水風船が体に当たると、パチンという音がして破裂する。<br>当然みんな体中水浸しになってビショビショ。<br>でも冷たくってメチャメチャ気持よかったのを良く覚えている。<br>ショタコンにとってはたまらない光景だったろうなぁ。<br><br>満足して教室に帰った俺達。<br>そこまではよかったんだけど、校庭には水風船の残骸、ゴミが残ったわけで。<br><br><br><br>次の日の朝、教室に怒声が鳴り響いた。<br>「あんたたち！校庭で水風船で遊んだでしょ！」<br>ババア教師のキンキン声を聞いて、俺の仲間はみんな俯いた。でも俺は知らん顔。<br>別に知らばっくれてたわけじゃない。<br>罪の意識がなかったし、なんで怒られてるか理解できなかっただけだ。<br>当時から自分の都合のいい方向に物事を考えて自己弁護をするのが大好きだったから、<br>怒られても心に響かない。だから俺はこんな風になっちゃった。<br><br><br><br>その後教壇の前に俺達は一列に並べられる。なんか黒人奴隷が整列されられてる映像にそっくりだった。<br>丸刈り多かったし。<br>俺達は奴隷のように鞭で殴られるわけじゃなかったけど、先生の怒声を抵抗すること無く浴び続けた。<br>愛の鞭である。<br><br>でもひとりだけ反省の色を見せないというか、出さない俺。当然先生に問い詰められたけど、<br>なんか見苦しい自己弁護をしてたと思う。<br>「俺は首謀者じゃない」<br>とか<br>「校庭に菓子のゴミ残してる奴らいるだろ。そいつらのことも注意しろよ」<br><br>とかワケの分からないことを言っていたと思う。<br><br><br>小学生時代は今よりかなりマシだったんだけど、こんな風にときどきサイコっぷりを発揮していたｗ<br>あれで結構友達がいたのが笑えるわ。<br><br>水風船投げ飛ばして遊んだ連中とは今でも仲がいい。いや、今でも繋がりがあるのは一部の人間だけかな。<br>みんな真面目に大学生とか仕事をしているみたいだ。別にヤンキーグループではなかったし。<br><br>結局俺だけ反省文を書かされて「水風船の件」は終結した。<br>その反省文でも俺は反省して無かった。なんか親への感謝の気持ちを原稿用紙５枚くらい書いたと思う。<br><br><br>こういう自己弁護ループや、言い訳スパイラルを繰り返してドツボにハマるのが俺の必敗パターン。<br>いわゆる知恵の輪のような難題ですな。知恵の輪はいつか解けるけど、俺にその頭はまだないようだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10707551937.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 02:31:42 +0900</pubDate>
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<title>嫌いな言葉</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんぬつは…。<br>いや、この言葉は結構好きですよ。なんかマイルドでマッタリしてて。<br><br><br><br>ということで「嫌いな言葉」というタイトルでお送りするよ！<br><br>「また～が嫌いって話か、田中君」<br>とお思いの貴方。<br>残念ながら俺はこういう話しをするのが大好きみたい。<br><br><font size="3">「何が嫌いかより、何が好きかで自分を語れよっ」</font><br><br>という名台詞を残した某キャラに怒られちゃうね！<br>ちなみにこれは「ツギハギ漂流作家」という漫画で使われたセリフです。<br>ワンピースではないよ！<br><br><br>で、本題なんだけど俺は「非リア<span class="tl"><br></span>充」って言葉が嫌い。良く配信では使ってるんだけどね。<br>個人的な印象で申し訳ないんだけど、この言葉を使う人って所謂リア充の方が多いと思う。<br>ニコ生で自分のことを「非リア<span class="tl"><br></span>充」って主張する配信者って大体アレな感じだし。<br><br>結局人のことをバカにしてるんだろうね。あえてリア充の自分を「非リア<span class="tl"><br></span>充」の中に<br>置いて、もっと下の人（下って表現はおかしいけど）を蔑んで悦に浸ってるんだろうなって思う。<br><br>「学生ニート」って言葉も同じ理由で嫌い。だって学生なんだからニートじゃないじゃん。<br><br>昼間から夕方にかけての、ニータイムに２ｃｈで実況とかしてると<br>　<br><br><br> 　 　 　　　　　　/〃//,. ,ｨl/|l ﾄ､ !、 、　 ヽ <br> 　　　　　　　 　 ｰ'´| | l |1 | !l. ｌ| ! | l.|ヽ ! !､　',　　　おじちゃんたち <br> 　　　　　　 　 　 　 YﾚV!ﾋｴ「! |l.「_ト!Ll」| ｌ ｌ　 l　　　どうしてはたらかないの？ <br> 　　　　　　　　　　　! lﾊｲJ |　　´|_jヽ. ﾘ,! ! l. ｌ | <br> 　　　　　　 　 　 　 |l |l.} ー , 　　Ｌ _,ﾊl.ｌトｌ ｌ. | l <br> 　　　　　　 　 　 　 |l ｉｌﾄ､ 　 ｎ　　'' 　,1ｌ|ｨ| |l l | <br> 　　　　　　 　 　 _　二,ニ^tュ--ｪ_t１」l.|l !リ|_lﾉ <br> 　　　　　　　ｒ７´　　 ｆ ｒ┐| 〔/ミヽ&gt;,-､￣´ <br> 　　　　　　　Y 　 　 　 ー个‐'t　 ﾊ-､_'ゝ、 <br> 　　　　　　　 ヽ ．＿･ ｒく￣ヽト-'丿 　ヽ l <br> 　　　　　　　 / (･_＿,）ゝi┬'´ﾊ｀ 　 　　'`| <br> 　　　　　<br><br>って感じのかわいいAAが貼られるよね。するとすぐさま<br>「俺大学生だから」<br>って得意げに書く奴がいる。<br><br>こういうときに学生アピールできるのは幸せだよね。<br>自分の存在の後ろ盾となっていた「学生」とか「会社員」<br>とかいう物が外されて、放り出されたニートとは大違いだね。<br><br>「非リア充」とか「学生ニート」みたいな言葉が流行るのを見ると、ほんと人間は他人をバカにするのが大好きなんだなぁって思う。<br>まあニートは見下されてもしょうがねーけど、リア充に見下される筋合いはねーわ。<br><br>どーせあいつら外見がいいだけだろ？<br>努力でリア充になれるなら、とっくになってますから俺。<br><br>もっと努力しろ？<br>いや、僕は他に努力しなきゃいけないことがあるんだよ！<br><br><br>ということで勉強再開しまーす。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10705764141.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 12:41:45 +0900</pubDate>
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<title>二日連続でネゲット配信みちゃった</title>
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<![CDATA[ ネゲットとは「ネットでゲット」の略である。mixiを使ったり、モバゲーを使ったり様々な方法のネゲットがあるが、今回はニコ生を用いた場合の話し。<br><br>ニコ生では様々な男女が出会い別れていく。方法は色々あるが、実生活で恋愛するのと違和感なく行われているのが現状だ。<br><br>昨日もある女性配信者がネゲットされた事実を告白した。<br> 二日連続で、そんな配信を見てしまう俺。<br><br><br>うれしそうに相手生主の魅力を語るその女性の表情は、まさに恋する乙女といった感じで輝きに満ち溢れていた。<br>一方コメント欄はリスナーたちの阿鼻叫喚で溢れかえっていた。<br> ある者は祝福し、ある者は罵倒コメントをする。正直面白かった。笑えた。ｸﾞﾋﾋ。<br><br>「お前みたいな女もらってくれる奴いるんだなｗｗｗｗ」<br>「別に俺彼女いるからｗｗｗｗおめでとう」<br>これは同一人物のコメントである。多分彼は彼女いないだろう…多分ね。<br><br><br> 気づいたら俺は一筋の涙を流していた。笑っていたせいだからだろうか、<br>それともPCのまえでｗｗｗｗを連射する彼の姿が思い浮かび悲しくなったからだろうか。<br><br>すると女性生主が言った。<br>「みんな祝福してくれてありがとう」<br> ネタにした感じじゃなくて、心から彼女は感謝していた。<br><br>確かに祝福コメントは多かった。<br>でもそれは果たして本心なのだろうか？<br>女に振られた男が別れ際に「幸せになれよ」というようなものだろう。<br> もしくは性欲丸出しだった囲い連中が、精子の代わりに振り絞った男としてのプライドではないのだろうか。<br><br><br> ともかく俺は戻るボタンを押し、AKB画像掲示板を見る作業に復帰した。
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10704673632.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 10:07:07 +0900</pubDate>
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<title>暇暇</title>
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<![CDATA[ 久々に映画を見たくなった（アリエッティ以来）ので、ちょいとTSUTAYAに出かけようと思ったんですがね。時刻がもう２時過ぎだということに、原付きに跨った瞬間気づきましたよ。なんかセンサーでもあるんですかね、アソコに。<br>すいません。下ネタで。私はあまり下ネタ言わない男なんですけどね！いや本当に。<br><br>というわけで代わりの暇つぶしに性格の悪い遊びをしていました。mixiで。mixi同級生という機能がありまして<br>私はそれの愛用者です。多分母校の中学に一番早く登録したのは私です。で、色々と他の同級生のページを<br>みてました。俺みたいにまだ大学生の奴もいたり、ニートみたいになってる奴もいたり。ちゃんと公務員とか就職してる人ももちろんいます。<br><br>大体中学生時代と変わらない連中が多いですね。県内一の進学校にいった奴はちゃんとしてるし、ダメな奴はダメ。<br>もちろん勉強できるから人間性がいいなんて全く思わないけど。<br><br>で、やっぱり嫌いだった奴のページを見ちゃいますよね。まじまじと。ニヤニヤが止まりませんでした。<br>「クズばっかりだな」<br>汚い笑みをうかべていましたよ俺は。<br>DQNのガキを妊娠していたり、大学行って男漁りばかりしていたり。<br>そんなのばかりでした。<br><br>まあ一番のクズは俺ですけどね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10699565356.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 04:28:50 +0900</pubDate>
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<title>これが現実か</title>
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<![CDATA[ <br>数日前、ニコ生でおもしろい放送がやっていました。２○歳男性の「リア充になりたい」凸待ち配信。<br>僕は凸待ちとかあまり見ないのですが、彼は声が明瞭で凸裁きもうまく、凸者もネタを仕込んだりして<br>面白い人が多かったです。<br><br>特に女凸者のマイクから男の声が聞こえたとたん、不機嫌な顔をしたのが面白かった（＞＜）<br><br>すぐさま僕はコミュに入りましたよ。<br><br>で、今日彼の配信を見ていたのですが…。彼は満面の笑みを浮かべていました。それもそのはず。<br>彼の隣には女性がいたのです。顔出しはしてなかったけど１６歳のJKらしい…。<br><br>「ああ、これがニコ生なんだ」<br><br>俺はそうつぶやくと、コミュニティを抜けました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10668996923.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 15:47:35 +0900</pubDate>
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<title>いまきた産業</title>
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<![CDATA[ <br>早いものでもう１０月か。すっかり天気も秋らしくなり、半袖で外を歩くのが気持ちいい季節ですな。<br>まあ原付とか電車に乗る機会が多いから、歩くことはあまりないのですが…。<br><br><br>あーどっか旅に行きたい<br>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10668317478.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 20:39:54 +0900</pubDate>
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<title>配信を始めてから</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;"><font size="2"><br>こんばんは、たまぷです。</font></span><font size="2"><br><br>早いもので配信を始めてから２ヶ月が経ちました。<br>「あれ、まだ一ヶ月じゃね」と思った方は<span style="font-weight: bold;">たまぷフリーク</span>でございます。<br>あ、すいませんウザイですね…。<br><br>ニコ生はまだコミュ作ってから一ヶ月ですね。本格的に始めたのは９月に入ってからだし。<br><br>最初は朝っぱらから海に行って、海岸で佇む配信をしておりました。結構気合入っていたんですよ、あの配信。まず朝はやく起きるのがダルイ、そしてバイクで海までいくのが辛い、海に着いてからはまずビニールシートを広げてその上にパソコンを置いて設定です。風がつよい日だと砂がパソコンについてウザかった…。なんか配信してる隣で釣り始める家族もいたし…。そのような苦労の元で配信していました。ピアキャスで。<br><br>僕は元々ピアキャスリスナーなんですよ。初めてピアキャスを見たのは２００７年。それから３年後に自分がピアキャスで配信するとは思いもよりませんでした。まあ色々とあって現在はニコ生が中心です。<br>これで良かったんだよきっと。<br><br>いやー楽しいですね過去を振り返るのは。過去っつったってまだ一ヶ月前の話ですけど。<br>多分「元カノ」という存在ができたらウザイくらい、その思い出を周りに語るんだろうなぁ。<br>ブログとかに書きまくるんだろうなぁ。<br>アハハ。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10662029263.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 01:57:18 +0900</pubDate>
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<title>初更新</title>
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<![CDATA[ <font size="1"><font><font size="2">みなさんこんにちは！<br>配信者の田中こと、たまぷらです。たまたまぷらーざという配信者名なのですが、<br>すっかり田中という偽名が浸透していますね！<br>そして今度はブログにも手を出してみました。<br><br>僕は２００１年（当時中学二年生）から日記を書いています。<br>日記のタイトルは「〇〇○○○語録」です…。中二病ですね…。<br>これは大学生になった今も続けていてノートは３０冊にも及んでおります…。<br>ノートの無駄遣いじゃないか！<br><br>その後mixiも始めちょくちょく日記を書いてます。<br><br>そんなカンジでこのブログも続けていきたいのですが、今までとは趣旨が違うんですよね。<br>日記とかmixiはプライベートなもの、（というより日記は誰にも見せられない…）<br>ですがブログは全公開ですからね。<br><br>とりあえずアクティブ０配信からは脱却できましたので、ブログも読者０にならないよう<br>続けましょう</font>。<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/tamatamapu/entry-10661618372.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 19:08:52 +0900</pubDate>
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