<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>担々麺のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tantanmen2012/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tantanmen2012/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>タガメ</title>
<description>
<![CDATA[ タガメが我が家にやってきた。子供のころタガメを見たくてたまらなかったが、図鑑で見るだけで本物を見たことがなかった。実はタガメは絶滅危惧種に指定されており、個体数は極めて少ない。そのため偶然見かけることはまずない。<br><br>カブトムシやカマキリなど色んな昆虫を飼ってきたが、タガメは見たこともない。だからタガメの生態についても良く知らなかった。まず、タガメは生まれてから成虫になりまで５回脱皮する。脱皮する直前に体が茶色になるが、脱皮直後は緑色である。タガメは基本的には生きた餌しか食べないが、マグロの刺身も食べた。<br><br>タガメはメダカや金魚などの小魚やカエルなどを食べる。驚くべきことに、タガメは亀やヘビも、針のような口先て突き刺して食べるのだ。タガメは最強の昆虫なのである。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tantanmen2012/entry-11310923967.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 20:43:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鴛鴦（珈琲紅茶）</title>
<description>
<![CDATA[ <br>香港に住み始めたころ、香港人の友達に面白い飲み物を教えてもらった。その名前は、鴛鴦。これは、珈琲と紅茶を混ぜた飲み物である。通常、エバミルクも入っている。なんと邪道なアイデアだ。絶対不味いと思って飲んでみたら、これが意外とマッチして美味しい。このあと毎日お昼に飲むことにした。ただ砂糖が非常に多く含まれているので毎日飲むと太ってしまう。そこで、砂糖抜き（走糖）を頼むことにした。ただこの飲み物、香港以外では見かけたことがない。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tantanmen2012/entry-11306009094.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 21:53:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>麻婆豆腐</title>
<description>
<![CDATA[ <br>四川料理、湖南湖北料理の代表格の麻婆豆腐。本場の麻婆豆腐の味は、日本の麻婆豆腐の味と全く違う。日本の麻婆豆腐は山椒を使うが、中国の麻婆豆腐は花椒を使う。花椒は見た目は山椒と似ているが、一度舌の上に載せると、舌が完全に麻痺する。そう、麻婆豆腐の「麻」は麻痺の麻なのである。この花椒が唐辛子の「辣」と交わって、絶妙の「麻辣」味を醸し出す。これが、麻婆豆腐の真髄である。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tantanmen2012/entry-11305159526.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 21:20:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>担々麺</title>
<description>
<![CDATA[ <br>香港の担々麺は辛くない。正確には辛い担々麺もあるが、辛くないのも多い。オススメ担々麺の一つは、ホンハムのワンボアグルメプレースにある永黎園の担々麺。濃厚なスープにコシのある麺。一度食べたらやみつきになる。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tantanmen2012/entry-11305126460.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 21:58:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
