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<title>とあるＩＴ企業の議事録</title>
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<description>最近広告代理店より、転職を致しました。</description>
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<title>GREE</title>
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<![CDATA[ どうも<br><br>かなぁり　久しぶりの更新です。<br><br><a href="http://mixi.jp/" target="_blank">mixi</a>、<a href="http://gree.jp/" target="_blank">GREE</a>、モバゲーなど、SNSもそろそろ落ち着いたかなーって<br><br>思ってたら、twitterなんてでてきちゃいまして、ネットの世界は色々とでてきますな～<br><br>でも日本発祥のネット関連のものが少ないのは悲しい限りです。。<br><br>mixiが騒がれていた頃は、GREEは絶対1番にはなれないんだろうな～<br><br>って思ってました。<br><br>ですが、現在は収益はGREEの方が上げている様子。。。<br><br>広告収益に頼りすぎたmixi。<br><br>着々とモバイルの攻め、収益を向上させる為の、アフィリエイト掲載、アイテム課金など。<br><br>やはり広告収益だけに頼らず、課金制のビジネスモデルの確立こそ、安定した収益と、<br><br>高い粗利率をたたきだせる事が証明されましたな。<br><br>課金制、広告収益、両方を兼ね備えてこそ、ネットを制することができるのかもね。今後は<br><br>Googleも無料でいろんなツールを出してるけど、アドワーズの収益が減ったらどうするんだろ。。<br><br>2軸、3軸も用意しとかないとあっというまに、Yahoo、MSNに抜かれてしまいますな～<br><br>世界シェアの話ね。<br><br>１つのビジネスが成功して、次のビジネスに手を出し始めるとそこそこまでしか行かない。。。<br><br>なんでなんでしょうか？<br><br>やはり後発とかじゃそこそこ止まりなんですよねネットの世界は。<br><br>広告も話ではなく、収益の話になっちゃいましたが、なんか新しい面白い広告見つけた人は<br><br>教えてくださな～<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10341382103.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 00:22:06 +0900</pubDate>
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<title>mixiが…</title>
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<![CDATA[ 招待制じゃなくなるらしい<br><br>この選択は…<br><br><br>いかがなもんかと……<br><br><br>株価気にし過ぎじゃね？<br><br><br>サイトに招待されてない人を呼び込んで新しいユーザー増やすのはいいんだけどそんな招待されたくても、してくれる人がいないのにアクティブに動くのかな？<br><br>Greeやモバゲーとは違う色で日本のPCのSNSを独占して欲しかったけど<br><br><br>この選択はせっかく招待制で大きくなったのにそれを捨てちゃうのはサイト価値を下げても収益取れると判断したからなんだろうけど…<br><br><br>ブログとSNSの差がどんどん無くなってきてる気がする。<br><br><br>上場するとこういう決断しなきゃならんのは嫌だわな。<br><br><br>結局広告収益増加の為にそのうちmixiポイントとかやりそー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br><br>さてさて、日本のSNSはPCが勝つのかモバイルが勝つのかわからなくなってきましたな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10178212029.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 00:45:38 +0900</pubDate>
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<title>ニコニコ動画　広告枠</title>
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<![CDATA[ <p>どうも　こんばんわ</p><br><p>ブログの更新久しぶりです。</p><br><p>最近新しい広告も話題もあまり聞かないので、ちょっと目を引いた広告を</p><br><p>紹介します。</p><br><p>実際に僕もヘビーユーザーでもあるんですけど、<a href="http://www.nicovideo.jp/" target="_blank"><font size="3">ニコニコ動画</font></a> の<strong><font size="3">広告枠</font></strong>が最近</p><br><p>収益確保と言う訳で、かなりサイト内に<font color="#ff0000"><strong>増量</strong></font>しています。</p><br><p>もともと、メルマガとか来なかったけど、今になって広告がかなり多くサイト内に目立ちます。</p><br><p>その中でも広告業界で働いてる自分にとっては、かなり<font color="#ff0000" size="3"><strong>ナイスアイデア</strong></font>な広告だなーって</p><br><p>思った広告枠があります。</p><br><p>それは、<font size="3"><strong>動画</strong></font>を見るときに表われる、ページ<font color="#00bfff"><strong>右上</strong></font>の<font color="#ff0000" size="3"><strong>ローテーションバナー</strong></font>枠です。</p><br><p>どこにでもある、468×60サイズのバナーなんですけど、このバナー、<font size="5"><strong>選べる</strong></font>んですよ。</p><br><p>↓このサイズのバナー(楽天のバナーだけど見本にね)</p><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C2287+8ZAE9E+5WS+CDTDT" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww27.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D080717767543%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000000766002080000%26mc%3D1" width="468" border="0"></a> <img height="1" alt="http://www.rakuten.co.jp/" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1C2287%2B8ZAE9E%2B5WS%2BCDTDT" width="1" border="0"> <br><br><p>バナーのヨコに<strong><font color="#ff0000" size="2">スライドボタン</font></strong>が着いてて、今見てるバナー以外のバナーも<strong>観覧できてしまいます</strong>。</p><br><p>自分でもスライドボタンをクリックすれば、別のバナーに<font color="#ff0000"><strong>スライド</strong></font>できるし、動画見ている間も</p><br><p><strong><font color="#ff0000">一定の周期</font></strong>で自動でスライドして、バナーを表示します。これ考えたの中々のアイデアマンだなーって</p><br><p>感心しちゃいました。バナーって普通クリックしないけど、ローテーションバナーで、ちょっと気になったもの</p><br><p>があって、あとでクリックしようとしたときには消えてたなんて経験が僕にはあります。(他の人もあるかな？)</p><br><p>通常クリックされないですから、<strong><font color="#ff0000">取りこぼしはしたくないです</font></strong>。でも自分で選んで見れるのは<font color="#ff1493" size="3">画期的</font>です。</p><br><p>ニコニコ動画は元々広告枠に面白い名前とか付けててちょっと注目してたんで、感心しました。</p><br><p>ａｍａｚｏｎとかのアフィリエイトも何気なくユーザーに使わせる戦法が、考えた人アイデアすげーなって</p><br><p>感心させられたのを覚えています。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10159167840.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 22:37:46 +0900</pubDate>
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<title>ネット用語　割愛してます。</title>
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<![CDATA[ <p>どうも　お久しぶりです。</p><br><p>最近はブログのネタが無く、何書こっかなーって思ってました。</p><br><p>ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、<strong>Google</strong>から<font color="#ff0000" size="3"><strong>ブラウザ</strong></font>がリリースされました。</p><br><p>まだベータ版という事でしたが、そのうち<font color="#ff0000" size="3"><strong>OS</strong></font>までもが無料でリリースされるのではないかと</p><br><p>思ってしまった今日この頃です。広告収益拡大に力を入れれば、PCの根源から市場を取りに来そうな</p><br><p>感じがします。PCでは<strong>Google</strong>を使っていますが、モバイルでは<strong>Yahoo</strong>をつかっいる田中です。</p><br><p>本日は新しい広告ネタもさほど無いので、復習もかねて、ネット広告関連の用語を紹介します。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>PPC広告</strong></font>＝（Pay Per Clickの略）　オーバーチュア、アドワーズに代表される、<strong><font color="#0000ff">クリック課金型広告</font></strong>の事です。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>CPC</strong></font>＝（Cost Per Clickの略）　１クリック当たりの<strong><font color="#0000ff">単価</font></strong>を略した言葉です。PPC広告でも使われますが、メール配信などや、バナー掲載した際に、１クリック当たり、どれくらいの<strong><font color="#0000ff">単価</font></strong>なのか。などで使います。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>CPA</strong></font>＝（Cost Per Actionの略）　顧客の<strong><font color="#0000ff">獲得単価</font></strong>などを表すときに使います。100万円のネット広告を行い、15人の人が購入しました。　￥1,000,000÷15＝￥66,666　　CPA￥66,666　←みたいな感じ</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>CTR</strong></font>＝（Click Through Rateの略）　<strong><font color="#0000ff">クリック率</font></strong>の事。10,000回表示されたのに対して10回クリックが入りました。　（10÷10,000）×100＝0.1　この広告のCTRは　0.1％　など</p><br><br><p><a href="http://e-words.jp/w/E383AAE38395E382A1E383A9.html" target="_blank"><font color="#ff0000" size="3"><strong>リファラ</strong></font></a>＝（rerferer）　<strong><font color="#0000ff">アクセス解析</font></strong>などの話の際にに耳にする言葉。　あるWebページのリンクをクリックして別のページに移動したときの、リンク元のページのこと。Webサーバのアクセスログに記録される項目の一つ。（コピペでｽﾐﾏｾﾝ）詳しくは<font color="#ff0000"><strong>リファラ</strong></font>の所をクリック</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>CGM</strong></font>＝（Consumer Generated Mediaの略）　ユーザーが自分自身で、内容を<strong><font color="#0000ff">生成</font></strong>していくメディア。mixi、価格.com、モバゲータウンなどに代表される。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>SNS</strong></font>＝（Social Networking Serviceの略）　ソーシャルネットワーキングサービス。人と人との繋がりや、交流をサポートするWEBサイト。交流の場を提供するサイトとも言うかな。mixi、GREE、モバゲータウン、など。iモードのメニューリストにもSNSというカテゴリがあります。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>リコメンデーション</strong></font>＝（<font color="#ff0000" size="2"><strong>レコメンド</strong></font>などもとも言う）　ユーザーの好み、興味のあるものなどを分析し、表示するサービス。<font color="#0000ff"><strong>AMAZON</strong></font>などでは、ユーザー毎にTOPページが違っていたり、メルマガの内容が違っていたりします。ユーザにとっては自分の欲しい情報にすばやくアクセスできる可能性が高まる一方、提供企業にとっては顧客の商品購買率を高められるなど、双方にメリットが大きいサービスとして急速に普及が進んでいる。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>アドネットワーク</strong></font>＝一事業者が複数の媒体社のサイト（ページ）を広告配信対象として<strong><font color="#0000ff">ネットワーク</font></strong>し、広告受注を請け負うサービス。<strong><font color="#0000ff">アドサーバー保有</font></strong>して、<font color="#0000ff"><strong>複数のサイトへの広告配信を一括して行うことができる</strong></font>。ネットワーク全体に広告を配信する他、サイトをコンテンツカテゴリーに分けて、カテゴリー別の広告配信や、広告掲載ページにアクセスするユーザーのドメインなどによって配信する「ターゲティング配信」などが可能なアドネットワークが多い。一定期間に広告の露出回数を保証する「インプレッション保証型」アドネットワークと、広告露出によって得られるクリックの回数を保証する「クリック保証型」のアドネットワークが存在する。</p><p>（DAC　HP参考）</p><br><br><br><p>ここには書ききれない程、横文字が存在し、日々新しい言葉が生まれてきています。ですのでこの辺で…</p><p>また、新しい広告などが表われたらご紹介します。</p><p>それではまた…</p><br><br><br><br><p>本日の面白サイト</p><br><p>ベタかもしれませんが、探偵ファイルが大好きです。</p><p>更新される度に見ています。　色々と馬鹿な事をやっているサイトで、広告も織り交ぜつつ</p><p>紹介をしています。（物欲探偵の所はほとんど広告です）</p><br><p><a href="http://www.tanteifile.com/" target="_blank"><font size="3"><strong>探偵ファイル</strong></font></a></p><br><br><br><br><br><p></p><div style="CLEAR: both"><img id="marker" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fp.e-words.jp%2Fs.gif" width="1"></div>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10135722778.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 17:56:54 +0900</pubDate>
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<title>BUZZ広告</title>
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<![CDATA[ <p>どうも　こんにちは</p><br><p>熱すぎてパピコの白い方ばかり食べております。</p><br><p>本日は<font color="#ff0000" size="3"><strong>BUZZ広告</strong></font></p><br><p>何？って人はググってください。マーケティング用語で「<strong><font color="#ff0000">口コミ</font></strong>」って意味です。</p><br><p>広告の中では新しい種類の広告ですが、2年前くらいに姿を現したって感覚があります。</p><br><p>間違ってたらｽﾐﾏｾﾝ。</p><br><p>要するにネット上に販促する商品やサービスの事を個人に紹介してもらい、<strong>口コミ効果</strong>を狙った広告です。</p><br><p>広告宣伝の中で<font color="#ff0000" size="2"><strong>一番効果</strong></font>のある広告。それは<strong><font color="#ff0000" size="3">口コミ</font></strong>です。人から伝わった情報は信憑性がありますし、</p><br><p>ラーメン屋など、口コミが一番の客寄せになります。</p><br><p>しかし、本来なら口コミとはお金を払って口コミをしてもらうものではないですし、自然と口コミが出てくる</p><br><p>ものです。CGMを使ったものなどもありますが、<font color="#ff0000" size="3"><strong>ASP</strong></font>各社がこのBUZZ広告を取り入れている</p><br><p>所が多いみたいです。新規で紹介してくれるインターネットユーザーを集めるより、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">アフィリエイター</font></strong>に紹介してもらった方が早いですから、そういったサービスを</p><br><p>行なっているのだと思います。１回その広告主の記事を書くごとにお金がもらえたり、そこから</p><br><p>商品が売れれば、成果報酬が若干高めだったりと、様々です。</p><br><p>口コミですので、ASPの場合ブログを使って紹介している所をよく見ます。</p><br><p>PVの多い優良なブロガーに紹介してもらえれば、見た人に印象付けられますし、潜在意識に残ります。</p><br><p>こういった感じで口コミをしてもらい、購買につなげていくのがBAZZ広告です。</p><br><p>しかし、BAZZ広告が増えすぎると、インターネットそのものの信憑性が薄くなり、なにを信用して</p><br><p>いいのか解らなくなりますし、ブログの読者が減ると思います。又、<a href="http://e-words.jp/w/CGM.html" target="_blank"><font size="3"><strong>CGM</strong></font></a>媒体が数多く存在する現状、</p><br><p>mixiや価格comなどの口コミが企業のプロモーションの為に小遣い稼ぎのユーザーからの口コミだったら、</p><br><p>どうなるでしょうか。最初は効果抜群だと思いますが、そのうち媒体が<font color="#0000ff" size="4"><strong>死</strong></font>にます。</p><br><p>ですので、個人で運営しているサイトや、ブログでとどまればまだいいのですが…それでも</p><br><p>あまり、ユーザー目線から見ると微妙です。企業目線から見ると、認知度も上げたいですし、</p><br><p>売り上げもあげたいです。企業努力として、自然と口コミが沸く商材を作れば問題ないんですけどね。</p><br><p>ネット広告では効果測定が容易にできてしまう分、口コミ効果の効果測定は難しいです。</p><br><p>結局、<font color="#ff0000" size="3"><strong>imp数</strong></font>や<strong><font color="#ff0000" size="3">クリック数</font></strong>で見てしまい、ユーザーの潜在意識に残った部分の</p><br><p>効果測定は不可能だと思います。</p><br><br><br><br><br><p>本日の面白サイト</p><br><br><p><a href="http://detective.kayac.com/" target="_blank"><font size="4">WEB素行調査</font></a></p><br><p>人の名前を入れるとネット上から関連する情報を調査結果として、表示してくれます。</p><p>↓こんな感じの結果がでます。若干意味不明ですが…本名でやると面白いかもしれません。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/53/0c/10081997300.jpg" target="_blank"><img height="405" src="https://stat.ameba.jp/user_images/53/0c/10081997300_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/95/7f/10075985067.gif" target="_blank"></a><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10123515552.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 15:53:30 +0900</pubDate>
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<title>バナー広告</title>
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<![CDATA[ <p>どうも　</p><br><p>昨日からパソコンのやりすぎで、目の奥がズーンと痛く頭痛です。</p><br><p>そんなこんなで、<strong>バナー広告</strong>についてです。</p><br><p>インターネットをやった事がある人なら誰でも見たことのあるバナー広告。</p><br><p>ぶっちゃけ広告ってわかってるバナーってクリック<font color="#ff0000" size="3"><strong>しませんよね</strong></font>。</p><br><p>クリックしないからこそクリックさせなければならないという事でもあり、</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">クリエイティブ</font></strong>の部分が大きくCTRを左右します。<font color="#0000ff" size="4"><strong>数％</strong></font>の世界ですので、結構大事です。</p><br><p>バナーのクリック保障なんてものもありますが、ほとんどが、期間保障またはインプレッション保障です。</p><br><p>大体出向する場合、想定CTRがでていると思いますが、少しでもCTRをあげた方がいいですよね。</p><br><p>期間保障なら想定<strong><font color="#ff0000" size="4">imp</font></strong>と想定<font color="#ff0000" size="4"><strong>CTR</strong></font>で想定<strong><font color="#ff0000" size="3">クリック</font></strong>をだして、想定<strong><font color="#ff0000" size="3">クリック単価</font></strong>（CPC）って感じで、</p><br><p>資料からユーザー属性やら、出向実績やら見てにらめっこです。</p><br><p>モバイルの場合、インプレッションの事をPVって言う事が多いです。</p><br><p>PCだとインプレションなんですけどね。</p><br><p>キレイなバナーは腐るほどありふれています。より<strong><font color="#ff0000">簡潔</font></strong>に、より<font color="#ff0000"><strong>目</strong></font>を引いて、より<strong><font color="#ff0000">インパクト</font></strong>を！</p><br><p>これってかなり<font color="#ff0000" size="3"><strong>難しい</strong></font>ですよね。</p><br><p>バナー作成する際は<font color="#ff0000" size="3"><strong>テーマ</strong></font>を決めた方がいいです。せっかくクリックして入ってきてくれてるのに、</p><br><p>バナーと、かけ離れているサイトに飛んでしまったら、コンバージョンも上がりません。<strong>逃げてしまいます</strong>。</p><br><p>バナーの<strong><font color="#ee82ee">色</font><font color="#ff0000">合</font><font color="#fa8072">い</font></strong>であったり、<strong><font size="2">文言</font></strong>であったりと、飛ばし先のサイトと、バナーの<font color="#ff0000"><strong>関連性</strong></font>がある方が</p><br><p>よりコンバージョンが上がりやすいです。</p><br><p>又、モバイルの場合は特に、表示領域が少ない（192ピクセル×53ピクセル）あたりが主流だと思います。</p><br><p>領域が少ないからと、沢山の文言を入れ、商品や、サイトの説明をしても<strong><font color="#ff0000" size="4">CTR</font></strong>は<font color="#ff0000"><font size="3"><strong>下がるだけです</strong></font></font>。</p><br><p>モバイルはPCと違い、ページの読み込みに時間がかかりますし、PCよりも<font color="#ff0000"><strong>比較</strong></font>する対象のサイトが<font color="#ff0000"><strong>少なく</strong></font>、</p><br><p>又、比較し辛く、ECサイトの場合、<font color="#ff0000" size="3"><strong>即決</strong></font>で商品購入に繋がりやすい市場でもあります。</p><br><p>モバイルバナーは個人的にはDHCのがシンプルで好きです。mixiとかによく出てきます。</p><br><p>あとは、このブログの時期にもよりますが、<u>MSNのスポーツ枠</u>のバナーは結構インパクトに残る</p><br><p>クリエイティブのものが出向しています。　<a href="http://sports.jp.msn.com/">http://sports.jp.msn.com/</a></p><br><p>このブログを見る時期によりますが、マウスをバナーの<strong>上</strong>に載せると反応するものが出向されて</p><br><p>いる事が多いです。（見当たらない場合は何回かリロードしてみてください）</p><br><p>結構、インパクトに残るバナーはなにげに沢山ありますので、見つけると面白いです。</p><br><p>昔見つけた<strong>ターミネーター</strong>のバナー　</p><p><a href="http://www.interactive-salaryman.com/2004pieces/d0320J/">http://www.interactive-salaryman.com/2004pieces/d0320J/</a>　クリックしてノックしてみてください。</p><br><p>スカイスクレイパーサイズのものですが、結構インパクトがありました。</p><br><p>なにげに<strong>テキストバナー</strong>こそ全然クリックされないですから、クリックされたら熱いクリックなんですけどね。</p><br><br><p>【PR】１週間で-5㎏!?リピート続出中の脅威のサプリ!!</p><br><p>↑こんなバナーあったら、クリックしますか？　もしする人がいるなら、そのクリックは熱いクリックです。</p><p>そしてサイトを見て、PCの場合は比較、情報収集。モバイルの場合は送料見て検討って感じでしょうか？</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>今回の面白サイトは</p><br><br><p><a href="http://www.d-b.ne.jp/kera/1click/" target="_blank"><font size="3">ワンクリックで地球を救え</font></a></p><br><br><p>リクルートの１クリックアワードで生意気賞を受賞しているサイトです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10120175352.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 05:51:34 +0900</pubDate>
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<title>メール広告</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんばんわ</p><br><p>本日は<font color="#ff0000" size="4"><strong>メール広告</strong></font>をご紹介します。</p><br><p>ネットの中では利用するのに会員登録をしなければ利用できないサイトが多々あります。</p><br><p>登録する為には、<font size="2"><strong>メールアドレス</strong></font>＋<strong><font size="2">α</font></strong>を入れ、会員登録をします。</p><br><p>会員登録が済むと、そのサイトの<font color="#0000ff" size="3"><strong>メルマガ</strong></font>や告知の<font color="#0000ff" size="3"><strong>メール</strong></font>が届いたりします。</p><br><p>そのメールの中に<strong><font color="#ff0000" size="4">広告枠</font></strong>が含まれており、媒体社はそれを広告メニューとして売っています。</p><br><p>メルマガスタンドとして<a href="http://www.mag2.com/" target="_blank">まぐまぐ！</a>や<a href="http://melma.com/" target="_blank">malma!</a>だったりと、欲しいメルマガを自分で選択して、</p><br><p>受信するタイプや、ポイントサイトに登録してクリックすると<strong><font color="#ff0000">ポイント</font></strong>がもらえたり、</p><br><p>ゲームにチャレンジできるものだったりと様々です。</p><br><p>その中で、登録する際の登録情報か<font color="#9370db"><strong>男女</strong></font>や、<font color="#9370db"><strong>既婚</strong></font>、<font color="#9370db"><strong>未婚</strong></font>、<font color="#9370db"><strong>年収</strong></font>、<font color="#9370db"><strong>地域</strong></font>、などの<strong><font color="#ff0000">セグメント</font></strong>を取り、</p><br><p>広告主の<font color="#ff0000" size="3"><strong>ターゲット層</strong></font>に合ったユーザーにのみ配信を行なったりする<font color="#ff0000" size="3"><strong>ターゲティング</strong></font>するメールが</p><br><p>主に主流となっています。</p><br><p>配信するに当たり、<font color="#ff0000" size="4"><strong>インセンティブ</strong></font>（ポイント付与など）<font color="#0000ff" size="3"><strong>有り</strong></font>、</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">無し</font></strong>によって大きく<strong><font color="#ff0000">クリック率</font></strong>（ＣＴＲ）が変わってきます。</p><br><p>沢山の人に観てもらいたいけど、<strong><font color="#0000ff">ポイント目的</font></strong>のクリックはいらない…</p><br><p>かといって、インセンティブ無しでは、<font color="#0000ff"><strong>CTRが下がる</strong></font>からあまり、予算を掛けたくない…</p><br><p>など、こっちを立てればあっちが立たず状態になります。</p><br><p>インセンティブ有りの場合、無しの場合の<u><strong>想定CTRは違います</strong></u>ので、</p><br><br><br><p>配信通数×想定CTR（％）＝想定クリック数</p><br><p>広告費÷想定クリック数＝（クリック単価）CPC</p><br><br><br><p>ある程度、どれくらいのクリック単価がでるかわかると思います。</p><br><p><strong>リスティング</strong>は、興味のあるキーワードで検索して広告主のサイトに入ってきますが、</p><br><p><strong><font color="#ff0000">ターゲティングメール</font></strong>は、ある程度、絞った状態の人間に配信しておりますので、</p><br><p>キーワード広告とは違うユーザーセグメントをもった人間が入って来ます。</p><br><p>また、セグメント内容の中には<strong><font color="#9370db"><font color="#000000">「</font>ネットで商品購入経験がある。</font>」</strong></p><br><p><strong>「<font color="#9370db">３ヶ月以内にネットでショッピングをした</font>」「<font color="#9370db">ＦＸに興味がる</font>」</strong>など、媒体によって様々な</p><br><p>セグメントが用意されています。</p><br><p>もちろん、<strong><font color="#ff0000">メール広告</font></strong>を行なう場合は、何人の人が買ったか<font color="#ff0000"><strong>効果測定</strong></font>する必要があり、</p><br><p>クリックからの<strong><font color="#ff0000" size="3">CVR</font></strong>をみて、そのメール広告を配信しているサイトのユーザーが</p><br><p>どれくらいアクティブなのかを観る指標になります。</p><br><p>しかし費用対効果ばかり気にしていると中々リスティング広告以外に手を出しづらいですので、</p><br><p>メール広告出向の際は、広告代理店と相談の上、現在旬の広告を提案してもらうのが</p><br><p>いいですね。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 21:18:34 +0900</pubDate>
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<title>LPO</title>
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<![CDATA[ <p>本日は<font color="#ff0000" size="5"><strong>LPO</strong></font>について語りたいと思います。</p><br><p>そのそもLPOって何？？って人はこちらをクリック　→<strong>　</strong><a href="http://e-words.jp/w/LPO.html" target="_blank"><font size="3"><strong>LPO</strong></font></a> </p><br><p><font color="#0000ff">ネット用語</font>を調べる際にウィキと比べて両方で調べてます。</p><br><p>でもこっちのサイトは<strong>広告いっぱい</strong>出てくるからちょとうるさい感じがするような…</p><br><p>まぁそれは置いといて、</p><br><p>略：Landing Page Optimization（ランディングページオプティマイゼーション）</p><br><p>SEOとちょっと意味が似てる風に見えますが、<font color="#ff0000"><strong>違います。</strong></font></p><br><p>自分のところのWEBページに来たユーザーをスムーズに<font color="#0000ff" size="4"><strong>着地</strong></font>のページまで</p><br><p>誘導しましょうって事です。</p><br><p>着地は購入だったり、会員登録だったりと様々です。</p><br><p>ランディングページはユーザーが一番<font color="#ff0000" size="5"><strong>最初</strong></font>に見るページです。</p><br><p>ブラウザやPCによって<font color="#ff0000" size="4"><strong>ファーストビュー</strong></font>領域は違いますし、<font color="#008000"><strong>色合い</strong></font>、<em><strong><font color="#9370db">フォント</font></strong></em>によって</p><br><p>様々な印象を与えます。それだけに、広告出向する際はせっかく来てくれたユーザーを</p><br><p><strong><font color="#ff0000">取りこぼさない</font></strong>様、いかに興味を与えるか？インパクトを与えるか？情報を伝えるか？</p><br><p>比較された際に横取りされないか？など考えなければなりません。</p><br><p>自分もランディングページを作った事がありますが、コンバージョンが上がった時は</p><br><p>嬉しかった覚えがあります。</p><br><p>Yahooで「<strong>トライアルセット</strong>」や「<strong>ダイエット</strong>」や「<strong>青汁</strong>」などを検索すると、オーバーチュアに出向している</p><br><p>広告主が出てきます。そちらのページを観て見ると、いくつかランディングページに</p><br><p>飛ばしている企業があり、どういうものかわかると思います。</p><br><p>ランディングページが出来上がれば、その後は着地までの推移として、</p><br><p>ユーザーが<strong><font color="#ff0000" size="3">離脱</font></strong>するページや、<font color="#ff0000" size="3"><strong>滞在時間</strong></font>の長いページ、短いページ</p><br><p>ページの<strong><font color="#ff0000" size="3">階層数</font></strong>、いくつかランディングページをつくり、<font color="#ff0000" size="3"><strong>ローテーション</strong></font>で表示させ、</p><br><p>コンバージョンが高いランディングページ調べたりと、マーケディングしてく形になると思います。</p><br><p>…でもこんな事言いながらもあまり、LPOを売り物にしているＩＴ企業のニーズは現状さほど、</p><br><p>多くないような気がします。自社でノウハウを蓄積すべき所という事だと思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br></p><p>本日の面白サイトは…</p><br><p><a href="http://oshiuri.excite.co.jp/" target="_blank"><font size="3">オシウリ</font></a> </p><br><p>広告のアイデアサイトで、アイデアをお金で売っています。</p><p>中にはインパクトに残る広告アイデアや、面白いものがあります。</p><p>仕事中の昼休みで暇なときに参照してみては？</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10117387744.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 00:27:01 +0900</pubDate>
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<title>SEO</title>
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<![CDATA[ <p>どうも</p><br><br><p>本日は自宅からです。</p><br><br><p>ネット広告に係わっていると嫌でも耳にする言葉<font color="#ff0000" size="4"><strong>『</strong></font><a href="http://e-words.jp/w/SEO.html" target="_blank"><font color="#ff0000" size="4"><strong>SEO</strong></font></a> <font color="#ff0000" size="4"><strong>』</strong></font></p><br><br><p>略：Search Engine Optimization（サーチエンジンオプティマイゼーション）</p><br><br><p>なんて言葉をよく聞きます。</p><br><br><p>平たく言うと、自分のサイトを<font color="#ff0000" size="3"><strong>Yahoo</strong></font>や<font color="#ff0000" size="3"><strong>Google</strong></font>の検索結果の上位表示させる</p><br><p>と言ったものです。（MSNもね）</p><br><p>果たして上位表示するのにどんな<font color="#ff0000">メリット</font>があるのか？</p><br><p>実際に自分の調べたいキーワードで検索した時、クリックしてみるのって</p><br><p>検索結果の<strong><font color="#ff0000">1ページ目</font></strong>から多くて<font color="#ff0000"><strong>3ページ目</strong></font>までですよね。</p><br><p>それでも欲しい情報が見つからなかった場合は他のキーワードで検索をするといった</p><br><p>経験はあるかと思います。　検索されたときに自分のサイトが上位表示されていれば</p><br><p>インターネットユーザーに<font color="#ff0000" size="3"><strong>見てもらえる確率</strong></font>があがります。</p><br><p>こういった所に<strong><font color="#0000ff">メリット</font></strong>があります。</p><br><p>ただ、上位表示される為には様々な方法があり、常に<font color="#0000ff" size="4"><strong>ルール</strong></font>は変わっております。</p><br><p>最近はYahooの動きが激しいような…</p><br><p>Yahoo検索したｔ時に、上位に用事されている<font color="#00bfff"><strong>水色</strong></font>の枠のスポンサーサイト広告「<font color="#00bfff" size="3"><strong>オーバーチュア</strong></font>」</p><br><p>以前にも紹介しましたが、そちらより、その下にある検索結果の番号が書いてある所の</p><br><p>方が、ユーザーの<font color="#ff0000" size="4"><strong>クリック率（CTR）</strong></font>が高いというデータがでています。</p><br><p>SEOを売り物にしている企業も星の数ほどあります。</p><br><p>主に内部対策、外部対策と色々と手法はありますが、長くなりますので、割愛します。</p><br><br><p>今回の面白サイトは…</p><br><p><a href="http://satoumizu.net/" target="_blank">砂糖水HP</a> </p><br><p>ここのペリーネタの動画はかなり笑います。</p><p>ペリーの声はツボにはまる人ははまるｶﾓ・・・</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10115559987.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 20:54:33 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイト広告</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、こんばんわ</p><br><p>今日も残業です。</p><br><p>本日は<strong><font color="#ff0000" size="4">アフィリエイト</font></strong>について説明します。</p><br><p>僕の中では<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%BA%83%E5%91%8A" target="_blank">リスティング広告</a> とアフィリエイトはネット広告の中で永遠と<strong><font color="#0000ff" size="4">重宝</font></strong>される</p><br><p>のではないかと思っています。</p><br><p>アフィリエイトとは、俗にいう<strong><font color="#ff0000" size="4">成果報酬型広告</font></strong>です。</p><br><p>みなさんも、アメブロを見ている中でブログの右側か左側にどっかのサイトの<font color="#0000ff" size="4"><strong>バナー</strong></font></p><br><p>を見たことがあるかと思います。</p><br><p>そこをクリックしてそこの商品を買うと、ブログの主に<font color="#ff0000"><font size="4"><strong>成果報酬</strong></font>（</font>お金）が支払われます。</p><br><p>アフィリエイトサービスを提供している会社の事を俗に<font color="#0000ff" size="3"><strong>ＡＳＰ</strong></font>（アフィリエイト・サービス・プロバイダー）</p><br><p>と言います。</p><br><p>Ａ８、アクセストレード、リンクシェアなど様々なＡＳＰがあります。</p><br><p>運営会社とＡＳＰの名前が一緒の所と、違う所がありますので、ご注意を</p><br><p>例：Ａ８＝ファンコミュニケーション運営　アクセストレード＝インタースペース運営</p><br><p>プロモーション内容にもよりますが、アフィリエイトでは、リスティング広告と違い、クリックだけでは</p><br><p><strong><font color="#ff0000">広告費は発生しません</font></strong>。あくまで、広告主が決めた成果地点に達した際に広告費が発生します。</p><br><p>これでは美味しいこと三昧ですが、<font color="#ff0000" size="4"><strong>月額</strong></font>が発生する所が多いですので、バランスが大切です。</p><br><p>ＡＳＰを利用するのであれば短期ではなく<font color="#ff0000" size="4"><strong>長期</strong></font>で見た方が得策です。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>パートナー</strong></font>（アフィリエイター、ブログや自分のＨＰにバナーとは貼ってくれる人）は、</p><br><p>月日をかけて<font color="#ff0000" size="2"><strong>増えて</strong></font>いきます。最初から効果を期待してはいけません（成果報酬金額によりますが・・・）</p><br><p>成果地点が会員登録、メルマガ登録などであれば、すぐ登録者数は増えるでしょう。</p><br><p>購入や成約関連が難しいのです。みんな効果がでるようなら、みなさん契約しちゃいますから。</p><br><p>アフィリエイトは奥が深いです。</p><br><p>ではまた</p><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>面白いサイト</strong></font>を発見しました。↓こんな画像とか作れちゃいます。</p><p>ＰＣからなら画像をクリックでリンクします。モバイル版もあるみたいですよ</p><p><br><a href="http://www.24th.jp/test/dq2.php" target="_blank"><img height="205" alt="ドラクエ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/95/7f/10075985067_s.gif" width="220" border="0" target="_blank"></a> </p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka5/entry-10114546362.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 19:47:02 +0900</pubDate>
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