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<title>ひかりのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>健康診断</title>
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<![CDATA[ 先月の健康診断の結果が出ました。<br>体調不良で主人が代わって聞いてきてくれました。<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>問題はない。<br><br>ただ一つ挙げるとすれば、気にする範囲ではないけれど、<br>コレステロール値がすこーーーし高めです。<br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>出てきていました。<br>身体の声が。<br><br>食生活ががらりと変わった訳ですから、変化がないってことはないのです。<br>（消費能力、神経緊張状態というものの影響はあるとは思いますけどね）<br><br>少し前、<br>食生活が大きく変わったのに、体脂肪率が低いのと、体重が増えない事について、どうしたら良いかと思っていたときに、ヨガインストラクターのお友達に言われたのです。<br><br>「生活環境が変わって、身体がまだまだ緊張しているのではないかな。<br>　少し落ち着いた頃に、身体に変化が出てくるかもしれないね」<br><br>って。<br><br>私はその言葉にとっても納得したし、彼女自身の経験からも言える事だったという事で、更に更に、自分の身体の内面を見つめられたような気がしました。<br><br><br>そして、今回の診断結果。<br>これしか出ていなかったのは、幸いかもしれません。<br><br>そして、小さなサインも与えてくださった事に、感謝です。<br><br>コレステロール値がちょっと高め。<br>これは、去年までの私の基準値からしたら、随分あがったのだと分かります。<br><br>これから、やはり、身体のあちこちに肉がついたり、内蔵に脂肪がついたり？<br>して行くのでしょう。<br><br>2014年を前にまた新たに、気に留めたい事、が増えました。<br><br>「しつもん de 目標設定　2014」<br>これは、何度でも何度でも、気付いたときに調整できる（調整しやすい）のも利点だと思っています。<br><br>一度立てた目標の帳尻合わせ、見たいにちっちゃい事なんだけど、多分それって自分の中ではとっても大事な部分で、細かく見えてくればくるほど、より具体的な行動に繋がって行けるので、本当におすすめ。<br><br>頭に常になくても、ふとした瞬間に絵（詳しく言えば図）がよみがえってくるんです。<br>アンテナを貼るってこういう事なんだなぁと思います。<br><br><br>私は、食生活はこちらにいる間はこのままを維持しようと思っているので（お肉も、チョコも、チーズもバターもお砂糖も頂きます）、バランスと食べ方を調整し、運動を続けて行こうと思います。<br><br>今回の健康診断で、更にその、「バランスの取り方」と「運動の仕方・取り入れ方」を具体化して行こうと思います。<br><br><br>新しい1年がわくわくしてくるの、伝わってるかしら？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11709605398.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 15:57:52 +0900</pubDate>
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<title>娘達との会話</title>
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<![CDATA[ 夕飯時私が子供達に最近思ってることを伝えました。<br><br>私「最近、かか、あまり良くないかかだと思う。<br>　　そして、あまり良くない妻だと思う。」<br><br>息子「そんな事ないよ。ご飯つくってくれるもん。」<br><br>長女「うん、お洗濯もしてくれるし。」<br><br>次女「幼稚園に送ってくれたり、迎えにきてくれたりするよ」<br><br>私「うん、でもね、『早く、早く』って言ったり、ちょっとした事で怒ったり、お仕事で疲れているダダにばかりやってもらってる事が多いと思う。ご飯も、今日もこれしかないし。」<br><br>長女「でも、このスープにはかかの『おいしくなぁれ』の気持ちが込められてるよ。」<br>　　「作りたくないときだってあるし、他にもやることがあるんだからいいんだよ。」<br><br>私「ありがとう。それでも、最近特に酷いと思う。」<br><br>長女「かか、寝る時にね、神様に『どうしたら◯◯できますか？とか◯◯になれますか？』って聞い　　　てごらん。<br>　　　私はね、寝る時に枕に手を当てて神様に聞くんだよ。<br>　　　朝でも良いけどね、夜の方が長くお話できるよ。」<br><br>　　「かか、今日寝る前に、『どうしたら優しくて、いいお母さんになれますか？』って聞く？」<br><br>私　「うん、聞いてみるよ。ありがとう」<br><br><br><br><br>子供達に、ありがとう、と何回も何回も伝えたくなった夜でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11676474713.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 02:51:35 +0900</pubDate>
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<title>「やりたいこと」「やる気」を育てるということ</title>
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<![CDATA[ 子供がいる事から、教育の話題が多くなってしまうのだけど、今日も私の子供達が通う学校で、感じた事を書こうと思います。<br><br>感覚って、だんだん慣れてしまうとそれが「当たり前」になってしまうので、感じた事をその都度書いて行きたいのだけど、追いついていません。<br><br>ブログは多分話題が前後して投稿してしまうと思うけど、なるべく「当たり前」になる前に書き記して行こうと思います。<br><br><br><br>さてさて、私の心にとーーーーーてもゆとりと柔軟性を与えてくれた、先々週のハーフタームブレイクについてなんですが、とっても大事な事じゃないかなぁ、と思ったので、前回に引き続き書いてみますね。<br><br><br>うちの子達が通うインターはブリティッシュ系のインターです。<br>このハーフタームブレイクはブリティッシュ系に見られる物だそうで、アメリカにはないと聞きました。<br><br>だから、アメリカ人の友人も友達に「また休みなの？」ってよく言われると言ってたし、アジア人のママさんからも「高いお金を払ってるのに、学校に行く日数は少ないよ～」なんてことも耳にしました。<br><br>私は、前回も話した通り、９月の入学から未体験のイベントや子供達のサポート、自分の英語力が乏しいがために、耳も頭も心も身体も一杯一杯で、休みについてどうこういう余裕すらなく、<br><br>しかし、１１日間のお休みをのんびり過ごしたお陰で、いろんな事に気付け、また、その後からスタートした残りのハーフタームが心地よく、快適に過ごせている事はご存知の通りです。<br><br><br>また、子供達も本当に穏やかに、安定していて、そして、なにより、とてもとてもよく笑う様になりました。<br><br>それから、意欲的になった気がしています。目の輝きが違うのです。<br><br><br>でね、思ったんです。<br><br>このハーフタームブレイクって、ものすごーーく大事じゃないかって。<br><br><br><br>そう思う要因には２つあって<br><br>・1週間の休みである（週末を含めて10日）<br>・宿題はなし<br><br>ということなんです。<br><br><br>特にこの「宿題なし」って気付くまで私には不安な要因でもありました。<br>だって、日本じゃありえないでしょ。<br><br>休みでも、机に向かう習慣<br>毎日コツコツやる習慣<br>自ら計画を立てる力<br>それを実行する力<br>継続する力<br><br>これらなどが日本の学校では養わせようとすることが伺えます。<br><br>そして、それに慣れている私としては、宿題なくて大丈夫かなぁ、とさえ思いました。<br>今回は本当に何にもしなかったんだけど、私たちは日本に戻るので、その時の事を考えて、こういう休みに日本の勉強をさせるのも良いと思うし、そうさせるのがいいのかなぁと思ったりもしていました。<br><br><br>でも、私も子供達を見ていても思うのは、<br><br>「宿題も学校もない時間」<br>しかも<br>「週末でもなく、夏休みでもない程よい休み」<br><br>ってものすごく心にとって大事なんじゃないかって思えるのです。<br><br><br><br>私は長女をスパルタ式で３歳まで育てていました。<br>そのせいか、長女は自分の意志というより私や周りの人の意志や反応を大事にしてきました。<br>小さい頃はそれで良かったけど、成長とともに、「自分で決めて」「あなたのしたいことは何？」って求める様になりましたが、それは、私がそうさせて来なかったので、出来なくて当たり前なんですよね。<br><br>仮に「こうしたい」って言うのがあっても言えないのですから。<br><br>いまでも、長女は特にそういう傾向にありますが、このブレイクを明けてからとても変わりました。<br><br><br><br>このブレイクの間、勉強のことも学校の事も忘れ、好きな事をする。<br>（もちろん兄弟、家族で思い通りにならない事もあるけど）<br><br>本を読みたければ、読みたいだけ読みたい本を読み、<br>外で遊ぶのも、時間を気にせずに、宿題の事も心配せずに思いっきり遊ぶ事に夢中になり、<br>だらだら過ごすときも、明日の事も心配せず、ひたすらダラダラして、<br>兄弟でおままごとするときも、気ままに赤ちゃんになり、お姫様になり、おばあちゃんになったり、いぬになったり。。<br><br>とにかく思いのまま、不安なく、する事に追われず、惑わされずしました。<br><br><br>そして、彼女は、ある本を見て<br><br>「私、フランスの凱旋門やエッフェル塔の上からパリの街を見てみたい」<br><br>と言いました。<br><br>彼女が自分から、「◯◯をしたい」「■■に行きたい」と言った事は殆どありません。<br><br><br>「家にいたい」「どこも行きたくない」という事がとても多いので、私は彼女はインドアタイプだと思っていたんだけど、大きな間違いだったと思いました。<br><br><br>長女はいつも「やらされていた」んだと思います。<br>それに疲れていたので、やる気がなかった、だけなんじゃないかとおもいます。<br><br><br><br>息子も、学校に行けば楽しかったけど、やはり、とっても頑張っていたので疲れていたと思います。<br>でも、ブレイク終了間近では<br><br>「早く学校行って、宿題やりたいなぁ。◯◯と会いたいなぁ」と言う様になっていました。<br><br><br><br><br>宿題って、そのものが「やらされてる物」、に近くないでしょうか。<br>意欲的に取り組んでも、その存在自体が「受け身」ですよね。<br>だから、やる気が出ないんじゃないかな。やらなきゃいけないもの。<br><br><br>宿題が良くないとか、日本のやり方が良くないとか、そういう事ではありません。<br>宿題や日本の教育のお陰で、日本人や日本の発展や、素晴らしさが生きてくるのだと思っています。<br><br><br><br>反対に宿題がない事も、休みがやたら長ければいいかっていうのも違うと思います。<br><br><br>でも、でもね、<br><br><br>好きな事をするってことは、やっぱりそれだけで、「やる気」があって「やりたい！」って気持ちを育ててくれるんだなぁと思ったのです。<br><br><br>本を読むのが好きな子は本を読む中で、知りたい事が出てきたり、見たい物を見つけたり、行きたいところを見つける。<br><br>それらは直接的にすぐ出来る事ではないかもしれない、<br><br>でも「したい！」って思った事は夢にもなるし、目標にもなる。活力にもなる。<br><br><br>それを感じるには2,3日じゃ初めは気付けない。<br><br><br>マツダミヒロさんの下、質問ワークをさせて頂いているなかで、<br>「何の制限もなかったら、何したい？」という質問があります。<br><br><br>私たちは普段「多くの制限」と共に生きています。<br>でもそれらは、自分自身で作ってる制限。<br><br>子供達にとっては「親」「学校」も制限の一つなのかもしれません。そして「宿題」も。<br><br><br><br>ハーフタームブレイクは<br>私たち家族にはその最も大きな「制限」をなくしてくれました。<br><br><br><br>外せる制限を外す<br>好きな事を、好きな様に気ままにする<br><br><br>そうすると<br><br><br>未来や光が見えてくる。<br><br><br><br><br>何が「制限」になってるのかを知るのも大事？なのかな？<br><br>きっと「やらなきゃ！」って思ってる事のほとんどがそうなのかもしれませんね。<br><br><br><br>心満たされて、先が見える、のだなぁと痛感しています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11673976179.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 22:14:42 +0900</pubDate>
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<title>自分のペースって心地イイ〜♡</title>
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<![CDATA[ <br>11連休のHalf Term Holidayが終わり、今日から学校幼稚園が始まりました。<br><br>インターでは、一学期二学期三学期とそれぞれの学期の真ん中に一週間のおやすみがあります。<br><br>今回は、全く予定外(知らされてたけど、一週間とは思わなかった！)の上に、休み前までわ非常～に過密なスケジュールで、頭が回っておらず、<br><br>「手を差し出して、届いたマラソンゴールのテープ」<br><br>みたいな状態だったので、ゆっくりのんびり過ごしました。<br><br>そこでつくづく実感したこと。<br><br>「自分のペースってとっても大事」<br><br>ということでした。<br><br>大人もだけど、子供も同じ。<br><br>ダラダラ過ごす、とは違い、<br><br>「したい、やりたい、やろう！」の気持ちのままに動くのと、<br><br>また、「今はやりたくない」って感じてやらないこと、<br><br>このことが、とっても心に優しく染み渡りました。<br><br>一ヶ月半、ものすごーく頑張ったもんね。<br><br>特別なことはなーんにもしてないけど、<br>すごく良い時間でした。<br><br>来年に向けての前に、残り二ヶ月、自分のペースを維持できるスケジュールを立てようと思い、塩浴しながら練りました。<br><br>２０１４年の「質問　de 目標設定」こちらでもやりますよ～！（ウォルトへ）
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11657938143.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 18:46:15 +0900</pubDate>
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<title>頭シラミ</title>
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<![CDATA[ <br>日本でもそうでしたが、プラハでも頭虱についてよく耳にします。<br><br>日本人学校でも、チェコの周りの幼稚園でも、そして、今通っているインターでもナースから指示がありました。<br><br>共通しているのは<br><br>・不潔ではない<br>・病気でもない<br><br>ということ。<br><br>日本の園や学校でどんな指示があったか、詳細は忘れてしまったんだけど、<br><br>リネン、洋服、帽子、櫛などなどをよく消毒する、洗浄する、別にする、ということがあったと思います。<br><br>今回インターのナースからの指示は、日本で受けた指示に加えたものがあったので、備簿録として残しておきます。<br><br><br>・頭虱は櫛（検出櫛というのが市販されているらしい）で梳かしながら、分け目を作りよく観察すること <br>・光によく当て（明るいところで）注意深く観察。<br>・見つかった場合は専用のシャンプー（こちらもいくつかの薬局で売っているらしい）<br><a href="http://www.altermed.cz/Paranit-sampon?language=en" target="_blank"></a><br>で洗う。<br>・予防としては、この専用シャンプーを普通のシャンプーに少し混ぜる。<br>・ティーツリーをシラミは嫌うため、これを生え際などにのばし、櫛で梳かすと良い。<br><br>とありました。<br><br>日本では確か病院にいって、専用のシャンプーを入手するんだったと思ったけど、薬局で手軽に買えるのはいいですね。<br><br>また、アロマオイルを一般的に推奨されることはあまり日本ではないことですが、こちらでは、身近にある物なんだなぁ、と感じました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11627093065.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 16:05:52 +0900</pubDate>
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<title>「ありがとう」の力</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5">昨日一昨日と子供達の学校幼稚園でconferenceがありました。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">日々、これでもか、これでもか、というほど褒めてくれる先生方。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">おそらく、conferenceでもあまり、悪いことは言われないだろうな、と思っていました。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">三人とも言われたのは</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">「ものすごいストレスのある環境で、毎日本当に良くがんばっている。」</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">「この3週間、彼らは落ち着いて来て、笑顔が見えるようになった。心を許してきてくれているように感じるけど、親のあなた方から見てどうですか？」</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">予想通りたくさん褒めてもらったけど、</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">とにかく</font></div><div><font size="5">「大変なストレスフルな日常の中、本当によく頑張っている」</font></div><div><font size="5">ということをどの先生も、何度も言ってくれました。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">そして、子供達もわからなくて、必死な毎日だけど、先生にとっても、わからない「外国人」を理解を深め、歩みよるのに、とても努力して下さっていることが伝わりました。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">相手が「感じていること」や「見ているもの」と、</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">相手が「感じているだろうこと」「見ているだろうこと」をしっかりと、確認して、焦点を合わせることはとても大事。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">なので、私も具体的に例えばどんな時にそう感じたのか？とか</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">どんなふうに変わって来ていますか？</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">と聞くことで、先生がアバウトに見ているのではないと、分かり安心しました。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">(日本人は細かいけど、外人は適当かな～なんて思っていたの。)</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">ただ褒めてる 、わけではないとわかり、</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">子供達が褒められたことを素直に喜べたのでした。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">それから、</font></div><div><font size="5">こんなに褒めらると、親としても、自信や誇り、大丈夫なんだ！という自己肯定感がふつふつと沸き立つのも感じました。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">子供を褒められて、こんな風に感じたのは初めてです。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">今までも、たくさんの方にうちの子を褒めて頂いていたのですが、</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">そうかな～</font></div><div><font size="5">そうかな～</font></div><div><font size="5">と心の奥底では、心配していた気がします。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">その方に、そう感じて頂けて良かった～と思ったり。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">とても不思議な感じでした。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">conferenceの中で一番心に響いたこと</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">「○○をこのクラスの一員にしてくれてありがとう！」</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">この言葉だけで、この学校を選んで良かった！</font></div><div><font size="5">(子供達をこの学校に入れて良かった！忙しくても、我が家の経済が苦しくても、笑！がんばって良かった！)</font></div><div><font size="5">と思えた瞬間でした。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">子供達にとって良かったかどうかは、今はまだわからないし、今後もわからない。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">もしかしたら、恨まれるかもしれない。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">でも、この先生達に出会えたことは、そして、この先生達と一緒にいろいろ経験していく仲間達といたら、</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">大丈夫だって、未来に明るい光がさしたようでした。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">「ありがとう」</font></div><div><font size="5">この力は大きいけど</font></div><div><font size="5">昨日の「ありがとう」は</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5">とてつもなく大きな力を与えてくれた「ありがとう」でした。</font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><font size="5"><br></font></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11626963250.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 04:52:46 +0900</pubDate>
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<title>日本にはない習慣②</title>
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<![CDATA[ 日本にはない習慣<br>学校編、その②です。<br><br>・スナックタイム<br>　１０時半ころに長休み（２０分くらい）があって、小学校では皆遊んだり、スナックを食べたりします。<br>　本校では、なるべくヘルシーな物を！というスローガンがあります。<br>　チョコなどのコもいますが、ミューズリバーにチョコが掛かっていたり、ドライフルーツをチョコでコーティングしたものなど、一工夫あります。<br>　覗いていると、多いのは、<br>　　スティック野菜・・キュウリ、人参、蒸したジャガイモ、生のパプリカ、セロリ<br>　　フルーツ・・リンゴ、ネクタリン、葡萄<br>　　が多いようです。<br>　先生方も、コーヒー飲んだり、リンゴをかじりながら、子供達とおしゃべりしたり、先生同士でおしゃべりしたりしています。とても楽しそう。<br><br><br>・ランチタイム<br>　お弁当、給食と選べますが、学年で入れ替わりで食べるため、２０分くらいしか食事野路間はありません。なので、おにぎりやのり巻きみたいに、手で食べられる物の方が食べやすそう。なので、我が家はたいていのり巻き。お弁当が普通なら、スナックがのり巻きだったりします。<br><br>・ペアレンツルーム<br>　親がコーヒーを飲みながら過ごせる部屋があります。<br>　子供の様子を見たかったり、早くお迎えにきちゃったり、お友達と話したいときは、ここで過ごせます。とても良いと思います。wifi提供もしてくれていて、ネットも使えます。<br><br>・PTAバーといって、外に小部屋、小さな売店みたいな感じになる場所があります。<br>　そこで、朝やお迎え時、コーヒーやお菓子、フルーツなどを売っています。なんか私は、これがとても好き。ママさん達がサンドウィッチを作ってくれたり、ケーキを焼いたりしてあるときは、それも売ってくれます。<br><br>　・ナースがいる<br>　いわゆる保健室だと思いますが、日本人学校には保健室がありませんでした。<br>　海外で精神的に不安定なコもいると思うのだけど、そういう時、保健室の存在って大きいのじゃないかなぁと個人的に思っていました。<br>　本校では、ナースが地元の救急病院のシステムや案内ツアーを企画してくれたり、身体、けがの事だけでなく、心のサポートを子供、また親もしてくれているみたいで、保護者からの信頼は厚いようです。<br><br><br>　とりあえず、今日はここまで。<br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 22:26:09 +0900</pubDate>
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<title>日本にはない習慣①</title>
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<![CDATA[ インターに入学して間もなく１ヶ月が経とうとしています。<br><br>今週火曜日から息子が朝泣かずに行く様になりました。<br>そして、お友達とコミュニケーションも取る様になりました。<br><br>長女は、より意欲的になり、先生に毎日誉められています。<br>実際、会話の殆どは理解できているよう。話す事は出来なくても、聞く事は田大丈夫なようです。<br>宿題がたくさんありますが、授業をみんなと受けたいからと言って、頑張っています。<br><br>次女もお友達と会話を良くしています。<br>早帰りをしても、兄弟を小学校に迎えにくるときにまた会うので、とても良い関係を作れていると思います。<br><br>さてさて、この１ヶ月で知った日本にはない習慣。<br>（いつも学校、子供関係でごめんなさい）<br><br>＊「誕生日は学校でも祝う」<br>　　<br>　息子が風邪で休んだ次の日、クラスのお友達のお誕生日だったようです。<br>　帰宅した息子が、<br>　「ライアンのお誕生会で、ママが作ったケーキをみんなで食べたよ。<br>　　みんな、ライアンにプレゼントを渡していたの。僕だけなかった。プレゼント買いに行かなき　　　ゃ。」<br>　と。事情が分からず、とりあえず日本から持参したプレゼントになるような物を用意して、翌日先　生に尋ねると、、、<br><br>　プレゼントはなくてもOK.<br>   誕生会は家でやる人もいるし、学校でやる人もいる、と。<br>　でもケーキは自分の子供の誕生日の日に持参するのが普通みたい。<br>　<br>　ちなみにそのクラスメイトのお誕生会は週末にもあって、ご招待頂いていたのでした。<br>　<br>　そして、ケーキは買ってもいいのだけど、結構みな手作りらしい。<br>　う～ん、素晴らしい。というか、大変だ。<br><br>　みんながそうしているのだから、子供達は自分だってそうされたいもんね・・・。<br><br>　それで、プレゼントも、結局私は見ていないのだけど、とにかくBigな物らしい。<br>　こじんまりした物より、安くてもBigなもののほうが好まれるようです。（息子談）<br>　息子は「もっと大きいもの！もっと大きいもの！」ってずっと言ってました。<br><br>　これ、みんなもらって嬉しいんだろうか？（もちろん親ですよ）<br><br>　気持ちよくお祝いして、気持ちよく贈って良いけど、日本人はもらう側の気持ちを大事にするなぁ、と思ったりもしました。<br>　<br>　どっちが良いとか悪いとかではなくね。<br>　<br>　実は、次女の幼稚園初登園の日もお誕生会もあったのですが、その日、そのお誕生日の子の親がケーキを持って登園していました。作ったのかなぁ？当番なのかなぁ？（幼稚園はスナックタイムのスナックを親が順番に用意します）と思っていたのですが、<br><br>　「生まれた日」をとても大事にする習慣があるのだなぁ、<br>　そのお祝いの仕方は日本とは違うなぁと思いながら、我が子の誕生日がいつか、すぐにチェックした私でした。<br><br>　あ、大人も同じで、朝やお迎え時、誕生日のママさんやパパがいると、<br>「みんな！今日はこの人（◯◯）のお誕生日なの！みんなでお祝いしましょ！」といって、歌をみんなで歌ったりするのです。<br><br>　そんな一こまは、いいな～と思うんだけど、ケーキにプレゼント、ちょっと気が重いのでした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11622359318.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 21:46:36 +0900</pubDate>
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<title>running sushi</title>
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<![CDATA[ 今日は外食ネタです。<br><br>アメリカではアジアンフードが人気ですが、ヨーロッパもまた人気があるそうです。<br>プラハには和食店もありますが、ベトナム、中華、韓国、日本料理がMIXされたお店が多いです。<br><br>でも、これは、やっぱり日本ならではなのかなぁ？と思って、先日初めて入ってみました。<br><br>「running sushi」<br>http://www.novysmichov.eu/makakiko-running-sushi_179#!prettyPhoto<br><br>回転寿司です。<br><br>リンク先の店舗は人気のショッピングモールに入っています。<br><br><br><br><br>中央に回転する部分。ここは、回転するところから好きなだけ食べる、という食べ放題方式。<br><br>両サイドの席には回転寿司を食べずに、１品料理を食べる人が座ります。<br><br>このシステムは私的にはとてもいいなぁと思いました。<br><br><br>また、メニューは寿司はもちろんありますが、マグロはとても少なく、主にサーモンがメインになります。巻物は、キュウリ、たくあん、サーモン、エビ、だっったかな。<br><br>その他、中華の炒め物や、ベトナム料理のようなものがおおいです。<br><br><br>回転部分はとても面白くて、2階建て式になっています。<br><br>下段は冷たいもの・・・にぎり寿司（サーモン、蒸しエビ、白身魚((何かわからなかった！))、きぬ　　　　　　　　　　　さや!!!!)、巻物、飾り巻き、サラダ、フルーツ、マンゴープリン、タピオ　　　　　　　　　　　　カ、マンゴー、ジュース、キムチ、海藻、酢の物、など<br><br>上段は温かいもの・・・主に揚げ物が多かったけど、小皿にそれぞれおつまみになるようなものがい　　　　　　　　　　　ろいろ乗っていました。ぎょうざ、小籠包、エビフリッター、いかのげそ、　　　　　　　　　　　野菜炒め、酢豚、チキンの酒蒸しのようなもの、焼きそば、チャーハ　　　　　　　　　　　　　　ン・・・など。<br><br>時間無制限、食べ放題で、大人285Kc（約1430円）　子供150Kc（約750円）くらいです。<br><br>味のレベルはともかくとして、温かいものと冷たい物が分けられているのも良いアイデアだと思いました。<br><br>そして、寿司が十分に出せない、また、日本食材が高級であることも理由だと思いますが、寿司だけでなく、いろいろなおかずが食べられるのもいいなぁと思いました（私は回転寿し、食べ放題は元が取れないし、飽きてしまうのもあるのでそんなに好きじゃないので、特に、いろんなものがあるのがよかったです）。<br><br><br>一品料理はやや高めですが、でも、総合して良いと思いました。<br><br>グリーンティーを注文したら、台湾ウーロン茶が出てきました。<br>水が200MLで250円なのに対して、その倍はあるだろうこのお茶も250円。温かいし、有り難かった。<br><br>そうそう、チェコはどのレストランでも食べ切れなかったものはお持ち帰りできます。<br>値段のよいお店は持ち帰りパックも良いもの（日本では良しとされないかもだけど）に入れてくれます。平らな紙皿にのせて、紙ナプキンでくるんでくれる事もあります。<br><br>量もお店によって様々なので、私は、予めどこかに食べる予定でいるときは、お弁当箱を持参してそこに入れて持ち帰ってます。<br><br>それから、持ち帰りもそうですが、どのレストランも「持ち帰り」が可能です。<br>容器代をとる事が多分普通だと思いますが、持ち帰りはとっても便利なのです。<br><br>　　　　　　　　　　<br>
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<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 21:48:12 +0900</pubDate>
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<title>インターナショナルに通う②</title>
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<![CDATA[ 　<br><br>　昨日の息子の発熱は、今朝になってすっかり平熱に戻った。<br>　熱と闘った後の2,3日は低温期であり、菌と格闘した体力が消耗し、一番気をつけたいときである。<br><br>　長女は昨夜激しく嘔吐し、「すっきりした」といって、朝まで眠った。<br><br>　<br><br>　息子は、学校に行く事をいやだ、いやだと泣き続けた。<br>　<br>　娘は何も言わなかったが、心のうちに似たような事を溜め込んだ。<br><br>　<br>　息子は度々、幻覚を見る。調べれば病名も出ている。<br>　７歳頃までの話らしい。それに私は病気と思っていない。<br><br>　娘は口に出さずに、悲しそうな、助けを求めるような目をしてる。<br><br><br>　昨日は一日、順に彼らの話を聞いていた。<br>　もちろん次女の話も。<br><br>　<br>　<br><br>　彼らをインターナショナルに通わせるのは、私たち親の都合である。<br><br>　都合と言っても、身勝手な物ではなく、彼らの未来を考えての事だ。<br><br>　インターに行かせたのは、語学のためではない。もちろん、全くないとも言い切れないが。<br><br>　<br>　私たちは（少なくとも私は）、彼らに人間としての生きる力を感じてほしいと思っている。<br>　<br>　コミュニケーションは言葉だけではない。<br>　「言葉が通じないから、できない」ではなく、「言葉がなくてもできること」をたくさん見つけて　ほしいと思っている。そして、感じてほしい。<br><br>　価値観の違い、世界観の違い、常識が常識でない感覚、「普通」が普通でない感覚。<br><br>　これらは、海外に住む事が出来たからこそ、感じられる事だと私は思う。<br><br>　そしてまた、これが出来るも、子供達が小学校低学年と幼児期だからだと言うのも分かっている。<br><br>　更に、特に次女は記憶にすら残らない事も覚悟の上だ（幼稚園は日本人幼稚園はないので、インターから免れないのだが）<br>　<br>　私は、彼らにどうしても辛い時、日本人学校に編入できる事は話している。<br>　<br>　昨日ずっと話す中で、彼らが嫌な気持ちを話し、息子は、今学校を辞めても、自分は幼稚園はインターに行く事になる事、そして、今の学校は嫌いじゃない事も話してくれた。<br><br>　娘も、実は学校が楽しくて、日本人学校にはない楽しさや嬉しさを感じている事を話しだした。<br><br>　<br>　彼らが嫌がるのを無理矢理通わせる必要はない。<br>　インターに通う経験がどんなに素晴らしい物になるかを話しても、今の彼らには関係のない事。<br>　辛い事は辛いのだ。<br>　<br>　来年3月まで、行ってみないか？と話した。<br>　<br>私はみんなが通う学校で、いっぱいいっぱい知りたい事や友達をたくさん作りたいこと、いろんな国の人と話して、いろんな方法を知って、日本に帰った時、いいなと思った事をやってみたり、伝えたりしたい。<br><br>日本にいる外国の人の役に立てる事があったら、ここで助けてもらったみたいに手を差し伸べたい。<br><br>そのためには、その国の大切にしている事や、話し方を勉強したいのだ。<br><br>と。<br><br><br>　今朝はすっかり元気な彼らだが、毎日アクティブなスケジュールな事もあり、今日は一日心休みにした。<br><br>　次女は週3日の午前中だけなので、行かせたけどね。<br><br>　<br>　休めば余計に行きたくなくなる。<br><br>　そんな気もした。迷った。<br><br>　でも、心休みは今日だけ。<br>　明日からは、頑張ろう！って言ったら、子供達の顔は、生き生きさを取り戻した気がした。<br><br><br>　インターに通う事。これは親のエゴでもある。<br><br>　けれど、彼らはエゴを、自分の物に出来る力がある。<br><br><br>　私たち親は、どうにでもなれる柔軟性を持つ必要がある。<br><br>　<br>　でもきっと、輝きを取り戻した彼らは、私の心配をよそに、どんどんいろんな事を吸収して行くだろう。<br><br>　私も、彼らと共に、高ーいスキップをしながら、毎日を輝かせたい。<br><br>　<br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/tampopobatake/entry-11615075826.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 16:23:43 +0900</pubDate>
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