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<title>pepperのブログ</title>
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<title>玉際</title>
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<![CDATA[ 何事も瞬時の判断がものを言う。<br>ある一つの事象に対して常日頃から考えておくことがその時の対応をスムーズにする。<br>ほかの人が直面する事柄にも他人ごとではなく自分だったらどうするかって考えることが必要だ。<br>今日は時間に対しての自分の認識の甘さが露呈された。<br>子供の送迎の都合など、決められた時間にきっちり返してあげる事が親の死につながる。<br>少しややこしようなのはアンケート などの白紙やコメントで認知できる。<br>自分が小学生の親ならどのような気持ちなのか考えなければならない。
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11258972820.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 01:33:00 +0900</pubDate>
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<title>武器</title>
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<![CDATA[ 教師としての武器はなんだろうか？<br>面白さ、説得力のある話わかりやすい授業、若さもそれに当たる。<br><br>しかし、若さとは 有限なもの。35えた時に自分に残るもの。またご自分を支えるもの。<br>それを若いうちに来たなければならない。<br>若さにだけだよると何も残さない。<br>だからこそ今、自分の武器をみがかなかなければならない。<br><br>学べることは周りにたくさんある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11230226422.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 15:57:00 +0900</pubDate>
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<title>ロジカルトーキング</title>
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<![CDATA[ 初対面の相手との会話は、相手と初めて顔を合わした瞬間から主導権の握り合いだ。<br>最初の印象で、相手の聞く姿勢が全然ちがう。<br>少し厳格な雰囲気でいくのか、元気いっぱいでいくのか。<br>それは、相手の空気感、子供との関係性によって使いわける必要がある。<br><br>その上で、上手く話が弾む２つのコツがある。<br>一つ目は、相手の興味を特定する。<br>何気にない話から、何を求めているのかを特定する。<br>成績の悩みなのか、友達関係なのか。<br><br>二つ目は、話に接点をもたせる。<br>関連性のない話は退屈であり、興味をもてない。混乱にさえなる。<br>ここでは、具体的な策や対策が有効である。<br><br>総じて、相手の重きを置いた上で話を進めていかなければ、ならない。<br><br>人間は自己中心的で、あり意識しないとスピード内容ともに、自分のペースになりがちだ。<br><br>普段から、意識して、友達などでトレーニングしなければ、ならない。
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11210886647.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 08:28:00 +0900</pubDate>
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<title>油断</title>
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<![CDATA[ 油断は隙を生む。<br><br>人も企業もうまく行ってる時にこそ、ストイックに冷静に今を分析して<br>さらなる高みを目指すべきだ。<br><br>不調の時や不景気になれば、必然的な対策を考えるが、それでは遅い。<br><br>一歩先を見なければならない。<br>いいときがあれば、必ず悪い時がくる。<br><br>その悪い状況をいかにセーブするか。<br>そのために、もっともっと考えなければならない。<br><br>一つ一つの行動に意味と目的をもって行動するべきだ。<br><br>今日はそれを学ぶ１日になった。<br><br>プラスに考えて、さらなる一歩にしよう。<br><br>ありがとう。<br>また一つ成長できたのだ。
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11205771244.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 02:19:00 +0900</pubDate>
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<title>真のリーダーに</title>
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<![CDATA[ 真のリーダーの条件とは？<br><br>最近ずっと考えてる。<br>大きく条件は３つあると思う。<br>一つ目は勝利に導く人間。<br>二つ目は本質的な問題提起が出来る人間。<br>3つ目は素直、公平である人間。<br><br>いずれにせよリーダーは部下の能力を開花される人間であるべきだ。<br><br>いよいよ、自分も教える立場になる。<br><br>その為に伝える技術を最大限磨く努力をする。<br><br>いくら熱意があっても正確に伝わらなければ意味がない。<br><br>相手に指摘することアドバイスすることを恐れず自分が頑張ることは全て伝える。
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11203817578.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 01:28:00 +0900</pubDate>
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<title>問題意識とチーム</title>
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<![CDATA[ 今年は勝負の一年だ。<br>自分から動き、率先垂範しなくては。<br><br>今年一年で、本当のチームを作る。<br>表面的なコミュニケーションではなく、本質的なところまで話合わなければ。<br>そのためにチームとして、明確なビジョンを構築しなければ。<br><br>自分の仕事外のところにも、問題意識をもって日々行動できる人こそ、<br>物事の本質を見れる人だ。<br><br>今年一年、部下に対しても自分の全人格をかけて行う。
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11202781017.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 00:28:00 +0900</pubDate>
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<title>終わりと始まり</title>
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<![CDATA[ 節目の一年が終わった。<br>無我夢中で走り続けた一年だった。<br>初めて送り出す教え子達。<br><br>勉強を通してでしか得ることのできない確かな価値を感じ取ってくれただろうか。<br><br>本気になって、理想の自分に立ち向かっていく姿に何回も心打たれた。<br><br>始まりは最悪のところからスタート。<br>そこから、苦しい時期も楽しい時期も共に乗り越えてきた。<br><br>越えられる壁しか目の前は立ちはだからない。必死にしがみついてたね<br>。<br><br>次の世代にも同じそれ以上の経験をさせてやる。<br><br>最後に咲いた桜は一段と美しかった。
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<link>https://ameblo.jp/tata0505/entry-11201889444.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 03:24:00 +0900</pubDate>
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