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<title>美味しいコーヒーを求めて</title>
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<description>コーヒーと音楽について日頃体験したことや感じたことを書いてみます。</description>
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<title>茜屋珈琲</title>
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<![CDATA[ <font size="3">大宮にある茜屋珈琲でコーヒーを飲みました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110208/14/taminoo/6c/fc/j/o0150015011034567688.jpg"><img border="0" alt="美味しいコーヒーを求めて" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110208/14/taminoo/6c/fc/j/t01500150_0150015011034567688.jpg"></a><br><br>有名店なので知っている方も多いと思いますが、茜屋珈琲は本店が軽井沢にあって開店当時は、高い珈琲で話題でした。コンセプトが、値段が高くなってもとにかく美味しい珈琲を淹れるということで、当時1000円程度だったと思います。大宮に支店があるのは知らなかったのですが結構昔からあったようです。ビルの中にあって、まったく目立たない所です。偶然看板を見つけて入りました。特に銘柄による種類はなくとりあえずブレンドを頼みました。たぶん工夫の末のブレンドで、絶対の自信があるのだと思います。1杯分ミルで挽いた豆をカップに直接ペーパーフィルターで落としてました。見ていたら、蒸らし時間は40秒程度でした。出された珈琲は今までお店で飲んだコーヒーの中で最高でした。炭火の焙煎とありましたので深煎りを想像していたのですが、ハイロースト程度の焙煎で、適度な酸味もあり焙煎したての馥郁とした香りで、少しさめたくらいのところで素晴らしい珈琲体験ができました。良い珈琲は冷めてきたくらいの所が最高に美味しいと思います。僕の味の基本となっている、高崎の小栗さんも炭火の焙煎ですが、やはり炭火のチカラでしょうか。</font>
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<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 14:43:57 +0900</pubDate>
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<title>オーダー焙煎</title>
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<![CDATA[ <font size="3">最近注文後に好みの焙煎をしてくれて送ってくれる自家焙煎のネット販売が増えています。<br>今回豆を購入した＜自家焙煎.com&gt;もそういったシステムです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/23/taminoo/f8/2c/g/o0500033510981555202.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/23/taminoo/f8/2c/g/t02200147_0500033510981555202.gif" alt="美味しいコーヒーを求めて" style="width: 297px; height: 198px;"></a><br><br>良い点は、自分の好みの煎り加減で焙煎したての豆が手に入るということですが、問題点もあるようです。<br>少量の豆を注文通りの煎り加減にするために小さなロースターで焙煎することになりますし、時には短時間で焙煎できる熱風焙煎になります。それぞれの豆にお勧めの焙煎加減が書かれていますが、多くの場合フルシティローストとなっています。本来豆にあった焙煎加減を見極めるのはかなり手間のいる作業ではないかと思いますが、どうしても丁寧に煎られている様な感じがしない場合があります。<br><br>今回3種類、焙煎を変えて注文しました。<br>エーデルワイス　ハイロースト<br>パナマ　ベルリーナ農園　　シティロースト<br>ガテマラピーベリー　フルシティロースト<br>特に</font><font size="3">パナマ　ベルリーナ農園は豆の質も良くとても香りが立って美味しかったのですが、エーデルワイスは、ハイローストでしたが少し火が通りきっていない味がしたのが残念です。こういった少量を焙煎する場合、どうしても深めの煎りの方が間違いがないようです。<br><br>お客の好みを聴いてくれるのは良いのですが、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">この豆はこの焙煎がベストなんだ！</span>と主張するお店を探してみたいです。<br>お店に任せて、発送日を決めずに、渾身の焙煎が出来た時に豆を送ってくれるようなマニアックなお店もあって良いかと思います。<br></font><br>
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 23:26:34 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスケーキと共に</title>
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<![CDATA[ <font size="3">昨晩は、妻がクリスマスケーキを焼いたので、ケーキと共に珈琲を楽しみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101226/22/taminoo/eb/8d/j/o0425031010942717159.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101226/22/taminoo/eb/8d/j/t02200160_0425031010942717159.jpg" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br><br>ちょうどリアルコーヒーというネットで見つけた店から珈琲が届き、その中のブルーマウンテンブレンドを淹れてみました。ブルーマウンテンは普通浅めの焙煎にする場合が多いと思いますが、これはブレンドのせいか、やや深めで香ばしい香りも高く濃いめに淹れてとてもケーキと合い美味しかったです。<br>何かを食べてしまうとコーヒーの味がわかりにくいので、普通コーヒーだけで飲む場合が多いのですが、食べ物によってどんなコーヒーを合わせるかというのも考えたら楽しそうです。<br>コーヒーのお供というと、クッキーなどが思い浮かべられますが、ほとんどのクッキーには香料が入っていてコーヒーの薫りとけんかしてしまいます。僕はチョコレートが好きなのですが、やはりほとんどのチョコレートには香料が入っています。我が家のケーキはもちろん無香料ですのでコーヒーとベストマッチでした。</font><br>
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<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 22:25:26 +0900</pubDate>
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<title>カップオフエクセレンス</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ネットで見つけた豆屋さん（</font><font size="3">珈琲工房ビーンズの通販サイト)でカップオブエクセレンスの豆が売られていました。<br>ここはスペシャルティコーヒーが幅広く取り扱われていて注文後に直火焙煎で希望通りに焙煎してくれます。<br><br>---カップオブエクセレンスは豆の品評会で高評価を得た豆をオークションで販売している物で折り紙付きの高品質豆ということですが、オークションで取引されるために、とんでもない値段になってしまいます。<br><br>今回購入の豆は<br>ニカラグア　Ｓａｎ　Ａｎｔｏｎｉｏ農園<br>特に高い値段設定はしていなかったので買ってみました。<br>生豆時220ｇ　1365円<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101222/22/taminoo/cc/99/j/o0328036610933361212.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101222/22/taminoo/cc/99/j/t02200245_0328036610933361212.jpg" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br><br><br>サイトでのお勧め焙煎はシティーローストでしたが、一つ下のハイローストで注文しました。<br>苦みや酸味がマイルドで、コクがありネルドリップで濃いめに入れると素晴らしい味の豆でした。<br><br></font><font size="3">カップオブエクセレンスは、ブルーマウンテンやハワイコナと同じで実際の価値より価格がかなり上回ってしまっていると思うのですが、これくらいなら納得できます。<br></font><br>
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<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 20:23:09 +0900</pubDate>
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<title>本格的なコーヒーうんちく漫画</title>
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<![CDATA[ 先日セブンイレブンで「バリスタ」というタイトルの本が目にとまりました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101207/18/taminoo/01/6b/p/o0295042110904082445.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101207/18/taminoo/01/6b/p/t02200314_0295042110904082445.png" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br><font size="2">「バリスタ」といえば、最近よく耳にするエスプレッソマシーンでカフェラテとかを上手に入れる職人のことですよね。パラパラと見てみると、色々本格的なコーヒーの話が盛り込まれています。コーヒーがテーマの漫画なんて珍しいと思い買って読んでみました。1巻2巻を読まずに3巻を買ってしまったのでそれまでの経緯がよくわからないのですが、主人公はイタリアで修行をしてきたバリスタで、3巻では国際的なバリスタの大会の国内予選に出場するという設定で結構おもしろかったです。エスプレッソ用のブレンドの話で、ロブスタ種の豆をあえて混ぜるというあたりの話がけっこう興味深かったです。</font>なんでも漫画のテーマになるのですね。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 22:49:14 +0900</pubDate>
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<title>ブロガーのマスター＜豆散人＞さんのコーヒー</title>
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<![CDATA[ 時々読ませていただいているプログを書いている＜豆散人＞さんの自家焙煎コーヒーが届きました。<br>お店独自ではネット販売をされていないようなのですが、「中電ウイングハートフルショップ」という中部地方の特産品を集めたサイトで見つけました。<br><br>●<b>自家焙煎珈琲豆 冬籠り珈琲豆セット<br></b><br>・ケニア・マサイ（中煎り）<br>・円熟のコロンビア（中煎り）<br>・琥珀のペルー（浅煎り）<br>　各　１００ｇ　<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101211/22/taminoo/8f/c9/j/o0800058110912159983.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101211/22/taminoo/8f/c9/j/t02200160_0800058110912159983.jpg" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br><br>届いた豆から、美味しい珈琲を飲ませたいという意気込みが伝わってきます。注文後に焙煎してから送るタイプのお店ではないにもかかわらず、焙煎日が記入してあり、自ら賞味期限を20日とされていたのはとても感心しました。ケニアは香りが好きな豆のひとつですが、深めの焙煎ですごく力強い味でした。コロンビアも深煎りで味のバランスが良いです。僕個人としてはもう少し浅めの焙煎が豆の個性が出て好きなのですが、一般的な好みではベストの感じです。ペルーは僕の好きな焙煎加減で、ケニヤ、ペルーより浅めの焙煎ですが酸味もマイルドでまったりとしたとても美味しい珈琲でした。<br>直火焙煎で丁寧に焙煎された豆を新鮮な状態で頂けるのはうれしいですね。<br>焙煎士の気持ちが伝わってくる珈琲が良いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/taminoo/entry-10734073553.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 22:47:01 +0900</pubDate>
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<title>セブンイレブンで挽きたての珈琲</title>
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<![CDATA[ <font size="3">最近セブンイレブンでレギュラーコーヒーのマシンを見つけました。<br>ネットで調べてみたら「バリスターズカフェ」と言って<br>特定の店舗のみ設置されているようです。<br></font><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><strong><br></strong></span>飲んだ感想は、「結構いけるかも」です。<br>深めの焙煎（シティからフルシティーローストくらい）で香りも良く、<br>なによりその場で1杯ずつ挽いてから入れるのでフレッシュです。<br>豆の質もそこそこで、100円としてはとてもうれしい味でした。<br>（缶コーヒーより安いですね！）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101205/17/taminoo/19/6d/j/o0742049510899998732.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101205/17/taminoo/19/6d/j/t02200147_0742049510899998732.jpg" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br><br>思い出してみると、以前カセットタイプのその場で淹れるレギュラーコーヒーを<br>セブンイレブンの店舗に置いていた時期がありました。<br>時々利用していましたが、利用者が少なかったのか、<br>いつのまにかなくなっていました。<br>バリスターズカフェもなくならないことを祈ります。</font><br>
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 17:02:46 +0900</pubDate>
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<title>ヴァイオリニスト「相曽賢一郎」</title>
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<![CDATA[ <font size="3">久しぶりに音楽ネタです。<br>土曜日に相曽賢一郎のヴァイオリンリサイタルを聴きました。<br>この人は、イギリスに定住していて、海外の演奏会が多く、日本では毎年秋に2週間程度小さなツアーをするだけですので、日本ではあまり知名度がありません。<br>しかし、奥さんのお祖父さんは元ロシアの有名な作曲家だったり、持っている楽器は数千万円のガダニーニだったりとただ者ではありません。<br><br>以前大きなホールで聴いた時は表現がおとなしく地味で、音楽が伝わってこないなと感じていました。<br>今回は200人程度の小さな開場で、しかもヴァイオリンだけで、伴奏なしのコンサートでしたのでこの演奏家のほんとの所が良く伝わりました。<br>お話をしながらのコンサートでしたが、この方の飾らない真摯な音楽への取り組みに好感が持てます。<br>特にバッハの「シャコンヌ」は、実に素直で、こんなにすっきりと曇りのない音で演奏されたバッハは聴いたことがありませんでした。<br>作曲家と演奏者と聴衆が、シンクロして別の世界へ誘われるような、そんな演奏でした。<br><br>珈琲栽培農家と焙煎士と飲み手がシンクロして別の世界へ誘われるような珈琲が飲んでみたいですね・・・</font><br>
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<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:30:32 +0900</pubDate>
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<title>熱風焙煎のリベンジ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">急に豆のストックが底をついてきて<br>熱風焙煎についての疑問を感じながら<br>また「珈琲問屋」に豆を注文しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101119/22/taminoo/aa/bf/j/o0800067310869027835.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101119/22/taminoo/aa/bf/j/t02200185_0800067310869027835.jpg" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br><br>ガテマラ 400g ハイロースト<br>ブラジルNo.2 500g シテイィロースト<br>ニカラグア パカマラピーベリー　100g ハイロースト<br>パナマ ラ・ベルリナ農園　200g ハイロースト<br><br>熱風焙煎ではミディアムローストは禁物という体験があったので、<br>（古いブログに書きました）<br>今回はハイロースト以上で注文してみました。<br><br>ここは注文後に焙煎して送ってくれますが、なんと土曜に注文したら翌日届きました。<br><br>今回は大当たりでした。<br>パナマ ラ・ベルリナ農園の香りが特に素晴らしいです。<br>こんなに香りの良い珈琲は、以前「おぐり珈琲」のケニアで体験していらいです。<br>鼻に抜ける魅惑的な香りにワインのように口でころがして楽しみました。<br>パナマの珈琲も今後チェックしたいです。<br>ニカラグア パカマラピーベリーもコクと甘みが感じられる良い豆で満足でした。<br><br>こちらの店は、高品質の豆から、たくさん買うとかなり割安になる豆まで幅広く扱っていて、<br>いざというときには頼りになります。<br><br>良い珈琲のイメージは熟練の焙煎士が時間をかけて気温やマメの状態を見ながら焙煎するというのがあるのですが、秒単位の設定時間で（2分程度）焼き上がってしまう珈琲を美味しく感じてしまう自分に疑問も残ります。<br>珈琲は奥が深いです・・・<br></font><br>
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 19:03:35 +0900</pubDate>
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<title>悲しい珈琲豆</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ものすごい悲しい珈琲豆を買ってしまいました。<br>手持ちの豆が少なくなったのでどうしようかと思い、近所の喫茶店に行ってみました。<br>そういえば昔は、自家焙煎の喫茶店があちこちにあって、珈琲豆は喫茶店でわけてもらっていました。<br>ブレンドを200g買ってみました。<br>袋を開けてにおいをかいだら、・・・・残念！<br>香ばしい香りがあまりなく、ロブスタ種のにおいがします。<br>淹れてみたらなんとも後味の悪い珈琲でした。<br>欠点豆が多く、しかたなくハンドピックしてみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101113/18/taminoo/4d/c0/j/o0800067310857091219.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101113/18/taminoo/4d/c0/j/t02200185_0800067310857091219.jpg" alt="美味しいコーヒーを求めて"></a><br>右の方が、欠点豆です。こんなにありました。<br>欠点豆を除いてもロブスタ種の臭いは取り除けません。<br>ロブスタ種は缶コーヒーやインスタント珈琲にしか使われないと思っていましたが、<br>最近は安い通販の豆屋でもブレンドに混ぜているようです。<br>気をつけましょう。<br>信頼できるお店で買うことにします。<br></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taminoo/entry-10706050248.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 18:38:41 +0900</pubDate>
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