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<title>sasaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tamori753/</link>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>CRI?ミドルウェアの「ADX2」と「Sofdec2」、PS Vita</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！CRI?ミドルウェアが提供する、オール?イン?ワン型オーディオソリューション「CRI ADX2」および高画質?高機能ムービー再生システム「CRI Sofdec2」が、PS Vita TVの『JOYSOUND.TV Plus』に採用されたとのこと。<br><br>PS Vita TVの発売と同時に配信が開始された『JOYSOUND.TV Plus』は、動画ストリーミング配信による本格カラオケサービスで、キーチェンジ、エコーといった多彩な機能が搭載されており、家に居ながら本格的なカラオケを楽しむことが出来ます。<br><br>CRI?ミドルウェアの「ADX2」及び「Sofdec2」は、コンパクトかつ軽量な音声/動画再生を可能とする技術によって、『JOYSOUND.TV Plus』における配信音声/動画のスムーズなデコード?再生を実現しました。また、これまでPS Vitaソフト開発支援で培ってきた技術ノウハウや、ミドルウェアとハードとの親和性によって、開発ワークフローの大幅な効率化にも貢献したとのことです。<br><br><blockquote><b>■オール?イン?ワン型オーディオソリューション「CRI ADX2」</b><br>「ADX2」は、クロスプラットフォーム開発に対応したオール?イン?ワン型のゲーム開発向けオーディーソリューションです。<br>CPU 負荷、省メモリ設計のランタイムライブラリにより、PS Vitaのハードウェア性能を最大限に活かした高度なサウンド演出を実現します。<br>また、さまざまなサウンドを直感的にデザインできるサウンドオーサリングツールを備えており、効率的なサウンド制作を実現します。<br><br><b>■高画質?高機能ムービー再生システム「CRI Sofdec2」</b><br>「Sofdec2」は、クロスプラットフォーム開発に対応した高画質?高機能ムービー再生ミドルウェアです。<br>PS Vita向けムービーデータを簡単に出力できるエンコーダを付属しており、PS Vita標準のH.264 コーデックにも対応しております。<br>また独自コーデックにより、ゲームに動画を重ねたリッチな演出（アルファ値付きの動画再生やテクスチャへの動画貼り込みなど）を容易に実現します。<br>ムービーを使用することで、データ容量を抑えた特殊効果が可能になります。</blockquote><br><br>(C)CRI Middleware Co., Ltd<strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 19:49:07 +0900</pubDate>
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<title>海外小売「GAME」、『スーパーマリオ3Dワールド』限</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！Wii Uソフト<b>『スーパーマリオ3Dワールド』</b>の英国小売店「GAME」限定予約特典に、ネコマリオのキーリングとスリーブ箱が付属することがわかりました。<br><br>ユニークな限定予約特典を扱う英国の小売店「GAME」が、先ほど英国任天堂を通じて『スーパーマリオ3Dワールド』の限定予約特典を発表。ネコマリオのスーツを纏ったマリオのキーリングと、パッケージ用のスリーブ箱がつくことがわかりました。<br><br><blockquote class="twitter-tweet"><p>Pre-order SUPER MARIO 3D WORLD @GAMEdigital &amp; get a Cat Mario Sleeve &amp; Keyring! http://t.co/gEEVmbraQ7 #WiiU #SM3DW pic.twitter.com/8KlJsA11Ji</p>- Nintendo UK (@NintendoUK) November 6, 2013</blockquote><br><br><br>スリーブ箱はネコマリオのお腹の部分が毛皮仕様になっており、画像からもその質感を確認することができます。公開された画像が1枚のみであるため詳細は不明ですが、キーリングのマリオも、もしかしたら半立体のようなデザインになっているのかもしれません。<br><br>『ポケットモンスターＸ?Ｙ』では3DSソフトが収納できるポケモンボール。『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』ではミニ宝箱と『ゼルダの伝説 夢を見る島DX』のダウンロードコードがついたコレクターズ版など、「GAME」はファンの心を掴む個性的な予約特典を多数用意してきました。特典目当てで、日本から注文する熱心なファンも現れそうですね。<br><br><b>『スーパーマリオ3Dワールド』</b>は、2013年11月21日発売予定。価格は、パッケージ版?ダウンロード版ともに5,985円（税込）です。<br><br>(C) Nintendo<strong>bns rmt hto</strong>
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<link>https://ameblo.jp/tamori753/entry-11954362144.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 17:14:45 +0900</pubDate>
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<title>時空を超えて起こす、課長の小さな奇跡の物語 ─ 「</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！劇場版「ゲームセンターCX THE MOVIE」の公開が2014年2月に決定し、ティザービジュアルが解禁となりました。<br><br>CS放送フジテレビONEにて放送中の大人気番組「ゲームセンターCX」は、今年で10周年迎え、それを記念した5大プロジェクトのトリを飾る劇場版「ゲームセンターCX THE MOVIE」は、2014年2月に新宿バルト9ほか全国劇場公開が決定。またティザービジュアルが解禁され、本作の一端が明らかとなりました。<br><br>これまで謎のベールに包まれていた本作ですが、このたびティザービジュアルが公開。そこには「課長、銀幕デビュー」という印象的なコピーと共に、スポットライトに照らされた有野課長の姿が浮かび上がっており、人の目を惹きつける存在感を放っています。<br><br>これまで、観客を前に様々なイベントでプレイを見せた有野課長ですが、このビジュアルに記されている「課長の挑戦が時空を超えて小さな奇跡を起こす」というコピーから、番組で人気を集めている有野課長の挑戦が、劇場版では更なるスケールアップをしたドラマを描いてくれる予感を覚えさせてくれます。<br><br>番組プロデューサーであり、この映画を企画した菅プロデューサーからコメントが届いているので、そちらも併せてご覧ください。<br><br><blockquote><b>■菅プロデューサー コメント</b><br><br>?本作に関して<br>先日、映画が完成しました。あのゲーム挑戦を知らない方は手に汗を握るリアクション、知っている者はドラマとの融合に驚き、改めて「奇跡」に感動させられたのです。80年代。あの頃夢中になったファミコンソフトに20年の時を経て挑戦する有野課長、魅せるプレイにハラハラドキドキ一喜一憂させられます。そして、当時の中学生のリアルな日常が描かれたドラマ部分は甘酸っぱく胸に迫ってくるでしょう。早く見て欲しいですね。<br><br>?チラシに関して<br>このチラシを映画館で見つけたら個人的にもテンション上がるだろうな。ゲームセンターCXの映画化を大々的に打ち出し、ドヤ顔の課長を据えたオモテ面。“80年代のファミコン映画”を伝えるウラ面との対比も注目です。ファミコン青春時代のお父さんには懐かしく、ファミコンを知らないお子さんには新鮮に楽しい作品に仕上がりました。ご期待ください！</blockquote><br><br>本作はもちろんのこと、解禁となったティザービジュアルを前面にあしらったチラシの仕上がりにも自信を覗かせます。またコメントにあるチラシの裏面の画像も公開されているので、気になる方はそちらもチェックしてみてください。<br><br>人気バラエティ番組の映画化という、想像もつかない展開を実現させた「ゲームセンターCX」。番組内では有野課長による挑戦が、そして番組そのものによる新たなる挑戦が、この10周年を迎えた後も続くことでしょう。<br><br>劇場版「ゲームセンターCX THE MOVIE」：2014年2月公開<br>企画?製作プロダクション：ガスコイン?カンパニー<br>配給：シンカ　ハピネット<strong>bns rmt hto</strong>
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<link>https://ameblo.jp/tamori753/entry-11952358881.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 20:00:16 +0900</pubDate>
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<title>盛り上がりみせる自主制作ゲーム???関係者による合</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！今年の東京ゲームショウ（以下TGS）では、インディーゲームコーナーが新たに設置されて、同人ゲームやインディーゲームなどの自主制作ゲームに関わる状況がますます盛り上がっています。そこで今回、IGDA日本理事の小野憲史氏の呼びかけで、今秋に開催される代表的な自主制作ゲームのイベント主催者による座談会が開かれました。それぞれのイベントの趣旨や特徴、自主制作ゲームの今後について存分に語っていただきました。<br><br>参加者はTGSインディーゲームコーナーの企画協力をされた七邊信重氏、東京ロケテゲームショウ主催者の大澤範之氏、同人サークルD.N.A.Softwaresの代表でデジゲー博を主催する江崎望氏、株式会社ドワンゴでニコニコ自作ゲームフェスを主催する伊豫田旭彦氏、TGSでインディーズゲームフェスを主催したユニティ?テクノロジーズ?ジャパンの大前広樹氏、東京ロケテゲームショウの協賛を行っている株式会社ウェブテクノロジの浅井維新氏の6名です。また小野氏の司会のもと、筆者である今井も発言させていただきました。<br><br>小野：まず日本にはインディーゲーム以前に、同人ゲーム、フリーゲーム、フラッシュゲーム、アダルトゲームなどの自主制作ゲームが独自に発展してきたという歴史があります。今回集まってもらった方が開催しているイベントも目指している方向性はそれぞれだと思います。なので、まず自己紹介を兼ねてイベントの紹介をしてもらえますか。<br><br>江崎：デジゲー博を主催している江崎です。 D.N.A.Softwaresという同人サークルの代表も務めています。デジゲー博は、昔からある同人ソフトの延長線上にあるイベントです。同人ゲームもインディーゲームも含めたデジタルゲームのオンリーイベントです。ゲームだけではなく、ゲーム制作をサポートするツールやウェブサービス、同人誌なども参加可能です。また特徴として企業の方も参加できます。現在、お陰様で97サークルが集まりました。シューティングやノベルゲーム、アクションゲーム、RPGなどのジャンルが集まって、ほぼ現在の同人ゲームが概観できるようなサークルが参加しています。<br><br>大澤：ガンホーに勤めている大澤ですが、IGDA日本では、マニアックハウスという個人サークルとして関わっています。今回、東京ロケテゲームショウ（以下ロケテショウ）を開催します。ロケテショウは「ロケテスト」という名前の通り、販売は行わず、ゲームを展示してプレイしてもらうイベントです。こちらも個人でも企業でも参加できます。様々なゲームをプレイして、来場者に意見を出してもらい、今後のゲーム開発に活かすという流れになっています。<br><br>伊豫田：ドワンゴでゲームを担当している伊豫田です。開催しているニコニコ自作ゲームフェスは、「ゲームを作るひと、遊ぶひと、二次創作をするひとをつなぎ、個人で作ったゲームがもっと多くのひとにプレイされるようになることを目指すお祭り」というコンセプトでやっています。これまでのコンテストと一番異なっている点は、プレイヤー目線のイベントということです。そのため、より多くのプレイヤーに自主制作のゲームで遊んでもらうことを主眼としています。開催に至った経緯としては、ニコニコ動画では、『青鬼』や『ゆめにっき』などのフリーゲーム、『マインクラフト』などインディーゲームが実況動画をきっかけに人気が出て、多くのプレイヤーの方に届いた実績があるためです。そういった「ゲームを遊ぶ実況プレイ」というカルチャーと、クリエイターをつなげていけたらと思っています。<br><br>大前：ユニティ?テクノロジーズ?ジャパンの大前です。今年の東京ゲームショウでインディーズゲームフェス2013を開催しました。開催の経緯は、東京ゲームショウのインディーズゲームのコーナーを盛り上げるために、何かステージイベントをやりたいということで始まりました。インディーの開発者にスポットライトを当て、その魅力を多くの人に知ってもらいたいということで、ニコニコ超会議の時に知ったゲーム実況と組み合わせるといいのではないかと思い、それらを組み合わせたイベントになりました。<br><br>浅井：ウェブテクノロジの浅井です。OPTPiXという画像最適化ツールimestaや2DアニメーションツールSpriteStudioを提供しています。最近はインディー向けのライセンスもリリースして、ロケテショウなどのイベントにも協賛しています。<br><br>七邊：IGDA日本で同人?インディーゲーム部会（SIG-Indie）の世話人を務めています七邊です。SIG-Indieは2009年の設立以来、10回の制作者向け研究会、2回のワークショップ、2回の東京ロケテゲームショウを開催してきました。今年の東京ゲームショウでは、インディーゲームコーナーの企画協力もさせていただきました。<br><br>今井：ライターの今井です。インディーゲームを中心に取材やインタビューなどを行っています。<br><br>■東京ゲームショウを振り返って<br><br>小野：七邊さん、TGSインディーゲームコーナーの企画協力について、いかがでしたか？<br><br>七邊：同コーナーへの出展料金が1日2万1,000円、2日間で3万1,500円、ビジネスデイを含めた4日間で9万9,750円だったため、個人やグループが趣味でゲームを作られている国内の同人ゲーム制作者の方の参加は少ないかなと思っていました。しかし蓋を開けてみると、10か国全43参加団体のうち、20団体が日本国内からの参加でした。東京ゲームショウを通して世界に自分のゲームを発信したいと思っていた人は予想以上に多いのだなと感じました。一方、海外からは台湾（8団体）、カナダ（3団体）、中国（2団体）、イギリス（2団体）、スウェーデン（2団体）、メキシコ（1団体）など、様々な地域から参加者が集まりました。これまで東京ゲームショウでこういったインディーのイベントをやることはなかったので、そういった意味では風向きが変わってきたのかなと思っています。実は東京ゲームショウが1996年に東京ビッグサイトで初開催された当時は、同人誌即売会が併催されていました。その頃はまだ自主制作文化と産業が比較的近い位置にあったのですが、1997年に東京ゲームショウが幕張メッセに移る頃には、集客数が増えたこともあり、同人誌即売会は開かれなくなり、両者の交流は途絶えました。今、また両者の交流が活発になってきたことはとても良いことだと思っています。<br><br>小野：では東京ゲームショウのインディーコーナーを取材した今井さんはどうですか？<br><br>今井：当初、思っていた以上に盛り上がったなと感じています。また東京ゲームショウにインディーゲームの開発者が集まるということで、他にもいろんなイベントが行われ、海外の開発者が日本で交流するきっかけになったと思います。<br><br>伊豫田：『マインクラフト』の開発者の方々も来日されて、東京でオフ会を開いていましたよ。<br><br>小野：インディーコーナーが開催されることで波及効果が生まれたということですね。今回、僕のところにもインディーゲームについて取材できる人を紹介してほしいというテレビ局の依頼が2件ありました。残念ながら直前に台風が来て流れてしまったんですが、それでも新聞の報道などでもインディーコーナーはかなり取り上げられ、今回の東京ゲームショウの影の主役だったのかなと思っています。その中でもユニティさんが開催されたインディーゲームフェスの注目度が高かったと思います。<br><br>七邊：私はニコニコ生放送を通して見させて頂きました。実況プレイヤーのファンの方に女性が多いことが大変印象的でした。というのも、SIG-Indieなどで制作者向け勉強会を開催しても、参加される方の9割以上が男性なんです。ゲーム実況コミュニティの界隈に女性ファンの方が多いということはまったく知らなかったので勉強になりました。<br><br>大前：男女比は1対1くらいでした。前列には実況プレイヤーのファンの女性の方が多くて、その後ろに僕らがよく知っているようなゲーマーのような男性陣が詰め寄りました（笑）。<br><br>伊豫田：僕らは「いつもより男性にご覧いただけてるなあ」とおもっていました(笑)<br><br>大前：確かにニコニコ超会議で行った自作ゲームフェスのときは、本当に集まっていたのが全部女性でしたからね。<br><br>伊豫田：自作ゲームではなく、実況プレイヤーの出演者に女性ファンが付いているんですよね。<br><br>浅井：そこに集まったお客さんというのは、ゲームのユーザーといっていいんですかね？<br><br>大前：確かに実況プレイヤーに女性ファンが付いているということもあるんですが、インディーズゲームフェスで実際のゲームのプレゼンテーションをやった後、女の子たちが押し寄せたブースもあったそうです。それにショックを受けた開発者の方も結構いたようで、女性ファンを獲得するヒントになったようでした。<br><br>伊豫田：女性も実際に自主制作ゲームで遊んでいますよ。同人ゲームでは『花帰葬』というゲームが話題になり、PlayStation2で商業デビューしました。フリーゲームでは『Ib』というゲームが2012年に女性ユーザーに大流行して、400名規模の同人誌即売会が開催されました。<br><br>江崎：インディーズゲームフェスは、僕もこんなに女性が来るもんだなと関心した一方で、ある同人ゲームの開発者の方が「これってボカロPと歌い手の関係じゃない」と言ったのが印象的でした。もちろん、お客さんの規模を増やしてもらえること自体は歓迎しています。あと同人ゲームの開発者の人たちは、これまで実況プレイが何なのかわかっていなかったですが、今回、目の前で見せてもらって体験することができたのが大きいと思っています。<br><br>大前：実際に開催してみた側から思ったこととしては、意外と同人やインディーのゲーム開発者は、ユーザーとの距離が遠いのではないかということです。実はコンシューマゲームの開発者以上に、ユーザーとの距離は離れているのかもしれない。乱暴に言うならば、みんなアナグラの中に住んでいて、アナグラの中まで来てくれる方と交流しているんですよね。そういった、開発者の近くに来てくれる、いわばエリートユーザーとの距離は非常に近いのかなという感じはするのですが、一般のゲームユーザーとの距離は遠いのかなというか、実際慣れてない印象を受けました。一方、今回参加した実況プレイヤーやそのファンたちは、本当に普通のお客さんなんですよね。だから、そういったユーザー層とインディーや同人ゲームの開発者を東京ゲームショウという場所でマッチングできたことは良かったと思います。<br><br>七邊：やはり現状、PCでゲームをプレイすることはライトユーザーにはハードルが高いですからね。<br><br>大前：そもそもどこで売っているかも分からないということも珍しくないんです。実際にイベントを開催するにあたって、僕らも注目のゲームを入手して遊ぶということをしたのですが、僕らでさえ遊ぶためにかなり右往左往しました。なので同人?インディーゲームについてはマーケットを整理するっていうのが急課題だと感じています。<br><br>浅井：すごく面白いゲームを作ったけど、売り方まったく知らない、お客さんがどこにいるのかわからないという人は多いですからね。<br><br>伊豫田：場合によっては、自分たちのウェブサイトで公開しているだけということもありますからね。ニコニコにはゲームを愛するプレイヤーのかたが多くいらっしゃいます。動画をきっかけに、一般ユーザーとクリエイターをつげたらとおもいます。できれば、流通の方まで整備していきたいとも考えています。<br><br>大前：フリーゲームにしろ、同人ゲームにしろ、完成しないことが一番の問題と言われますが、その次の問題として完成しても遊ばれないという問題があるんです。それをどう解決しようかということを、去年の年末くらいから伊豫田さんと話し合ってきました。<br><br>■今秋開催される東京ロケテゲームショウとデジゲー博<br><strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 15:27:59 +0900</pubDate>
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<title>PS3版とPS Vita版の違いは？『新?ロロナのアトリエ</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！ガストは、PlayStation 3/PS Vita<b>『新?ロロナのアトリエ はじまりの物語～アーランドの錬金術士～』</b>の新情報として、「王国依頼」や「PS3版とPS Vita版の違い」などを公開しました。<br><br>『新?ロロナのアトリエ はじまりの物語～アーランドの錬金術士～』は、『ロロナのアトリエ』を完全リニューアルしたタイトルで、『メルルのアトリエ』をベースにゲームシステムを再構築した新約錬金術RPGです。物語の舞台は、小さな王国アーランドに建っているお客さんが一人も来ない錬金術のアトリエ。そんなアトリエに「3年以内に仕事ができることを証明できなければ、アトリエの営業許可を取り上げる」という知らせが来たことから、主人公のロロナは、アトリエを守り、錬金術で人々に貢献することになります。<br><br>今回、新情報として公開されたのは、「王国依頼」「調合システムおさらい」「戦闘システムおさらい」「PS3版とPS Vita版の違い」「コスチューム紹介」の5つです。新旧必殺技比較や、PS3版とPS Vita版ではコスチュームに違いがあることなど、新しい『ロロナのアトリエ』が気になる内容となっています。<br><br><b>■「王国依頼」</b><br>王国依頼は、指定されているアイテムを納品して達成する、アトリエを救うためのものです。本作では、必須となるメインの依頼とは別に、任意の依頼が存在します。任意の依頼をクリアすると、最大HPアップや通常より早く入手できる参考書など、魅力的なボーナスがあります。<br><br>任意依頼によるボーナスを取得するためには、依頼内容を確認して、内容を達成する必要があります。依頼をクリアすると3×3のマスが埋まり、クリアした縦?横?斜めのラインに応じてボーナスを取得可能。メイン依頼は、クリアするとマスの中心にスタンプが押されるため、ボーナスが一気に解放されます。報告は王国依頼と同様に、ステルクに行うため、まとめて報告することができます。<br><br><b>■「調合システムおさらい」</b><br>調合は、プレイヤーが特性を選択することができるため、完成アイテムの効果の幅が無限大に広がっています。特性は、調合したアイテムのコストLv分だけつけることが可能です。2つの特性を組み合わせることで、さらに効果の高い特性が出現する新たな調合要素「特性の合成」も。高コスト特性の追加など、プレイヤーが試行錯誤できる要素が増え、調合のやりこみ度が増しています。<br><br><b>■「戦闘システムおさらい」</b><br>戦闘システムは、『メルルのアトリエPlus』をベースに大幅に変更され、『ロロナのアトリエ』には存在しなかった行動順の視覚化や、MPの導入による戦略性の向上が図られています。また、アシストとスキル、必殺技がより派手に迫力のあるものへ進化。『ロロナのアトリエ』とは違うダイナミックな必殺技を見ることができます。さらに、ターン制バトルで、素早さの高いキャラから行動するスピード感溢れるバトルシステムになっています。<br><br><b>■「PS3版とPS Vita版の違い」</b><br>PS3版とPS Vita版の大きな違いは、コスチュームです。コスチュームは、該当タイトルのゲームデータと連動して解放。たとえば、PS3版には「セイラーフリル（『ロロナのアトリエ』ゲームデータと引換券で交換）」や「ふわふわ帽子」、PS Vita版には「ワイルドサマー（『ロロナのアトリエ』ゲームデータと引換券で交換）」が登場します。<br><br>さらに、PS3版は、各PlusシリーズのExtraに追加された特典画像を再収録しています。おまけ画像はPS3版とPS Vita版共通ですが、PS3版は特典画像として設定画像や、メインビジュアルなど盛りだくさんな内容となっています。<br><br><b>■「コスチューム紹介」</b><br>ステルクの新コスチュームとして「オーシャンリーダー」と「レトロワーカー」が登場します。「オーシャンリーダー」は、ステルクの普段の装いから想像しがたいラフな服装ですが、意外にマッチしています。サングラスをかければ、海の似合う男ステルクに。深紅のジャケットに金のリベットの付いた「レトロワーカー」は、コンサートの主役のような注目度抜群のコスチュームです。<br><br><b>『新?ロロナのアトリエ はじまりの物語～アーランドの錬金術士～』</b>は、2013年11月21日発売予定で、PlayStation 3は通常版7,140円(税込)、プレミアムボックス10.290（税込）、PS Vitaは通常価格6,090円（税込）、プレミアムボックス8,190円（税込）です。<br><br>(c)GUST CO.,LTD.2013 All rights reserved.<strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 11:03:26 +0900</pubDate>
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<title>本日から一般開放！『モンスターハンターフロンティ</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！10月1日から7日14時まで実施されるPS3版『モンスターハンターフロンティアG』の先行体験テストに参加する機会を得られましたので、そのインプレッションをお伝えしていきたいと思います。<br><br>人気狩りゲー『モンスターハンター(以下MH)』シリーズのオンライン専用タイトル『モンスターハンターフロンティアG(以下MHF-G)』。2007年にPC版、2010年にXbox 360版がリリースされ、ついに今年11月20日からはPS3版でも狩猟解禁となります。<br><br>『MH』シリーズ共通の基本システムなどを説明する必要は、もはやないほどに浸透しているタイトルかと思いますので、今回はPC/Xbox 360版『MHF-G』未経験の筆者が、β版の流れと限定クエスト、オンラインの魅力に焦点をあてて、初心者目線でご紹介していきます。<br><br><b>■ゲームを開始する前に</b><br>ゲームをインストールして起動したら、まずは接続サーバーを選択。インターネット経由でゲームプログラムを最新の状態にしたら、次はカプコンオンラインゲームズの無料会員登録と、そこで登録したIDで『MHF-G』を遊ぶためにID連携を行います。これら手続きは画面上の指示に従って入力していくだけなので簡単です。<br><br>ID連携は必ずしも必要なものではないですが、これをやらないとβ版参加特典が入手できません。また、後述する限定イベント「レジェンドラスタ」を楽しむためには、「アシストコース」に加入する必要がありますので、少し手間ですが、こちらもまとめて済ませておきましょう。先行体験期間中は無料で、ゲーム起動後に表示されるゲームランチャー（最新情報などが記載されているwebブラウザのような画面）のイベントのお知らせより加入できます。<br><br>ここまでで面倒な手続きは全て終了。あとはキャラクターを作成し、初心者向け「入門区」か、それ以上向けの「自由区」のどちらかから遊びたいワールドを選択、入室したいランドを決定すればゲームスタート。各ランドの最大収容人数は100人となっています。<br><br><br><b>■HR10からのスタートであっと言う間に狩り放題！</b><br>記載時間の都合上、筆者が実際にプレイできたのは10月1日夜からわずか1日程度でした。<br><br>『MH』シリーズのオンラインでは、何度もクエストをこなすことでHRP（ハンターランクポイント）という経験値のようなものが入ります。それが一定に達するとHR（ハンターランク）が上昇して新たなクエストを受けられるという仕組みです。今回のβ版で配信されている期間限定イベントクエストの多くは、このHRを17まで上げることでクエストに参加できるようになります。<br><br>プレイ前は時間内にHR17に到達できるのだろうか…と一抹の不安を感じたものの、実際は、開始直後のチュートリアルクエスト終了で一気にHR10へジャンプアップ。ちょっと良い装備一式が無料で手に入るほか、クエストから得られるHRPも通常の30倍の大盤振る舞い。誰でもたった数回のプレイで、あのモンスターやこのモンスターを思い切り狩りに行くことが可能となっています。ありがたい！<br><br><br><b>■オンラインならではの一期一会。ソロプレイではNPCを連れ回そう</b><br>受注したクエストは自動的に拠点のクエストボードに貼り出され、他のハンター達は直接、最大4人まで自由にパーティ?イン/アウトすることができます。直接声をかけるよりは比較的緊張しないはず。クエスト終了後は自動的にパーティ解散となるので、広く浅い繋がりを楽しめます。もちろん、気が合えばフレンドになったり「猟団」を結成したりもできるので、ディープに楽しみたい人も安心です。<br><br>チャットを行う場合はL2/R2同時押しでログを開き、L1を押しながら方向キーで発言先を変更して発言します。純粋な会話や質問など様々なやりとりが交わされていますが、特定のHRから上のランクへ上がる際に必須の課題「公式クエスト」は、自身でクエストを受注しないと達成したと見なされない仕様です。故に、同内容のクエスト勧誘のテキストで、チャットログが完全に埋まる「飽和状態」が数十分長く続くことも幾度かありました。<br><br>筆者もそんな飽和状態の中で、ある公式クエスト1つを達成するまでに募集?待機（勧誘）?クエスト失敗を約4時間ほどヘビーローテーションしたことがあります。半ば諦めかけたその矢先、クエストボードを通じて1人の見知らぬハンターがパーティに加入してくれました。仕方なくたった2人で出発したにも関わらず、そのハンターはスタイリッシュな「片手剣」を手に的確なフォローと攻撃で該当モンスターをいともたやすく討伐して見せ、颯爽とパーティを立ち去っていったのでした…。…格好よすぎます。<br><br>なお、クエストには1人だけで挑むことももちろん可能です。その際便利なのが「フォスタ」「ラスタ」と呼ばれるNPCのお助けキャラ。また、正式サービス時は課金制のコースに加入しないと使えませんが、β版では強力な装備で身を固めた特別なラスタと狩りを楽しめる「レジェンドラスタ」が無料開放されていますので、ぜひその強さを確認してみてください。<br><br><br><b>■高HRモンスター狩猟体験も。目移りするほど多彩なクエストたち</b><br>限定クエストは「フロンティアクエスト」、「イベントクエスト」、「デイリークエスト」に、上級者向けの「剛種クエスト」、超上級者向けの「覇種クエスト」と、最大16人という大人数で狩猟を行う「大討伐クエスト」のカテゴリに分かれています。手を貸したり貸されたりして狩り続けているとあっと言う間にHR40に到達したため、せっかくなので参加可能な限定イベントクエストを一通り連続マラソンしてみました。<br><br>中でも注目したいのは「イベントクエスト」。本来なら高HRでしか受注できない「ベルキュロス」「クアルセプス」「アクラ?ジェビア」といったモンスターの狩猟をHR17から体験できる、特別な体験クエストが集められています。<br><br>登場するモンスターの強さはβ版用に調整されたものなので製品版のバランスとは異なるものの、生半可な装備で突撃するだけではまず勝ち目がない強敵揃い。広範囲に強烈な雷を撒き散らしたり、水晶に擬態してみせたり、先に進めばこんなモンスターがもっと沢山登場するのか！と思うと期待も自然に高まります。<br>「イベントクエスト」に限らず、初見では高確率で対処の仕方に困るであろう特殊なルールを採用したクエストなども沢山存在していて、ハンター同士でフォローし合いながら攻略する「モンハンらしい難しさ」を体感するにはピッタリのラインナップです。<br><br>受注可能な総クエスト量は、HRによる制限があってもなお迷ってしまうほどに豊富。最初は戸惑いを覚えてしまうかもしれませんが、特定のクエストでは通常と異なる攻撃範囲を持つ特殊な武器や防具の作成に必要な、特殊素材が報酬になっているものもありますので、手当たり次第に受注してみるのもいいかと思います。<br><br>ちなみに筆者の場合は、チュートリアル後はクエストボードから他のパーティに加入し、規定のHRPが溜まればすぐ「公式クエスト」に挑戦。装備内容面に不安を感じて初めて、「オーダークエスト」カテゴリのクエストを利用して自主的に素材を集める、といった手順で遊んでいました。<br><br><br><b>■本作の醍醐味を無駄なく凝縮。迷っている方はまずプレイを！</b><br>ゲーム序盤の作業的な部分は出来うる限りすっ飛ばし、『MHF-G』の醍醐味である他プレイヤーとの狩猟にフォーカスして楽しめるβ版になっています。開始初日の深夜こそ3回ほどの回線落ちに見舞われたものの、翌朝からはそれもすっかり落ち着いた模様です。ハンターたちとの一期一会、そして『MHF-G』とはどんなゲームなのか、最も魅力的な部分を抜き出して体験してみたい方には特にオススメです。<br><br>余談ですが、イベントクエストで一緒になった3名のハンターとは、その後長くお世話になることになりました。先に紹介したヒーローさながらのハンターをはじめ、こうした他プレイヤーとの出会いはやはりオンラインゲームの大きな魅力です。『MHF-G』初心者丸出しだった筆者に対しても、嫌な顔ひとつせず様々な情報を教えてくれていたように感じます。<br><br>特に『MH』シリーズ自体に馴染みの薄いプレイヤーは、オンラインは余計に手を出しづらいと感じるかもしれませんが、筆者が体験した限りではその心配はなさそうです。βテストという限られた期日内だけでは把握しきれない事も、ベテランプレイヤーならではのTipsを加えたマル得情報となって手に入るので、むしろこちらのほうが初心者に優しいと感じたほど。<br><br>今日からはPS3をお持ちの方ならだれでも「先行体験テスト」に参加可能なうえ、「テスト参加者」には一足先に特典防具の使い心地を体験できる「PS3版ビギナーズパッケージ」特典防具が本日から配布されますので、是非挑戦してみてもらえればと思います。<br>それでは、そろそろ狩りに戻ります。皆さんも、くれぐれも寝不足にはご注意くださいね。<br><br><br>なお今回の先行体験テストは、10月7日（月）まで誰でも参加することが出来ます。<br><br>(C)CAPCOM CO., LTD. 2007, 2013 ALL RIGHTS RESERVED.<strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 13:37:21 +0900</pubDate>
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<title>クロスプレイを実現するファンタジーSRPG『ナチュラ</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！角川ゲームスは、本日開催された「KADOKAWA GAME STUDIO MEDIA BRIEFING 2013 AUTUMN」において、PS4/PS3/PS Vita向けファンタジーSRPG<b>『NAtURAL DOCtRINE（ナチュラル ドクトリン）』</b>のキャラクターや新スクリーンショット、プロモーション映像等新情報を公開しました。<br><br>全SRPGファンにおくるファンタジーSRPG『NAtURAL DOCtRINE（ナチュラル ドクトリン）』。<br><br>本作は、プロデューサー/原作には『艦隊これくしょん-艦これ-』で有名な田中謙介氏が担当するほか、キャラクターデザインには『Fate/Zero』などを手掛けたUfotableの碇谷敦氏が。そして、音楽は朝倉 紀行氏が担当。エンディングテーマ楽曲にはキング?クリムゾンの『The Court Of The Crimson King』（編曲/朝倉 紀行）を採用するという、多彩な制作陣を迎えての制作が進められています。<br><br>今回新たに明らかになったのは、主人公の青年イフと、彼を取り巻く仲間の一人である女性アンカの姿。そして、リザードマンやミノタウロスといった亜人種に、古竜オナトゥの存在です。彼らが物語中でどういった役割を担うのかは不明ですが、ファンタジーでお馴染みの種族も多数登場するようです。<br><br>また、最新スクリーンショットでは謎が多いゲームシステムを垣間見れるものもいくつか公開されています。中でも気になるのはキャラクター同士が連携攻撃を行っている対古龍戦の画像。キャラクターの配置や行動によって連携の効果も変わっていくのかもしれません。ほかにもアンカが爆弾で壁を粉砕している画像も明らかになっており、ステージのオブジェクトにも、攻略の鍵となる仕掛けが施されていることがわかります。<br><br>最後に「明日を繋いで逝け」と意味深なキーワードも登場する新プロモーション映像では、上記キャラクターたちが巨大なゴーレムと激しい戦いを繰り広げるシーンなどを確認できます。<br><br><br><br>城塞都市の上級市民となることを夢見る、坑道開拓団の護衛士イフとその仲間たち。亜人種や他種族の脅威に抗いながら生きる混沌とした世界を舞台に、彼らにどんな運命が待ち受けているのか。今後の続報にも要注目です。<br><br>『NAtURAL DOCtRINE（ナチュラル ドクトリン）』はPS4/PS3/PS Vitaを対象に2014年2月22日発売予定。価格はパッケージ版?ダウンロード版ともに未定です。<br><br>(C) 2013 Kadokawa Games, Ltd.<strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 11:20:52 +0900</pubDate>
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<title>【東京ゲームショウ2013】話題の超大作が日本上陸！</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！<center><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34279.jpg" alt=""></center><br>海外では先日一足先にリリースを迎え、初日で8億ドルのセールス記録を達成したRockStar Gamesの人気クライム?アクションシリーズ最新作『<b>Gtand Theft Auto V</b>』。<br><br>現在千葉は幕張メッセで開催中の東京ゲームショウ 2013のカプコンブースにて、国内PS3版のプレイアブル展示が行われ、一足早くゲームをプレイする事が出来たので、そのレポートをお届けします。<br><br><center><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34276.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""></center><br>今回の試遊では、過去に公開されたトレイラーでも登場したフランクリン、マイケル、トレバーの3人が協力して現金輸送車を襲撃するミッションをプレイ。本ミッションはマイケルがゴミ収集車に乗り込み、輸送車の進行ルートを妨害。完全に足止めした事を確認したトレバーがフランクリンに合図を送り、輸送車に車を衝突させ一気に襲撃するという内容で、爆弾で輸送車のドアを破壊したところで大量の警察が出動し、ミッションのメインパートとなる銃撃戦へと突入します。<br><br><center><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34277.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""></center><br>戦闘が開始されると同時に、本作からの新機能である主人公の切り替えが可能に。キャラクターの変更方法は十字キーの下を押しながらスティックを操作。選択中は一時的にゲームがスローモーションとなるので、戦闘中であっても比較的安全にスイッチする事が出来ます。<br><br>『GTA IV』からカバーシステムが導入されたものの、戦闘パートはシリーズ全体を通して大味でしたが、この主人公切り替えによって戦略性が格段にアップ。本ミッションでは工場地帯に立てこもり、次々に迫り来る警察と銃撃戦を繰り広げるのですが、マイケルとフランクが地上のカバーポジションから迎撃し、トレバーは建物の屋上からスナイパーライフルで援護をするという役割分担を行いながら敵を殲滅していきます。<br><br><center><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34275.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""></center><br>敵の援護が到着する前に最適な位置にいる仲間へ切り替え対処するといった戦術が主で、最終的にはヘリコプターをロケットランチャーで撃ち落とすという豪快な一幕も。今回はチュートリアルも兼ねたもので難易度は控えめでしたが、ゲームが進行すれば戦略をしっかり練らないと攻略が出来ない様な局面もありそうです。<br><br>戦闘終了後は、証拠隠滅の為ゴミ収集車を現場から移動して手持ちの武器を使って破壊。目的地に到着するまでの間はマップを自由に散策する事も可能に。ロケーションは田舎町ですが、遠くにはハリウッドを模した“VINEWOOD”の巨大看板もチラリと確認出来ました。<br><br><center><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34278.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""></center><br>これまで公開されたプレイ動画や海外バージョンで確認済みの方も多いかと思いますが、本作からゲーム中常に表示されるミニマップが大幅に改良されています。従来までは円形のマップに簡易的な目標とルートが表示されるだけでしたが、『GTA V』からは車のカーナビの様な作りの四角形のマップが採用され、目的地と周辺地形の把握が格段にし易くなった印象です。<br><br>尚、各種インターフェイスや会話、チュートリアルに至るまで全て日本語化済み。デモ版で表示されていたフレームレートは30FPS固定で、動きの激しいシーンでは若干の低下も見られました。<br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34272.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34273.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""><br><center><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gamespark.jp%2Fimgs%2Fzoom%2F34282.jpg" style="border: 1px solid #BBBBBB;" alt=""><br>試遊プレイ参加ユーザー全員に配布されたオリジナルTシャツ。</center><br><br>世界中から注目を集める『Gtand Theft Auto V』は日本で来月10月10日発売予定となります。<strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 20:40:11 +0900</pubDate>
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<title>『ぷよぷよ』最新作は、ゲーム内で『テトリス』と直</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！セガは、ニンテンドー3DS/Wii U/PlayStation Vita/PlayStation3ソフト『ぷよぷよテトリス』を発売すると発表しました。<br><br>『ぷよぷよ』は、降ってくる様々な色の「ぷよ」を積んでいき、同じ色のぷよを4つ以上つなげて消していく落ち物アクションパズル。1991年に誕生し、単純で分かりやすいゲームシステムにかわいらしいキャラクター、さらに落ち物アクションパズルゲームとして初めて対戦形式を導入したゲーム性により、爆発的なヒットを記録しました。連鎖が決まった時の「ばよえーん」のかけ声が耳に残っている方も多いでしょう。<br><br>『テトリス』は、4つのブロックが様々な形を成して落ちてくる「テトリミノ」を上手く積み上げ、隙間なく横一列にならべることで、そのラインを消していく落ち物パズルです。1984年にロシアで誕生して以来、シンプルながらもやみつきになるそのゲーム性により、一大ブームを巻き起こすタイトルとなりました。ゲームボーイ初期の普及にも大きく貢献しています。<br><br>それぞれが、時代を代表する落ち物パズルの名作であると共に、現在に至るまでそのシステムを継承しつつ多彩なスタイルの続編が生まれ、今もなお愛され続けているパズル界の大御所ソフトです。<br><br>そんな、誰もが知っている2大アクションパズルゲーム『ぷよぷよ』と『テトリス』の頂上決戦が、このたびついに実現することとなりました。ニンテンドー3DS/Wii U/PlayStation Vita/PlayStation3という幅広いプラットフォームを舞台に、『ぷよぷよテトリス』がその産声を上げます。<br><br>本作では、『ぷよぷよ』と『テトリス』という異なるゲームによる対戦を、多彩なルールで楽しむことができるのです。いわばパズルゲーム同士の直接対決とも言える、大胆な発想に基づいたゲーム性が、2014年に実現化します。セガだからこそできた、ゲーム史に残る夢のようなこのコラボレーションが、どのような実を結ぶのか。今から期待が高まるばかりですね。<br><br>『ぷよぷよテトリス』は、2014年発売予定。価格は未定です。<br><br>(C) SEGA<br>Tetris (R) &amp; (C) 1985～2013 Tetris Holding. Tetris logos, Tetris theme song and Tetriminos are trademarks of Tetris Holding. The Tetris trade dress is owned by Tetris Holding. Licensed to The Tetris Company. Game Design by Alexey Pajitnov. Original Logo Design by Roger Dean. All Rights Reserved. Sub-licensed to Sega Corporation.<strong>bns rmt hto</strong>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 17:41:16 +0900</pubDate>
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<title>聖なる扉が与えたものは、西暦から聖暦への変革…ガ</title>
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<![CDATA[ <strong>bns rmt</strong>そうですか？ どうしてそうなるんです！ガンホー?オンライン?エンターテイメントは、iOS/Androidアプリ『ディバインゲート』のティザーサイトとムービーを公開しました。<br><br>先日より謎のカウントダウンサイトが公開されていましたが、9月2日の15時にカウントが0となり、完全新作iOS/Androidアプリ『ディバインゲート』のティザーサイトが現れました。<br><br>『ディバインゲート』は、パネルを駆使してダンジョンを突き進むことで世界の謎へと近づくことが出来るという完全オリジナルのストーリーと、iOS/Androidならではの直感的な操作性を活かした斬新なアクションを組み合わせた、まったく新しい感覚のパネルRPGとなります。<br><br>現在、ゲーム性などの詳細は明らかとなっていませんが、「世界の全てを裏返せ！」とのキーワードが、本作のゲーム性を一端なりとも物語ってる可能性があります。パネルRPGというジャンルと、裏返すというキーワード。そして公開された画像には、それぞれ獲物を手にしている少年少女たち。ここから、どのようなゲームへと導いてくれるのでしょうか。<br><br>設定面で唯一明かされたプロローグを読み解くと、ディバインゲートと呼ばれる聖なる扉が開かれたことで、西暦から聖暦へとひとつの扉が時代を変革し、混乱が世界に訪れたとのことです。変わり果てた世界では、数多の種族による数多の想いが交差し、それぞれが聖なる扉に隠された真実を追い求めて、「開かれた扉の、その先」へと突き進む ── とのことなので、ここから本作の物語が流転していくのだと思われます。<br><br>またカウントダウンの終了に合わせて、ティザームービーも公開となりました。少年少女らの登場に合わせて、舞い上がるカードのようなものが見受けられますが、これも謎めいた本作を紐解くヒントになるのでしょうか。気になる方は、直接確かめてみてください。<br><br><br>YouTube 動画URL：http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=wRDse0rwGhw<br><br>本作の開発は、続編が発表されたばかりの『AKIBA'S TRIP』に、『侍道』シリーズ』や『勇者のくせになまいきだ。』シリーズなど確かな実績を誇るアクワイアが担当とのこと。同社のファンにとっては、これも朗報と言えるでしょう。<br><br>まだまだ謎だらけの『ディバインゲート』ですが、今月行われる「東京ゲームショウ2013」のガンホーステージにて、本作の詳細情報を発表する予定となっています。本イベントへの参加を考えてる方ならば、ガンホーステージのチェックも一興ではないでしょうか。<br><br>「ガンホーの挑戦が、新境地の扉を開き、スマホゲーム史に新たな軌跡を刻みます」と力強いコメントと共に発表された新作『ディバインゲート』。その謎めいたベールに包まれた正体が明かされるまで、今しばらくお待ち下さい。<br><br>『ディバインゲート』の配信日は未定、価格は基本無料で一部有料アイテムがあります。<br><br>(C)GungHo Online Entertainment,Inc. All Rights Reserved.<strong>bns rmt hto</strong>
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<link>https://ameblo.jp/tamori753/entry-11951421968.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 15:12:46 +0900</pubDate>
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