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<title>tarachan1112のブログ</title>
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<title>疲れました</title>
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<![CDATA[ <p>最近恐ろしいことに気づいた。自分とういうものがあまりにもなさすぎて、何で生きてるんだろうって考えたら、親とか親族が悲しまないから生きてるにすぎないことに気づいた。周りの人は恋人だったり、仕事だったり趣味のために生きてるんだろうけど、僕には何もない。よく僕はドライブで限界に挑戦してみたり、知らない人たちと遊びに行ったり、スノーボードに行ってみたり、多種多様なことをやっている。周りの人からは楽しそうだね！と言われるが、そんなことはない。たださみしさを埋めるために動いているのだ。動かなければ死んでしまいそうになる。親や親族が全員亡くなってしまったら、もしかしたら自暴自棄になって死んでしまうかもしれない。今思い返してみると、幼少期から親を喜ばせようと生きてきたように感じる。もう一つ当たり前のことだが気づいたことがある。それは誰しもが自分が大事ということだ。これは僕の考えすぎかもしれないが、暇なときに連絡くれたり、誘ってくれたり、それすらも「結局は自分のためでしょ？」って思ってしまう。ホント自分の心が汚くて嫌だ。自分が死んでもたぶん誰も悲しまないんだろうな。この頃自分の嫌なところにしか目がいかない。なんで人の話を聞いても理解できないんだろう。なんで同じミスばっかするんだろう。なんでさっき言われたことを忘れるんだろう。きっと僕は何かの言語障害でも持ってるに違いない。理解できない、思ったことを言葉にできない、どもる、ホントつらい。「幸せになる勇気」で読んだけど、他人に対して異常に優しく接するのはメサイアコンプレックスといって、他人を救うことによって自分を救世主として価値を上げたいという気持ちがあるかららしい。確かに僕はそういうものが根底にはあると思っている。実は今転職を考えていて、２５歳からもう一度大学に入りなおして看護について学ぼうとしている。どうせそういうものが根底にあるならそれを仕事にしてしまえ！そう思ったからだ。今から入学したら、４年生の大学だと３０才で勤務開始になるのかな？今は完全に理系の仕事をしているが全く面白くない。対機械で何が面白いんだろう。今はもう一回死んだぐらいの気になっているから挑戦して、だめならだめでのたれ死のうと思う。もともとやりたくないことはやりたくないで生きてきたから、こういうことになるんじゃないかなとは多少思ってた。物事を全部中途半端にしてきた僕だったけど、今回看護士は果たして最後までがんばれるのかな。また中途半端で終わってしまったら、それこそ本当に自分が嫌になりすぎて死んでしまうかもしれない。子供のころ、自殺のニュースを見るとなんで死を選ぶんだろうって思ってた。でも今ならわかる、だってこんなポンコツ生きてていいわけない。人に迷惑しかかけてないのに。今回の決断はさすがに生死がかかってる気がする。今年度は言葉の通り「死ぬ気」で取り組まなければ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tarachan1112/entry-12262037877.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Apr 2017 22:20:19 +0900</pubDate>
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<title>結婚式</title>
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<![CDATA[ 姉の結婚式が終わった。結婚式っていいなぁ、なんか一つのゴールでもあるよね、羨ましい…。結婚も羨ましいけど、姉の友達の多さに驚いた。中学高校大学とたくさん友人を呼んでいた。そして自分は5人くらいしか呼べないことに気づいた。悲しい。あと俺は姉の事を全く知らなかったみたいだ。いろんなところに旅行にいって、彼氏がいて、職場でも男女関係なく友達がいて、いったいどこのマンガの主人公だろう。明るい性格がみんなを引き寄せるのかな。とにかく俺にはないものばっかり持っていることはよーくわかった。式の最中もスピーチ中も泣くつもりはなかったけど、泣きそうになってしまった場面がある。それは親父の涙だ。俺の親父はいつも親父を作っている<div>。理想の父親とはこうあるべき、そういった信念に基づいて父親を演じている、気がする。だから俺は親父の泣いている所を見たことがない。むしろ弱っている所を見たことがない。そんな親父が結婚式で泣いていた。言葉と一緒にプレゼントを渡す所で泣いていた。号泣ではないけれど、我慢するように泣いていた。こんな時ぐらい素直に泣けばいいのに…そんな親父を見て思わず泣いてしまった。改めて立派な父親だと思った。</div><div>俺もあんな父親になりたいなぁ。まずは結婚しなきゃならんけど、早く彼女ほしい！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tarachan1112/entry-12210366233.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 22:51:09 +0900</pubDate>
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<title>平穏</title>
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<![CDATA[ 気分の浮き沈みが激しい。<div>この間は死にたいとまで思ってたけど今はそうでもない。普段から回りに流されやすいタイプだから、とりあえず外に出かけたり仕事が始まったり、考える時間を無くせば忘れられるみたい。それでも少し時間が空くとまた鬱っぽくなってしまう。どうやら回りの人だけじゃなく環境にも流されやすいらしい。</div><div>俺は心が狭いのだろうか、ふと思う。なんか周りが俺に気を使っている気がする。俺が小さいことでいろいろ思ってるからそれが顔なり行動に現れて、周りが気を使うんじゃないだろうか。自分は感情が顔に出やすく、嘘がつけない。実際小さいことでイライラしているのは確かだ…。あの人からも別れる時に…君がいるとお酒が呑めないって言われた。別にこっちはそんなに気にしてないんだけど、知らず知らずのうちにプレッシャーを与えていたのかもしれない。ホントに心が広い人なら周りも落ち着く環境になるはずだ。</div><div>朝井リョウの「何者」を読んだ。これは単に俺の頭が悪いからなんだろうが、いつも本を読んでも漠然としか覚えていない。もともと物事のうわべをなぞることしかしてなかったからだろう…。それを踏まえての感想は、面白かった(小学生並みの感想)。流行り？のツイッターを使って、こんな書き方もあるのか！と。自分は主人公に似ている。友達の事を調べてみたり、どこか否定的だったり。最後の理香からの言葉は自分に向けて言われたような気がした。まずは自分のダメな部分を受け入れなきゃ。もう一つ朝井リョウさんの小説を読もうと思ってさっき「少女は卒業しない」を買ってきた。</div><div>タイムスリップや超能力など、そういった異次元を取り入れずに面白い話が書けるのはすごい才能だと思う。実は頭の中で小説を書いてみることが結構あるが、どうしても面白い話が浮かばない。やっぱりどこかありえない設定、テコ入れをしないと書けない。</div><div><br></div><div>いろいろ書いたらスッキリした。甘いもの飲んでゆっくりしよう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tarachan1112/entry-12209035773.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 16:06:46 +0900</pubDate>
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<title>三連休最後なわけですが…</title>
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<![CDATA[ さてさて今日で三連休最後ですね。<div>結局街コンもスカイダイビングも行けなかったなぁ…友達がいないってホントつらいね。</div><div><br></div><div>なんで高校大学と友達と縁切っちゃったんだろう。もちろん傷つきたくないからなんだろうけど。もうちょっと人との付き合いを学んでくれば良かった。あの人にフラれたのも今まで逃げてきたツケが回ってきたということだろう。こうしてる今もあの人は友達あるいは男の人との遊んでいるんだろうか…死にたくなる。最近になって立ち直ってはきたけれど、どっちかっていうと彼女がいないことよりも友達がいない状況がツライ。いや、正確には2人くらいはいるけどその2人が予定あったらおしまい。その2人も最近楽しそうだし…。みんな楽しそうな顔してるけど裏ではネガティヴなんだろうか？</div><div>はぁ〜海外に逃げたい。俺のことを誰も知らないところに一回逃げたい。存在を消したい。死にたいけど死にたくない。</div><div>俺の性格は他人の顔色を伺ってしまうことだ。他人が楽しければ自分も楽しいし、他人がつまんなそうだと自分もつまんない。なんでこんな性格になってしまったんだろう。自分というものがない。本当に空っぽな自分だ。好きなもの、嫌いなもの、趣味、聞かれると返答に困る。ないからだ。思えば小学校の頃からこんな感じだった。卒業文集に将来の夢の記入欄があった。その時も書けなかった。その頃はまぁ数年後には夢くらい見つかるでしょ！って感じだった。そして10年以上経った今、やりたい事はない。この10年はなんだったんだ。自分の意思はどこ？何をやっても楽しくない、最後にすべて忘れて楽しんだことはいつだろうか。それとも他の人もこういう感じなのかな。</div><div>友達がほしい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tarachan1112/entry-12208232985.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 10:12:40 +0900</pubDate>
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