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<title>ほっこりダイアリー</title>
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<description>読んだ人がちょっと元気になれる、そんな日記がかけたらなぁと思います♪</description>
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<title>本当にゆとりのせいなのか？</title>
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<![CDATA[ <p>「今日から会社に行きません。」</p><p>&nbsp;</p><p>これは、今週の月曜日に会社に届いていた１通のメールです。</p><p>去年の４月に新卒で入社した営業マンが、１年と５か月で突然会社を辞職しました。</p><p>あなたはこれを聞いてどう思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>「これだから最近の若い奴は…」</p><p>&nbsp;</p><p>と思いましたか？</p><p>僕はこれを聞いたとき、こう思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>「何が彼をそんなに追い込んでいたのだろう？」</p><p>&nbsp;</p><p>僕の会社の人達はみな、前者です。</p><p>&nbsp;</p><p>「責任感のないやつ」</p><p>「根性ねぇな」</p><p>&nbsp;</p><p>次々に悪口が飛び交います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、少し考えてみてください。</p><p>１年と５か月の間、まじめに働いてた人間が、突然辞めたのです。</p><p>１日や２日仕事に来て、「辞める」と言い出したのとは訳が違います。</p><p>&nbsp;</p><p>もし会社の上司や先輩、同僚に信頼できる人がいたのなら、必ず相談していたはずです。</p><p>相談していたら、相談できる人が一人でもいたのなら、もう少し結果は変わっていたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>上司の仕事は偉そうにしているのが仕事ではなく、「その組織がうまく機能するためにはどうしたらいいのか？」を一番に考えるべきだと思います。</p><p>お客様に対してはすごく気を遣い、自分の部下はあごのように使う。</p><p>そんな人が多すぎると思います。</p><p>確かにお金を支払うのはお客様ですが、それを生み出すのは現場で汗水垂らして働く従業員です。</p><p>僕は同じくらい神経を使って意識を向けるべきだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>僕らの年代（３０歳）になると、早い人では役職者になっているでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたは、部下の好きな食べ物を知っていますか？</p><p>休みの日にどんな事をしてるか知っていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>それくらい意識を向けて欲しい。</p><p>興味を持って欲しい。</p><p>部下と良い人間関係が築ければ必ず業績は上がりますし、なによりも、もっと大切なものを部下は与えてくれるはずです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12305052597.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 00:15:51 +0900</pubDate>
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<title>世の中の常識とは誰が決めたのか？</title>
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<![CDATA[ 「えっ？常識でしょ？」<br><br>「常識的に考えて…」<br><br>「世間じゃそれが常識的だから…」<br><br>皆さんも一度は言ったり、言われたりしてるのではないでしょうか？<br><br>この「常識」と言う言葉、すごく抽象的です。<br><br>「じゃあ、その常識って誰が決めたの？」<br><br>そういわれると、すごく困ったりします。<br><br>基本的に常識というのは、「大多数の意見」の事を指している事が多いです。<br><br>先日、ある面白い話を聞きました。<br><br>お酒を飲みに言ったあと、〆に何を食べるのかという話です。<br><br>愛知県では、「お茶漬け、ラーメン」が多かったのに対し、ある地方では「ステーキ」と答えた方が多かったのです！<br><br>「ステーキ？」<br><br>愛知の方からしたらビックリですよね！<br><br>しかし、その地方の方からしたら、〆はステーキが常識なのです。<br><br>また、こんな話もあります。<br><br>日本では、ご飯を食べるときにお茶碗を持たないとマナーが悪いと言われますが、韓国ではお茶碗を持つとマナーが悪いと言われます。<br><br>何が言いたいかというと、「常識」とは、あってないようなものです。<br><br>僕の好きな言葉に、<br><br>「常識をもって常識を疑え！」<br><br>と言う言葉があります。<br><br>「法律を守ること、他人に迷惑をかけないこと」<br><br>こういった常識は守るべきです！<br><br>しかし、自分の価値観や考え方は常識に守られなくてもいいんではないかと、僕は思います。<br><br>例えば、<br><br>・大学を卒業したら定職につかなければならない<br><br>・適齢期になったら、結婚をしなければならない<br><br>・上司の言うことは聞かなければならない<br><br><br>僕は過去にこんな事を言われた事があります。<br><br>「常識って何？私にとってはこれが常識なの！」<br><br>その言葉ではっとしました！<br><br>自分のもっている常識とは「自分のエゴの押し付けなんだ。」と。<br><br>他人が自分の常識外の事をすると、「おかしい」と思っていました。<br><br>しかし、その人にとってはそれが普通なのです。<br><br>過去に歴史を残している偉大な人物、アインシュタイン、ライト兄弟、エジソン…などは皆、変人扱いされていました。<br><br>しかし、どうでしょう？<br><br>いざ、新たな法則の発見や新しい発明をし、陽の目を浴びるようになると、「変人」が「変革をもたらす人」に変わるのです。<br><br>その時、世の中の常識は大きく変わるのです。<br><br>だから、皆さんも現在の常識に縛られなくてもいいと思います。<br><br>「おかしいと思うことはおかしい!」<br>「なんで？それはなんで？」<br><br>と、どんどんメスをいれていけばいいと思います。<br><br>世間では誰も疑問視しなかったことがらを疑問視する人。<br><br>あなたも、ひょっとしたら「変革をもたらす人」なのかもしれませんよ♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12301748434.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 16:19:00 +0900</pubDate>
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<title>幸せになれない本当の理由②</title>
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<![CDATA[ 今回は前回に引き続き「幸せにならない本当の理由」を書かせて頂こうと思います。<br><br>前回は「思考は現実化する」というルールをご紹介しました。<br>今回は更に、「鏡の法則」というものをご紹介します。<br><br>「類は友を呼ぶ」ということわざを聞いたことはありますか？<br>まさにそれです！<br><br>・心優しき人の周りには優しい人が集まる<br>・暴力的な人は暴力的な人が集まる<br><br>ということは…<br><br>・不幸な人の周りには不幸な人が集まる<br>・幸せな人の周りには幸せな人が集まる<br><br>そう思いませんか？<br><br>考えて見てください。<br>自分は不幸だとします。<br>友達が幸せなオーラ全開だったら、あなたはどう思いますか？<br><br>「あいつ幸せそうで腹立つ」<br>「あんまり会いたくないな」<br><br>そう思いませんか？<br><br>では逆に自分が幸せだったら？<br><br>たぶん、何も思わないと思います。<br>そして、素直に他人の幸せを喜べると思います。<br><br>そういう人の周りには、また幸せな人が集まります。<br><br>「鏡の法則」とは、自分の周りの環境が、まさに自分自身なんです。<br>自分にはこういう要素があるんだと、教えてくれているんです。<br><br>嫌な人が周りにいたら、それは自分なんです。<br><br>「この人嫌だな…どっか行ってくれないかな…」<br><br>と思うのではなく、自分自身が変われば、その人は自然といなくなるんです。<br><br>ちなみに、僕はこの経験を何度かしました。<br><br>だから皆さんも是非、この法則を実践してみてくださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12299262479.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 19:30:55 +0900</pubDate>
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<title>幸せになれない本当の理由</title>
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<![CDATA[ あなたは今幸せですか？<br><br>「幸せじゃない！」って思った方、どういう状況になったら幸せと感じられますか？<br><br>結婚出来たら？<br>お金持ちになれたら？<br>欲しい車が手にはいったら？<br><br>たぶん、いろんな事が思い浮かぶと思います。<br><br>しかし、そう思っている時点で実は幸せになれないのです。<br><br>なぜなら、この世には「思考は現実化する」というルールがあります。<br><br>「今幸せじゃない！」と思っている人は、嫌な事ばかり考えているので、残念ながら不幸な未来になってしまいます。<br><br>逆に「今幸せだ！」と思っている人は、楽しいことばかり考えているので、自然と幸せな未来が待っています。<br><br>毎日ご飯が食べれて幸せ。<br>仕事があって幸せ。<br>天気が良くて気分がいい。<br><br>そんな日常の些細なことでいいので、幸せを感じて見てください。<br><br>「そんなバカな！」<br><br>と思う人がほとんどかも知れませんが、ホントに効果があるんです。<br><br>それを数年実践するだけで、たぶん見違えるような未来が待っていると思いますよ♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12297311419.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 00:02:40 +0900</pubDate>
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<title>相手の事を知るポイント</title>
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<![CDATA[ 今回は「漫画から学ぶ大切なこと」をテーマにしたいと思います。<br><br><br>漫画には本当に深い言葉や大切なことを教えてくれる教材として、僕は大好きで読んでいます。<br><br>では、いきます。<br><br><br>皆さん、週刊少年ジャンプに連載されている「HUNTER×HUNTER 」という漫画をご存じですが？<br><br>こちらは、作者が長期休養し、また連載が始まったと思いきや、またすぐにストップしたりと、いろいろと話題の多い作品です。<br><br>しかし熱狂的なファンが多いのも事実です。<br><br>あらすじは今回説明しませんが、この漫画の1巻に出てくる言葉が深いのでご紹介します。<br><br>その言葉とは…<br><br><br><br>「その人を知りたければ、その人が何に対して怒りを感じるかを知れ。」<br><br><br><br>です。<br><br><br><br>人が怒るときというのは、基本的に<br><br>「自分の大切なものを傷つけられた時」<br><br>てす。<br><br><br>それはプライド、容姿、恋人、友人、時間など、自分が大切にしているものを罵倒されたり、無下に扱われたりすると怒りを覚えます。<br><br><br>考えてみてください。<br><br>例えば、自分の全く関係のない人、知らない人が悪口を言われたりしていても、不快感はあるかもしれませんが、怒りは感じないと思います。<br><br>それがどうでしょう？<br>その対象が自分だったり、恋人だったり、大切な両親だったりしたとき、怒りを覚えませんか？<br><br>逆に両親が嫌いなら、その怒りもないと思います。<br><br><br>なので、この漫画のセリフのように<br><br><br>「その人を知りたければ、その人が何に対して怒りを感じるかを知れ。」<br><br><br>なのです。<br><br>そうすることによって、その人が何を大切にしているか知ることが出来ます。<br><br>大切なものが分かれば、その人が喜ぶ事をしてあげることだって出来るし、逆に知らず知らずのうちに傷つけるようなこともなくなります。<br><br>これは人に限らず、車、家、時計など、物の可能性もあります。<br><br><br><br><br>相手の事をよく知り、更に円満な人間関係を築きたいてすね♪<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12295293985.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 21:52:15 +0900</pubDate>
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<title>起きる事実に良いも悪いもない</title>
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<![CDATA[ 今年一番泣ける曲として話題の「お義父さん」と言う曲を聞いた事がありますでしょうか？<br><br>これは、あの「佐賀県」を歌っている「はなわ」さんが、妻の誕生日にサプライズとしてプレゼントした曲です。<br><br>この歌の中には、妻の智子さんの学生時代の辛いエピソードも歌われています。<br><br>そのような歌詞の後半に、「父がいなかったから、今頑張れてるんだ」と言う歌詞が出てきます。<br><br><br>僕も父親が小学生の時に家を出ていきました。<br>なので、智子さんの辛さが良く分かります。<br><br>学校の行事や部活でお金が必要になると、凄く気を遣うし、昔付き合ってた彼女に「大切な時期に父親がいなかったから、大切なことを教えてもらえなかったんだね」って言われたこともあります…<br>まぁ、これが父親がいなかったせいだけではなかったと思いますが(笑っ<br><br><br>なにが言いたいかと言うと、確かに当時は不憫な思いや、辛い思いをしたのも事実です。<br>しかし、この経験があったからこそ、自分の仕事について真剣に考えるし、未来に産まれて来るであろう自分の子供に対して、こんな思いはさしたくないという想いがあります。<br>この経験がなかったら、フラフラ生きてたかも知れません。<br><br><br>人は過去の経験に良し悪しをつけたがります。<br>智子さんのように、「父がいなかったから、今頑張れてるんだ」という人もいれば、「父がいなかったせいで、こんな思いをしてる」という人もいます。<br><br>「ある出来事はある人にとっては素晴らしく良いことであり、ある人にとってはたいへん悪いことでもあり得る」<br><br>単に起こる「中立の出来事」を、どのように解釈するかなんですね。<br><br>今、「とっても幸せだ」という人に話を聞いてみてください。<br><br>昔、大好きだった恋人にふられたから、今の夫に出会えた。<br><br>昔、騙されて借金を抱えたからこそ、ハングリー精神で事業を成せた。<br><br><br>こういったエピソードを、おそらくたくさん抱えています。<br><br>皆さんも是非、「自分にとってベストな現象が起きている」と考えて、前向きに生きてほしいと思います。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Jul 2017 16:42:10 +0900</pubDate>
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<title>3日坊主を続けるちょっとしたコツ</title>
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<![CDATA[ 前回に引き続き、3日坊主について、書かせて頂きたいと思います♪<br><br><br><br>人はなぜ長続きしないのか？<br><br>それは、<br><br>「楽しくないから」<br><br>全ての原因はここにあると思います。<br><br>・ダイエット<br>・毎朝のジョギング<br>・禁酒、禁煙<br><br>「やろう！」<br><br>と決めたのに、なかなか続かない。<br><br>なぜでしょうか？<br><br><br>こういう人は決まって、<br><br>「やらなければならない」<br><br>と考えてしまっています。<br><br><br>健康の為、周りの目を気にして、<br><br>「辛いけど頑張ろう」<br><br>と思ってしまっているんですね。<br><br><br>これだとなかなか続かない。<br><br><br>じゃあこういう風に考えたらどうでしょう？<br><br>・「ダイエットに成功したら、モテるようになる」<br><br>・「タバコをやめたら、ご飯が美味しくなる」<br><br><br>何かを始める理由として、「こうなりたい、こうしたい」といる目的があるはずです。<br><br>しかし、実際始めてみると、「食事制限が辛い」、「タバコを吸えないのが辛い」など、現在の辛さにフォーカスしてしまいます。<br><br>そして、断念してしまう。<br><br>ちゃんと継続出来る人は、現在ではなく、「未来」にフォーカスしてるんです。<br>頭の中は常に「こうなったら、ああなったら」と、未来の自分にフォーカスしているので、楽しんでやっています。<br><br>ほんのちょっとの考えている違いが、その差を生んでいるんです。<br><br>なので、何かを始めようと思ったら、「続ける努力」ではなく、「楽しむ努力」をしよう♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12291052708.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jul 2017 14:20:31 +0900</pubDate>
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<title>3日坊主をやりなさい！</title>
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<![CDATA[ 3日坊主と聞くと、どういう印象をもちますか？<br><br><br><br>「飽きっぽい」<br><br>「意思力が弱い」<br><br><br><br>など、ネガティブなイメージをもちませんか？<br><br>そして、<br><br>「やっぱり自分はダメだ…」<br><br>と、自己嫌悪に陥りやすくなりませんか？<br><br><br>しかし、僕はそんな事を感じる必要はないと思います！<br><br>大切なのは、<br><br>「やってみよう」<br><br>と思い、実際に<br><br>「やってみた」<br><br>ということだと思います。<br><br><br>「どうせ自分は長続きしないから…」<br><br>と何も始めないより、まずは、<br><br>「やってみた」<br><br>という事に対して、自分を誉めてあげて欲しいと思います。<br><br>そして、3日坊主で終わったとしても、<br><br><br>「明日からもう一回やってみよう」<br><br><br>と再チャレンジしてみて欲しいと思います。<br><br><br>人はいきなりは変われません。<br><br>いきなり０から100にはもっていけないのです。<br><br>しかし、何度でもトライしていると、3日坊主だったのが、次は4日続き、5日続き、途中断念しても、<br><br>「次は1週間頑張ってみよう」<br>「あと１日で新記録だから、もう１日だけ頑張ろう」<br><br>と前向きに捉えて欲しいと思います。<br><br>そうしているうちに習慣化し、毎日続けられるようになります。<br><br>大事な事は、3日坊主を「3日も続けられた」と考えること。<br><br>ほんとに嫌なことは3日も続きませんから笑っ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12288781059.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2017 22:45:23 +0900</pubDate>
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<title>後悔しないためには！？</title>
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<![CDATA[ あなたならどうする？<br><br><br><br><br><br>ある男性の悩みです。<br><br>A男君は31歳独身。<br><br>その彼が恋をしました。<br><br>お相手は、一回り以上年上の大きな子どものいる女性です。<br><br><br><br>不倫！？<br><br><br><br><br>ではなく、夫とは死別してしまったようです。<br><br><br>A男君は、年齢的にも結婚を視野に入れています。<br><br>自分の子供も欲しいと考えています。<br><br><br>たぶんこの話を聞いた時、9割以上の人が反対するでしょう。<br><br>でも僕は、付き合って、結婚したらいいんじゃないかと考えています。<br><br><br><br>周りに流されて決めてしまった決断は、「選択を間違えたな」と思った時に、必ず後悔します。<br><br><br>だから、周りになんと言われようと、自分の思うままに決断したらいいと思うし、<br><br>大事なのは、<br><br><br>「どちらを決断するか」<br><br><br>ではなく、<br><br><br>「決断したあとどうするか」<br><br><br>だと思います。<br><br>その人と結婚すると決めたなら、自分がちゃんと幸せになって、<br><br>周りに「やっぱりやめとけばよかったじゃん。」<br><br>なんて、絶対言わせないようにする！<br><br>本人が幸せそうにしていたら、周りは絶対に何も言わないと思います。<br><br>「大事な事は、誰にも相談しない方がいい！」<br><br><br>これは、僕自信も経験したから、強く言えます！<br><br>自分が自分の意思で決定し、進んだ道は誰にも言い<br>訳出来ないし、全てが自分の経験となり、財産になります。<br><br>他人に決定権を委ねると、「あの人が言ったから…」と言い訳になり、何かあるとすぐ他人のせいにします。<br>それではなかなか成長出来ません。<br><br>「周りになんと言われようと、自分が信じた道を選ぶ」<br><br><br>そうすれば、必ず後悔のない人生になると思います♪<br><br><br>A男君にも、後悔しない道を選んで欲しいですね(^-^)
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12285790857.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 22:15:11 +0900</pubDate>
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<title>先入観を捨てる</title>
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<![CDATA[ 「それのどこがいいの？」<br><br><br>このような言葉を誰でも一度は言ったことがあると思います。<br><br><br><br>僕は今まで、3つの宗教の方と縁あって関わらせて頂きました。<br><br><br>「宗教」と聞くだけで、嫌なイメージに感じる方もいるのではないでしょうか？<br><br>しかし、実際に僕が関わった方々は、すごく心穏やかな方々ばかりです。<br><br>嫌なイメージを持つ人は、何に持つのでしょうか？<br><br><br><br>「変な宗教グッズを買わされる」<br><br>「変な儀式がある」<br><br>「変な会合がある」<br><br>こんなところでしょうか？<br><br><br>しかし、実際はどうでしょうか？<br><br><br><br>その宗教に属してる方からしたら、そのグッズを買って持つ事によって、幸福感や安らぎを感じたり、その儀式をするとこによって、前向きになれたりしています。<br><br><br>僕は今、あえて「変な」という言葉を頭につけましたが、これはあくまで、外部の方の意見です。<br><br>内部の方は、これを身に付けること、儀式を行うことが当たり前で、やらない人のほうが「変」と思っている方もいます。<br><br><br>これは何にでも当てはまると思います。<br><br>例えば、僕は飲み会が好きで、飲みに出掛けると、平気で5千から1万円は使います。<br><br><br>しかし、お酒を飲まない人からしたら、「勿体無い」と感じると思います。<br><br><br>車もそうです。<br><br>車が好きな人は、いくらでもお金をかけます。<br><br>しかし、興味がない人からしたら、理解出来ません。<br><br><br>人は誰でも、好きなもの、興味があるものが違います。<br>自分の興味ないものに対しては、否定しがちです。<br><br><br>しかし、それはすごく勿体無い話です。<br><br>興味がなくても、いざやってみたら楽しいかも知れない。<br><br>先ほど挙げた「宗教」にしても、イメージの悪い人が多いですが、「宗教」というのはあくまで中立で、それを良くも悪くも見るのは、人それぞれです。<br><br><br>相手の事、趣味を否定するのではなく、まずは真っ白な状態で見てみる。やってみる。<br>そこから思いがけない発見があるかもしれない。<br><br>それでも興味がなかったら、「自分は興味ないけど、いいんじゃない☺」と、相手の趣味や好きなことを肯定してあげる。<br><br>自分の趣味や好きな事を否定されたら、悲しいじゃないですか😢<br><br><br>年齢を重ねるに連れて、固定概念が出来上がり、今まで生きてきたデータの中で判断してしまう。<br><br>小さい頃は何にでも興味津々で、悪いことでも良いことでも、「やってみたい」っていう気持ちだけで動いてきた。<br><br><br>大人になっても、その気持ちを持ち続けたいですね♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanaka9240/entry-12283496949.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 22:34:36 +0900</pubDate>
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