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<title>sorafune</title>
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<description>この度の東日本大震災の被災地及び被災者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 被害に遭われた方々に心よりのお見舞いを申し上げます。 また、被災者の救援・復興に全力を尽くしていらっしゃる方々に、深く敬意と感謝の意を表します。</description>
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<title>折り返しでちょうど真ん中。</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく更新休んでましたが、ぼちぼちと再開しようと思います。</p><br><p>予想通り、チームはなかじが復帰して、ＤＦの駒が揃って来た事によって上昇気配。</p><br><p>調子が上がらなかった時からチームはハードワークを続け、大きな力の差を痛感させられるような試合もなく、負け試合も１点差の試合ばかり。</p><p>（札幌の0-2と、雪の山形の1-5の２試合以外の５敗は全て１点差）</p><br><p>選手の入れ替えに伴う攻撃、守備の組み直しと修正、ＤＦ陣の相次ぐ怪我による不調等々あって時間は掛かりましたが、攻守の連携が岸野時代とは雲泥で、チーム力が上がってきているのは明白でした。</p><br><p>悪くない状態で善戦しているのに、選手に「自信」と「やる気」を吹き込むはずのゴール裏が暴走して開幕数戦目で居残り、水掛け等々の非道な暴行三昧。</p><p>ちゃんとゴール裏が機能して序盤の10試合ほどだけでも選手をしっかり後押して元気付けていれば、もう少し勝ち点は積めたと思いますが、彼らのお陰で、ようやく折り返し点で勝率５割、順位も真ん中の１１位。</p><br><p>まあ、リスタートで頑張りましょう。</p><br><p>山岸君含めサッカー偏差値のひっくいひくいモンスター隣人集団のクズゴール裏もお得意の誤魔化しで黙って様子見じゃない形でのちゃんとしたリスタートをお願いしたいもんですが、まあ、やんないでしょうな。（笑）</p>
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<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 09:13:53 +0900</pubDate>
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<title>横浜ＦＣのゴール裏話について。</title>
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<![CDATA[ <p>今年に入ってあんまりひどい上に、私の過去記事を見て回るお客さんも多いので、ちょっと本格的に彼らがどんなにひどいかをまとめ直そうと思います。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/tasika/entry-10852234553.html">http://ameblo.jp/tasika/entry-10852234553.html</a> </p><p>前に軽くまとめた記事が随分読まれているようなので。</p><br><p>自分の応援するチームを応援する人をよく思おうとするのは当たり前です。</p><p>「毎試合、アウェーも行ってえらいなあ」とシンプルに思うのはある種当然でしょう。</p><br><p>ですが、「アウェー応援に行きたくても彼らのために行けない人々」「チームを愛していたのに、彼らに嫌がらせを受けて消えた人々」が彼らの人数以上にいる事実や、「彼らがやってきた事で応援を楽しめなくなってチームから去った人々」が相当数いる事実を知った上で、それを言えるか、もう一度考えて欲しいと思います。</p><br><p><font size="6">モンスター隣人による近隣トラブルが、愛すべきチームが戦う三ツ沢で、毎試合繰り広げられているのです。</font></p><br><p>そろそろ、本格的に動きましょう。</p><br><br><p>アビスパ福岡ゴール裏の雄、ウルトラオブリ・山本圭吾氏の「カズに国民栄誉賞を」幕についてはまた書きますが、あの幕をあのタイミング（5/6）で三ツ沢のアウェーサイドで出された段階で、ＴＩＦＯＳＩ（ブルティグレ）の応援能力のなさが際立っていたと思います。</p><br><p>ジョホールバルにいた彼が、「戦友」カズへチームの壁を越えて贈った素晴らしいエール。</p><p>敵軍の選手を応援してくれた事に、横浜ＦＣサポーターとしてシンプルに感謝しています。</p>
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<pubDate>Thu, 09 May 2013 08:27:24 +0900</pubDate>
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<title>横浜ＦＣクズゴール裏と仲良しだった岸野暗黒時代のツケ</title>
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<![CDATA[ <p>ＤＦの駒がここにきて厳しい。</p><p>小野寺が仲人やっちゃったから安泰で、岸野親分がいなくなっても大きな面してしれっーと残留してる<font size="5"><strong>無能フィジコ・選手クラッシャー芝田</strong><font size="2">の責任、いい加減問うた方がいいな。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>かと言って、サッカー偏差値ひっくいゴール裏のクズが唱える堀ノ内残せ論は賛成しかねる。</p><p>堀ノ内クラスの年俸とキャリアのある選手をバックアップ要員として残すなんてのは、Ｊ１を狙うチームの強化としてあまり良いチョイスではないし、何よりもう一花二花咲かせたくてレッズを出た彼に失礼だ。</p><p>年間十数試合、バックアップでずっと我慢しながら、いざという時に喜んでやれる能力のあるＤＦなんてのは、小村のような能力の高い選手のキャリア最晩年か、チーム生え抜きのロングキャリアの30歳台のＤＦが担うべき仕事。</p><br><p>返す返すも岸野ＧＭが切った早川と吉本が惜しまれる。</p><br><p>もっと言うと、今のチームに必要な中堅で能力のある選手（除く大久保哲哉）が足りない。</p><p>例えば、前線で中盤の状態を見ながら相手ＤＦラインを脅かせる強く速いＦＷ、</p><p>例えば、情熱とコミュニケーション能力と技術のある、有望な若手ＧＫ、</p><p>もっと言えば、ＤＦ面もある程度計算できる攻撃能力やスピードに長けたサイドＭＦ。</p><p>今の横浜に足りない「軸」になれる選手に求められるキャリアと能力を考えて、ちょっと思い返して欲しい。</p><br><p>そう、岸野体制で出て行った西田、大久保択生、荒堀。もっと言えば大黒がそっくり当てはまる。</p><p>唯一、トモキチの仕事は高地が代われるが、岸野体制でいなくなった選手の世代的・能力的な大きな穴は全然埋まっていない。</p><p>若い武岡や野崎が活躍していると思うし、小野瀬も実質初年度で頑張っていると思うが、欠くべからざる軸の戦力にはほど遠い。</p><p>今挙げた選手のうち、数人でもチームに残ってくれていたら、ゲームメイクや戦力面での若くていいチームが出来ていたと思う。</p><br>
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<pubDate>Wed, 08 May 2013 09:45:13 +0900</pubDate>
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<title>三ツ沢の神は吉田孝行に微笑んだ。</title>
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<![CDATA[ <p>前節、高木琢也の横浜封じに見事に捻られ、寄り切られた横浜。</p><br><p>やっているサッカーの内容と選手のモチベーションはあるが、</p><p>コンディションは<font size="2">「選手クラッシャー」芝田フィジコのお陰で今年もボロボロ、</font></p><p>おまけに<font size="6"><strong>「処分を受け入れてやるが、選手にも責任取らせろ」<font size="2">という法外な要求をする</font>クズゴール裏</strong></font>。</p><p>それに<font size="7">応じようとするなあなあ運営</font>。（そろそろ実名挙げようか）。</p><p>正直、チームの頑張りをこのブラックチームぶりが潰し、結果僅差で勝ち点をさらわれる、という最近の傾向通りの試合をまた一試合見せられる事になった。</p><br><br><p>首位を快走する神戸の応援団がいなければ3000人台も怪しい、寂れた感満載の三ツ沢。</p><p>座ってあからさまに応援に加わらない人に囲まれ、ゴール裏の一部でしか声の上がらない応援。</p><br><p>そして、健闘むなしく勝利を逃す、山口横浜。</p><br><br><p>ここを見ていたわけではないだろうが、横浜は京都戦以降、チームとしてしっかりいいサッカーを目指すようになっている。おそらく、山口にとっては私が指摘するまでもなく「チームの熟成」は通年での当たり前の課題なのだろう。</p><br><p>山口の目指すサッカーは、サッカー偏差値ひっくいひくいゴール裏がおおいばりで振り回す、フォーメーションやマッチアップ、選手の個々の能力の足し算掛け算で語れるようなサッカーではない。</p><br><p>バランスや練度でチーム力を上げる、チーム戦術が選手を活かし、選手がチーム力を引き上げるサッカーだ。完成度が高まれば、「Ｊ１定着」を見据えたチームが出来上がるが、完成度が高まらなければ、バランスが乱れれば、脆い面も持ち合わせる。</p><br><p>結果は今は伴っていなくとも、プレーオフ圏内はまだまだ射程圏。仮にＪ１を逃したとしてもチームが出来てきたという手応えがあれば、支えるに足る内容のチームだ。</p><p>当たり前だが私は現時点で<font color="#ff0000" size="5">断然山口サッカー支持だ。<br></font></p><br><p>少し前、「三ツ沢では苦労するかも」と書いて、その通りになっているわけだが（未だ三ツ沢未勝利、内容が良くとも敵に寄り切られる試合が多い）、こういうサッカーは選手の個々の能力同様に、リズム・テンポ、選手の集中力やモチベーションが大きく作用する、その事に気付いての予言、いや警告だった。</p><br><p><strong>選手を後押しする選手コール、</strong></p><p><strong>早いサッカーに合うリズムとテンポのある応援、</strong></p><p><strong>選手が試合に没頭できる環境、</strong></p><p><strong>選手がチームのために体を張れる「熱さ」。</strong></p><br><p>他チームなら当たり前にゴール裏が紡ぎだす、そういったホームの力があれば、結果はもっと違っていたものになるが、ご存知の通り、それは横浜のゴール裏には一切無い。</p><p>自己愛に満ち溢れた、選手そっちのけの勘違いした彼らの「熱さ」だけだ。</p><br><p>言っとく。</p><p><font size="7">この成績、この観客、この貧相な盛り上がり。</font></p><p><font size="7">全て、横浜ＦＣのゴール裏が招いた事態だ。</font></p><br><br><p>フリューゲルスＯＢ、山口と安達が三ツ沢でまみえたこの試合。</p><p>内容的には五分ながらも、シュートまで持っていく能力が桁外れに高い神戸・ポポの技あり攻撃に崩されて１点を奪われ、クロスボールに見事に飛び込んだペスンジンのゴールで同点においつく。</p><p>ポポの技に振り回されながらもチームで削って潰して、試合の主導権を奪い返そうと戦う横浜の熱い展開の試合だった。</p><br><p>どちらに転ぶかわからないこの試合を決めたのは、これまたフリューゲルスの魂を持った今や残り少ない元フリエ戦士・吉田孝行の１発。</p><br><p>ゴールを決めて、そのまま神戸サポーターの渦に飛び込み、うれしそうにもみくちゃになる吉田の姿が象徴的な点差以上に（チームではなくゴール裏の）差の見えた敗戦だった。</p>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 11:33:20 +0900</pubDate>
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<title>横浜FCゴール裏はクズ。</title>
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<![CDATA[ <p>俺はとっくにわかってた事なんだがな。</p><br><p>横浜FCのゴール裏は、<font size="6">サッカーを見て騒ぎたいだけのサッカーを一切知らない連中。</font></p><br><p>チーム愛はない。</p><p>自浄能力もない。</p><br><p><font size="5">自分たちと酒を飲んで接待してくれた岸野前監督やお抱え選手たち</font>のような</p><p><font size="7">「ご接待」や</font><font size="7">「笑顔で敬語を使って握手」、</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>「監督、選手、スタッフ一同からの『応援していただいているありがたいありがたいサポーター様扱い』」を求めている。</strong></font></p><br><br><p><font size="7">去年の侮蔑横断幕事件、</font></p><p><font size="7">最終節の暴行事件、</font></p><p>これを<font size="7">クラブのサポーター担当にもみ消させて、ますます図に乗っている。</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">横断幕の首謀、</font></p><p><font size="7">暴行事件の教唆、</font></p><p><font size="7">それを山岸真智はじめゴール裏の首謀者が一切関与していない事にしたクラブの関係者はとりあえず責任を取って貰いたいな。</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tasika/entry-11514358110.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 11:57:27 +0900</pubDate>
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<title>勝ったから良し、じゃないかな。</title>
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<![CDATA[ <p>野球の用語で言えば見事な<font size="5"><strong>「スミ１」。</strong></font></p><p>開始直後１分の大久保の一発を最後まで守りきって、実力どおり上位をキープして昇格圏を伺っていた京都を降した。</p><br><p>雪の山形の大敗、風の三ツ沢熊本戦のスコアレスドロー、と続いて久々のまともにチーム状態を確認できる試合で久々にそういう意味で注目していた。</p><br><p>が。</p><p>昇格候補であり間違いなく強敵の京都に対し、開始直後に先制したため積極的に点を取りに行くような試合を展開する局面がなかった、という点を差っぴいても、防戦とカウンターばっかりでゲームの主導権は終始京都に握られていた横浜。</p><p>気合と柴崎の好守で無失点にして逃げ切っただけで、攻撃の「形」はあまり作れなかったし、ディフェンスも安定感というまでには到らず、<font color="#ff0000" size="6">総じて良くなかった</font>と思う。</p><br><p>シーズン序盤のこの時期に出遅れてしまって、<font size="5">クズゴール裏の望むのと同じ『何が何でも勝ち点３』</font>を追い求めるが故に先制点のアドバンテージを失いたくなくてチャレンジを控えてしまった、という事だろうし、その判断は極端でなければ選手が<font size="4"><strong>チーム状況に応じたプレー</strong></font>をしている、という事で悪いことではない。</p><p>のだが、<font size="5">いつまで経ってもチーム戦術が熟成されていかない、<font size="2">選手がチームのためにスキルアップ、ステップアップしていかない</font>悪循環を生みかねない。</font></p><br><br><p>まだスタメンのメンバーも固定されていないこの時期、もっとリスクを背負って「２点目」を狙う攻撃や、中盤の好守のパターンを試行錯誤する選手がいなかったのには、正直がっかりした。</p><br><p>サッカー偏差値のひっくいゴール裏は強い強い京都に勝った結果だけが大事だから、今シーズン最高の好ゲームに写ったかもしれないが、私には「このチームのサッカー」「山口サッカー」の完成度のあまり進まなかった「個人技」で取れただけの試合に写った。</p><p><font size="1">西嶋のフォロー→クロスは山口サッカーならではだし、そもそも岸野時代は個人技ばっかりだったから、もうこの段階で岸野より数倍高いところにいるんだけどね。</font></p><br><p>この１勝で少し状態が変わるだろうし、次節以降、互角以上の強いチームに0-0か0-1の劣勢での試合をしてみないと本当のチーム状態は見えなからあまり苦言ばかり言いたくないところなのだが、１-0で逃げ切ったチームのモチベーションやチームの意思統一は評価出来るにせよ、どんな形でも「勝ち」に持っていけるようなチームの「安定感」や「Ｊ１仕様のチーム作り」には現況程遠いし、このままじゃ絶対ダメだ。</p><br><p>交代選手の選択と投入の順番やタイミングなどを見ると山口監督はこの日の「チーム」が見えていて勝ち点３を喜ぶ以上に「その先」も見据えて案じていたのではないかと思うが、開幕数試合の状態比べるとかなりチーム状態は落ちているのがよくわかった試合だったと思う。</p><br><p>Ｊ１昇格を目指すにしても、予算額段違いのガンバと神戸がいる状況下でどうしても自動昇格枠に入れ、というのは考え方としておかしい。山口サッカー実質初年度でＪ２ぶっちぎるよりもプレーオフを勝ち抜いての昇格争いを見据えた方が現実的だ。</p><p>この時期は目先の１勝より、チームの完成だ。</p><p>２勝目を上げた次節以降、もっと危機意識を持ってチームの熟成に力を注いで欲しいと思う。</p><br><p><font size="6"><strong>まぁ、サッカーど素人の</strong></font></p><p><font size="6"><strong>クズゴール裏は</strong></font><font size="6"><strong>目先の一勝が何より大事だって大いばりでやってんだからしょうがないんだけどな（苦笑）。</strong></font></p><br>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 09:23:48 +0900</pubDate>
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<title>でも、勝たないとダメだぞー</title>
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<![CDATA[ <p>感想を一言で言えば、</p><p><font size="5">「でも、勝たないとダメだぞー。」（+拍手）</font></p><p>かな。</p><br><p>弱い熊本に昇格を目指す横浜ＦＣが勝てなくてどうする、ってのはサッカー偏差値ひっくい<font size="5"><strong>馬鹿ゴール裏のクズの論理。</strong></font><br><font size="2">あ、<font color="#ff0000" size="3">水ぶっ掛けた奴</font>とかの情報はまだ入ってません。</font></p><p><font size="2">クラブはなあなあなんで、処分曖昧で終わりでしょう。</font></p><p><font size="2"><font color="#0000ff" size="3"><font color="#ff0000">ゴール裏とクラブの運営がつるんでる、本当に芯からクズ</font>、</font>だってのは、みんなわかってきているようだし、試合について書きたいんで、今はやんねっす。</font></p><p><font size="2">タレコミは歓迎しますのでコメント欄にお願いします。希望しなければ公開はしないんで。</font></p><br><br><p>熊本はココまで３試合連続引き分けだったらしいんだが、失点してから追いついての試合が３つ続いてて、ディフェンスに穴はあるんだろうが、攻撃・メンタル含めたチーム状態は悪くない。</p><p>一方、内容的に相手を圧倒しながら0-1で２試合落とし、前節は雪の山形で大敗した横浜ＦＣ。チームの仕上がりは悪くないが、どうにも状況はお世辞にも良いとは言えない。</p><p>ここは勝っておきたいし、それ以前に連敗を止めたい、負けたくない試合。</p><br><p>「先に失点したくない」という意識が両チームにあった中で、</p><p>前節の雪の中に続いて、運が無いことに普通のパス交換でもボールの軌道が変わるほどの爆弾低気圧通過に伴う強風。</p><p>三ツ沢特有のメインから見て右から左、アウェー側からホーム側に、過去十数年の三ツ沢観戦歴の中でも屈指の物凄い風が吹いていた。</p><p>こういう状況では、「何かの間違い」で点がどちらにいつ入ってもおかしくはない。</p><br><br><p>天候的にも、チーム状況的にも非常に厳しい中で、特にスタートからしばらくは、両チーム共に風に慣れるまではリスクを冒して攻撃する比率を抑えた試合運びをしていた。</p><br><p>結果はまあ必然のスコアレスドロー。</p><p>勝ち点３取れなかったので、結果には満足できないが、ちゃんと守って攻めて、失点をしない中で得点も狙えた。内容的には良くは無いが全然悪くない。</p><br><p>雪の次は風。</p><p>こんな状況下でしっかり流れを止めて、最低限のミッションはクリアした。選手はハードワークでしっかり戦って勝ち点を奪った。勝ち点３はどの試合でも当然欲しいけど、この試合環境でこの内容なら文句ないところだろう。</p><br><p><font size="6"><strong>結果しか見てないどっかの馬鹿な奴らと違って、ちゃんとサッカー見てるからな。</strong></font></p>
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 09:24:45 +0900</pubDate>
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<title>雪の中で大惨敗</title>
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<![CDATA[ <p>まだ、１敗だ。</p><p>ゆっくり行くべ。</p><br><p>雪の中でのハンデマッチで、フォメとかボラ云々言える奴は<font size="7">クソ素人。</font></p><br><br><p>前２節の結果だけ見て、連敗続いてるから騒ぐのはサッカー偏差値のひっくい低いゴール裏の論理。</p><br><p>彼らのようなサッカー情弱が王様として君臨している「俺様たちの丘」で勝利の女神が微笑むはずもない。</p><br><br><p>まだ、1回負けただけ。</p><p>早いテンポのサッカーを展開するチームに対して、半分くらいのテンポの十年一日の伝統の念仏応援を延々繰り返して、結果、相手の得意なローテンポ展開に持ち込まれ、結果勝たせきれなかった前の２試合は、「負け」カウントに入ってない。</p><br><p>要するに雪でコンディション悪い中で選手組み換えがハマらなくて1回完敗したな、出直し出直し、っていうだけの試合。</p><p>まだシーズン序盤だし、チームの形や結果を気にしすぎる方が変なタイミングだ。<br><br></p><br><p>あんな雪で足元の悪い状況下の試合の結果で、サッカー戦術論を語ろうとしてる奴は、全員サッカー真剣にやったことも見たことも無い連中に違いない。</p><p>そういう奴らばっかりなのがゴール裏で、そういう奴にこびてるのが今のクラブ。</p><p>残念だが、彼らはこれからもクラブの盛り上がりと、成績の障害になり続けるだろうよ。<br>ああ、クソつまんねぇ。</p><p><br></p><br><p>まぁ、まだ１敗。</p><p>俺はふつーにまだまだ山口支持します。</p><p>つーか、それが当たり前だと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tasika/entry-11502465962.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 11:00:05 +0900</pubDate>
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<title>一個だけ言っとく。</title>
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<![CDATA[ <p>特にホームでは今年、横浜ＦＣは苦戦すると思う。</p><br><p>サッカーをやろうとしている、山口サッカーが芽生え、進化している途中のチームに対して、</p><p>十年一日の如く何も変わらないし、何も変えようともしないし、変えたつもりでも変わらない、サッカー偏差値のひっくい低い一切の進化を拒否したゴール裏がそこにある限り。</p><br><p><font size="6"><strong>彼らにとっての「俺たちの丘」。</strong></font></p><p><font size="6"><strong>そこに、たかが発足1年の今年のチームは、何の意味も関係性もないのだから。</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tasika/entry-11499688726.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 10:14:21 +0900</pubDate>
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<title>比べる方が間違ってるが</title>
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<![CDATA[ <p>比べちゃ失礼だが、岸野時代とは雲泥のよく組まれたチームでのホーム開幕戦だった。</p><br><p>十年一日の進化も深化もしないクズゴール裏は相変わらず。</p><p>物凄くサッカーをわかってない＆横浜FCの歴史も民意も全く知らない人が一部のサポと話して作ったんだろうなぁっていう趣味悪オープニングムービーに興趣が思い切りそがれる。</p><p>この「クラブ」は今年もダメだとすら思う。</p><br><p>だが、そんなものを超える「チーム」がそこにあった。</p><br><p>1試合だけで断定はしたくないが、見た目にかなり高いレベルでの攻撃と守備の応酬が長く続いた、いい開幕戦だったと思う。</p><p>まだ成熟してないチームだが、この段階でも徳島相手にも充分通用する事もわかった。</p><p>選手が落ち着いて、チームプレーをこなしつつチーム全体を見回してゲームを操れる勘の良い選手がもう少し出てきたら、もっと強くなるだろうし、あの選手の位置に別の選手が出るとどうだろう、と考えられる、伸びしろもまだまだ残されている。</p><p>何よりこのチームを鍛えていけば「Ｊ１」が見えるし、Ｊ１定着も見える。<br></p><p>横浜ＦＣが、「チームの形」を持っての開幕は恥ずかしい話だが、本当にもう何年も無かった事。</p><br><p>岸野の３年間（チームとは呼べないくらいの高校サッカー並みの個人依存戦術→大黒ＦＣ→ホベルトＦＣ→迷走→えこひいき岸野ファミリーサッカー）、</p><p>樋口（開幕で失敗、戦いながら選手を試し、チームを組みなおしたが、最後まで機能せず）、</p><p>都並（高度なサッカーを模索したまま、未消化の形でスタート、結局そのまま終了）、</p><p>高木２年目（Ｊ１昇格に貢献した攻撃の核の選手を全て失い、チーム組みに大失敗）、</p><p>足達（チームの形らしい形一回も出来ず）、</p><p>と思い返していくと、「チーム」をある程度まで仕込んで出来た状態が開幕時に見れたのってリティの２期目の２年目くらいまで遡らないと出てこない。</p><br><br><br><p>山口素弘の組むチームとしては、実質１年目。</p><p>なのに、岸野や都並と比べると雲泥で、監督がやりたいサッカー像が垣間見え、同時にいなくなった選手がいなくなる理由も見え、なるほどな、と思わされた。</p><br><p>今季、目指すのは嘘でも「Ｊ１」としなければならないだろうが、本当に目指すべきは「Ｊ１に定着できるためのチーム作り」だろう。Ｊ１から落ちて、土台のなくなった横浜ＦＣ。それを立て直すべく３年前岸野に与えられたお題がそのまんま残ってる。</p><p>過去に自分たちがやらかした事、その際に主張した事、すっかり忘れて「Ｊ１」とか言うのは舐めてるというか、Ｊのサッカーを体感してない証拠。誰とは言わないが猛省して欲しい。絶対しないだろうけど。</p><br><p>「Ｊ１仕様のチームを作る」その目標を開幕のこの時点である程度実現し、最終目標は全く見失っていない。それだけでこの時期のチームとしては充分だと思う。</p><p>このままサッカー偏差値のひっくい馬鹿なゴール裏サポーターの民意なんかに流されず、ブレずに進んでいって欲しいものだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tasika/entry-11489187651.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 10:49:10 +0900</pubDate>
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