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<title>楽しいアプリのブログ</title>
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<title>有料ランキング一位</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140419/13/tanoshiiapp/cc/5a/j/o0480085212913357657.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140419/13/tanoshiiapp/cc/5a/j/o0480085212913357657.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>　「ドラゴンクエストIV 導かれし者たち」は，1990年にファミリーコンピュータで発売された，ドラクエシリーズ第4作であり，天空シリーズの第1作にもなったタイトル。今回のスマートフォン/タブレット版は，2007年に発売されたニンテンドーDS版をリメイクしたものとなる。2001年に発売されたPlayStation向けリメイク版からニンテンドーDS版に受け継がれた追加ストーリーも収録されている。<br>　スマートフォン版はタッチ操作が可能になるほか，戦闘の速度調整（5段階）が可能。教会のない場所でもゲームを中断できる「ちゅうだん」セーブ機能が追加されているのも嬉しい点だ。
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<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 13:35:09 +0900</pubDate>
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<title>今週のトップ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140414/23/tanoshiiapp/68/c1/j/o0480085212908977760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140414/23/tanoshiiapp/68/c1/j/o0480085212908977760.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>【モンタマ】モンスターエッグアイランドのリセマラおすすめモンスターランキング！当たりモンスター、やり方など<br><br>モンスターエッグアイランド（モンタマ）のリセマラおすすめ当たりモンスターをランキング形式で紹介、やり方をまとめた記事です。<br><br>★5モンスターをすべて記載していますので、ぜひ参考にしてみてください。<br><br>リセマラとは？<br><br>インストールとアンインストールを繰り返して、最初のレアガチャで強いキャラを出してゲームスタートすることです。<br><br>リセマラ終了するのは、金卵が出た時でしょう。★5の確率は5%程度なので根気強く頑張りましょう。<br><br>リセマラ方法<br><br>①インストールしてゲームスタート！<br>②チュートリアルをクリアする<br>③スターピースを貰いガチャへ移動する<br>④レアガチャを回す<br>⑤良いのが出なければアンインストール→①へ<br><br>Ifunboxを利用した高速リセマラ方法<br><br>①iPhoneをパソコンに接続<br>②iFunBoxをダウンロードして起動<br>③iFunBoxClassic→iphone→ユーザーApp→モンタマを起動<br>④Library→ApplicationSupport→Local.date.dbを削除<br>⑤Library→ApplicationSupport→MovieOp1、MovieOp2を削除<br>⑥Library→Preferences→jp.co.crooz.ios.AppMonsterEggIsland.plisを削除<br>⑦ゲームスタート<br><br>これを利用することで、ダウンロードとムービーシーンを飛ばして高速リセマラをすることが可能になります。<br><br>※この方法を使う際は、自己責任でお願い致します。<br><br>モンスターエッグアイランド（モンタマ）のリセマラおすすめモンスターランキング<br><br>Sランク(超優秀)<br><br>オーディン+スレイプニル(SRニコタマ)<br>ハデス+デビルドラゴン(SRニコタマ)<br>ワルキューレ<br>ツクヨミ<br>SRニコタマ<br><br>A+ランク(優秀)<br><br>アフロディーテ<br>パペットナイト<br>ウリエル<br><br>Aランク(使える)<br><br>ロキ<br>トール<br>ルシファー<br>アポロ<br>ネプチューン<br>ヴァルハラ<br>ディアボロス<br>マーメイドエリシエル<br>ブラッディローズ<br>フェニックスナイト<br>アークガルド<br>ユグドラシル<br>アポカリプス<br>ラファエル<br>マサムネ<br><br>Bランク(妥協)<br><br>ニブルヘイム<br>ヨルムンガンド<br>ガーゴイルキング<br>デモンズゲート<br>イフリート<br><br>※現状に合わせて、ほぼ毎週更新していきます。<br><br>一言<br><br>まだ始まって間もないので、ランキングは大きく変化する可能性があります。<br><br>現状では回復がスキルでしか出来ないため、オート回復の評価が高いようです。ビジュアル面でもそれが現れていますね。<br><br>その他に★5モンスターがいれば、Twitterやコメントなどで教えて頂けると助かります。<br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 23:13:45 +0900</pubDate>
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<title>ファイナルファンタジーアプリ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/23/tanoshiiapp/0d/1e/j/o0480085212904806376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/23/tanoshiiapp/0d/1e/j/o0480085212904806376.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>本作は、シリーズで冒険のモチーフとなった“クリスタル”を廃し、機械文明を前面に押し出した意欲作。 ゲームシステムとしては、アビリティや魔法、召喚などを制御する“魔石システム”が特徴となる。スマートフォン版では2Dドットグラフィックを、オリジナル版を手掛けた渋谷員子氏がすべてリファイン。操作性の最適化はもちろん、アチーブメントを集める楽しみも追加。また、つぎに何をすればいいかを教えてくれるモグが登場し、初めて『FF』をプレイする人も、安心してストーリーを楽しめる。さらに、これまでのストーリーを確認できるアルバム機能も実装されており、名シーンをいつでも振り返ることができる。<br><br> <br>STORY<br><br>メインキャラクターすべてが主人公という群像劇が織り成す壮大な物語。<br>魔導の力を持った少女ティナ。流浪のトレジャーハンター、ロック。<br>砂漠の国フィガロの王エドガー。修行のたびを続けるエドガーの弟マッシュ。<br>元帝国の女将軍セリス。東方の侍剣士カイエン。野生児ガウ。<br>天駆けるギャンブラー、セッツァー・・・<br>“魔導”と“機械”、そして生きる意味をめぐり、さまざまな人生が交差してゆく。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 23:56:05 +0900</pubDate>
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<title>トップアプリ ラインデコ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140407/00/tanoshiiapp/4d/8c/j/o0480085212900636023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140407/00/tanoshiiapp/4d/8c/j/o0480085212900636023.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>新年度早々ですが、LINE DECOというアプリがiOS／Androidにてリリースされ、特にiOS版では波紋を起こしています。<br>早速インストールしてみましたのでメモります！<br><br> <br>LINE DECOとは？<br><br>名称通り、LINE(株式会社の方)よりリリースされたデコレーションアプリです。<br>デコレーションといってもLINEのメッセージを飾るアプリ等は<br>以前よりリリースされていましたが、本アプリはホーム画面のデコレーションアプリになります。<br>何故波紋を呼んでいるのか？Androidでは特段珍しくないホームアプリですが、<br>アプリ配列／壁紙以外は頑なに許可せずに守り通してきました。<br><br>今回、初めてアイコン変更を許可した背景にはAndroidへの対抗、ジョブズイズムからの脱却等、<br>様々な背景が見え隠れしますが、ユーザとしては歓迎すべき機能でしょう。<br>果たしてどんな仕上がりとなっているのでしょうか？<br>早速レビューします！<br><br><br><br>インストールして起動すると、<br>トップ画面にアイコンや壁紙の紹介が表示されます。<br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 00:06:14 +0900</pubDate>
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<title>おすすめ楽しいアプリ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140405/03/tanoshiiapp/c2/36/j/o0480085212898406044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140405/03/tanoshiiapp/c2/36/j/o0480085212898406044.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ドラゴンクエストシリーズ初のアーケードゲーム。シリーズの本編第8作『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』に登場した「モンスター・バトルロード」をアーケードゲーム化した作品である。<br><br>スクウェア・エニックスとタイトーの経営統合のコラボレーション第一弾作品。企画・プログラムはロケットスタジオ。グラフィック・カードデザインは界グラフィックス。システム基板はTAITO Type-X2。<br><br>筐体には1プレーヤー用と2プレーヤー用に、赤と青のボタンが左右にそれぞれ備えられており、中央には「王者の剣」を模した巨大な剣が差し込まれている（続編の『バトルロードII』以降は「天空の剣」を模した剣になっている）。<br><br>プレイヤーチーム同士の対戦ができる筐体も存在し、全国各地で「勇者認定戦」というトーナメント方式の大会が開催されている。大会に参加するとバッジと、大会限定モリーセレクションカード4種類からランダムで1枚もらえる。トーナメントに優勝すると金、準優勝すると銀の勇者認定証が授与される。毎回大盛況で、参加者は抽選で決定された。<br><br>[歴史]<br>2007年<br>5月 - スクウェア・エニックスのパーティ上で、本作の製作が発表。招待されたウエンツ瑛士が開発者以外で最初にプレイした。彼は渡されたカードを巧みに使って何とか勝ち上がるも、強力なボスキャラクターの前にあえなく敗退した。<br>6月21日 - 第一章「暗黒神の胎動」が一部の店舗で先行稼動が開始される。<br>6月22日-6月23日 - 先行稼動している店舗で特製カードの配布イベントを行う。<br>7月 - 全国各地の店舗で正式稼動が開始され、勇者認定戦も開始される。<br>7月14日-9月2日 - フジテレビ社屋とその周辺地域で開催された「ありがとう!お台場10周年 ザ・冒険王」で、通常の筐体と対戦用の筐体が設置される。<br>9月14日 - 第二章「暗黒神の降臨」が稼動開始。新モンスター6体と新スペシャルカード2枚が追加。魔王の入れ替え。<br>9月20日-9月23日 - 東京ゲームショウのキッズコーナーに出展。<br>11月9日 - 第三章「闇の覇者 竜王」が稼動開始。通常のカードが「ゴールドコレクション」となり、ダブルスキャンシステムが導入される。新モンスター5体と新スペシャルカード2枚が追加され、旧スペシャルカード2枚が排出停止となる。魔王の入れ替えがあり、大魔王が別のモンスターになる。<br>11月17日 - 勇者認定戦の第2シーズンが開始。従来のシングル対戦に加えて2対2のペア対戦が開催されるようになり、参加賞が変更になる。<br>2008年<br>1月11日 - 第四章「覇者の咆哮」が稼動開始。新モンスター5体と新スペシャルカード2枚が追加され、旧スペシャルカード4枚が排出停止、第三章で排出停止になったスペシャルカード2枚が復活。魔王の入れ替え。<br>3月14日 - 第五章「邪神の復活」が稼働開始。通常のカードが「プラチナコレクション」となり、ダブルスキャンシステムの組み合わせが増える。新モンスター5体と新スペシャルカード2枚が追加され、旧スペシャルカード3枚が排出停止、第四章で排出停止になったスペシャルカード1枚が復活。魔王の入れ替え。大魔王の入れ替え。<br>5月9日 - 第六章「破壊神 シドー」が稼働開始。新モンスター5体と新スペシャルカード2枚が追加され、旧スペシャルカード2枚が排出停止、第五章まで排出停止になったスペシャルカード1枚が復活。魔王の入れ替え。<br>6月28日-29日 - 「『ドラゴンクエスト モンスターバトルロード』感謝祭」が開催され、『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードII』の製作が発表される。<br>7月11日 - 第七章「王者への道」が稼動開始。カードが「ファイナルコレクション」となり、ノーマル・ゴールド・プラチナ・ロトの各コレクションが排出されるようになる。スペシャルカードがすべて入れ替わり、新スペシャルカードとともに「ロトスペシャル」として鳥山明描き下ろしのカードが排出されるようになる。さらに、戦闘シーンのBGM・1回戦の背景・昼夜がランダムとなり、すべての魔王・大魔王が出現するようになった。同時にカードの総販売数が1億枚を突破した事が発表される。<br>7月19日-8月31日 - フジテレビ社屋とその周辺地域で開催された「お台場冒険王ファイナル～君が来なくちゃ終われない!」で、通常の筐体と対戦用の筐体が設置される。<br>9月26日 - 第八章「そして伝説へ…」が稼動開始。すべてのカードでノーマル・ゴールド・プラチナ・ロトの各コレクションが出揃う。<br>12月3日 - 一部地域で『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードII』の第一章「進化の秘法」が先行稼動開始。専用ICカード「冒険の書」が販売開始。<br>12月31日 - 『ドラゴンクエスト モンスターバトルロード』が『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードII』に完全に置き換わり、稼動を終了する。<br>2009年<br>3月6日 - 第二章「覇者の逆鱗」が稼動開始。新モンスター10体・新スペシャルカード4枚・新アイテムカード9枚がそれぞれ追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の追加。<br>5月15日 - 第三章「魔界の王ミルドラース」 が稼動開始。新モンスター10体・新スペシャルカード4枚・新アイテムカード9枚がそれぞれが追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。<br>7月10日 - 第四章「シドー再臨」 が稼動開始。新モンスター10体・新スペシャルカード4枚・新アイテムカード5枚がそれぞれ追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。<br>9月11日 - 第五章「幻の大魔王」 が稼動開始。新モンスター10体・新スペシャルカード4枚・新アイテムカード5枚がそれぞれ追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』との「超連動」開始。<br>11月13日 - 第六章「すべてを滅ぼす者」 が稼動開始。新モンスター10体・新スペシャルカード4枚・新アイテムカード5枚がそれぞれ追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。<br>2010年<br>1月 - カード総販売枚数2億枚突破。<br>1月15日 - 『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードIIレジェンド』「よみがえる伝説」 稼動開始。新モンスター10体・新スペシャルカード4枚（うち2枚レジェンドSP）・新アイテムカード8枚がそれぞれ追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。従来のバトルロードモードに加え、歴代ドラゴンクエストシリーズの戦いを再現する『レジェンドモード』が開始。<br>3月12日 - レジェンド「怒れる大地」が稼動開始。新モンスター8体・新スペシャルカード4枚（うち2枚レジェンドSP）・新アイテムカード6枚がそれぞれ追加。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。レジェンドクエスト追加。<br>5月14日 - レジェンド「逆襲の魔王」が稼動開始。新モンスター4体・新スペシャルカード3枚（うち2枚レジェンドSP）・新アイテムカード5枚がそれぞれ追加。レジェンド魔王カード9枚が新規登場。魔王の入れ替え及び追加。大魔王の入れ替え及び追加。レジェンドクエスト追加。『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』との「ジョーカー連動」開始。<br>7月9日 - レジェンド最終章「勇者たちの挑戦」が稼動開始。新スペシャルカード3枚（うち2枚レジェンドSP）・新アイテムカード4枚がそれぞれ追加。全てのモンスターでノーマル（一部ラミネートあり）とロトコレクションが揃う。一部のモリーセレクションモンスターが復刻。レジェンド大魔王カード10枚が新規登場。魔王・大魔王が全て再登場。レジェンドクエスト追加。<br>7月15日 - Wii移植版『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー』発売。<br>8月31日 - 『ドラゴンクエスト モンスターバトルロードIIレジェンド』稼働終了。<br>補足<br>『II』と『レジェンド』では、稼動から1ヶ月後に「その章の後期」に移行していた。後期は排出カードは同じだが、一部敵キャラクターの変更が行われており、大魔王が1種類追加されている。『レジェンド』においてはレジェンドクエストも追加されている。<br><br>『よみがえる伝説』『逆襲の魔王』『勇者たちの挑戦』終了間際に発行元のカードが無くなり、一部店舗でカード完売による稼動停止という事態が相次いだ。対策として以前のカードの排出を店舗に依頼し、過去のカードを排出する旨の注意書きを添えた上で稼動を継続した。（店によっては『I』のカードを排出したこともある）<br><br>『I』に登場したモンスターカードは、『第一章 進化の秘法』から『逆襲の魔王』までに全てノーマルカードで復刻されている。<br><br>メーカーとしての稼動終了日時は2010年8月31日だが、実際にはその後も稼動を続けている店舗が多数存在した。2010年9月20日を以って筐体の回収が行われ、名実共に稼動は完全に終了した。
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<link>https://ameblo.jp/tanoshiiapp/entry-11814031404.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 03:19:21 +0900</pubDate>
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<title>有料ランキング一位</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/02/tanoshiiapp/45/1b/j/o0480085212895075212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/02/tanoshiiapp/45/1b/j/o0480085212895075212.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>レトロゲーを想起させるドットテイストの3Dブロックが溢れる世界で、自由に探索・採掘し、思い通りの世界を組み上げることが出来るゲームである。ほぼ無限に自動生成される地形は全て立方体のブロックで構成され、ブロックを壊すとそれをアイテムとして入手できる。集めたブロックを設置して建物を立てたり、様々なアイテムをクラフトしてあちこちへ探索できる。<br><br>遊び方も自由気ままで、家を作ったり、塔を作ったり、農場を作ったり、天空の城を作ったり、…とブロックを使って再現できるものは数え切れない。建築要素以外にもボスモンスターと戦ったり、マルチサーバーで多くのプレイヤーと協力して遊ぶことも可能になっている。<br><br>基本的なゲームモードは3種類あり、生活要素や探索を楽しむ「サバイバルモード」や基本はサバイバルモードと同じだが、一度でも死ぬとワールドが消去されてしまう「ハードコアモード」、建築などのものづくり要素に集中できる「クリエイティブモード」を選択することができる。<br><br>詳細<br>今に続く「サンドボックス型ゲーム」のムーブメントのさきがけとなった。本作から影響を受けたゲームも多い。海外インディーズゲームの中では大成功を収め、インディーズゲーム業界の活性化にひとつの影響を与えている。<br><br>2009年に開発版が公開され、その独特のゲーム性が動画サイトや口コミを通じで爆発的に広まった。その後、長いテスト期間と数々の要素追加を経て、2011年11月18日（日本時間で19日）に製品版1.0がリリースされた。現在も精力的にアップデートが続けられ、様々な要素が追加されている。<br><br>なお、シンプルな見かけながら、なにげに高いPCスペックが要求されるので注意。3Dシミュゲーは伊達ではない。<br><br>MOD要素<br>ベータ版の頃からユーザーが開発し、ゲームに数々の機能を追加できる「MOD」導入機能に対応し、ユーザーによるMOD文化も盛ん。テクスチャを差し替えるものから、ゲームシステムを追加するもの、グラフィックを大幅に強化するものなど多種多彩である。プレイ動画を見て「俺の持ってるMinecraftと違う」と思った時は、何かしらのMODが使用されていることが多いだろう。
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 02:35:42 +0900</pubDate>
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<title>ベスト新着アプリ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140326/01/tanoshiiapp/50/ca/j/o0480085212887216572.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140326/01/tanoshiiapp/50/ca/j/o0480085212887216572.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>本作は、かわいいにゃんこたちと一緒に畑を耕し、作物や動物を育てながら自分だけの島をつくっていく島づくりシミュレーションゲーム。プレイヤーは、星のかたちをした不思議な「ほしの島」で小さなお店を開き、卵やハチミツ、牛乳など、収穫した食材から料理を作っていく。そして、料理はお店にきたお客さんにゃんこの注文に合わせて提供。お客さんにゃんこの注文にこたえることで手に入れたコインを、新しい道具や島を彩るお花などと交換し、自分だけの「ほしの島」が作れる。<br><br>また、本作はかわいいにゃんこをモチーフとし、なぞってタップするだけの簡単操作とわかりやすいゲーム設計で、小さなお子さまも楽しめる一種の知育アプリとなっている。このような、おとなもこどもも家族みんなで遊べる知育アプリは、「くまべあ」という新たなブランドでシリーズ化していく予定とのこと。『ほしの島のにゃんこ』は、「くまべあ」ブランドの第一弾アプリとなる。<br><br>なお、先行配信しているAndroid版は、3月19日現在で「4.6」と高く、多くのユーザーから支持を得ている。<br>
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 01:01:55 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ無料アプリ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140322/04/tanoshiiapp/d2/ec/j/o0480085212882813848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140322/04/tanoshiiapp/d2/ec/j/o0480085212882813848.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>◆ネイマール、サッカー日本代表が参戦◆<br>自分の選択が運命を変える！新世代3Dサッカーゲーム！<br>見守るだけのゲームはもう飽きた<br>パスか！シュートか！戦況に応じてコマンドを選択できる！<br><br>【ファンイレの特徴】 <br>▼ネイマール、サッカー日本代表が参戦！<br>サッカー王国ブラジルの新世代エース　ネイマールがファンイレに堂々参戦！日本からはサッカー日本代表の戦士たち20名が集結！君のお気に入りのメンバーで世界Ｎｏ１を目指せ！ <br>▼スマホサッカーゲーム史上最大級！日本と世界から2,000名を超える有名プロサッカー選手が実名で登場！ <br>日本だけじゃない！バルセロナ、マドリード、マンチェスター、ミラノなどから、誰もが知っている“あの”ワールドクラスの選手たちが実名・実写でファンイレに！有名選手、新進気鋭の若手、ベテラン選手…どの選手をチョイスする！？お気に入りの選手を集めて自分だけの最高のチームを作ろう！<br>▼試合を左右するダイナミックコマンドシステムを搭載！<br>ファンイレオリジナルのダイナミックコマンドシステム！！センタリングか？それとも自分で切り込むか？ドリブル、パス、シュートなど、戦局に合わせて自分自身で選択できる！一瞬のスペースを見つけて、的確なスルーパスか？ビッグチャンスを生み出す華麗なドリブル突破か？鮮やかなダイレクトプレイが決まれば大観衆が沸く！<br>劣勢な局面でも、選択によって試合の流れを優位に変えられる！君のゲームメイクで、全国のプレイヤーとの試合を勝ち抜こう！<br>▼狙いを定めて、フリーキックを決めろ！<br>ボールの軌道やカーブも自由自在！壁をぶち破る伝説のフリーキックを君の手で叩き込め！<br>▼リアル3Dグラフィックで表現された迫力の試合シーン！<br>スマホの常識を超えた圧倒的な臨場感！この迫力ある新世代リアルサッカーゲーム「ファンイレ」を体感せよ！<br>▼クエストで世界中の強豪チームと対決！世界最強のクラブチームを目指せ！<br>世界を巡るクエストで、各国を代表する選手を集めよう！他プレイヤーとの試合を通して、選手を強化していき、最高のチームを作り上げろ！<br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 04:25:41 +0900</pubDate>
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<title>おすすめ無料アプリ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140315/13/tanoshiiapp/d2/5b/j/o0480085212875768608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140315/13/tanoshiiapp/d2/5b/j/o0480085212875768608.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>スマートフォン向け無料通信アプリ「ＬＩＮＥ（ライン）」を展開するＬＩＮＥは１２月２０日、仮想モール「ＬＩＮＥ　ＭＡＬＬ（ラインモール）」をプレオープンした。Ａｎｄｒｏｉｄ搭載スマホ向けに専用アプリを配信、近くｉＰｈｏｎｅ向けも開始する。プレオープン版では出品と購入の基本機能に特化しユーザー間で売買を行うＣtoＣに対応、春に予定している正式オープン時に企業が出品するＢtoＣを始める。ラインモールでは簡単で素早く出品できる仕組みによってスマホユーザーの利用を促進し、汎用品ではなく一品モノの商品を豊富にそろえていく狙い。<br><br>ラインモールは衣料品や化粧品、インテリア雑貨、ベビー用品、デジタル用品など様々なジャンルの商品を新品・中古品問わず取り扱う。出品には事前審査はなく、（１）スマホで商品を撮影（２）販売価格を設定（３）出品ボタンを押すといった簡単な操作で短時間での出品が可能。<br><br>　出品や決済、購入に際して手数料は無料で、購入成約時に販売額の１０％を徴収する。販売価格は送料込の価格で設定される。商品の出荷作業は出品者が行う。<br><br>　購入者が支払った代金は一度ラインモールを経由させ、商品が購入者の手元に届いてから代金を出品者に支払う仕組みで、「代金を支払った商品が届かない」「商品を発送したが、代金が支払われない」といったトラブルを避ける。偽ブランド品など不正な出品物がないかはラインモールがモニタリングを行う。<br><br>　また、購入代金の１％をポイントとして付与し、ユーザーは次回以降の購入時に１ポイント＝１円で利用できる。支払方法はクレジットカード決済・コンビニ決済・Ｐａｙ‐ｅａｓｙ決済から選択できる。<br><br>　ユーザーが出品した商品や気に入った商品を「ＬＩＮＥ」を通じて友人にお勧めができるほか、「ＬＩＮＥ」内に開設したラインモールの正式アカウントを通じて注目商品などを案内していく。<br><br>　ラインモールでは、商品名を検索したりスペックを比較するような「指名型」のＥＣではなく、スマホを通じてウィンドウショッピングをするような「発見型」のモールを目指す考え。ジャンルを問わず一品モノの商品を豊富に集め、簡単でスピーディーに売買できるプラットフォームに育てていく。<br><br>　今後はユーザーの利用状況を見ながら春に予定している正式オープンに向けて機能追加の準備を進める。企業による本格的な出品は、正式オープンから新規受付を開始する。なお、企業の出品に際しては事前審査が必要な場合があるとしている。
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<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 13:32:55 +0900</pubDate>
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<title>週末無料ランキング一位</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140314/20/tanoshiiapp/66/77/j/o0480085212875123823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140314/20/tanoshiiapp/66/77/j/o0480085212875123823.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br>本作は個性豊かな船員と共に飛行艇に乗り、大陸と島々が浮かぶ世界で冒険を繰り広げる空中艦隊アクションバトル。最近のソーシャルアプリでは、“ファンタジー”や“歴史モノ”が多数を占めるが、そんな中にあえてスチームパンク的世界観を持ってきた意欲作だ。しかも、その世界観を単なる“設定”には留めず、システムに反映させている点も非常に興味深い。手軽に楽しめるミッション、3Dで表現された大迫力の艦隊戦など、ゲームと世界観がしっかり合致しているので没入感はかなりのもの。この手のゲームが好きなプレイヤーには、しっかり刺さるはずだ。
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 20:38:38 +0900</pubDate>
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