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<title>test</title>
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<pubDate>Tue, 19 May 2015 12:00:38 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月12日　ソーシャルビジネスセミナーに参加して</title>
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<![CDATA[ 今日はご縁頂きソーシャルビジネスセミナーに参加してきました。<br><br>講師は<a href="http://www.eco-online.org/2010/12/01/%E3%83%A2%E3%83%A4%E3%82%B7%E3%81%AE%E7%A8%AE%E3%81%8C%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%AE%E5%B8%8C%E6%9C%9B%E3%81%AE%E7%A8%AE%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8B/" target="_blank">佐竹右行</a>先生です。<br><br>一言で凄まじかったです。<br><br>最近、いろいろと思うこともあり、ソーシャルビジネスや海外ビジネスの情報に敏感になっています。<br><br>なにをもってソーシャルビジネスをソーシャルビジネスと言うかははっきりと断言できないですが、ふと思うのは、このままの形（ビジネスを含めた社会全体）ではだめなんだろうなと思います。<br><br>今日のセミナーで特に胸に残ったのは、「貧困というのは食べ物がないとかお金がないとかがイメージされるけど、選択できないということも貧困の理由」でした。裏をかえせば「自由であれば裕福か」それもまた違っていて難しいなと。<br><br>なによりも雪国まいたけ社のような上場会社が世界中に増えればきっと世界は変わるだろうし、その位置にオーリーズも向かっていきたい。新しい株式会社のヒントを掴めた気がします。<br><br>明日から気を引き締めていこうと思います。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 01:34:34 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月3日</title>
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<![CDATA[ かなり久しぶりのブログの更新になってしまった。。<br><br><a href="http://www.facebook.com/tamon.suzuki" target="_blank">フェイスブック</a>はちょいちょい更新できているんですが、どうもブログとなると腰が重い。。<br><br>3月に入って決算もひと段落し、さぁこれからというところ。<br><br>新しいサービスの開発も日に日に進んでおり、リリースが楽しみです。<br><br>それではお休みなさいー。<br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 01:55:17 +0900</pubDate>
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<title>2012年12月1日</title>
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<![CDATA[ 12月になった。<br><br>要するに正念場。<br>と思いつついつもそう。<br><br>悩むではなくて考える。<br>イメージから入ろう。<br>
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<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 02:38:43 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月29日</title>
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<![CDATA[ 「野心」と「志」<br><br>「野心」とは「自己利益」から始まるもの。<br>「志」とは「他者利益」から始まるもの。<br><br>どちらが正しいという訳ではない。<br><br>でも、少なくとも世の中を変える可能性が高いのは「志」だと思う。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 03:11:06 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月26日</title>
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<![CDATA[ 健康を意識し、体力があること。<br><br>これはオーリーズのメンバーズルール。<br><br>「健全なる精神は健全なる身体に宿る」<br>『風刺詩集』第10編第356行にあるラテン語の一節。<br><br>精神論根性論ではなくて、健全な心を大切にしたい。<br><br>健全な心をもっている状態とは、感謝の気持ちを常に持ち続けられる状態であると思う。<br><br>日々感動、日々感謝。<br><br>未来に向けて今を精一杯生きたい。
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 23:15:11 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月23日</title>
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<![CDATA[ 強烈な夢と志をもつこと。<br><br>みんなの想いを形にすること、これに対する時間の積み重ねがやがて大きな波になる。<br><br>基本的なことだが今日自分に納得できる、明日の自分に自信がもてるように生きていく。
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 03:46:04 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月22日</title>
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<![CDATA[ 昨日に引き続き、「社会貢献」という言葉について最近よく話す。<br><br>この言葉で話しをした際にどうしても寄付だとか、ボランティアだとかのイメージが強い。<br><br>本質的には、世の中の役に立つ（価値がある）＝社会貢献であると思う。<br><br>事業について考えるとき、世の中の役に立つ＝利益（売上）という方程式を短絡的に考えがちだが、<br><br>それも違和感がある。<br><br>利益になるもの、それは需要と供給のバランスによって決まる。<br><br>社会貢献が十分条件であるが利益たる必要十分とはいえない。<br><br>裏返すと、社会貢献かつ需給バランスがとれる（生み出せる）のであれば事業として即実行すべき。<br><br>当たり前のようだけどこれが自分の中での一つの判断基準なのかなと最近よく思う。<br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 02:11:18 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月21日</title>
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<![CDATA[ 究極的な社会貢献は究極的なビジネスになる。
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 02:20:59 +0900</pubDate>
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<title>坂の上の雲はあるのか</title>
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<![CDATA[ これは刺さりました。<br><br>経営者通信のメッセージです。<br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>「坂の上の雲はあるのか」<br><br><br>司馬遼太郎氏の長編歴史小説『坂の上の雲』。<br><br>小説の舞台は、武士の封建時代が終わり、近代化を推し進めていた明治期の日本。<br><br>あの頃の日本には坂の上に雲があり、若者たちはそれに向かって一直線に登っていった。<br><br>坂を登っていけば、やがて雲に届くかもしれない。<br><br>そんな幻想を抱きながら、日本の近代化に向けてひた走ったのだ。<br><br>西洋の猿真似と揶揄されようとも、あの頃の若者には大きな夢があった。<br><br><br>では、いまの日本に「坂の上の雲」はあるのだろうか。<br><br>若者が一直線にひた走りたくなるような大きな夢があるのだろうか。<br><br>残念だが、そんな大きな夢は、いまの日本には無い。<br><br>時代が変わり、人々の価値観が多様化して、もはや単一的な夢を持つ時代ではない<br><br>のかもしれない。<br><br>しかし、人間は自分のためだけに生きられるほど強くはないはずだ。<br><br>誰かのために生きる。<br><br>何かのために生きる。<br><br>大義というのは、人間として生きるうえで必要なものではないだろうか。<br><br>若者が生きづらい大義なき日本社会。ここに企業経営者の出番があるのではないだろうか。<br><br>国家の代わりに企業経営者が日本の若者に大義を示す。<br><br>何のために生き、何のために働くのか。仕事を通じて、社会に貢献する意義を伝える。<br><br>ここで大事なのが、その大義が本物でなければならないということだ。<br><br>頭だけで考えた机上の大義ではなく、経営者の根底から発した嘘偽りのない<br><br>本物の大義でなければいけない。<br><br>表面的な綺麗ごとではなく、本質的で正直な大義。<br><br>それこそが人の心を動かし、世の中を変えていくのだ。<br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br><br>斯く在りたいと思う。<br><br>「正しい心」と「熱意と行動」。<br><br>常に意識したい。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tamon1985/entry-11398411524.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 01:45:35 +0900</pubDate>
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