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<title>Taraブロ！</title>
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<description>タラちゃんです！3ヵ国語話せるインドネシア人です。インドネシア語・英語・日本語よろしくお願いいたします！！</description>
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<title>出発　－ ラの冒険 －③</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><div>タラダヨー &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div>&nbsp;</div><div>タラの妄想、その３！</div><div>いよいよラは英国に出発だよ！</div><div>ワクワクしてない？？？</div><div>私はワクワクしてる！</div><div>&nbsp;</div><div>それでは、</div><div>どうぞ！</div><div>&nbsp;</div><div><div>――――――――――</div><p>いよいよ明日は出発なのに、</p><p>楽しみと不安のおかげで送別会後は寝れなかった、、</p><p>誰も見てないうちに、部屋の前の庭にある大きい桜の木を久しぶりに登って、木の上に座りながら、月を見あがった。</p><p><span style="font-style:italic;">優しい光、またいつかここから眺めたいな、、</span></p><p>急に、下から小さい声が私を呼んでた。</p><p>「ラっち、降りてこいよ」</p><p>「お兄ちゃん？なんかあった？」降りずに上から答えた</p><p>「その髪型、ダサい」笑いながらハサミを見せた「可愛く切ってあげるよ」</p><p>すぐ降りて、「可愛くはいらない、せめてかっこよくしてくださいよ！」と文句言いながら適当にお兄ちゃんを背中向けて座ると、お兄ちゃんの手がすぐに動いてる。</p><p>「しかも、残念だね。」</p><p>「ん？」</p><p>「ラっちの髪のこと。日本人っぽくないまっすぐじゃないけど、綺麗だった。短くするのは、残念ってこと」</p><p>「あー、気になってくれてありがとう、お兄ちゃん。でもね、あっちは男性の髪は大体短いんだって。そして何より、長いままだったら、バレやすいんじゃないかなーと」</p><p>「うん、わかってるよ。文句言ってるわけじゃないからさ、気にしないでね」</p><p>しばらく静かになった。</p><p>「お父様も、本当は心配してる」</p><p>「え？そんなことある？ふふ」</p><p>「心配してるよ？ただ顔に出してないだけ。だから、最後にラの琴聴けて良かったって、言ってたよ。」</p><p>「へー」</p><p>「ラっちはたぶん知らないと思うけど、ラっちがこの家族に来て時からね、この家のみんなが、明るくなってたよ？」</p><p>「最初からみんな優しくて明るいんだと思ってるんだけどね」</p><p>「まぁ、何人かはそうだけど、お父様やお母様はそんなに笑ってなかったよ？ラっちが太陽みたいに、暖かくいてくれてるからだよ？」</p><p>「、、、」</p><p>「みんながラっちを優しくしてるのは、ラっちがみんなに本当に優しいだから。</p><p>でもたまにラは眩しすぎるんだね。さっき、琴を弾いてるときもそうだったし。みんなが行かせたくなくなっちゃう。</p><p>みんなの悩みを聞いてくれてるのに自分の悩みを俺にでも話してくれてないとか、絶対一人で泣くところとか、気になる部分もあるんだけど、</p><p>ラっちは優しいし、可愛いし、頭いいし。本当に眩しく輝いてる。」</p><p>私の髪を切って終わったお兄ちゃんは私の前にしゃがんできて、まっすぐに私の目をじーっと観る。</p><p>「みんな、ラの存在は、それぐらい大切に思ってるよ。だから、あそこでどんな寂しくなってもなっても、どんな悲しくなっても、どんな辛い思いをしても、ここはラのことを大切に思ってるみんながいるってこと、それだけは、忘れないでほしい。」</p><p>泣きながら頷いてお兄ちゃんを抱きしめた。</p><p>よしよしを私の頭を優しくポンポンするお兄ちゃんは、泣き止んだまでそのままいてくれた。</p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ついに朝が向かいに来た。</p><p>「お父様、お姉様、お兄様、心から感謝を申し上げます。</p><p>行ってきますね！」</p><p>「気をつけて帰ろよ」</p><p>「行ってらっしゃい」</p><p>「ラっちがんばって！港まで見送れなくてごめんね。」</p><p>「ううん、大丈夫！最初からバレちゃうのも可笑しいし！</p><p>それでは！行ってきまーーす！」</p><p>一人で港に向かった。</p><p>船に乗って、荷物を自分の部屋にちょっと片づけ、船が動き始めたと同じタイミングで甲板に出た。</p><p><span style="font-style:italic;">出発！</span></p><p>最後に、家の方向の森を見たら、お姉ちゃんとお兄ちゃんがいた。</p><p><span style="font-style:italic;">何が見送れないんだよもう！</span></p><p>手話の勉強に付き合ってくれたお兄ちゃんがわかるように</p><p><span style="font-style:italic;">ありがとう！またね！</span></p><p>をサインしたら、お兄ちゃんは大きく手を振ってくれた。</p><p>森が見えなくなるまで、お姉ちゃんとお兄ちゃんの最後の姿を心に刻んでるように、ずっと見てた。</p><div>――――――――――</div><div>&nbsp;</div><div>はい！</div><div>今回も短い！ごめん！</div><div>&nbsp;</div><div>お兄ちゃん、言葉が優しいね。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、そう、</div><div>ラからのみんなの呼び方！</div><div>変でしょう？それはね、わざとだよ！(笑)</div><div>その話はまたいつか書くから！(笑)</div><div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>んじゃ、<div>タラデシター &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div>またねー</div><div>&nbsp;</div><p>おやすみ</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12490551653.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 19:40:28 +0900</pubDate>
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<title>初めての一歩　－ ラの冒険 －②</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><div>タラダヨー &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div>&nbsp;</div><div>タラの妄想、続きますよー</div><div>送別会だよー　楽しみだね！</div><div>それでは、どうぞ！</div><div>&nbsp;</div><div><div>――――――――――</div>私の送別会には、みんな来てくれてる。</div><div>お姉ちゃんとお兄ちゃんはもちろんだが、</div><div>お姉ちゃんのご主人様、お父様まで来てくれてた！</div><div>最後の晩ご飯だから、私はお父様とお姉ちゃんからの一番気に入った振袖を着てる。</div><div>背景色は黒に近く濃い青で、桃色に染まる桜の花の柄で、銀色が入った真っ赤の帯。</div><div>&nbsp;</div><div>「お父様、お姉様、お兄様、</div><div>私を拾って、本当に血で繋がってる家族みたいに優しくしてくれて、いろいろ学ばせてくれて、本当にありがとうございます。</div><div>ここにいらっしゃる皆様も、ラのわがままをいつも聞いて、毎日ラの面倒をしてくれて、、本当に、感謝しかいません。</div><div>これからは英国に行くことになります。みんなとはなれるということで、もちろん悲しいです。</div><div>ですが、もっともっといろいろな本を読める、いろいろ学べる。そして、いつかここに戻って、役に立ちたいですので！</div><div>皆様とはなれていても、頑張ります！」</div><div>拍手が響いてるなか、お兄ちゃんが温かく</div><div>「ラっち！行ってらっしゃい！！」と叫んだので、会場のみんなも「行ってらっしゃい！！」と私に向かって叫んでくれた。</div><div>「ラは本当に愛されてるんだね」と、お父様が優しく小さく言ってた。</div><div>私は照れてしまって、お父様とみんなに頭下げる。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>私は一人ひとりの席にお酒を注ぎながら感謝とお別れの言葉を伝えた。</div><div>パーティーは楽しくて、みんなが笑って、歌って、踊って、、</div><div><span style="font-style:italic;">時を止めればいいのにな、、</span></div><div>そう考えっていたら、お兄ちゃんが話かけた。</div><div>「ねえ、ラっちの琴を聞きたいな！」</div><div>「え？いいですか？」</div><div>「いいよ、誰も弾いてないし！」</div><div>「ラの琴、久々だね」</div><div>「お父様まで、、、」</div><div>「ほらほら！」</div><div>「分かりました」</div><div>&nbsp;</div><div>琴はすでにお父様のところの近くに置いてある。</div><div>お兄ちゃんは、相変わらず、私の隣に座っている。</div><div>「近いですよ」笑いながら文句言ったけど、</div><div>「よく聴きたいから！ダメ？」</div><div>「別にいいですよ」</div><div>私は何も考えずに、初めての記憶からを思い出して、弾き始めた。</div><div>話し合うみんなが少しずつ自然に静かになってる。</div><div>悲しみ、苦しみ、悩み、怖さ、勇気、嬉しさ、楽しさ、愛、くれた優しさ、感謝、、、</div><div>すべてのすべて、気持ちのまま、思いのまま、吐き出して、弾いてた。</div><div>&nbsp;</div><div>弾いて終わった。</div><div>私は涙を隠して、下を向いたままでいた。</div><div>「やっぱ、ラの琴の音が美しい。」</div><div>あまりにも静かすぎて、お父様の声が響いてる。</div><div>びっくりして、私はお父様を見てる。</div><div>「今まで一番素敵だったよ。」私の琴の練習よく聞いているお姉ちゃんがそんなことまで言ってた、、</div><div>「やっぱ、ラっちの琴、大好き！」</div><div>&nbsp;</div><div>送別会が終わった後、外に出た。</div><div><span style="font-style:italic;">お月様は綺麗だね、、英国にも、同じお月様を見れるのかな。</span></div><div>きれいに整った髪を下して、貰った短刀を出した。</div><div>その短刀で、髪を短く切った。</div><div>――――――――――</div><div>&nbsp;</div><div>今回は短くてごめん！</div><div>実はね、一回アップしたの、、</div><div>で、タラはあまりにもバカだから、決してしまの！！(´；ω；`)ｳｩｩ</div><div>&nbsp;</div><div>すみませんでした、、</div><div>お許しください！！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ということで！（なにが）</div><div>ラが回りを呼び方、変だね、、</div><div>これはね、ちゃんと理由があるの。</div><div>またいつか、ちゃんと書くね、、</div><div>&nbsp;</div><div>今度は、お兄ちゃんからの目線をちょっと考えてるんだけど、</div><div>どうかなーー</div><div>書いてみてから決まるわ！</div><div>&nbsp;</div><div>また、意見とかがあれば、</div><div>ぜひぜひ、コメントやメッセージでも、お願いします！</div><div>&nbsp;</div><div>それでは、</div><div>今回はここまでー</div><div>&nbsp;</div><div>タラデシター &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div>&nbsp;</div><div>おやすみ</div>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12490174138.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jul 2019 19:01:04 +0900</pubDate>
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<title>命をかける旅  － ラの冒険 －①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><div>タラダヨー &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div>&nbsp;</div><div>これはあくまでもタラの妄想なので、時代とか気にしないでください！笑笑<div>そして、昔の人の話し方、全然分からないし、敬語も苦手なので、それも気にしないでください！</div><div>タラらしく、書いてみた！</div><div>よろしければ、ぜひ読んでみてください！</div><div>&nbsp;</div><div>――――――――――</div><div>&nbsp;</div><div>私の名前は素良（そら）。<div>日本の室町時代に生きている。</div><div>&nbsp;</div><div>両親も家族も一人もいない。</div><div>今はお姉ちゃんの所に住んでいる。</div><div>本当のお姉ちゃんじゃないけど、本当のお姉ちゃんみたいに、優しくて、私を"拾ってくれた"。</div><div>私は「知り合いの娘だから」って。</div><div>お姉ちゃんは、偉い人の妻で、私も楽しい毎日を過ごしている。</div><div>&nbsp;</div><div>実は、小さいころからの記憶は今度ありますね。</div><div>それに比べたら、今は全然楽です。</div><div>&nbsp;</div><div>明日からは、男性として英国に行くことになった。</div><div>簡単に言うと、留学。</div><div>&nbsp;</div><div>とにかく勉強するのが好きで、お姉ちゃんのところにある本、全部の全部もう読んだ。</div><div>&nbsp;</div><div>6ヶ月前、お姉ちゃんに呼ばれた。</div><div>珍しいことに、お兄ちゃん、お姉ちゃんのたった一人の息子、も同席してくれてる。</div><div>&nbsp;</div><div>「お姉ちゃん、入りますよー！あっ、お兄ちゃんもいらっしゃってるんだ！」入る前でも空気がいつもと重いのは気づいたけど、笑顔でごまかすことにした。</div></div><div>「ラ、」家族からの呼び方で優しく呼んでくれてる。「座りなさい」</div><div>お姉ちゃんが、真剣な声で話したから、ごまかすことはやめて、大人しく少し離れてるとこのお姉ちゃんの前で座った。</div><div>「お姉様」呼び方を変え、私も真剣にお姉ちゃんと挨拶してから座った。お姉ちゃんの右側のちょっと後ろにいたお兄ちゃんにもちゃんとお辞儀した。</div><div>お兄ちゃんは笑顔でいてくれてるんだけど、どこか真剣で心配してるような表情が、、</div><div>「素良、海外で勉強する気ある？」とお姉ちゃんは直接聞いた。</div><div>「お姉様、わざわざ聞いてくださって、感謝しております。ラは出来れば学校に通いたいのですが、女性は学校に通えないのはちゃんと分かっているので、御遠慮させていただきます。お姉様にはこれ以上に迷惑かけたくないです。」</div><div>「行けるかどうか置いといて、ラの意思と勉強気を聞きたいから呼んだから、正直に言って？」お兄ちゃんが話した。</div><div>自分の手を握って、下を向いた。</div><div>「、、正直に言うと、ラは本当に行きたいです、、でも、お姉ちゃんとお兄ちゃんにも迷惑かけるし、、」</div><div>「かからないから、行きたいの？」</div><div>お姉ちゃんは静かに私を見て、答えを待ってる。お姉ちゃんとお兄ちゃんの目を見て「行きたいです！」勇気をだして、真っ直ぐに答えた。お兄ちゃんはほっとしてるような笑顔で頷いた。</div><div>「でも、条件がある。」お姉ちゃんは急に話した。</div><div>「お姉様？」</div><div>「一つ、男性として通うこと。まずはこれ」</div><div>「通えるなら、構いません」</div><div>「二つ、海外じゃないとダメ、むしろ英国にもう決まってる」</div><div>これはなかなか難しい。今でも想像するだけで泣きたいけど、、</div><div>「、、一人暮らしになりますね、、、お姉様とお兄様、そしてここにいる皆様と離れて寂しいなのですが、海外からの知識を日本に持って、お姉様にとって役に立ちたいです！構いません！」</div><div>「三つ」お兄ちゃんは急に立って、お兄ちゃんが毎日持っている短刀を私の前に置いてから、お姉ちゃんの隣に戻った。</div><div>「お兄様、これは？」意味はなんとなく分かってるけど、、</div><div>お姉ちゃんは、話しづらいのような重い声で説明した。</div><div>「そう、女性ってバレたら、その刀で自分の命を取る。これでも行きたいなら、その短刀を取りなさい。」</div><div><i>え？嘘でしょ？学校に通うだけに命をかけるのなんて、、いや、ありえないわけでもない。私は女性。学校に通うのは許されない。お姉ちゃんに少しでも役に立てるなら、命をかけても！</i></div><div>手が震えてる。それでも私はお兄ちゃんからの短刀を取る。その瞬間、お姉ちゃんもお兄ちゃんもの表情はほっとしてるようで、この短刀を取って正しいって、分かった。</div><div>「いい子。その短刀は、この家のシルシ。お守りとして、いつも持ちなさい。この瞬間から、あなたのお兄ちゃんいつも持っていたように、その短刀をどこにも置いていかないでください。」</div><div>「はい、お姉様。」直ぐに帯の中に入れた。</div><div>「出発は今日から6ヶ月。必要なものは準備しておくから」</div><div>「あの、お姉様、お兄様、失礼とは分かってるのですが、私は行く前に、一つ、、」</div><div>「いいよ、ラ。俺たちが出来ることなら。」お兄ちゃんは優しく微笑んでくれた。お姉ちゃんも頷いた。</div><div>「、、6ヶ月しかないので、準備も忙しくなると思いますが、、、お姉ちゃん、お兄ちゃん、無理しなくてもいいので、できるだけ、夕飯だけは、、一緒に、、、食べたい、、、」</div><div>お姉ちゃんとお兄ちゃんは「は？」って思ってるような顔してるから私は焦っちゃった、</div><div>「あ、無理なんですね！そうですね！すみませんでした。失礼なことで、子供っぽくて、勝手でっ」</div><div>「いいよ」お姉ちゃんが言った。</div><div>「なんだ、それだけ？ははは！もっとあるかと思ってた！」お兄ちゃんが急に私の前にしゃがんできた。「俺はできるだけ家にいるよ、ラっちは寂しがり屋だからね！ラっちが飽きるまでこの6ヶ月、一緒にいるよ？」</div><div>「か、からかわれてる！誰が寂しがり屋だよ！！」</div><div>私とお兄ちゃんの喧嘩見てるお姉ちゃんは笑ってた。</div><div>「お姉ちゃんまで！！もう！！」</div><div>「ごめん、私ももっとあるかと思ってたから。ラって単純なんだね。夕飯は毎日一緒に食べようね。」</div><div>「うん！！」</div><div>「準備はあなたのお兄ちゃんに任したから、なにかあったらお兄ちゃんに言って。それでは、私は別の件があるから、席外すわ。よろしくね」</div><div>「はい！！」</div><div>&nbsp;</div><div>それから6ヶ月経った。時間は早いね。</div><div>いよいよ今日はみんなと最後の夕飯で、みんなのみんながパーティーやってくれた。</div><div>これは、本当にみんなとの最後の食事だと思わなかったのは、私だけでしょう、、、</div><div>&nbsp;</div><div>――――――――――</div><div>&nbsp;</div><div>意外と長っ！笑笑</div><div>妄想です。</div><div>このストーリーは、大学時代からもう考えてて、自分のパソコンには英語バージョン、素良の初めての記憶から死ぬまでほぼ出来てるけど、書き直さないとダメなところがいっぱいある、、</div><div>そして、日本語で書いてるのも初めてだから、許してください(；A；)</div><div>&nbsp;</div><div>書き方とかで意見があればぜひぜひコメントはメッセージ送ってください！</div></div><div>&nbsp;</div><div>それでは、</div><div>タラデシター &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div>&nbsp;</div><div>おやすみ！</div>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12475008514.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 23:38:17 +0900</pubDate>
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<title>休みだーー！！</title>
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<![CDATA[ こんばんはー！<div>タラダヨー &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div><br></div><div>っさ！</div><div>今日は！</div><div>ラマダン（断食月）の出勤の最後の日！</div><div>その日が終わって！！</div><div>ということで！！</div><div>なんと！</div><div>明日から！！</div><div>休日！！</div><div>10日間連続ーー！！！</div><div>(*’ω’ﾉﾉﾞ☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ</div><div><br></div><div>いやー</div><div>なんか久々な感じ｡ﾟ(ﾟﾉ∀｀ﾟ)ﾟ｡ｱﾋｬﾋｬ</div><div><br></div><div>どっかへ行く？</div><div>わけでもないけどねー笑笑</div><div><br></div><div>ただ家で、</div><div>小説呼んだり、</div><div>音楽聴いたり、</div><div>ペットと遊んだり、</div><div>寝たりするだけ</div><div><br></div><div>とにかくゆっくりしたい！</div><div><br></div><div>今は、寝ます！！</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190601/00/tara2giri/25/a9/j/o0607108014419798354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190601/00/tara2giri/25/a9/j/o0607108014419798354.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div><div>それでは、</div><div>タラデシター &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div><br></div><div>おやすみ💚</div>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12465360757.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2019 20:22:25 +0900</pubDate>
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<title>とにかく休みたい笑</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<div>タラダヨー &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div><div><br></div><div>最近はさ、、</div><div>忙しくてさ、、</div><div>そしていろいろあってさ、、</div><div>疲れちゃってさ、、</div><div>逃げたくなっちってさ、、</div><div>休みたい！！って気持ちがさ、、</div><div>ほんとーに強くてさ、、</div><div>仕事してもさ、、</div><div>集中あんまり出来なくてさ、、</div><div>困る、、</div><div><br></div><div><font size="5" color="#ff2a1a">でも！！</font></div><div><br></div><div>大丈夫！！</div><div><br></div><div>今週末から！！</div><div>10日間！！</div><div>連続！！</div><div>休み！！</div><div><br></div><div>だから</div><div>金曜日まで</div><div>ラックライフとNEWSとKAT-TUNとGRANRODEOを聞きなから</div><div>がんばろーー</div><div><br></div><div>ちなみに、</div><div>最近は</div><div>ラックライフの「リフレイン」</div><div>と</div><div>GRANRODEOの「セツナの愛」</div><div>と</div><div>SUPER BEAVERの「らしさ」</div><div>にハマっちゃった！！</div><div><br></div><div>谷山紀章の</div><div>「セツナの愛と<font size="5" color="#ff2a1a"><i>知</i></font>っていても」</div><div>のファルセットめちゃくちゃよかった( ´тωт` )♥</div><div>うん、好き笑笑</div><div><br></div><div>それでは！</div><div>今日はぐらいにしとこうかな</div><div><br></div><div>それでは、</div><div>また！！</div><div>タラデシター &gt; (˙︶˙` ∋ )≪</div>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12464376969.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2019 22:00:33 +0900</pubDate>
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<title>「傘をもたない蟻たちは」</title>
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<![CDATA[ こんにちは！！<div><br></div><div>タラダヨー &gt; (˙︶˙` ∋ )≪♥</div><div>みんな元気かな？？</div><div>今日のジャカルタは晴れてるよ！</div><div>いい日になりますように！(*´ω｀*)♥</div><div><br></div><div><br></div><div>みんな多分まだ知らないと思うけど、</div><div><font size="5" color="#ff2a1a">ジャニーズ好き</font>なんだよ♥</div><div>ジャニーズの中でも、<font size="5" style=""><i>NEWS</i></font>と<font size="5"><i>KAT-TUN</i></font>が大好き！</div><div>で、NEWSの中では、<font size="5" color="#008e53">加藤シゲアキ</font>、が一番💚</div><div><br></div><div>ちょうど日本語で小説を読んで日本語能力をあげてみよう！と思ってるときに、</div><div><font color="#008e53">シゲは小説家</font>なんだ！って知ってて、</div><div>すぐにね、加藤シゲアキの本、全部（はい、全部だよ笑笑）買っちゃったんだ！</div><div><br></div><div>で、いきなり小説だったらきついから、</div><div>短編集からはじめよう！と思って、</div><div>読んで始めた</div><div><br></div><div><div>最新バージョンの方読んだ！</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/12/tara2giri/4f/38/j/o0810108014411872467.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/12/tara2giri/4f/38/j/o0810108014411872467.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div></div><div><br></div><div>それで、最近読み終わって、ドラマも見たんだけど、</div><div><font color="#ff2a1a">すっごくおもろいな！</font>(*´ω｀*)笑笑</div><div><br></div><div>安心して、</div><div>ネタバレはしないよ！笑笑</div><div><br></div><div>内容はこれなんだけど、</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/12/tara2giri/ce/a4/j/o0671046914411872471.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/12/tara2giri/ce/a4/j/o0671046914411872471.jpg" alt="" width="671" height="469"></a><div><br></div></div><div>前のバージョンとはただ「おれさまのいうとおり」なかっただけ。</div><div>ドラマにももちろんなかった笑笑</div><div><br></div><div>で、</div><div>この中でも、一番頭に残ってるのは、</div><div>「イガヌの雨」と「インターセプト」</div><div><br></div><div>「<font color="#2c6ece" size="5">イガヌの雨</font>」は、</div><div>自分のなかの基本の理っていうか、</div><div>同意出来るの、マジで</div><div><br></div><div>「<font size="5" color="#7a0c78">インターセプト</font>」はね、、</div><div>とにかく凄いの！笑笑</div><div>私、元々サスペンス好きだから、</div><div>エンディングは正直丸見え</div><div>だけど！！</div><div>プロセスがね、心理学使ってるなんてね！！</div><div><br></div><div>「<font size="5" color="#ff9e10">Undress</font>」も、</div><div>マジで言葉の勉強になって、</div><div>エンディングは予想と違う、</div><div><br></div><div><br></div><div>しかも、全部の説明はめっちゃわかりやすい！！</div><div>さっすが加藤先生！と思っちゃった笑笑</div><div><br></div><div>シゲちゃん、</div><div>ちゃんとやってるねー( ´тωт` )💚</div><div>きっといろいろ調べてから書くんだよね( ´тωт` )💚</div><div>大好きだよ💚</div><div><br></div><div><br></div><div>はい！以上です！！笑笑</div><div><br></div><div>今は、</div><div>「BURN ―バーン―」を挑戦！</div><div>と、インドネシア語なんだけど、ジョン・コナリーの「The Gates」を読んでる！</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/12/tara2giri/04/4b/j/o0671050114411872473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/12/tara2giri/04/4b/j/o0671050114411872473.jpg" alt="" width="671" height="501"></a><div><br></div></div><div>ジョン・コナリーはね、</div><div>オススメ！マジ面白い！</div><div>一番オススメは「失われたものたちの本」！</div><div>ファンタジーで、冒険で、昔話の違うバージョンって言うより、酷いバージョンが入ってるんで、</div><div>興味があれば、ぜひぜひ、読んでみてください！</div><div><br></div><div>みんなも、オススメの小説やドラマがあれば、ぜひコメントしてください！</div><div>待ってまーす！♥</div><div><br></div><div>それでは！</div><div>また今度！！</div><div><br></div><div>バイバーイ！ヽ(•̀ω•́ )ゝ</div>
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<pubDate>Sat, 18 May 2019 11:30:59 +0900</pubDate>
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<title>さらに久しぶりです！</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">いつも書こうとは思ってるんだけど、、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なかなか書けなくて、、2年間も書かなくて、、、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">申し訳ございません、、、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">皆さん！こんにちは！</span></p><p><span style="font-size:1em;">タラだよ～～！</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、</span></p><p><span style="font-size:1em;">一昨日からイスラム教の</span><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#009944;">断食</span></span><span style="font-size:1em;">が始まりました！！</span><span style="font-size:0.7em;">＃いきなり</span></p><p><span style="font-size:1em;">それでさ、毎日、夜11時頃に寝て、また真夜中の2時に起きて、食べて、</span></p><p><span style="font-size:1em;">3時頃にまた寝て、</span><span style="font-size:1em;">5時にまた起きて、お祈りして、準備して、仕事に行くんだよ（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、</span></p><p><span style="font-size:1em;">インドネシアにいる私は、</span></p><p><span style="font-size:1em;">朝4時半ごろから、夕方の6時ごろまで、</span><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">飲食🚫禁止</span></span><span style="font-size:1em;">！</span></p><p><span style="font-size:1em;">ほぼ</span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">13時間半ぐらい</span></span><span style="font-size:1em;">かな、仕事は相変わらずやってるのよ？ちゃんと（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">日本にいるイスラム教の人たちはもっと長くしなきゃいけないらしいだよ？</span></p><p><span style="font-size:1em;">これはね、お祈り時間と断食の時間が同じ、</span></p><p><span style="font-size:1em;">太陽の位置次第だからね、、</span></p><p><span style="font-size:1em;">日本は今春かな？</span></p><p><span style="font-size:1em;">春なので、お昼はインドネシアよりちょっと長いと思う、、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">断食の話はここまで！！</span></p><p><span style="font-size:1em;">（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">あのさ、</span></p><p><span style="font-size:1em;">久しぶりにアニメを観たんだけど、</span></p><p><span style="font-size:1em;">「</span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">約束のネバーランド</span></span><span style="font-size:1em;">」！観たんだよ！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">これからちょっとだけネタバレになっちゃうんだから、</span></p><p><span style="font-size:1em;">知りたくない方々は次の「---------------------」まで読まないでねー</span></p><p><span style="font-size:1em;">なるべくネタバレにあまりならないようにするけど、、</span></p><p>まぁ、ご自由に！（笑）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">「</span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">約束のネバーランド</span></span><span style="font-size:1em;">」はなんかフレッシュだなーと思ってる！</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんかさ、</span></p><p><span style="font-size:1em;">モンスターのコンセプト？っていうか、商品（子供）の売り方はちょっと気に入らないっていうか、</span></p><p><span style="font-size:1em;">ムカついてるんだけど（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">注目は、モンスターの方じゃなくて、</span></p><p><span style="font-size:1em;">子供たちのその場からの逃げ方なので、</span></p><p><span style="font-size:1em;">面白すぎて、一回観たらマジで止まらなくなっちゃって、</span></p><p><span style="font-size:1em;">一日で全部観ちゃったんだよ（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">---------------------</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">はい！本当に少しだけでしょー（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">皆さんはたぶんまだ知らないと思うけど、</span></p><p><span style="font-size:1em;">私はちょっとコメディーがある</span><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">サスペンス・ミステリー</span></span><span style="font-size:1em;">が好きなの（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ドラマの「</span><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">家族ゲーム</span></span><span style="font-size:1em;">」、「</span><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ゼロ - 一獲千金ゲーム</span></span><span style="font-size:1em;">」、神木隆之介の「</span><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">学校のかいだん</span></span><span style="font-size:1em;">」、「</span><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">嫌われる勇気</span></span><span style="font-size:1em;">」とか</span></p><p><span style="font-size:1em;">本当に好きで好きでたまらない（笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">最近は亀梨の「</span><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">ストロベリーナイト・サガ</span></span><span style="font-size:1em;">」と「</span><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">ミラー・ツインズ</span></span><span style="font-size:1em;">」観てる！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">皆さんからおススメがあるなら、</span></p><p><span style="font-size:1em;">ドラマでも、アニメでも、</span></p><p><span style="font-size:1em;">ぜひぜひ、教えてください！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">今日はそれだけかな、、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">それでは！</span></p><p>またねーぃ！💖</p>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12459806370.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2019 11:37:10 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはー　≧(´▽｀)≦</p><p>&nbsp;</p><p>いやーーー</p><p>本当にお久しぶりですねーー</p><p>&nbsp;</p><p>７ヶ月書いてなかった、本当にすみませんでした。。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><p>卒論書いていましたから・°・(ノД｀)・°・</p><p>&nbsp;</p><p>ということで！</p><p>私、無事で卒業できました！！ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(｡Ａ｡)!!!</p><p>&nbsp;</p><p>卒業論文はインドネシア語で書いたんですが、</p><p>今度日本語でまとめを書きたいと思っています。</p><p>ここにもアップするつもりので、</p><p>楽しみに待ってください！</p><p>&nbsp;</p><p>タイトルは「愛と恋の類義語」</p><p>&nbsp;</p><p>日本人は多分「もちろん違うんでしょう」とか思うんですね。</p><p>ですけど、「愛」と「恋」、英語では同じく「love（ラブ）」ですね。</p><p>インドネシア語でも同じく「cinta（チンタ）」なんですけど、</p><p>「愛」と「恋」に違いがありますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>で、日本人以外にはどこが違うか困っているかもしれません。</p><p>日本人にでも、「違いがあるよ」と言っても、説明するのが難しいじゃないかとおもっています。</p><p>&nbsp;</p><p>そのために、この卒論を書いていました！</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、</p><p>〔愛」と「恋」の違いは何だと思いますか？</p><p>よろしければ、みんなの意見を聞きたいです。</p><p>コメントに書いてください。:*:・(￣∀￣)・:*:</p><p>&nbsp;</p><p>☆ﾜ-(ﾉ｡･ω･)八(｡･ω･｡)八(･ω･｡)ﾉ-ｨ!!!</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、</p><p>卒業式は今月の２４日と２５日です！</p><p>インドネシアの服を着ます！</p><p>それもここにアップします！(o´・∀・｀o)ﾆｺｯ♪</p><p>それもお楽しみに待ってください！</p><p>&nbsp;</p><p>それじゃ、今度はここまででーす</p><p>&nbsp;</p><p>何かインドネシアのこと質問があったらぜひぜひ、遠慮なく、コメントに書いてください！恥ずかしかったら、メッセージを送ってもいいですよーﾜｰｲヽ(ﾟ∀ﾟヽ 三 ﾉﾟ∀ﾟ)ﾉﾜｰｲ</p><p>待ってまーす！</p><p>&nbsp;</p><p>それじゃ、</p><p>またあとで！</p><p>(●´З`●)ゝ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12298687042.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 19:26:07 +0900</pubDate>
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<title>メリクリー！٩(•౪•٩)三</title>
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<![CDATA[ ちょっと遅いなんだけど…<br><span style="font-size: 40px; "><font color="#008e53">メリークリスマスー！٩(•౪•٩)三</font></span><br><br>いやいやー<br>どうですか、みんな？<br>いいクリスマスになりましたか？(*´ω｀*)<br><br>私のクリスマス日は良かったですよ！！<br><br>はい！ケーキだ！！((o(*&gt;ω&lt;*)o))<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/tara2giri/b9/dd/j/o0960072013830450699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/tara2giri/b9/dd/j/o0960072013830450699.jpg" width="100%"></a><br><br>はーい！クリスマスケーキだよ！！(*≧∀≦*)<br>Tous les Jours だよー！(＊&gt;`ω´&lt;＊)<br>めっちゃ美味しかったよ！！((o(*&gt;ω&lt;*)o))<br>私はcookies n' creamがめっちゃ好きなんだから、オレオのほうが好きなんだけど、チーズケーキのやつも美味しい！<br><br>次はクリスマスツリー！！(＊&gt;`ω´&lt;＊)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/tara2giri/86/61/j/o0720096013830450726.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/tara2giri/86/61/j/o0720096013830450726.jpg" width="100%"></a><br><br>まずはこれ！！<br>ジャカルタのGandaria Cityです！！<br>高いですよね！！(ू•ω•ू❁)<br>すごいよこれ！モールのなかにあるよ！！(＊&gt;`ω´&lt;＊)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/tara2giri/cc/7a/j/o0866096013830450749.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/tara2giri/cc/7a/j/o0866096013830450749.jpg" width="100%"></a><br><br>最後ははこれ！！<br>DepokのMargo Cityにあるクリスマスツリー！！<br>光がきれいなんですよねー！！(＊&gt;`ω´&lt;＊)<br><br><br>はい！<br>今日はここまで！！(＊&gt;`ω´&lt;＊)<br><br>ところでさ、大学って大変だね！宿題大変なんだよ！（笑）<br>頑張ろうか！！！＼＼\(۶•̀ᴗ•́)۶//／／<br><br>それじゃ！！<br>また今度！！٩(•౪•٩)三<br>バイバイ(*￣▽￣)ﾉ~~ ﾏﾀﾈｰ♪
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12232152846.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 13:05:48 +0900</pubDate>
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<title>休みの日に…</title>
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<![CDATA[ こんにちはー！<br>みんな元気？風邪ひいてないよね？<br><br>日本は今冬ので、きっと寒いよね！みんな体を大事にして！！*˙0˙*)۶♥<br><br>ジャカルタは毎日雨が降ってるよ(´；ω；｀)<br>今も降ってる(´；ω；｀)<br>寒い…:;(∩´﹏`∩);:<br><br><br>ところで、週末なので<br>今日 &nbsp;家でゆっくりしてるさー<br>料理をしたり、寝たり、ダンスをしたり、食べたり、また寝たり、また食べたりしてる笑笑(´▽`*)<br><br>今は小説読んでるけど<br>加藤シケアキの「ピンクとグレー」<br><br>読んで始めたばかりなんだけど、面白そうね！<br>目次を見たら、章のタイトル、<span style="font-size: 24px; "><font color="#ff3692">全部</font></span>、<i><font color="#888888">飲み物</font></i>の名前じゃん？<br>面白そうだろう？！<br><br><br>どうなるのか、楽しみにしています！！！(ू•ω•ू❁)<br><br><br><br>それでは、<br>今日はそれだけ！！<br><br>みんな気を付けねー！<br><br>また！(✿◕ ‿◕ฺ)ノ))｡₀: *ﾟ✲ฺβyё βyё✲ฺﾟ*:₀
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<link>https://ameblo.jp/tara2giri/entry-12229472479.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2016 15:02:57 +0900</pubDate>
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