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<title>tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>プロの物販もっとなんとかならんかな。</title>
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<![CDATA[ 少し前にエレ片のコントライブに行ってきた。今回はチケットを譲っていただいたりして、二度見ることができて、とても楽しかった。特にライブでしか出来ないであろうネタのラインナップで、生で観る楽しさに溢れていた。<br>私はエレ片のファンである。ラジオのリスナーであり、もう7-8年は追いかけている。彼らの関係性、ネタ、パーソナリティー、どれもとても愛すべきもので、微力ながら応援しているつもりである。<br>そんな大好きなエレ片ではあるが、ああすればどうだろう、こうした方が良くないだろうか、などといったことを色々考えている。もう2、3年考えている。<br>細かいところでは、ライブの物販、もっといい感じにして欲しいと言うことになる。あまり魅力的に感じられないのだ。これは客商売している人達に対してよく思うところ。<br>デザインや出来が良くないものが多い。なんとなくで、なんでもない人が作るべきではない。今回エレ片が販売している音源付きTシャツ、やり方は悪くないけど、デザインは良くない。絶対プロに任せるべきだったと思う。各人のやりたいこと、アイデアは悪くないと思うが、総合的に統括してる人が見えない。なんとなく作ったようにしか思えないのだ。もったいない。おそらくはやついさんが総合的に動いていると推測されますが、もうとっくに限界はきている。彼はもっと任せるところは人に任せるべき。お金のこと、周辺スタッフのこともあるとは思うけど、いい方に転がっていないと思う。<br>比べてもしょうがないが、バナナマンがとてもうまく展開している。なんとなくな感じのグッズを販売しているが、どれもセンスを感じるし、欲しいと思わせてくれる。これはおそらく自分や周辺がバナナマンというタレントの力を信用しているから出来ているんだと思う。<br>エレ片は、やついさんは、その辺りの自身があまりないのか、はたまた俺なんて、という卑屈エンジンが働いているのか分からないが、あまり勝負してきてるグッズを作れていないと思う。究極的には生写真売ればいいんだよ！ と思う。そこでしか、このタイミングでしか手に入らないものを、ファンは求めている。物販はかなり重要なはず。もっと大事にして欲しい。<br>全く同じことを東京ポット許可局にも思います。物販によって収益をあげることを一つの軸にしているはずなのに、物が良くない。もっとストレートなモノを売ればいいじゃないか。ひねったTシャツなんかいらない。東京ポット許可局、と入ったTシャツを売ればいいじゃないか。東京ポット許可局とかいてあるステッカーを作ればいいじゃないか。それなら買う。今のままではなにも欲しくない。ここでモノを買わないで、次回のチケット代に充てようと思ってしまう。<br>物販のこと難しいけど、プロとしてのやり方でより良い答えを楽しみにしたいと思います。特にエレ片！ あなた達は面白いし、もててます。がんばって！<br>
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 01:47:04 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ明後日19日（日）は妖怪たちのいるところ3！</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110617/19/tareru/e0/1a/j/o0600045011296257003.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110617/19/tareru/e0/1a/j/t02200165_0600045011296257003.jpg" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-てんぐアートグッズたち"></a><br>もうすぐです。6/19（日）高田馬場にて開催されますよ！<br><a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nurariuchida/entry-10919580973.html"><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>妖怪たちのいるところ３！！！！</b></span></a><br><p>今回私、妖怪大喜利などに参加する予定でございます。即興でイラスト描きます。ちゃんと出来るか少々不安ですが、他の方々がしっかりしているはずなので大丈夫！　きっとすばらしい妖怪イラストならびに、妖怪話にふれることができることでしょう。</p><p>　そして大事なのが、私物販します。物を売ります。天狗グッズを販売します。基本的にはデザインフェスタで展開したものが中心ですが、直接見る機会はあまりないでしょうからこれをきっかけにどんなものなのか、見るだけ見ていって欲しいです。てんぐアート主力商品、大天狗マグネットも数は少ないですが、特殊カラーをご用意しました。写真を見て頂くとわかりますが、何やら小さいのが写っています。これらがどう商品になるのか、まだ考え中ですが、日曜日に何かしら持参できたらと思っています。ふんわりとした書き方から推測されると思いますが、要するに商品の大半がまだ製作中です。間に合うか！　間に合うのか！</p><p><br></p><p>今ネットショップを構築中ですが、まだしばらくかかりそうな雰囲気もございます。<br>イベントに来て、ちょっと冷やかしていって下さいね！</p><p><br></p><p>◆時間／19：00～22：30（18：45開場予定）<br>◆場所／<a target="_blank" href="http://www.shimizu-group.co.jp/octo.php?id=9">シミズオクトクリエイティブスタジオ</a>（JR高田馬場駅下車5分）東京都新宿区下落合1-4-1（B1F） <a target="_blank" href="http://p.tl/PE-9">地図</a><br>★入場料 1500円（飲食物の持ち込みは自由です）<br>◆司会／<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/nurariuchida/">ぬらりひょん打田</a><br>◆ゲスト／<a target="_blank" href="http://www.sunguts.com/sungutstoy.html">サンガッツ</a>、<a target="_blank" href="http://www10.plala.or.jp/cotton-candy/meme.html">氷厘亭氷泉、</a><a target="_blank" href="http://adashino.web.fc2.com/">ゆーから</a>、妖怪ＤＪ高★梵、てんぐアート、ほか<br>予約はコチラのメールまで yokaijin100@yahoo.co.jp お名前と人数をご明記ください。</p>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 19:32:20 +0900</pubDate>
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<title>粉末ジュースの思い出</title>
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<![CDATA[ アメブロでのブログはほとんど書いてない、こんにちは、僕です。<br><br>色々とつながっておくために残していましたが、せっかくなんでここは特に自由にやっていこうと<br>久々にブログ書きます。<br><br>数少ない過去の記憶を書いて、残しておくのもいいかなと思いまして<br>記憶というテーマを作りました。これから思い出したことなんかを書く時に使いたいと思います。<br><br>今回書くのは「粉末ジュースの思い出」。<br>自分が幼児期～小学生時代ぐらい、もう３０年はゆうに経っていますが、<br>粉末ジュースが好きでした。粉末ジュースってわかりますかね。<br>ジュースの粉を水で溶いてジュースにするという、そのまんまのやつです。<br>今でも駄菓子屋なんかにいけばありますし、復刻されたクリームソーダ的なのもあります。<br>正直今飲む気はほとんどありませんが。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/17/tareru/54/8c/j/o0600054511280185905.jpg"><img border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-錠剤ジュース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/17/tareru/54/8c/j/t02200200_0600054511280185905.jpg"></a><br>一番思い出したいし、情報が欲しいのは、丸い錠剤（たぶん直径4～5cm、厚さ1cmぐらい）が<br>縦に２個並んで袋に入っていたもの。記憶ではスマイルマークみたいな模様が刻まれていたと思います。<br>昭和５０年頃、近所の県庁の地下にあったスーパーでよく買ってもらっていた記憶。<br>あまりに幼かったため、記憶が薄いのです。このイラストもどれだけあってるのか自身がない。<br>情報ある方ぜひ教えて下さい。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/17/tareru/73/30/j/o0600055711280186710.jpg"><img border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ぷかぷか粉末ジュース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/17/tareru/73/30/j/t02200204_0600055711280186710.jpg"></a><br>月日は流れ、いわゆる駄菓子的な粉末ジュースは常にあったのですが、<br>大手メーカー製品としての粉末ジュースも結構ありました。記憶はほぼないです。<br>ちゃんとしたスーパーで売ってるタイプのもの。その中でもっとも印象深く好きだったのが<br>イラストにある様な、単なるジュースではなく、ラムネ菓子などが入っていたもの。<br>これは魚の形をしたラムネや、チョコの玉が炭酸によって浮かんだり沈んだりするものでした。<br>もう見た目も楽しいし、ジュースもおいしくてすごく好きでした。ネットで色々探してみるのですが<br>なかなか情報が見つかりません。これも記憶のある方、できれば画像なんかを見られるとうれしいです。<br>缶ジュースや、缶コーヒーのコレクターの方はたくさんいるんですけどね～。<br><br>しかし、少ない記憶も大事なもの。完全に消し去る前に記録したいと思います。<br><br><br><br>※追記　情報がありまして、この下で紹介しているジュースは「プカポン」というようです。<br>何となく記憶があります。そうだそうだ、プカポン！　カネボウフーズが発売したもののようです。<br>この社名はもともと「ベルフーズ」から「カネボウフーズ」となり、現在「クラシエフーズ」になっている模様。<br>ベルフーズは「ねるねるねるね」を出していた会社。実験的お菓子を我々こどもに提供していた<br>組織と言えるでしょう。楽しい反面、体に悪いだのなんだの、ネガティブなイメージもありました。<br>そういうものには魅力があるのも事実。おもしろいですね。<br><a href="http://www.nicozon.net/watch/sm10946156">プカポンについてはCM</a>が上がっていました。<br>いやー記憶にないw　でもこれですね。いろいろバージョンが変わったはずなので、<br>パッケージも色々あったと思います。全部見てみたい！　クラシエさん、博物館とかないですか！？<br><br>そして、上記のもの。錠剤のジュース。これもネット上ではプカポンと言われています。<br>しかもバブ的な錠剤を溶かすと、中から動物などの形をしたラムネが出て来るなどの表記も見ます。<br>………。なんか言われるとそんな気もする。シマシマなどの表記も見られる。う～ん。どうなんだろう。<br>これについての<a href="http://kipulu.blog103.fc2.com/blog-entry-135.html">４コマ漫画</a>を書かれてる人も発見しました。しかも！　プカポンではない！　と書かれている。<br>うーーーーーーーん。どうなんだろう。何が真実なんだろう！　すっきりしたーーーーい！<br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 17:30:41 +0900</pubDate>
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<title>どらえもんのロボ。</title>
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<![CDATA[ <div style="width: 325px;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/10/tareru/1b/72/p/o0320024011053220860.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/10/tareru/1b/72/p/o0320024011053220860.png" alt="アメーバピグ スナップショット"></a><div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="http://link.ameba.jp/35132/">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div>アメーバはなんだかんだで攻めてるな～。<br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 10:55:11 +0900</pubDate>
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<title>２０１０年　映画いろいろたのしかった！</title>
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<![CDATA[ ２０１０年は自分的には映画館に行った方だと思う。<br>今まではＤＶＤでいいか～というのりが多かったのですが、気になって、映画館で見れるものは<br>映画館に行こうと思うようになりました。<br><br>そんな風に思うようになったのは、<a href="http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/">町山智浩</a>さんの映画評論だったり、<br><a href="http://www.tbsradio.jp/utamaru/index.html">ライムスター歌丸</a>さんのラジオ番組だったりします。<br><a href="http://homepage3.nifty.com/scoobies/">とみさわ昭仁</a>さんの書籍にも影響されました。<br><br>映画を見るというレジャーは、思ってるより楽しいと感じるようになったのです。<br>今やっている映画を探す。どこでやってるか探す。評判をゆるく聞く。<br>予約できる場合はする。予定を組む。見に行く。あーだこーだ思ったり書いたり。<br>遊べる要素が付随している。<br><br>ひとつの映画をみることで、そこに出ている役者さんからの派生、監督からの派生、<br>その映画ができるにあたって影響を受けたものなど、無限の広がりがあることにいまさら<br>気がついた感じです。映画おもしろい！<br><br><br>今年見たものはどんなものか、ぱっと思い出せるもの（DVD含）<br><br>■<a href="http://www.laboratoryx.us/campaignjp/">選挙</a>　<a href="http://documentary-campaign.blogspot.com/">想田和弘</a>監督<br>■<a href="http://www.laboratoryx.us/campaignjp/">精神</a>　想田和弘監督<br>■<a href="http://kawasoko.com/">川の底からこんにちは</a>　主演・<a href="http://www.humanite.co.jp/mitsushima/">満島ひかり</a><br>■<a href="http://www.ai-muki.com/">愛のむき出し</a>　主演・満島ひかり<br>■<a href="http://sr1.sr-movie.com/">ＳＲサイタマノラッパー</a><br>■<a href="http://www.kick-ass.jp/index.html">キックアス</a><br>■<a href="http://www.gundam-unicorn.net/">ガンダムUC</a><br>■<a href="http://deathkappa.seesaa.net/">デスカッパ</a><br><br>思い出した<br>■ヒックとドラゴン<br>■大怪獣バトルウルトラ銀河伝説<br><br>あ！　全然思いだせないｗ　ちゃんと記録しとかないとだめだなあ。<br><br>今年一番ぐっと来たのは「キックアス」。これは間違いない。<br>もっとたくさんの映画館で上映されることを望みます。<br>日本映画界は色々反省した方がいいと思います。<br><br>来年はもっと見に行きつつ、ちゃんと記録しよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tareru/entry-10753551993.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 12:31:44 +0900</pubDate>
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<title>年賀状</title>
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<![CDATA[ 先日発注していた年賀状が届きましたl。<br>そして本日27日。いまだ一枚も宛名書けておりません。<br>元旦に間に合うかどうかはわかりませんが、<br>せっかくなんで多めに印刷しました。<br><br>天狗モチーフの柄となっております。<br>もしご興味のある方は、住所氏名送っていただければ<br>送らせていただきます！<br><br>下記メールアドレスあてにお願いします。<br>info@@tengart.com　（＠をひとつとってください）<br><br>さあさあ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101227/19/tareru/c4/85/j/o0600060010944358762.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101227/19/tareru/c4/85/j/t02200220_0600060010944358762.jpg" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011年用年賀状"></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 19:14:52 +0900</pubDate>
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<title>エレキコミック　第一回映像ライブ</title>
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<![CDATA[ 去る２０１０年１２月１６日、渋谷「WWW」という元映画館のライブハウスにて<br>エレキコミックの映像ライブがありました。<br>今回は第一回ということもあって、どんな内容になるのかかなりなぞで、<br>今まで撮りだめてきた映像作品などを発表すというぐらいのアナウンスしかなかった。<br><br>会場は８割がた（いや９割か）女性が埋め尽くし、相変わらず女性人気あるなあと思う。<br>あまりほかのお笑い系のライブに行ったことがないので、お客さんの比率ってよくわからないが<br>女性が多いのかな、男性コンビだと。エレキのことをどう思っているのか、<br>どういうスタンスで見に来ているのか、女性客にすんごく聞きたいと思います。<br>ただこういう会場で、知り合いを作ることが極端に苦手（というかどうすればいいか知らない）で<br>声もかけられないので、この欲求は解消することはないでしょう。<br><br>内容としては、無数にある映像をトークしつつみんなで見るというスタイル。<br>大学時代から現在まで、相当量の映像があり、（たしか５００時間分ぐらいとか）<br>どうやっても全部見るのは無理。<br><br>だいたい時系列に沿って、あまり表に出てないものを中心に見ていくことになった。<br><br>１８歳ぐらいのやっつんに、今立さん。やっつんはまだまだ子供の顔で幼い。<br>今立さんはかなりしゅってしててかっこいい。会場からは結構な黄色い歓声があがっていた。<br><br>やっつんの住んでいたアパートで撮影された、ミュージカル的映像、パロディＣＭ、今立改造計画（私服がひどすぎる）、もろもろのチャレンジ企画の数々を次々に見る。<br><br>やっつん曰く、編集も構成も結構ひどくてやだった、みたいなことを言ってましたが、<br>全然そんなことなかった。それに一番おどろいた。お笑いの道に進む以前ですら、かなりおもしろい。<br>そもそも面白い二人であることを実証しているものでした。<br><br>エレキコミックは、もともと面白い実力を持ちつつ、ず～～～～～っと努力してきた<br>すばらしいコンビでした。地肩が強いことにあぐらをかかず、貪欲にやりたい「おもしろ」を<br>やり続けてきているのです。爆笑しつつも、感動すらしている自分がいました。<br><br>まだまだ秘蔵映像はあるようなので、きっと次回があると思います。<br>いけるならいきたいなあ。どんどん人気が出てきているので、なかなかチケット取るの大変だけど。<br><br>開場の形状的に、どうしても立ち見にならざるを得なかったので、そこは改善の余地はあるかと。<br><br>※わかいころの今立さんが、ぼんやりとず～っと「楽しんご」に見えていましたが、気にせいでしょうか。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 22:45:01 +0900</pubDate>
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<title>俺節</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/20/tareru/ad/00/j/o0434060010834356546.jpg"><img width="220" height="304" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/20/tareru/ad/00/j/t02200304_0434060010834356546.jpg"></a></div><br><br>本日本屋によった所、漫画「俺節」が装いも新たに再販されていた。<br><br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%BA%E7%AF%80">「俺節」</a>　　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E7%94%B0%E4%B8%96%E7%B4%80">「土田世紀」</a><br><br>秋田出身の主人公が演歌歌手になるべく上京し、都会に揉まれながら成長していくというお話。<br><br>ただその内容は非常に泥臭く、激しく、でも美しいものです。<br><br>たぶん大学生ぐらいの頃にスピリッツで連載しており、毎週楽しみにしておりました。<br>すごく好きな漫画です。作者の土田世紀氏も大好き。<br>単行本を持っていた物の、なんだかんだで手放して、それ以降まあ出会わない。<br>再販もされない状況が続いていて、もうなかば諦めていたのですが、再販されたのです！<br>上中下巻、３巻でる模様。買うよ！　これはどうあっても買うよ！　<br>方言がいいんだ～。全然東北なまりとか知らないのに、恥っした～（しょっした～）など<br>いいんだ～。好きだ～、<br><br>土田先生には一度だけ接触したことがあります。その昔、友人で漫画家の<br>小松大幹先生（現在ヤンマガにて、ウイニング・チケット連載中）がアシスタントに行っていました。<br><br>で、別の流れ。デザイン事務所<a href="http://u-ma.jp/">ウーマ</a>、華丸さんから声がかかる。<br>CDジャケットのイラストを土田先生に書いてもらいたい、アポ取れる？　とのこと。<br><br>小松先生に連絡し、なんだかんだで一度お会いすることに。<br>で、ちゃっかり同席させて頂きました。吉祥寺にての嬉し恥ずかしい時間。<br>その後初のクラブ体験。気を使ったのを覚えております。<br><br>そして<br><br><a href="http://www.myspace.com/whatslovemusicsite">What's Love</a>　<a href="http://itunes.apple.com/jp/album/id41298648">本気の馬鹿</a>　のジャケットは完成したのでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101101/20/tareru/4c/9c/j/o0300030010834356545.jpg"><img width="220" height="220" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101101/20/tareru/4c/9c/j/t02200220_0300030010834356545.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 19:25:31 +0900</pubDate>
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<title>昔の思い出とポッドキャスト　時々うどん</title>
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<![CDATA[ 少し前からi-phoneを所有しています。<br>それによって色々なことが変化しました。<br>家に帰ってもPCを立ち上げないことがあったり、<br>i-podを使わなくなったり、普段の基本装備（服とか鞄とか）が<br>変わったり。寝る前にちょこっとラジオも聞いたりする。<br>非常に便利。<br>そんななか、podcastで何かないかな～とふと思い検索をかけてみる。<br>中高生を香川県は高松で過ごしていた私。<br>高松には「TJかがわ」というタウン情報誌があり、その雑誌のコーナーには<br>「笑いの文化人講座」というものがあった。それはそれはお笑い偏差値の高い<br>コンテンツで、何度か投稿もした（全然採用されなかったが）。<br>ジャンプ放送局のようなものだったが、ほんとにレベルが高かった。<br>書籍としてまとめられ、最終的に25巻＋リミックスまで発刊された。<br>それらを仕切っていたのが、当時TJかがわの編集長「田尾和俊」氏。<br>現在は大学教授をしつつ、讃岐うどんで遊んでいる人である。<br>この人が非常におもしろく、中学生だった私は猛烈に尊敬していた。<br>「そんなわけねーだろ」というラジオ番組も手がけており、これがまた<br>非常におもしろかった。カセットテープに録音しては何度も聞いたりもした。<br><br>と、podcastからかなり離れたことを書いてしまいましたが、これらを踏まえて<br>高松、うどん、あたりで何か引っかかるんじゃないかと思った訳です。<br>そしたらありました。「うどらじ」。正式名称「続・麺通団のうどんラジオ」。<br>田尾氏は「麺通団」といううどん屋を巡る組織を率いており、現在うどん屋を<br>展開するまでに至っている。麺通団はうどんの評価をするというよりは、<br>うどん周辺で遊ぶということをポリシーとしており、<br>日々うどんを食いまくっている。ようです。<br>podcast自体はすでに200回以上配信されており、今日どばっとダウンロード<br>してみました。非常に久々に田尾氏の声を聞き、強烈に懐かしく、<br>でも相変わらずしゃべりはうまいし、おもしろい！　これは全く初見の人では<br>わかならいところですが、自分はこういう大人に憧れたなあと思い出しました。<br><br>山のようなアーカイブをこれから聞く訳ですが、もう楽しみでしょうがないです。<br><br>余談として、自分は高校生の頃タウン誌にイラストを投稿しておりました。<br>アリサという不細工女子高生を発案し、モードなイラストに顔はアリサ、という<br>イラストをよく送った物です。一時期コーナーを作ってもらう程になり<br>一人地味に喜んでいました。これは青春だったのかなあ。地味だなあw。<br><br>久々に描いたアリサを載せよう<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101025/22/tareru/31/f6/j/o0764102410821723603.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101025/22/tareru/31/f6/j/t02200295_0764102410821723603.jpg" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ"></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 19:03:49 +0900</pubDate>
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<title>玩具達</title>
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<![CDATA[ そこそこいい歳になってきたが、どうもこまごまとおもちゃを買ってしまう。<br>さすがにかなり抑制が利くようになってきてはいるものの、細かくて安いものだと<br>ついつい手が伸びる。ガチャガチャアタリが一番やっかい。<br>なんといっても今の３００円ぐらいのガチャガチャはできがいい。かなり、いいのです。<br>とはいっても、急にどうでもよくなったりもするので、写真だけでも撮っておこうと思います。<br>記憶のタンスみたいなもの。<br>ウルトラマン、ジゾーシール、ハニワフィギュア、ぷっちょ、カープ君<br>みんなかっこいいし、かわいいぞ！<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/03/83/j/o0331050010754129302.jpg"><img width="220" height="332" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ウルトラマン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/03/83/j/t02200332_0331050010754129302.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/9b/cf/j/o0514050010754129301.jpg"><img width="220" height="214" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ジゾー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/9b/cf/j/t02200214_0514050010754129301.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/e4/e1/j/o0308050010754129297.jpg"><img width="220" height="357" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-はにわ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/e4/e1/j/t02200357_0308050010754129297.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/67/bd/j/o0603050010754129296.jpg"><img width="220" height="182" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-ぶっちょ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/67/bd/j/t02200182_0603050010754129296.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/e8/c3/j/o0375050010754129295.jpg"><img width="220" height="293" border="0" alt="tareruさんのﾌﾞﾛｸﾞ-広島" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100918/17/tareru/e8/c3/j/t02200293_0375050010754129295.jpg"></a></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tareru/entry-10655916448.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 18:12:44 +0900</pubDate>
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