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<title>So am I!! 心サプリ</title>
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<description>楽しく明るく充実した毎日のために</description>
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<title>話題のムヒカ大統領、驚愕の日本人に向けたメッセージとは？！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。たせの助です。</p><p>最近、メディアなどで話題を呼んでいる「ムヒカ大統領」</p><p>ウルグアイの大統領として就任したものの、倹約ぶりから「世界一貧しい大統領」と、言われたりしています。</p><p>彼が送るメッセージには人生の「核」、核心をつく言葉が沢山あります。</p><p>彼の言葉が、皆さんの人生を豊かにしてくれるかもしれません。</p><p>主要なものをＰＩＣＫ　ＵＰして皆さんにお伝えしたいと思います。</p><hr><h1>１　<strong>「私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです」</strong></h1><p>２０１２年のリオ会議での言葉です。</p><p>我々の生きる目的は発展や富を追及することではなく、「幸せ」になるためにある。と、ムヒカ氏は説いています。</p><h1>２　<strong>「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」</strong></h1><p>以前、私のブログでも紹介いたしましたが、「幸せ」は「幸せな状況」ではなく「感情」という事が伺えます。</p><p>貧しい人とは、満足しない人であり、それこには「物」や「富」は大きく影響することは無いのです。</p><h1>３　「<strong>幸せとは物を買うことと勘違いしているからだよ。幸せは人間のように命あるものからしかもらえないんだ。物は幸せにしてくれない。幸せにしてくれるのは生き物なんだ」</strong></h1><p>２で述べたことと、根本は同じです。物や、目の前の感情に翻弄されていては、絶対に「幸せ」になることはできないのです。また、それは人生の目的を達成できないという事にも繋がります。</p><h1>４　「根本的な問題は君が何かを買うとき、お金で買っているわけではないということさ。そのお金を得るために使った『時間』で買っているんだよ。請求書やクレジットカードローンなどを支払うために働く必要があるのなら、それは自由ではないんだ」</h1><p>この言葉には私もびっくりしちゃいました。物を買うときに、私たちは、「お金」で買っているのではなくお金を得るために使った「時間」で払っている・・・。という事です。</p><p>ものを買うときは人生の時間で払っていると言うのは驚愕です。</p><hr><p>&nbsp;</p><p>いかがでしたか？やっぱり、長い人生を歩んできて、たくさんの苦難困難を乗り越えてきた人の言葉には大変な重みがありますね。</p><p>様々な人の話を聞く中で、人生の鍵となる言葉に出会えたらいいですね。</p><p>さぁ、一週間が始まります！月曜日の朝から笑顔,</p>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 22:40:26 +0900</pubDate>
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<title>子どもが素直に？ママ必見教育法！の、前にすべきコト！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。たせの助です。</p><p>日本全国に目を見渡すと、桜が満開の地域もあれば、散り始めの地域もあり、季節の移り変わりを感じますね＾＾</p><p>&nbsp;</p><p>今日は「子どもが素直に？ママ必見教育法！の、前にすべきコト！」をテーマに、</p><p>息子が反抗期で困ってしまう・・・。</p><p>娘が心配なのに、全然言う事を聞いてくれない・・・。</p><p>などの、「教育」にかかわるアドバイスができたらなと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>ママ必見です！永久保存版ですので、教育に困ったら何度でも読み返してください！</p><hr><h1>１　その気持ち、空回りしていませんか？</h1><p>親とは、子どもの将来を思って、色々と悩み、アドバイスをしたい生き物です。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が、<span style="color:#FF0000;"><strong>「若い時にこうすればよかった～。」「同じ失敗をしてほしくない。」</strong></span>など、あれやこれやと悩むものです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;"><strong>自分の愛情</strong></span>があるからこそ、キツく言ったり、真摯に気持ちを伝えてるものの、子どもはそんなアドバイスに対して見向きもしてくれず・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなこと、よくあるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>大概の人は、<strong>「子どもが素直じゃない！」で、ひとくくりにして、子どもの態度に対してイライラしちゃうのですが、原因は子どもにありません。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>あなたです！</p><p>&nbsp;</p><p>なにそれ？だって、反抗的な子どもが悪いに決まってるじゃん！なんて思ったりされるかもしれませんが、原因はあなたです。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもと言えども、自我のある人間です。「あれしたい」「これしたい」と、欲求があって生きているのです。</p><h3><span style="color:#FF0000;"><strong>親の言いなりになって動くロボットではないのです。</strong></span></h3><p>大切なのは、<strong>相手の立場に立つ</strong>という事。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと、相手が（子供が）、今何をしたいのか。何を重要視しているのか見極めなければ絶対に親のいう事なんて聞いてくれません。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもは、親の意見より重要視する価値基準、判断基準にをもって行動しています。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>親の意見は特別・・・。なんて思っている人がいたら大間違いです。</strong></p><p><strong>今から、「自分の子ども！」と言う概念を取っ払って、一人の人間に対してアドバイスを送る。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>と、いう目線で教育法について考えていきます。</p><hr><h1>２　子どもとの関係を見直せ。</h1><p>子どもとの関係を見直せです。何言ってるの。自分の子どもだよ！愛してるに決まってるじゃない！と、思うかもしれん。</p><h3>でも、<span style="color:#FF0000;"><strong>子どもはあなたを愛していますか？</strong></span></h3><p>と、聞きたいです。自信をもってＹＥＳと言えますか？</p><p>もし、子どもが言うことを聞いてくれないのにもかかわらずＹＥＳと答えるのであれば、あなたは末期です。</p><h4><strong>自己中心的で、他人を大切にできない反抗期の中学生と同じです。</strong></h4><p>&nbsp;</p><p>大概の子どもなんて、親の愛情なんかに気が付きません。むしろ、彼氏彼女から聞く「大好きだよ」の言葉の方が、子どもにとっては信ぴょう性の高いものと言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>親は、子どもにとって、「空気」あって当たり前のものと認識している人が多いのです。</p><p>悲しいかもしれませんが現実です。</p><p>なぜ、こういう事が起きるのか・・・。</p><h3><span style="color:#FF0000;"><strong>それは、コミュニケーションが一方通行だからです。</strong></span></h3><h3><span style="color:#FF0000;"><strong>そうです。あなたから子どもに対して「一方通行」なのです。</strong></span></h3><p>あなたは、パート先やママさんの関わり合いの中で、一方的に自分の興味、関心ごとを話すことはありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>おそらくＮＯだと思います。自分が話して、友達が話して、あなたが共感して、友達も共感して・・・。そうやって人間はコミュニケーションをとり、関係を深めるものなんです。</p><h3>相手に興味関心の無いことを一方的にしゃべる人なんて周りから好かれませんよね？</h3><p>子どもから見たあなたは、そんな人かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>子ども「ただいま～。」</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>親「おかえりなさい。学校どうだった？」</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>子ども「ふつー。（ガチャン・・・子どもの部屋へ・・・。）」</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>親「（イラッ）」</strong></p><p>&nbsp;</p><p>こんな、やり取りをしたことのある家庭は多いのではないでしょうか？</p><p>子どもにとって、興味関心のない学校生活の内容を聞いて、ふつー。と、話を流されて会話終了～・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>これ、１０００％、親が悪いです。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、興味関心の無いことを聞いたって、人間どーでもいいんだから！</p><p>自分が絶対分からないような分野の興味もない経済論の話を、いきなり友達にされたらどうです？</p><p>&nbsp;</p><p>「ふ～ん・・・。」</p><p>で、終わりでしょ？！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF0000;"><strong>要するに、あなた（親）が興味関心のある話を一方的に子どもに振ったところで、会話は一方通行して、そこで終了なんです！！！</strong></span></p><p>&nbsp;</p><p>そりゃあ、あなたが悪い！</p><p>子どもに対して、一人の人間として関係を築けずに親子の関係を・・・なんて、順番が逆です。</p><h3><strong>先ずは子どもと一人の人間とみて、関係を築きなおしましょう。</strong></h3><hr><h1>３　相手の立場にたって話題を振りなさい</h1><p>先ほど、<span style="color:#FF0000;"><strong>親子の関係よりも前に、一人の人間との関係</strong></span>だ！</p><p>と、申し上げましたが、いったいどうやって子どもに対して話題を振ればいいのでしょうか？</p><p>これって結構難しいことなんですよ。だって考えてみてください？</p><h5>&nbsp;</h5><h5><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:1.96em;"><strong>①　世代が３０年４０年違う人</strong></span></span></h5><h5><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:1.96em;"><strong>②　育った環境が全く違う人</strong></span></span></h5><h5><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:1.96em;"><strong>③　価値観が全く違う人</strong></span></span></h5><p>&nbsp;</p><p>こんな人間（子ども）と、会話をするんですよ？相当難しいでしょ？</p><p>共通の話題なんてあるんだろうか？共通の話題を探すほうが難しくないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>その通りです。難しいです。例えば親子で共通の俳優が好きだとか、そんなことが分かっていたら、会話の糸口がありますが、無ければ、話題なんて皆無です。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで・・・</p><h3><span style="color:#FF0000;"><strong>「共通の話題を探すな！相手に興味関心の話題で話せ！」です。</strong></span></h3><p>つまり、自分が興味ないことでも、子どもに興味のあることなら話しなさい。</p><p>な、訳ですよ。大人なんです。そのくらいできるでしょ？</p><p>&nbsp;</p><p>職場で上司の趣味に過ぎないゴルフの話を聞かされて、何気なく乗り過ごすように、興味がなくても、相手と話すことぐらいできなきゃ、一人の人間としての関係、親子関係の基礎の部分なんて成り立たないわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが幼少期のころ、「ママ、粘土で恐竜つくったよ～！（ニコニコ）」「かっこよくできたね～（ニコニコ）」って会話が成立していたのに、いつの間にか、親子関係ばかり持ち出して、ひとりの人間としての関係は、どっかにポイです・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば子どもに興味のある話は何でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><strong>鍵となるのは「自由！」等です。</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>・　そういえば、新しいｉＰｈｏｎｅが発売されたらしいけど欲しかったりする？</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>・　高校卒業したら、東京の大学とか行くの？離れたら独り暮らしかな？</strong></p><p>&nbsp;</p><p><strong>・　そう言えば時給の高いバイト見つけたよ！チラシ見てみる？</strong></p><p>&nbsp;</p><p>など、会話の糸口はたくさんあります。相手（子ども）が何を求めているのか？</p><p>&nbsp;</p><p>この立場にたって話題を振ることが、会話のスタート地点で一番大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>ｉＰｈｏｎｅを買うか否か、独り暮らしをさせるか否か、バイトさせるか否かは、その後の会話によって決めるわけであって、親がすべきことは</p><h3>ひと（子ども）の立場にたって話題を振れる大人の常識が、子ども対して、できるか否かです。</h3><p>他人に対して当たり前のようにできることが、子どもにできるか否かで、子どもの態度は、関係は大きく変わります。</p><hr><h1>４　まとめ</h1><h2><span style="color:#FF0000;">①　子どもの反抗は親が原因</span></h2><h2><span style="color:#FF0000;">②　親子の関係の前に、ひとりの人間としての関係を持つ</span></h2><h2><span style="color:#FF0000;">③　相手（子ども）の興味関心のある話題で話す。親の関心事はどうでもいい。</span></h2><p>いかがでしたか？まずは、<strong>「親子の関係」</strong>より、<strong>「人間関係」</strong>から見直してみませんか？</p><p>必ず、愛し、愛される関係に、親の気持ちの分かる子どもになれます。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>あとは、実践あるのみです。今日から話題を変えて、一歩下がったところから関係を見直してみてください。</strong></p><p>&nbsp;</p><p>その他、ブログ記事のリクエスト、悩みごと等があればコメントをお願いします。</p><p>親身になって解決法をご提案させていただきます。では！＾＾</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tasenosuke/entry-12148456304.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 17:15:48 +0900</pubDate>
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<title>「幸せ」になるには、お金も時間も要らない。今すぐ「幸せ」が手に入る答えとは・・・？</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！たせの助です。</p><p>今日は外の虫が鳴いているのを聞きました！春を実感している今日この頃です♪さて・・・。</p><h5><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000FF;"><span style="font-size:1.4em;">昨日は「幸せ」＝「幸せな状況」ではない！</span></span></span></h5><h5><span style="color:#0000FF;"><span style="font-size:1.4em;"><strong>「幸せ」っていうものは「状況（環境）」ではなく「感情」が決めるものだと思うのです。</strong></span></span></h5><p>と、言うことをお話ししました。じゃあ、具体的に幸せになるには、どうしたらいいのか？って言うところを突き詰めていこうかと思います。</p><hr><h1>１　常に最悪を想定する！でも、その想定は１００％起こらない！</h1><p>なんそれ？めっちゃネガティブじゃないか・・・。って思う人がいるかとは思いますが結構単純なコトなんです！例えば、ベンチャー企業の社員として、この会社が潰れてしまうのでないか？転職しようかな・・・？と、考えるわけです。</p><p>でも、大概の人はこう考えるんですよね。</p><p><strong>再就職ができなかったら、人生お終いだ・・・・。と！</strong></p><p>でも、実際話そんなことは無いんですよ！</p><p>だって考えてみてください？世の中仕事で溢れているんです。どんな地域にもアルバイトやパートの雇用口はあって、必ず「従業員募集！！」はどこにでもあるんです。</p><p>どんな職業でも、コダワリさえしなければ、とりあえずは食っていけるだけのお金は確保できるんです！転職に失敗したといっても、すぐに死ぬわけでもないし人生終了じゃないんです！むしろ、新しい分野での仕事などで人脈を築けば、チャンスなんていくらでも転がってるんです。</p><h5><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">目先目先、世間体ばかりを気にして、人はがんじがらめになって、鬱などになってしまうので。</span></span></h5><h3><span style="color:#0000FF;"><strong>要するに、人間のできるイメージの想定なんてものは、都合よく固定概念に固められた最悪なイメージで、実際に起こることは１００％無いんです。</strong></span></h3><p>それどころか、人は他人と協力し合うことで、大概の困難は回避できるんです！まさに三人寄れば文殊の知恵な訳です！</p><p>なので、どんなに悪い方向へ転がっても、あなたの想定する最悪のイメージは起こらないんです。だから、どんなに悪くても、想定は「不幸」でも今は常に「幸」なんです。</p><h3><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000FF;">人間、どんな状況でも「不幸な状況」をイメージできてしまうので、常にあなたは「最悪な状況」でない！</span></span><strong>これってラッキーですね！！あなたは常に「幸せ」なんです！</strong></h3><h1>２　最後に言った「<span style="color:#FF0000;">ありがとう</span>」はいつ？</h1><p>最後に言った「ありがとう」はいつですか？もしもあなたが思い出せないくらい過去の話だ。って言うのなら、不幸な人だなぁっと私は考えますよ。</p><p>だって、あなたは「感謝」できない人だから。</p><h3><span style="color:#FF0000;"><strong>感謝できることは幸せを実感するという事だから。</strong></span></h3><p>人はめちゃくちゃに協力し合って生きているんです。<strong>至る所に「ありがとう」は言える</strong>んですよ？</p><p><strong>①　朝起きて、水道の蛇口をひねって水がでる。・・・ありがとう！</strong></p><p><strong>②　朝ごはんが食べられる。・・・Ａ子（妻）、ありがとう！！</strong></p><p><strong>③　出かける前に靴を履く。・・・靴屋さんのおじちゃん、ありがとう！</strong></p><p><strong>④　電車が時間通りに来る。・・・遅刻しなくて済む・・・。ＪＲさん、朝からありがとう！</strong></p><p><strong>⑤　資料を上司に渡して、上司から「お疲れさん」・・・ねぎらってくれてありがとう！</strong></p><p>・・・・・・・。。。。キリがないです。一日を振り返ってください。至る所に「ありがとう」はあります。</p><p>そう！あなたは、めちゃくちゃ助けられて生きているんです。それって幸せじゃないですか？毎日、当たり前のことって言うのは本当に幸せなことで、考えれば分かることなのに、ついつい忘れちゃうんです。でも、やっぱりあなたは、<strong>今日も至る所、人に助けてもらいながら生きているんです。誰にも見捨てられることなく！！</strong></p><p>こうやって考えたら、あなたは幸せ者です。絶対幸せ者です。</p><h5><span style="color:#0000FF;"><span style="font-size:1.4em;"><strong>「足るを知る」、「あたりまえのことにも感謝すべきなんだ」を自覚した人にとって、豪邸も高級車もマンションも要りません。だって、人は生まれながらにして幸せなんだから！（宗教じゃありません・・・）</strong></span></span></h5><h3>私が見たら、「足るをしらないお金持ち」より「足るを知るサラリーマン」の方がよっぽど幸せですよ。</h3><h1>３　まとめ</h1><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#FF0000;">①　「幸せ」＝「幸せな状況」ではない。</span></h2><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#FF0000;">②　人は常に「最悪」をイメージできる。悪く転がっても最悪をイメージできる。だから「最悪」から見た今のあなたは「幸せ」だ。</span></h2><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#FF0000;">③　毎日当たり前なことには感謝がいっぱい！「感謝するということ」＝「幸せを実感するということ」</span></h2><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#FF0000;">④　「足るを知らないお金持ち」より「足るを知るサラリーマン」の方が「幸せ」の実感は大きい！</span></h2><p>&nbsp;</p><hr><p>結局は自分の感情、考えなんですよねぇ・・・。幸せって。</p><h4><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">大概の人は、「幸せ」はそこら中に転がっているのに「幸せな状況」という幻想を追いかけ、手に入らずに「不幸だー！」「不幸だぁー！」って叫ぶんです。</span></span></span></h4><p>みんなが「幸せ」を既に持っているにもかかわらず・・・。</p><p>目先、世間体を気にしていたら、例え億万長者になったとしても<strong>「不幸せ」</strong>でしょうね。</p><p><strong>明日から、いや、今からこれの考えを実践してみてください！一時間おきに、この内容を思い出してください！今からあなたは幸せです！</strong></p><p>では、おやすみなさい＾＾♪</p><p><a title="どくしゃになってね…" href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=tasenosuke"><img alt="どくしゃになってね…" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a><a title="アメンバーぼしゅう中" href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=tasenosuke"><img alt="アメンバーぼしゅう中" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_30.gif"></a><a title="ペタしてね" href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=tasenosuke&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_08.gif"></a></p>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 23:22:38 +0900</pubDate>
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<title>「幸せ」にはお金も時間も要らなかった！たった一つの事実とは・・・？！</title>
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<![CDATA[ <p>どうもどうも、たせの助です。</p><p>新年度が始まり・・・。と、新年度ネタばかりですが、新年度のモチベーションアップは今年度のモチベーションアップに繋がるので、じゃんじゃんアゲていきましょう！</p><hr><p>&nbsp;</p><h5>「幸せ」にはお金も時間も要らなかった！たった一つの事実とは・・・？！」</h5><p>と、言うことで、今日は幸せのことについて、考えていこうと思います。</p><p>「幸せ」って何か考えたことはありますか？</p><p><strong>・　世界中を旅行する。</strong></p><p><strong>・　有り余る時間でスローライフを送る。</strong></p><p><strong>・　恋人とのデート</strong></p><p><strong>・　お金持ちになった！</strong></p><p>何でもアリですが、「幸せ」って考えると、多くの人は、</p><p><strong>「幸せな状況」</strong>をイメージするかと思います。</p><p>それは決して「幸せ」ではなく、「状況」をイメージしているのではないでしょうか・・・？多くの人は</p><h3>「幸せ」＝「幸せな状況」</h3><p>をイメージするんです。</p><p>でも、考えてみてください。</p><p>それって、本当に幸せなんですか？？？</p><p><strong>幸せになるには、何かしらの条件が必要！</strong>なんて固定概念はありませんか？って言うところが、今日、皆さんに伺いたいところです。</p><p>確か、デール・カーネギーの「道は拓ける」っていう本に書いてあった事だとは思うのですが、</p><p><strong>「幸か不幸かを決めるのは、私たちの周囲の状況に対する反応の仕方であり、環境ではなく、自身の感情が決める。」</strong></p><p>と、つづられていました。</p><p>私もこの考えには大賛成で、</p><h5><strong>「幸せ」っていうものは「状況（環境）」ではなく「感情」が決めるものだと思うのです。</strong></h5><p>どんな状況であっても、幸せは感じることが出来るし、幸せにはなれるんです。</p><p>にわかに信じがたいなぁ・・・。と、思う方もいるかもしれません。例えばこんな例はいかがでしょう？</p><p><strong>私たち日本では、街を歩いていれば必ずと言っていいほど自販機があり、清潔な飲料水を簡単に手に入れることが出来ます。日本人にとってしてみたら当たり前のことで、何の感情を抱くことは無いでしょう。しかし、これが上下水道も満足に整備されていない国の村人であったら・・・？学校にも通えず、何十キロも歩いて、日本人なら飲むのをためらってしまいそうな泥水しか手に入らない人にとって、日本ほど水に恵まれている国はありません。「日本人はなんて、幸せなんだろう！」と、思う村人もいるでしょう。（村人が決して不幸であるっていうことではありません。）</strong></p><p>そんな村人達にとって日本人は幸せなのかもしれません。</p><p>しかしながら、私たちは自販機で水を買えることに対して「幸せだぁ～」と、意識することはありません。それは<strong>「環境」ではなく「感情」が「幸」を支配しているからです。</strong></p><p>要するに、自分自身の「感情」さえコントロール＆理解できれば、人間は簡単に「幸せ」になれてしまうんです！</p><p>お金も時間も自由も、なーんにも新たに必要はないんです！！</p><p>次回は、「今！から始められる幸せになる方法！」でお話をしたいと思います。</p><p>Good Night(^^)/</p><p><a title="どくしゃになってね！" href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=tasenosuke"><img alt="どくしゃになってね！" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif"></a><a title="アメンバーぼしゅう中！" href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=tasenosuke"><img alt="アメンバーぼしゅう中！" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_28.gif"></a><a title="ペタしてね" href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=tasenosuke&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_07.gif"></a></p>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 21:27:45 +0900</pubDate>
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<title>２つだけ！？部下や後輩の教育、育成に必要なコト</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。たせの助です。</p><p>いよいよ本格的に会社や学校が始まり、部下ができた！や、後輩ができた！</p><p>なんて方も多いのではないでしょうか？それと同時に、</p><p>「<strong>部下にどう接したらいいの？</strong>」「<strong>後輩の教育はどうすればいいの？</strong>」</p><p>と、不安に思う方も少なくはないかと思います。</p><p>今回は「<strong>２つだけ！？部下や後輩の教育、育成に必要なコト</strong>」をテーマにアドバイスができたらなぁと、思います＾＾</p><hr><h1>１　褒める！とにかく褒める！</h1><p>な～に言ってんだ、たせの助さんよ～。部下はペットじゃないんだぜ～。犬にお手をさせてる訳じゃないんだから～・・・。</p><p>誠におっしゃる通りであります。（笑）</p><p>人は人です。誰しもがひとりの個人として生きて、生活していているのです。人それぞれ感情があって、生きています・・・。コレが「<strong>褒める！</strong>」上でのポイントになっているのです。</p><p>振り返って見てください。<strong>テストで良い点数や、スポーツで点をきめた時。ゲームで敵を倒した時や、Facebookに「いいね！」が付いた時。</strong></p><h3>嬉しくありませんか？</h3><p>そーなんです。嬉しいんです。ひとは・・・。他人から褒められたり、自分のしたことが認められると、人間は超うれしいんです。これを「<strong>承認欲求</strong>」なんて言ったりするのですが、どうでもいいです。</p><p>褒められると嬉しいんです！</p><p>じゃあ、何を褒めたらいいの？と、思う方もいるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>なぁーに、簡単簡単！</p><p><strong>「そのネクタイ決まってるね！新調したの？似合ってるよ！」</strong></p><p><strong>「おっ？今日も元気だね！おはよう！！」</strong></p><p><strong>「いやー、思ったんだけど鈴木Ａ子さんって器用だよねぇ～！」</strong></p><p><strong>「こないだの資料、見やすかったよ～！ありがとう！」</strong></p><p>なんでもありです！普段から当たり前のようになっていることでも、褒めるだけで大分違います。</p><p>そして、部下や後輩からすると「褒めてくれた！嬉しい！次も頑張ろうっ！」って思ってもらえるんです。上司や先輩しかできない「褒める」と言うことは、部下や後輩の教育、育成に絶対不可欠なことです。最低でも<strong>１日１回！褒めて</strong>、やる気を促しましょう！</p><hr><h1>２　プライベートに突入しろ！</h1><p>はぁ？？？何言ってんのこの人・・・。遂に気でも狂ったか？！なんて思ってしまうかもしれませんが、超大事です。今の時代、プライベートの侵害だ！なんて言われるんじゃないか？！って思う方もいらっしゃるかとは思いますが心配ご無用、安心してください。</p><p>例えばこんな感じです↓↓↓</p><p><strong>あなた「佐藤Ｂ男くんのお子さんって、そろそろ小学校じゃないっけ？」</strong></p><p><strong>佐藤Ｂ「そうですね。もうすぐ入学式です。</strong></p><p><strong>あなた「良いね～！ランドセルとか、準備はばっちり？？（笑顔）」</strong></p><p><strong>佐藤Ｂ「ばっちりです。もう背負っては、家中をはしゃいで回ってますよ。（笑顔）」</strong></p><p><strong>あなた「元気な子なんだね～！Ｂ男くんに似たんじゃない？？（笑顔）」</strong></p><p><strong>佐藤Ｂ「あはは（笑）そうなんですかね～（笑）」</strong></p><p><strong>あなた「そうだよ！Ｂ男くんには、お子さんのためにも頑張ってもらわないとね！（ガッツポーズ＆笑顔）」</strong></p><p><strong>佐藤Ｂ「はい！！」</strong></p><p>&nbsp;</p><p>・・・。いかがですか？簡単でしょ？要するに、あなたが、どれだけ上司、先輩として、<strong>部下、後輩に対して意識＆関心を持っているか</strong>ですよ。</p><h4>①　相手の最近のうれしい出来事は何か？を考える。</h4><h4>②　相手の気持ちに同情して喜ぶ！</h4><p>たったこれだけです。本当に人って生き物は簡単なんです。</p><p>ともに共感し、喜ぶ。たったこれだけのことです。これには<strong>プライベートの侵害なんてありません</strong>。嬉しいことを是非是非、共感してください。</p><hr><p>さて、上記のとおり２つだけ。紹介しました。</p><p>読んでいて気づかれた方もいるかもしれません。</p><p><strong>実は１も２も言ってることは違えど、中身は同じなんです！</strong></p><h2><strong>褒めることも、プライベートまで共感することも、「相手に関心を持って、認める。」っていうことなんです。</strong></h2><p>これが、人と人の関わりの中でとっても大切なことで、良い人間関係築く上で一番にやるべきことなんです。それを恥ずかしがっていたり、ないがしろにすると言うことは、砂地の上に城を建てるようなものです。</p><p>ちょっぴり恥ずかしいけどとっても大切なこと。</p><p>明日から、部下や後輩さんのテリトリーに一歩入って、共感していきましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p><a title="読者登録してね" href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=tasenosuke"><img alt="読者登録してね" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif"></a><a title="アメンバー募集中" href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=tasenosuke"><img alt="アメンバー募集中" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_33.gif"></a><a title="ペタしてね" href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=tasenosuke&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_03.gif"></a></p>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 21:26:09 +0900</pubDate>
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<title>新しい職場、環境、人間関係で上手くやるには・・・？成功する３つの方策</title>
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<![CDATA[ <p>さてさて、たせの助です。</p><p>いよいよ新年度に突入し、新しい職場、人間関係の中に入っていった方も多いと思います。</p><p>ワクワクやドキドキ、「<strong>この人はどんな人なんだろう・・・。</strong>」と、ちょっとした不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。</p><p>今日はそんな新しい職場や環境で、<strong>素早く、素晴らしいを人間関係築く</strong>ためのアドバイスを紹介します。</p><hr><h1><strong>１　人の名前を覚えよう！</strong></h1><p>まず、皆さんに実践していただきたいのは、「<strong>人の名前を覚える</strong>」です。</p><p>大体の場合、新しい職場や環境では、新しい業務や雑務などでいっぱいいっぱいで、周囲の人の名前を覚える・・・。なんてことは二の次になりがちですよね。</p><p>最低限、上司や先輩の名字を覚えるだけで精一杯です。</p><p>しかし、そこが<strong>落とし穴</strong>です！！</p><p>人にとって名前とは「個」として、他人と区別される一番の要素です。</p><p>人は、フルネームで呼ばれると、とても嬉しい気持ちになれます。それは、<strong>「私はあなたのことをひとりの人として意識していますよ！</strong>」と言う意思表示になるからです。</p><p>「部長」や「先輩」など、個名に代わる言葉はたくさんありますが、すぐにフルネームを覚えて、フルネームで相手に話しかけられるようにしましょう。</p><h1>２　大きな声を出そう！</h1><p>大きな声を出しましょう！それだけです・・・。</p><p>「えっ？なんで？？そんなの無理だよ・・・。」と、思ってしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、大きな声は非常に重要です。</p><p>と、言うの<strong>も「大きな声」と「自信」には密接な関わり</strong>があるからです。</p><p>自信に満ち溢れている人の声は大きく、政治家や俳優など、著名人と言われている人々の多くは大きな声で話ができます。人はその大きな声から伝わってくる自信を感じ、人を<strong>信頼</strong>します。</p><p>これは、逆に考えることもできることであり、<strong>大きな声さえ出ていれば自信がある</strong>ように相手に伝えることが出来るのです。</p><p>考えてみれば、代表者を決めるとき、ゴニョゴニョとした声のＡ子さんと、大きな声のＢ子さんなら、大きな声のＢ子さんを選びますよね。それは自信をＢ子さんから感じ取ることが出来るからです。</p><p>自信がなくても、まずは大きな声で挨拶や話をしてください！</p><h1>３　謝らない！それよりも、ありがとう！</h1><p>「え？それは無いでしょう！」と、思う方も多いかもしれません。</p><p>時が経てば、謝ることが必要な状況は発生します。でも、新しい職場や環境になった当初は<strong>絶対に謝らないでください</strong>。</p><p>考えてみてください。新しい仕事や環境でミスをしない人、他人に迷惑をかけない人なんていません。どの人も、どの先輩も上司も、失敗を繰り返してきてるのです。</p><p>細かいことをいちいちペコペコ謝っていたら、素晴らしい人間関係なんて築けません。むしろ、そのことが原因でギクシャクしてしまいかねません。</p><p>失敗や迷惑を掛けてしまったら、間違いをしっかりと教わって、「なぜ失敗したのか」をしっかりと考えた上で、「（フルネーム）さんのお陰で、○○について理解できました。ありがとうございました！」と、大きな声で相手に伝えましょう。</p><p><strong>ありがとうの方が謝るよりもよっぽどプラス</strong>になります。</p><hr><p>いかがでしたか？とっても簡単な３つの方策。</p><p>ちょっと意識すれば簡単に実践できて、すぐに効果の現れるステップです。</p><p>新しい場所で、みなさん笑顔で頑張りましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p><a title="どくしゃになってね…" href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=tasenosuke"><img alt="どくしゃになってね…" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a><a title="アメンバーぼしゅうちゅう" href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=tasenosuke"><img alt="アメンバーぼしゅうちゅう" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_26.gif"></a><a title="ペタしてね" href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=tasenosuke&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" height="50" width="150" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_02.gif"></a></p>
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 21:25:09 +0900</pubDate>
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<title>So am I!!たせの助の心サプリblogスタート！</title>
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<![CDATA[ 平成28年4月5日!<br><br>たせの助のblog、「So am I!! 心サプリ」をスタートします！<br><br>本日、社会人になって早くも７年目に突入しました！<br><br>みなさん、みなさんの周りにも「春から社会人！」っていう方も多いのではないでしょうか。そんな、新鮮な季節ですね！<br><br>さてさて、人間関係の悩み事の絶えることの無かった、私の６年間ではありましたが、<br><br>そんな悩み事から学んだことを若者目線で投稿していこうと思います。<br><br>そして、このblogを見てくださった方々の中で、一人でも笑顔な毎日の礎になれたらと、切に願っております。<br><br><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=tasenosuke"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_31.gif"></a><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=tasenosuke&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif"></a><br><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=tasenosuke"><img alt="アメンバー募集中" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_26.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/tasenosuke/entry-12147088645.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 20:34:54 +0900</pubDate>
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