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<title>かすみのロバ耳ブログ</title>
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<description>ブログたいとるは「王様の耳はロバの耳」からとりました。ブログ＝「王様の耳はロバの耳〜！」と叫んだ穴に見立てました。愚痴多目になったらすみません(*_*)</description>
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<title>もうそろそろわかって欲しいこと。</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div class="parts002_block03" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="parts002_block03" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:block;width:376px;max-width:100%;margin:0 auto 12px;box-sizing:border-box;padding:6px;color:#333;background-color:#D1ECF4"><div style="background-color:rgba(255, 255, 255, 0.5);border:solid 1px #B3B3B3;padding:16px 12px"><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;break-word:word-break"><p>このブログは愚痴っぽい内容になりがちですので苦手な方はお読みになられませんようにお願いします…</p></div></div></div><p><br></p><p>引っ越して来て一番最初の職場で出会ってもうかれこれ15年来のお付き合いのある友人。一緒にどこかに遊びに行くと言うことはなく主に飲み、ランチ、お茶☕️などのお付き合いです。</p><p>彼女はしゃべってストレス発散する人なのでけっこう頻繁にお誘いを受けます。</p><p>でも実は私はそう言うこと（おしゃべりで時間を使うこと）に生産性を感じないのであまり好きではない…。自分なりのストレス発散方法はおしゃべりとは全く違うことだし。</p><p><br></p><p>そうは言っても全く人に会わないわけではなくて近況報告として数ヶ月に一回ご飯かランチかお茶か、くらいがちょうど良い。なんなら年に一回でも良い。むしろその方が会うのが楽しみな気持ちになる。</p><p><br></p><p>15年来の友人はとにかく何かにつけて「お茶しない？」「ランチしない？」と誘ってくるけど私が応じるのは数回に一回くらい。2週間に1回、次は月に1回、さらに数ヶ月に1回と応じる頻度を伸ばして今に至る。</p><p>もうそろそろ私がそう言うの好きじゃないって気づかないかなあ。正直断るのもけっこう気持ち的に負担な時もある。</p><p>かと言っておしゃべりが主な付き合いなのに「私そう言うのあんま好きじゃないんだよね」なんて言うつもりもないんだけど…あんまり乗ってこない事からちょっと察してくれないかなあ。</p><p>私は用事がない限り自分から人を誘うことがほぼなくて誘われて出かけるのがほとんどなので余計負担に思ってしまうのかも。</p><p><br></p><p>彼女と出会ったばかりの時は誘われたら多少負担でも応じていたのだけど毎回特にこれと言った話しがあるわけではなくて昔あった共通の嫌な事を思い出して蒸し返してあの時はこうだった、腹が立ったと言う話を延々としてるだけ。それに気づいてからは毎回は応じなくなった。きっと彼女は誰かと同じ気持ちを共有することで精神的に安定するんだろうなあ。</p><p>でも私はそうではないのよ…同じ話しは飽きるし、もうどうにもならない昔のネガティブな話に時間を費やすのももったいないと感じる。</p><p><br></p><p>なので誘われたら「どうした？なんかあった？」と何か話したい事があるなら聞くよというスタンスでいるのだけどなかなか伝わらず一週間に一回くらいのペースで誘ってくる…。</p><p>でも断る私…。LINEでは話してるんだからおりいって会って話したい事がない限りは応じないようにしてる、これは自分の安定のため。</p><p><br></p><p>じゃあなんで15年も付き合ってるのかと言うと持ちつ持たれつ、なんだかんだいって疎遠にならずに15年も続いてるのだから距離感さえ適切にとれたら良いのになあと言う気持ち。　　</p><p><br></p><p>あー難しい。</p><p><br></p><p>そうかと思えば別の友人からはちょーど良いタイミングでいつもお誘いの連絡が来る。あまり頻繁じゃないからお互い話すことも新鮮だし、昔の話しを蒸し返した同じ話しでもない。</p><p><br></p><p>なんだかなあ。</p><p>距離感てそんなに伝わらないものなんかなあ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tankalove/entry-12911055037.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 10:46:59 +0900</pubDate>
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<title>あの頃は若かったなあ。</title>
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<![CDATA[ <p>今綴っているお話はまだ続きそうですがここでちょっと別のお話しを。</p><p><br></p><p>その前に…</p><p>「占い」について私は否定していない、と言う事を最初にご理解いただいた上でお読みください。</p><p><br></p><p>若い頃「占い」にハマってしまった事があって。結婚前の職場の関連会社の支店長と言う人になぜか気に入られて飲みはもちろん、釣りやら（若い時にいっとき海釣りにハマってました）パーティやらいろいろ連れて行っていただいたのですが（ほんとになぜあんなに気に入っていただいたのか笑）その中で「占い🔮」と言うのがありまして。</p><p>その方は占いを参考にする人で私が恋愛で悩んでいた時に「かすみちゃん、あそこの占いはよく当たるよ」と教えてもらって行ってみたのが始まりでした。もちろん一件だけでなくいろんな占い数件行きました。あの頃は何かあるとすぐ占い！みたいな感じでした。</p><p>実際良く当たっていたと思うし、参考にもしました。占い師の方はみんなお話しが上手で良くないことも優しく噛み砕いて悪い結果も「だからここをこうしたら回避できるよ」とアドバイスしながら話してくださいました。</p><p>ある時また恋愛の悩みを相談に行った時のこと。</p><p>その占い師さんは霊視をされる方でその時で２回目か３回目だったと思います。</p><p>その前までは親身に相談に乗ってくれてたのにその時はまあケチョンケチョンい言われてしまいました。</p><p>「妊娠して捨てられてる姿が見える」「あっちはもう別れたがっている」「なんかい同じ事を繰り返したら気が済むのか？」挙句に「あんたの人の話を聞く時の人を見上げる様な目つきが嫌だ」「テーブルに手を乗せるな」などなど。</p><p>「え？え？え？何⁉️何⁉️」て感じです。</p><p>相談内容に対して言われた事もなかなかですがなんだか私個人が気に入らない感じに思いました。</p><p>もう途中からドキドキして来て早く帰りたい一心でもう「はい！はい！はい！」と生返事を繰り返して最後にお金を払って逃げる様に帰りました。言われた事は起こってもないのに起こってしまったような、もう先も何もない様な身も蓋もない気持ちになってとてもじゃないけどうちに真っ直ぐ帰る気になれなくて知り合いがやってる居酒屋さんにフラっと寄りました。</p><p>マスターの顔をみて少し安心したけど口数が少ない私をみて「なんだ？なんかあったのか？」と話しかけて来ました。</p><p><br></p><p>私「う〜ん、そうですねえ。ちょっと…。」</p><p>マ「なんだ笑？どうせまた占いに行ってごちゃごちゃ言われたとかそんなとこじゃないのか笑？」</p><p>私「すごっ！わかります⁈」</p><p>マ「どうせそんなとこだろ笑。あのねえ、占いやってる人だって明日自分が何やってるかわかんないのにかすみの先のことわかるわけねえのさ。明日自分が何してるかわからない他人の予言よりかすみ自身の第六感の方が大事だと俺は思うけどね。占いは否定しないけど朝に星座占い見るくらいにしとけ。」</p><p><br></p><p>この言葉ですごく救われて。どん底に突き落とされたところこらヒョイっとすくいあげられたような。</p><p>マスターからしたら私が言われた事はそんな大した事ではないんだな、みたいな。</p><p>そうだ、知らない人に架空の話しをされて心乱されるなんて私としたことが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24">！と思えて店を出る頃は占いで言われた事は吹っ切れていました。そして私はその日以降占いに行くのはやめました。</p><p><br></p><p><br></p><p>このマスターには色々、色々たくさんの事を教えていただきました。</p><p>結婚して実家を離れてお店に行くこともなくなり次第に連絡も途切れていき去年ふと気になって検索してみたら（地元で色々な活動をされていた方で検索すると近況がある程度わかる方でした）去年の春に亡くなられていました。</p><p><br></p><p>今振り返ると精神的に幼く若かった私に教えてくれたたくさんの事は50代をすぎた今でも心に残って今も私の生活の中にあります。</p><p><br></p><p><br></p><p>私は決して占いは否定しません。余談ですが非科学的なスピリチュアルなことも否定しないし自分の身に起こることもあります。なのでこの話は「占い」がダメだという事ではなく中にはこの様な配慮がない？気分屋？のようなプロ意識がないタイプの占い師の人もいて当時たまたま当たってしまったと言う話しですので誤解なくお願いします🤲。</p><p>まあでもそれがあってから占いにも行く事はなくなり今は朝の占いを見るくらいです笑。</p><p>それからは大体は自分の感覚を信じて決めて行動する様にしてますが大はずれなことも多々ありますネ…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p>今日はここまで。</p><p>最後までお付き合いありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tankalove/entry-12891017115.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2025 16:38:43 +0900</pubDate>
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<title>そんなこと自分の問題じゃん。</title>
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<![CDATA[ <p></p><div class="ogpCard_root">前回の記事の続きの話になります↓</div><div class="ogpCard_root"><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://ameblo.jp/tankalove/entry-12890311922.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『こんなことが現実にあるとはね。』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">はじめに‥今後以前の職場であった事を書くと思いますが思い出した順に書いていくので時系列とか、何箇所目の職場というのはあまり関係ありませんその時思い出したこと書…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20231114/11/2f/rt/j/o05000333p_1699929717660_i5dw2.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><p><br></p><p><br></p><p>で、私には「社員にならない方が良い❗️社員になるのはやめといた方が良い❗️」と散々いいながらコソコソまんまと自分は社員になったUさん（私は彼女に言われなくてもその時点で3年以内には辞めるつもりだったのでそもそも社員になるつもりはありませんでした）。</p><p><br></p><p>その時はちょうど職場が大きな変革期にあって全体的に忙しい時期でした。私はパートスタッフをまとめる立場だったので自分のするべき仕事を淡々としていましたがUさんはパートから社員の仕事に切り替わりだいぶ大変そうでした。</p><p>職場全体をまとめる上司のAさんがUさんをだいぶ気に入っていましたが私としてはうまいこと使われている様にも見えました。やはりパートよりも社員の方が扶養内などの時間気にしなくて良い分仕事は振りやすいですからね。</p><p>一応「これから職場が大変な時期になるから私が社員になって力になりたい。何かを一から作りあげて行くのも好きなので〜。」という建前でコソコソ社員になったようです。</p><p><br></p><p>私の身分は1パートなのでリーダーとはいえ緊急事態の対応や判断そのものは出来ても物事の決定や決済をして良い立場ではありません。例えば客が怒っている！クレームが爆発してる！と言う場合は社員を呼んで対応すると言うマニュアルがある以上私自身は経験値としてはクレーム対応はできるけどパートなのでマニュアルに沿って社員を呼ばなければいけない、逆に言うとパートがクレーム対応してはいけないと言う様な事です。暴力を振るわれてる、みたいな時はイレギュラーですが。なので業務上の決め事は「こうするべきだとは思うけど最終判断は社員のUさんに聞いてみて。」と言った感じになります。</p><p>そういうと帰ってくる言葉は「でもUさんに聞いても『私それわからないんだよねえ』としか返ってこないんですよ〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/625.png" alt="ネガティブ" width="24" height="24">」という言葉。そう言われてもねえ。パートの身分では決められない事の方が多いですからねえ。</p><p><br></p><p>社員のオファーをしていた時は甘い言葉を並べていたはずのAさんが社員になった途端容赦なく仕事を振るのでみるからにUさんは疲弊しているのはわかってました。</p><p>ある時私はAさんに呼ばれ「かすみさん、Uさんの力になって支えてあげてね。彼女一人で抱えるタイプだから今凄く大変なの。かすみさんはずっと同じ立場で二人で頑張ってスタッフまとめて来た人だからUさんもかすみさんなら色々相談しやすいと思うし。」と言われました。自分だけこっそり社員になりたかった人が私に相談するはずないでしょうよ笑。されてもねえって話しです。</p><p><br></p><p>「は？」と私。</p><p><br></p><p>「お言葉ですが私はパートスタッフを支えてフォローするのが私の仕事だと思ってます。Uさんが大変なのはわかりますがUさんは社員になられたので社員以上の皆さんでフォローするなり、業務の調整するべきですよ。それにUさんは私に相談はして来ないと思いますし、私から業務上のフォローを申し出るのは違うと思います。スキル以上の仕事を引き受けるか受けないか、受けて大変かどうか、誰かにうまく振れるかふれないかは申し訳ありませんがUさん自身の問題だしパートの私の方から口を出す事ではありませんので社員以上の皆さんで調整してください。その上で私に降りて来た仕事はします。」</p><p>要するに私とUさんで業務の調整をするのではなくUさんに任せる前に検討して誰に振るかの振り分けくらいそっちでしなさいよ、と言うことを</p><p>言いました。<br></p><p>私はよっぽどのことがない限り余計な口は挟まないタイプで「穏やかな人」と思われがちですがそれは割り切ってるだけなので意見を求められて一度口を開いてしまうと論破してしまう悪い癖があり私をよく知らない人を驚かせてしまうことがあります。この時もこの悪い癖が炸裂してしまいました。おそらくAさんは私が「そうですね、わかりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24">気に留めておきます」とでも言うと思ったのでしょう。各々の欲まみれの茶番に付き合わされたくないので言いませんよ、そんな事は。</p><p>Aさんは最後に「たまに話し聞いてあげて。」と言って終わりました。もっと言ってやりたかったけどめんどくさいからやめました笑。</p><p><br></p><p><br></p><p>俯瞰にみてたらわかるけどAさんとUさんが本当に人として尊重しあって職場を良くしようとしている仲間として気遣ってるようにみえないんだってば。<br></p><p>自分の山の様な仕事をたくさん振る人として何を振られても断らない社員としてのUさんが欲しかったAさんと承認欲求の塊で社員になったUさんの気遣いごっことか、そんな茶番に巻き込まないで欲しい。</p><p>ほんとに。</p><p>しちめんどくさい人たちだなあ。</p><p><br></p><p><br></p><p>私が辞めたのはその後職場の大きな動きが落ち着いてからになります。</p><p>ちなみに「Uさんが社員になるのはかすみさんの耳にいれないように。」というしょーもない箝口令をしいたのはAさんとUさんだと思ってます。</p><p><br></p><p>このお話しで私は一体なにが嫌、嫌悪したのかと言うと上の人がその人を見込んで社員にする、その話を受ける受けないは自由です。嫌悪したのは2人に社員の話しがあったのにUさんの「自分だけ社員になりたい」と言う心が見えたから。</p><p>それを綺麗事にしようとして「かすみさんの耳には入れない様に」という箝口令がしかれたのも嫌でした。</p><p><br></p><p><br></p><p>今日はここまで。</p><p>お付き合いありがとうございました。</p><p><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/tankalove/entry-12890675431.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2025 13:54:30 +0900</pubDate>
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<title>こんなことが現実にあるとはね。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2" color="#f5c1dd">はじめに‥今後以前の職場であった事を書くと思いますが思い出した順に書いていくので時系列とか、何箇所目の職場というのはあまり関係ありません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"><br></font></p><p><font size="2" color="#f5c1dd">その時思い出したこと書いています。</font></p><p><font size="2" color="#f5c1dd"><br></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">ということで以前の職場の話です。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">その職場でパートで働き出して3年ほど経ったくらいから「社員にならないか」と声をかけられるようになりました。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">でも毎日フルタイムは大変だし何しろ業務内容が細かく複雑な職場だったし家の事（家事、育児）もあったので社員になってまで働くつもりはなかったのでずっとお断りしてました。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">私が5年目くらいに入職してきたUさんはシゴデキというより上司に気に入られたらしく彼女も同じように「社員にならないか」と声をかけられてたそうです。いつも私に「私も〜ずっと前から声かけられてて〜でも〜社員になったらほんとに仕事ばかりで家のことが出来なくなるから断ってるんですぅ〜。かすみさんも絶対大変だからやめた方がいいですよ」と言ってました。そんなこと彼女に言われなくても私は常勤になるつもりはなかったですけど。だいたい勤務歴も歳も業界歴も私よりすくないのになぜ私が彼女にそんなこと言われないといけないのか？</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">そんな感じで数年過ぎ、コロナ禍も過ぎ去った頃私と彼女にまた社員になる話が再燃しました。こんどは社員になってから定年を迎えるまでの総収入明細付きで。まぁまぁの数字ではありましたが私はそのつもりはなく「やはりムリです」とお断りしました。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">Uさんも同じ様に話がありあい変わらず私に「でも絶対やめた方が良いですよ！私もムリって言います！」と言って来ました、聞いてもいないのに笑。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">それから間も無く‥「Uさん、社員になるんだってね。」</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">と職場の同僚が。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">「は？」となりました。まあ良いんだけどさ、なるならないは勝手だしだけどあれだけ私に自分もならないからあなたもなるな！と散々言っておいてまああっさりと笑。しかも「Uさんが社員になるのはしばらくかすみさんの耳に入れない様に。」と箝口令が敷かれていたと。私にはなるなと言いながら水面下では着々と自分だけが常勤になる段取りはすすんでいたと。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">っしょーもな。少ししてからUさんからは箝口令が敷かれていたのにもかかわらずさも私がもう知ってる前提で「みんなに必要とされているのがわかったのでぇ‥迷ったけどあそこまでいってもらってぇやっと踏み切れましたぁ」とLINEが。ほんと、</span></font><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139); font-size: small;">っしょーもな。やっと踏み切ったってどゆこと？ほんとは常勤やりたかったってこと？笑。もうめんどくさい人だなあ笑、やりたきゃさっさとやったら良かったじゃん。</span></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">結局、下剋上とまでは言わないけど歴の長い私より先に常勤になるって言うのが良かったんでしょうね。後から入ったけど私が先に、みたいな承認欲求？。だから私になるななるなと言っていたのでしょうね。そんな心配はご無用だったのに笑。あと見せられた退職までの間の総額の収入明細、私もまあまあの数字だったってことは私より若いUさんは私の金額より多かったでしょうしね笑。</span></font><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139); font-size: small;">ちょうど私は10年目に差し掛かるところで、その職場は考えられないことが日常ある職場だったし、色々節目の時期に来ていてそろそろやめようかと考えていたところだったので今がその時だと思って辞めました。</span></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">他人を蹴落とすとか、他人を欺くとかパートの世界でこんなえげつない話しは他人事として聞くことはあるけどまさか現実に私にふりかかるとは。まああの職場ならありえるか笑。そんな環境がバカらしくなって辞めたって言うのが10年勤めた職場話をあっさり辞めたシンプルな理由。</span></font></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);">私もまだまだですね。</span></font></p><p><br></p><p><font size="2"><span style="caret-color: rgb(139, 139, 139);"><br></span></font></p><p><br></p><p>今日はここまで。</p><p>お付き合いいただきありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/tankalove/entry-12890311922.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2025 11:17:17 +0900</pubDate>
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<title>些細なことだけどもやもやしたこと</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、かすみです。</p><p>今日職場であったモヤモヤ😶‍🌫️したこと、良かったら聞いてください。そんなたいしたことではないけども。</p><p><br></p><p>以前に業界の研修？セミナー？の案内がありうちの職場からは誰も行かないとのことだったし、同じ時期に入職した友達（Gさん）と「誰もいかないなら私たちも不参加にするか」と言っていかない事にしました。</p><p>もうだいぶ前。そんなことがあったのもすっかり忘れてたくらい。</p><p><br></p><p>今日。</p><p>☆さん「Gさん（同じ時期に入った友達）都合悪くてセミナー、キャンセルしたんだってねー。」</p><p><br></p><p>私「？？？」</p><p><br></p><p>☆「あ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" alt="不安" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/666.png" alt="ダッシュ" width="24" height="24">！なんか私余計なこといった⁉️かすみさんにも声かけたけど行かないってきいてたから💦」</p><p><br></p><p>私「なんかそんなのありましたっけ？？」</p><p><br></p><p>☆「〇〇（←場所）で○月にやるやつだけど‥あ、違ってた⁉️💦あ、ごめんごめん🙏💦たぶん同じ担当だけで行く事になってたのかな⁉️💦私の勘違いかも💦」</p><p><br></p><p>私「はあ‥<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" alt="キョロキョロ" width="24" height="24">」</p><p><br></p><p>☆さん、すごい焦りようでおそらくセミナーに参加することを私が聞かされてなかったところに自分が余計なこと言ってしまった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24">💦と思ったのでしょう。</p><p>「気にしないで🙏💦」とは言われたけどここまでくると気になるし、みんなで行くって言ってるセミナーのたぐいにはめんどくさいなあと思いながらも参加はするほうなので何のことかGさんに聞いたところ</p><p><br></p><p>「あー、ほら前にみんな行かないなら私たちもやめとくかって言ってたやつ、やっぱ△さんと□さんが行こうかなあって言うからじゃ私も行く事にしたんだけど予定が入ってしまってまだ先だけどキャンセルにしたのよー」</p><p>だって。</p><p><br></p><p><br></p><p>まあそれは良いんだけど‥それって私にも声かけたけど行かないって言ったというのとはニュアンス違うよねえ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/599.png" alt="ちょっと不満" width="24" height="24">。最初に二人でいかない事にしたんだしさあ。そんなことなら「やっぱ行く事にしたけどどうする？」って聞かれたら多分行くって言ってたわ。</p><p><br></p><p>今日の時点で「え！それなら私も行くわ！」って言うのも大人気ないし、そんなこと言ったらまた変な方向に行きそうだから「あーなんだ、その話か。」とだけ言ってあとは聞かなかった事に。</p><p>あちらも深い意味はないでしょうしおそらく回り回って☆さんが聞いた時にはそんなニュアンスになってたでしょーしね。</p><p><br></p><p><br></p><p>今回はたまたま聞いたけど知らないうちに事実とは違ったニュアンスで伝言ゲームみたいになってる事ってたくさんあるんでしょうね。</p><p><br></p><p><br></p><p>些細な事だけどちょっとモヤっとしたお話しでした。</p><p>ここまでお付き合いくださりありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tankalove/entry-12890031582.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2025 15:45:35 +0900</pubDate>
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