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<title>たんじゅん農法（炭素循環農法）の話題いろいろ</title>
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<description>たんじゅん農法、炭素循環農法に関する話題を拾い集めていっています。ぼちぼち更新中。過去の話題をupすることもあるので、発言された日付なども入れていっています</description>
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<title>てげなっちょファームさんのじゃがいも「心」の話題より</title>
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<![CDATA[ <p><span class="userContent">到着。<br>嬉しすぎ！<br>てげなっちょファ～ムのジャガイモ、心！！<br><br>柔肌でクリーミーな初めての経験が始まっちゃう…<br>見ただけなのにもう身体中が喜んでる！<br><br>これだから、やめられないな！</span> <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/08/tanjunportal/a1/e3/j/o0640048012784217469.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/08/tanjunportal/a1/e3/j/t02200165_0640048012784217469.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><span class="userContent">柔肌おとめ！！クリーミー過ぎる！<br>ズキュンッてやられる。倒れそう…<br><br>これはもう恋…(*´ω｀*)</span> <br><br>2013/12/7　三浦さんのFacebook投稿より</p><br><p>以下、上記投稿のコメント欄より</p><br><p><br>りょうすけさん： 皮とか食べました？</p><p>りょうすけさん： 皮辺りに苦み、エグミ、渋み、なかったですか？</p><p><br>三浦さん： 皮も食べましたよ。<br>むー…<br>ないとは言えないです。少し、あります。<br>もっとない場合もあるんでしょうか？</p><p><br>りょうすけさん： 皮の所がむちゃくちゃ甘くてうまい所から５０点以上の評価です。</p><p><br>三浦さん： ！Σ（￣□￣;）マジで！？<br>まだまだ？てことですか…</p><p><br>りょうすけさん： マジです。<br>普通のジャガイモがあまりにも・・・</p><p><br>りょうすけさん： もしかしたら、その箱の中にも４０～５０点クラスが混ざっているかも！</p><p><br>りょうすけさん： 同じ体積なら、うまいのは少し重いです！</p><p><br>三浦さん： りょーすけさん<br>少し重いんですね！比べてみます！</p><p><br>りょうすけさん： ビーカーとかない場合は、器になみなみ水入れて、そっとジャガ入れて、こぼれた水の重さで体積なんとなく出ます。</p><p><br>三浦さん： やってみた</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/08/tanjunportal/b9/ee/j/o0261019512784222272.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/08/tanjunportal/b9/ee/j/t02200164_0261019512784222272.jpg" width="220" height="164"></a><br></p><p><br>三浦さん： 皮のところのえぐみが違います。それと、実がつまってる感じも。<br>今回の二つは夕食に食べたものと比べて２つともえぐみが少なかったので、差異は少しでした。が、結構分かりました。</p><p><br>三浦さん： これくらいの密度。左が1.1g/cc、右のが1.02g/cc 。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/08/tanjunportal/47/10/j/o0261019512784222376.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/08/tanjunportal/47/10/j/t02200164_0261019512784222376.jpg" width="220" height="164"></a><br></p><p><br>りょうすけさん： そんな感じで見て行くと、持った時におおよその味が分かってきます。</p><p>それと葉茎の立ち姿が見れると、もっとよく分かります。</p><p>さらに、掘った時の土の見た目、硬さ、臭いがわかると、さらによく分かります。</p><p>ん～いまいち、と思う時は、入る空気の量とエサの質と量のバランスが取れていないと分かるのですが、だからといって、それを考えてお世話すると、もっとおかしなことになることが多いようです。</p><p>お世話して食べると、そういう楽しみが出て来るし、実は、よそのジャガイモが食べたくなります。</p><p>たんじゅんつながりの仲間が欲しくなるのです。</p><p>たのしい！！</p><p><br>りょうすけさん： あ、書き忘れた<br>そういうことが食べる前に分かるようになると、ジャガイモ食べると畑の様子がイメージできたりします。</p><p><br>三浦さん： すっごい面白い！！<br>ますますお世話がしたくなってきました！！</p><p><br>りょうすけさん： 同時にどれくらい地下水が、川が、海が汚れてるかもイメージできます！！</p><p><br>三浦さん： すごい！分からなくなってることを再び分かり出す感じ！</p><p><br>りょうすけさん： だんだんと、私は私以外でできていることが疑えなくなってきます。</p><p>結果、私以外の便宜をはかることが、私の豊かさを作るとしか思えなくなって来る。</p><p>だから、地球でいのちが生きよくイキイキとくらせるしくみに寄り添うことは、未来に希望が持てるから、逆境って、より大きな感動を味わえそうな気がしてくるのかも～</p><p><br>りょうすけさん： めっちゃ、たのしいねん！！</p><p><br>三浦さん： うん。<br>うん。<br>そうしていきたい！</p><p><br>りょうすけさん： 僕がこれまで、いきもののお世話してきて、一番、い～～～ちばん嬉しい瞬間だったのは、腐敗や汚れや病気や生育不良が、良くすることなく、そのままでいのちが生きよくイキイキと暮らせるしくみに添うんだと気づいた瞬間でした。</p><p><br>三浦さん： 今ふぅーって力が抜けた。<br>そういうことかぁ。</p><p><br>りょうすけさん： 足りないものは何もない<br>変えることも何もない<br>全ては今これでもパーフェクト！</p><p>無限に自由であり<br>そして良くなるようになっている</p><p><br>りょうすけさん： その今をどう思って、どう行動するのか、自由なんだよ～、すごいことだよほんと</p><p><br>杉さん： 横槍失礼します、いや～、たださん、おもしろすぎです。m(_ _)m</p><p><br>りょうすけさん： なんとなく、僕が一番おもしろがってるんじゃないかと、思うんですよね～</p><p><br>三浦さん： りょーすけさん<br>どんどん楽しくなるなぁ(*´ー｀*)！<br>おもしろがってるのは伝わってますw</p><p>三浦さん： 杉さん<br>おもしろすぎることが起こってておもしろすぎです。</p><p><br>杉さん： なかでも一番面白がってる彼は、ジルボルトさんの言ったニルヴァーナにかなりいってらっしゃてるようですね。<br>ちーん。<br>我等も間も無く、ですかね。</p><p><br>りょうすけさん： 杉さん　ジルさんの話は、お～って思いました。<br>あの話を参考にすると、僕はこれでもかなり右脳タイプなんだろうなと思います。</p><p>実は、う◯こしてる時が一番境界が分かりにくくなります（笑）</p><p><br>ゆき こ ララランド≒トイレか。</p><p><br>りょうすけさん： そや</p><p><br>上岡さん： りょうちゃん、生理現象ってよ、体の中のいろんなヤツらが発言してる＾＾　　三嶺の山頂の湖に足を入れた時もそう＾＾　朝風呂で42度のｱﾂｰい湯の中に体を沈めるときもそう＾＾　体中の奴らが大騒ぎする＾＾</p><p><br>りょうすけさん： うん。</p><p><br>三浦さん： ララランドの回数が増えたらりょーすけさんみたいになるのか。<br>トイレにたくさん行けばいいのか。</p><p><br>りょうすけさん： なんでやねん！</p><p><br>上岡さん： 回数ちゃうかな？</p><p><br>りょうすけさん： なんの回数？</p><p><br>上岡さん： トイレ・・・</p><p><br>りょうすけさん： 人それぞれあるって、ベストプレイスが。<br>俺はたまたまその時やねん。</p><p><br>上岡さん： あ！前言は「回数ちがうでぇ～」の意。　それぞれなんかぁ～＾＾</p><p><br>三浦さん： 回数じゃないようですねw<br>たぶん私は<br>ちょ～っとがまんしちゃってすごく行きたい！て時の後のトイレと、<br>極度に冷えた後の熱いお風呂です。<br>普段はレベルが足りない。</p><p><br>小中 賀子 そんなん、どうやって分かるんですか！？<br>レベル！？</p><p><br>上岡さん： 小中さん、レベルじゃぁ無いかな？　神経を研ぎ澄ます？っていうか、自分の中にいっぱい棲んでるやつらを意識してみるっていうか。　実際に棲んでますしね＾＾</p><p><br>小中 賀子 常に、意識していたら、それが分かるようになりますか？やってみます！！</p><p><br>上岡さん： 面白いですよ。居るから＾＾</p><p><br>りょうすけさん： 僕が閉ざされた場所で体験してるのは。もしかしたら、そういうのとは違うのかもしれないと思う。</p><p><br>上岡さん： 繋がってると思う。</p><p><br>りょうすけさん： 僕のやってるのは、意識を外に出す感じ。<br>う、と一緒に自分を外に出してしまう。</p><p><br>上岡さん： 違うんかなぁ？　面白いね＾＾　毎回なんだろぉ？って考えてる（笑）</p><p><br>りょうすけさん： 研ぎすますのと、反対向き<br>集中と、反対向き</p><p><br>りょうすけさん： 僕はね。<br>一番ボーッとする方向で、できるアクションが、その時やねん。</p><p><br>上岡さん： 一緒だよぉ（笑）</p><p><br>上岡さん： 鳥肌も、おおっ！って思う。</p><p><br>りょうすけさん： でも、意識するって書いてあるで</p><p>りょうすけさん： 読み違いしてるんやろか？</p><p><br>上岡さん： そうやね。　文字と言葉を抜いてみる。に変換したほうが良いかな・・</p><p><br>りょうすけさん： それ抜けてるのは前提やわ</p><p><br>上岡さん： 今日の昼間、仕事しながらジル博士の右脳と左脳の話を思い出してて、文字と言葉が意味を持ってるのも大事で、文字と言葉でない世界も大事で、で、どっちやねん！て妄想してた。　やっぱり繋げるって事が大事なんかな？</p><p><br>りょうすけさん： ララランドにいる時は、視界というのが全方向になるねん</p><p><br>りょうすけさん： 実際は、そうなっていた記憶が残ってて、それで、あれ？って思う。なんだこの記憶は？？って</p><p><br>りょうすけさん： 文字や言葉はビットが少ない。<br>そんな感じ。<br>たらん感じ。</p><p><br>上岡さん： それはそう思う。</p><p><br>りょうすけさん： ２５６の１６乗くらいのビット数が欲しい。</p><p><br>上岡さん： なんだこの記憶は？っていうのはなんだろ。　周りや、自分だと思ってるものの記憶なんじゃないかな？</p><p><br>りょうすけさん： 体験してみたら分かる。</p><p><br>上岡さん： 意識してみないと見えんがよ。僕らぁは。　でもたぶん、慣れたらそうできるんかな？　たぶん＾＾</p><p><br>りょうすけさん： 意識したら自分になるから、それを抜く方向やねん僕のやってるのは。</p><p><br>上岡さん： わかってる！　言葉が足らんねん！</p><p>上岡さん： ありがとう＾＾</p><p><br>りょうすけさん： 僕は自分の体感や体験へのものすごい不信感の中で育ってきたからな～</p><p>でも、やっぱりこういうことってあるってことにしようと諦めて、それで野菜や虫達の見え方が変わってきた、疑い尽くして、疑いきれなくて、信じることにしたタイプやねん。</p><p><br>上岡さん： 僕は逆なんかな？　逆に体感や体験に自信を持ってたタイプなのかな。　鼻腔の記憶が気になって、何やろな？って思いつつ、そうなんやろな。って変換できずに納得してたタイプ？</p><p><br>りょうすけさん： まぁ、僕らは畑の様子が、同じもの捉えてたら、同じ感じの畑の様子になって来るから分かりやすいと思う。</p><p><br>上岡さん： ありがとう。　僕はかなり密度が薄いから、遅れて分かる感じになるんやろね。</p><p><br>りょうすけさん： 楽しみやね！</p><p><br>三浦さん： 普段は思い出すと怖い感じがするけど、理性みたいなものがぷつっと切れざるを得ないとき、思い出しそうな感じがしてる。それかな～って思ってた。</p><p>子供の頃は地球から出ちゃったことがあるけど、今はまったく曇り眼鏡。出ちゃったって表現も違う感じか。</p><p><br>りょうすけさん： ぼーっと没頭</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 08:32:36 +0900</pubDate>
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<title>2013/11/11　たんじゅん千葉交流会</title>
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<![CDATA[ <p>2013/11/11　たんじゅん千葉交流会　中山さんの畑</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=3eFN0QortTU">http://www.youtube.com/watch?v=3eFN0QortTU</a><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tanjunportal/entry-11728897403.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 07:25:11 +0900</pubDate>
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<title>トレンチャーでの溝掘り作業</title>
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<![CDATA[ <p>てげなっちょファ～ムのトレンチャー“ガリクソン”の溝掘り風景<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=icIbwSOnr_o&amp;feature=youtu.be">http://www.youtube.com/watch?v=icIbwSOnr_o&amp;feature=youtu.be</a></p><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 07:24:25 +0900</pubDate>
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<title>畑では・・・</title>
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<![CDATA[ <p>りょうすけの口癖。</p><br><p>畑では、愛情・やさしさ・思いやり、捨ててください。<br>邪魔にはなっても、役には経ちません。</p><p><br></p><p>2013/10/28　Facebookコメントより</p>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 07:22:05 +0900</pubDate>
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<title>ハナタテヤマ（福岡）</title>
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<![CDATA[ <p>ハナタテヤマでは<br><a href="https://www.facebook.com/hatakenowoto">https://www.facebook.com/hatakenowoto</a> <br><br>この地球で、すべてのいのちが、生きよく活き活きと暮らせるしくみの中で、ヒトといういのちが、そのしくみから逸脱することなく、その場所で、持てるものを使い切ってできることを積極的にやっていく。<br><br>そういう意志を持って、今現在において、可能な限り取り組んでいこうと思っています。<br><br>ここで行われているのは、牛を移動させない放牧のようなことです。<br><br>通常なら、毎年場所を変えながら行われるのが放牧です。<br>７～８拠点を、毎年移動しながら、牛や羊を飼う。<br><br>しかし、ここは場所を変えることができません。<br>なので、人が何らかの手段で、牛が食べる防草をどこかから運んで来る。<br><br>そのような作業が必要です。<br><br>この圃場の土の中に、重さにして牛約８頭分（１頭が６００～７００キロ）の見えない生き物を放牧しているとイメージしてください。<br><br>彼らも、呼吸をし、食べています。<br>なので、空気、水分、食べ物が、過不足ないようにしていくことになります。<br><br>地球生態系は呼吸と摂食と排泄という活動の中で、炭素、酸素、水素を反応させながら、太陽のエネルギーを循環させて生きているようです。<br><br>まず植物が光合成により、酸素と炭素化合物を生み出します。<br>動物はその酸素と炭素化合物を、二酸化炭素と身体や老廃物などにし、微生物群がその身体や老廃物を無機化しながら二酸化炭素などを放出します。そして、この様々な循環のメディアとなるのが水。<br><br>この圃場は、こういったいのちが生きていくしくみに人間が関わることで、滞りを減らし、生き物の活性を加速、増幅させながら、土と空気と水を清浄に保つことを目指しています。<br><br>そうすることの副産物として、様々な植物が立派に美しく生育するというギフトがやって来るのです。<br><br>これまでの農業は、植物の生育を主たる目的とするために、土と空気と水に大きなダメージを押しつけることになってしまっているのではないか、と僕は仮定しています。<br><br>この圃場は、主たる目的が、土と空気と水を清浄化することが主たる目的でなので、環境清浄機と呼ぶのがふさわしいかもしれません。<br><br>お越しになる時は、そのような視点で味わっていただければうれしく思います。</p><br><br><p>2013/12/14　りょうすけさんのFacebook投稿より</p><p><br></p><p>※ハナタテヤマFacebookページ：<br>　　<a href="https://www.facebook.com/hatakenowoto">https://www.facebook.com/hatakenowoto</a> <br></p>
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<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 07:04:33 +0900</pubDate>
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<title>たんじゅん交流会＠福岡</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131213/08/tanjunportal/47/71/j/o0678096012778996547.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131213/08/tanjunportal/47/71/j/t02200312_0678096012778996547.jpg" width="220" height="312"></a> </p><br><p>（↑クリックすると大きくなります） <br><br><br><span itemprop="description"><span class="fsl"><span>炭素循環農法のグループ「たんじゅん九州」のりょうすけ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>さん主催の交流会。<br><span>たんじゅん農法を実践している方、これから始めたい方、</span><wbr><span class="word_break"><br></span>興味のある方、気になる方はお気軽にご参加ください。<br>たんじゅんを知る上でこんな機会はなかなかないぞ。<br><span>圃場見学、研修、発表、懇親会面白すぎるたんじゅん農法</span><wbr><span class="word_break"><br></span>を知る上で濃密な2日間であること間違いなしっ！！<br><span>参加受付はチラシにも掲載してありますが私、クルンノウ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>エンの茅畑まで！！<br><br><br>2013/12/12　クルンノウエン茅畑さんのFacebook投稿より<br><br></span></span></p>
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<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 08:01:26 +0900</pubDate>
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<title>酸欠、窒素欠乏、</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131212/08/tanjunportal/3a/3c/j/o0382038112778048252.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131212/08/tanjunportal/3a/3c/j/t02200219_0382038112778048252.jpg" width="220" height="219"></a><br></p><p>昨晩、夜中に目が覚めて、ふと腑に落ちた事が有ったので、乳酸菌が占領した藁を畝の3分の2程に掛けて、フォークで半分だけ和えました。</p><p>一枚目の写真のソルゴーと地キビは激しく虫に食われてます。脱穀した時の藁クズが地面を覆っている所です^^<br><br><br>2013/12/11　上岡さんのFacebook投稿より</p><br><p>以下、コメントより</p><br><p>山本さん： 乳酸発酵資材を加えると、どんな作用が働くの?</p><p><br>木村さん： ひらめくよね～夜中。<br>朝まで居ても立ってもいられなかったでしょ。</p><p><br>上岡さん： 山本さん、おはようございます。<br>乳酸発酵した藁が、どうなるかは分からないのですが、少なくとも悪くは成らないなと思って土と和えてみました。<br>一枚目の写真の好気菌の状態は土中の酸欠を招いている状態かと観ています。<br>乳酸菌と土の中の嫌気の近所との連携を期待しての作業です。</p><p><br>上岡さん： 木村、おはよう。ひらめいたというよりも、引っかかってたのが一つ外れただけかな？<br>どうなるかは経過を観てみんと分からんがよ^^</p><p><br>山本さん： 上岡さん<br>なるほど。それは面白い。どうなるかは、お楽しみだね。<br>即レスありがとう。</p><p><br>瀬尾さん： 酸欠になると虫が付くんですか？<br>常に混ぜてやる必要があるんですね。</p><p><br>りょうすけさん： 瀬尾さん　上岡くんは、酸欠になると虫が付く、ってことが言いたそうですか？</p><p><br>上岡さん： 早速に両側に人参と大根とキャベツの種を蒔きました^^</p><p><br>りょうすけさん： そうなんや！</p><p><br>上岡さん： えっ！蒔いちゃったよ。<br>2回雨降ったけど、キャベツも空っぽそうやけど、居心地は悪くはなさそうやったから。</p><p><br>りょうすけさん： キャベツの所は何も混ぜてないところだったっけ？</p><p><br>上岡さん： センサーキャベツは芯土を掘り上げたままの所。今日、周りにぬか漬け藁を掛けてみた。</p><p><br>りょうすけさん： なるほど～<br>僕はその漬け物を置いて、もしキャベツに窒素欠乏の症状（酸欠）が来そうになったら、フォークで空気入れたるねん。</p><p><br>りょうすけさん： あと、最初に何か混ぜるときは、１週間くらい、置きっぱなしにしてから、和えるようにしてる。<br>個人的には剣スコが好き。</p><p><br>上岡さん： 窒素欠乏って？<br>置いてからも考えたんやけど、雨降って賑やかそうな今にした。</p><p><br>りょうすけさん： あ～、そういう感じね！元の表面と盛った土の間に挟むって言う手もあったかも。</p><p><br>りょうすけさん： 窒素欠乏は、例えば、キャベツの場合は、葉色が、外葉が緑から赤紫へ移行する方向の変化を始める。<br>りょうすけさん： <a href="http://mitt3210.s39.coreserver.jp/UP/gosho/images/F06.png">http://mitt3210.s39.coreserver.jp/UP/gosho/images/F06.png</a></p><p><br>上岡さん： そうなんやね… 窒素過多は考えた事が有るけど、欠乏は考えた事が無かったな…</p><p><br>りょうすけさん： ようは酸欠や</p><p><br>上岡さん： ↑は何？ 酸欠なら納得♪</p><p><br>りょうすけさん： 写真は色の変化方向。表層３０センチ以内に空気が入りにくくなって来ると、向かって右の方に変化するように僕には見える。赤くなるまでに気温（もしくは地温）が高いとおおよそ虫が来始める。あと、糸状菌（放線菌）ランクがある程度いれば、その時は葉も育つけど、虫食いもある。で、葉が育つ状態で空気の入りが悪くて、気温（地温）が低いと虫食いはないけど、不味くて、巻かない。春、温度が上がると、一気に虫食いが始まる。そんな印象。</p><p><br>上岡さん： ふぅん… 返事する材料が何にも無いや。<br>先日のセンサーキャベツは、どう見える？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131212/08/tanjunportal/3c/c4/j/o0277020912778051197.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131212/08/tanjunportal/3c/c4/j/t02200166_0277020912778051197.jpg" width="220" height="166"></a></p><br><p><br>りょうすけさん： 窒素欠乏。</p><p><br>りょうすけさん： あと、表層に嫌気好きが集まり過ぎ。</p><p><br>りょうすけさん： ただ、さっきのコメントは、最低でもその場所に根を下ろして２週間、それなりに生育できる環境が整っている時をベースにしたエッセンス的なストーリー、実際は、それを軸に、大きな振り幅の中でイメージする感じにしてる。<br>なので、植え替え直後は、ちょっとまた別の話になる。</p><p><br>上岡さん： ありがと。この後1週間、ぼぼこのままかな。気温も低いし、キャベツ君と地面の繋がりができないままかなと見てた。途中青虫が来てたのは、何らかの腐敗成分を吸っちゃったと思った。<br>観察が出来てないし、水を抜く事がやっと出来てきたばかりやから、これからやね。<br>色の件は、分かるようになるのかな？分からんままかもしれんね。</p><p><br>りょうすけさん： 必要なら、何かの拍子につながると思うけど。</p><p><br>上岡さん： そうやね。出来る事やって観てみる＾＾</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 08:01:41 +0900</pubDate>
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<title>炭素循環農法というのは…</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent"><div class="text_exposed_root text_exposed"><span>炭素循環農法というのは農法じゃないんですよ、とみなさんに話し</span><wbr><span class="word_break"><br></span>てます<br><br>じゃなんなのかというと<br><br>きっと<span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><br><br>この地球でいのちが生きよく活き活きと生きるしくみに<br>人が寄り添って暮らしていること<br><br>なんだと僕は思うのです<br><br>と話しています。<br><br>暮らし方<br>ライフスタイル<br><br>そういうののひとつなんだと僕は思っているのです<br><br>あいまいな表現ですが<br><span>実は、それがまだそうなのかどうか、だんだんよく分からなくなっ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>てきてて<br>だから、こんな表現がいいかなと思うのです</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><br></span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show">2013/12/5　りょうすけさんのFacebook投稿より</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><span class="text_exposed_show"><br></span></div></span>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 08:01:15 +0900</pubDate>
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<title>菌床下の菌糸と毛細根</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/07/tanjunportal/e8/4a/j/o0800060012771807872.jpg"><img border="0" alt="たんじゅん農法（炭素循環農法）ポータル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/07/tanjunportal/e8/4a/j/t02200165_0800060012771807872.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/07/tanjunportal/b1/79/j/o0800060012771807871.jpg"><img border="0" alt="たんじゅん農法（炭素循環農法）ポータル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/07/tanjunportal/b1/79/j/t02200165_0800060012771807871.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><span class="userContent"><div class="text_exposed_root text_exposed"><span>ジャガイモを掘りながら、シイタケのブロック菌床をどかしてみる</span><wbr><span class="word_break"><br></span>と…<br><br>ジャガイモの毛細根、糸状菌がビッシリ！<br><br><span>ここで物々交換が行われ、ジャガイモが出来ていったんだなぁと、</span><wbr><span class="word_break"><br></span>しばし空想の中へ。<span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"><br><br>お互いが生きていくのに必要な存在。<br><br><span>相互依存って言葉、なんかネガティブイメージあったけど、そうで</span><wbr><span class="word_break"><br></span>もないみたい。<br><br><br>2013/12/5　てげなっちょファームさんFacebookページより<br><br>以下、コメント欄より<br><br><br>りょうすけさん： これ、椎茸ブロックの中から出てきた菌糸じゃないような気もするなぁ。。。</span></div><span class="text_exposed_show"><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>てげなっちょファームさん： 菌床から出てきた菌糸じゃないです。<br>観察している限り、シイタケブロック菌床から出てきたと思われる菌糸はないです。<br>ブロックがしっかりしている状態という前提ですが。<br>菌床が崩れはじめると、まず粘菌が現れますね。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>りょうすけさん： 粘菌が出る時の土の状態と、崩れても粘菌が出ない状態というのもあるですよ。<br>椎茸⇄なんとか茸⇄ジャガイモ（分かりやすく間はしょってます）って関係のように見えるね。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>てげなっちょファームさん： そうですね、確かにありますね。<br>個人的にはそのはしょった部分が知りたいです。<br>シイタケ菌床がなんらかの菌増殖作用があるとは思っています。<br>菌床がしっかりした状態のほうが、目視できる糸状菌は多く、そこに毛細根も多いです。(ジャガイモの場合)</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>りょうすけさん： それ、ジャガイモ以外でもかなりの確率で起こってる。<br>はしょってる部分は、分かりやすくと書いたけど、何んだかよく分からない何か、と書いて消した。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>りょうすけさん： 椎茸が土の上のキノコなら、土の中のキノコの前段階を担当してると、想定すれば、増殖作用ってことよりも、そうなるべくしてなっている感じの表現の方が良いかも。<br>増殖作用って書くと、特別な効能、みたいなニュアンスがあるように思う。<br>どうだろう？</div><div class="text_exposed_root text_exposed">りょうすけさん： 椎茸⇄何んだかよく分からない何か⇄なんとか茸⇄何んだかよく分からない何か⇄ジャガイモ<br>って最初書いた。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>てげなっちょファームさん： じゃそれで(笑)<br>なるべくしてなっているんですね。<br>すべて。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>りょうすけさん： なるべくしてなっている？<br>そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br>りょうすけさん： そうやっても死なないようにはしてると思う。</div><div class="text_exposed_root text_exposed"><br></div></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/tanjunportal/entry-11718807835.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 07:53:20 +0900</pubDate>
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<title>りょうすけさんのお話。必見です！（動画）</title>
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<![CDATA[ 2013/11/13　福岡の筑前小郡　OrganicPAPA<br>　炭素循環農法　見学　の動画<br><br>りょうすけさんが、今まで各所でお話されたことの集大成、<br>というほどのことを、この動画で話されています。<br><br>たんじゅん農法についてお知りになりたい方も、必見です。<br>（限定公開らしいので、お早めにご覧になることをおすすめします）<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/UukNNHtpVy0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>＜メモ＞<br>全部まとめてみると分かりやすいですが、後日<br>「あの部分の話をもう一度聴きたい。どこら辺で話してたっけ？」<br>と思ったときにご活用ください（まだ途中までです。追々追加します）<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satsukibare/3985.gif" alt="↓" border="0"><br><br>●りょうすけさんのお話始め　０：０３：３５頃から<br><br>●炭素循環農法についての話　０：０４：００頃から<br><br>●野菜の生育スピードがはやくなる、虫食いが止まる（なくなる）、<br>　食味の話　０：１４：００頃から<br><br>●ひとつ注意してもらいたいこと－これまでの慣行農法や有機農法などとの<br>　発想と違うという話　０：１４：４２頃から<br><br>●深い溝を掘った（動画内では「溝をきる」とお話されています）後、<br>　木製チップなどを溝に入れる理由についての話　０：１６：５７頃から<br><br>●溝を1m20cm掘るようになった理由　０：１７：５７頃から<br><br>●溝の水平方法への影響と、その範囲の経験についての話　０：２１：３０頃から<br><br>●溝の深さと幅、その影響度（影響範囲）についての話　０：２２：００頃から<br><br>●掘った土を畝に上げている。その土をほぐすとこういう結果に至らないだろう、という話<br>　現在の結果に至った経過、虫食いを起こさない土の下処理の話　０：２３：４０頃から<br><br>●りょうすけさんの今までの歩みに関する話　０：３０：１８頃から<br><br>●溝の詰めものに関する話、その入手先に関する話　０：３４：２０頃から<br><br>●もし土が不安定な状態になったら、畝に植わっている植物（野菜）の状態に<br>　即繁栄されるという話　０：３７：３０頃から<br><br>●<strong>炭素循環農法の基本的な考え方、やり方　０：３８：１３頃から</strong><br><br>　●森の土を創る　０：４０：１１頃<br><br>●溝を掘ってから、すぐに詰めもの（炭素資材）を入れても大丈夫？<br>　詰めものを入れるときのタイミング、やり方など　０：４２：２８頃から<br><br>●詰めものを青竹にすると、その場の環境が良くなる。<br>　うまく嫌気発酵しているようないい感じになる。乳酸菌と光合成細菌。<br>　そこに行くまでの期間は約2か月（過去の経験から）　０：４４：２２頃から<br><br>●植物や虫、生き物は土（地球）の環境を良くするために動いている　０：４６：０３頃から<br><br>●溝にはさまれた畝に関する話。畝は微生物の出先　０：４７：３０頃から<br><br>●一度生き物が動き始めると、そこにかかる人の手が要らなくなる。<br>　雑草と呼ばれるものも生えない。草ひきも必要なくなる。という話　０：４８：３０頃から<br><br>●雑草の種が残っていない、のではなく、種が発芽する条件にならない。<br>　種が発芽する条件、草が生えてくる条件についての話　０：４９：２５頃から<br><br>●そこに生えてくる草を、種ごとそこに戻してやると、次に生えてくる草は<br>　前に生えてきた草とは違う草が生える。別の場所に持ち出し、種をそこに残さないと<br>　土の状態は変わらない。すると同じ植物が生える。という話　０：５１：００頃から<br><br>●植物が育つのに必要な微生物の数と種類がある。という話　０：５３：４０頃から<br><br>●野菜が育つのには肥料が必要？何が養分を運んでいるのか？という話　０：５４：３０頃から<br><br>●畝の下にはチップは入っているの？という質問から、<br>　チップを畝に入れると、生き物が暴れる、という話。<br>　畝は生き物の出先機関（職場）。宴会はあくまで溝で。という話　０：５６：５５頃から<br><br>●一度種を播いて、場所さえできていれば、人は手を出す必要がない。<br>　餅は餅屋。その仕事を取って「わしが育てる」としてきたのが、これまでの農業<br>　だと思っている、という話。　０：５８：１５頃から<br><br>●菌床を混ぜて播種して、再度菌床を…　１：００：５０頃から<br><br>●にんにく　１：０２：５０頃から<br><br>●栽培品種によって若干、厚みや回数が違うという話　１：０５：００頃から<br><br>●カブ試食の光景。「これ、美味しい」「うまい」　１：０５：４０頃から<br><br>●苗と呼べない大きさ（本葉1cm未満ほどの大きさ）の状態で定植できる。という話<br>　自家採種ですか？の話　１：０６：４５頃から<br><br>●手押しの播種機「ごんべえ」さん　１：１０：００頃<br><br>●虫の腸管内と、人の腸管内の違い<br>　植物と虫の関係、虫が食べる野菜と食べない野菜の違い、<br>　虫が食べる野菜と人間が食べる野菜の違い<br>　虫が食べる野菜、食べない野菜などなど　の話　１：１０：５７頃から<br><br>●特定の植物には、特定の虫と幼虫がつく。その虫だからこそ、<br>　その植物の吸い上げるものを良い状態に変えていける。<br>　それを取ってしまったら、人がその役割をになう必要がある。でもできない。<br>　けれど、やろうとするケースはある。それをしようとした場合、機能異変を<br>　起こす可能性があるとも考えられる。アレルギーに関する話。<br>　１：１３：００頃から<br><br>●「虫食いの野菜は安心・安全」と思って食べていたら、もしかしたら大間違いかもしれない。<br>　三大成人病に効果があると言われている成分が、虫が食う野菜に比べたら圧倒的に<br>　多いということも分かってきた。　１：１４：２２頃から<br><br>●今までの発想や、成功体験しか見えなくなってしまうと、<br>　次のステップが踏み出しにくい、または理解できないと、そこを叩く可能性<br>　１：１５：００頃から<br><br>●にんじん試食　１：１９：５０頃<br><br>●作業者の発想・考え方が、人中心から生き物中心に変わるだけで、<br>　植物の育ちが変わる<br>　１：２３：２０頃から<br><br>●イノシシの役割。イノシシは食べるために畑に来ているわけではない。<br>　仕事をしに来ている。ある機能を持っていて、その仕事をしたくて来ている。<br>　でも、する必要がなければ、来ても畝には入らない。<br>　ミミズの話もからめて。　１：２５：３０頃から<br><br>●木製チップに関する話、嫌気・好気などのバランスなど。<br>　土の上に置いているときと、溝の中に入れるときとで、起こることが違う。<br>　１：３０：００頃から<br><br>●上に山盛りにしていると、水分が多いと温度が上がる。<br>　しかし、水分が多いと、温度が上がらない。水分が少なくなってきて乾燥すると温度が上がる。<br>　その温度を使って、藻が発生している可能性がある。働いているのは動物だけでないかも。<br>　二酸化炭素の話。<br>　二酸化炭素濃度が高いところは、植物が繁茂している。動物はいない。<br>　１：３２：４５頃から<br><br>●動物がいてできること、動物がいなくてもできること、それぞれで成立する仕組みがある<br>　１：３５：３０頃<br><br>●人がやるよりも、生き物が持つポテンシャルを活かすほうが効率がいい<br>　１：３６：２０頃<br><br>●畝に木製チップを混ぜた畝、混ぜない畝の、植物の育ちや虫食い状況の違い<br>　１：３７：５５頃より<br><br>●柔らかいから食べるとか、美味しいから食べるのではない。<br>　施肥していると、中のほうから食べられる。施肥していないと、外のほうから食べられる。<br>　１：３９：００頃より<br><br>●地球の生態系のバランスを取るのが、人の機能？　１：４０：００頃から<br><br>●エリンギの廃菌床の土つきの部分。畑に入れると窒素比が高くなるので斜面に置いている場所。<br>　これを掘ったらどうなっているか？　１：４１：２０頃から<br><br>●廃菌床の種類の違い。原木を土に埋めて育てるキノコの廃菌床と土の上で育てる廃菌床は<br>　分けて考える方がいい。菌床の話。　１：４７：２０頃から<br><br>●無軌道にやると育たない。ある程度、やってはいけないこととやらなければいけないことがある。<br>　育たなかった畝。空気を入れると育つようになってきた。　１：５３：５０頃から<br><br>●播種する前に菌床を混ぜていない。と、元餌がない。すると、草が出る勢いが強くなる。<br>　１：５５：４０頃から<br><br>●違う圃場にて、使っている資材の話。<br>　２：００：００頃から<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanjunportal/entry-11709141605.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 10:47:48 +0900</pubDate>
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