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<title>日焼けしたい人はどうする、夏休み!?</title>
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<![CDATA[ 日本では美白がもてはやされているけど...、例えばイタリア。ミラノ在住者に聞くと、「イタリア人は夏と言えば日焼け」なのだと言う。<br>もちろん紫外線がどうしたこうした、皮膚ガンがどうのこうの、そういった話も巷にない訳ではない。<br>でもやはり日焼けは「バカンスの象徴」であり、バカンスは「お金持ちのステータスシンボル」と決まっているらしい。<br><br>日本人がこれを聞くと、お金持ちのマダムたちが日焼けしても、アフターケアにエステティックサロン三昧できるから、シミのことなんて心配しないで思いっきり焼けると考える。<br><br>でも実際ミラノではそんなマダムはほとんどいない。<br>だいたい彼女たちは肌にできたものはシミではなくソバカスと思っているので、「できたからどうだっていうの？」という感じ。<br>「彼女たちは10年後の病気より、あさっての日に焼けてかっこいい自分を選ぶに違いない」というのが在ミラノ日本人の感想。<br><br>一方日射時間の少ない北欧となると、強烈に「日差しが恋しい！」という感覚になるらしい。<br>だから暖かくなり、日光が顔を出せば「少しでも太陽の恩恵に預かりたい」と、屋外に飛び出して行く。<br>冬に出張でノルウェーに行ったF社のMさんによれば「ずっと暗くて、気分は憂鬱になるし、太陽に会いたくなった」そうだ。<br><br>確かに梅雨の間、ほんの1週間でも雨模様だと太陽が恋しくなるもの...。<br>やっぱり人は太陽が恋しくなるように生まれついているのかも知れない！<br>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 19:35:10 +0900</pubDate>
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