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<title>ネット広告のだめなところ</title>
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<description>盛り上がりに欠ける話題だったり、期待はずれの話題を中心に紹介していきます。余計な一言も盛り込んでみようと思います。</description>
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<title>Adobe、Omnitureを買収へ</title>
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<![CDATA[ <p>ITProのニュースから</p><p><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090916/337311/">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090916/337311/</a></p><br><br><p>クリエイティブを作ったら、きちんとROIも管理しましょうという流れになるのでしょうか。</p>
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<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 13:12:08 +0900</pubDate>
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<title>Twitter遅ればせながら参戦</title>
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<![CDATA[ ここ最近Twitter関連の話題をよく耳にするようになりました。 <br>なんかメディア各社もTwitterを使ってコネタを発信したりしてますし。 <br><br>ユーザーに広がって、媒体社も新しい情報発信ルートして活用して、今度は広告のプロモーションなんかにも活用されてくるんじゃないでしょうか。たぶんこのタイミングのスタートしておかないと出遅れちゃうような気がしてます。 <br><br>まあ百聞は一見にしかず、とにかく四の五の言わずに僕も始めてみることにしました。 <br>
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<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 11:44:18 +0900</pubDate>
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<title>NIKEの最新プロモーション</title>
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<![CDATA[ 全裸ランニング。本気か？<br><br><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gw7rJedcmrs&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/gw7rJedcmrs&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></object><br><br>スーパーナチュラル！！！！
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<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 23:23:49 +0900</pubDate>
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<title>2ちゃんねらー　14%が年収1000万以上</title>
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<![CDATA[ <p>J-CASTの記事から</p><p><a href="http://www.j-cast.com/2009/05/27042011.html">http://www.j-cast.com/2009/05/27042011.html</a> </p><br><p>グーグルが提供しているサービスの分析結果に、話題が集まっている。このサービスは、ウェブサイトの利用者の属性を分析・表示するものなのだが、「2ちゃんねる」を分析した結果が「3分の1以上が大学卒、14%が世帯年収1000万以上」というもの。「2ちゃんねるはフリーターや引きこもりの巣窟」と指摘する声もあるだけに、驚きをもって受け止める向きもあるようだ。</p><br><p>＝＝＝＝＝＝</p><p>この記事のコメント欄にもあったけど、世帯年収だから両親の家に引きこもってるんじゃないかという指摘もあるでしょうし、そもそもグーグルの集計方法にも問題あるんじゃないのと突っ込みたいのですが、ネットレイティングスの数字だと1000万円以上が24.1%とむしろ高めに出てたりもしているようです。</p><br><p>だからといって、2ちゃんねるが広告媒体になりえるかというと、なりにくいんですけど。</p><br><p>話は変わりますが、なんでニコニコ動画は広告媒体になりえたんだろう。</p>
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<pubDate>Thu, 28 May 2009 11:39:53 +0900</pubDate>
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<title>子供生まれました</title>
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<![CDATA[ <p>土曜日早朝に生まれました。</p><p>男児で3290グラム、名前はまだ決めてません。</p><br><p>新生児ってどうなの？って正直思ってましたが、親になってみて、どの子もかわいいと思うようになりましたね。</p><br><p>自分が親バカ、バカ親、モンペアにならないように注意したいと思います。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090521/14/tatsukoba/2f/bb/j/o0640048010184197644.jpg"><img alt="ネット広告のだめなところ-子供１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090521/14/tatsukoba/2f/bb/j/t02200165_0640048010184197644.jpg" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090521/14/tatsukoba/b4/1f/j/o0480064010184197654.jpg"><img alt="ネット広告のだめなところ-子供３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090521/14/tatsukoba/b4/1f/j/t02200293_0480064010184197654.jpg" border="0"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tatsukoba/entry-10265165156.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2009 14:43:56 +0900</pubDate>
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<title>ヤフーとオールアバウトのペイパブ</title>
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<![CDATA[ <p>INTERNET Watchより</p><p><a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/05/12/23399.html">http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/05/12/23399.html</a></p><br><p>　ヤフーとオールアバウトは、両社の広告媒体を活用した広告商品「A×Y ニュース・アイテム」（エーバイワイ　ニュースアイテム）を13日から販売する。「Yahoo!ニュース」ページ内にニュース記事形式のタイアップ誘導枠を設置し、オールアバウトが編集・制作するクライアント企業の新商品や新サービスのレビューページへ誘導する。<br>　「A×Y ニュース・アイテム」から誘導するレビューページは、ニュース同様の鮮度を持った情報を広告として見せるため、訪問したユーザーが違和感なく情報を取得できることが特徴。また、広告主は、レビューページ内に設けたアンケート機能により、ユーザー動向やコメントなど様々なデータを取得することが可能としている。 <br>　広告制作料金を含む販売価格は、掲載期間が1週間で300万円。7月末まではトライアル期間として250万円で販売する。 </p><br><p>=====</p><p>日経産業新聞にも掲載されていましたが、オールアバウトのガイドさんが第三者視点で紹介記事を書き、ペイパブ専用枠に掲載する商品のようです。</p><p>とにかく掲載するだけであれば、この商品で解決できるってことです。</p><p>でも、Y!に純粋に記事で取り上げられた場合に、この商品が広告費換算の算定根拠のベースに採用されてしまわないか心配です。だって1週間記事として掲載されても広告費換算300万円分のバリューでしょ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tatsukoba/entry-10259570693.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 16:08:51 +0900</pubDate>
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<title>Wall Street Journal日本語版が年内オープン</title>
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<![CDATA[ <p>ITメディアの記事から</p><p><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/07/news049.html">http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/07/news049.html</a></p><br><p>　米News Corp.傘下の米Dow JonesとSBIホールディングスは5月7日、経済紙「The Wall Street Journal」（WSJ）の日本語版Webサイトを運営する合弁会社を設立すると発表した。年内をめどにサイトをオープンし、ニュース翻訳記事の配信を始める計画だ。</p><p>　5月中に新会社「ウォール・ストリート・ジャーナル・ジャパン」を設立。資本金と資本準備金の合計は4億円で、出資比率はDow Jonesが60％、SBIが40％。</p><p>=====</p><p>最近では本国で電子版も出てるようですし、海外の経済ニュースに関心を持つ人にとっては日本語版の登場で利便性が増すようです。</p><p>それはそうと僕個人的に気になることは、日本語版のサイトの運営は課金モデルなのか広告モデルなのかでして、続報を待ちたいところです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tatsukoba/entry-10259563278.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 15:55:44 +0900</pubDate>
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<title>書評/営業は「洗脳」</title>
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<![CDATA[ オカルトっぽいタイトルの本なので（特にこれ系の本では）、胡散臭い感じがするんですが、以前から個人的に気になっていた苫米地氏の本なので手にしてみました。<br><br>苫米地氏は脳機能学者？という肩書きで、洗脳関係の著書も多数あるので、営業とどう結びつくのか楽しみにしていました。よほどの自信家でもない限りこんなタイトルは付けられないと思うので。<br><br>本文から本書のキモを引用すると、「営業とは臨場感空間を支配し、相手の内部表現を書き換えることによって、お客様に未来のハッピーなイメージを描かせ、そのハッピーになるストーリーには自分が売りたい商品が不可欠であると思ってもらうこと」とあります。この技法を解説することが本書の試みです。この解説の中には、洗脳を用いる箇所も含まれています。<br><br>いわゆる能力開発だとか自己啓発の類の書籍なんですが、脳機能学者という専門家が脳の構造、仕組みを根拠にして語っているので、なんとなく納得してしまいます。その筋の専門家が語るとなんだか信憑性のある感じがしてしまうんですよね。もしかして本書を一読した読者はその時点で苫米地氏の洗脳に乗っかってしまっているのかもしれませんが（笑）。<br><br>まあ、本書の技法が果たしてどこまで実際のビジネスの場で通用するのかはわかりませんが、とりあえずはだまされたと思って試しに実践してみようと思います。<br><br><div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904209001/tk08-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-gPZE7OGL._SL160_.jpg" alt="営業は「洗脳」―一瞬でお客様を支配する禁断の営業術" style="border: none;"></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904209001/tk08-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">営業は「洗脳」―一瞬でお客様を支配する禁断の営業術</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4904209001/tk08-22/ref=nosim/" title="営業は「洗脳」―一瞬でお客様を支配する禁断の営業術" target="_blank">amazlet</a> at 09.05.08</div></div><div class="amazlet-detail">苫米地 英人 <br>サイゾー <br>売り上げランキング: 6978<br></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904209001/tk08-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br>
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<pubDate>Fri, 08 May 2009 01:48:00 +0900</pubDate>
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<title>モバイルアフィリエイトの不正</title>
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<![CDATA[ <p>が経営に影響を与えるようになってきました。</p><p>以前から結構な額が不正にカウントされているんじゃないかという話は聞いたことがありますが、このたびのセプテーニHDとフォーサイドからIRのリリースが出ておりました。ほかにも出ているかもしれません。</p><p>上場企業がIR資料上に発表するくらいですから、これは結構大きな問題になってきているんでしょう。</p><br><p>いずれにせよ業界上げて、取引の健全化を進めてもらいたいものです。こんなことでモバイルのアフィリエイトが下火にならなければよいのですが。</p><br><p>これから各社の四半期の決算が出てきますんで、ちょっとこのあたりの話題に注視してみようと思います。</p><br><p><a href="http://www.septeni-holdings.co.jp/ir/notice/20090507_tanshinzenbun.pdf">http://www.septeni-holdings.co.jp/ir/notice/20090507_tanshinzenbun.pdf</a></p><p><a href="https://www.release.tdnet.info/inbs/140120090430072400.pdf">https://www.release.tdnet.info/inbs/140120090430072400.pdf</a></p>
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<pubDate>Thu, 07 May 2009 18:06:58 +0900</pubDate>
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<title>書評/ネット広告ハンドブック</title>
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<![CDATA[ 自腹にて購入したんで、一応最初から最後まで読みましたが、この本はタイトルの通りガイドブックですんで、読了する必要ありません。自分の興味のある項目、今調べたい事項だけをつまんで読む本です。ネット広告に関するベーシックな部分は大体網羅できているんじゃないかな。 <br>ネット広告に関する解説本は数多く出版されておりますが、ひとつの項目を見開きで、しかも半分は図解なので、読みやすさ、わかりやすさに配慮した設計なんだと思います。 <br>ネット広告に携わる新人はもちろんのこと、ベテランの方でも卓上に置いておくと便利だと思います。会社の経費で備品として常備しておきたい本かなあ。 <br><br><div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820745611/tk08-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51M-mFxeS7L._SL160_.jpg" alt="ネット広告ハンドブック 最新知識から出稿の実務、効果測定、技術動向まで" style="border: none;"></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820745611/tk08-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ネット広告ハンドブック 最新知識から出稿の実務、効果測定、技術動向まで</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4820745611/tk08-22/ref=nosim/" title="ネット広告ハンドブック 最新知識から出稿の実務、効果測定、技術動向まで" target="_blank">amazlet</a> at 09.05.06</div></div><div class="amazlet-detail">デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム <br>日本能率協会マネジメントセンター <br>売り上げランキング: 5527<br></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820745611/tk08-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsukoba/entry-10255417823.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 00:58:14 +0900</pubDate>
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