<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アラサー秘書の酔いどれブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/taraco1008/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アラサーに片足を突っ込みつつある私の暇つぶしブログです。特に読んでもためになることはないと思いますが、暇つぶし程度に読んでいただければ幸いです。酔いどれなのはお酒が好きだからです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>もやっと</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は今の彼と付き合ってちょうど一ヶ月だった。<br><div>記念日がどうとかはしゃぐ気はなかったけど、気づいたから電話してちょっと話そうって思ったのに、相手が何も覚えてないのに気づいちゃうと触れないような話題運びで無難に会話を終わらせてしまう自分にちょっと自己嫌悪。</div><br><div>お互い仕事疲れてんだな。</div><div>今日も5時起きだ。</div><div>寝て切り替えよう。</div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/entry-11974132886.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 02:27:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性遍歴について~中学生編~</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の続きです。<br><div>小学校を卒業した私はそのまま中学校へ入学します。</div><div>この時期はかなり中二病をこじらせていたので、かなりの黒歴史です。</div><div>黒歴史過ぎるのか、はたまた年月のせいなのか、記憶がいまいち曖昧なところもありますが、元々フェイクが入ってるのであまり関係ないように思うので、流して読んでいただきたく思います。</div><br><div>中学校へ入学した私は剣道部に入部しました。</div><div>理由は3年生のF先輩に一目惚れしたからです。</div><div>F先輩は今思えば特にイケメンという感じでもなく、どちらかといえば三枚目なタイプでした。</div><div>後にチンコネタで笑いをとりにくるタイプの先輩だったということがわかるのですが、それさえも大人！と勘違いするのめり込みっぷりで手のつけようがありませんでした。</div><div>友人を駆使して電話番号やメアドを入手しいきなりメル友になりたいとか言い出していたので、我ながら正気の沙汰ではなかったように思います。</div><br><div>そんなF先輩も卒業し、次に目をつけたのは、同じ塾に通っていたG君でした。</div><div>数々の浮名（失恋）を流した私は危険人物扱いされていたので、若干浮き気味だったのですが、G君はそんなこと知らないかのように普通に対応してくれたので、あっという間に好きになりました。</div><div>数々の失恋を経験した私はようやく「いきなり好き好きオーラを出してはいけない」「まずは仲良くなるべきだ」「女友達に好きな人を言うとバラされる」ということを学んだので、まずはかなり数の減った友人たちと一緒になるべく普通を装い話しかけたり、遊んだりを繰り返し、メールや電話をすることが自然な関係を作るところまでこぎつけ、デートの約束をして二人で遊びに行き、プリクラを撮って二人だけの秘密だよ！などとじゃれ合うところまでこぎつけました。</div><div>今思えば恋愛における成長期だったのではないかと思います。</div><div>これでいける！ここまできたらフられはしない！少なくとも悩んではもらえる！と思った私は塾帰りの冬の夜に思い切って告白しますが、結果はNO。</div><div>嫌いではないからもっと仲良くはなりたいんだけど・・・。という歯切れの悪い答えで私は過去の浮名（笑）を気にしていることを察し、速やかに彼から離れ、初めて振られたことで涙を流しました。</div><div>彼は現在、年に数回セックスをする間柄ですが、当時の理由を聞くと浮名（笑）を流していたこと自体は過去のことだし、付き合おうと思い友人に話したところ、考え直せ！あのビッチは和歌を詠んでくるぞ！と強く止められたためほとぼりが冷めるまでは友達でいたかっただけなんだ、との言い訳が聞けました。</div><div>小学校時代の和歌がここで響いてくるとは私も予想外だったので爆笑しました。</div><br><div>G君の思惑を知らなかった私は振られたものだと思ったので持ち前の引き際の良さを発揮して、次の標的を同じ部活のH君に定めました。</div><div>このH君、今思い返しても特筆して書くことがないような目立たない男の子でした。おそらくこの頃の私は彼氏というステータスが欲しかったのでしょう。思春期にありがちだと思います。</div><div>彼とは家が近所だったので、部活の帰りに一緒に帰ったりしていたので、元々仲はよかったのですが、まさか自分が標的になるとは思っていなかったのでしょう。</div><div>付き合ってよと言った時にはこちらが謝りたくなるくらい狼狽していました。</div><div>彼も彼とて友人に相談したそうですが、相談する相手がわるかったのか、童貞卒業のチャンスだからとりあえず付き合った方がいい、と言われたため付き合うことになりました。</div><div>ただ、困ったことに当時の私たちは中学2年生だったので、セックスなぞできる場所は限られています。しかもビッチのわりにセックスは大人がするものだと思い込んでいた私は色々と空気をクラッシャーしていました。</div><div>付き合うことは手をつないで、キスができばよかったのです。</div><div>じゃあキスしたの？とか聞かれるとしてないんですけど。</div><div>だってふと口を開く時に口元を見たら、唾液がニチャァって糸を引いていたんです。</div><div>今ならそんなこともある、と思えますが、当時の現役乙女の私には耐えられるものではありませんでしたので、自分で付き合ってと言っておきながら速攻で別れました。</div><div>かわいそうなH君。私に振り回されただけです。</div><br><div>さて中学時代の大トリ、3年生になりました。</div><div>ここで私はビッチをついに開花させます。</div><br><div>標的は同じ学年のI君。</div><div>彼はある同じ学年のある女の子と小学校5年生からずっと付き合っていたのですが、女同士って色々あるのでI君の彼女とは中学校2年生の時から私と揉めていたのです。</div><div>一応2年生が終わる時に先生を挟んで和解の会合をし、仲良くしようという運びになりました。</div><div>彼女は委員長タイプで先生と校則は遵守するタイプだったので、全力で仲良くしようとしてくるのですが、元々の揉め事は彼女が私にちょっかいを出してきて、反撃したら激化した、という経緯があったので、私は全く腹の虫が収まっていませんでした。</div><div>結果私は彼女が愛してやまないI君を寝とることを決意します。寝とると言ってもセックスするとかではなく、もっと彼に都合のいい女になることで、彼女への気持ちを冷めさせようと思っただけですが。</div><div>まぁ中学生のすることなので大目にみてください。</div><br><div>幸い彼女は真面目な人だったので、手は繋ぐけれどもキスは彼の誕生日にするだけ、セックスなんて言語道断！という中学生男子には辛い感じのお付き合いをしていたので、彼女が私と仲良くするために一生懸命になっているのを利用しI君に接近し、彼女の愚痴を引き出し、自然に気持ちが離れるよう、足りない頭をフル回転させて行動しました。</div><br><div>結果、彼は私と付き合うために彼女と別れましたが、私はその時既に中学卒業と共に小学校時代に住んでいたところへ引っ越すことが決まっていたので、下手に粘着する間もなく逃げ出す算段を整え、実質勝ち逃げになりました。</div><div>ただ、想定外だったのは、彼女がこのビッチを心底信用してしまい、もはや親友だと疑いもしないほど懐いてしまったことです。</div><br><div>彼女とは今だに定期的に連絡を取り合い、数年に1度遊んだりする仲ですが、あまりのおバカさに愛おしさが湧いてしまったため、ビッチの情けとしてI君を横取りしたのは彼のことが本当に好きになってしまったからだ。ということにしてあります。</div><div>だって本当のことを知っても傷付くだけですし。</div><br><br><div>こうして中学生編は終了します。</div><br><div>次は高校生編です。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/entry-11963216872.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 09:13:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性遍歴について~未就学から小学校卒業編~</title>
<description>
<![CDATA[ このブログの主な割合を占めていくのではないかと思われる男性関係についてです。<br><div>ひとまず整理するために一番最初から現在に至るまで体力の続く限り書いてみます。</div><br><br><br><div>まず、私の初恋は5歳の時。</div><div>相手は近所のひとつ年上のA君でした。</div><div>少し狐目で薄い顔をしていました。</div><div>小学校のスクールカースト高位に所属してそうな雰囲気が多分好きだったのだろうと思います。あと顔。今も薄い顔が好きです。</div><div>その子に好かれたくて、その子が習っていた剣道を始めました。</div><div>私が小学校2年になってしばらくして、その子は引っ越してしまいましたが、なんだかんだ剣道は中学3年までブランクを作りながらも続けていたので頑張っていたのではないかと思います。</div><div>ちなみに実力は伴っていません。</div><br><div>次に男の子を好きになったのは小学校3年生の時のクラスメイトのB君でした。</div><div>狐目で薄い顔なところがA君と似ていたのであっという間にベタ惚れでした。</div><div>彼は小学生の割にとても空気を読むのが上手な子で、クラスのムードメイカーとして男子から非常に人気のある子でした。</div><div>女子からはなんかナルシストっぽいと言われていました。</div><div>しかし、ケンカしたりして泣きそうなのを格好悪いからと無理やり堪えているのを見たりしていると、格好つける気概があるところがいいではないかとますますベタ惚れになって手の施しようがない感じでした。</div><div>告白したりして、付き合ったりはしなくとも割と一緒に遊んだりしていた彼ですが、彼も4年生になった夏に引っ越してしまいました。がっかり。</div><br><div>その次は5年生の時のクラスメイトのC君です。</div><div>彼は発育が良かったのか大柄で正統派イケメンだったので、スクールカーストの最高位に君臨していました。この子も小学生なのに大変空気を読める子だったので男女問わずクラスの人気者でした。</div><div>告白せずとも私が彼を好きだったのはバレバレだったのですが、それにも関わらず仲良くしてくれた彼は大変いい男だったように思います。</div><div>尚、中学以降はヤンキーになってしまったようですが、同じ中学には通っていなかったのでよくわかりません。</div><div>小学生6年生に上がる際に私が地方へ引っ越してしまったので、彼との交流はそこで途絶えてしまいました。<br></div><br><div>さて次は小学生6年のクラスメイトのD君です。</div><div>彼は大変繊細な顔立ちをしたハイパーイケメンで、学年一人気の男の子でしたが男子と先生からはいじられ倒されているナイスガイでした。</div><div>当時の私は多分イケメンが好きだったのでしょう。</div><div>好き好きオーラを飛ばしまくって不気味がられていました。</div><div>D君、その節はご迷惑をおかけして誠に申し訳ありませんでした。</div><br><div>そんなD君は脈なしだな、と見切りをつけた私は2番目に人気のあるE君に目をつけました。</div><div>彼はバスケ部のエースで雰囲気イケメンのオラオラ君だったので、とても人気があったのですが、ちょっと早めの中二病をこじらせていた私は、やめておけば良いのに「他の女の子とは違う告白で印象に残りたい！」と血迷い、なぜか彼に和歌で告白しました。</div><div>今思えば大変怖い思いをさせてしまったと深く反省しています。</div><div>大人になってから当時の友人と一緒に彼とお酒を飲んだ際には、あれはレジェンドとして語り継いでいるとのことだったので、印象に残ることだけは成功したのではないかと思います。</div><br><div>以上で小学生までの男性遍歴は終了です。</div><div>こうして振り返ると大人になるにつれてビッチに変わりそうな予感をプンプンさせている女児だったんだな、と感慨深いものがあります。</div><br><div>次回は中学生になってからのお話です。</div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/entry-11963199421.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 08:33:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログを書こうと思った理由</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを書こうと思い立った理由はあまりのダルさに会社をサボってしまったので、急遽暇になったためです。<br><div>こう書くと不良社員のように見えますが、勤務態度は非常に真面目だと思います。</div><div>一応発熱してるので物凄く頑張れば出社できるけど、会社に甘えたい気分だったので無理しませんでした、と解釈して頂ければ幸いです。</div><br><div>あとは最近男性関係で色々とやらかしてしまったので、それを自分の中で整理したくなったので書き出してみようと思いました。</div><div>見る人によって不快か面白いかは別れるかと思いますが、ビッチしねとかあまりムキにならずに流し読みしていただきたく思います。</div><br><div>仕事についても色々思うことがあったりするので、書いたり書かなかったりします。</div><div>特定されないよう、守秘義務に触れないようがんばります。</div><br><div>尚、こんなテンションの文章を今書いていますが、普段は割とテンション高めだと思います。</div><div>体調が良くないのです。ご容赦ください。</div><br><div>そんな感じです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/entry-11963190959.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 08:17:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たら子について</title>
<description>
<![CDATA[ まず最初に自己紹介をしてみようと思います。<br><br><div>年齢:26歳</div><div>性別:女</div><div>職業:秘書という名の何でも屋</div><div>好きなもの:ゲーム、ビール、マンガ、魚卵、朝寝坊</div><div>嫌いなもの:フルーツサラダ、勉強、面倒なこと、早起き</div><div>性格:典型的O型と言われますが、あまり血液型は信じていません。</div><div>オヤジ臭いとも言われます。</div><br><div>後は追い追いブログに書くと思うので、ひとまずこんな感じです。</div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/entry-11963186786.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 07:50:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>このブログについて</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br>たら子です。<br><br>このブログは日々思ったことの垂れ流し日記です。<br>目標は3日坊主にならないことです。<br><br>アメブロは特にリア友と繋がっていないので、基本的に人様に言ってみたいけど言ったら人格を疑われそうなことしか書かないと思います。<br>運悪くこのブログを目にする方がいたら、お話する友達がいないんだと思って笑ってください。<br><br>尚、特定されるのを防ぐために若干のフェイクを入れます。<br>社会生活へのリスク回避のためですので多少の矛盾があっても適当に流してください。<br><br>どうぞよろしくお願い申し上げます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/taraco1008/entry-11963179933.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 07:37:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
