<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tanenounmeiha/rss.html">
<title>カガリとふふふん♪</title>
<link>https://ameblo.jp/tanenounmeiha/</link>
<description>カガリ愛、アスカガ愛の管理人がお送りするダメダメ日記。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580759.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580697.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580654.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580624.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580594.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580759.html">
<title>道・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580759.html</link>
<description>
気づいた時すごくムカついたよ。 気づいた時すごく笑えたよ。 俺はこの決められた運命に逆らってるつもりだった。 必死に足掻いて必死に逃げて バカみたいじゃん。俺。 ほんとは君が俺を操ってたなんてさ。気づきもしないで手のひらの上で転がされて 馬鹿な俺を見て楽しそうに笑う君の顔が目に浮かぶよ。 君を殺したいほどに憎んだよ。 でも殺さなかった。 俺は大人だから。 臆病な君とは違うよ。全然違うから。 俺は臆病者じゃない。 でも未来が見つからないんだ…
</description>
<dc:date>2005-09-25T16:25:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580697.html">
<title>心の奥の奥</title>
<link>https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580697.html</link>
<description>
たまに 見るもの全てを拒みたくなる。見るもの全てを否定したくなる。 こんな時のボクは抜け殻みたくぼーっとしていると思う。だけどとても醜い顔をしてると思う。 心が醜いからね。 どんどんどんどん 沈んでくんだ。 何処にも摑まるところがなくて。 なすがままに。 別に助かろうなんて思わない。もうどうだっていいもの。 人を否定するしか出来ないボクなんて。人を嫌うことしかできないボクなんて。 諦めかけてた。 だけどみてしまった。 ”ボク”の心を。  「たすけて。」「消えたくないよ。」 「ほんとは人を愛してみ
</description>
<dc:date>2005-09-25T16:20:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580654.html">
<title>居場所</title>
<link>https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580654.html</link>
<description>
あなたの心は何処ですか？あなたの夢は何処ですか？あなたの目は何処を見ているのでしょう? 知っていますか?私が此処にいることを。 私はずっと見ています。私はずっと待っています。 全てを受け入れる準備は出来ていますよ。 この手に　喜びを　悲しみをこの胸に　希望を　絶望を 全てが生きる証ですから。 私はあなたと同じものが見たいだけです。あなたと同じものを感じたいだけです。 知っていますか?私がずっと 此処にいることを。
</description>
<dc:date>2005-09-25T16:19:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580624.html">
<title>最大のミス…</title>
<link>https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580624.html</link>
<description>
みた？君はみた？ 本当のボクを。 見てしっまたなら、もう後戻りはできないよ。残念だけど、ね。 なかったことには出来ないから。ボクも隠し通すことはできない。君もこの姿を忘れることは決して出来ない。 時間を戻すことが出来たらいいのにね。　でも、無理。時を戻すのは最大の禁忌だから。 君が最期に話す相手がボクで嬉しいな。 さぁ、もうすぐだ。準備はいいかい？
</description>
<dc:date>2005-09-25T16:17:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580594.html">
<title>身体…</title>
<link>https://ameblo.jp/tanenounmeiha/entry-10004580594.html</link>
<description>
絡みついた糸。此処から逃れられるのはいつだろう。 気持ち悪い。頭が痛い。身体がだるい。やる気がおきないんだ。戦意喪失。 いつの間にか糸に絡まってた。気が付いたらもう手遅れ。どうしようか。考えるのも面倒くさい。誰か助けてくれないかな。他力本願。 待っているばかりではだめなんだ。解かってるさ。そんなこと。 でも 身体が付いてこない。何故だろう？ あ 感覚がないことに気づく。気持ちが悪いのも頭がいたいのも気のせいだった。 よく見たら糸なんて絡まってない。ただ漂ってるだけ。この空間を。 自由になったはず
</description>
<dc:date>2005-09-25T15:44:29+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
