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<title>er toppのブログ</title>
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<title>メンヘラ女の吐口</title>
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<![CDATA[ <p>なんでブログを始めたかというと</p><p>彼氏に対しての不安が溜まりに溜まって彼にぶつけて</p><p>彼を傷付けて私も落ち込んで負の連鎖が始まるからだ。</p><p>今朝も彼に勢いで言ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">「なんで前嫁はあなたと一緒に暮らせてあなたの子供を産み落とせて一生あなたといられる特権までもらったのに、私はあなたの家にすら呼んでもらえずあなたの地元にすら踏み入れさせてくれない！私はいつだってあなたの前嫁以下の存在なんだ！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>冷静になって読み返してる今、私はとんでもないメンヘラだなと我ながら呆れてしまう。</p><p>ですがね、バツイチ男性との恋愛って私からすると嫉妬の嵐なんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>かという私もバツイチで彼とはまた違う男性に永遠の愛を誓って</p><p>彼と一生を添い遂げようとした女なので人の事をとやかく言える立場ではないんですが</p><p>私は彼と共に過ごした前の奥様がとてつもなく羨ましい。</p><p>こんな素敵な彼から守ってもらって愛されて子供まで授かってとても幸せだったに違いない。</p><p>まあ、それでも離婚してるんですがね。笑</p><p>&nbsp;</p><p>今まで彼から連絡が途絶えたことはないんですが</p><p>今日は仕事が終わったはずなのに一向に仕事が終わったという連絡がない。</p><p>そりゃそうだよな、なんて返したらいいか分からんよな。</p><p>逆の立場でもそう思うよ。</p><p>ついに嫌われちゃったかな…</p><p>なんていうかね、自分で思うんですよね。</p><p>多分この恋愛永遠ではないんだろうな、と。</p><p>実はまだ付き合って一年未満なんですがもう３、４回別れようと私は彼に告げてます。</p><p>その全ては私がメンヘラになってヤケクソになった結果です。笑</p><p>もう嫌われた方がマシ。もう疲れた。</p><p>恋愛なんて私には向いてない。早く結婚したい。永遠なんてないって怯えている私も誰か安心させてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tanh0405/entry-12967399550.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 21:45:26 +0900</pubDate>
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<title>バツイチ女、恋をする①</title>
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<![CDATA[ <p>３７歳、２年前に離婚した。</p><p>ひとまわり以上年の離れた元旦那と１２年間の夫婦生活を終えた時は</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">「やっと自由を手に入れた！もう二度と結婚なんかするものか！！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>と、胸に誓いとてつもない開放感で未来の希望に満ち溢れていたのを今でも鮮明に覚えている。</p><p>&nbsp;</p><p>小さな子供と私の新生活が始まり新しいボロアパートを借りて、小さな工場で勤め始めた。</p><p>結婚生活よりかなり生活は苦しかったけど食事も家事も子育ても自分の思うままに出来ることはとても快適で幸せだった。</p><p>だがしかし、その生活も慣れると私はふと思った。</p><p>「ひとりは寂しいな」と…。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで思いついたのが今や恋愛の主流「マッチングアプリ」を使うこととなる。</p><p>バツイチ、アラフォー、いわゆるコブ付きの私なんですが</p><p>決して美しくもなく、中の下…以下な顔面な訳ですが、恐ろしい程に出会えるものなんですね。</p><p>かといって全ての人が誠実なわけもなく明らかな体目的の男性も多くいた。</p><p>メッセージを何通かしましたが必ずと言っていいほど透ける下心に私は嫌気を刺していた。</p><p>純粋に恋愛をしてくれる殿方はいないのかと。</p><p>数ヶ月続けて何人かの男性と出会い食事をして何度か会ったりもしたけど好きになれないのよ。</p><p>やっぱりこの年で綺麗な恋愛など不可能なのかと諦めたその時全然タイプでもない男性からマッチされたので</p><p>暇つぶしの如くマッチングした男性、その彼こそが今私を沼らせているマイダーリンなのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>彼とは約１ヶ月とんでもない量のLINEのメッセージと</p><p>毎晩寝る時間を大幅に削り酷い時など５時間通話をした。</p><p>毎日２、３時間は当たり前レベルで電話をして朝起きたらおはようLINEと</p><p>学生を思い出すほどの密着感。</p><p>毎日寝不足だろうと関係なかった。</p><p>彼もまたそんな事気にする様子もなく「声が聞きたい」と電話をくれた。</p><p>そして今までの男性と違ったのは下心が全くないこと！</p><p>下ネタの一つも言ってこない彼が私にはとても新鮮だった。</p><p>しばらくそんな日々が続き私達はついに初対面を果たす。</p><p>正直写真も一枚しか見ていないし、実際の感じはどうなんだろう？っていうのと</p><p>実際会うとまた下心満載の変態男なのでは？という恐怖も少しあった。</p><p>夜21時過ぎ私の近くのコンビニに彼が車で迎えにきてドライブデートをすることになった。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tanh0405/entry-12967397198.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 21:22:04 +0900</pubDate>
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