<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>君は今から前を向いて</title>
<link>https://ameblo.jp/tatsukaba17/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tatsukaba17/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>子の引き渡し、保全処分、監護権・・・裁判所という不公平極まりない場所で行われた、納得のいかない事件を父親の目線で記してきました。離婚成立後、面会交流。そして再婚してこれから、。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>””フレンドリーペアレント裁判　２審判決　結果””</title>
<description>
<![CDATA[ <br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/happysmile3125/entry-12241728679.html?reblogAmebaId=tatsukaba17" data-ameba-id="happysmile3125" data-entry-id="12241728679"></iframe><div><br></div><div>子供のためなんて考えてないね、我が国は。</div><div>判例主義からは逃れられない、何も考えてない裁判官様。早くお辞めになって下さいね。</div><div><br></div><div>こんな奴らに人生決められるんだもんな。</div><div>本当に、アホくさ。</div><div><br></div><div>調査官調査も調停も裁判も、みーんな茶番劇。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tatsukaba17/entry-12241824096.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2017 23:24:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めまして</title>
<description>
<![CDATA[ 初めまして。ブログ超初心者ですので使い方が分かりません。<br>徐々に慣れてくると思うので、温かく見守ってください。<br><br>このブログは、こどもの引き渡し、監護権指定、審判前の保全処分を経験した父親によるものです。<br>まったく父親の意見を聞き入れず、不公平なまま進む裁判の様子を記していきます。<br><br>私は1年前、ある事情で妻と別居をしました。<br>詳細は後に記していきますが、簡単に書けば、実家依存の強い、すぐにキレる、情緒不安定な嫁に翻弄されながらもなんとか家庭を壊さないように頑張りましたが、<br>こどもに対する虐待まがいの行為が重なり、こどもを連れ別居しました。<br><br>違法な連れ去りではありません。身の危険を感じ、行った行為で後に高裁からも「それを許容する事情がある」と判断されています。<br><br>こどもは現在３歳男の子、０歳男の子です。<br>次男は別居時、妻のおなかの中にいました。<br>そんな状況でも、逃げなければ家庭が、こどもが壊れると判断したための苦渋の決断でした。<br><br>別居後すぐに話し合いの場を設け、今後のことを二人で話し合おうとしていた矢先、<br>裁判所から届いた、<br><br>子の引き渡し、監護権指定、審判前の保全処分の申立書。<br><br>原審は父親の言い分など、一つも聞かずにあっさり負けました。<br><br>高裁でも棄却・・・という理不尽極まりない裁判で涙を流したパパさんたちが多いと思いますが、<br><font color="#FF0000"><strong>私は「保全の必要性が認められない」と、勝訴しました。</strong></font><br><br>それから１年間、こどもと幸せな日々を過ごしましたが、つい先日　監護権の審判が下りました。<br><br><font color="#0000FF"><strong>監護権を母親に与える</strong></font>、と。<br><br>誤解のないように書きますが、私は面会交流には破格といっていいほど対応してきました。<br>それがこどもの健全な発育につながると信じていたからです。<br>こどもは現状に慣れ親しんでおり、保育園も楽しく通っています。<div>小児科医師から、現状を急に変えると発達遅延が起きる可能性が高いと診断されました。</div><div>それも高裁は無視。<br>母性優先。<br>以上。<br><br>さらには、<br><strong>「<font color="#0000FF">母子関係を越える父子関係が形成されたとは言えない」<br>とまで書かれました。</font></strong><br><br>面会交流前に、「パパがいないと寂しいよ。あっちには行きたくないよ」と夜にしくしくと泣く子供。それを必死になだめながら会わせていた。<br><br>これ程にも長くいたのに、たくさんの笑顔の中暮らしてきたのに。<br>何を根拠に？<br>なぜ。。。。<br><br>上記は原審、そして高裁で同様の結果です。<br>特別抗告（最高裁への憲法違反の訴え）をしていますが、勝ち目はゼロです。<br><br>どこにぶつけていいか分からない、いや、ぶつけてもどうにもならないことは分かっている。<br>なんでこんなに腐っているんだろう、この国の司法は。<br>こんな悲しい思いをしている人がどれだけいるのだろう。<br><br>かつての私がそうであったように、同じ事で苦しんでいる人がいるということを、パパさんたちに伝えたい。<br>そしていつか、そんなパパさんたちと現状を変えるような行動をしたい。<br><br>そんな思いでこの不公平な裁判を記していきます。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tatsukaba17/entry-12107692666.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 17:19:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
