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<title>お届け太郎＠健康改善プログラミニスト</title>
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<description>お手軽健康情報をお届けします(^_-)-☆</description>
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<title>そもそも「フラワーエッセンス」って？</title>
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<![CDATA[ <h2>そもそも「フラワーエッセンス」って？</h2><p>アロマオイルが植物から香りを抽出したものに対し、「フラワーエッセンス」は<b>花のもつエネルギーを水に移したもの</b>。花の香りはなく、無味無臭です。<br><br>汚染のない環境で育った花を朝摘みして水に浮かべ、太陽のもとで数時間おいて作られます。そのため、<b>花のエネルギーを十分に取り込んでおり、人の心を癒します</b>。成分は、水とブランデーなど少しの保存料だけのため、安心して使えます。</p><p><img alt="フラワーエッセンスのイメージ" contenteditable="inherit" width="400" height="267" src="https://www.b-lab.jp/ambassador/img/01535_8644.jpg"></p><h2>「フラワーエッセンス」はどうやって使うの？</h2><p>一般的なのは、フラワーエッセンスを飲んで体内に入れるという方法。スポイトからそのまま口に垂らしたり、水やお茶などに垂らして飲むのもいいでしょう。１回に体内に取り入れる量の目安は３〜４滴。１日に取り入れる目安は３回から４回と言われています。ボトルに取り入れる目安が書いてある場合は、それに従ってください。<br><br>他にも、化粧水や美容液、クリームなど、<b>普段使っているスキンケア商品に混ぜて</b>肌につけたり、<b>お風呂に入れたり</b>してみて。</p><p><img alt="フラワーエッセンスをお茶に入れて飲むイメージ" contenteditable="inherit" width="400" height="267" src="https://www.b-lab.jp/ambassador/img/01535_8645.jpg"></p><h2>「フラワーエッセンス」の効果を実感するためには</h2><p>フラワーエッセンスの効果は人それぞれ。すぐに効果が出る人もいれば、なかなか効果を実感しにくい人もいます。そこでオススメなのが、日々の体調の変化をどんなささいなことでもいいのでメモをつけておくこと。こうしてメモに残しておき、後で読み返すことで、自分の体の変化に気付きやすくなります。<br><br>フラワーエッセンスは基本的に花と水と少しの保存料を使っているだけなので、副作用がでることはめったにありませんが、好転反応として、眠気やだるさを感じる人もいるようです。ただ、数時間で消えることがほとんどのようです。</p><p><img alt="メモを取るイメージ" contenteditable="inherit" height="267" width="400" src="https://www.b-lab.jp/ambassador/img/01535_8646.jpg"></p><p>フラワーエッセンスは、専門店やネットショップで購入することが可能です。また、様々なメーカーのフラワーエッセンスを試せるお店もあるので、初心者の方はお店の方に自分の症状や、悩み、こうなりたいなどの要望を伝え、自分にしっくりくるものを探してみるといいでしょう。</p>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 16:51:15 +0900</pubDate>
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<title>人間と動物の健康の違いとは？！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、昨日のサッカー日本代表戦で寝不足の太郎です(^_-)-☆</p><p>興奮冷めやらずの方は、多いのではないでしょうか？？？？？</p><p>ちなみにこれは？みなさん知ってますか？ｗｗｗ</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161007/13/taro0217777/63/3a/j/o0259019413766818558.jpg"><img width="330" alt="" contenteditable="inherit" height="247" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161007/13/taro0217777/63/3a/j/o0259019413766818558.jpg"></a></p><p><br>チャーミングな画像ですよねっ笑<br>そんな画像を見ているうちに、果たして人間と動物の違いってどのくらいあるのか？<br>などと、人間もそもそも動物じゃないなどと言われればそこまでなんですが・・・('Д')</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><pre>〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓今日は人間と動物の「健康」という概念の違いについて</pre><p>人間と動物との健康に関する部分で血液検査の果たす役割はとても重要です</p><p>自ら痛みや苦しみを言葉にできない動物</p><p>実は血液検査の結果が代弁してくれるのです。(￣O￣;)そうなんですね。</p><p><br>基本的な考え方は人間も動物も変わりませんが、少なからず異なる点があります<br>「血液をはかる」うえで人間と動物の違いがある事がわかりました。</p><p><br>人間と動物、動物の品種、同じ血球数でも個体差で異なる</p><p>当然ながら大きな相違点として、人間と動物ではカラダの組成が違うんですよ。</p><p>&nbsp;人と動物は赤血球の数や白血球の数といった血球自体の総数が明らかに違います。</p><p>また「犬」とひとくくりにされることも多いのですが、犬種などによっても違ってきます。たとえば元々走ることがメインの猟犬は、酸素を多く必要とします。そのため酸素を運搬する役割の赤血球が、ひとつひとつとても小さく、数自体がとても多くなっています。<br>一方で猫は、じっと待って瞬発力でガバッと獲物に飛びつかないといけないので、血管の収縮率がすごく高かい。<br>いろんな要因で基準が異なるため、多少の個人差はあっても種としての差がない人間より難しいんで(´・ω・`)<br>ペットを飼う人たちにとっては常識なのでしょうか？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161007/13/taro0217777/4a/c1/j/o0265019013766818592.jpg"><img width="265" height="190" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161007/13/taro0217777/4a/c1/j/o0265019013766818592.jpg"></a></p><p>実際はそうとは言えないみたいですねヽ(´o｀；<br>動物の病気については「好発品種」という考え方があります”よく起こる”という意味で「好発」、ある病気が一定の品種でよく起こるというデータがあるんです。<br>たとえば胴の長いダックスフンドやウェルシュコーギーは、腰に負担がかかるのでヘルニアをはじめ、腰の病気になりやすかったりとか。<br>本来コーギーは狐狩り、ダックスはアナグマ狩り用の犬だからそれなりに赤血球も多く、運動量を多くしてあげないと太っちゃうんでんすよ。でもどちらも可愛らしさがすごく立つ犬種なので、飼い主さんがカワイイカワイイとついついおやつを与えたり、小さいので散歩も少しでいいやと思われがちで太ってしまうと。太ってしまえば腰に負担がかかっちゃって、ヘルニアなどの病気になってしまうという</p><p>血液をはかることで得た結果に対し、品種などの要因が関わってくるそうです。人間だとヘマトクリット値※は男性で38～50％、女性で34～45％が基準値なのですが、猟犬のダックスの場合60％程度で正常。<br>これは人間だと濃すぎる血、ドローっとした血なんです。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161007/13/taro0217777/d9/9b/j/o0304016613766821399.jpg"><img width="450" alt="" contenteditable="inherit" height="246" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161007/13/taro0217777/d9/9b/j/o0304016613766821399.jpg"></a><br>&nbsp;</p><p>人間と動物とのコミュニケーションにおいて、こと健康に関する部分で血液検査の果たす役割はとても重要です。自ら痛みや苦しみを言葉にできない<br>だから動物と人間の差は生命力の差になるんですよね。('Д')</p><p>みなさん、もちろんですがペットや動物を大切にしていきましょうね。<br>お読み頂きありがとうございます。</p><p><br>↓メルマガ限定健康情報配信もしています↓<br>↓登録お願いします↓</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taro0217777/entry-12207320717.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 13:10:14 +0900</pubDate>
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