<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>新いん★とれ（いんべんたー）</title>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/taopaipai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>あ～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>The dead don't talk. （オッド・トーマスより）</title>
<description>
<![CDATA[ 小説などを映画にするのは　いろいろと面倒なことがあるのだろう<br><br>だいたい、小説を味わいながら一冊読んだとしたら二時間くらいでは終わらないハズだ。<br><span style="font-size: 10px;">（ボクは小説を全く読まないので実際何分くらいで読み終えるのかは不明です）</span><br><br>なので、そこんところを映画で上手く表現するにはナレーションっぽい説明や、解説っぽい描写などを使うこともあるでしょう・・・あるよね？(^▽^;)<br><br>だから、冒頭でそんなシーン等が織り込んであると気に留めておいてしまう無粋？な性分なのです。<br><br>この映画でも、オッド・トーマスくんが冒頭自己紹介的に解説するプロローグをそれなりに頭の片隅に放り込んだつもりの、<br>「フムフム、なるほど・・・そんな感じなのね。」的な情報がまたもや頭から離れない<br><br>まあ、そんなこんながありまして（笑）<br>終盤のあるシーンが気になって気になってクライマックスがイマイチ自分の中で盛り上がらない(・_・;)<br><br>もはや、エピローグに突入しても<br>「ほんとか～？いやいや思い込みすぎだろう・・・」と自問自答を繰り返してしまい<br>結果、あれやこれやで泣いていました（笑）<br><br>見終わった後は胸が切なく苦しい気持ちでいっぱいでした<br><span style="font-size: 10px;">（なんてったってオッド・トーマスくんが劇中で、しつこいくらい想いを「心」や「言葉」で表現するもんだからコッチだって無理やり感情移入しちまうよ）</span><br><br>まあ、とにかく<br>大した映画ではなかった気はしましたが、こうして文章にしてしまいたくなったと言うことは・・・<br><br><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 16px;">大した映画だったんだろうなぁ</span>。</span><br><p><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 10px;">オッド・トーマスくんのカノジョは外見と内面のバランスが不思議とマッチした魅力に溢れています・・・と思いましたとさ。</span></span></p><span style="font-size: 14px;"><br><br></span><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11752182910.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 20:43:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>25ふんもよく我慢したと思うよボクちゃんは</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;今年もそろそろ おしまいになりました<br><br>思い起こせば　あまりいい思い出がありませんでした<br><br>その内の二つを紹介させていただき、今年を締めたいと思います。<br><br><br>１つ目は、牛丼の松屋でカウンターしかない狭い店内の端っこに座っていたら<br>ギネス級の２５分以上注文を取りに来なかった<br>なぜ自分から注文の申し出をしなかったかは、話が長くなるのでいつかまた。<br><br>２つ目は、駆け出したとたんに肉離れをおこして完治までに３週間かかったこと<br>駆け出したと言っても、左足・右足・左・・・「痛っ！！」ってな具合で実際は約二歩半なんだけど・・・。<br><br><br>【無病息災】。　<br>昔の人は良いスローガンを発明してくれました<br>きっと、始めてこの言葉を編み出した人も松屋で何分も待たされたことでしょう。<br>（いや、意味的には肉離れの方だろうけど）<br><br><br>では、良いお年を！　(・ω・)ﾌﾌﾌ♪♪♪<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11740410523.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 20:39:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旅に出ます</title>
<description>
<![CDATA[ とりま<br><br>休業。<br><br><br>心の旅に出ます<br><br><br><span style="font-size: 24px;">　　　　　　</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif"><span style="font-size: 24px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 36px;">閉店</span></span></span>。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif"><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11501580147.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 01:44:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>魔法の杖　その壱</title>
<description>
<![CDATA[ 子供の頃、なぜか興味があったものの中に<br><br>松葉杖と、車椅子と言うものがあった。<br><br>使っていた人たちの気持ちなんか何にも考えずに、そのビジュアルやメカニカルなところに憧れていたに違いない。<br><br>空想の中では、杖にはマシンガンや刀を仕込んでみたり、イスはもちろん高速でカッ飛ばせるシークレットカーみたいな・・・。<br><br>しかし、コレばっかりは　「貸して」「乗らせて」と言うわけには行かないことは子供ながらにも知っていたのだと思う<br>だからこそ不思議な憧れがあったのかも知れない。<br><br><br>しかし、最近良くない機会があってその両方を体験することになりました<br><br>その日が今日でした。<br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130325/19/taopaipai/84/58/j/o0480064012472940405.jpg"><img id="1364208417041" ratio="0.7508532423208191" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130325/19/taopaipai/84/58/j/t02200293_0480064012472940405.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;"></a></p><p><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11497938632.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 19:28:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世の中いろいろあるとさ☆</title>
<description>
<![CDATA[ 憧れの人に『逢ってみたい』って願望はありますな～<br><br>でも、それってのは片思いみたいなもんで<br><br>逢わずに想っているうちが幸せなのかも知れませんな～<br><br><br>やっぱ「思いやり」っしょｗ<br><br>自分の想いだけを主張するのはエゴだと思うし、<br><br>かと言って、いつまでも遠くで見ているだけでは何も手に入らない<br><br>それは、社会も人生も、み～んな同じ（笑）<br><br><br>・・・だけどね、憧れってのはそんな距離で十分なんじゃないでしょうかね？<br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130303/00/taopaipai/85/e3/j/o0235031412441446062.jpg"><img id="1362239209273" ratio="0.7482993197278912" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130303/00/taopaipai/85/e3/j/t02200294_0235031412441446062.jpg" style="width:220px; height:294px; border:none;"></a><br></p><p>　　　　　　　　　（ホントはとっても逢いたいじょーｗ）<br><span style="text-decoration: underline;"></span></p><p><span style="text-decoration: underline;"></span><br></p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11482220579.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 00:29:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小説が面白いからって、一冊の小説を数人で声を出しながら読み合いっこはしないだろう。</title>
<description>
<![CDATA[ 映画って　よく分かんないけど一人で見に行く？<br><br>ボクは誘ってもらわないと１人では行けないタイプです。（そんなタイプはあるのだろうか？）<br><br>その点ＤＶＤって、１人で観ることが出来るから結構助かっています。<br><br>１人って、気兼ねしなくていいから、より感情移入やら細部に目がいきわたるやらで感動ひとしおとか思いませんか？<br><br>・・・と、ここからが本題<br><br>本って、目的は映画とほぼ同じなんじゃないかって考えちゃいました<br>エンターテーメントであり、伝えたいメッセージなんかもあり、<br>それでいて、両方しっかりお金も取ったりってね。（笑）<br><br>でね、<br><br>なのに、何故　本は１人で読むのに、映画は複数で観に行くのだろうか？<br>多分、映画に複数で行くのは『シチュエーション』を楽しみたいからではなかろうか？<br>映画の本来の楽しみ方とは　そう言うところに真髄があるのではなかろうか？<br><span style="text-decoration: underline;">・・・など書きつつ、行間を埋める（笑）<br></span><br><br>なもんで、ボクにはＤＶＤがしっくりきます。<br><br>本でもなく、映画でもなく、<br><br>喜怒哀楽を自分ひとりの部屋に散らかしたいから。<br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130204/19/taopaipai/2f/dd/j/o0425067612405598579.jpg"><img id="1359975151854" ratio="0.6285714285714286" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130204/19/taopaipai/2f/dd/j/t02200350_0425067612405598579.jpg" style="width:220px; height:350px; border:none;"></a></p><p><br></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11463699114.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 19:17:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>吉野家はじめて物語</title>
<description>
<![CDATA[ 生まれて初めて吉野家で<br>「つゆだく」を注文してみました。<br><br>あの、セリフ、<br><br>「つゆだく」って　とっても恥ずかしくて言えなかったのに。<br><br>「つゆだく」って　すかして言う感じが気持ち悪くて言えなかったのに。<br><br>「つゆだく」って　なんの略語だよ？みたいで言えなかったのに。<br><br>「つゆだく」って　どっちかと言えば『つゆたく』だろ、某タレントに遠慮したのかよ！的で言えなかったのに。<br><br>「つゆだく」って　牛丼屋で「つゆ・・・」まで言えば「つゆだく」が定番なんだから、もう「つゆ」だけでいいだろうってな訳で言えなかったのに。（コレは嘘）<br><br>・・・とにかく、生まれて初めて「つゆだく」を注文してみました<br><br>しかも、『持ち帰りで』。<br><br><br>結局アレって、持ち帰りを「つゆだく」にしちゃうと<br>ごはんが汁を全部吸い込んじゃって、部屋に持ち帰って食べる頃には<br>ごはんが最強に不味くなって、食感が最悪になるという相乗効果をもたらすことが、どっかの学会で発表されました・・・のか、されてないのかわかりませんが、<br>されていない場合は、是が非でも発表していただきたい気持ちでいっぱいです。<br><br><br>結論としましては、お持ち帰りを「つゆだく」にしたい場合は<br><br>【「つゆだくだく」が良いのではないか】・・・と、感じましたとさ。<br><br>しかし、たぶん、ボクちゃんには言えないだろうな・・・コレが。<br><br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/23/taopaipai/9c/c5/j/o0350049012402819375.jpg"><img id="1359815179725" ratio="0.7142857142857143" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/23/taopaipai/9c/c5/j/t02200308_0350049012402819375.jpg" style="width:220px; height:308px; border:none;"></a></p><p>（<i>「春の牛丼祭」って、シールを貯めてお皿と交換するやつだっけ？</i>）。<br>　　　　　　　　＊注　「春の牛丼祭」は現在やっておりません<br></p><p style="text-align: center;">　　　　　　　　　　　<br></p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11462394958.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 23:00:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カーナビって便利だったんだね☆石和に来たじぇ！</title>
<description>
<![CDATA[ コメント欄に「ハッピーで活きましょう<span class="skinDescription">(๑′ᴗ‵๑)」と書いては見たものの<br><br>疲れて、クタクタのヘロヘロのビチビチです・・・（笑）<br><br>他人はどうなのかは知らないけど、疲れたときって湯船に浸かって<br><br>『リラックス～</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><span class="skinDescription">』<br><br>・・・なのだろうか？<br><br><br>ボクちゃんの場合、ちょっとの時間で『湯あたり』するので<br><br>くたびれた身体に鞭打つ気持ちで　湯船に顔まで・・・首までドップリ浸かり<br><br>疲れMAXの二乗ぐらいになって　数分後には<br><br>意識無く眠る・・・。<br><br><br>これが、唯一の健康法・・・なのか不健康法なのか？<br><br>・・・どっちでもいいや　(=゜ ω゜）/</span><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130109/21/taopaipai/31/83/j/o0640048012370037050.jpg"><img id="1357736288330" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130109/21/taopaipai/31/83/j/t02200165_0640048012370037050.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11445656693.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 21:38:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その後の後のお話（のつもり）。</title>
<description>
<![CDATA[ まあ、何にも面白い話は無いのですが　ちょっとだけ・・・。<br><br>去年の暮れに、スクラッチくじを一枚買って5千円当てた話を書いた気がします（書いてなければゴメンちゃい）。<br><br>後日談の後日談・・・<br><br>とある郊外の宝くじ販売所にたまたま、またまた、スクラッチを買ってしまいました<br><br>で、<br><br>一枚で当てる気満々だったので、<span style="font-size: 14px;">「一枚ください」</span>と言いました<br>すると、そこの女性は無言で、本当に何にも言わずに、ビニール袋に入った10枚のくじの中から、<br>上の一枚を取って渡してくれました（渡した後も無言です）。<br><br>で、ハズレました。<br><br>チョッと悔しいので、<span style="font-size: 14px;">「もう一枚ください」</span>と言いました<br>すると、おばさんは無言で、またもや何にも言わずに、さっきのビニール袋の9枚から、<br>次の一枚を取ってよこしました（よこした後も無言です）。<br><br>で、で、ハズレました。<br><br>さらに悔しくなったので・・・（その後上記を2回繰り返す）。<br><br>・・・で、ひらめきました<br>（<i><b>まてよ、ビニール袋の中は後６枚。たぶん、あの中に最低でも当たりは１枚入っているだろうから、後二枚買えば1/3の確立で最低賞金でも２００円くらいは当たるはず！それ以上の可能性だってあるし、もし外れても後二枚買ってみよう</b></i>）、ってね（笑）<br><br>で、で、で、いいことひらめいたんで、チョッと口元が緩みながら<span style="font-size: 14px;">「もう二枚ください」</span>と言いました。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 24px;">するとどうでしょう！</span></span><br><br>今までは、ビニール袋の続きを上から一枚づつ放り投げてきたバーサンが、今度は<br><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px;">「はい、お好きなのを一枚選んでください」</span></span></span>と口を開いたと思ったら、ロボットのような無感情のセリフを吐きながら、１０枚手元で広げてきやがった！？Σ(ﾟдﾟ;)<br><br>「<i><b><span style="font-size: 14px;">（へ？　オババよ、さっきの続きのクジはどーしちゃったんだい？？）</span></b></i>」<br><br>と、思いつつも　何の魔力なのか抗議することも出来ず、フラフラと二枚選んでお金を払ってしまいました・・・<br><br>・・・なんだか、もう、やる気も、買う気も、喜びも、悲しみも無くなり、うちへ帰りました・・・<br><br>とさ　(TωT)　。<br><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・ヽ(`Д´)ノ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11443517080.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 19:58:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年、一発目の発明・・・らしい。</title>
<description>
<![CDATA[ うちの師匠（発明家）がさ、<br><br>ゲーム発案したんだって。<br><br>でさ、小生に売り込んで欲しいといっています　(;^_^A<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130105/00/taopaipai/6b/69/p/o0535038612363192283.png"><img id="1357312473325" ratio="1.3836477987421383" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130105/00/taopaipai/6b/69/p/t02200159_0535038612363192283.png" style="width:220px; height:159px; border:none;"></a></p><p>コレが新式『落下傘』と言う発明で、これをアプリやらにしたいのだとか・・・。<br></p><p>いや、案外いけそうな気はします。<br></p><p>google mapと連動できれば　物凄いモノが作れそうな気もします（笑）<br></p><p><br></p><p>　　　　　　　　　・・・しかし、売り込むのは大変そうだ　Vi(・ω・ノ)ノ～ta<br></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taopaipai/entry-11442279108.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 00:02:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
