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<title>億万長者を目指すブログ</title>
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<description>株式投資家（ファンダ派）＆起業家です。圧倒的なレベルの収益性＆安全性を備えた運用を目指します。あらゆるコメントを歓迎します(^O^)／</description>
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<title>土地活用としてのコインランドリー</title>
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<![CDATA[ <p>テレビでやってたみたいなのと日経ビジネスでWASHハウスの記事があったので、考えてみた。<br>なお、WASHハウス自体には全く興味がないので、個別銘柄ではなくコインランドリーという事業について記載する。</p><p>&nbsp;</p><p>結論として、これから純粋な投資としてコインランドリーに手を出すにはいまいちだと感じる。<br>そもそも、ユーザーが現状あまり「困ってない」と思われる。</p><p><br>洗濯機は（一般的に）一家に一台あるし、<br>洗濯機のない人は、既に行きつけのコインランドリーないしクリーニングがある。<br>ゆえに、誰も困っていないのではないかと思うのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>考えられる戦略は「新たなニーズの掘り起こし」と「既存ルートから奪う」になる。<br>具体的には下記のようなこと。<br>・家庭では洗えなかったものを洗えるようになる（布団とか靴とか？）<br>・既存勢力に立地と価格で対抗　etc…</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにせよ大きく飛躍するようなビジネスではない。<br>そもそも、わざわざ「家で洗えるものを」洗濯物を持って洗いに行く（＆取りに行く）というのが理にかなっていない。<br>ビジネスとしての魅力が弱い。</p><p>&nbsp;</p><p><br>こういった事業（FC）は、「自分年金」とか「空地の活用」の文脈で語られることが多いと思う。<br>具体的には駐車場、太陽光発電、ストレージ（物置）、賃貸マンション建設、とかと同じジャンル。</p><p><br>個人的にも将来空地が増えるので、総論として「オーナーになりたいニーズ」は高まると思っていて、シノケンとかは今はうまくやっているわけだけど、需要と供給なわけで、「やりたい人」が増えるということは…って話。</p><p>&nbsp;</p><p>コインランドリーを本当にうまくやるなら「洗濯機の置けないような賃貸マンションを作ってその横にコインランドリーを作る」とか、我田引水的な行動が必要になると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>その点ストレージはわかる気がする。家の中のものは増えるからね。<br>捨てたくないニーズをカバーできるし、これは人口が減っても物は増えると考えるなら筋が良い。</p><p>&nbsp;</p><p><br>その他にも個人的には地方の安い土地にレンタルオフィスとか、あとは核シェルターに使うとかありかと思うけど、どうだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>空地の活用は今後さらに重要になると思っているんだけど、その活用法だよね。<br>うまいアイディア浮かんだら一攫千金あると思うんだけど、なかなか浮かばないものだよね</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12274619649.html</link>
<pubDate>Sun, 14 May 2017 17:52:38 +0900</pubDate>
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<title>なぜ日本株投資はマイナスサムゲームなのか</title>
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<![CDATA[ <p><br>【起：事実について】<br>株式はプラスサムゲームだと言われることが多い。<br>これは過去において事実である。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカについては各著作にある通りである。<br>株式は債権よりも有利であったし、インフレ率を上回るプラスが得られた。</p><p>日本においても長期でみれば右肩上がりであった。<br>（※インフレを考慮をした数値は未調査）</p><p><br>つまり、これまではプラスサムゲームであったと言える。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【承：プラスサムゲームであるという根拠について】<br>ただし同時に、株式がプラスサムゲームだと言われる根拠は<br>「これまでがそうだったから、これからもきっとそうだ」という歴史に他ならない。<br>それ以上の根拠はない（あったら教えて欲しい）。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、株式投資がプラスサムゲームであるという「意見」は、<br>①過去の事実 と<br>②右肩上がりで伸びてきた経済 という２つが前提になっていると考える。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【転：前提に対する反論】<br>この②の「右肩上がりで伸びてきた経済」が肝である。<br>今後も世界は成長し続けるのか。<br>おそらく世界は緩やかかもしれないが成長し続けるだろう。<br>アメリカもそうだろう。では、日本は？</p><p>&nbsp;</p><p>ここで人口の問題が出てくる。<br>アメリカの人口動態は悪くない。中国等もまああと少しは大丈夫、インドは有利…等。<br>では日本の人口は？ 減るよね？<br>単純に人口が減るということは経済が小さくなるということを意味しませんか？<br>それって「右肩上がりで伸びてきた経済」という前提に反するわけです。<br>もちろん「グローバル企業は海外で稼ぐから」という反論もありますが厳しいのでは？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【結：日本株投資がマイナスサムゲームである理由】<br>従って、アメリカ株投資ならいざ知らず、<br>人口が減り経済がシュリンクする日本における株式投資はマイナスサムゲームなのである。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>【補足：再反論ポイント】<br>①プラスサムゲームであるという意見の2つの前提は正しいか<br>②人口が減ると本当に経済はシュリンクするのか</p><p>&nbsp;</p><p>※執筆時間：39分</p><p>※なお、思考ゲームとして書いているので、本心から思っているわけではない。</p><p>　個人的には日本の株式投資はゼロサムゲームだと思っています。　</p><p>以上</p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12257565294.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 20:04:25 +0900</pubDate>
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<title>投資論【第２章】リスクとは何か</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">前回は「投資」とは何かについて扱い、リターンを得るために行う行動のすべてが投資であることを説明した。<br>今回は投資と合わせて語られることの多い「リスク」について説明する。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">【リスクとは何か】<br>リスクとは「不確実性」のことである。<br>（「世の中に確定したことなんてない」とするならばすべてである）</font></p><p><font size="3">では、実例を挙げ日常生活におけるリスクを検討してみる。</font></p><p><br><font size="3">Ａさんの明日の予定はこうだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">【Ａさんの予定】<br>7:00に起きる。まずは顔を洗った後、朝食にコーンフレークを食べる。<br>歯磨きをした後、スーツに着替える。<br>7:35分に家を出発から5分の所にあるバス停に向かう。<br>7:42のバスに乗り、最寄りの駅へ向かう――</font></p><p><br><font size="3">ごく普通の話だ。この日常におけるリスクとはなんだろうか。</font></p><br><p><br><font size="3">【Ａさんの予定におけるリスク】<br>①7:00に起きるとあるが、はたして起きれるのだろうか。<br>・目覚まし時計の電池は切れていないか。<br>・そもそも目覚まし時計はセットしたか。<br>・体の調子が悪くて起きられないことはないだろうか。</font></p><font size="3"><p><br>②顔を洗うとあるが、本当に洗えるのか。<br>・水道が止まる可能性はないか。<br>・洗顔料が切れていないか。</p><p><br>③コーンフレークを食べるとあるが、食べられるのだろうか。<br>・コーンフレークは前回で食べ終わっていないか。ストックはあるのか。<br>・胃の調子は問題ないか。</p><p><br>――分量が多いので、中略――<br>⑧7:42のバスに乗るとあるが、本当に乗れるか<br>・バスは時間通りくるのか<br>・バスが来たとして、乗れない可能性はないか<br>以上。</p><br><p><br><font size="3">上に挙げたこれらがリスクである。<br>全ては挙げられていないかもしれない。<br>そもそも起きる前に隕石が降ってきて即死する可能性とか。<br>朝一で親族が亡くなって、出社どころではなくなる可能性とか…</font></p><p><br><font size="3">そんなくだらないことを考えてどうするのか、と思っただろうか。<br>可能性が低すぎて考えるに値しないと思っただろうか。<br>まあ、無理もない。実際考えるに値しないような内容ばかりである。<br>ただ、上に挙げたものはすべてリスクであり、リスクというものが日常のあらゆる場面にあまりにも多く存在するという事をご理解いただきたい。<br>そしてその一つ一つの不確実性が、あなたの人生に影響を与える。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">では、先ほどの例を使って、リスクに対する対策を考える。<br>Ａさんは翌日、超重要商談のために遅刻ができないとする。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">7:00に起きるための対策として、目覚ましを複数かけるかもしれない。<br>しかし、Ａさんの目覚まし時計はいつもちゃんと動いており、過去一度も寝坊をしたことがなかったとしたら、<br>そもそも「7:00に起きられるのか」などというリスクを考慮しないかもしれない。<br>そして、そのリスクが発生したら、遅刻をしてしまう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">多分、起きられるだろう。だって、いつも時間通りに起きている。<br>そもそも起きられないという事を考えること自体がおかしい。<br>でも、明日は超重要商談だ。<br>いつもとは違うし、いつも通りに寝付けないかもしれない。<br>資料は大丈夫だよな。何度も確認したもんな。部数も確認したし――<br>午前４時に目が覚める。まだ早いじゃないか。<br>もう一度寝る。そして、目覚ましは鳴らない――<br>彼は生まれて初めての遅刻をする。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br><font size="3">何故遅刻をしてしまったのか。<br>それは、本質的にはリスクを想定せず、対策を怠ったからだ。<br>「起きれないかもしれない」というリスクを想定していれば、遅刻はしなかっただろう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">だからこそ、どのようなリスクがあるのかは考えておかなければいけない。<br>7:00に起きれたところで、バスは来ないかもしれないのだ。<br>考えられる対策は「目覚ましを複数かけ、6:00に起きて、早く出社しよう！」である。<br>（一つ二つのリスクが起こっても目的の時間までに会社には着くだろう）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし、実際は１時間早く家を出たところで、雪が降って電車が動かず会社に向かうすら出来ないかもしれない。<br>もちろん、そのような大規模な避けられない事態が起こった場合は、取引先や上司も配慮してくれるだろう。<br>「あんな事故があったら仕方がないよね」となるわけだ。<br>要するに何とかなる（＝リカバリーが可能）。<br>でも、これが「お金」に関する事柄だったら？<br>１００年に一度の出来事だからしょうがないよね（リーマンショック）ってお金を返してもらえるのだろうか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">返してもらえるわけがない。一つのミスで全てを失う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">【株式投資におけるリスク】<br>さて、本題だ。<br>投資にはどのようなリスクがあるのか。<br>投資とリスクの関係について取り扱う。<br>なお、第１章ではリターンを求める活動すべてが投資だと述べたが、<br>それだとあまりにも範囲が広く、リスクも途轍もない数を挙げなければならなくなるので、ここでは株式投資に絞って取り扱う。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">株式投資におけるリスクには以下の３つがあると考える（※２）。<br>・市場リスク<br>・流動性リスク<br>・企業固有のリスク<br>それぞれについて解説する。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">【市場リスク】<br>①株価：株価自体の上下。<br>　→買った株式に何かが起こったわけでもないのに株価は大きく上がったり下がったりします。<br>　　バブルの時はどの銘柄も関係なく上がりましたし、リーマンショックの際は多くの銘柄が関係なく下がりました。<br>②金利：金利の上下。<br>　→借入金の多い企業に多く影響します。直近ではマイナス金利を受けて、借入金の多い不動産業に注目が集まりました。<br>③為替：為替の上下。<br>　→外国での取引の大きい企業に影響します。円高は輸入企業にプラスですし、円安は輸出企業にプラスに働きます。<br>④カントリーリスク：企業が存在する国自体に関するリスクです。ここでは法律の変更等も含みます。<br>　→法律の変更により今まで通りのビジネスが出来なくなるかもしれない。逆に新しいビジネスが生まれるかもしれない</font></p><br><p><br><font size="3">【流動性リスク】<br>①流動性：取引量（出来高）の多さ。<br>　→売る人がいないと買えないし、買う人がいないと売れません。つまり、買いたいときに買えないかもしれないし、売りたいときに売れないかもしれません。</font></p><br><p><br><font size="3">【企業固有のリスク】<br>①業績：企業業績。財務諸表やキャッシュフロー<br>　→会社の業績はどうなるでしょうか。市場予想より上回るのか。一方、市場環境が変わり赤字になってしまうかもしれません。<br>②スキャンダル：リコールや食中毒、事件等。<br>　→会社のイメージはもちろん製品自体も疑われます。一時的なものか致命的なものかの見極めが必要です。<br>③新製品：新しい製品やサービスは世の中に受け入れられるでしょうか。<br>　→直近だとガンホーやミクシィ等はスマホゲームで業績を爆発的に伸ばしました。逆にヒットを期待されているのにヒットしなかったらどうなるでしょうか。<br>④配当金：株式の保有者には毎年配当金が支払われます（企業による）<br>　→1000円の株が毎年40円配当をするとしたら、配当利回りは４％になります。今後さらに増えるかもしれないし、減るかもしれません。<br>⑤株主優待：銘柄によっては株主に与える優待制度があります。<br>　→自社商品や割引券、QUOカードをもらえる会社があります。今後なくなるかもしれませんし、今ない銘柄でも新設されるかもしれません。<br>⑥その他：株式分割等（割愛）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">株式を購入するという事は、これらのリスクにさらされるという事です。<br>起こり得る最悪の状況を想定して、それに耐えられるようなリスクの取り方が望ましいと考えます。</font></p><p><font size="3">逆説的にその覚悟ができないのなら、リスクを取るべきではないのかもしれません。<br>株式投資に限りませんが、それを認識したうえで投資を行いましょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br><font size="3">【第２章のまとめ】<br>リスクは日常にとてつもなく多く存在する。<br>想定していないリスクには対応できない。<br>複数のシナリオを検討し、リスクと対策について考える癖をつけよう。</font></p><p><font size="3">※リスクの定義や考え方が人によって異なる点をご了承ください。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br><p>【筆者感想】</p><p>思ったよりも書くのに時間がかかったし、疲れた。</p><p>以降を書くかどうかは反応を見て決める。</p><p>以降の予定は下記の通り。</p><p><font size="3">【第３章】為替、インフレとデフレ<br>【第４章】株式とは何か<br>【第５章】株式投資家の種別</font><br></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">（※１）定義の客観性を担保するため、以下に辞書内容を記載する。<br>危険。危険度。また、結果を予測できる度合い。予想通りにいかない可能性。（デジタル大辞泉）<br>一般的には、「ある行動に伴って（あるいは行動しないことによって）、危険に遭う可能性や損をする可能性を意味する概念」と理解されているが、工学や経済学などの分野によって定義はさまざまである。（wikipedia）<br>（※２）「値下がりリスク、流動性リスク、倒産リスク」と分類しているものがあった。わかりやすいし、採用しようかと思ったが「値上がりリスク」を考慮していない等の理由によりやめた。結果的に株式自体と企業の話を混ぜて「株式投資におけるリスク」とした。</font></p><p><br><font size="1">【メモ】<br>カットした内容<br>・リスクにはコントロールできるものとできないものがある<br>・リスクの大きさをどのように計るべきか</font></p><br><p>…<br></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12146281073.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 17:20:20 +0900</pubDate>
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<title>投資論【第１章】投資とは何か ver.2（4/2更新）</title>
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<![CDATA[ <p>言葉を扱う時に最も重要なのは定義である。<br>なぜならその言葉の定義を明確にしないまま論を進めると、議論がかみ合わないからである。<br>それでは「投資」とは何かを定義する。</p><br><br><p><font size="3">【投資とは】</font><br>「リターンを得る」ため「どこか」の「何か」に「リソース」を投入することである（※１）。</p><br><br><p>そのように言われてもピンとこないと思うので、例を挙げる。<br>日本株への投資は、「お金を得る」ため「日本」の「株式」に「お金」を投入することとなり、<br>自宅の購入は「自身の家を持つ」ため「東京」の「不動産」に「お金」を投入すること、等となる。</p><p><br>この定義を分解して考えると、<br>「リターンを得る」（お金、名誉、快適さ、等）ため<br>「どこか」（国、地域、自分自身、等）の<br>「何か」（株式、不動産、商品、等）に<br>「リソース」（お金、時間、知識、労働力、等）を投入すること、になる。</p><br><p>ここでは広義の投資を扱うため、①高い枕を買った場合や②英会話スクールに通うことも投資として扱う<br>①「睡眠の快適さを得る」ため「自分の部屋」の「枕」に「お金」を投入した<br>②「アメリカに行っても困らない会話力を身に着ける」ため「自身」の「英語力」に「お金と時間」を投入した</p><br><p>ここで感じてほしいのは「投資」というと「お金儲け」がまず浮かぶと思うが、お金を儲けることがすべてではないということだ。<br>リターンを得るために行うこと全ての行為が投資行為なのだ。<br>自身の能力を磨くことも投資だし、③家族サービスも投資なのだ。<br>例えば、③「老後の面倒を見てもらう」ため「自身」の「家族」に「お金と時間」を投入した。</p><br><p>よって、投資というとＦＸや株式投資を始めようとする人がいるが、待ってほしい。<br>投資にはいろんな種類がある。本当にその投資があなたに合っているのか。</p><p>例えば「どこか」を変えれば海外への投資も考えられるし、<br>「何か」を変えれば、商品（金、原油、等）や人材、さっきの枕の例のように部屋の物を変えることも投資になり得る。</p><br><p>筆者にとっては株式投資が合っているので、日本株へ投資を行っている。<br>でも、なんで日本なのかというと、日本語以外わからないからだ。<br>英語を扱える人が日本の投資に縛られる必要がないし、<br>インドの企業に詳しいならインド企業への投資を検討すべきだと考える。</p><p><br></p><p><font size="3">【投資とギャンブルとの違い】</font><br>よく投資とギャンブルは何が違うのか、という事が話題になる。<br>一言にすると定義による。よって答えは人によって違う。<br>が、それが答えだと終ってしまうので、<br>聞いたことのあるものとネットで調べたものを下記に列挙する。</p><br><p>①資産を増やすためのものが投資、娯楽のためのものがギャンブル<br>②仕組みに投じるものが投資、本人が使うものがギャンブル<br>③還元率（期待値）がプラスのものは投資、マイナスのものがギャンブル<br>④ギャンブルの一種が投資<br>⑤一発当てるためのものがギャンブル。こつこつ行うのが投資。</p><br><p>好きなものを選べば、それがあなたの答えになると思います。<br>なお、筆者は主観的な③を採用しています。<br>この案を採用すると、知識・技術のある人にとってのパチスロは「投資」になりえるし、<br>何の勉強もせず株式をいきなり購入する行為は「ギャンブル」になります。<br>つまりジャンルではなく、行為者における期待値により判定しています。<br></p><br><br><br><p>【第１章のまとめ】<br>リターンを得るために行う全ての行為が投資行為である。<br>ゆえにすべての人が投資家になれるというよりも、既に投資家である。<br>良い投資家になりたいものである。</p><br><br><br><br><br><br><p><br><br></p><p><font size="1">（※１）投資における定義の客観性を担保するため、以下に辞書内容を記載する<br>利益を得る目的で、事業・不動産・証券などに資金を投下すること。転じて、その将来を見込んで金銭や力をつぎ込むこと（goo辞書）。<br>将来的に資本(生産能力)を増加させるために、現在の資本を投じる活動を指す（現代において、生産能力の増加しない商業活動はこれに含まない）。広義では、自己研鑽や人間関係においても使われる（wikipedia）。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12143656876.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 11:49:21 +0900</pubDate>
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<title>消費税をやめる意味</title>
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<![CDATA[ <p>税金について。</p><p>どこから「取るべき」「取るべきでない」かを考える。</p><p>（どのくらい取るべきかや、必要性等については考慮しない）</p><p>思考はニュートラルとする。</p><br><br><p>【思考前提】</p><p>納税は担税力（税金を負担できる能力）に応じてなされるべきであると考えられている。</p><p>担税力は以下の3つの要素に分かれる。</p><p>①稼ぐ力（所得税等）</p><p>②持つ力（固定資産税等）</p><p>③使う力（消費税等）</p><br><br><p>【本論】</p><p>さて、税金は①～③から公平に納税されている。</p><p>が、果たしてそれは国のためになっているのかを考える。</p><br><p>まず①稼ぐ力（所得税等）。</p><p>ここは妥当である。</p><p>稼ぐ力のある者から取るというのは自然である。</p><p>ただ、ここから取りすぎると、稼ぐことに対するインセンティブが弱くなるが、</p><p>それは率についての話であり、額についてではない。</p><p>稼ぐほどに取り分（額）が多くなることに変わりはなく、問題はない考える。</p><br><br><p>②持つ力（固定資産税等）</p><p>稼ぐ力によって蓄えられた資産に対する課税。</p><p>所謂資産家はここに該当し、これも妥当である。</p><br><br><p>③使う力（消費税等）</p><p>さて、問題はここ。</p><p>当然お金を使える人は担税力がある、となるわけだが、</p><p>問題が2点ある。</p><p>1点目は、全員から一律に取るため、相対的に低所得者への打撃が大きい点。</p><p>2点目は、経済を回す中で消費については奨励すべきであるのにもかかわらず、</p><p>消費税をとることで消費に対するインセンティブを弱めるため、経済を縮小させる点。</p><br><br><p>【結論】</p><p>消費税増税をやめるのではなく、消費税自体をやめるべき。</p><p>国際的トレンドではないが、これが一番良いと考える。</p><p>なお、その減少分は①②からまかなう。</p><br><p>①（所得税）については、会社員についてはどのみち捕捉されるので問題はない。</p><p>ただし、自営業者については捕捉率の問題があげられるが、</p><p>マイナンバーの取り扱い次第で解決できる問題だと考える。</p><p>法人についても法人税を上げたところで「じゃあ利益出すのやめます」とはならないわけで、</p><p>経済活動に支障はない。</p><p>（投資家にはあるかもしれない。ＥＰＳが下がるため）</p><br><br><p>②についてはむしろ資産の流動性を高める効果があると考える。</p><p>（価格は下がるが）</p><br><br><p>以上。</p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12130773991.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 10:51:57 +0900</pubDate>
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<title>定額利用サービスについて</title>
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<![CDATA[ <p>定額利用サービスについて考えた内容をそのまま書く。</p><p>※思考垂れ流しのため乱文にご注意ください。</p><br><p><br>①音楽<br>現状、AppleMUSIC、LINEMUSIC（ソニー）、AWA（avex）、spotify等がサービス提供をしている。</p><br><p>【認識】<br>日本においてグローバルサービスが優位かといわれると、そういう点はないと思う。<br>つまり、ガラパゴス市場であるという認識<br>（＝アメリカのサービスだから洋楽が豊富…というのはマスに届かないと考える）<br>よって、国内の音楽をどれだけ集められるかがカギになる。<br>※もちろんニッチを狙うならば別の話</p><br><p>【音楽との関わり方】<br>そもそも、音楽との関わり方にどのようなタイプがあるかを挙げる。<br>①発掘人<br>（自身からいろんな音楽を聴き、良い曲はないか、良いアーテストはいないかを発掘しようとする人）<br>②話題需要<br>（話題に上がった音楽を聴く人）<br>③個別アーティスト好き<br>（アーティストで曲を聴く人、あるいはレーベルで聞く人）<br>④ＢＧＭ利用<br>（音楽をＢＧＭとして利用する人）</p><br><p>【関わり方と定額利用サービスの需要】<br>①については需要がある。<br>②については、話題曲を準備できるかどうかが問題になる（権利関係の問題）。<br>　また、ランキングの１位～１０位を聞く等の使い方があると思うが、<br>　メジャーであるオリコンランキングを使わず、<br>　自社サービス内のランキングを用意することにより新しい囲い込みが可能になる。<br>　（ネットワークの外部性の問題）<br>③についてはわかれる。範囲が狭ければ個別のアーティストのＣＤが出るたびに買えばいいだけだし、<br>　範囲が広ければ（＝好きなアーティストが多ければ）、需要がある<br>④についてもわかれる。特別好みがなければ需要がある。</p><br><p>【まとめ】<br>では、人口比がどうなるかという話になるけど、<br>①④の人は少ないと思う。ほとんどの人が②③か、<br>そもそも「音楽を聞くためにお金を払う」という文化がない人に分類されると思われる。<br>また現時点においてＣＤの流通の問題があるため料金的物理的メリットがあるだけともいえる。<br>今後、ＣＤがなくなって低価格でのオンライン購入が普通になれば、<br>「聞き放題」にする必要がなくなると思われる（現状ＣＤレンタルの方が安いというのがおかしい）。<br>要はどの飲食店も「食べ放題」である必要性があるのか、という話になる。<br>「ＣＤがなくなる世界」になるまで有効なサービスのような気がする。<br>ただし「プレイリストを共有してみんなで聞く文化」が広まれば別。</p><br><p><br>②動画配信<br>現状、ネットフリックス、Amazonプライムビデオ、hulu、dTV等がサービス提供している。</p><br><p>【認識】<br>音楽とほとんど近い。<br>ただ、需要に関しては少しだけ違うと思う。</p><br><p>【音楽サービスとの違い】<br>・映画好きが映画館で見る点（音楽には同じようなフローがない）。<br>・繰り返し何度も見ない点（音楽ほどじゃないよね。カラオケで歌う需要もないし）<br>・見たかった作品を見るだけ見て、サービス解約されてしまう（俺がそうでした）</p><br><p>【まとめ】<br>ライト層をかっさらうAmazonはさすが。<br>あとは独自作品で話題化と囲い込みをしたいところ。<br>ただ、音楽ほど身近ではない（歩きながら映画は見ない）ので、そこにお金を払えるか。</p><p>入ったり解約したりというユーザーが多くなるのでは？と推測する。</p><br><br><p>③家庭用ゲーム<br>月額利用サービスってないよね。<br>※某クラウドゲーム機（G-cluster）はやってるみたいですが…</p><br><p>【認識】<br>やっぱりメディアでの販売の必要性を感じないので、<br>音楽・映像と同じくダウンロード販売になるんじゃないかな。<br>と考えたときに、これも月額化出来るじゃんと思った。<br>ゲームのレンタルがないのは何故かを調べたら、<br>「日本では1984年の著作権法改正以降は事実上禁止されて」（Wikipedia）いるみたい。</p><br><p>【月額化について】<br>ゲームの難しいところは、極論数日でクリアできてしまうゲームを5000円とかで売るところなんだよね。<br>だから、収益が減る可能性もあるんだよな。<br>なので、長く遊べるゲームほど優位なモデルになりそう。<br>オンラインゲームとか。<br>そういう意味で、モンハンとか、Battlefieldとか、あの手のゲームには向くかも。<br>あとこれをビジネスの主軸に据えた場合、収益のブレが減るメリットがあるね。<br>任天堂とかこういうモデルで稼ぎたいんじゃないかな、って思うけどどうでしょう。<br>ざっくり会員500万人×月額2000円で100億円/月＝年商1200億円で、ざっくりスクエニ（デジタルエンタテインメント事業）と同じくらいですね。<br>任天堂なら家庭用（1000万人×月額3000円）、携帯用（1000万人×月額3000円）で今の年商以上に稼げそうな気もするけど。</p><br><br><p>【総括】</p><p>・オンライン販売が主流に向かわない理由がない（仕事を失う人が多数出るけど）。</p><p>・月額サービス化については、需要もあるし、一定のユーザーは見込めそう。CDを消せるかどうか。</p><p>・ゲームに関しては月額化がまだないので、どこかがやったら業界が変わって楽しそう。</p><p>そうなれば、きっとアプリゲームとの関係も変わってくる気がする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12110544801.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 19:00:22 +0900</pubDate>
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<title>「どうせ忘れる」の解決</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>読んだ本がハズレのため書く内容がなかったので、気分を変えて。</div><div><br></div><div>自分が何をするか、TODOリスト等をまとめたんだけど、忘れるし、結局実行せずに終わるんだよね…って事があると思います。</div><div><br></div><div>それを解決する方法（自身が実行している）について書きます。</div><div><br></div><div><br></div><div>方法は「メモの内容をスマホのロック画面にする」です。<br></div><div><br></div><div>すぐにできるし、嫌でも目に入るし、忘れようがないというのがメリット。</div><div>※実行するかどうかは本人次第だけど</div><div><br></div><div><br></div><div>【参考 -作り方-】</div>※iPhoneの場合。他の機種は分かりません。<div>①「ロック画面メモ」というアプリをおとす。</div><div>②背景を選択、文字を記載して保存。</div><div><br></div><div><div id="{94F83B47-AA48-49D6-991B-85EF8920D87B:01}" style="text-align:left"><br></div></div><div><br></div><div>そういうメモの仕方もあるのか、くらいに思っていただければ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>了</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12091073174.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 15:50:47 +0900</pubDate>
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<title>アイデアについて（その１）</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくアイデアに関する本を読みます。</p><p>いずれ全体をまとめますが、読んだ3冊分についてまとめます。</p><p>そのため「アイディアについて　その１」としています。</p><br><p>ただ、アイデア自体に関しては既にまとまっているように思います。</p><br><p>※読了した本（参考文献）<br>『アイデアのつくり方/ジェームズ・Ｗ・ヤング』<br>『アイデアのヒント/ジャック・フォスター』　<br>『考具/加藤昌治』</p><br><br><p>以下では、「アイデアを定義」した上で、<br>その「生み出されるプロセス」とプロセスを実行するのに必要な「心構え」を記載しました。</p><br><p><br><strong>【定義：アイデアとは】</strong><br>　既存の要素の新しい組み合わせ</p><p><br><strong>【アイデアが生み出されるプロセス】</strong><br>①問題の意味を明確にする（何について考えるのか。問いが変われば解決法が変わる）<br>②資料の収集（「特殊知識」＝問題に関する個別知識　と　「一般的知識」　を集める）<br>③資料を咀嚼する（組み合わせを考える）<br>④問題のことを忘れる（他の仕事をする）。そのうちアイデアが浮かんでくる（ひらめく）<br>⑤アイデアのブラッシュアップ</p><br><p><strong>【心構え】<br></strong>①楽しむこと。<br>②子供になろう。（常識、論理なんて糞くらえ）<br>③アイデアは至る所にある。それを見つけられると信じること。<br>④アイデアは無限に出せる。（量を出そう。質なんてあとで考えればいい）<br>⑤時間制限をしよう（締切があると、人間はやり遂げてしまうものだ）</p><br><p><strong>【その他】</strong><br>・「アイデアをもっているが、そのアイデアを使って何もしない」のと「まったくアイデアを持っていない」のとは同じこと。だから、生まれたアイデアで何もする気がないのなら、初めからアイデアなんて考えないことだ。時間とエネルギーの無駄だから。<br></p><br><br><p>了</p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12090756674.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 18:48:22 +0900</pubDate>
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<title>【TIPS】脳の活用法</title>
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<![CDATA[ <p>直近、脳をうまく使えないものか、</p><p>という課題の解決のため本棚にあった本を5冊読んだ。</p><br><p>※５冊内訳<br>脳に悪い７つの習慣/林成之<br>ビジネス&lt;勝負脳&gt;/林成之<br>ひらめきの導火線/茂木健一郎<br>脳が冴える15の習慣/築山節<br>脳が目覚める呼吸術/金森秀晃</p><br><p>以下では、これらを読み「今後どのような行動をとるか」という点で６点にまとめた。</p><p>自身のためにまとめましたが、皆さんにも参考になる点があれば幸いです。</p><br><br><p>【脳の活用法】</p><p>①何にでも興味を持つ<br>（脳のパフォーマンスを上げる）</p><p><br>②常に笑顔でいる<br>（顔の筋肉と神経が関連している。努力してでも笑顔を作ると、否定的な感情が生まれにくいので、結果的に脳の力を発揮することにつながる）</p><p><br>③効率だけを求めない<br>（効率は無駄と独創を殺してしまう。遊びやゆとりは必要）</p><p><br>④正しい姿勢で生活をする<br>（効率の良い呼吸がしやすくなる。姿勢の悪さは脳に影響する。※正しい姿勢＝いつでも真上に飛びあがれる状態）</p><p><br>⑤体を動かす<br>（体を動かさないと血管が衰退し、代謝が不活性になる）</p><p><br>⑥呼吸は息を吐くことから始める<br>（まずは体の中の空気を空にすることが大事。吸える容量は決まっている）</p><br><p>※その他<br>寝る前にデレステをしない</p><p>（指を動かすので感情系が興奮して寝れなくなる）</p><br><br><br><br><br><p>次回はアイディアに関する本。</p><p>ただ、毎日アウトプットをしたいので、一冊ずつになる予定。</p><br><br><p>終幕（カーテン・フォール）</p>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12090356668.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 17:54:54 +0900</pubDate>
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<title>アプリ案「はるかトーク」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">アプリ案を公開します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">【名前】</font></p><p><font size="2">はるかトーク（仮称）</font></p><font size="2"><br></font><p><font size="2">【内容】</font></p><p><font size="2">アプリを起動してボタンを押すとマッチング行い他のユーザー（他人）と接続、通話（会話）ができる。</font></p><p><font size="2">※簡潔に言うと、アプリ「らくがきライブ」の通話版です。</font></p><p><font size="2"><font style="font-family: UICTFontTextStyleBody; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">※前回やりたかったことの簡易化</font><font style="font-family: UICTFontTextStyleBody; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);">（すぐに誰かと会話ができる）です。</font><br></font></p><div><div style="font-family: UICTFontTextStyleBody; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><font size="2"><br></font></div><div style="font-family: UICTFontTextStyleBody; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><font size="2">【技術的な話】</font></div><div style="font-family: UICTFontTextStyleBody; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><font size="2">うまくSkype等に相乗りで行くか、</font></div><div style="font-family: UICTFontTextStyleBody; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392);"><font size="2">オープンソースでSpica（<a href="http://techwave.jp/archives/spika_launching.html">http://techwave.jp/archives/spika_launching.html</a>）というものもあるのでマッシュアップ的にいけないかなぁ、と思っていました。</font></div></div><p><font size="2"><br></font></p><p></p><div><font size="2">名前は良いのが思いつかなかったので、仮称。</font></div><div><font size="2">今回は広告等にもお金かけてやりたいと思っています。</font></div><div><font size="2">興味があってスキルのある方、一緒にやりませんか。</font></div><div><font size="2">まずはお声掛けいただけるとありがたいです（参加するかどうかは別として）。</font></div><div><font size="2"><br></font></div><div><font size="2"><br></font></div><p></p><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/taqqq/entry-12085585347.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 17:59:00 +0900</pubDate>
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