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<title>I can feel !!!</title>
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<description>You're one of the most beautiful things!!!ここは途中なんだって信じたい</description>
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<title>生物のおさらい</title>
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<![CDATA[ <font size="1">昨日は、なかなか寝れず、夜中に英単語を覚えました。<br>ようやく寝れないと勉強すればいいんだと思えてきました。<br>いまさらね！<br>単語帳は「DUO3.0」を使ってます。すごくいいですね。デュオ様は。<br>以前は、「単語王」を使っていたのですが、あれは重量感がパない。<br>情報量の多さに立ち向かえるかが重要ですね。<br>その点、デュオ様は例文なのでスラスラ入ってくる。情景がイメージしやすいんですかね。<br>全体でsectionが45あるのですが、昨晩一気に5sectionもやってしまいました。ファイブセクション！！<br>あ、でもCDは必須ですよ。<br>聞きながら覚えるのがやはりよい。<br>単語帳は初めから順番にやっていると心折れるよね。なので、最近はランダムに覚えています。<br>「今日は３６～４０セクション！」「今日は６～１０セクションやろー」「今日みたいな日は４、１４、２４、３４、４４セクションやってやんよ！」みたいな。たまに開いたページからやるときもアルあるよ。<br>何事もやり方次第なのですぞ！社長！<br><br>11月7日ですね。なんと私卒論の提出もあるので、四苦八苦なのです。提出期限が12月17日。あと４０日ですか。そろそろ、閉めてかからないと卒業できないね。コレ。今日は少しでも書こう。目標は2000字ぐらい。あ、っていうかさっき起きたんですよ、ぼく。もう15時じゃねーか！<br><br>でまあ、おとといに、化学の有機を少しやった。フェノールとアニリンの生成がややこしい。あとヨードホルムと銀鏡反応。<font size="1"></font><br><br>ほいでついでに生物もちょっとやったとこ整理。<br>　ゾウリムシは淡水にすんでて、細胞口で取り入れた食物を食胞で消化吸収。んで、淡水にすんでるから、ゾウリムシの方が、淡水に比べて高張なわけで、低張な淡水が体内に入ってきちゃうから、収縮胞から排水するんだね。それで細胞内の浸透圧を調整する。　<br>　<br>体細胞分裂が盛んなのは、形成層、根端分裂組織、茎頂分裂組織。（あーパソコンの変換機能は生物用語にちゃんと反応してくれないな）<br>　<br>人の体細胞。<br>白血球には核が存在して、赤血球には核はない。心筋が単核で、骨格筋は多核。副腎髄質はホルモン、アドレナリン。副交感神経は神経伝達物質のアセチルコリン。ニューロンの軸索や突起は細胞膜で囲まれています。視細胞には光を吸収する色素があるが、視神経にはないからね！<br>　植物細胞<br>原形質分離をした際はには細胞内と外の浸透圧はつりあっている。細胞壁は全透性!!!だから細胞内の内と外ってのは、細胞膜の内と外ってことね。原形質分離は外液が高だと起こる。低だと、さっきの淡水のように細胞内浸透圧（細胞内に入ってこようとする力）＞外液浸透圧となるから、細胞内浸透圧ー膨圧＝外液浸透圧になる。いまいち膨圧が出てくる問題が意味わからんから、おいおい深く理解していくことにしますかね。<br>　<br>生殖と発生。<br>被子植物の生殖ですね。種子がむきだしじゃない方ね。乾燥に強い方ね。重複受精を行うらしい。これがまたややこい。<br>めしべの胚珠に胚のう母細胞２ｎが分裂して胚のうｎになる。この胚のうに向けて、おしべの花粉管を通って２つの精細胞ｎが降りてくる。1つ目の精細胞ｎは卵細胞ｎと受精して受精卵２ｎとなり、もう一つは、２つの極核をもつ中央細胞と合体して、胚乳核３ｎをもつ胚乳細胞となる。２つの細胞がそれぞれ合体するから、重複受精ってことですね。<br>ほいで受精卵は体細胞分裂を繰り返して、胚球と胚柄になる。胚柄は退化して、胚球の方は、幼芽、子葉、胚軸、幼根の胚になる。一方胚乳細胞も分裂を繰り返して、胚乳になる。胚珠の珠皮から種皮ができる。種皮のまわりに果実ができて、細胞壁からなる果皮もできる。<br><br>ここでワンポイント。胚乳が途中で退化するものは、マメ科、アブラナ科。ダイズ・エンドウ。アブラナ・ナズナ。これを無胚乳種子。（胚乳が退化するから子葉に養分が蓄積）有胚乳種子は、イネ・カキ・トウモロコシ。<br><br>１細胞あたりのDNA量<br>ウニ、４－２－１で受精。<br>哺乳類、両生類、４－２－３受精－２極体放出－１で融合　卵割は分裂速度が速く、小さくなる。<br><br>オーガナイザー<br>原口から陥入。原腸形成。形成体オーガナイザーがつまり原口背唇部により、外胚葉の予定神経系から神経管が形成。内部陥入しなければ、原口背唇部予定神経域を裏打ちできないので、発生が起こらない。<br><br>対立遺伝子は相同染色体。だから横に並ぶはず。<br>T２ファージはタンパク質の殻につつまれたDNAをもつウィルス。DNAのP（リン）タンパク質のS(硫黄）を放射性同位体で標識。DNAだけの抽出に成功。ハーシ―とチェイス。<br><br>メンデルは7対のきわだった対立。種子の形、子葉の色、種皮の色、さやの形、さやの色、花のつきかた、草丈。<br>ドフリース、コレンス、チェルマクの3人がメンデルの法則を再発見。優性、分離、独立。<br>ミーシャ―は膿に含まれる白血球を集めてタンパク質とは異なる物質をヌクレインと名付ける。<br>グリフィスは生きた肺炎双球菌のR型菌に加熱殺菌したS型を注射。形質転換が起きて、S型が発生しネズミが死亡。<br>エイブリーは形質転換を起す物質がDNAであることを突き止める。<br>ハーシ―とチェイスのT2ファージの実験で遺伝子＝DNAのゆるぎなさ。<br>シャルガフはDNA構成要素であるATGCに関して、AとT、GとCの数が等しい。<br>ワトソンとクリックはらせん状を発見。AとT、GとCが向き合って並び、結合しやすい、相補性を担うことの発見。<br>2003年ヒトゲノム計画。ヒトが持つ遺伝子の数は約2万6800個。<br><br>と生物の復習を書いてたら<br><br>疲れた!!!!!<br><br>これ読んでも誰もわからないだろうな・・・自分にしかわかんねえ笑<br><br>次回、化学の有機の整理をしよう！</font>
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<link>https://ameblo.jp/tatsu555tatsu/entry-10699976411.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 14:49:09 +0900</pubDate>
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<title>OJB以外も書くけどね。</title>
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<![CDATA[ 11月に入り、秋から冬への変わり目が見えてきました。<br>というか、秋なかったよね。地球大丈夫？<br>大学生4年の就職活動真っ只中に、<br>「オレってどこ向かってるんだっけ？」<br>ってこれまで何度も何度も考えては気付かないふりをしてきた事にケリをつけました。<br>「ああ、オレはこれをやる！っていう具体的なものがないと動けないんだ・・・」<br>それが何なのかは気付いていましたよ。気付いてないわけないじゃないすか。<br>でも考えると辛いし、そんなことより、今の状況でなんとかしなきゃって思うよね。<br>それがいけなかった。<br>それが、『思いきって変える勇気』を抑え、『現状に我慢する強さ』みたいな屁みたいもんにとりつかれた原因。<br>我慢強さは、気持ちに裏打ちされなきゃ発揮できない。<br>その気持ちって、「やりたい！」や「たのしい！」になるんだよ、結局。<br><br>現在大学4年。社会学専攻してますが、<br>来年からは、医療に携わるプレイヤーとして生きます。<br>特にリハビリ。PT。理学療法士っていうやつ。<br>そのためには学校に行かなきゃいけないんだよね。これ。<br>僕は貧乏だから国公立目指します。国公立でも厳しいんだけどね。金銭的に。今の大学でも奨学金もらってるし。笑<br>まーそういうわけで、PTのスタートラインに立つために、今更またまたお受験ですよ！大変だね！<br>センター試験だよ！あの悪辣な！<br>このブログは、お受験を目指す僕が怠けないように<br>日々の勉強のメモを残すべく書き綴る<br>誰のためでもない！<br>そう！<br>お受験ブログです！<br>OJB！<br>say!<br>オージービーフ！
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<link>https://ameblo.jp/tatsu555tatsu/entry-10698883848.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 14:41:58 +0900</pubDate>
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