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<title>タイガー田中は二度死ぬ</title>
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<description>※一度しか死なない場合がございます。</description>
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<title>【ギュウ農フェス春のSP】新木場スタジオコースト</title>
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<![CDATA[ <p>備忘録的に簡単ながらレポ。</p><p>&nbsp;</p><p>■爆裂女子(野外ステージ)</p><p>&nbsp; &nbsp; 初見。パンクロックアイドル。野外っぽいライブで、<wbr>フェスらしさがあった。会社の先輩が今ハマってる(一緒に見た)<wbr>。</p><p>&nbsp;</p><p>■とちおとめ25(メインステージ)</p><p>&nbsp; &nbsp; 数年ぶり2回目。曲調が懐かしいと共に逆に新鮮に感じられた(最近のアイドルグループの変化を実感する……)。&nbsp;あと、いちごパフェはやっぱり名曲だなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>■ビグルモア(野外)</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp;高松ゆうあちゃんが誕生日だったのでチェキを撮りたかったが時間が無く失敗 orz</p><p>&nbsp;</p><p>■校庭カメラアクトレス(野外)</p><p>&nbsp; &nbsp; 初見。ラップユニット。音とステージが楽しい。</p><p>&nbsp;</p><p>■somebay somewhere(メイン)</p><p>&nbsp; &nbsp; 初見。心洗われた。籾山ひめりちゃんかわいい。</p><p>&nbsp;</p><p>■ばなもん(ラウンジステージ)</p><p>&nbsp; &nbsp; フェスだと色んな界隈が観に来て盛り上がる。今回はTwitterにてセトリの予告などを凝らし、なかなかハマッてたなあと。一曲目でnerveをやると見せかけたりｗ</p><p>&nbsp;</p><p>■スピンドル(野外)</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp;初見。先の籾山ひめりちゃんがいるグループ。<wbr>ローラースケートがコンセプト。<wbr>ダンバコカバーやオリジナルやったり楽しかった(また観たい)</p><p>&nbsp;</p><p>■アプガ(プロレス) (野外)</p><p>&nbsp; &nbsp; 初見。アプガとプロレス団体DDTのコラボグループ。<wbr>アッパーカットのリミックス的な「アッパーキック」を披露(<wbr>三回連続)。ちゃんと(？)プロレスもやる。</p><p>&nbsp;</p><p>■眉村ちあき(野外&amp;テントステージ)</p><p>&nbsp; &nbsp; 全出演者の中で眉村だけ2回出番があった。<wbr>その理由がギュウ農予選回でメインステージに出れないことが決ま<wbr>り、悔しさのあまり一晩で新曲(ナックルセンス)を作り、<wbr>それをギュウゾウ氏に送りつけたところ決まったのだという。</p><p>テントステージの時、眉村が口上のスケブを投げつけてきて、<wbr>それが自分の顔面に直撃した。</p><p>&nbsp;</p><p>他には戸田真琴とチェキを撮りたかったが、人のあまりの多さに断念したり……とほほ。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりのフェス系だったが、楽しかったね。</p>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2018 14:06:45 +0900</pubDate>
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<title>PIP誕生前夜　～2014.5.14 『ツブヤケナイ大学アイドルビジネス』レポ～</title>
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<![CDATA[ <p>これは2014年5月14日に行われた『ツブヤケナイ大学アイドルビジネス vol.2　イマドキのアイドルの育て方』レポである。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてまた『PIP（Platonics Idol Platform）』――批評家・情報環境研究者である濱野智史氏が手がけたアイドルグループ、その結成前夜の異様な熱気を最も伝えるイベでもある。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ今更こんな過去のレポを公開するのか、以下簡単に説明する。</p><p>&nbsp;</p><p>2014年6月15日に総勢22名でデビューしたPIPだが、その後度重なる卒業によりメンバーを次々と減らし、最終的に今年2016年2月28日を持ってメンバー八名のうち七名が卒業という最後を迎えた。</p><p>&nbsp;</p><p>公式に解散のアナウンスは無く、活動休止というのが正確なところだが、PIPというプロジェクトは実質終了した。</p><p>&nbsp;</p><p>PIPは終わった――はずだった。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし。</p><p>&nbsp;</p><p>突如、謎に包まれたグループ『・・・・・・・・・』（正式な呼び名はまだ未定。一部通称dots）、そして元PIPメンバー二名が所属する『ICE CREAM SUICIDE』のデビュー。柴崎氏（元あヴぁんだんど運営、濱野Pと共にPIPの立ち上げに関わった）の言葉を借りるなら「PIPの遺伝子」「PIPの残党」と呼ばれる動きがここへ来て急に現われ始める（てかその呼び方柴崎さんしか言ってないわけなんですが……なんなの？）。</p><p>&nbsp;</p><p>まあそれはともかく、巡りあわせでその二つのグループのお披露目に行って、そうしたら周りに懐かしのPIPPERたちがいて、特にアイスクリームほにゃららの方は推しだった子が再デビューして、胸中複雑だけどなんだかんだで超嬉しかったりで、まあ、色々PIPについて振り返ることがここ最近多くなりまして。</p><p>&nbsp;</p><p>で、そこで思い出したのがこのレポ。</p><p>&nbsp;</p><p>確かこのツブヤケナイ大学はTwitterで内容を呟いてはいけないというルールがあって、その分講演者がここだけの濃い話をしてくれるという趣旨だった気がする（全然違ったかもしれない）</p><p>&nbsp;</p><p>注目なのはこのイベで濱野さんがPIPのコンセプトを初披露したこと。確かこの時詳細は伏せてほしいと言っていて、なのでこれは当時仲間内のSNSだけに向けて投稿したものである。とにかく濱野さんの異様な「熱気」を伝えようと思って、そこに心を砕いた（だから大変読みづらい）。</p><p>&nbsp;</p><p>いつかPIPが大成功しブームになったとき満を持して発表するつもりだったが、PIPが残念な形で終了してしまって、このまま埋もれるのはちょっと惜しいかなと思ってたので、思い切ってこのタイミングで発表してみようかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>「時代は変わる。だけど僕らは前しか向かねえ！」（死語）とは申しますが、来し方を振り返るのも悪くはないかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>なお自分のレポだけだといろいろ不足してる部分が多々あるので、予備知識として以下を参照してもらえるとありがたい。</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://realsound.jp/2014/04/post-437.html">『ツブヤケナイ大学アイドルビジネス vol.2　イマドキのアイドルの育て方』紹介</a></p><p><br><a target="_blank" href="http://realsound.jp/2014/05/post-632.html">Real Sound　『でんぱ組.inc、武道館ライブを達成できたワケ　もふくちゃん「我々よりも世間が変わっていった」</a></p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/denpa-budokan.html">でんぱ組.inc＠武道館のライブ記事反応ともふく古参という視点</a><br>&nbsp;</p><p><a href="http://pippedia.com/PIP">PIPペディア</a>（おまけ・PIPについて知りたい方）</p><p>&nbsp;</p><p>そんな訳で以下レポ。</p><p>&nbsp;</p><p>「必ずレスがある公演」とか言ってたなあ……（遠い目）</p><p>&nbsp;</p><p>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">ツブヤケナイ大学アイドルビジネス「イマドキのアイドルの育て方」レポ。</span></span></p><p><br>でんぱ組武道館ライブを成功させたばかりのアイドルプロデューサー・もふくちゃんと、最も熱い現場オタであり、新たにアイドルプロデュースにも乗り出した濱野さんの二人ががっつり語る２時間のトークイベ。</p><p>&nbsp;</p><p>もふくちゃんのでんぱ組やディアステの話はどれも面白い。意味合いは微妙に違うかもしれないが、「叩き上げ」感みたいなのが凄い。</p><p><br>「（昔自分が書いたものを読み返して）自分は７年前から何も変わってないんだなと思った。むしろ変わったのは世間の方だった」と語るように「正統派」のアイドルヲタたちからそっぽ向かれつつも、独自の道を貫いたもふくちゃんのブレなさ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなもふくちゃんの「独自の道」を象徴する一つとして「ファッションは大喜利」という言葉が印象に残った。細かい文脈はちょっと忘れてしまったが（汗）、ある時そういう気づきを得て、ディアステではとにかく衣装について「ダサいといわせない」「ダサいという奴こそがダサい」という空気を作ろうと思ったというのは、けっこう深いなーと感じたり。このへんアイドルとファッションの関係性についてあらためて考えさせられた。</p><p>&nbsp;</p><p>でんぱのプロデュースに関してもう一つ、もふくちゃんとメンバーとシェアハウスで共同で暮らしていた話もなかなか印象的。ずっと一緒の「濃い」時間の中で過ごしていたからこそ「何かが生まれなきゃおかしい」と強く思ったという感覚はよく分かるし納得いく。やっぱりなんでも「関係性の濃さ」が面白さを決めるというか。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてもふくちゃんの後、濱野さんのアイドルグループコンセプト初お披露目。</p><p>&nbsp;</p><p>「アイドルをつくるアイドル」「再帰的アイドルプラットフォーム」。<br>グループの展望を示し、武道館で「必ずレスがある公演」を実現という発表に、会場は爆笑したり、ドン引きしたり、とにかく沸いたｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>先のもふくちゃんのでんぱやディアステ話がある種伏線として機能して、濱野さんのプレゼンの尖り具合やキレッキレぶりは最高に高まっていた感じ。自分の目から見てこの時の濱野さんは、去年のガリバー氏のイベントにおけるＪＪ小野氏ばりの「アツさ」と「カルト」感を放出しまくっていたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そんな濱野さんにもふくちゃんが先輩アイドルプロデューサーとして「（メンバーにとって）それは辛いよ！」とか「そんなレス乞食じゃないし！」（←これくっそわろたｗｗｗ）とか即座に反発していたのが見ていて面白かったｗ　他の参加者も半信半疑の目を向けていて会場の「アンチ」感を良い感じにかき集めてたかと。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこれが最終的に「なんかよく分からんが面白いんじゃね？」的な空気に収斂していくから、ますますカルト感あるというかｗ</p><p>&nbsp;</p><p>いやー、これはもう言葉では言い表わせないですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じの「濃い」あっという間の２時間。濱野さんのアイドルグループはどうなるのか、ますます期待が高まる。ともあれ６月のお披露目には必ずや駆けつけたいと思います！</p><p><br>○他に印象に残った話題について補足○</p><p>①もふくちゃんはでんぱの武道館ライブは「即日完売するまでやらない」と決めていた。そのレベルに達してなければやる意味がない、と。<br>実際に先行の段階で一万、見切れ席の応募をしたときは数千の応募があったらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>②公にしてないがもふくちゃんは元制服向上委員会ヲタｗｗｗ</p><p>「今のグループアイドルの要素はすべて制服向上委員会でできあがっていた」みたいなことをおかしなテンションで語るもふくちゃんに「闇」をビシバシ感じたｗ<br>「制服向上委員会が現代グループアイドルのルーツ」という言説は個人的に懐疑的だったが（要は歴史を整理してみたらたまたまそういう風に見えるだけ、みたいな。実態は全然知らんけど）、もふくちゃんや桃井はるこが制服向上委員会ヲタだということを考えると、見えざる影響力は確かにあるのか、、、</p><p>&nbsp;</p><p>③　実はもふくちゃんは正統派アイドルがやりたい。</p><p>ＷＷＤは最初おニャン子の「会員番号の唄」みたいなのをヒャダインに注文して、メンバーのパーソナルを伝えたら、後日出来上がったのが「正統派」とかけ離れた暗い歌だったというｗｗｗ<br>それをレコード会社に「これナシですよね」と持ってったら「いいね！」とまさかの大絶賛で、否定派はもふくちゃんだけだったｗｗｗ<br>こういう経緯があったから次の「でんでんぱっしょん」では明るい曲をやろうとふんだんに盛り込んだそうな。</p><p>&nbsp;</p><p>あともふくちゃんが「（メンバーとか）毎日見てればかわいいと思う。自分の子供ってまさにそういうことでしょ」みたいなこと言って、これ東浩紀の「要は前田敦子はキリストを超えるというのは、だれでも自分の子供のほうがキリストよりも大事ということの言い換え」という言葉を連想した。</p><p>&nbsp;</p><p>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆</p><p><br>以上。再掲にあたり特に手は加えていない。</p><p>&nbsp;</p><p>今、こうして見返すと、最後のもふくちゃんの言葉「（メンバーとか）毎日見てればかわいいと思う。自分の子供ってまさにそういうことでしょ」、それから過去の自分が連想したあずまんの「要は前田敦子はキリストを超えるというのは、だれでも自分の子供のほうがキリストよりも大事ということの言い換え」という部分にはちょっと驚いた。最終的に濱野さんに子供が生まれて、PIPから離れていったことを知る現在の視点から見ると示唆に富んでいる気がしないでもないなーと感じたり。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、とりあえずさしあたってそんなことはどうでもよくて。なんでこんなものを急に公開したかというと単に自分自身がPIPの思い出に浸りたくなったという、ただそれだけの話なんである。</p><p>これを読んであの当時の濱野さんのビジネス感ゼロの、狂ったガチヲタの異常な熱気が少しでも伝わればいいなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてPIPに興味が無い人も、こんな世界があったんだなと少しでも思いを馳せてくれればうれしい。</p><p>&nbsp;</p><p><br>そんな感じ。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 01:58:27 +0900</pubDate>
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<title>ワロップ放送局番組「小池さんと一緒。」</title>
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<![CDATA[ ３/６のレポ。<br><br>初の押上。初の押上ワロップ放送局。そして、初の「小池さんと一緒。」<br><br>小池以外の出演者はばいそんとフェアリーテイルD.C(百花繚乱二人とラブスネイク一人)。<br>内容は小池がゲストとトークしたり、PRタイムを賭け「あってむいてほい」で対決するというもの。<br><br>観覧した感想・・・小池はやっぱりすげぇ。<br>どんなにつまらなさそうなネタでも、強引に「面白い」に変換してしまう豪腕ぶりには脱帽。<br>「あっちむいてほい」だけであれだけの数々の展開を盛り込めるとは。<br>芸人顔負けですよ、ほんま(＾＾;）<br><br>物販。前から買おうと思ってた小池Tシャツを購入。<br><br>自分の前に並んでいたヲタ友が小池に「今日仕事中何してた？」と聞かれ、ふざけて「Twitterしながら仕事してた」と答えるｗ<br>そうしたら次の自分も「仕事中Twitterは？」と聞かれることに。 「えーと、ちょっとだけ」と答えたら「ダメだなー」と言われるwww<br>以降ずっとそのTwitterネタが引っ張られることになる。並んでるヲタみんなが「Twitterは？」と聞かれ「ダメだなー！　あいつと気が合うよ！」「えらいねー。あいつとは違うよ！」とそのヲタ友がいじられ、実においしい扱いを受けていたwww<br>また途中から「小池のTwitterの発音がおかしい」という話題に。小池がみんなに「Twitterって言ってみて！」と訊く展開になるｗ<br>他にもFacebookにも言及したりして、小池はネットネタが刺さるのかしらん。<br><br>Tシャツ。特に何の考えもなく黄色を選んだら小池に「なんで黄色選んだか分かるよ！」と言われる。<br><br>「え？」<br>「タイガーだからでしょ！！」<br><br>すまん、そんなこと全然考えてなかったwwwwww<br>というわけで黄色Tシャツは虎仕様にしてもらった。<br>表の猫イラストが斑をつけられ豹だかチーターだかにされたが、きめぇw<br>これは病気の猫だよ！つうか蓮コラだよ！！！！<br>表は「虎」の字が書かれ(「小池、虎って字書けるよ！」の決め台詞付き)、裏はなぜか「猫」の字wwwwww<br>「猫」だからワンチャンいずこねこ現場でも使えるな←<br><br>ともあれ、いつも通り非常に楽しい現場だった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140312/16/tanakataiga/ae/b8/j/o0275027512872949170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140312/16/tanakataiga/ae/b8/j/t02200220_0275027512872949170.jpg" alt="小池T" width="220" height="220" border="0"></a><br><font color="#666666">タイガー仕様の小池T</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140312/16/tanakataiga/72/a9/j/o0378050412872949172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140312/16/tanakataiga/72/a9/j/t02200293_0378050412872949172.jpg" alt="小池T裏" width="220" height="293" border="0"></a><br><font color="#666666">なぜか「猫」</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140312/16/tanakataiga/31/af/j/o0275027512872949171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140312/16/tanakataiga/31/af/j/t02200220_0275027512872949171.jpg" alt="小池T猫アップ" width="220" height="220" border="0"></a><br><font color="#666666">どうみても蓮コラ。大変気持ち悪い</font>
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<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 16:43:28 +0900</pubDate>
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<title>最近行った現場</title>
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<![CDATA[ 最近行った現場についてまとめて列挙。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">２/２４　坂倉昇平×濱野智史「AKB48は宗教なのか、ブラック企業なのか」『AKB48とブラック企業』（イースト新書）刊行記念＠B&amp;B<br><br>２/２５　ALLOVERフラゲお渡し会＠秋葉原ソフマップ７F<br>　　　　 WHY＠DOLL　presents ほわふわ武者修行道場☆キラッ第一部＠TwinBoxAKIHABARA<br><br>２/２８　『アイドルカレッジ～dramatic movement～vol.1』熱血青春合唱物語『ドリームクレッシェンド！！！』第二章＠AKIBAカルチャーズ劇場<br><br>３/３　『IGL × duo MUSIC EXCHANGE Super Live 2014』＠Shibuya DUO</font></strong><br><br><br>以下、簡単にメモ。<br><br><br>坂倉昇平×濱野智史「AKB48は宗教なのか、ブラック企業なのか」<br>大組閣の裏で行われたイベント。<br>濱野さんが坂倉さんの『AKB48とブラック企業』を「在宅だからこそ書けた」と賞賛。<br>自分は『POSSE』の編集長である坂倉さんに関してこの本とイベントで初めて知ったが、誠実な方という印象を受けた。<br>労働問題の追求はさすがと思ったが、宗教面の話がほとんど出なかったのはやや残念だった(最後の質疑応答でつっこまれ濱野さんも「忘れてた」と言っていたｗ）<br><br><br>ALLOVERフラゲお渡し会<br>夜勤前にソフマップまで駆けつけた。<br>稲葉美咲ちゃんから受け取った。あとチェキ撮影。<br>そういえばみさぴょん、この日ソロジャケ２００枚達成した。おめでとう。<br><br><br>ほわふわ武者修行道場☆キラッ第一部<br>仕事までまだ時間があったのでソフマップから一部だけ回す。<br>時間がなくてチェキには行けず残念。<br><br><br>『アイドルカレッジ～dramatic movement～vol.1』熱血青春合唱物語『ドリームクレッシェンド！！！』第二章<br>二章はゆいぽん(中島優衣）が印象に残ったな～。<br>汐ちゃん(石塚汐花）の演じる生徒会長汐花様の過去がちょっと明らかになり、次回以降どうなるのか期待を持たせる。<br>あとちぃちぃ(南千紗登）はやっぱ熱いな～。<br><br><br>『IGL × duo MUSIC EXCHANGE Super Live 2014』<br>ブレイク間近と(主に自分の周りで)言われている小池美由を見に。<br><br>いや小池、圧倒的だわ、、、<br><br>オールナイトニッポンゼロ、ゴッドタン出演と、これから小池はどうなってしまうのだろう？<br>来月どうなってるのか分からない。いまもっとも予測不可能性に満ち溢れたアイドル。それが小池美由。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 14:48:05 +0900</pubDate>
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<title>AKB48チーム４「手をつなぎながら」公演＆ALLOVER「アイドルスタジアム」</title>
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<![CDATA[ 2014．2.11のレポ。<br><br><strong><font color="#FF0000">AKBチーム4「手をつなぎながら」公演</font></strong><br><br>14：00開演。キャン待ち対象外で入場。一番後ろで立ち見。<br>初のチーム4観覧。が、正直感想はあまりない。<br>かわいいけど、全然高まらない、、、<br><br>劇場で見ていいなと思ったメンは何人かいる。しかしいくら劇場で「この子良いな」と思っても、握手会はその8ヵ月後の遥か先。その頃には気なんてとっくに変わってる。<br>「劇場」と「握手」。AKBの要となる二つの連結が全く上手くいってない。<br><br>パフォーマンスも「小綺麗にまとまっている」以上のものを感じられない。自分が既にもうAKBを深く追ってないせいもあるかもしれないが、勢いのあると言われるチーム4でもこんなものかと思ってしまった。<br>落胆した――というよりは、頭で予測していたことを肌で再確認した。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">アイドルスタジアム ～SHIBUYA AXへの道～＠TwinBoxAKIHABARA</font><br></strong><br><br>18：00開演。ALLOVER、asfi、HoneySquash、純情トロピカル丸、SUPER LIPs、TYRFING、メグリアイが出演。<br><br>地上から一気に地下へ。<br><br>Twin BoxのALLOVERは盛り上がった。<br>情念が叩きつけられ、渦巻くような最前エリア。AKB劇場も沸いてないわけじゃないけどレベルが違いすぎる。<br><br>最近までAOにそこまで興味あるメンはいなかったが、アイドルカレッジの稲葉美咲ちゃんが加入し（AOは複数のグループのメンが兼任してできているグループ。そうじゃないメンもいるが）、またSUPER LIPsのあんこちゃんこと一色杏子ちゃんなど、色々と気になるメンも出てきた。すると不思議なもので他のメンも目に入るようになってくる(AKBにハマった頃の感覚をちょっと思い出した)。何回か来て曲やノリ方も分かってきて、つまり今がかなり楽しくなってる時期。<br>なお今、リリイベをやっていて、新曲の<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ZjeqiD8cPNw" target="_blank">「桜BaByラブ」</a>は良い曲。<br><br>稲葉美咲ちゃんと初チェキ。<br>物販に並んで、ふと気づけば21時。「あれこの時間ってチェキやるの？ 美咲ちゃん中学生だから終わりなんじゃ、、、」と思っていたら案の定「稲葉は10分程度で切り上げます！ 家に帰って勉強させます！」と言われて大慌てで購入して美咲ちゃんに並ぶ(笑)<br><br>「はじめてですか？」「いやアイカレの方で一度会ってるよ」みたいな感じで始まる。<br>自分も美咲ちゃんとはまだ握手くらいしか接触がなく、全然分からないのでどうしたものかと思っていると「アイカレで誰推しですか？」と聞かれる。<br>「ちぃちぃ（アイカレチームAリーダーの南千紗登さん）だよ」と答えると「じゃ、ちぃさんの話しましょう！ ちぃさんって優しいですよね！ それに綺麗ですし！」と突如ちぃちぃリスペクトが始まる(笑） ヤンジャンのサキドルの話にもなった。ちゃんと投票もしたらしい。良い子だ(笑)<br><br>とりあえず木曜日のAO定期公演でも美咲ちゃんが出ると言うので、また会う約束をする。<br>AOでアイカレの話も良いものだ。<br>(ところでAOのHP確認したら出演者に美咲ちゃんの名前無いんだけどｗｗｗ　本人は出るって言ってたんだけどなぁ、、、ｗ）<br><br>その後はあんこちゃんへ。「手をつなぎましょう！」と言われ手つなぎチェキ。AKBチーム4「手をつなぎながら」公演からの、あんこちゃんと手つなぎチェキ～←<br><br>いや楽しかった。終わった後、知り合いから「めっちゃ楽しんでるじゃないですか」と言われた時も答えたが、ぶっちゃけチーム4よりも何倍も楽しかった(爆)<br>ほぼ最前と一番後方の違いは確かにあるが、昨日の差はそこだけでもなかった気がする。<br><br>ともあれ昨日は図らずもAKBの破綻とAOの先鋭性を身体レベルで実感した一日だった、、、﻿
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<link>https://ameblo.jp/tanakataiga/entry-11770686161.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 17:01:06 +0900</pubDate>
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