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<title>ボクのマンガ道</title>
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<description>まんが狂の僕が今までに読んだマンガの中から、ちょっとコアなおススメマンガを紹介します。</description>
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<title>2007/08/17</title>
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 18:24:08 +0900</pubDate>
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<title>わりと大変</title>
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<![CDATA[ 最近寝てばっか。夢で虎と戦ったよ。さてもう一眠り。
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2007 01:11:44 +0900</pubDate>
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<title>どうしても。</title>
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<![CDATA[ 久々にブログを書きます。今の会社の現状は散々でブランドがなくなり、会社もなくなりそうです。将来を共に歩きたい人に苦労させるのではないかと考えると行動あるのみ。しかない。負けない。もう動けないと思っていたのにブログ書いてたら気持ちが盛り上がってきた。これ以上、苦労させない。
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<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 21:38:40 +0900</pubDate>
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<title>ボーボボー</title>
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<![CDATA[ ギャグマンガは時代を反映しやすいのかな？と最近、よく感じます。独自のセンスで笑わしてくれる先生も多数いるし、何か馴染めないマンガがジャンプで始まるし、ハンターXハンターは続きでないし、仕事したくないし、何故か最近何しても欝っぽくなるし、ハァーっとしてるトコにボーボボー。バシケます。ボクは個人的にサービスマンが好きです。サービスマンとはパンツを召さない紳士なオバQのような格好で、望む望まない関係なしで過激なサービスをしてくれるキャラで、二週またいだトキの登場シーンがカッコイイんです。でるとどうでもいいんですが、彼の生き方に興奮は隠せなくなります。是非読んでみて下さい。
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 09:33:01 +0900</pubDate>
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<title>2007/05/28</title>
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<![CDATA[ パイレーツ・オブ・カリビアン～ワールド・エンドを観てきました。海賊にはなれないけど憧れます。人生の荒波にもまれて溺れかけてました。と言うよりも心臓停止。慌てて応急処置、ぴゅーと蘇生。こんなボクをジャック・スワロウにちょっと似てると彼女は言ってくれました。嬉しかったので喜んでいたら動きが似てるらしいです。ナニソレ。しかし出てくるキャラが皆カッコイイ。バルバロッサの格好よさも必見。海賊らしい海賊だった。オレファンになっちゃった。オーシャン・ブルームはいるだけでカッコイイ。年が近いクセのに若造だとちょっと見くびっていましたが彼の格好よさが心を離さない。もうアイドル。つーよりも何故みくびっていたのかはわからない。アイドルレベルは後藤マキをも越えました。強いよアンタ。大興奮でした。
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<pubDate>Mon, 28 May 2007 12:50:17 +0900</pubDate>
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<title>またまだオグマ</title>
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<![CDATA[ 引き続きオグマで行きます。ファイヤーエンブレム紋章の謎ですがファミコン版からスタートして、外伝を挿みスーパーファミコン版でリニューアル&amp;続編が発売されました。その際に変わったなぁと思わせてくれたのがキャラのドット絵です。例えばオグマなんてジャングルの王者たーちゃんみたいな顔してたのに格好よくなったり、グウのネもでないのはアベルという騎士です。ファミコン版では口元が笑ってる絵でした。何を思ったのか任天堂公認である攻略本の中のアベルの挿絵はデッパで。何故？？攻略本を買った時にはアベルは主力レギュラーの一人。グウ。しかしスーパーファミコン版では笑うと拗れるのでキリっとした顔に。ちなみにファミコン版攻略本ですが、しりあがり寿がコメント書いていたり、将棋のプロ棋士インタビューや、攻略本とは思えない力押し戦略など見所いっぱい。ボク一番好きかも。
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<pubDate>Thu, 17 May 2007 09:33:20 +0900</pubDate>
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<title>大陸最強のオグマに憧れて。</title>
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<![CDATA[ ファイヤーエムブレム紋章の謎が発売されて20年前後たったと思います。ファイヤーエムブレム（以後FE）とはやるせないストーリーの中、駒割りのあるマップ上を主人公と好きな仲間たちで敵と交互に動かし戦うロマンチックシュミレーションです。死んだ仲間は生き返らない。基本的に武器に耐性力がある、ファミコン版はカセットの中にある電池がなくなるとセーブ出来ないので学校、睡眠などを犠牲にしないと心が折れる時もある。など手ごわいシュミレーションとはよく言ったモノです。続編も面白く、前の会社の時にあまりの面白さにファイヤーエムブレムやるから会社しばらく休むなど完全にイカレテル発言や初めてプレーする友達にアドバイスを求められたらバロメーターを信じるな、仲間を信じろなど不思議な発言したりするほど面白いです。ただ、未だパロメーターより仲間を信じるはボクはありだと思います。何故ならシリーズ最強はオグマだと信じているからです。
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<pubDate>Wed, 16 May 2007 22:17:54 +0900</pubDate>
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<title>前歯がムズムズする</title>
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<![CDATA[ 最近また前歯が伸びて来た気がする。インコやモモンガあたりも噛まないと前歯が伸びるらしいです。ボクは若干デッパなので普段は指で前歯を押し返してますが、ムズムズする時は家の壁あたり前歯をめり込ませてます。意外と気分いいんです。
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<pubDate>Sat, 12 May 2007 19:57:46 +0900</pubDate>
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<title>愛する事も死ぬ事も…。</title>
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<![CDATA[ 美しすぎて絵に無らない。by愛死美絵無です。この言葉はボクが焼肉屋さんでアルバイトしてた頃、恋に悩む後輩に送った言葉です。彼は当時17才で実は密かな恋心を年上の女性に抱いているが相手にされないだろうと言う話でした。しかしボクも同僚もついでに彼も、店内のラブゲームからは外れた軌道の元に生きていたのでボクと同僚は、まぁとりあえずゴロっと横になって市長戦の話でもしようと提案した所、彼にボクは人生の言葉がほしいと却下されて出てきた言葉が愛死美絵無でした。彼は人生の言葉ができたと喜んでました。喜ばれて嬉しくなったのかボクの方が人生の言葉になってしまいました。
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<pubDate>Fri, 11 May 2007 09:36:05 +0900</pubDate>
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<title>「由美香」と平野監督とマンガ</title>
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<![CDATA[ アダルトビデオで泣いた事ありますか。ボクは泣きました。ボクはすぐ泣くので基準になりませんが、平野勝之監督の「由美香」は本当はアダルトじゃなくても良かったと思ったり、作品上アダルトでなければ感動が生まれないと思ったり、V&amp;Rでなければ世に出ない作品だったのも事実。チャリンコで東京から北海道に行くまでの話です。すべてがドキュメンタリー。環境による感情、プライベートでの生き方、人生を通しての考え方。仕事としての関係性、お互いの気持ちのすれ違いが切ないです。マンガもありますので是非読んで下さい。惜しまれながら亡くなった故林由美香さん。今もなお語り継がれる作品です。
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<link>https://ameblo.jp/tamosuke/entry-10033228290.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2007 21:45:47 +0900</pubDate>
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