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<title>たつやのブログ</title>
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<title>今日</title>
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<![CDATA[ <p>また、特に主張することがないので今日を思い出す。</p><br><p>起床は９時半。</p><p>７時台には起きていたかった。</p><br><p>そこからダラダラ携帯をいじって朝食を買いに行くために外出。</p><br><p>先輩に会い一緒に並んで歩くが、どうも会話していると落ち着かない。</p><p>相手がさよならを言いたいのも感じる。</p><p>思わずビデオやに入った。</p><br><p>朝食を食べてDVD鑑賞。</p><p>思いのほか面白くて全部鑑賞。</p><br><p>それからちょと運動してダラダラして飯を食う。</p><p>食後にアイスを買い食いするのを我慢できたのは褒めてあげたい。</p><p>結果的にも我慢して正解だったし。</p><br><p>そこからまたDVD鑑賞。</p><p>これもなかなか勉強になった。</p><br><p>凝った肩を動かしながら一週間分のアイロン。</p><p>前と比べてかなり時間がかからなくなった。</p><p>成長している。</p><br><p>そして風呂へ。</p><p>先輩にこちらから挨拶せず。</p><p>あちらから話しかけてくれる。</p><p>あっちはどう思っているかわからないが、態度がでかかったと思う。</p><p>うまい返しもできなかった。</p><p>やはり、現場でこそ課題の発見と修正があるなと感じた。</p><br><p>そしてまたちょっとダラっとして今に至る。</p><br><p>ふー。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11553962317.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 00:18:15 +0900</pubDate>
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<title>今日</title>
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<![CDATA[ <p>特に主張することもないので、適当に今日を振り返る。</p><br><br><p>まず、朝の献立を見間違ったのは痛かった。</p><p>大好きな鶏が食えなかった。</p><p>そして明日はあまり好きではない朝食だ。</p><br><p>うとうとしながら風呂に入って部屋に戻る途中、後輩に会う。</p><p>声をださず頭だけ傾けたあいさつをされてあまり気分が良くない。</p><br><p>雨が降りそうであわてながら出勤。</p><p>前に先輩をみつける。追いついてしまいそうだ、どうしようと思いながらも、気合を入れて接触。</p><p>結局いまいちうまくいかない会話を理由に退散。</p><p>どうもあの先輩とはうまくいかない。</p><p>面白くてリア充ぽかった人を相手にするとどうもひるんでしまう自分がいる。</p><br><p>仕事はいつもより考えてすすめられた。</p><p>午前中にプレゼンを聞いてもらったことで、自分は論理的な発表ができているとの自信がもてた。</p><br><p>昼、飯を先に買ってしまったので、同期や先輩と飯に行くチャンスをなくしてしまった。</p><br><p>午後、先輩に勉強会についてのアドバイスをもらう。</p><p>できるだけ自分の意見も交えながら質問していった。</p><p>結果的に新しい視点をもらえてありがたい。</p><br><p>午後２、お客さんの所にあいさつに行く。</p><p>顔が赤くなるのか怖くてどうすればよいのか考えながら車を走らせる。</p><p>結果的には顔が赤くなっている自分がいた。</p><p>先方の事務所に入っていくことはもう慣れたのだが、そこで不意に注目を浴びるようなことがあったり、うまくコミュニケーションがとれなかったりするともうダメになる。</p><br><p>午後３、来週の打ち合わせ。めんどくさそうな、不安そうな顔を見せる相手に嫌われていないか不安になる。コミュ障ぶりを露呈した。</p><br><p>午後４、悩みながら気が散りながら勉強会について考えていく。</p><p>同僚が帰ってきたときにはなぜかとても話したい気持ちになった。</p><br><p>午後５、ダラダラ残業しながら７時に帰宅。雨が降っていなくてラッキーだった。</p><br><p>なんでこのメニューなんだよーと思いながら飯を食う。</p><p>明日にはうまいものを食えるかもしれないので買い食いは我慢した。</p><br><p>寝転がってダラダラtwitterを見る。</p><br><br><br><p>ふー。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11550090345.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 20:53:50 +0900</pubDate>
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<title>本日の過ごし方</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の疲れもあり、今日は午後休をとった。</p><br><p>午後はランニングして読書でもして過ごそうと考えていた。</p><br><p>しかし結果は、、</p><br><p>飯食った後に寝てしまい起きたら５時半。</p><br><p>さすがにへこんだ。</p><br><p>いくらなんでもつまらなすぎる過ごし方だ。</p><br><p>そもそも、最近の刺激がない生活に嫌気がさしている。</p><br><p><font color="#ff0000">なぜこんな刺激がない生活が続いているのか？</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>今日の原因は誘惑に負けて昼寝してしまったことだろう。</p><p>３０分で起きるようにしておけばこんなことにはならなかった。</p><br><p>では最近の原因はなにか？</p><p>まず、平日はほとんど寮と職場の往復になっている。</p><p>人間関係も最近付き合いの濃度が増したが、パイが広がったわけではない。</p><br><p>逆に刺激的で楽しかった毎日って？</p><p>タイのプーケットとか就活とかだったと思う。</p><p>非日常だったり毎日いろんな人に会ったり。</p><br><p>そう考えると、そういった場所にいくか、今の毎日の中にそういった要素を取り入れていくことが必要になるだろう。</p><br><p>毎日に刺激を加えるにあたって足かせになるのが面倒くさがりな自分だ。</p><p>「わざわざ外出するのがめんどくさい」</p><p>「眠いから寝ていたい」</p><p>「仕事終りだし明日も仕事あるから外出したくない」</p><br><p>この気持ちがものすごく強い。</p><p><font color="#ff0000">今までの人生でも99％はこの気持ちが優先されてきた。</font></p><p><font color="#ff0000">そして結果面白くない。</font></p><br><p>まず変えなきゃいけないことはわかっている。</p><p>どうやって変えるかだ。</p><br><p>今会社を飛び出して環境をガラッとかえるのは全く想像できない。</p><p>使えるお金も少なくなって逆にパイを広げるのが難しくなってしまうかもしれない。</p><br><p>いきなり行動的になるのは難しい。</p><br><p>もう一度振り返ってみると刺激が加わるのは大体外の世界と触れた時だ。</p><p>だったら、まずは少しずつ外の世界に働きかけてみよう。</p><br><p>twitterでもfacebookでも使ってそとの世界に働きかける。</p><p>そこから初めてみよう。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11549565668.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 23:53:25 +0900</pubDate>
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<title>またはじめる</title>
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<![CDATA[ <p>以前何日かブログを書いていたが続かなかった。</p><p>また、再開します。</p><br><p>とりあえず、毎日の振り返りと一人議論をメインに。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11548769421.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 00:09:28 +0900</pubDate>
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<title>社会</title>
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<![CDATA[ 自分を爆発させて生きるということはこの社会システムから外れるということなのではないか。<br><br><br>この社会システムに入る為にはルールがある。<br>社会システムとは、仕事をして金をもらい、その金で食べ、住み、教育を受け、遊び、生きていくというものだ。<br>このシステムに食い込むことができればそれなりに、無難ではあるが生きていくことができるのではないか。（例外もある）<br>逆にこのシステムから外れてしまうと、途端に生きていくのが難しくなると思う。<br><br><br>二度目だがこのシステムに食い込んで生きていくためにはルールがあると思うのだ。<br><br><br>それは人間関係だ。<br><br><br>一人ではこのシステムは成り立たない。<br>それぞれが補いながら運営されているものだ。<br>そこには最低限のルールがあると思う。<br><br><br>それは人間と大きな問題を起こさないことだ。<br><br><br>問題を起こした途端、システムから外されてしまう。<br>そして現代でシステムから外れるということは、とてつもないハンデを背負うことになると思う。<br><br><br><br><br>システムから外れないための最低限のルール。<br>人間関係で大きな問題を起こさない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11175649672.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 01:08:08 +0900</pubDate>
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<title>女性</title>
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<![CDATA[ 僕は女性に対してどうも奥手になってしまう。<br><br>かわいい女の子がいても、こっちに話しかけてきてくれないかな、なんてゼロに等しい期待をしている。<br>そして当たり前のようにその期待は打ち砕かれ、悶々とした気持ちを抱えることになる。<br><br><br><br>客観的にみて馬鹿だ。<br><br><br><br>どう考えても、自分から話しかけて玉砕したほうがまだいい。<br><br><br>そうは分かっているんだけどなぜ話かけられないのか。<br><br>１　恥ずかしさ<br>２　周りの目を気にしてしまう<br>３　すぐにやらない理由を創りだす考え方<br><br><br><br>１について<br>恥ずかしいのだ。怖いのだ。話かけて嫌な顔されるのが怖い。恥ずかしくなって顔が赤くなってしまう自分が恥ずかしい。気持ち悪いと思われるのが怖い。<br><br><br>２について<br>話しかけているところや会話をほかの人に聞かれるのが恥ずかしい。ましてや断られるのを見られるなんて最低だ。絶対にその場から逃げだしたくなる。<br><br><br>３について<br>１や２のような考えが一瞬で頭の中を駆け巡り、やらないほうがいい理由を創るのだ。<br>めんどくさかったり、わがままな子かもしれない。今一人で過ごしていて楽しいのだから、わざわざ話しかける必要なんてない。<br><br><br><br>こんな風に考えて結局やらないのだ。<br>この考えがダメなのは分かっているし、どういう感情が自分を支配しているかもわかっている。<br><br><br>でもできない。<br><br><br>自己愛が強すぎる。<br>自分のプライドを捨てるくらいだったら禁欲生活をする。華のない、経験の乏しい人生を送る。<br>こう考えているということだ。<br><br><br>実際の僕は禁欲生活なんてしたくないし、経験豊富な濃い人生を送りたいと思っている。<br>にもかかわらず実際の行動はこうだ。<br><br><br>かわいい女の子と付き合いたいなら、綺麗なお姉さんに甘えたいなら、僕には絶対に捨てなきゃいけなものがあるんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11174641794.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 00:24:54 +0900</pubDate>
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<title>感謝</title>
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<![CDATA[ 今日は改めて親のありがたみを感じ、感謝の気持ちを強く持った。<br><br><br>僕をここまで育ててくれて、そしてまだサポートをしてくれている。<br>子供のために働いてくれている。<br>何不自由ない生活をさせてくれ、やりたいことをやらせてくれ、あらゆる選択肢を自分にもたせてくれて自由にさせてくれた。<br><br><br>これに報わなければならない。ではなく、報いたい。<br>定年後は楽に暮らしてほしいし、やりたいことをやってほしい。<br><br><br>将来的には、一生添い遂げる相方と助け合い、笑いあいながら楽しく生活し、自分の子供を自分と同じように育て、親が楽しく生きるサポートをできるようになりたい。<br><br><br>そのためには、お金が必要だろう。<br>不正で得たお金では長続きしないだろうから正しい方法で十分なお金を稼がなければならない。<br>お金に困ってはいけない。<br>稼ぐ力が必要なのだ。<br>そのためにはまず、自分自身が自立して稼げる男にならなければいけない。<br>まずこれが第一。<br><br><br>次に、不自由ない生活が送れるようになったら、マズローの欲求階層説でいう高次の欲求を満たせるようになりたい。<br><br>１生理的欲求　衣食住など<br>２安全の欲求　安定志向<br>３親和の欲求　集団帰属<br>４自我の欲求　認知欲求<br>５自己実現　　創造的活動<br><br><br>１と２は不自由ない生活によって満たすことができる。<br>僕は、家族や親の３と４を満たしてあげられるようになりたい。<br>お金があればあるほど幸せな人生ではないだろう。<br>僕は家族によって親和の欲求を満たせている。絶対に味方になってくれる人がいるのだ。<br>将来の僕もそんな親になりたいのだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11169039449.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 02:13:59 +0900</pubDate>
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<title>生</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/amemberentry-11166931386.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 22:01:44 +0900</pubDate>
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<title>態度</title>
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<![CDATA[ 今日の生協の旅行カウンターは最悪だった。入ったときから職員がみんなに聞こえるような声で文句をブツブツ言っているのが聞こえる。これだけで印象は最悪で、旅行のことを聞きにくかった。いざ勇気をだして聞いてみても、不機嫌そうな態度は変わらず、もう二度と行きたくないと感じたほどだった。<br><br><br><br>人と接するときの態度というのはとても大事だと思う。表情が険しい人には話しかけたいとは思わないし、文句ばっかり言って不機嫌そうな人なんて尚更だ。<br><br><br>実は今回の場合は自分でも店員の気持ちがわからないでもない。<br>僕もバイト中イライラしてその態度が接客にでてしまうことが多々ある。顔にでやすいという指摘までうけている。<br>お客さんのちょっとした嫌なところがやたらと目についてイライラしていまうのだ。ましてやずっと学生を相手にしていたら、そのナめた態度にイライラしてしまうだろう。そうでなくても同僚にイライラして気分が優れない日もあるだろう。<br><br><br>気持ちはわかるのだ。<br><br><br>しかし、それを表にだすのは本当によくないことだと今日は強く感じた。<br>相手がイライラして喧嘩腰の態度だと、こっちもそんな態度をしたくなってしまうのだ。それが原因でまたイライラして相手への印象は最悪になり、相手のことを思うなんてとてもできないような状態になる。<br>相手がニコニコして自分のことを考えて接してくれると、嬉しくなってこっちも誠実な態度で接したくなる。<br><br><br>これを教訓に自分の接客や人付き合いの態度を改めていこう。<br>少しの嫌なところなら目をつむって、気持ちの良い接客を心掛ける。自分の気持ちは、関係ない人の前では極力だすものではない。だしたらあの生協店員と同じレベルになってしまう。<br>あまりにも目に余る態度だった場合はこっちも適当に接客してやればいいのだ。<br><br><br>逆に、自分から相手に接するときの態度も意識をしなければならないだろう。こちらの出方で相手の態度も変わってくるはずだ。<br><br><br>受け入れのプロに、関わりあいのプロになろう。
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11166055227.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 22:32:51 +0900</pubDate>
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<title>自慢</title>
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<![CDATA[ ちょっとしたことでも自慢してくる。事あるごとに自慢してくる人がいる。<br>自分もだ。<br><br><br>自慢を聞いているほうは大体、つまらないとか、どうでもいいみたいな感情を抱いていると思う。<br>冷静になるとそれがわかるのになんで自慢をしてしまうんだろう。<br><br><br>自分のすごさをアピールして、相手にすごいと思ってもらうことで、承認欲求が満たされるということだろうか。<br>自分でない誰かに褒めてもらうことはとても気持ち良いことだ。褒め上手な人が男女問わずモテるのもよくわかるし、僕もそんな人になりたい。<br>しかし、褒めたくなる人というのは、自分から自慢してくるような人ではない。<br>どんなにすごい人でも、自分からそれをアピールされると褒めたいという気持ちは薄れる。<br><br><br>自慢とは褒めてもらうための種を蒔いているような行為だろう。しかし、その花を心から喜んで咲かせてくれる人はほとんどいないだろう。<br><br><br>自慢している自分が気持ち良くなっているだけで、相手は大抵不快な思いをしている。自慢なんてただのオナニーだ。
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<link>https://ameblo.jp/tatsuya2222/entry-11165295407.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 02:08:36 +0900</pubDate>
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