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<title>天職発見ガイド</title>
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<description>何をするために生まれてきたのか？自分にはどんな役割があるのだろうか？と悩む方を天職へと導くお手伝いをします。（*天職とは、具体的な仕事というよりも、ライフワ－クや使命に近く、その人らしい在り方を表す言葉だと捉えています。）</description>
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<title>半年ぶり～っ！</title>
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<![CDATA[ 半年近く、こちらのプログは、ほったらかしにしてました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>その間何をしていたかというと、<br>「天職発見ヒプノコ－チングプログラム」を作って、<br>紹介するペ－ジを作ったり<br>ブログで書いていた数秘の基本をまとめて、<br>数秘入門メ－ル講座を作ったり、<br>HPをリニュ－アルしたり、FBに投稿したり、メルマガを始めたり、<br>以前から時々書いていた「踊るセラピストの高原日記」を書いたり・・・。<br><br>あんなに書くことが苦手だったわたしとは思えない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>長年かけて、自分の思いを表現することへの抵抗を少しずつ癒してきました。<br>そして、今年になって、さらに<br>コ－チングによって、ほとんど抵抗がなくなったようです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>「天職発見ヒプノコ－チングプログラム」とは、<br>体験60分コ－チング１回、<br>数秘リ－ディング（生年月日と姓名から人生の設計図を読み取るもの）<br>ワ－クシ－ト３回分<br>ヒプノコ－チング80分×３回<br>によって、自然に天職発見、自分発見ができるプログラムです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><br><br>くわしくはこちら<br>http://369.holy.jp/lp/<br><br>ところで、このプログでは、軌道数６までしか書いていませんが、<br>そのあと７，８，９、11、22についてと毎年のテ－マについてを書いて<br>「あなたらしく幸せになるための数秘入門メ－ル講座」を作りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"><br><br>登録すると、９日間毎日届きます。<br>登録はこちらから（無料）<br>https://55auto.biz/emirin/touroku/entryform2.htm<br><br>また、あなたらしく幸せになるために、<br>自分でできるセルフケア法などを<br>中心に紹介しているのが、無料メルマガ「たあら通信」です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><br>（毎週火曜日配信）<br>https://55auto.biz/emirin/touroku/entryform3.htm<br><br>ぜひ、読んでくださいね～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11738843739.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 19:11:57 +0900</pubDate>
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<title>愛がテ－マの人</title>
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<![CDATA[ 生年月日の各数を足して一桁にした時、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif">になる方<br><br>あなたは、愛や調和のエネルギ－を一生涯受ける人です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif">は、無条件の愛、慈しみ、与える愛等の質を持っています。　<br><br>それぞれの質が過剰になると、期待過多、過保護、義務的になりやすく、<br>また、少なすぎると、犠牲的になったり、無配慮になったり、<br>独占欲が出てきたりします。<br><br>それぞれのバランスが取れてくると、<br>調和と平和を尊ぶ優しい人として、<br>多くの人々と関わることができます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif">の人には、愛や美の質を活かして<br>福祉やア－ト関連の仕事が向いています。<br><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif">のあなたへ<br><br>何も求めず与え続ける純粋な愛が人生のテ－マです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br><br><br>これまで、１～５までの写真は、なんとか用意出来ましたが、<br>６を表わす写真がなく、この記事をアップできませんでした。<br><br>そこで、昨日は、鶴舞公園まで行って、<br>バラが６本収まる写真を撮ろうとしたのですが<br>盛りを過ぎて花びらが茶色くなりかけていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>やむなく６匹のイルカ（サメも入ってるけど）を撮りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/11/tara369/74/7d/j/o0800060012592137551.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/11/tara369/74/7d/j/t02200165_0800060012592137551.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="イルカ６匹"></a></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11562935629.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 11:40:26 +0900</pubDate>
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<title>家に入れないっ！</title>
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<![CDATA[ 今日は、２時からのコ－チングセッションの約束に間に合うように、帰宅。<br>・・・のつもりが、玄関の鍵が見つからない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif"><br>ドアの前で、バッグの中味を全部出して探しているうちに、思い出しました。<br><br>今朝は珍しく、出かける時に夫がまだ家にいたので、鍵をかけずに出たこと、<br>雨だから、いつもと違うバッグを持って出たことを。<br>つまり、鍵は家の中<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>開始時間まであと10分<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>どうしたらいい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>スマホがあるから、雨にぬれない静かな所なら、スカイプセッションは出来ると<br>判断して、すぐ近くの喫茶店へ。<br><br>お客さんは、幼児とお母さんの一組だけだったので、<br>離れた席に座れば、スマホでしゃべっていても迷惑じゃなさそうと思い、<br>そこですることにしました。<br><br>その親子はすぐ出て行って、そのあとは、誰もお店に入って来なかったので、<br>静かな環境で、70分のセッションが無事終了<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>次の約束は７時だから、それまでに、夫の職場に鍵を取りに行こうかと考えたのですが、今日は外国のお客さんをどこかへ案内すると言ってたことを思い出しました。<br><br>ここで、家に入るための方法をセルフコ－チング。<br>ベランダの鍵はかけてないから、ベランダからなら入れるかもと思い、<br>その方法を模索<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif"><br><br><br>お向かいのお宅のチャイムを鳴らすと、<br>よかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">留守じゃなかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>わけを話して、ベランダに出させてもらい、手すりによじ登って、<br>自分の家のベランダへ。（今日はスカ－トじゃなくてよかった～）<br><br>これからは、絶対、鍵を忘れて出ないように気をつけようと思った出来事でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11556159535.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 22:56:08 +0900</pubDate>
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<title>捨てる時</title>
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<![CDATA[ 先日、電話に出ると、「今、ちょっといい？」と言う友人の声。<br><br>彼女の長い話を要約すると、家族同然と思って付き合ってきた人と、<br>ちょっとした行き違いで縁が切れてしまい、どうしてもモヤモヤが晴れないとのこと。<br><br>最近、私にも似たようなことがあったので、そのことを話しているうちに、<br>「そうだ!私は今年、捨てる年だった。」と気づきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>数秘学では、９年で１サイクルとされ、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif">の年は種まきの時で、<br>新しい出会いや体験に恵まれ、それから発芽、収穫の流れを経て、<br>最後の<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/277.gif">の年は、畑を耕すために、不要なものを捨てる時になります。<br><br>物でも人間関係でも観念でも、これからの人生に不要なものは<br>出来るだけ捨てて、スペ－スを空けておくと、次のサイクルに入った時に、<br>新しいものをより多く受け取れます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br><br>そんな時だから、不要な人間関係が切れたのかも。と納得<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>友人に誕生日を聞くと、やはり、捨てる時期でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>ちなみに、誕生日の各数を足して一桁にした数と、<br>今年の宇宙周期６を足すと９になる人は、今年が捨てる、手放す時です。<br><br>例えば、６月１５日生まれの人 → ６＋１＋５＝12　１＋２＝３　３＋６＝９<br><br>物を捨てるのも大変だし、人との縁が切れるのも、辛かったり<br>淋しかったりしますが、一番捨てるのが大変なのは、<br>自分が持っている観念だと思います。<br><br>大体、観念というのは、潜在意識の中に入っていて、<br>自分がどんな観念を持っているかなんて気づいていないことの方が多く、<br>普通は、何が不要なのかもわかりません。<br><br>でも、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/277.gif">の年は、自分を縛っていた観念を捨てるチャンスの時、 <br>出来るだけ、これからの人生に不要な観念を捨てよう！と決めました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>すると、すぐチャンスがやってきました。<br><br>初めての人との相互セッションで、コ－チングを受けた時、<br>「その方のゆったり感と自分の気忙しい感じとの違いは何なんだろう？」と、<br>セッションの間ずっと疑問に感じていました。<br><br>翌朝、目が覚めた瞬間、子どもの頃によく言われていた父親の言葉が浮かんできました。<br>そして、長年、その言葉によって作られた観念に、<br>どれだけ影響を受け続けてきたかに気づいたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>こんな風に、毎年のテ－マを意識して暮らしていると、<br>起こってくる出来事に翻弄されずに、成長の観点から物事をとらえやすくなります。<br><br>毎年のテ－マ以外に、人生の４つの時期のテ－マや、<br>一生のテ－マがわかっていると、さらに問題解決の手がかりになります。<br><br>そんな自分の人生の設計図を知る他に、<br>私の場合、数秘は、新しいクライアントさんについて事前に知るために、<br>とても役立ってます。<br><br>基本的性質や課題等の他、名前からは、社会での使命や役割、<br>行動の動機、魅力を感じる異性の傾向、苦手分野等、多くの情報が得られます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>数秘の知恵を活用して、自分や周りの人々を幸せにしたい人向けに<br><a href="http://369.holy.jp/2013-6suhi-koza.html" target="_blank">「数秘カウンセラ－養成講座」</a>を、名古屋で開催することになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif">
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11545626287.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 20:42:47 +0900</pubDate>
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<title>自由がテ－マの人</title>
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<![CDATA[ 生年月日の各数を足して行って一桁にした時、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif">になった方<br><br>あなたは、自由や変化のエネルギ－を一生涯受ける人です。　 <br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif">は、自由、自発性、冒険、変化等の質を持っています。<br><br>それぞれの質が過剰になると、無責任になったり、未来ばかりを向いたり、<br>衝動的になったり、落ち着きがなくなったりといった問題が生じてきます。<br><br>また、それぞれの質が少なすぎると、恐がったり、過去ばかりを向いたり、<br>虚無感に襲われたり、変化を恐れるようになったりします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><p>&nbsp;<br>バランスがとれてくると、持ち前の好奇心を生かして、<br>さまざまな体験や出会いを楽しめます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br></p><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif">の人は、なんでもこなす器用さを持っています。<br>若い時はさまざまな仕事を経験することが、<br>あなたを成長させてくれます。<br><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif">のあなたへ<br><br>究極の自由に向かって可能性を求め、挑戦することが大切です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130601/23/tara369/3b/a2/j/o0640048012560687340.jpg"><img id="1370098317685" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130601/23/tara369/3b/a2/j/t02200165_0640048012560687340.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="5o"></a></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11542808693.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 23:46:36 +0900</pubDate>
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<title>西方浄土のような名前</title>
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<![CDATA[ なんとなく、水曜日と土曜日に書いていたプログですが、<br>今週は体調を崩して、PCも開けませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>今回は、マイスト－リ－の続きです。<br><br>結局、私は、名前を変えて結婚した訳ですが、<br>結婚後、お姑さんの人生がどんなだったかを知るにつれて、<br>占いに傾倒していった気持がよくわかりました。<br><br>また、産後に生死の間をさまよった体験のある義母は、<br>産後の不調で動けなくなった私の苦しみをよくわかってくれて、<br>本当に助けられました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>今では、私も様々な場面で占いを活用していて、<br>大事な選択の時にはタロットを使ったり、<br>旅行の時には気学で吉方位を取ったりしています。　<br>（数秘は占いとは思っていませんが・・・）<br><br>最初に、名前を受け入れるきっかけになったのは、<br>（株）ヴォルテックスの望月さん主催のワ－クショップでした。<br>名前から受けとるイメ－ジを一人ずつシェアしていくワ－クだったと思います。<br><br>私の名前からは、<br>西の野原に絵のように美しいところがあって、<br>そこで人々がくつろいでいる・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"><br>そんな感じのイメ－ジが出てきたという他の参加者の話を聞いていたら、<br>そんな美しいイメ－ジと共に、「西方浄土」という言葉が浮かんできて、<br>「けっこういい名前かも・・・」と思えるようになったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">　<br><br>次回は、数秘との出会いについて。
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11537994168.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 23:24:16 +0900</pubDate>
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<title>安定がテ－マの人</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/tara369/c4/1b/j/o0480064012543704573.jpg"><img title="４頭" id="1368882714924" ratio="0.7508532423208191" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/22/tara369/c4/1b/j/t02200293_0480064012543704573.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" alt="４頭"></a></p><p>生年月日の各数を足して行って一桁にした時、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif">になった方<br><br>あなたは、安定や受容のエネルギ－を一生涯受ける人です。 <br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif">は、現実界を構成する数で、</p>現実的、安定性、受容的等の質を持っています。<br><br>それぞれの質のエネルギ－が過剰になると、頑固、悲観的、形式主義になり、<br>少なすぎると、非現実的、向こう見ず、意志薄弱となったりします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>各質のバランスがとれてくると、<br>自分なりの価値基準をもとにマイペ－スで生きることが出来ます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif">の人は、「仕事」という質も持っていて<br>現実世界のほとんどの仕事が向いているといえるでしょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>特に、実務的な仕事、裏方的な仕事が合います。<br><br><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif">のあなたへ<br><br>何が本当で、今何が起こっているかを見極め、<br>間違っても他人の真似をしないことが大切です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif">　
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11533114768.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2013 21:55:05 +0900</pubDate>
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<title>創造性がテ－マの人</title>
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<![CDATA[ 前回の話の続きの前に、今回は軌道数３について<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><br><br>生年月日を足して行って一桁にした時、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif">になった方<br><br>あなたは、新しいものを作りだす豊かさと活動のエネルギ－を一生涯受ける人です。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif">の本質は、喜び、表現、無邪気さなど、子どもらしさを表わす質です。<br><br>これも、他の数と同様、多すぎても少なすぎても問題が生じます。<br>例えば、喜びのエムルギ－が過剰になると躁病的になり、<br>少なすぎると鬱病的になったり、<br>表現のエネルギ－が過剰になると自己顕示欲が強くなり、<br>少なすぎるとコンプレックスが生じたりします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>バランスが取れてくると、<br>子どものような純粋さや素直さを発揮して、<br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif">本来の創造的な生き方が出来るようになります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif">　<br><br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif">の人には、クリエイティブな感性を生かした仕事や<br>人を楽しませる仕事が向いています。<br><br>　　　　　　　<br>軌道数<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif">のあなたへ<br>人々と共に生きることを楽しみ、人間関係でも仕事でも、<br>創造性を持って関わることが大切です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/22/tara369/c6/f1/j/o0800060012540171064.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/22/tara369/c6/f1/j/t02200165_0800060012540171064.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="３人"></a></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 22:09:20 +0900</pubDate>
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<title>名前を変えなければ結婚は許さない !</title>
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<![CDATA[ 前回（５/8のプログ）は、相性が悪いから別れなさいと言われたあとで、<br>産婆さんを呼びに行った叔母さんが現れたところまででしたね。<br><br>「あれは12月27日ではなく28日だった。」と叔母さんは主張しました。。<br><br>そう伝えると、今度は、<br>「28日なら、相性は良くも悪くもないけど、<br>西野に、泉（私の出生届けの名前）は合わないから、<br>名前を変えなければ結婚は許しません。」と言われたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>両親は激怒して、<br>「親がつけた名前を変えろとは何事だ！そんな奴とは結婚しなくていい！」<br>と言って、両家は絶縁状態となったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif"><br><br>私も、結婚はまだまだ先のつもりだったので、<br>まぁいいやと思っていたのですが、<br>半年程経った頃、両親が関西へ旅行に行った折りに、<br>彼の両親と会う機会があり、<br>お酒好きの父親同士が飲んで意気投合してしまったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>その勢いで、あんなに怒っていた父が、<br>「名前くらいいいですよ。」と言ってしまい、<br>結婚式の日取りまで、お姑さんが占いで決めてしまいました。<br>（封建時代か？）<br><br>お姑さんから送られて来たリストの中から、私が最初に選んだ名前は、<br>のちに、長女の名前になりました。<br>西野に一番いい名前だから、孫のために置いといた方がいいという理由で、<br>却下されたからです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>次に選んだのが「絵美子」でした。<br><br>結婚式直前、家庭裁判所に名前の変更を申請に行きました。<br>長年通称として使っていた名前でも、<br>戸籍はめったに変えられないと聞いていたので、<br>お姑さんの手前、家庭裁判所に行ったという事実だけあればいいかという気持だったのです。<br><br>ところが、予想に反して、簡単に戸籍の名前を変更出来てしまったのです。<br>「泉」が「男女紛らわしい名前」という項目に当てはまったからです。<br><br>戸籍は、一度変えると、離婚して旧姓に戻っても、名前は戻せないと言われて、<br>なんだか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>結婚後しばらくは、夫の実家や親戚に行った時だけ、「絵美子さん」と呼ばれ、<br>自分の実家では、別の名前で呼ばれるという状態が続きました。<br><br>かなり長い間、西野絵美子という名前に抵抗があって、<br>なかなか受け入れられずにいました。<br><br>どのように受け入れて行ったのかは、また次回。
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11527977533.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2013 22:02:29 +0900</pubDate>
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<title>相性が悪いから別れなさい !</title>
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<![CDATA[ 次の軌道数に進む前に、なぜ、私が、名前や生年月日に興味を持ったのかについて書きたいと思います。<br>今なら書いても大丈夫かなと思うので。<br><br>30年以上前、私は、生まれて24年間使ってきた姓と名前を捨てることになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><br><br>結婚した時に姓が変わり、戸籍も変わるのは多くの女性と同じですが、<br>私の場合は、名前も戸籍から変わったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>その２年程前、当時つきあい始めた彼が、<br>「結婚したい人がいる・・・」と、母親に告げると、<br>まず生年月日を聞かれたそうです。<br><br>私が生まれたのは12月末頃ですが、<br>戸籍上の誕生日は１月１日になっているので、<br>１月１日と答えたら、本当の誕生日を聞くように言われたそうです。<br><br>ところが、私の母は、何日に産んだのかをはっきりと覚えていなかったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"><br><br>自宅出産だし、今のように、母子手帳というのもなく、<br>母の記憶だけが頼りでしたが、「多分12月27日だと思うわ。」とのこと。<br><br>その後、彼のお母さんに初めて会った時、<br>「あなた達は相性が悪い。相性の悪いものはどんなに努力してもうまくいかないから別れなさい !」と、面と向かって言われたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif"><br><br>衝撃でした。<br><br>占いで人生の大事な選択を左右する人がいるなんて！という驚きと、<br>初めて会っていきなりそんなことを言われたショックで、<br>その日、彼とは大喧嘩になってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif"><br><br>それから数日後、<br>「私が産婆さんを呼びに行ったからよく覚えている」と、<br>別の日を主張する叔母が現れたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>その話は次回に。
]]>
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<link>https://ameblo.jp/tara369/entry-11526394078.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 12:13:54 +0900</pubDate>
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