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<title>辰巳琢郎オフィシャルブログ「道草日記ーTakuro’s Michikusa Daysー」by Ameba</title>
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<title>フランスより</title>
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またまた忙しさにかまけて、ブログを長いこと書けませんでした。元気に仕事してますので、ご心配なく。最近毎年、この時期はフランスです。ボージョレヌーボーを作りに来ています。昨日、アッサンブラージュが終了。エレガントな美味しいワインが出来ました。是非、お試しください。詳しくは、ホームページを…今回は、二泊四日と大変慌ただしい旅程でした。おまけに、リヨン空港にスーツケースが届かないというアクシデント。精神的にも疲れました。今から登場する機内でぐっすり眠り、鋭気を養います。
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<dc:date>2016-10-20T09:49:57+09:00</dc:date>
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<title>世界で最も小さな葡萄園</title>
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また、少し空いてしまいました。スイスツアーの報告を続けましょう。６日目は、ヴァリス州(ヴァレ州)からヴォー州への移動日でした。途中に、ちょっと寄り道。２つの村を訪れました。まずは『花の村』として有名なグリメンツ村。こちらも標高1500メートルを越える谷間に広がります。古い木造の家並みの窓やベランダが、色とりどりの花で飾られた写真を見て、散策を楽しみにして行ったものの、生憎の雨模様。おまけに寒くて、花もほとんど咲いていないではありませんか。想定外の天候不順。でも、家屋の色がしっとりと黒みを帯びて、
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<dc:date>2016-06-22T06:42:33+09:00</dc:date>
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<title>マッターホルンを目指して</title>
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スイスツアー５日目は、マッターホルンを見るのがテーマ。ヴァリス州まで来て、アルプスのシンボルとも言えるマッターホルンを見ないわけにはいきません。ロイカーバードからバスと鉄道を２本乗り換え、ツェルマットまで片道約２時間半。標高1620ｍの地点に広がるマッターホルン観光の拠点の街は、まだハイシーズンの前ながら、けっこう華やいでいました。ランチには早い時間だったので、すぐに登山列車に乗ってゴルナーグラート展望台を目指します。出発して間もなく、4478ｍのマッターホルンが姿を見せました。何しろ不順な天候
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<dc:date>2016-06-12T09:13:14+09:00</dc:date>
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<title>井山裕太七冠のパーティー</title>
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今朝は、前人未到の七冠を達成された、囲碁界のスーパースター、井山裕太君のお祝いのパーティーに出席。トークショーにも出演してきました。将棋の方で、既に20年前に七冠を達成された羽生善治さんからも、お祝いスピーチ。華やかな雰囲気に包まれた、良い会でした。日本棋院の評議員として、これからもどんどん囲碁界を盛り上げて行きたいと思います。こちらは、昨日の夜のパーティー。『バルカン室内管弦楽団』のメンバーです。今晩７時から。是非お越しください。
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<dc:date>2016-06-10T16:33:34+09:00</dc:date>
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<title>バスを運ぶトンネル列車</title>
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昨夜、スイスツアーから無事帰国しました。得るものが本当に多かった、充実した旅でした。もう少し、報告を続けます。４日目は、移動日。ベルンから南へ向かい、ヴァレ州に向かいました。ドイツ語では、ヴァリス州。２つの言語が共存している州です。ライン川水系のベルン州とローヌ川水系のヴァレ州はアルプスの高い山々に隔てられています。そう簡単に行き来は出来ません。そこで２つの川の分水嶺になっている４千メートル近い山脈に、長いトンネルが掘られているのです。ところが何とそれは、鉄道と車の兼用とのこと。どういうことかと
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<dc:date>2016-06-09T04:42:24+09:00</dc:date>
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<title>お知らせ</title>
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一昨年のツアーは、旧ユーゴスラビア＆アルバニアという、バルカン半島の八カ国を駆け足で巡る旅でした。その時の思い出話を聞きにいらっしゃいませんか？ 一緒に旅をした柳澤寿男さんが指揮をする『バルカン室内管弦楽団』の東京公演が、今週の金曜日にあるんです。７時から第一生命ホールにて。当日券もありますので、是非お越しください！
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<dc:date>2016-06-07T06:18:49+09:00</dc:date>
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<title>ヌーシャテルのワイナリーへ</title>
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スイスには、公用語が４つあります。ドイツ語、フランス語、イタリア語、ケルト系のロマンシュ語。ベルン市はドイツ語圏ですが、その境目近くに位置し、少し西に行くとフランス語圏になります。バスで小一時間走って着いたのが、ヌーシャテル州のワイナリー『ニコラ・リュダン』。小さなワイナリーですが、当主のニコラは２メートル近いのっぽさん。ところがワインは、とっても繊細な味わいでした。フランス語圏のヌーシャテル州の州都、ヌーシャテル街。ヌーシャテル湖に面した可愛らしい街です。ヨーロッパは今、異常気象で雨が多く残念
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<dc:date>2016-06-05T07:27:23+09:00</dc:date>
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<title>首都ベルン</title>
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九州の本島部分とほぼ同じ大きさのスイス連邦共和国。そんなに広くないので、今回の行程はゆったり目です。先ずは、世界遺産の町でもある首都ベルンに３泊しました。国会(連邦)議事堂前でパチリ。歩いて回れるサイズ、歴史ある美しい町、すっかり気に入りました。天気が崩れてきたので、急遽方針変更。ランチは、トゥーン湖の遊覧船で食べることにしました。約２時間の快適な船旅。食事のレベルも高く、ここでもスイスの底力を感じた次第。ユングフラウヨッホの麓、インターラーケンに船は着き、しばらく散策。生憎ユングフラウは見えま
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<title>スイスツアーがスタート！</title>
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長らくご無沙汰していました。昨日から、恒例のヨーロッパツアーが始まったので、少しずつ報告しようと思います。相変わらずのハードスケジュール。朝の９時半にチューリヒ空港に到着後、先ずは四つの森の国の湖に面した美しい町、ルツェルンへ。雨がパラつく生憎の天気でしたが、やはり散策の楽しい町です。十数年ぶりのカペル橋も懐かしく、でも少し短くなったような…ランチを食べ終えたら、急に晴れてきたので、ベルンに移動するのを遅らせ、ピラトゥ山に登ることにしました。我が儘ツアーの真骨頂と言ったところでしょうか。最大斜度
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<title>新年を迎えて</title>
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ちょっと遅くなってしまいましたが、あけましておめでとうございます！また、随分ご無沙汰してしまいました。スマホを持ち始めてから、今までブログを書いていた移動時間がどんどん削られて… ネット社会の底知れない恐ろしさを感じつつも、すっかりその便利さに流されているのです。電車の中でも食事中でも、処かまわずスマホと睨めっこをしている若者を軽蔑していたのに、自分までそうなっていることに気づき、反省しきり。正月ぐらいは、目を瞑って自分の頭で考える時間を持たなければ…と思っています。こちらが、今年の年賀状です。
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