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<title>赤ちゃんの病気研究所</title>
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<description>赤ちゃんの病気についての情報を集めています</description>
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<title>乳幼児健診を受診しよう</title>
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<![CDATA[ 乳幼児健診って何？って思ったことはありませんか？ <br>また、集団健診との違いは？って疑問に思ったことあると思います。 <br>それについて、詳しく説明していきます。 <br><a href="http://baby-health.biz/15/">乳幼児健診を受診しよう</a><br><br><br>乳幼児健診とは、節目ごとに受ける健康診断です。<br>母子手帳にも、しっかりと健診欄があると思います。<br>子供の成長をしっかりと確認出来る、いい機会でもあります。<br>きちんと受診することを、おススメします。<br>子供の成長の様子や、気になることを診察してもらいましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/15/post_3.html">乳幼児健診って？</a><br><br><br>集団健診とは、各自治体で行われている健診のことです。<br>同じくらいの年月の子たちが集まり、健診します。<br>自治体によって集団健診の月齢は違うと思いますが…。<br>私の住むところで説明しますので、参考にして下さい。<br><a href="http://baby-health.biz/15/post_4.html">集団健診って何？</a><br><br><br>健診する時は、準備する物がありますので<br>チェックしておきましょう。<br>事前に用意出来る物もありますので、<br>しっかり揃えておきましょう。<br>・事前の準備<br>集団健診などは、問診票がある場合があります。<br>きちんと記入してから、母子手帳に入れておきましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/15/post_5.html">健診の準備</a><br>
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<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 23:07:17 +0900</pubDate>
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<title>予防接種は、必ず受けよう</title>
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<![CDATA[ 予防接種を受けることで、防げる病気もあります。 <br>赤ちゃんの場合は、必ず受けなければいけない <br>予防接種があります。 <br>詳しく説明しますので、ぜひ参考にして下さい。 <br><a href="http://baby-health.biz/20/">予防接種は、必ず受けよう</a><br><br><br>予防接種とは、発病しないように処理したウィルスや細菌を<br>体に入れることで、人為的に免疫をつけるためのものです。<br>また、ワクチンとも言います。<br>予防接種は、大きく分けると２つに分けることが出来ます。<br>接種しなくてはならない、「勧奨接種」があります。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_7.html">予防接種とは…？</a><br><br><br>・ＢＣＧ（結核）<br>接種方法は、ワクチンをつけた針のついたスタンプを<br>２ヵ所につけます。<br>よく、ハンコ注射などと呼ばれています。<br>副反応で、まれに脇の下のリンパ節が腫れたりただれたりします。<br>副反応が出た場合は、医師にすぐ相談しましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_9.html">予防接種を受ける（勧奨接種）</a><br><br><br>・おたふくかぜ<br>ムンズウイルスを弱毒性化した生ワクチンを<br>注射で接種します。<br>副反応は、接種後の２～３週間の間にある場合があります。<br>２～３％の子に発熱や耳の下が腫れたりする場合があります。<br>また、数千人に１人の割合で無菌性髄膜炎を起こす場合もあります。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_10.html">予防接種を受ける（任意接種）</a><br><br><br>予防接種は、いつでも受けられるとは限りません。<br>年齢制限や、受ける時期以外にも受けられない時があります。<br>接種出来ない時の場合を、お話していきますね。<br>・医師が不適切と判断した場合<br>予防接種を受ける時に、医師の診察があります。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_11.html">予防接種が受けられない時</a><br><br><br>昔と今では、予防接種の違いがあります。<br>昔はこの予防接種があったのに…何で今はやらないの？<br>そう思ったことがある人も、中にはいると思います。<br>・日本脳炎<br>今までは勧奨接種の一つでもあった、日本脳炎です。<br>2005年から、積極的勧奨が控えられることになりました。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_12.html">予防接種の変更について</a><br><br><br>予防接種を受けるにあたって、注意する点があります。<br>医師に従うのももちろんですが、事前に知っておきましょう。<br>受ける前の注意事項<br>具合が良くなさそうな時は、接種するのは控えましょう。<br>受けられるかどうか心配な場合は、<br>医師に相談してみるといいでしょう。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_13.html">予防接種前後の注意</a><br><br><br>Ｑ：インフルエンザの予防接種は受けるべきですか？<br>Ａ：予防接種を受けていても、インフルエンザにかかってしまう子もいます。<br>　　しかし、予防接種をしていれば重症にならないという効果があります。<br>　　受けるか受けないかは、自己判断になりますね。<br>Ｑ：予防接種したのに、水痘にかかりました。<br>Ａ：予防接種後に、水ぼうそうにかかる子は少なくありません。<br><a href="http://baby-health.biz/20/post_14.html">予防接種でのＱ＆Ａ</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanpopo1001/entry-10290717386.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 22:05:50 +0900</pubDate>
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<title>具合が悪そうな時は…</title>
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<![CDATA[ 特に初めてのお子さんの場合は、慌ててしまいがちですね。 <br>ですが、ママがしっかりしなくてはいけませんね。 <br>そのためにはどうしたら良いか、説明していきますね。 <br><a href="http://baby-health.biz/25/">具合が悪そうな時は…</a><br><br><br>赤ちゃんの様子が普段と違っていれば、<br>もちろんママも気づきますよね。<br>慌てて病院に電話する前に、まずは熱を計ってみましょう。<br>ママは心配ですが、落ち着いて赤ちゃんの様子を<br>チェックすることが大切です。<br><a href="http://baby-health.biz/25/post_15.html">まずは…どうすれば良いか</a><br><br><br>赤ちゃんのうちは、発熱や下痢・咳や発疹などが出やすいです。<br>そのため、頻繁に病院に行く機会も多くなってくると思います。<br>急な症状の為にも、近所でかかりつけを見つけておきましょう。<br>かかりつけ小児科を探すには、色々な手段があります。<br><a href="http://baby-health.biz/25/post_16.html">ホームドクターを見つけておこう</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanpopo1001/entry-10290716352.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 09:04:58 +0900</pubDate>
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<title>症状別の対処法</title>
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<![CDATA[ 赤ちゃんに出やすい症状と <br>その対処法などをあげてみました。 <br>ぜひ、参考にしてくださいね。 <br><a href="http://baby-health.biz/27/">症状別の対処法</a><br><br><br>赤ちゃんは、熱を出すことはけっこう頻繁にあります。<br>37.5度以下なら、平熱と考えてもいいでしょう。<br>しかし、それ以上の場合は熱がある状態になります。<br>でも、熱が高くても機嫌が良ければ大丈夫です。<br>そんなに心配はないと思いますので、<br>自宅ででもケア出来ますね。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_17.html">熱が出てしまった</a><br><br><br>咳をしている時の、赤ちゃんってすごく辛そう…。<br>でも、少しくらいの咳なら心配はいりませんよ。<br>部屋の湿度やほこりには注意して、<br>過ごしやすい環境にしましょう。<br>咳こんでいる時は、体を起こしてる方が楽なのです。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_18.html">咳をしている</a><br><br><br>赤ちゃんは、気温や湿度の変化で<br>すぐに鼻水が出たりします。<br>鼻水や鼻づまりはけっこう多いので、<br>そんなに心配はありません。<br>ですが、長引くようなら受診することをおススメします。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_19.html">鼻水、鼻づまりの</a><br><br><br>赤ちゃんの胃の形は、大人と違う構造をしています。<br>そのせいで、吐きやすいとも言われています。<br>吐いた後でも、元気があったり<br>機嫌が良ければ心配ないでしょう。<br>しかし、脱水症状を起こす危険がありますので注意しましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_20.html">吐いてしまった</a><br><br><br>赤ちゃんのウンチは、すごく個人差がありますね。<br>普段からゆるいウンチの子もいれば、<br>硬い子います。<br>大人ほどは固くない子が多いで、<br>下痢と判断するのは難しいですね。<br>多少いつもと違っても、元気であれば心配はないでしょう。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_21.html">下痢をしている</a><br><br><br>便秘の場合、機嫌が良くて元気があれば問題ありません。<br>また、食欲も落ちることなくあれば大丈夫でしょう。<br>便秘の場合、綿棒で刺激してあげるといいでしょう。<br>綿棒の先端にベビーオイルなどをつけます。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_22.html">便秘</a><br><br><br>おしっこやウンチの回数や色、<br>形はすごく個人差がありますね。<br>同じ赤ちゃんのウンチでも、<br>飲み物や食べ物でも変わります。<br>また、汗をかいた後や睡眠後といった状況でも<br>ずいぶん変わってきます。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_23.html">ウンチの様子</a><br><br><br>ひきつけとは、痙攣のことです。<br>初めての育児でなくても、<br>ひきつけを起こされると驚きますよね。<br>ママは慌ててしまい、<br>気が動転してしまわないようにしましょう。<br>ひきつけは、起こしている時間の長さが<br>大きなポイントになります。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_24.html">ひきつけを起こしてしまった</a><br><br><br>発疹が出る病気はたくさんあり、その多くは感染症です。<br>症状を自己判断せずに、医師に見せて対処しましょう。<br>かゆみを伴う場合は、<br>かきむしりに気をつけてあげましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_25.html">発疹が出てきた</a><br><br><br>結膜炎や中耳炎など、赤ちゃんは<br>目や耳の病気にかかりやすいです。<br>なるべくなら、早めに気付いて対処してあげたいですよね。<br>おかしいなと思ったら、すぐに受診しましょう。<br>目が充血していて、目やにが多い時は<br>すぐ見てもらいましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/27/post_26.html">目や耳の異常</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanpopo1001/entry-10290715561.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 22:03:45 +0900</pubDate>
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<title>病院へ行こう</title>
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<![CDATA[ 病院へ行くタイミングって、すごく難しいですよね…。 <br>症状ごとに、病院へ行くタイミングがあります。 <br>そのことについて、詳しく説明していきます。 <br><a href="http://baby-health.biz/30/">病院へ行こう</a><br><br><br>赤ちゃんの時は、発熱や発疹などで<br>病院に行く機会が多いですね。<br>そうすると、かかりつけの病院を<br>決めておくといいでしょう。<br>同じ小児科などに通っていれば、<br>いつもの様子との違いにも気付けやすいですね。<br><a href="http://baby-health.biz/30/post_27.html">病院へ行くタイミング</a><br><br><br>夜間や緊急で病院に行く場合は、<br>事前に連絡してから行きましょう。<br>小児科医がいない病院もあり、<br>内科なら行ってるという場合もあります。<br>確認を取ってから、病院に行くようにしましょうね。<br>小児科医がいない場合は、<br>小児科医がいる別の病院を探しましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/30/post_28.html">病院へ行く時の注意</a><br><br><br>Ｑ：焦ってしまって、伝えたいことがうまくつたえられないのですが…<br>Ａ：医師に伝える時に、あれもこれも言わなきゃ…<br>　　って思いますよね。<br>　　そうすると、肝心なことを聞き忘れてしまった…<br>　　なんてことありませんか？<br>　　そういう時のために、メモしておくことが大事なのです。<br><a href="http://baby-health.biz/30/post_29.html">受診時のＱ＆Ａ</a><br><br><br>赤ちゃんは、本当にいきなり発熱したりするものです。<br>生後６ヵ月まではママの免疫があり、<br>あまり風邪などはひきません。<br>成長と共に、風邪や病気になりがちです。<br>私にも今１歳７ヵ月の息子がいて、<br>初めての育児に奮闘中です。<br><a href="http://baby-health.biz/30/post_30.html">悩み、心配を解決しよう</a><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 22:02:59 +0900</pubDate>
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<title>薬の飲ませ方、使い方</title>
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<![CDATA[ 薬の飲ませ方には、色々な方法がありますね。 <br>赤ちゃんの場合、嫌がって飲まない時もあります。 <br>そんな時のために、色々な方法を紹介しますね。 <br><a href="http://baby-health.biz/35/">薬の飲ませ方、使い方</a><br><br><br>顆粒や粉末、甘味があるドライシロップなどがあります。<br>普通は、水か白湯に混ぜて溶かして飲ませます。<br>味がおいしくない場合も、薬によってはありますね。<br>母乳やミルクの子の場合、<br>他の物を嫌がって飲まない子もいます。<br><a href="http://baby-health.biz/35/post_31.html">粉薬</a><br><br><br>シロップ薬とは、甘い味の飲みやすい薬のことです。<br>成分が沈殿する事がよくあるので、<br>よく振ってから与えましょう。<br>シロップ薬では、メモリがついています。<br>その目盛りに合わせて、１回分の量を与えます。<br><a href="http://baby-health.biz/35/post_32.html">シロップ薬</a><br><br><br>【塗り薬】<br>湿疹や傷などでの治療で、よく処方されますね。<br>チューブや容器に入っていて、直接患部に塗ります。<br>患部に直接触れますので、<br>ママはきちんと手を洗って清潔にします。<br>ママの指先にとり、患部に薄くのばしていきましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/35/post_33.html">塗り薬と座薬</a><br><br><br>【目薬】<br>目に直接入れますので、薬によっては冷蔵庫で保管します。<br>赤ちゃんの目に直接入れますので、<br>ママの手も清潔にしておきましょう。<br>目薬を入れる時、ママの両足で<br>赤ちゃんの頭と手を固定します。<br><a href="http://baby-health.biz/35/post_34.html">目薬、点鼻薬</a><br><br><br>Ｑ：発熱した時、氷枕って使用するべきですか？<br>Ａ：頭を冷やすから熱が下がる、というわけではありません。<br>　　発熱しているので、氷枕や冷却シートを使うことで<br>　　気持ち良くなりますね。<br>　　なので、熱を下げるために使用するわけではありません。<br><a href="http://baby-health.biz/35/post_35.html">薬でのＱ＆Ａ</a><br>
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<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 14:20:14 +0900</pubDate>
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<title>事故とケガの応急処置の仕方</title>
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<![CDATA[ 赤ちゃんは成長するにつれて、 <br>事故やケガがつきもの。 <br>歩けるようになるまで、ケガもたえません。 <br>そんな時の処置の仕方を、紹介していきますね。 <br><a href="http://baby-health.biz/40/">事故とケガの応急処置の仕方</a><br><br><br>赤ちゃんは、成長や発達とともに<br>事故やケガがつきものです。<br>０～４ヵ月の時は、窒息死が多いですね。<br>４～７ヵ月の時は、転落事故・転倒事故が多くみられます。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_36.html">赤ちゃんの事故とケガ</a><br><br><br>頭は頭蓋骨で守られているものなので、<br>少し打ったくらいなら平気です。<br>しかし、打ちどころによっては<br>危険な場所でもありますよ。<br>子どもの様子で、状況を判断していきましょうね。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_37.html">頭を打った</a><br><br><br>赤ちゃんは、何でも口に入れてしまうのは当たり前のことです。<br>何か口に入れた、飲んだと思ったら<br>まず何を飲んだか判定しましょう。<br>飲み込んだ物によって、対処法が変化していきます。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_38.html">誤飲・誤食・のどにつまった</a><br><br><br>やけどは、親の責任といってもおかしくはありません。<br>一生、傷が残ってしまう可能性もあり、後悔しきれません。<br>ママやパパが、十分気をつけてあげなくては<br>いけない所でもあります。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_39.html">やけどをした</a><br><br><br>日射病と熱射病は、似ているようで実は症状が違います。<br>どこら辺が違うのか、詳しく解説していきます。<br>【日射病】<br>頭や首筋などに、直射日光を長時間浴びていると<br>おきてしまいます。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_40.html">日射病・熱射病</a><br><br><br>川や海だけでなく、お風呂や洗濯機で<br>溺れる事故も多いのです。<br>乳幼児は、深さが１０センチほどの水でも<br>危険を言われています。<br>発見したら、急いで必要な処置を行いましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_41.html">おぼれてしまった</a><br><br><br>鼻に異物が入った場合、まずはくしゃみをさせましょう。<br>赤ちゃんの場合、ティッシュの先を尖らせて<br>くしゃみをさせます。<br>幼児なら、鼻をかませてみて<br>異物が取れるかどうかやってみます。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_42.html">鼻・耳・目に異物が入った</a><br><br><br>【ひじが抜けてしまった】<br>関節の骨が、靭帯から外れかかっている状態<br>のことを言います。<br>正式な名称は、肘内障と言います。<br>腕をひっぱった後、急に泣き出したりってことはありませんか？<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_43.html">ひじが抜けた・骨折・ねんざ</a><br><br><br>Ｑ：とげが刺さってしまった場合、どうすえばいいですか？<br>Ａ：傷口からとげの先が見えていたら、<br>　　消毒したピンセットで抜きます。<br>　　抜いたあとは、消毒液で消毒してから<br>　　絆創膏を貼っておきましょう。<br><a href="http://baby-health.biz/40/post_44.html">事故とケガでのＱ＆Ａ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tanpopo1001/entry-10287979262.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 17:27:39 +0900</pubDate>
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