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<title>関東近郊で住宅を買うためにすること</title>
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<description>モデルルームに足を運ぶこと</description>
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<title>接点を作る</title>
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<![CDATA[ 分離型2世帯住宅の設計は、世帯ごとの設計になるため、共有部分にもなる玄関の大切さが忘れられがちです。<br><br>しかし、せっかく2世帯住宅にするのですから「縁あって一緒に住むので、お互い楽しく過ごせるよう一緒に工夫しましょう」という発想でありたいもの。<br><br>玄関は、そんなポジティブなつながりを実現させる大事な要素となります。<br><br>そのため玄関まわりの設計では、２世帯の"接点"をいかにうまく生みだすかを考えるべきなのです。
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<link>https://ameblo.jp/tararebank/entry-12127853242.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 20:43:57 +0900</pubDate>
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<title>2世帯住宅は高額なので</title>
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<![CDATA[ 残念ながら2世帯住宅では、注文住宅が多く分譲のような低価格帯のものは少ないです。<br><br>2世帯が住むという性質上、要望の多くをかなえた物件を幅広く取りそろえるのが困難だからです。<br><br>ただし、大きな物件で部屋数が十分な家ならば、バリアフリーに対応する事で、2世帯が住むことは十分に可能です。<br><br>価格もその方が安く済むかもしれません、家族で相談した後には一度、分譲住宅の営業所を訪れて事情を説明すれば<a href="http://www.polus-kodate.com/office/" target="_blank">ベストな提案</a>をしてもらえるでしょう。
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 19:37:14 +0900</pubDate>
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<title>二世帯住宅は、家族同士の&quot;つながり&quot;を生む</title>
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<![CDATA[ 最近は、家族同士のつながりが見直されつつあるのか、二世帯住宅の需要も以前に比べると増えてきました。<br><br>では、2つの家族が一緒に住まう家の入り口の理想型はどんな形なのでしょう?<br><br>それにはまず、お互いの家族のつながり方を考えることが大事です。<br><br>二世帯住宅には浴室やキッチンなどを共有した"一体型"と、各世帯が別々に生活できる"分離型"があります。<br><br>土地が高く、世代間のギャップも昔より少なくなってきているので、一体型が増えるかと思いきや、実際はそれぞれの生活スタイルを重視する傾向が強く、まだまだ分離型が主流のようです。
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 20:32:11 +0900</pubDate>
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<title>土間は現代の生活を豊かにする多目的空間</title>
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<![CDATA[ 近年、土問は住まいの新たな空間として注目されています。<br><br>最近の施主の希望として、自転車の組み立てや修理、本格的な料理の下ごしらえ、日曜大工、有機野菜の保管などが自由にできる多目的空間を手に入れたいという意見が多くあります。<br><br>これらの希望は、玄関の土間を広くしたり、リビングやキッチンにつなげて土間をつくることで実現できます。<br><br>日本の住まいも成熟の時代。<br><br>高度成長時代の「外で働き、家ではくつろぐ」という図式から、「外でも家でも生き生き生活する」という時代になっているようです。
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 19:29:35 +0900</pubDate>
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<title>漏水したときは火災保険でカバー</title>
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<![CDATA[ <p>万が一、水漏れによって住戸内で損害が発生した場合、火災保険でカバーできることがあります。</p><br><p>火災保険では、火災・落雷・破裂・爆発といった火にまつわるリスクだけでなく、風災やひょう災、雪災といった自然災害リスク、盗難、水ぬれといった日常生活リスクも商品によっては補償してくれるのです。</p><br><p>火災保険を選ぶ際、「水ぬれ」損害を補償する商品かどうかも確認しておきましょう。</p><br><p>ただし、自分の住戸の水漏れが原因で、階下の住戸に水ぬれ損害を与えてしまった場合には、火災保険ではなく第三者が受けた被害を補償する「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%8B%E4%BA%BA%E8%B3%A0%E5%84%9F%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E4%BF%9D%E9%99%BA">個人賠償責任保険</a>」に入っていないとカバーされません。</p><br><p>こちらの加入もぜひ検討しておきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tararebank/entry-11758767932.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 09:24:25 +0900</pubDate>
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<title>音の止め方も事前に確認</title>
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<![CDATA[ <p>それでも、施工時の配管接続ミスや給水管への釘打ちなどの原管理会社に通報因による水漏れは、竣工してから2年くらいのうちに発生することが多いため、ボタン電池の寿命とされる2年程度の間、水漏れを警戒できれば大変便利です(電池を交換すれば継続して利用することも可能)。</p><br><p>なお、漏水センサーが作動するか調べようとして水をかけると、ピーピーと大きな音が出てしまうので、音の止め方も事前に確認しておきましょう。</p><br><p>一戸建て住宅ならこういったトラブルも防ぐことができます。</p><br><p><a href="http://www.polus-kodate.com/">コチラ</a>で埼玉など関東の戸建て住宅をご覧になってみてください。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 09:22:49 +0900</pubDate>
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<title>漏水センサーは有線と簡易タイプが</title>
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<![CDATA[ <p>最近、こうした漏水をチェックするため設置されるケースが増えているのが、水が触れるとピーピー鳴って知らせてくれる漏水センサーです。</p><br><p>本格的な有線タイプはインターホンなどと連動しており、センサーが水を感知するとインターホンから警報が鳴り、管理会社にも通報が行きます。</p><br><p>インターホンにつながっているため、常に通電されていて、センサー感知部が劣化しない限り使用できます。</p><br><p>また、ボタン電池などでセンサーそのものから警報音が出る簡易タイプもあります。</p><br><p>このタイプでは、センサーが水漏れを感知しても、たまたま旅行などに出かけていれば気づかないことになります。</p>
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<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 09:22:07 +0900</pubDate>
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<title>マンションでの漏水事故の原因</title>
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<![CDATA[ <p>マンションでの漏水事故の原因としては、洗濯機の排水ホースがはずれていたなどという生活上のうっかりで起こるケースのほか、管の接続不良、管の釘打ち、配管ミスなども考えられます。</p><br><p>たとえば、樹脂製の給水管は、内装工事などの際にうっかり釘を刺してしまい後日、釘が刺さった部分から水が漏れだします。</p><br><p>釘が刺さってしばらくは、釘が栓になっているため、完成前の検査でも水圧に異常が認められないことがあり、引渡し後に発覚するのです。</p><br><p>ビルトイン食洗機や手洗い器など後付け設備の配管ミスもあります。</p><br><p>新築時の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%B3">ゼネコン</a>工事ではなく、引渡し後、部分的に水まわりの器具を交換した際に、工事が行いにくかったり、通水点検がしっかり行われなかったりするためです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tararebank/entry-11758765736.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 09:19:04 +0900</pubDate>
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<title>宅地建物取引業法</title>
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<![CDATA[ それは、民法では、木造で五年、鉄筋コンクリート造で十年となっているのですが、契約書にはたいてい二年と書かれています。<br><br>やっかんというのも、契約書は建築業界で組織された団体が作成した「工事請負契約約款」に基づいているからで、大手業者はもちろん、その他の住宅会社もこれをもとに会社独自の契約約款を作っているという事情があるからなのです。<br><br>また、建売住宅の場合は「宅地建物取引業法」によって、保証期間をやはり二年としている業者が多いようです。<br><br>しかし、契約前ならこの[部分を「民法に準ずる」と、話合いによって訂正することも可能です。<br><br>一、二年では表面化しない欠陥もあることですから、保証期間はできるだけ長くしてもらうように交渉したほうがいいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/tararebank/entry-11587277575.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 10:57:50 +0900</pubDate>
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<title>暇疵担保期限</title>
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<![CDATA[ 後でわかったことですが、モルタルの外装に細い亀裂が入り、そこから天井裏へ雨水が浸入したとのことでした。<br><br>最初の雨漏りのときに業者に連絡を取っていれば、鈴木さんは悔やみました。<br><br>すでに保証期間は終わり、思わぬ出費を強いられたからでした。<br><br>注文住宅の場合、法的には保証期間のことを「暇疵担保期限」といいます。<br><br>「暇疵」とはキズのこと、つまり欠陥を指します。<br><br>欠陥を無料で修理してくれる期間を暇疵担保期限というのですが、これが民法で定められたものと契約書に記されているものが違うというのが一般的です。
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<link>https://ameblo.jp/tararebank/entry-11587277296.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 10:57:18 +0900</pubDate>
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